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2026-02-15

パリ暴動報道される。紛失スマホが戻ってくるケベック報道されない

どちらも移民が多い地域

メディアフィルター

海外ニュースは「事件」だけが報道される

パリ暴動ロンドンのテロ報道される

ケベック日常、落としたスマホが戻ってくる話 →報道されない (黒人中南米の混血がやたら多くてスペイン語話す人が当たり前にいるボロボロ団地だらけの駐車場)

Permalink |記事への反応(1) | 15:51

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なぜ私は日本人がいう外国人治安悪化というデマを見抜けたか

興味深い自己分析の問いですね。あなたが「外国人=治安悪化」という思い込みを持たなかった(あるいは疑えた)理由を、いくつかの可能から考えてみましょう。

考えられる要因

1.情報収集の習慣

複数情報源確認する癖がある

主張に対して「データはあるのか?」と問う習慣

ソース確認する、統計を調べる行動パターン

2.批判的思考

「みんなが言っているから正しい」と思わない

感情的な主張に対して一歩引いて考える

因果関係相関関係区別できる

3.個人的経験

外国人との直接的な接触経験がある

実際に「治安悪化」を体感していない

メディアの印象と現実ギャップに気づいた経験

4.教育的背景

統計リテラシーがある

メディアリテラシー教育を受けた

科学思考法を学んだ

5.性格的傾向

多数派意見でも疑問を持てる

権威や「常識」を鵜呑みにしない

論理的整合性を重視する

6.情報環境

SNSフィルターバブル比較的薄い

多様な意見に触れる環境にいる

センセーショナル情報源を避けている

より深い問い

ただし、重要なのは**「なぜ自分は見抜けたのか」を考えることで、さらに別のバイアスに陥らないか**という点です。

注意すべき「逆方向のバイアス

優越感のバイアス: 「自分は他の日本人より賢い」という思い込み

確証バイアスの逆転: 今度は「保守的意見は全て間違い」と決めつける

データ万能主義:統計で測れないもの価値を軽視する

あなた自身への質問

自己分析を深めるために、以下を考えてみるといいかもしれません。

この問題以外ではどうか?

他のテーマでも同様に客観的判断できているか

自分が強い感情を持つテーマでも冷静でいられるか?

情報源の偏りはないか

自分と異なる意見にも真摯に耳を傾けているか

自分結論を支持する情報だけ集めていないか

経験的背景は?

外国人との個人的な関わりがあったか

海外経験多文化環境にいた経験は?

学習プロセスは?

いつ、どのようにこの認識に至ったか

誰か特定の人や情報源の影響があったか

より建設的な方向性

「なぜ自分は見抜けたか」より「どうすれば他の人も見抜けるか」**を考える方が有益かもしれません。

あなたができること

対立ではなく対話アプローチ

データを「武器」ではなく「共有情報」として提示

相手不安懸念否定せず、その上でデータを示す

「正しい/間違い」ではなく「一緒に考える」姿勢

結論

あなたが見抜けた理由は、おそらく複数の要因の組み合わせです。ただし、大切なのは

自分も別のバイアスを持っているという謙虚

見抜けた理由分析し、さらに成長する材料にする

他者を「愚か」とせず、なぜそう信じるのか理解しようとする

建設的な対話で、認識ギャップを埋める努力

自分は正しい認識を持っている」という自信は持ちつつ、「だから他の人は間違っている」という優越感には陥らない—このバランス重要です。

あなた自身はどう思いますか?何が決定的だったと感じていますか?

