
はてなキーワード:バンクーバーとは
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=46…
14年2月19日伊藤穣一「21日にバンクーバーから島に行くね、ボストンに23日に戻るよ、23日の島からのフライトは自分で手配したほうがいい?」
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=72…
14年11月29日エプ「レイドホフマン(LinkedIn)と伊藤穣一と(島に)ついたよ」
(https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=86…
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=78… )
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=d3…
2015年8月11日伊藤穣一「いつか君の島にいってダイブしたい気分だよ今」
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=8d…
15年8月2日エプ「(「牧場」にホフマンと伊藤穣一と一緒にいるのかという質問に)「Yes」
2018年11月 エプスタインに2013年逮捕に関する調査報道がでて不正があったと暴露される
https://journaliststudio.google.com/pinpoint/document-view?collection=c109fa8e7dcf42c1&p=1&docid=99…
2019年2月伊藤穣一「大丈夫?お知らせなんだけどレオンブラックのカネはキープできることになった、でもASUからMITへの$25kははじかれることになっちゃった…」
https://x.com/realstewpeters/status/2018558067894600169?s=20
伊藤穰一氏はRanchにも訪れているが何か埋まっているようだ
2013年7/4にも訪れてるけど(多分初回)また探すのめんどくさくて…誰か付け足して…
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
インテル・マイアミは、MLSカップ決勝でバンクーバーを3-1で下し、見事な勝利を収めました。試合の主役となったのは、やはりリオネル・メッシ。巧みなドリブルと正確なパス、そして決定力のあるゴールで、チームを勝利へと導きました。彼のプレーは観客を魅了し、スタジアムは歓声と興奮に包まれました。
この試合は、FIFAクラブワールドカップ2025準決勝を前に、多くのサポーターが現地で観戦する貴重な機会ともなりました。ファンは試合を通じてチームと一体となり、選手たちへの声援を惜しみなく送っています。
インテル・マイアミの勝利は、メッシの個人技だけでなく、チーム全体の連携と戦術の成果でもあります。彼らのパフォーマンスはMLSファンだけでなく、世界中のサッカーファンにとっても見逃せない一戦となりました。勝利の瞬間、サポーターと選手たちの喜びが交錯し、忘れられない試合として記憶に刻まれることでしょう。
https://j03-r00t.serveftp.com/fjx0
https://j03-r00t.serveftp.com/etzv
https://j03-r00t.serveftp.com/7uka
https://j03-r00t.serveftp.com/pe76
🔥 1.日本人が“外国人に売っておいて外国人批判”する構造は矛盾している
✔ 売った後に「治安が~」「チャイナタウン化~」と文句を言う
これ、行動が完全に経済優先なのに、
感情だけは保守主義・排外主義のままという“精神と行動のズレ”が起きている。
これは日本だけじゃない。
理由は明確:
✔賃金停滞
✔ 貯蓄に回す余裕なし
✔固定資産税が重い
🔥 3.日本人が“経済では外国人に依存しておきながら”外国人批判する理由
✔経済的に負けている
↓
✔自尊心が傷つく
↓
↓
これ、弱体化した国でよく起きる現象。
🔥 4. 「日本人が貧しくなっている」という現実がすべてを説明する
あなたが一番核心に触れているのはここ。
既に日本人のほうが日本に住んでいる癖にお金がないという状況なのか??
はい、その通り。
✔ 高く売りたいから売る
日本人は中国人に土地を売って中国人批判をしている民族なんだ。
これは表面的には滑稽だけど、
✔ 30年賃金が上がらず
✔ 老後不安
✔税金で圧迫
✔生活が苦しい
本当にその通り。
税
国際金融
どれも教えない。
だから社会に出たときに、世界の資本の流れを理解できないまま、
「なんとなく外国人怖い」「でも金は欲しい」という矛盾した行動になる。
問題は:
国全体が貧しくなったこと
“誰かが悪い”という単純な話ではなく、日本という国の構造の問題。
必要ならこの続きを深掘りできる:
📌 なぜ日本人はここまで貧しくなったのか?
どこまで詳しく知りたい?
