
はてなキーワード:パタカとは
整骨院の肩パワー首パワー王にそれぞれの力を授けてもらって、
でも夕方ぐらいになると重たーくなる鈍痛がずっしり肩にのしかかる感じの、
今そんな感じだけれど、
あれは辛かったので
いかに頸椎らへんが重要な何かの要になっている要潤さんじゃない方の要だと思うのね。
たぶん思い当たる節は
NIKKEタブレットを寝転びながらプレイしていたって説が濃厚説浮上なのよね。
きっとそうよ。
なので、
思い当たる節といえばそれぐらいしかないのできっとそうかもしれないわ。
ドラクエIIIでやるってーとなると
首より腰よね。
いや、
ちょっとこれ再発首パワーと肩パワー繰り返していたら
暮らしがままならないのでこれからは要注意しないといけないわ。
あとさ、
頸椎あたりの周辺を伸ばすのって自分でケアするのはなんか繊細なところだから
自分でできないでしょ?
きっと危ないわ。
なので、
メンテナンスで3か月か半年かの間に頸椎伸ばしの首パワーを授かりに定期的に行った方がいいのかしら?って思うのよね。
一応やんじゃない。
正しいやり方であってんのかな?って正解がよく分からないまま自己流でやっちゃってるのも
でも首伸ばし以外はそんなに緊張感の走るようなストレッチじゃないので、
適宜やった方が自己流でも良いのかしらって思うわ。
そんなことならストレッチマンのストレッチパワーが溜まるテレビをちゃんと真面目に見ておけばよかったわ。
にしても、
正しい姿勢を保ちつつ
横着な姿勢でタブレットでなんやらいろいろプレイしない悪い姿勢にならないようにしなくちゃって
今回得た教訓ね。
でも今回の前に何年か前に同じ整骨院で首パワーを首伸ばしマシーンで授かったときは
原因はなんだったのかしら?
その時はそんなにゲーム!って燃えていたわけではないのでタブレットだってやってなかったし
となるってーと、
そうとしか思えないわ。
そんでね、
その時も数回の首伸ばしマシーンで首パワーを先生から授かって数回で回復したのよね。
今回またその同じ整骨院にいったとき先生前のカルテを私のカルテを見てくれて、
首パワー肩パワー王は言うのよね。
私の異常ステータス点灯の首パワーと肩パワーは通常通りに戻るわ。
ドラクエIIIでいうところの
皆の肩や首の痺れを回復させる屋さんになれば繁盛するかもしれないわね。
あ!今思いついたんだけど、
NIKKEタブレットでばかりやっていたらまたこれ再発したら嫌なので、
それも考えた方がいいのかしらね?
でさ、
気になるのが60フレーム出るのか?ってこと。
フレームレートが違うと与えるダメージ量がぜんぜん違くなってくるので、
でもこれはこれで、
起動して立ち上がりの待つ感じ、
タブレットだと即NIKKEって出来るからせっかちな私は起動時間に耐えられる頭問題も勃発よね。
でも
一度どんな感じかパソコンでNIKKEるのもいいかもしれないわ。
私の首パワーと肩パワーをこれ以上減らさないようにしないとね。
自覚しないとよ!
うふふ。
納豆巻き味濃くて美味しいわよね。
私の朝のパワーを得ることができるのよ。
あれ実は納豆自体よりタレの方が美味しいと感じていたりして?違うかー。
なんてね。
あのタレも結構効いてるかもしれない。
なににしても納豆パワーは美味しいわよね。
朝の元気の源よ。
オクラが出始めてきそうまだ早いわよね。
まだ無かったので、
朝はまだひんやりしているときない?
でも今日とかはお昼とかは暑くなりそうなので、
寒暖の差もーって言うのも
いつまで言っていればいいの?って思っちゃうわ。
暑くなってきそうなので水分補給もまたしっかりとね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
もうさ、
先週ずっとずっと痛かった肩パワー減少の件。
肩パワーを回復するその整骨院に飛び込み前転で入店でいったのね。
そして、
あれなんだったのかしら?って
それで1か月を痛みに悩んで無駄に過ごしていた私の季節を返してってシーズン!
