
はてなキーワード:バケツとは
○1日目 大阪に移動、夜遊び。
雪も降るなか、ギラついた目で大阪へ。
汚い町並みから急に現れる
まるで異国かとも思える光景、
「テーマパークに来たみたいだ、テンション上がるなあ~」と1人歩く。
歩く速度は通常より遅くなっていた。
軽く1週したのち、入るお店を熟考。
いるお店へと入店。
20分でお願いしようとしたところ、
「初めてなら30分がいいよ~」と言われ
すぐさま30分に変更、既に転がされてる。
調べていた通りムードなど無く、
手でされてそのまま合体。
後々考えるとめっちゃ手抜きだったけど
それ以外が全て帳消しになった。
その後飴を舐めながら天王寺へ。
夕食と寒すぎたため銭湯に行き
今度は胸重視でウロウロ。
途中元カノに似た子がいて迷ったけど
初志貫徹で胸が大きい子に入りました。
・2人目 胸が大きい子 ギャル系
今回は2発目ということもあり
服を○いで勝負開始。
(あれ?1人目の子は服着たままだったな。)
ということに気がつく。
大きい胸を楽しみながら無事完了。
2日目はとあるお店にいこうと思ったが、
新喜劇に変更。
対面するまでどんな子が来るか不明。
飛田では出来ない事もでき、
満足の30分だった。
その後の飛田は断念し2日目は終了。
○3日目
顔のレベル高いと聞いていたが、
流石に飛田ほどではなかった。
計4店舗を回りました。
計8万円くらい?でしたが大満足でした。
振り切るなら天王寺周辺で良かった。
後はもう少し飛田逝ければ良かった。
1人目>>>3人目>2人目>>>4人目
1人目の子目当てでもう1回飛田行きたいくらい顔がタイプでした。
完
合理性を掲げる彼らの実態は、既存の非効率なシステムの温存にほかならない。掲げる看板と中身が完全に矛盾しているからだ。
本来は簡素・公平・中立的であるべき税制において、事務負担が多大な現行消費税やインボイス制度を維持しようとしている。これは納税者に莫大な管理コストと労力を強いるだけでなく、消費行為に課されるペナルティ的なコストを上乗せする構造だ。景気の腰折れを招きやすい欠陥を抱えている。
ベーシックインカムに見られる徴収から給付というサイクルには、必然的に巨額の行政コストが発生する。まさにアーサー・オーキンの「漏れのあるバケツ」そのものだ。減税なら行政コストは省けるのに、あえてコストのかかる再分配ルートを選ぶ選択は非合理としか言いようがない。高コストな給付を選ぶ理由は、行政が市民の生殺与奪の権を握るためだろう。
結局のところ、目的は法人税減税の穴埋めに消費税を充てるという旧来の構造の維持である。デジタルやデータドリブンといった横文字を並べたところで、政治の本質は権力を巡るゼロサムゲームであり、それからは逃れられない。
彼らの言う合理性とは社会全体の最適化ではなく、特定の既得権益層にとって都合の良いポジショントークに過ぎない。今回の選挙で、消費税減税に反発する有権者が首都圏の一部地域に集中している事実が露呈してしまった。
トイレが詰まった。
最初は流れが悪いだけですぐ直るんじゃないかと思っていたが、半日経っても流れない。お湯を入れても洗剤を入れても流れない。
仕方なしにホームセンターへ行き、
すっぽんを買う。業者を呼ぶよりは安いと思って、300円のものじゃなく、1000円のものを買ってみたが一向に流れない。(なんなら悪化した)
15:00ごろに管理会社に連絡する。
謎に2回ほどたらい回しにされて、やっと業者の方から折り返しがある。
来れるのは18:00〜19:00ごろとのことだったが、寒い中当日に来てくれるだけありがたいと思いお願いした。
排泄物を長くみたせいかずっと胃が気持ち悪い。何をしていても固形物が浮遊する茶色い水たまりがフラッシュバックする。
KIRINJIの「flash!flash!flash!」を聴き、余計気分が悪くなる。
夫の為に簡単な料理を作っていると、業者の人が来てくれた。40代後半の男性が一人で、工具を入れたバックとすっぽんを入れたバケツを持ってやってきた。
管理会社にはすっぽんを使ってもダメだったことを伝えていたので、やけに身軽なおじさんをみて正直「すっぽんだけ?」とがっかりした。
しかしそれも杞憂、他の荷物は車に積んでいて必要に応じて取りに行っていた。