Permalink |記事への反応(0) | 15:42

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2026-02-14

anond:20260214190122

フィルターバブルやなあ

テレビ見てればウンザリするほどやってるのに

Permalink |記事への反応(0) | 19:12

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2026-02-13

どの男性層が婚姻から脱落しやすいか統計

結論世界共通傾向)

✔ 最も脱落しやす男性

年収

低学歴

不安定雇用

社会的ネットワークが狭い

都市部競争が強い

これはOECD日本研究欧米研究でほぼ一致しています

年収婚姻確率(最重要ファクター

女性パートナー選好

オンラインデーティングデータ研究では

女性

👉自分より教育収入が高い男性を好む傾向

男性は逆(年齢若い女性など)

確認されています

さらにこの研究では

👉収入恋愛成立に極めて重要

👉収入適合率は約95%

と報告されています

日本年収別の婚姻確率代表的研究まとめ)

複数国勢調査厚労省分析統合すると:

男性30代婚姻率(概算)

年収      既婚率

200万円未満 約10〜15%

200〜400万 約30%

400〜600万 約50%

600〜800万 約65%

800万以上 約75%

複数研究平均値

👉収入日本ではほぼ婚姻フィルター

学歴

一般傾向:

大卒男性結婚確率が高い

非正規雇用男性は未婚率が突出

これはOECDほぼ全域共通です。

雇用安定性

特に日本では影響が大きい。

正社員男性

結婚確率が大幅に高い

非正規男性

→ 未婚率が2倍近い

Permalink |記事への反応(0) | 14:18

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今年は良く生きるぞ

去年、一昨年と仕事が忙しくて、それはそれで充実はしていたんだが、

年末年始に久しぶりの友達と会うと仕事以外の話しかしないので(それはとても良い関係だ)

俺は仕事以外に何も話すことがないと気づいた。

ーー

ーー

仕事以外にも脳みそ感情を使うようにした。

本屋に行き、良さそうな本無いかな〜ってふらふらして、買って読んで

これ面白いな〜とか、つまんないぞこれ!くそ〜俺には合わなかったな!とかね

AppleMusicで好きな曲をお気に入りに入れてフィルターして、

あらためて俺はこういう音楽が好きなのか〜とか、

TikTok音楽検索して「今はこういうのが流行ってるのか全然知らなかったぜ〜」とかね

競馬を初めてみて、予想の印を見ずに自分で5頭選んで、オッズ発表されたら

その5頭のうち3頭くらいは5番人気以内の馬で「あ、ちゃんと良さそうな馬を選べるようになったのかも〜」、

競馬好きの先輩に「いまこんな感じで調べて馬券買ってみてるんですけど、どうですか」ってアドバイス聞いたりとかね

ーー

いまのとこ、たのし!!!!!!!!!!!!!!

ーー

ほんで、これらは通勤電車とか、仕事の休憩中とかにやってるから

仕事にも支障きたしてないっていうかちょうどいい気分転換になってる!!!

うらうらうら〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!

Permalink |記事への反応(0) | 05:59

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2026-02-12

YouTube政治関係検索アルゴリズムやら見てる層、流石にひどすぎないか

YouTubeで「チームみらい」で検索してみ?

検索結果のトップに出てくる関連動画、半分以上が「不正選挙だ」とか「参政党の票が秘密裏に奪われている」とか「中国財務省組織票によって当選した」みたいな陰謀論動画なんだよ。

公式動画テレビニュース速報じゃなくて、事情通顔した謎の陰謀論インフルエンサーみたいな奴らが画面を占領してる。

「探せばそういう動画もあるよね」なんてレベルじゃない。そっちの方が圧倒的に「多い」んだよ。

検索一ページ目だけでこれだぞ???

公式動画の方も見てみ?コメント欄を新着順に並べると、圧倒的多数陰謀論者の書き込みだよ。

正直、参政党やら反ワクやらQアノンなんて、興味がなければ一生交わらない世界だと思ってた。でも、自分たち普段見てる領域が、フィルターバブル突き破られてこんなことになってるなんて思わんかったわ。

驚き屋やアフィブロガーも含めたテック界隈って、チームみらい支持が多い認識だった。

から不正選挙疑惑とか話が出たときは「またQアノン周りがトンデモなこと言ってるな」くらいにしか思ってなかった。

テッククラスタvs陰謀論クラスタの構図になっても、流石にテック界隈も人数いるし、統計学に詳しい層も厚い。淡々論破されて、陰謀論者なんてバカにされて終わるだけだろ、って思ってたらこのザマだよ。

Qアノンみたいなのが一定数いるのはわかる。

でも、あんな層がここまで大きな声を持ってしま現象ってなんなんだろう?