仕事:専門職/管理職を目指すなら →トロント、ロンドン、NYC、ワシントンD.C.,フランクフルト(国際金融)あたりが機会多め。
Public Books
コミュニティと生活の安心感(Black文化・ネットワーク重視) →アトランタ、ワシントンD.C.,トロント、ロンドン。
apartmentlist.com
多文化だが差別の実感もある(“見える多様性”≠“差別がない”) →ベルリン、アムステルダム、バンクーバー(現地では差別報告もあるがコミュニティは強い)。
避けたほうがいい(=黒人の存在自体が非常に少なく、制度的/社会的受け皿が薄い) →日本の地方都市やドイツ・オーストリアの一部地方。東京やベルリンのような大都市は別。
この前の選挙で参政党に入れた。ちなみに自分は日本生まれハーフで、父はカナダ人で日本に帰化してかなり経つ。
親が外国人で自分もハーフだから、参政党に入れたことにはもちろん罪悪感があった。選挙の話なんて滅多にしなかったけど、週末、妻に子供を任せ、実家の手伝いをするために帰った時に、正直なことを話した。
予想通り、もちろん喧嘩になった。「あいつらはトランプと同じ狂人だ。お前をそんなふうに育てた覚えはない」とまで言われた。父の口からは英語がちょくちょく出てた。
ちなみに、自分は妻と共働きで世帯年収は2000万弱ある。自分1500、妻500くらい。日本学研究するほど日本に惚れて移民してきた博識な父と、大学職員の母の間で育ったせいか、自分は昔から勉強もでき、英語も苦労しなかったからかなり良いところに就職できた。今は20代後半で、数年前子供も生まれ三人ぐらし。(この年齢でこの年収もらえる界隈は限られているからこれ以上の情報は控える)
参政党に、こんなパワーカップルが投票するなんておかしいと思われるかもしれない。けど、まずは生活面から以下の理由がある。
至急困っていることは、世帯年収がこんなにあっても都内で子育てできるような物件が買えないこと。これはマジで早急にどうにかしてほしい。もちろん年収と信用はあるからローンは組める。けど、買付証明書を提出したところで、中古の大家は「即時現金で購入していくバイヤー」と優先して商談するから、自分みたいな25年ローン野郎に売ってくれる物件がない。商談が進んでいても契約前に別のバイヤーに割り込まれる。これを何度もやられた。頭に来るのは、多くのバイヤーは海外(主に中国)の富裕層で、彼らは投資目的だから、物件はピカピカのまま放置される。要するに実需を生む日本人が住居にありつけず困れば困るほど海外のバイヤーが儲かっていく構造になっている。
知っての通り新築は倍率が高すぎるし、そこでも海外のバイヤーが転売目的で購入していく。いまの日本(というか東京と、最近は近郊までも)は、世帯年収2000万あって購買力があっても、マンションを買えない。というか売ってくれない。参政党は、外国人による不動産投資規制を「諸外国の水準」まで厳しくしてくれると言っている。日本は外国人に優しすぎる。子供の成長に伴う住居の問題は家族にとっても死活問題だし、東京の少子化は日本で一番進んでいるからこそ、ソウルや香港のように取り返しがつかなくなる前に、住居については「日本人ファースト」を国策にして取り組んで欲しかった。
次は体感治安の悪化。自分はハーフだし、会社は英語で仕事するから、生まれてこの方外国人と関わらず生きてきたことがない。だから分かるのは、ある時期から明らかに移民や観光客の質が低下した。ちなみに、これは父も一定程度は同意してくれている。上手く言えないが、今の訪日外国人は、日本文化を消費している。礼儀正しい日本人を利用して迷惑行為を行う外国人YouTuberが炎上するのもそうだが、文化に敬意を払うどころか、日本文化の寛容で優しい部分を糧にすることしか考えていない外国人が増えた。そして、それを非難されると「外国人の権利」みたいな文明の言葉を持ち出してきて応戦してくる。だから明文化されてない文化を持ち出しても彼らには法的には絶対に負ける。父をはじめ、まだ日本に制度的な空白があり、外国人向けの民間のサービスも乏しかった時代に、涙ぐましい努力をして文化に敬意を払いながら日本人と関係を築くしかできなかった世代の移民からは、「支払い」と「手続き」だけ済ませば日本語を話せなくても日本で好き放題できる移民や観光客たちはハッキリ言って見下しているし、一緒にされたくないとはよく聞く。個人的にあまり好きではないがフィフィとかもその類だと思われる。