1回の私が気付かなかった何かで頸椎のなにかがズレちゃってる?
そんなきっかけ覚えてないんだけどなぁって心当たりがまるでなさすぎてって感じなのよね。
首を引っ張ったり
金庫の開けるときのダイヤルの右に何回左に何回って回して微調節するかの如くに開けるように首も微妙に手で調整するのよね。
そんで、
私その時、
自分の首の中で身体に響くような音で外には聞こえない音のレヴェル。
首がカチって何かハマったキマった音がしたのよね。
たぶん何かがズレていたのが元に戻ったとしか考えられない素人考えだけれど
きっとそうかもしれない。
その私の首のダイヤルがあっていきなり肩や首の痛さが急激になくなったのよね。
不思議だわー。
確かに痛みゼロじゃないけれど100が10とか20になったぐらい。
めちゃかなり1回で軽減してると思わない?
これなんなのかしらね?
そんな先生に首パワーと肩パワーを授かって回復に向けているところよ。
もう直ったも同然な勢いで、
挑んだバラモス戦!
攻撃呪文を2回唱えられる「やまびこのぼうし」を携えて装備して挑んだら
めちゃ勝てちゃったわ!
バラモスやったー!って思ったら全面クリアだと思っていた私の季節。
次のシーズンがやって来たの!
えー急にまた新しいマップを得て広げてみたら
小さい大陸だけれど、
またあちこち歩いて行ったり船で遠回りしていくようなところがたくさんあって、
もう表の世界で充分たくさん船に乗ったと思っていたのにーって
いやダメよ!
ここで無理しちゃダメよね!って
マジックポイントは温存しないガンガンいこうぜ!な作戦なのに、
私の肩パワーや首パワーを慎重に温存しておかなければいけない手前、
ここは作戦をガンガンいこうぜじゃないやつに「しんちょうモード」にするのよね。
私が本気を出せば
ドラクエIIIの裏の世界のマップなんて全部踏破できっから!って思うけれど
やっぱりここは首パワーと肩パワーを温存しておくことにしたのよね。
まだまだドラクエIIIの旅は長そうよ!
パーティーが強くなってきたのに
ここにきて私の肩パワーや首パワーが足りないってことなのよね。
でもたぶんあともうちょっとかな?
また先生のところに肩パワーと首パワーを授かりに行くので、
温存させて回復したら
でも、
急に何かのきっかけで悪くなった私の肩パワーと首パワーの
悪くなるきっかけに本当に心当たりがなくって、
何かが蓄積した疲れ的なものが一気に弾けちゃったのかしら?とかよく分からない、
またいつやってくるか分からない肩パワーと首パワーの減少に
定期的にメンテナンス整骨院の先生のところに行ってケアした方がいいのかな?って
ドラクエIIIをクリアするプロっぽいところは感じて欲しいわ。
たぶん数回通えば今回のは
肩パワーと首パワーは回復すると思うので
ここはしばらく大人しく通うことにして肩パワーと首パワーを先生から授かるようにしていくわ。
にしても、
前回の肩パワーと首パワーの急な減少のときもそうだったけど、
もうてっきりそれで直っちゃったからもう以降はそれないと思っていた矢先だったのに、
また訪れちゃって繰り返しているのよね。
きっかけが分からないからちょっと怖いんだけどまた再発何年後かになるの?って思うとね。
とりあえず、
今週は整骨の先生からパワーを授かってドラクエIIIに挑みきるところよ。
うふふ。
そう思ったら
そんな気付きだわ。
ちなみに焼きタラコのおにぎりもあればそっちにしたかったけれど、
焼きの方はなかなか見かけないのよね。
やっぱり焼く手間があるかしらかしら?