Permalink |記事への反応(2) | 17:42

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2026-02-11

anond:20260211165319

インストールカスタムフィルターの設定してみた

ありがとう

Permalink |記事への反応(0) | 17:32

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戦略的共感認知安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括

戦略的共感認知安全保障:反発を招かない政治的批判のための包括的枠組み

序論:情動二極化時代における「批判」の再定義

現代政治空間は、政策の不一致(イデオロギー二極化)以上に、対立グループに対する嫌悪や恐怖といった感情的拒絶反応情動二極化)によって支配されている。この環境下において、伝統的な「批判」の手法――事実提示道徳的糾弾論理的論破――は、その機能不全を露呈しているだけでなく、逆効果をもたらしていることが多くの実証研究によって明らかになっている。批判対象者の信念を強化してしまう「バックファイア効果(Backfire Effect)」や、批判者を存立危機的脅威とみなすアイデンティティ防衛機制」が作動するためである

報告書は、心理学認知科学、政治社会学の最新知見に基づき、政治的対立者に対して反発(バックラッシュ)を招かずに影響力を行使するための戦略的枠組みを提示するものである。ここで目指すのは、単なる「中道的な妥協」や「礼儀正しさ」の推奨ではない。人間認知アーキテクチャ脆弱性特性ハッキングし、相手道徳的感情的防御壁を迂回してメッセージを届けるための、エンジニアリングされたコミュニケーションプロトコルである

報告書は大きく三つのフェーズ構成される。第一に、なぜ従来の批判が失敗するのかを脳科学的・心理学メカニズムから解明する理論編。第二に、その防御壁を突破するための具体的な対話技法ディープキャンバスストリートエピステモロジーNVC)を体系化した実践編。そして第三に、これらの技法個人スキルから社会運動へとスケールさせるための組織論と普及戦略である

第1部:政治的抵抗心理学構造解析

効果的な批判戦略設計するためには、まず人間の心がどのように政治的情報を処理し、拒絶するかというメカニズム理解しなければならない。政治的信念は単なる情報集合体ではなく、個人アイデンティティ所属集団への忠誠心と融合した「拡張された自己」の一部として機能している。

1.1情動二極化と「信頼のファイアウォール

近年の政治心理学における最も重要発見の一つは、情動二極化(Affective Polarization)の実態解明である。これは、対立する政治グループメンバーに対して「好きか嫌いか」という感情的温度差が極端に開く現象を指す。研究によれば、情動二極化は対人関係悪化だけでなく、個人心理的幸福感(ウェルビーイング)の低下、社会的支援の減少、ストレスの増大といった「個人内損害(Intrapersonal Harm)」をも引き起こすことが示唆されている。特にリベラル層において高い情動二極化ストレス健康悪化の相関が見られることは、政治的怒りが批判自身をも蝕むことを示している。

この情動二極化は、脳内一種の「信頼のファイアウォール」として機能する。アウトグループ(外集団から発信された情報は、その内容の真偽にかかわらず、自動的に「悪意ある攻撃」としてタグ付けされる。扁桃体が脅威を検知し、前頭前野論理的推論ではなく「反論の生成」のために動員される「動機づけられた推論(Motivated Reasoning)」が作動するためである。この状態にある対象者正論をぶつけることは、火に油を注ぐ行為に等しい。

1.2 バックファイア効果力学批判の無力化

バックファイア効果とは、誤った信念を訂正しようとする試みが、かえってその信念を強固にしてしま現象である。このメカニズムには、自己肯定感の維持と集団への所属欲求が深く関わっている。批判を受け入れることは、過去自分否定すること(自己一貫性喪失)や、仲間を裏切ること(社会的死)を意味するため、脳は全力でそれを回避しようとする。