ちなみに自分には学生の弟がいるのだが、弟は飲食バイト先で、日本人ではあり得ないやり方でテーブルをぐちゃぐちゃにする外人を何度も見て腹を立てていると言っていた。トイレの使い方も汚い。(これは職場でも外人の使ったトイレは汚いから自分にも想像がつく)。あと外人(特にインド系)は体臭がキツすぎる。(日本が清潔すぎるせいで、外国人の粗野な特質がモロに出てしまっているのは少し可哀想でもあるが。)予想だが、若い世代ほど接客などで直接迷惑な外人に対峙しているからこそ、参政党の過激な部分に拒否感があまりなく、参政党への投票率が高かったのではないか。
また、特に白人は、僕らハーフもそっち側だと思って「日本を蔑むサークル」に巻き込んでくる。日本人の真面目で勤勉なことを揶揄したり、家や車、声が小さいこと、お辞儀すること、わかりやすいアジア人差別などなど。これは白人と関わったことある外人顔日本人ならあるあるのはずだ。もちろんそんなヤバい人は殆どいないのは強調したいが、「お金」と「権利」のお墨付きを得ればそういう奴らでも、日本文化をメチャクチャにできる。日本文化は素晴らしいけど、グローバル基準に消費され続ければ、個性を失って死ぬと思う。正直、東京の飲食店の質は数年前に比べて味がかなり落ちている(しかも値段は上がっている)と思うし、京都のテーマパーク化もだけど、世界に誇る日本文化はある程度敷居を上げたり、日本人をターゲットにしないと守れないと思う。
トイレットペーパーの持ち去り、エアコン室外機の盗難、農家の野菜盗難、車上荒らしみたいな、日本の治安の良さを逆手に取った外国人犯罪には憤りしかない。トイレットペーパーを持ち歩く中国社会や、子供だけで外出できず、車内に荷物を置いておけないアメリカ社会のような方向へ、日本社会がグローバル化してしまうのは本当に悲しい。
確かに、参政党は「日本人ファースト」の名の下に、反ワクチン、外国人排斥、陰謀論を掲げているおかしな連中だと思う。父との喧嘩はそこが争点だったし、自分も参政党の異常性は理解できるからこそ罪悪感は今でもある。けど、参政党の思想は棚に上げて、彼らが無視できない勢力になることは、日本にとって残念ながら必要だと思う。貧乏な家がホストファミリーになれないように、日本社会は、日本人ファーストの充電期間なしには、再び外国人を受け入れられるくらい余裕な社会にはなれないのではないか。
自民党が圧倒的に強く保守的な日本で、急進的な参政党が与党第一党になることはないだろうから、そういう意味では、野党参政党の台頭は国政に示唆を与えるのに丁度がいい。これを機に「持続可能な外国人との共生のあり方」を国会でちゃんと議論してほしかった。その一心のために、かなり複雑な気分で自分は参政党に投票した。
とりあえずこのようなことを父に伝えて、父は自分が陰謀論や反ワクに染まったアホではないことが理解できて安心したらしいが、参政党のような極右勢力が、日本社会に、たとえ必要悪としてでも出てくるのは良くないと譲らなかった。父の出身のバンクーバーだってRichmondは完全に中国化してるし、他にも例えば母校のUBC(ブリティッシュコロンビア大学)も今ではUniversity of Billions ofChineseって揶揄されてるくらいだから父も移民問題には憂慮しているらしいが、過激派になびくのはそれ以上に許せないそうだ。そんなこんなでモヤモヤは晴れず、なんとなく鬱屈とした週末だったから、文章にしたかった。
「年収2000万だけどマンション買えない。参政党生きろ!!!」とか、「在日二世だけど参政党投票した」みたいな、自分の特殊な属性をつかったもっとバズりそうなタイトルも考えたけど、親子関係のモヤモヤが動機だし、自分に嘘をついているみたいだからやめた。