いつも業者の人が来た時に、どうしているべきかよくわからなくて、やや遠巻きにうろつく。30分が経ったがいまだすっぽんで格闘をしている。
その後、声掛けもなく急に業者の人がいなくなってしまったので、あまりの状況に逃げ出したかと思って本気で焦った。その後機材を持って戻ってきてくれたので、心の中で謝った。
衝撃だったのは、その業者の人もえずきながら作業をしていたことだった。
うちのトイレの状況は正直大惨事で、目も当てられない状況だった(床に漏れてないことだけが唯一の救い)が、なんとなく業者の人は慣れているだろうと思い込んでいた。
人の排泄物を掃除するのに、慣れも何もないよなと思い直し、申し訳ないものの手伝えることもなく、排泄物の混じった水が飛び散る音と、すっぽんの吸引音とおじさんのえずく音を聞きながら、居心地の悪いまま1時間が過ぎた。
作業の音が何をしていても耳に入ってくるので、全く食欲が湧かないが、夫が帰ってきたので炊き込みご飯を握ってのそのそ食べる。
途中気が滅入ってイヤホンをつけて寝込みたくなる。
八潮の陥没事故で、下水の中で亡くなったトラック運転手はどんな気持ちだったんだろう。
あんな酷いことが2度と起こらないように私たちにできることは、選挙に行くことと、住民税を払うことくらいなんだろうか。他にできることはあるのか。
この人はこの修理でいくら貰えるんだろう。
よく水道業者のぼったくりを耳にするけど、これだけのことをしているんだから仕方ないような気もする。頼むから私の倍以上稼いでいてほしい。
今回の修理費は、私たちの使用に過失があるかどうかで、管理会社負担になるかどうかが決まる。正直何か落としたり、紙をたくさん使った記憶もないが、こちら負担で請求が来ても、潔く払うしかないかというくらい、業者の人の格闘ぶりはすごかった。
結局すっぽんやポンプではどうにもならず、便座を外して直接異物を取り除くことになった。2時間が経ち、異物が取り去られたのか、水の流れる音がする。
業者の方、本当にありがとうございました。
「若者の将来のために、今の社会保険を維持しよう」という言葉、一見すると愛に溢れたメッセージに聞こるけど、これ、現代日本最大のきれいな顔をした残酷な嘘やんな?
今の制度をそのまま維持することは、若者に、将来もらえるか分からない宝くじのために、今この瞬間の生活費を限界まで削り続けろ、と強要するようなもの。
月額料金が毎年爆上がりし、サービス内容はどんどん劣化し、自分が老人になる頃には倒産が確実視されている『地獄のサブスク』に強制加入させているような状態。
これを「君たちの将来のためだ」と言われて納得できる若者がどこにいるのかって話。
元増田のいう「優しい日本」は、今の老人にとっての優しさで、未来の老人にとっての優しさではない。
今の老人がとるべき優しさは、「維持」ではなく「解体と再構築」となるのが正しい。
今のシステムは、現役世代がリタイア世代を支えるという前提で設計されているんだろうけど、その土台となる人口ピラミッドはすでに崩壊している。
穴の開いたバケツに必死で水を注ぎ続け、その水(若者の手取り)が枯れそうになっているのに、「将来、君が喉が渇いたときのためにバケツを捨ててはいけない」と説くのは、もはやホラー。
今の制度を維持することが、結果として少子化を加速させ、若者の投資余力を奪い、国全体のエンジンを止めている。
つまり、将来のためにと守っている制度そのものが、若者の将来を一番激しく破壊しているというパラドックスに、老人どもはいい加減向き合うべき。
真に若者を想うなら、語るべきは「維持」の美学ではなく、痛みを伴う「清算」のリアリズム。
沈みゆく船で豪華なディナーを守るより、まずは若者が飛び乗れる救命ボートを作るのが先決。
Permalink |記事への反応(16) | 23:05
やる夫:「所得税その他と消費税を同列に並べて、『減税ポピュリズム』と括るなだお!消費税は消費そのものに負担を課す理不尽な税!貧乏人程負担が重い人権侵害だお! 即刻排除すべきだお!!」
やらない夫:「相変わらず威勢だけはいいな。だが、感情論だけで税制を語るのは、穴の空いたバケツで水を運ぶようなもんだぞ、常識的に考えて。」