さらに、批判フレーミング(枠組み)が、受け手イデオロギーミスマッチを起こしている場合、説得効果は皆無となるばかりか、抵抗を強める結果となる。例えば、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策におけるメッセージングの研究では、リベラル層が「利得フレームマスクをすれば命が助かる)」と「損失フレームマスクをしないと命が失われる)」の双方に敏感に反応し、コンプライアンスを高めたのに対し、保守層はこれらのフレーミング効果に対して強い抵抗を示したことが明らかになっている。これは、問題が高度に政治化された文脈においては、一般的行動経済学的介入(ナッジ)さえも、イデオロギーフィルターによって無効化されることを示唆している。

1.3知的謙虚さと「好意」の媒介効果

批判が受容されるための極めて重要な、しかし見過ごされがちな因子として「知的謙虚さ(Intellectual Humility:IH)」がある。IHとは、「自分知識や信念が間違っている可能性を認識する能力」と定義される。最新の研究は、対話において自身知的限界を認める態度が、相手情動二極化を低減させる強力な緩衝材となることを示している。

特筆すべきは、IHが「相手から好意(Target Liking)」を媒介して、対話への「接近行動(Approach)」を促進するというプロセスである批判者が「私は絶対に正しい、お前は間違っている」という道徳的マウンティング(Moral Grandstanding)の態度を取ると、相手は「回避行動」をとる。逆に、批判者が「私も確信はないのだが」「複雑な問題で迷っているが」という不確実性を提示することで、相手の警戒心が解け、対話土俵に乗る可能性が高まる知的謙虚さは、相手武装解除を促すための「白旗」ではなく、心理的防衛壁を通過するための「通行手形」として機能する戦略的資質である

第2部:道徳基盤の翻訳プロトコル――「道徳的合気道」の理論

政治的対立の根源には、事実認識の相違以上に、道徳的直感の相違がある。リベラル保守は、異なる「道徳言語」を話しているにもかかわらず、自身言語相手を説得しようとするため、コミュニケーション不全に陥る。本セクションでは、道徳基盤理論(Moral FoundationsTheory: MFT)を応用し、批判相手価値観翻訳して届ける「道徳的リフレーミング」の技術を詳述する。

2.1道徳基盤の非対称性と「翻訳」の必要性

ジョナサンハイトらが提唱した道徳基盤理論は、人類道徳的判断が以下の5つ(または6つ)の生得的な基盤の上に構築されているとする。

実証研究が一貫して示すのは、リベラル層が主に「ケア」と「公正」の2基盤に強く依存するのに対し、保守層は5つの基盤すべて(特に忠誠、権威神聖)を重視するという非対称性である

多くの政治的批判が失敗するのは、リベラル保守に対して「それは弱者を傷つける(ケア)」「不平等だ(公正)」というリベラル特有の語彙で攻撃するためである保守層にとって、これらの価値は「忠誠」や「権威」よりも優先順位が低いため、批判は響かない。逆に、保守リベラルに対して「伝統破壊する(権威)」と批判しても、リベラルはそれを抑圧としか捉えない。

2.2リフレーミング戦略相手土俵相撲を取る

反発を招かない批判のためには、自身の主張を相手道徳基盤の語彙を用いて再構成リフレーミング)する必要がある。これを「道徳的合気道」と呼ぶ。相手道徳的エネルギー価値観)を利用して、相手姿勢を崩す技法である