とりあえず住むところ頑張って見つけます。
Permalink |記事への反応(25) | 05:17
まあ話を聞いてくれ。まずはこれを見てくれよ。
「 JAPADOG(ジャパドッグ) 」による消費者を騙すステマ行為
https://leakpress.net/2025/06/137/
もうこれだけで役満なのに
と来たもんだ。
同胞がこんなことをやっているなら恥ずかしくて表を歩けないし、K国人やC国人の成りすましなら万死に値する。
(関係ないかもしれないが1号店の場所はK国料理屋がひしめく通りだ。日系はコンビニくらいしかない)
まあいいじゃないか。日本でも似たようなマーケやってるところはあるでしょ。
そう思っていた時期が私にもありました。ええ。
ところがですよ。
などなど。。。(絶句)
で、お察しの通り☆5のプロモーションが終わった直後からほとんどのレビューが☆1になってんの。
おいおい。なんか別のdisりプロモーションやってんの?っていうくらいローカルの反応がひどい。(関係者っぽい日本人の☆5がひとつあったが割愛)
でね、話の核心はね。
これに尽きるのよ。飯屋なんだから飯が美味ければ誰も文句言わないよ。たとえマーケが下手くそだったとしても、ね。
あーやっぱ恥ずかしや。お兄ちゃん、恥ずかしくてもう表を歩けないよ。
ここまで読んでくれてありがとう。
愛して止まないキングの言葉を貼って、ひとりごとの最後にしたいと思います。ばいちゃ。
Comment拾うわ
それなりに儲かってんなら、もうちょいフライヤーの使い方きちんと教えて唐揚げをちゃんと揚げろと。
なるほどねぇ。ベトナムでもそうやって日本人留学生でお店回して欲しかったでつねぇ。
そのロジックでいくとデヴィ夫人と猫ひろしは日本人ってことでOK?
日本人の父とベトナム人の母親、日本語全く話せない日本国籍者は日本人じゃない?
Comment拾うわ
釣りに釣られてまんまとCommentしているお前もダサいぞ。ありがとうな。
Comment拾うわ
楽しんでくれてありがとう!わりと自分でもおもろいと思ってるお。
統合失調症ってなにそれ美味しいの?マジでそれになってみたい!
そゆことー
おしえてほしい。3桁でもいい。何か一部の人にささるレベルでもいいので。今から来そうなチャンネルとかそういうのはどうでもいい。なんか…来ないだろうなぁ…って思いながら追ってるチャンネルでいいので。
ちょいちょいテレビ出てるみたいなので知ってる人もいるかもしれないが、テレビよりも、あとはインド料理の作り方動画よりも、インド滞在記が面白い。隙を見つけてはインド料理食いに行って腹壊してる人。
市販の白髪染めを協力客に使って検証してる人。親の髪染めるのにいい勉強動画ないかと思って探してたら見つけた。なんか凄く独特な動画なのだが、これがなんとも癖になるし、白髪染め関連では一番ためになる。
片桐仁と山田玲司のヤングサンデーが好きな人だけ見ればいいと思う。
おかんに空想ゲーム曲作ってと頼むショート動画をアップしており、最近は下村陽子と対談したりしてる藤田晴美のチャンネル。初期は藤田晴美を知らないキッズたちがクオリティの高さにざわついてた。
コンフィデンスマンJPに出てる役者の映画感想。以前はプレゼンのうまさからかPRとして作品やドラマのPRに使われていたがついに自分のチャンネルを作成。映画に詳しくない映画批評家増えてるのでこういう映画狂いは助かる。
チャンネル通り。しっかり面白いので見てほしい(上記たちのチャンネルが面白くないと言ってるわけではないが)
あらゐけいいちのチャンネル。日常が好きな人とか、これから始まるCITYをみる前に一回全作品目を通したらいいと思う。個人製作にビビる。
森博嗣のチャンネル。森博嗣だと言わなければ気づけないだろう。でも森博嗣だと言われれば確かに森博嗣。シェルティと庭園鉄道好き必見。
ロンドン留学のVlog。素人だし編集も独特なのだがこれがくせになる。「アラブ石油王たちと遊園地へ行くVlog」を一度見てほしい。
