
はてなキーワード:ビデオ判定とは
なぜならAIに書かせた記事を最低限の校閲もせずにそのまま公開しているからである。
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2025/08/post-fe05b0.html
甲子園球場はそもそも第10回全国中等学校優勝野球大会を行うために、1924年に作られた球場である。つまり戦後に区切る意味はない。
2024年、日本の高校生人口はおよそ100万人。昭和後期のピーク時から半減し、その影響は高校野球にも直撃した。2015年に約17万人いた野球部員は、2023年には10万人を下回った。
https://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/chousa01/kihon/kekka/k_detail/2024.htm
https://www.jhbf.or.jp/data/statistical/index_koushiki.html
なぜ高校生人口は24年を使ったのに野球部員人口は23年を使ったのだろうか?
甲子園の本大会でも導入していないビデオ判定やピッチクロックを、人も予算もない地方大会で試験でも運用するわけがない。
悪魔の証明になるのでもし例があるのなら教えてほしい。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250123/k10014701571000.html
女子マネージャーなどの従属的立場を問題視するのは一理あるが、高校スポーツで男女を分けるのは一般的だろう。
一つ一つは細かい間違いかもしれないが、これだけの瑕疵がある記事をまともに受け取るべきだろうか。
現在進行形の暴力問題が記事に含まれていないのも、AIがまだ学習していないか誹謗中傷になりかねない内容を生成しないようにしているからだろう。
AIを使うことが問題とは思わないが、ろくに事実確認もしないままで公開し、finalvent氏の過去の知名度によって拡散されているのは問題だ。
Permalink |記事への反応(14) | 19:54
毎年の風物詩ではあるが、またぞろ野球の誤審問題が話題となっている。
「ビデオ判定をしてもなお誤審する」という事態になっているのである。
なぜそうなるのか。
ファンは「審判が自分の誤審を認めるのが嫌だからだ」などと言っているが、
最初にその判定を下した審判はビデオ判定に参加できないようになっているらしい。
他の審判にも「仲間をかばう」ようなバイアスがあるかもしれないが、
さすがに明らかな誤審を見逃すほどではないだろう。
ではどうしてなのか。
球場には、ビデオ判定のためのカメラは設置されていないので、判定はテレビ中継の映像で行われている。
しかも、その映像が流されるのは、かなり古くて小さいモニターらしいのである。
なので良い感じの角度の映像がなかったり、微妙な差を確認できなかったりするのである。
Jリーグは高性能なカメラを設置してビデオ判定しているらしいじゃないか。
そう思うのは当然である。
年間収益は、Jリーグが300億円に対して、NPBはたった50億円だとか。
なぜこれほど金がないのか。
NPBの主な収益は日本シリーズ・オールスター・侍ジャパンだけだからだ。
その際、審判団は「こんな設備では正確な判定はできない」と訴えたらしいが、受け入れられなかった。
そのかわり「ビデオ判定の結果には絶対に文句を言わない」という条件で、審判団はしぶしぶビデオ判定の導入を認めたという。
こういった経緯を見ると、誤審は起こるべくして起こっていると言わざるをえない。
そして各球団はそれを承知でビデオ判定を導入したのだから、たとえ誤審があっても受け入れるべきなのだ。
もし、より正確なビデオ判定を要求するなら、各球団が金を出しあって設備を整えることになると思われる。
専門の判定員も導入するなら、そういったランニングコストも、もちろん球団持ちになるだろう。
はたして彼らは足並みを揃えられるだろうか。
昨日見たドキュメンタリーで、動物園で飼育されてる童貞のトラが交尾しようとしてうまくいかなくて、つらかった……。
飼育員複数人が見守る中で頑張るんだけどぜんぜん入らない。ほんっとに入らない。なんとか頑張ってポジション取ろうとしてるんだけど首じゃなくて頭噛んでる。そこじゃない。入らない。
メスの方はわりと受け入れ態勢なのに、ちょっと振り返られただけで「ウヒャーッ!」って壁に逃げちゃう。逃げるなァ!
最後の方でおっ成功したか? せいこうしたか? みたいな動きになるんだけど、ビデオ判定の結果3秒くらいしか正しい体勢ができてなくて「3秒は短すぎる……もう一度だな」って飼育員のリーダーが首を振って終わり。終わり……。
こないだ傘が壊れて買い直した途端に天気予報ずっと雨だったのにそれっきり雨が降らなくなってしまったわ。
新しく傘買ったのに!
ちょっと雨期待していたのに
美事に雨降らなくてーって感じよ。
でもさ
そう言う洗車したら雨降るとか
雨にまつわる法則ってマーフィーが言いそうじゃない。
よくよく考えたら
お前ひとりの力で天気なんて変わるわけもちろんないんだけど、
もしそのひとりで天気が変わる法則だったら
どんだけ力持ってんのよ?って感じよね。
それとさ
よく雨男雨女逆もしかり晴れ男晴れ女も言って自分で発表している人いるでしょ?
晴れて欲しいイベントとか
大量に派遣したらマジこれ天気操作できんじゃね?って思うけど、
仮にそうだとしても、
そんな人が大気に影響与えられる?
実際雰囲気晴れ雨男女の話もあるし、
洗車したら雨降るとか私みたいに傘買ったのに雨降らない!とか
だって私の場合雨の天気予報が続いていたので傘壊れちゃったからダッシュで買いに行かなくちゃ!って買ってきた手前なのよ。
そりゃー井上陽水さんも傘の曲書くわけだわー
そんで探し物が見付かりません!つって歌ってるし
でも、
本当に大量の雨男雨女や晴れ男晴れ女を派遣したら天気変わるか検証して欲しいところよね。
その際に自分がその要素を実際に持っています!って証明することが出来ないので
自己申告での発表になるじゃない?