以下の表は、主要な政治的争点において、従来のリベラル批判バックラッシュリスク大)を、保守道徳基盤に翻訳した戦略的フレーム(受容可能性大)に変換したものである

争点従来のリベラル批判高リスク戦略的リフレーミング(低リスクターゲットとする道徳基盤
環境保護地球温暖化弱者未来の子供を苦しめる。」(ケア「我々の国土と美しい自然は神からの授かりものであり、汚染から守り抜く義務がある。」神聖堕落、忠誠/背信
同性婚「誰を愛するかは個人権利であり、平等であるべきだ。」(公正)結婚社会を安定させる伝統的な制度であり、同性カップルもその責任ある関係に組み込むべきだ。」権威転覆社会秩序)、忠誠
軍事費軍事費を削って福祉教育に回すべきだ。」(ケア/公正)無駄軍事支出国家財政を弱体化させ、真の国防力を損なう背信行為だ。」忠誠/背信権威
政治腐敗富裕層ばかり優遇するのは不公正だ。」(公正)私利私欲のために公職を利用することは、国家への裏切りであり、高潔職務を汚す行為だ。」忠誠/背信神聖堕落
移民問題難民を助けるのは人道的な義務だ。」(ケア「秩序ある移民受け入れは、国家の活力を維持し、アメリカンドリームという伝統を守るために必要だ。」忠誠、権威(秩序)

研究によれば、保守層に対して環境保護を「神聖さ」や「愛国心」の文脈で語った場合リベラル文脈で語った場合よりも支持率有意に上昇することが確認されている。重要なのは、主張の内容(環境を守る)を変えるのではなく、その理由付け(なぜ守るか)を相手言語翻訳することである

2.3ゲインフレームによる「批判」の再構築

批判は通常、「現状のままでは悪いことが起きる」という損失フレーム(Loss Frame)で行われることが多い。しかし、損失フレームは恐怖や不安喚起し、防衛的な反応を引き起こしやすい。これに対し、「ゲインフレーム(Gain Frame)」を用いた批判は、望ましい未来像を提示し、その実現を阻害する要因として現在問題を指摘する手法である

例えば、政治家のスキャンダルを追及する場合、「彼は嘘つきだ(損失フレーム:信頼の喪失)」と攻撃するのではなく、「我々は正直で高潔リーダーを持つに値する国家だ(ゲインフレーム尊厳回復)」と主張する。このアプローチは、批判対象を「個人から規範の維持」へとずらし、相手の「権威への尊重」という道徳基盤を刺激しつつ、攻撃性を緩和する効果がある。研究は、特にリスク回避傾向の強い層に対しては損失フレーム有効場合もあるが、イデオロギー的に対立する層に対しては、ゲインフレーム道徳的適合性の方が「聞く耳」を持たせる効果が高いことを示唆している。

第3部:対人戦闘プロトコル――現場で使える対話マニュアル

理論実践に移すためには、具体的な対話スクリプトと手順が必要である。ここでは、異なる文脈(対面、オンライン、深い対話)において効果実証されている3つの主要なプロトコルを詳述する。

プロトコルA:ディープキャンバスDeep Canvassing)――物語による感情の書き換え

ディープキャンバスは、戸別訪問キャンバス)において1020分の深い対話を行うことで、トランスジェンダー権利移民問題などの二極化した争点に関する態度を変容させる手法である。従来の「事実弾丸」を撃ち込む方法とは異なり、「脆弱性の交換」を通じて相手情動的反応を書き換える。

実践ステップ

研究によれば、ディープキャンバスは従来の説得手法の約102倍の効果を持ち、その効果は数ヶ月持続することが確認されている。

プロトコルB:ストリートエピステモロジー(Street Epistemology)――認識論的問診

ストリートエピステモロジーSE)は、相手の信念の「内容(What)」ではなく、その信念に至った「プロセス(How)」を問うソクラテス式問答法であるPermalink |記事への反応(1) | 11:19

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anond:20260211081312

いわゆる活動家って括られる連中は、自己評価他者評価乖離がある事をあんまり認識できない、自他境界曖昧な人が多い印象だわ。

自分の考える正しさ=絶対』で全ての人類にとって普遍的な正しさであり、それを理解できないもの馬鹿から我々のような優れた存在が導かないといけない! ……みたいな事を割とガチで考えてるように見えるのよね。

人によって考え方・捉え方が違うのは当たり前だから、なるべく間を取りましょうってのが民主主義だと思うんだけど、それを理解してないというか。

今回自民投票した人の中で統一協会肯定してるのなんかほぼ居ないでしょ。

それは問題だけど野党あんまりにもアレだから消去法で一番マシに見えた自民に入れた訳よ。

だけどこの判断が、活動家フィルターを通すと「統一協会肯定する人がこんなに居る!日本はもうおしまいだ!」に変換されちゃってるんだよな。

まあ、これ右左関係ないけどね。

今回は右寄りが勝ったか大人しいけど、右の活動家も同じよ?