いつか見付けられたら嬉しいわね。
果汁感がないけれど、
今日もまた1日しっかり頑張るわよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ギャンブルには一切関わらなかった。賭け事は胴元のみが儲かるようにできている。宝くじも同様である。還元率が五〇%未満であるあたりいっそうたちが悪い。宝くじを買うような人は十中八九、お金持ちにはなれない。やればやるほど損する仕組みになっているのだから当然である。そして合理性に欠けた人は、偶然大きな金額が当たったとしてもすぐに散財して終わる。
マカオは二度訪れて、いずれもカジノ見学を楽しんだが、1パタカも賭けることはなかった。やってもいいかと思って足を踏み入れたのだがからだが賭けることを拒んでいた。カジノが運営される様を見ることができたのは有意義であった。カジノでは一つの洞察が得られた。すなわち人間とは合理的な生き物ではない。そして人間は、意識的にせよ無意識にせよ、その本性として不確実性を好む。
もし賭け事に関わらざるを得ないとなったならば、賭ける側ではなく、賭けさせる側、ギャンブルを主催する側に立ちたい。それ以外の選択肢はない。
楽して儲けたいとは誰もが思うことだろうが、その欲求に流され丁半博打で儲けようとするようでは、お金が貯まるわけがない。愚かな人間にお金は居つかない。
仮想通貨も同様である。仮想通貨を巡る人々の様子はバブルに伴う狂騒そのものであった。
そういえばバブルについて学んだことはたいへんためになった。バブルの歴史をテーマにした本は数多く出ているので、これらは読んだ方が絶対に良い。そこには人間の本質についての洞察がある。バブルは案外、頻発する。人が一生を生きるなかで何度も直面する事象なのだ。
要するに、人間についての理解が全てといえる。人間を観察し人間とは何者なのか、どんな存在なのか、それを通じて自分自身とは何者なのかについての理解が得られる。自分自身の理解が土台となって初めて、自身の人生を意識的に形作ることができるようになる。
https://anond.hatelabo.jp/20180509000814
どこ行っても中国語(広東語、北京語)で話しかけられたので多分現地民かもしくは中国大陸からの移住者または旅行者と思われていたのだろう。
こちらの反応がないのを見て外国人だと悟り英語で話しかけられる。
世界中から人が集まる上海の空港でも香港マカオの一流ホテルでもそうだった。
外国人と分かったら「日本人?」「韓国人?」「日本人?韓国人?」と聞かれることが多かった。
空港や著名な観光地では白人などもたくさんおり、彼らには最初から英語で話しかけていたようだった。
「これはマカオパタカで表示されているのか?香港ドルか?」と聞かれたので、
わざと現地民のふりをして英語で答えた。
最後に
「Areyou Japanese? You spoke Japanese,I heard.」と言ったら
「Yes,you understand Japanese?」と返されたので
「Yes,of course,because Iam Japanese!」と言ってやったので相手もびっくりしていた。
ローカルなコンビニでのことだったので、地元民しかいないと思っていたらしい。
日本でもほかに情報がない限りはモンゴロイドの人間がいたらまず自国民だと信じて日本語で話しかけるだろうし、
西洋人だったら日本語を理解する可能性を想定せず英語で話しかけると思う。
日本語に堪能な非英語圏の白人が日本に帰化して日本人になっても、
白人というだけで英語でしか会話させてもらえないということで、
「自分はいつまでたってもガイジン扱いだ」と嘆いていたのを思い出した。
中国とか韓国とかでもモンゴロイドなら自国民と信じ、白人だったら最初から自国語など理解することのできない英語話者とみなすのだろうか?
中国本土内でも上海の都市部やローカルな田舎とでもだいぶ差があった。
ローカルなお店を除いては大抵英語併記。マカオに至ってはポルトガル語も加えて三言語併記。
少なくとも通じる人をどうにかして捕まえられる環境は常にあったと思う。
ところがマカオから海をフェリーでものの10分渡って中国の片田舎に入ると、
こちらが中国語を理解しないことを分かっていても中国語で話しかけてくる。