そもそもとしてどうそれを判定して要員として募るかは基準が不明よね。
履歴書の賞罰のところにも
自ら雨男雨女晴れ男晴れ女の欄ないもんね。
観客席半分ずつ右半分を雨男雨女で残りの左半分をや晴れ男晴れ女で埋めたら
ちょうどスタジアムの真ん中で雨と晴れの境目が出来て振り向いたら虹が出ているのかも!
ってそんな操作までできたらと思うわ。
だからどれぐらいその人員を集められっかが問題になると思うんだけど、
そうなるとビジネスチャンスとしては充分あり得ることもないかも知れないわよ!
その科学的な立証は難しいけど、
なんか人数がたくさんいたら雰囲気でそう!って言い切れる感じだし、
せいぜい1人の人間が洗車したら雨降ったとか、
せいぜい1人の人間が傘買ったら雨が降らないとか、
どう考えても1人の影響力の方が限りなくゼロに近いんじゃね?って思うけど、
影響しているように感じさせることってあるわよね。
あれなんなのかしらね?
とにかく私は楽しみにしていた新しい傘でバッチバチに撥水加工の効果を水の弾く様子を楽しみたかったのになぁーってそう思ったのよね。
ほんと新しい傘買った時に限ってそうなのよね。
うふふ。
日の出が早くなってきたから目覚めがその分早いマイサマータイムにもうなるかも知れない今日この頃で
だいぶ朝も早くなってきて明るくなってくるのはいいわよね。
私は嫌いじゃないわ明るい朝!
お茶っ葉を6グラムか8グラムかにするのを6グラムでやってみたら、
6グラムの味がしたので、
もしかしたら8グラムの味が好みかも知れない濃い味ホッツ緑茶ウォーラーがいいのかも。
好みの問題だけどね、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
日本は侍ジャパンで大盛りあがりだけど侍ジャパン以外のWBCも面白いので紹介したい。
https://youtu.be/10mapdh-tho?t=506
韓国は8回裏1アウト満塁のチャンスも内野ゴロでの1点に終わるのだが、このとき二塁アウトの判定をめぐりチャレンジ(ビデオ判定のこと)を要求するも判定覆らず。
続く9回裏、韓国系アメリカ人のT.エドマンがヒットで出塁するも2アウトからまさかの盗塁失敗でゲームセット。
メジャーで2年連続30盗塁を記録しているエドマンでも空回りするWBC。
1次リーグではチャレンジ権が1回しかなく、韓国が8回にチャレンジせず9回に温存していればエドマンが韓国の英雄になる世界線もあったかもしれない。
https://youtu.be/cOM1WSgX_mI?t=171
実力伯仲のPOOL Aにおいてやや格上と見られていたのが前回ベスト4のオランダ。
予想どおりオランダが先制するが、2回裏台湾の四番で唯一のメジャーリーガー・張育成が満塁ホームランを放つ。
実はもともと張育成は調整を理由にWBCを辞退するつもりであった。
しかし台湾では「補充役」という兵役短縮の恩恵を受けた選手は国際大会の招集を拒否できないというルールがあり、張育成も「補充役」のメリットを享受している選手のひとりである。
この「補充役」の選手が代表招集を拒否することに台湾野球ファンの間で議論が起こり、台湾リーグのコミッショナーが直々に張育成本人を説得し参戦するに到った。
こういう経緯があるため私は張育成の本気度を疑っていたのだが、この一打と咆哮を見て彼を疑った自分を恥じるとともにすっかり張育成のファンになってしまった。
https://youtu.be/Z_PW8QpzY78?t=341
POOL Aは全チーム2勝2敗でならぶ結果となりWorldBaseballChaosとも称された。
その最大のハイライトを上げるならPOOL A最後の試合、満塁のピンチを抑えイタリア初の1次リーグ突破を呼び寄せた「ラソーラの9球」だろう。
無失点で切り抜けた彼のガッツポーズと雄叫びをぜひ見てほしい。
https://youtu.be/AtP3U7CVmeE?t=275
ドミニカ代表アルカンタラは昨年、その年最も活躍したピッチャーに与えられるサイヤング賞を受賞した世界最強のピッチャーだ。
なにが凄いかというと160km/hのストレート、160km/hのツーシーム、150km/hのスライダー、150km/hのチェンジアップぜんぶエグい。
そんな最強ピッチャーを攻略し盛り上がるベネズエラの選手とファン、タオルで顔を覆う失意のアルカンタラとのコントラスト。
https://youtu.be/FDXHEruN4wE?t=293
勝ったほうが準々決勝に進出する大一番。
打ったリンドーアはショートを守りつつめちゃめちゃ打つスタープレイヤー。
守るJ.ロドリゲスは去年デビュー1年目の選手としてメジャーリーグ史上初めて25本塁打・25盗塁をクリアした新人王。
プエルトリコナインの盛り上がりがこの大会への本気度を物語っている。
南米の選手はサッカーに生活のすべてをかけていたりしたので、何をしてでも試合に勝ったら勝ちということで、こういう文化が生まれたとかかと。
もちろんそれだけでは無く、密集地帯やダイナミックな展開があったときに審判から見えない部分での接触があったりもするから、アピールすることも大事という面もあると思う。VAR(ビデオ判定)なども入って来たとは言え、介入できるのは試合に影響を与えるような重大な場面だけなので、アピールが必要な場面というのはまだなくならないと思う。
とはいえ、リプライで滑稽なコロコロ見せられると興醒めするのは同意。ネイマールとかいくらプレーが上手くても嫌いだった。スアレスはなんか汚いプレーしてても好きだったが。