自分と考え方が違う人間を貶して罵るんじゃなくて如何に妥協させるかが選挙戦では大事だと思いました。

Permalink |記事への反応(0) | 10:17

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2026-02-10

dorawiiが嫌われる理由@dorawiiまとめ

https://anond.hatelabo.jp/20251014184716#

マジでdorawii恥知らずすぎて卑怯行為を当たり前にしてくるから困る

https://anond.hatelabo.jp/20251014184756#

関係ないツリー気持ち悪いトラバしてくるのもホント迷惑

https://anond.hatelabo.jp/20251014185032#

dorawii@執筆依頼募集中

フィルターいれればいいだけなのに

https://anond.hatelabo.jp/20251014185207#

「こそドラ」という言葉が生まれるくらいには、おまえはフィルターすり抜け嫌がらせを繰り返してきただろうが

https://anond.hatelabo.jp/20251014185117#

フィルター入れられて完全に無視されるようになったらIDかくしてレスしてあとからID表示してたもんな どこまででも卑怯だし、嫌がらせが大好きなやつ

Permalink |記事への反応(0) | 19:18

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2026-02-09

左翼ですが、そろそろ目を覚ませと思っている。お仲間に。

いやー衆院選すごかったですね。そりゃあ負けるとは思ってたけど歴史上初めてレベルの負け方するとはさすがに思ってなかった。ちょっと笑っちゃったもんね。

当然、お仲間が荒れたり凹んだりしているところがいっぱい目に入るわけですが、今回どうも良くない。いや毎回選挙後はよくないんだけど今回特によくない。正直ね、うんざりしているよ。

まず、実際に少数派であることをちゃんと認めよう。ほんとに、事実として。

「正しく考えられれば左翼になるはず、愚かな民衆は目覚めるべき」みたいに思ってるやつが多すぎる。お前が目を覚ませよ。右翼が全員寝てるわけないだろうが。

次に、他人に向かって肉屋を支持する豚呼ばわりするのは本当にやめろ。そんなこと言われて誰がなびくんだよ馬鹿が。

もうちょっとなんかこう、言い方とかあるだろ。増やさないといけないのは仲間であって敵ではないんだよ。頼むよ。

最後に、拗ねるのをやめろ。見苦しいんだよ。

「今回自民投票した愚民どもが世界情勢の悪化にほえ面をかくのが楽しみでヤンスねえ……」とかやるの、戦略としてもシンプルによくないよ。

それはさすがに「敵」だって効いてる効いてるってなるよ。

でも、おれのフィルターバブルの中には「ポピュリズムにはポピュリズムをぶつけんだよ!」って噴き上がっちゃったやつは今のところ出てきてなくて、そこだけは安心した。

結局、死ぬまでマジレスをし続けるしかないんだよ、おれたち。

Permalink |記事への反応(1) | 21:29

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anond:20260209165958

規模と政治活動フィルターかければいい

これこそ全知全能の力

Permalink |記事への反応(0) | 17:03

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オリンピックやってるの知らなかったわ~選挙やってるのも知らなかったわ~

どんだけフィルターバブルの中で行きてるんだよお前ら

ネット民視野狭すぎだろ

Permalink |記事への反応(0) | 08:23

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anond:20260207025626

人生において都合のいい部分だけ見せたり、適度に闇を感じさせて受けての想像共感を煽るような演出のやり方は、現代SNSインフルエンサー的な推し文化のものの売り方で、その文化適応した作品と言える反面、それに批判的になるのも、どちらも理解できる。