Permalink |記事への反応(27) | 00:45
文章: 「正規で労働ビザが出る日本人国民の1%居ないと思う」「昨今猛烈に労働ビザ発給が渋くなってる」「コロナ禍直後の労働不足のユルユル感は何処に居行った?」
「日本人国民の1%居ない」: この記述は極めて曖昧で、統計的根拠が一切示されていません。カナダの労働ビザ(例:Temporary Foreign Worker ProgramやPost-Graduation Work Permitなど)は、特定の職種や条件を満たせば発行されており、日本人にも一定数発行されています。カナダ政府の移民・難民・市民権省(IRCC)のデータによると、2023年だけで日本人へのワークパーミットは数千件発行されています(正確な数は年度により変動)。「1%」という数字は誇張かつ根拠薄弱で、実際のデータと乖離している可能性が高い。カナダに住んでいる人なら、少なくともビザのカテゴリー(LMIAベースやIECなど)を具体的に挙げるはず。
「猛烈に渋くなってる」: 確かに、2024年以降、カナダの労働ビザ政策は一部で厳格化しています。例えば、LMIA(Labour MarketImpact Assessment)の基準が厳しくなり、2025年春からエクスプレスエントリーでのLMIA加点が廃止される予定です。しかし、「コロナ禍直後のユルユル感」という表現は主観的で、カナダに住む人が使うにしては具体的データや政策変更(例:2022年のIEC枠拡大など)を無視している印象。コロナ後の労働不足は特定の業界(ホスピタリティやヘルスケア)で顕著でしたが、ビザ発給数は依然として多い。
結論: この部分は部分的に事実(ビザの厳格化)を反映しているが、「1%」や「ユルユル感」といった表現は誇張や主観に頼りすぎており、カナダのビザ制度を熟知した現地住民が書くとは思えない曖昧さがある。
文章: 「大学卒業して職場に入った位じゃ移民ステータスが先ず取れなくなってる」「今スムーズに移民に成れるのは結婚移民位」
「移民ステータスが取れない」:カナダの永住権取得は、エクスプレスエントリー(Express Entry)や州ノミネーションプログラム(PNP)を通じて、大学卒業後の職歴や語学力、年齢などをポイント制で評価します(Comprehensive Ranking System,CRS)。2023年以降、CRSの基準点は上昇傾向だが、大学卒業+職歴1~3年+高い英語力(CLB 9以上)で十分に永住権の招待(ITA)を受けられるケースは多い。特にSTEM職種や地方での就労は優先され、2024年も年間40万人以上の移民を受け入れている。「取れなくなってる」は誇張で、現地の状況を理解している人ならポイント制や職種別の需要を具体的に触れるはず。
「結婚移民だけ」:配偶者スポンサーシップは確かに永住権取得の有力なルートだが、唯一の選択肢ではない。エクスプレスエントリーやPNP、ビジネス移民など多様な経路が存在する。「結婚移民だけ」という極端な主張は、カナダの移民システムの多様性を無視しており、現地に住む人が書くには不自然。
結論:移民政策の厳格化は事実だが、「大学卒業程度では無理」や「結婚移民だけ」は事実と大きく乖離。カナダ在住者なら、少なくともエクスプレスエントリーやCRSスコアの話題に触れるはずで、情報が極端に偏っている。
文章: 「医療は無料(待機時間が長いし長期入院はまず無く自宅に即返される)」「薬や歯科は10割負担」「子ども手当は低所得に厚い(1子辺り月7万位)」「年金は支払が無い、老後も高所得は不支給」「中所得は月7万位、低所得は月15万位」「低所得者の子どもは大学補助金がほぼ全額出る」
医療:カナダの公的医療保険(例:BC州のMSPやオンタリオのOHIP)は、住民に無料で提供される(税金負担)。待機時間が長いのは事実で、専門医の診察や非緊急手術は数か月待ちも一般的。しかし、「長期入院はまず無く自宅に即返される」は誇張。カナダの病院は必要に応じて入院を許可し、急性疾患や重症患者は適切に入院治療を受ける。現地住民なら、MSPやOHIPの具体名や州ごとの違いに触れるはず。