やる夫:「な、なんだお! 逆進性の問題は経済学者だって指摘してる事実だお!低所得者ほど収入に対する税負担率が高くなる。これは弱者いじめ以外の何物でもないお!」
やらない夫:「確かに逆進性についてはその通りだ。だが、お前は『税金の役割』を一点しか見ていない。消費税がなぜこれほどまでに重宝されているか、その最大の理由は『税収の安定性』にあるんだ。所得税や法人税は景気にめちゃくちゃ左右される。不景気になればガツンと減る。だが、消費税は景気が悪くても人間が生活(消費)する以上、一定の税収が見込めるんだ。少子高齢化で社会保障費が膨れ上がる日本において、この『計算ができる財源』を捨てるのは、国という船のエンジンを止めるに等しいんだよ。」
やる夫:「そんなの、金持ちや大企業からもっと取ればいいだけだお!累進課税を強化すれば解決だお!」
やらない夫:「それも短絡的だな。グローバル社会で法人税や高所得者への課税を極端に上げれば、資本も人材も海外へ逃げる。結果として国内の産業が空洞化し、結局はやる夫のような労働者の首を絞めることになるんだ。 それに、消費税には『全世代で負担を分かち合う』という側面もある。現役世代の所得だけに依存する所得税と違い、資産を持っている高齢者層からも広く浅く徴収できる唯一の手段なんだぞ。」
やる夫:「う……。でも、やっぱり買い物のたびに取られるのは納得いかないお! 景気が冷え込むお!」
やらない夫:「じゃあ聞くが、消費税を廃止して失われる約28兆円の財源をどう補填する?
どれを選んでも、お前が言う『弱者』が真っ先に死ぬことになるんだが、それでも『即刻排除』が正義だと言い切れるか?」
やらない夫:「『上手いこと』なんて魔法の杖はないんだ。特定の税を『悪』と決めつけて叩くのは簡単だが、システム全体を見れば、消費税は社会保障というセーフティネットを支えるための、最も効率的で安定した『会費』なんだよ。お前の主張は、会費を払わずにサービスの質だけ上げろと言っているクレーマーと同じだ。」
災害時に水や食料を備蓄しろとは耳にタコができるほど言われるが、「情報の備蓄」をしてる奴は意外と少ない。
キャリアの電波が止まり、自宅のWi-Fiが死んだ瞬間、その高価なiPhoneはただの懐中電灯になる。
「ネットがないと何も分からない」状態で死にたくないなら、今のうちにこの辺のアプリを入れて、データをダウンロードしておけ。
通信、医療、地図、マニュアル。これさえあればオフラインでも文明的な生活が維持できる。
回線が死んでるなら、スマホのBluetoothでバケツリレーすればいい。人が多ければ多いほど繋がる。
かつて香港のデモで「ネット遮断対策」として伝説になった『FireChat』の精神的後継アプリだ。Bluetoothだけでチャットができる。ミャンマーの政変時にも使われた。
iOSとAndroidで会話できるから、家族や友人に「とりあえずこれ入れといて」と言うならこれが最適解。避難所とか駅前みたいな「密」な場所ほど威力を発揮する。
現在世界で最も使われているローカルメッシュネットワークチャットアプリ。
Twitter創業者のジャック・ドーシー絡みの新しいやつ。BluetoothメッシュとNostrプロトコルを組み合わせた仕様。
イランみたいなネット検閲がエグい国で「デジタル地下道」として使われてる実績がある。
特徴は「パニックモード」。ロゴを3回タップすれば全データを吹き飛ばせる。治安が終わってる地域に住んでるなら、Bridgefyよりこっちの方が身を守れるかもしれない。
ここからはオープンソースの信頼できるやつ。エンジニアが好むラインナップ。
Android使ってるならこれが最強。残念ながらiOS版はない。
こいつの真価はBluetoothだけじゃなく「Wi-Fiテザリング」も使えること。
誰か一人が親機になれば、ネットがなくてもそのWi-Fi内で高速なチャットやファイル共有ができる。避難所で即席のLANパーティー状態を作れるのはこれだけ。P2Pだからサーバーダウンの影響も受けない。
仮にアメリカの政変でGoogle PlayストアがダウンしてもBriarアプリは様々な地域でミラーリングされているので入手可能だし、何ならAndroidはそもそもAPKをローカルに残しておけるので手渡しで広げていける。