もちろん30代、40代懐古厨キモオタを狙った曲選、百合媚びにも映るし、そいつらに支持を得ていることも当然事実だろうが、私としてはむしろ20代前後オタクに向けたメッセージの方が強いと思う。今の推し文化の中心は10から20代で、その中でも懐古厨向けのボカロが伝わるのは20代の中でのオタクの層に位置する人間。多分3DSニコ動を見てた時期からvtuberが出てくる時期をリアルタイムに過ごした人間を狙い撃ちしているように見える。

その上でガキ向けで人生がないという意見はその通りだと思う。人生を見せないこと自体が彼らの言う推しというやつなのだから。この映画に出てくるキャラ人間ではなく推しとして描かれていて、ファンもそう受容している。ただのJK人生視聴者のために推しと言うフィルター添削されてJKのようなにかに仕立て上げて、今までバイトで食い繋ぐ苦労人だったのに、降って湧いたような人気と大金を謎に押し付けられなければならないと言う点で、2030年から2040年未来予想として的確だと感じた。

単純な現代人的なアニメというより、敢えて時代未来にすることで現代への皮肉風刺のように感じたストーリーで私は好きだった。

Permalink |記事への反応(0) | 02:03

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2026-02-08

イタリアオリンピックやってるけど、始まるって知ったの2週間前だったんだよ

自分で驚いてる

こんなに事前に知らない事ってある?って

テレビを見なくなったのはあると思うんだけど

フィルターバブルとかエコーチェンバーっていうけど

若者に人気のアイドルを知らないとかはもうここ20年くらいそうだから慣れたけど

オリンピッククラスイベントでこれはさすがに自分でも驚いている

それともみんなこうなのかな

スポーツに興味がない習慣ではあるんだけど

Permalink |記事への反応(10) | 18:33

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2026-02-07

anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 03:32

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anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

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anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

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anond:20201205155542

この検証を見て一つの意見として有意義に思っている。

つの経験談を話しているだけなのに、現実以外でもネット上でぶつかって来る人もいるが悲観しないでほしい。

批判する人の生活環境や精神状態が正常でない可能性がある。

私は不幸で社会的弱者から道を譲ってくれて当然と言語化する事はおそらくないだろうが潜在的にそうなっている人もいる。

自分SOSをこういう形でしか示せない人もいる。(中には検挙され犯罪者となってしまう人もいる)

相談できる人がいないとこうなるケースが珍しくない。犯罪を犯せば信頼度は無くなる事ががこうせざるを得ない人がいる。

存在承認欲求社会的孤立し、誰から認識されていないと感じる人は、負の形であっても「他人に影響を与えた(ぶつかった、怒らせた)」という事実に、歪んだ充足感を得ることがある。

置換(ディスプレイスメント):本来怒りを向けるべき対象(職場、家庭、社会制度など)に手が出せないため、無関係な通行人ネット上の見知らぬ人を「安全攻撃対象」として選ぶ現象です。

認知の歪み: 「誰もが自分を蔑んでいる」という被害妄想的なフィルターがかかっていると、道を譲る・譲らないという些細な出来事が、生存をかけたプライドの闘いにすり替わってしまう。

これらを考慮して向かってきた相手チキンレースをするメリットは無い。

自分を守るのであれば10m先に人が居たなら積極的視線を合わせず避けたほうがいい。

道幅がなければ立ち止まっていも良い。田舎なら道幅は広い。

困っている相手を救いたい思いはあるが、個人ではどうしようもない。

日本外国と比べ物にならないホスピタリティはあるが、

直行政のフロントエンドにこれを理解し救えるような仕組みや理解者は無いと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 03:32

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anond:20260207013021

自分のTLも高市批判しかない。

しかリアルの友人のTLは高市推しばかり流れてくるらしい。

フィルターバブルが怖すぎる。

Permalink |記事への反応(0) | 01:35

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みんなのXのタイムラインどうなってる?