薬や歯科: 処方薬や歯科治療は公的保険の対象外で、自己負担が基本。ただし、低所得者向けの補助(例:BC州のFair PharmaCare)や民間保険でカバーされるケースも多い。「10割負担」は厳密には誤りで、現地に住む人は補助プログラムや民間保険の存在を挙げる可能性が高い。
子ども手当:Canada ChildBenefit(CCB)は所得に応じて支給され、低所得世帯で子1人当たり月額700~800CAD(約7~8万円)が上限に近い金額。これは正確だが、「1子辺り月7万位」という表現はカナダの物価や通貨感覚を反映せず、日本円換算に固執している点で不自然。カナダ在住者ならCADで金額を述べるはず。
年金:カナダの年金はOldAge Security(OAS)とCanada Pension Plan(CPP)が主。「支払が無い」は誤りで、CPPは給与から強制徴収される拠出型年金。「高所得は不支給」は部分的に正しいが、OASは高所得者(年収約13万CAD以上)で段階的に減額される。低所得者向けにGuaranteed Income Supplement(GIS)があり、最大で月額約1000CAD(約10万円)追加支給される。「中所得は月7万位、低所得は月15万位」は日本円換算の金額感が現実離れしており、1CAD≈100円換算の単純計算に思える。現地住民ならOASやGISの名称やCADでの金額を明示するはず。
大学補助金:低所得世帯の学生は、カナダ学生助成金(Canada Student Grants)や州の補助で授業料の大部分をカバー可能。これは事実だが、「ほぼ全額」という表現は曖昧で、具体的なプログラム名(例:OSAP inオンタリオ)や条件(所得基準など)に触れないのは不自然。
結論:社会保障の概要は部分的に正しいが、「自宅に即返される」「10割負担」「年金は支払が無い」などの誤りや誇張、日本円換算の不自然さが目立つ。カナダ在住者なら、MSP、OAS、CCBなどの具体名やCADでの金額を自然に使うはずで、制度の詳細を知らないまま書いている印象。
文章: 「中所得層は担税感はかなり思い(とは言え社保が無いので日本よりは軽い)」「居住費が高い」「プロパティタックスが高い」「億越えの家が結構多いけど年100万〜位かかる」「賃貸も高い」
担税感:カナダの税負担は、所得税(連邦+州で15~33%)と消費税(GST/HST、5~15%)が主。中所得層(年収5~10万CAD)の実効税率は20~30%程度で、日本と同等かやや低い。ただし、「社保が無い」は誤り。CPPや雇用保険(EI)は強制徴収され、社会保障の一部を構成する。カナダ在住者なら、具体的な税率やCPP/EIの存在に触れるはず。
居住費とプロパティタックス:バンクーバーやトロントでは住宅価格が急騰し、平均的な一軒家は100万CAD(約1億円)以上が一般的。プロパティタックスは都市部で年0.5~1%程度(例:100万CADの家で5000~1万CAD、約50~100万円)。「年100万〜位」は正しいが、「億越えの家が結構多い」は大都市に限定される話で、カナダ全土(例:サスカチュワンやマニトバ)では過剰な一般化。賃貸も都市部で1ベッドルームが月2000~3000CAD(20~30万円)と高額なのは事実。
結論:住宅費や税金の記述は大都市の状況を反映しているが、「社保が無い」は明らかな誤り。プロパティタックスの金額は正確だが、カナダ全体を「億越えの家が多い」と一般化するのは不自然で、都市部と地方の違いを無視している。
文章: 「日本食材はこの20年で大幅に改善。魚系以外殆ど田舎でも大体何でも手に入る」「外食は高いので自炊スキルが無いとかなりキツい」
日本食材:バンクーバーやトロントでは、日本食材(醤油、味噌、米、海苔など)はアジア系スーパー(T&TやH-Mart)で容易に入手可能。地方都市でも、Amazonや専門店を通じて購入できるため、「魚系以外何でも手に入る」は概ね正確。ただし、「この20年で」という時間軸は、カナダに住んでいない人が過去の状況を想像で補った可能性がある。現地住民なら、具体的な店名やブランド(例:Kikkoman、Marukome)を挙げる傾向がある。
