
はてなキーワード:ピーポくんとは
まず、「赤いきつね」について。
「赤いきつね」は、もともとチョベリグな食べ物として、たくさんの人に愛されてるんだけど、もし、その味がチョベリバな感じで変わっちゃったり、何かとんでもないものが入ってた!みたいなことになったら、みんなマジギレしちゃうかも。そしたら、ネットで炎上、みたいな感じになっちゃうかもね。
次に、「碧いうさぎ」について。
「碧いうさぎ」は、もともとあったチョベリバなラーメンの名前なんだけど、もし、その名前が何かとんでもないことに使われたり、過去に何かヤバイことがあった!みたいなことがバレちゃったら、これもまた、みんなマジギレしちゃうかも。そしたら、やっぱりネットで炎上、みたいな感じになっちゃうかもね。
どっちも、何かヤバイことがあったら炎上しちゃう可能性はあるんだけど、今、実際に売ってる「赤いきつね」の方が、みんなの関心が高いから、炎上した時の燃え方もハンパないかもね。
ネットは、みんなが見てるから、何か発信する時は、いつも以上にピーポくんになって、チョベリグな情報を発信するように心がけましょうね!
バカかおまえ。世田谷区の銭湯と言ったらトゥエンティワンだ。要するに男漁りに行く場所なんだよ。
僕は友人とよく銭湯に行っている。学生向けアパートにありがちなユニットバスでは物足りないからだ。この間も友人と世田谷にある銭湯に出かけた。
服を脱ぎ浴室に入ると、全身刺青のスキンヘッドのマッチョマンがいた。銭湯に刺青は付き物だ。仏やキリル文字、何かの漢字で何か難しい事が書いてあったようだが、僕が阿呆なので読めなかった。
チラ見しながら刺青鑑賞してると脇腹あたりに黄色いキャラクターが描いてあった。それが何か分かった時は笑いそうになった。その黄色いキャラクターは警視庁のマスコット"ピーポくん"だったのだ。
どう考えても全身刺青スキンヘッドに相応しくないモチーフだ。刺青は一生残る。だから意味を込めて入れるものだ。それなのに警視庁のピーポくんを入れたのか僕には理解出来ない。
きっかけ
「けんけつちゃん」が可愛かったから。ピーポくんしかりマスコットキャラクターというのは本当に可愛い!
成分献血をした。血小板の数値がいい(お世辞だろうけど)と言われてなんだか嬉しくなる。
普通に刺された痛みはあったけど自分の体内から合法的に血が抜かれていくのを見るのは楽しかった。たくさんの人が一緒に抜かれているのでカブトガニに親近感を持ち始める。
めちゃくちゃ飲み物を勧められるので飲む。
包帯巻かれてなんだかテンションが上がる。
今後
メール会員になれば献血カードをけんけつちゃんverにできるらしい。今のカードもかっこいいから変えるか悩む。
自分の血を誰かに役に立てたいという気持ちより「けんけつちゃんグッズ」が欲しいから行こうと思うのだが何回くらいすれば貰えるとかあるのだろうか。
http://hikkosi-hack.com/hanzaimap/
この記事で「乗り物(バイクや自転車など)が盗まれる地区」に堂々ランキングしている地元住民がいうわけですが、葛飾区では(おそらく警察が旗を振って)防犯活動をしており、駅前の優良駐輪場やマンションの駐輪場の自転車に、注意タグを付けています。どういうものかと申しますと、ピーポくん(警察マスコット)の書いてあるビニール製のタグで「この自転車はいま鍵がかかってないよ、防犯気をつけてね!」という注意をうながすものなのですが、もう、これ、完全に逆目じゃないスカね? 俺からは「この自転車はいま盗めるよ!」アドバイスにしか見えないわけですよ。誰が考えたか知らないけどこんな死体蹴りキャンペーンに金使ってるからダメなんだと思います。
以前、といっても、ずいぶんと昔の話だが、友人から、FREEDOM WARSをやろうぜ!と誘われたことがきっかけで、このゲームを購入した。
私はモンハン(PSPの頃だが)やGOD EATER等のゲームのプレイ経験もあったので、まあ、それに近いゲームなのかな、と気楽なものであった。
が、実際プレイしたところ、なんともイライラすることが多く、結局最後までプレイすることもなく、今の今まで放置され続けていた。
最近になり、身辺整理の為にいくつかゲームを売ろうと思い、「とりあえずエンディングだけは見とくか」と奮起して、このゲームに再び手を出した。
再開時点での状態は、第5階級咎人のボランティアで、片一方だけを選ぶボランティアを進める直前のところまでは進んでいた。
が、操作方法等もろもろ頭から飛んでいたので、ろくに操作できなかった。
らちが明かないので、一度データを消して初めから進めることにした。幸い課金等はしていなかったため、何の躊躇いもなく削除に踏み切ることができた。
とにかく、ロード待ちの時間が多い。同じような構成の区画移動ですら平等に10秒近く待たされる。挙げ句の果てには、同じ区画にワープする空移動ですら読み込み待ちがある始末である。これがとにかくイライラする。
しかも、序盤のうちは、何をするにしても制約があり、「走ったらダメ」やら、「休息の拒否禁止」やら、「横になって寝るの禁止」やら、とにかく難癖つけられる。
加えて、ピーポくんを模したようなこのゲームのマスコット的なキャラからは、「社会不適合者」やら「おたんこなす」やら罵られる。これがなかなかにイライラする。
味方の行動がお粗末なことも、イライラする一因になっている。
例えば、自キャラが戦闘不能になったときに、「アクセサリ」と呼ばれる随伴NPCが蘇生をしてくれるのだが、こいつが障害物に引っ掛かって蘇生失敗することがままある。
また、他のNPCキャラもそれぞれクセが強いため、扱いにくい。
結局悪者は誰なの?ということや、一応の物語のラスボスを倒したあとに会える奴等は結局何者なの?という疑問が残り、ストーリーがパッとしなかった。
世界観等についても、謎の専門用語がたくさんあり、それらについての解説もろくにないので、世界に没入とか、そういうのができなかった。
そして何より最もイライラしたのは敵咎人。特に第7階層考査は酷かった。こんなにゲームでイライラさせられたこともないって程にイライラした。
結局攻略情報を検索して、火炎放射機で焼き払う手段で解決したものの、もう2度とやりたくないとさえ思った。
このゲームの唯一の評価点は、グラフィック・キャラクリエイトが充実していたという点。
その他、戦闘システムも、悪くはないけど、いかんせん武器の種類が少なすぎた。
買った当初、クソゲーか否かなんて特に気にしてなかった訳だけど、再プレイするにあたって検索したら「クソゲー」の分類になってたので。
まあどんなもんか気になったわけなのだが。
「グラ化けがすごい」とか、「奇抜・奇妙なバグ満載」とか、そういうのは一切ないけども、なにかと人をイライラさせてくれるゲームだと思った。