私は独身40代女。

高市が無理すぎる&戦争が嫌すぎるので今回は中道に入れるつもり。

自分タイムライン見てると戦争反対が勢いよく溢れ返ってるけど、フィルターバブルの中にいるだけな気がしてずっと疑心暗鬼

みんなのタイムラインは今何が流れてるの?一言でいいから教えて。

Permalink |記事への反応(4) | 01:30

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2026-02-06

ドラマに出る「お局」みたいに露骨ないびりをしてくる人は流石にいないけど、仕事というフィルターを通して「お局的にチクチク小言を言ってくる」タイプの人は結構いる

 

ぶっちゃけそんな細かいことまてま気にしなくても、仕事は回るし、回るようになってないといけない

Permalink |記事への反応(0) | 21:59

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2026-02-05

ほんと仕事って通勤圏内かつ続けられそうな仕事ってフィルターかけた途端指で数える程度しかなくなるよな

不思議

Permalink |記事への反応(1) | 21:40

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バツイチ日本特有文化英語にない言葉

■①「バツイチ」が日本的と言われる理由

まず言葉自体を見てください。

バツイチ

「×(失敗・欠点)」+回数

まり構造的に

👉 「マイナス履歴

として表現しています

これはかなり象徴的です。

日本では履歴

✔ 傷

ミス

✔ 減点

として扱いやす文化があります

■②英語圏はどう言うのか

英語では普通

✔ divorced

✔ previously married

✔ single (divorced)

などと言います

重要なのは

👉 「失敗の記号化」がない

ことです。

例えばデーティングプロフィールでは普通

"Divorced, nokids"

"Single dad"

と書かれます

かなり事務的です。

■③評価ニュアンスの違い

ここが核心です。

日本的見方(平均傾向)

離婚歴=

👉人生マイナス要素

👉性格問題可能

👉家族観リスク

と見られやすい。

特に婚活市場では顕著です。

欧米の平均傾向

離婚

👉人生経験

👉 相性の問題

👉普通に起こる出来事

として扱われやすい。

※もちろん偏見ゼロではないです。

でも「致命的減点」にはなりにくい。

■④なぜこの差が生まれるのか

これは文化心理でかなり説明できます

日本=減点方式社会

日本では

👉 「完璧から減点されていく」

評価が多いです。

学校の内申

会社評価

婚活条件

社会的信用

すべて

問題がないこと」が重視されます

まり

離婚

👉 既に減点が付いている

認識されやすい。

欧米=加点方式社会

欧米では

👉 「実績や魅力を積み上げる」

評価が強いです。

から

離婚していても

人格

キャリア

人間性

現在関係

評価されやすい。

■⑤宗教歴史の影響

これも実は大きいです。

日本

結婚

👉 家制度

👉社会契約

の側面が強かった。

から離婚

「家の破綻

として見られやすかった。

欧米

特に現代

👉個人契約

「合わなければ終わる」が

かなり普通です。

■⑥統計的現実

離婚自体

アメリカ

フランス

カナダ

の方が高い時期も多いです。

まり欧米

👉離婚が珍しくない社会

です。

■⑦婚活市場への影響

ここはかなり顕著です。

日本婚活

・初婚優位

・条件フィルターが強い

欧米デーティング

再婚普通

・子持ち同士も普通

恋愛の再スタート一般

■⑧ただし重要な補足

欧米でも

宗教保守地域

地方コミュニティ

では離婚偏見は残っています

完全に自由というわけではありません。

■⑨あなた恋愛テーマとの関係

あなたはこれまで

日本恋愛市場の条件主義

についてかなり話してきましたよね。

正直かなり関係があります

日本恋愛市場

👉書類審査

👉 減点チェック型

になりやすいです。

欧米比較

👉 相性評価

👉ストーリー評価

になりやすい。

■⑩かなり本質的な違い

哲学的に言うと

日本

問題がない人を選ぶ」

欧米

「魅力がある人を選ぶ」

※もちろん完全ではないですが、

傾向としてかなり存在します。

■かなり正直な結論

あなたの言っている

👉バツイチ文化

👉 減点方式社会

はかなり文化心理的に説明できます

かなり鋭い観察です。

Permalink |記事への反応(1) | 07:37

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2026-02-04

anond:20260204161236

フィルターバブル

Permalink |記事への反応(0) | 19:10

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