日本のギークや高齢者のスマホはAndroidである場合が多いので、災害時ほどギークの持ってるAndroidスマホが親機となり高齢者のAndroidスマホがメッシュネットワークの子機になる可能性があるので、ギークは災害に備えて自分のAndroidスマホにBriarを入れておくと良いと思う。どうせお前らAPKのバックステップ出来るだろ。
MeshtasticはBriarと並んでオープンソースメッシュネットワークでは鉄板で世界中の人口が多い。スマホ単体じゃなくて、数千円の「LoRaモジュール」を買って連携させるやつ。
何がヤバいって、Bluetoothだと数十メートルしか届かないのが、LoRaモジュールを使うと数キロ~数十キロ先のLoRaモジュールを搭載したMeshtasticサーバーとテキスト通信できるようになる。
Raspberry Piに繋いで屋根に乗っければ、ボランティアの「基地局」が作れる。自治体の防災無線が聞こえないなら自分で作ればいい。
MeshtasticサーバーはRaspberry PiのUSBやGPIOに接続されたIoTセンサーと組み合わせることでサーバー自身の電源状況や周囲の気温や気圧、そしてローカルに保存された地図情報も配信可能で災害時ほど役立つ。
マジかと思うかも知れないが、サポートしているラズパイは3と4と5のほか、Zero 2(Zero 2 W)とPicoだ。最悪の状況を想定しても太陽光発電パネルとUPSさえあれば稼働を続けるぞ。
ネットワーク圏外のユーザーへも一時的にMeshtasticサーバーがキャッシュした情報をネットワーク接続がされると配信してくれるのも心強い。
【重要】:AmazonとかAliExpressで適当な海外版を買うなよ。433MHzとかは日本じゃ違法だ。必ず「920MHz(JP版)」で「技適マーク」があるやつを買え。電波法違反で捕まりたくなければな。
怪我してもググれない。どう処置する? その答えを端末に入れておく。
災害時は「家庭版」でいいから入れておけ。そして必ず「データの一括ダウンロード」を済ませておけ。
骨折の固定、感染症の症状、持病の薬の代替案。これがオフラインで見られるかどうかで生存率が変わる。
一般人は家庭版で十分、プロフェッショナル版は重すぎる。医療従事者には申し訳ないがプロフェッショナル版をお願いしたい。
各自治体では防災ガイドブックが自治体Webサイトなどで配布されているので今のうちにダウンロードしていたほうが良い。
「ごめん!こういうの探すの本当に苦手でどうしたら良いのか申し訳ないけど教えて欲しい」って奴は助け合いだから気にすんな教えたる。
東京に住んでなくとも東京都防災ホームページの東京防災(全ページ)PDFハンドブックをダウンロードしておくと良い。
めちゃくちゃ泥臭いサバイバル実用書になってる。新聞紙で暖を取る方法とか、ゴミ袋でカッパ作る方法とか、そういう「被災地ライフハック」の塊。Kindle版でもいいけどPDFの方が見やすい。
ただし、緊急連絡先とかの情報は東京都のものになっているので、流石にそういうのは別途住んでる自治体のものを調べてローカルに保存しておけ。
全部入れると重すぎるから、おすすめは「Wikibooks(日本語版)」のデータ(ただし編集・翻訳が未完部分もある)。
毒草の見分け方、法律知識。人類の叡智を数百MB〜数GBで持ち歩ける。ネットがない世界でのGoogle検索代わりになる。
Googleマップはオフラインだと検索がポンコツになるから信用するな。
オープンストリートマップ(OSM)を使ったガチの地図アプリ。
これの凄いところは「等高線」や「獣道」「送電線」まで出るところ。
道路が寸断されて山越えしなきゃならなくなった時、Googleマップだとただの緑色の空間にしか見えない場所でも、これならルートが見える。
OsmAnd+の良い部分は自身のスマホへローカル保存されたOpenStreetMapのデータを他のユーザーへ手渡しで別のOsmAnd+で読み込みが可能な点だ。
災害時でも地図情報を他社へ渡しでバックアップを広げていくことが可能なので現在位置や周辺情報を失うという状況を回避しやすくなる。
しかも何よりオフライン状態でも名称での検索が可能で、Wikipedia情報をローカルに保存して情報強度を高めることが出来る。