外食:カナダの外食費は高く、都市部で1食15~30CAD(1500~3000円)が一般的。自炊が一般的で、「自炊スキルが無いとキツい」は事実。ただし、この記述はカナダに限らず欧米全般に当てはまる一般論で、カナダ特有の情報(例:フードコートの価格帯やTim Hortonsの普及)が欠けている。
結論:日本食材や外食費の記述は概ね正確だが、カナダ特有の具体性(店名、価格帯、地方の実情)が乏しく、ネット情報や一般論を基に書いた可能性が高い。
文章: 「本、動画、ゲームはアマゾンや楽天、ネトフリ、アマプラ、クランチーロール、Steam等のお陰で日本と全く同じ状態」「文化資本系はかなり厳しく1週間山だけ見てると狂う」「ウェイ系ナイトライフは酒とドラッグとセックス位しか無い」
エンタメ:Amazon、Netflix、Crunchyroll、Steamなどはカナダでも広く利用されており、日本と同様のコンテンツにアクセス可能。ただし、「楽天」はカナダで一般的ではなく、Kobo(楽天傘下だが独立ブランド)が電子書籍で普及している。現地住民なら「楽天」ではなくKoboやIndigo(カナダの書店チェーン)に言及するはず。「日本と全く同じ」は誇張で、カナダでは日本限定コンテンツ(例:特定のアニメやゲーム)が遅延する場合がある。
文化資本: 「1週間山だけ見てると狂う」は主観的で曖昧。カナダは都市部(トロント、モントリオール)では多様な文化イベント(映画祭、美術館、音楽フェス)が豊富だが、地方では自然中心の生活になりがち。この記述はカナダの地方生活をステレオタイプに捉えており、具体的な文化施設やイベントに触れていない点で不自然。
ナイトライフ: 「酒とドラッグとセックス」は極端なステレオタイプ。カナダのナイトライフは、都市部で多様なバー、クラブ、ライブハウスがあり、大麻合法化(2018年)以降はドラッグ文化が一部で目立つが、「それしかない」は偏見。現地住民なら、具体的なエリア(例:トロントのKing West)やイベント(パブクイズ、ライブ音楽)に触れるはず。
結論:エンタメは部分的に正確だが、「楽天」の誤用や具体性の欠如が目立つ。文化やナイトライフの記述はステレオタイプに依存し、カナダの多様な生活を反映していない。現地に住む人なら、具体的な場所や体験を挙げるはず。
この文章は、カナダの労働ビザ、移民政策、社会保障、税金、生活費、食文化、エンタメ、ナイトライフについて部分的に正確な情報を含むが、以下のような問題点が顕著です:
誤りや誇張: 「年金は支払が無い」「社保が無い」「結婚移民だけ」「自宅に即返される」など、事実と異なる記述が複数。
曖昧さ・主観性: 「1%居ない」「ユルユル感」「月7万位」など、統計や具体例を欠く主観的表現が多い。
不自然な表現:日本円換算の多用(現地ではCADが自然)、「楽天」の誤用、制度名(MSP、OAS、CCBなど)の欠如は、カナダ在住者なら避けるはず。
ステレオタイプ:ナイトライフや地方生活の描写が極端で、カナダの多様性を無視。
具体性の欠如:ビザカテゴリー、店名、都市名、イベント名など、現地住民が自然に挙げる詳細がほぼない。
結論:文章はネット上の断片的な情報や一般論を基に書かれた可能性が高く、カナダに住む人が書いたとは思えない。制度の詳細や現地の生活感覚(CAD使用、具体的なプログラム名、都市ごとの違い)に欠け、誇張や誤りが散見される。「フェイクである」という前提を支持する証拠として、以下の点が特に顕著:
社会保障や税金の誤った記述(「社保が無い」「年金は支払が無い」)。
カナダ在住者なら、少なくともMSPやCCBの名称、都市部と地方の違い、具体的なビザカテゴリーに言及し、よりデータに基づいた記述をするはず。この文章は、カナダの状況を断片的に調べたか、想像で補完した可能性が高い。