これらは全て「災害が起きて回線が止まってからじゃダウンロードできない」やつらだ。
1. 今すぐ入れる。
ここまでやって初めて「備え」になる。
子供をポコスカ作れる時点で相応の収入があるか、あるいはよっぽどの考えなしかのどっちか。
減税で恩恵を受けるのは相応に収入がある富裕層とかパワーカップルとか言われる人達だけだ。
考えなしにポコスカ子供作ったバカによって、犬猫の多頭飼育みたいな環境に子供が押し込まれるケースが頻発するだろう。
俺はできれば地方移住、せめて比較的土地が安い郊外への移住を促す政策と子育て支援はセットであるべきだと思う。
都会からの子育て世帯が移住を検討する時、当事者が収入と同じくらい懸念するのは保育所、託児所の数、そして将来的な子供の教育だ。
特に東京は地方に比べると私立の教育機関の存在感が大きく、はてなで動物園と揶揄されたように公立の学校に対するイメージが悪い。
テコ入れすべきはこの点で、郊外に公的な教育機関や保育所、託児所などを充実させることが重要になると思う。
子育て向きの広い住居と充実した保育、教育機関は言わば子育てインフラと呼ぶべきものだ。
都会のパワーカップルに対して少子化対策として給付したり減税したりしても、それは底の抜けたバケツに水を注ぐ様なものだ。
まずはバケツとなる子育てインフラの整備が必要で、それを東京の都心部の様な人口過密地帯で行うのはあまりに効率が悪い。
俺は給付や減税は地方や郊外へ移住した結果、収入が減少してしまった子育て世帯に対して行うべきであって、まず優先すべきは子育てインフラの充実だと思う。
バックエンド開発だと、main.ts とかmain.java みたいなエントリポイントで依存ツリーを頑張って構築するか、DIコンテナを使って解決することが結構多いじゃん?
実行時はそれで組んで、テスト時はコンストラクタ経由でモックをDIする、みたいなのが一般的だと思うんだけど。
最近Next.jsを勉強してて、バックエンドと同じ感覚でこれをやろうとしたら、まあややこしい。
ファイル先頭で直接関数を import してそのまま実行してるけど、それって密結合じゃないの? テスタビリティ低くないの?
って思って調べたら、テスト時はvi.mock とか jest.mock とかを使って、モジュールごと無理やり上書きする方法が主流っぽい。
例えば「テスト対象のコンポーネント」と「その孫コンポーネント」が異なるGatewayに依存していた場合、
しかも「サーバーコンポーネント →クライアントコンポーネント」だとPropsで関数(依存)を渡せないから、Context経由でのDIになるっぽいよね?
でもそれだと最上位でDIしたものが最下層のコンポーネントまで全部使えちゃうから、「なんだかなぁ」ってなる。PropsバケツリレーもContextも、どっちもまあまあ面倒くさい。
あとバックエンドだと、こういう「モジュールをグローバルに上書きしてテスト」みたいなのって割とアンチパターン扱いされる文化が強いと思うんだけど、フロントエンド界隈だと「そういうもんだ」って割り切るのが普通なのかな?
みんなはどんな感じで単体テスト書いてるの?
この時期忘年会もぼちぼちと重なってきていること多いかと思うわ。
なんかペース乱されるというか
私は夜やんなきゃいけない私の夜があるの!
シャウエッセン夜味よりも夜味な私のミッションをこなすためのそう!
いろいろなミッション。
昼間にもこなしちゃってわりと比較的いつでもどこでもって感じで実行できるんだけど、
スプラトゥーン3の1日1勝ってのは
なかなか腰を据えてやんないと
それがネックなのよね!
でも幸いか、
NIKKEの1日の始まりは朝の5時、
スプラトゥーン3の1日の始まりの時間は9時と時間差があるので、
とりあえず、
起きてから朝一発目でスプラトゥーン3のガチャだけは回しておく!ってのが最低限の日課でもあるしミッションでもあるわ。
ここんところ連敗が続いているのか勝敗の数が
調子の良いときは25勝25敗とフィフティーフィフティーを保っている数字が調子いいところなんだけど、
ここ最近のあんまり私スプラトゥーン3に一所懸命じゃない証拠を数字として露呈してしまっている一大事になっているの!
私は夢を諦めたわけではない目指せSプラスのクラスへの渇望していることを自らに言い聞かせて頑張らなくちゃ!って思うけど、
そう言うのが重なると
一気にペースが乱れるの。
まあ私が上手く立ち回れば良いんだけど、
世の中の人たちって
NIKKEとスプラトゥーン3をやってる人は日々どうデイリーミッションをこなしているのかしら?
これ以上ゲームを増やせられないこの状況。
私すっかり忘れていたけれどHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2をやっている途中だったんだわ!って今思い出したわ。
目の前の目標を見失っていたし、
私はドラゴンクエストIIで途中どこに行っていいのか分からないロールプレイングゲーム途中で中断してしまったら次なにしたらいいのか忘れちゃうあるあるに苛まれているの。
でも大丈夫!
それは覚えているの。
ドラゴンクエストとかって止め時が分からないから比較的ガッツリ時間が取れるときにガッツポーズを決めながらやりたいところでもあるし、
なかなか腰を据えて遊ぶ時間がないってのもあるわ。
なんだかいつも同じことを言っているような気がする。
ゲームに追われているってことを。
私シャインポストの武道館3期生とも全部目指す!ってストーリーモードを遊ぶ攻略することもすっかり忘れていたわ。
そこ気を許して油断していたわ。
久しぶりにそっちもやってみようかなって思いつつも、
いや!
まず私がやるべきなにか年末のゲームに現実逃避していることで怠けていることをやんないと!ってもうもやもやループ。
ドラゴンクエストI・IIの1の方もクリアに20時間もかかっちゃってるから
2の方はまだ始まったばかりなので先が長そうだし、
まずはそこから!ってところよ。
気持ちはあるんだけど何かが追いついていないわ。
これもきっと迫り来る年末の圧よね。
私もとりわけ張り切って書いて先に送るということは随分していないやって来た年賀状にお返事ぐらい書く程度よね。
仕方なくやって来る年末年始を何となく迎えているだけだったかもしれない。
なんだか参っちゃうわ。
とりあえず、
また冷たい水汲んできてバケツに手を突っ込んで、
NIKKEのシンデレラがね、
っていかんいかんまた横道にそれる横槍が刺される危なさが迫るところだった
そうやって誤魔化していないんで
いっちょやってやるわよ!
うふふ。
立て続けに横にタマゴが続いていたので、
私は知らず知らずのうちにタマゴを求めていたのかもしれない。
あーあ重い腰をあげるところよ。
バケツの水が手に沁みるわ。
そんなに寒さマックスってワケじゃないけど
ホッツ白湯ストレートウォーラーに今日はちょっとレモンフレーバーつまりポッカレモンインしてみたので、
それはそれでレモン風味の
レモン売り場を覗いてみるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
・俺だけが知ってる裏話感
・企業とか有名人とか海外在住とかと言った、なんとなく威厳がありそうな存在の転落物語
・因果関係がやや不透明で理解するのにちょっとだけ知能が必要で、自分を賢いと思い込める。
最近だと該当するのは、絵の具バケツを長持ちするように作ったら、そのメーカーが廃業した話とかかな。
そのエピソードがあまりにさっき上げた条件に当てはまるから調べてみたら、公式の見解は見事に違くて嘲笑が止まらん。
もちろん、長持ちで買い替えがあまり必要ないというのわずかな一要因としてはあると思うけどね。
まぁ、ネットリテラシーがない(あるとは思ってるし、なんならない奴を馬鹿にしてる)Twitter中毒者にファクトチェックなんてできるわけないから仕方ないんだけど。
NHKの営業基幹システムのリプレイスが失敗した理由とほぼ同じ。
目の前の課題に場当たり的な対応を続けて、細かい要素同士の固着した関係を大量生産したから。
って、短期間で目の前の課題を解決して「できるエンジニア」気取るやる気のある無能をありがたがる現場が多かったけど、そういう末端要素間に特別な関係性を持たせることで、容易に触れないシステムに育てていた。
を理解していない。
どの現場も、「鋸を引いている姿を見せている時間」を、それだけを評価しているから。
それぞれが刃を研いで作業した場合の効率の良さが見えないから、一人一人思い思いにボロボロの鋸で木を切っている世界が「頑張ってる」と思ってしまう。
この効率の悪い現場から、エンジニアという名の奴隷が抜けるたびに、補充を探す。
整理して立て直す、刃を研ぎ直すしかないけど、会社に残ってるエンジニアはことごとく奴隷が回す謎の棒を押すことしか知らないから、目指す風景も、方法も知らないしわからないし考え出せない。
毎日水飲み場から3時間かけて担い桶天秤棒で水を運ぶ村に、樋で水を流すことを教えようと樋の1パーツの図を見せたら、教えを請おうともしないで、「あー、こういうことね」ってバケツの形を細長い直方体にして、天秤棒に下げられないから肩に担いで、3時間以上かけて、より少ない水を運んで「俺たち、やるね」ってドヤ顔してるようにしか見えんのよ。
改善しようとしたら、それまでかけた時間の倍以上。規模によったら複利的に時間がかかるから、特に経営者からは不平不満しか出ないから、一方的な悪役扱いは嫌なんだが、システム自体を売っている場合、ここの効率化と高機動化が3年後、5年後を決めると思うんだよな。
あそことかあそことかあそことか、ピボットしようとか拡張しようとして、頭数投入して思い通りになってない事業者がむちゃくちゃたくさんある。
けど、みんな謎棒押ししか知らないし、謎棒が林立してるから、まぁ、思うようにはいかないよな。
とにかく当たるサービスを探すため、って10とか20とか企画してるところもいくつか接触したけど、その後のこと、考えてないよね?
それは違うんだよ。マクロなお金の流れっていうのはデイトレードとは違う、「当然このバランスだとこうなるよな?」っていうことだから、
瞬間の勝ち負けとは関係ない。ランダムウォークならば中心から1シグマの範囲に68.3%収まるっていう理屈は絶対だし、円とドルの発行額や金利がこうなっていると絶対に為替はこうなるよね?サラリーマンの基幹投資家の意思決定は当然理屈通りになるからこういう風にお金は動くよね?っていうのが見えていると瞬時の勝ち負けに左右されなくなる。天文がわかっているとこれから潮が満ちるのか引くのかが見えているのでそこにバケツを持っていくだけで簡単に塩水が汲めるかどうか浅蜊が拾えるのかわかるのと同じ。それでもリーマンショックみたいなのは稀にあるけれども。
「GPIFを膨らませれば国庫負担なしで年金維持できる」みたいな金融お花畑のGPIF厨が湧いてて実に嘆かわしい。
年金制度全体としては、「水道管(保険料と国庫)」が詰まっているのが問題なのよ。
流れが変わらなければ、いずれバケツの水は枯れるだけだ。
たまに好況で雨が降ってバケツの水が増えることもある。
しかし、バケツを数倍に大きくしても、降雨量(運用益)だけでは水は足りない。
しかも、蒸発(インフレ・為替損)で水が減る場合もあれば、バケツがひっくり返る(暴落)リスクもある。
GPIFに頼る発想はやめろ。
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、年金積立金の一部を市場で運用する基金。
財源構成は変動するが、ざっくり保険料 約7割+国庫負担 約1割+運用益 約2割、
国内債券・国内株式・外国債券・外国株式を1/4程度ずつ持つリスク分散ポートフォリオ。
→ 現役世代の保険料で給付をまかなう「賦課方式」を基本とし、その一部の積立金を運用して将来の不足を補う。
つまりGPIFは年金財政の数%程度の緩衝材に過ぎず、主流ではない。
保険料引き上げ or国庫から追加拠出が必要だが、どちらも現行法上不可能だし、そんなこと決められる成熟した国会じゃない。
高リターンを目指す?
リスク(株価暴落・為替変動)も倍増し、年金財政が不安定化するぞ。みなさんの将来でハイレバの丁半バクチしましょうってか。
法的に年金財政構造が破綻するぞ。厚生・国民年金法で国庫負担は制度維持要件として義務化されている。
運用益だけで賄うには、好調だった2024年の約10倍の安定利益を続けることが必要なんだよ。
国庫負担(10兆円前後)を完全に代替するには実質利回り7%以上を恒常的に維持する必要があるが、
恒常黒字のノルウェー政府年金基金でさえ4〜5%が限界なのに。
そして運用益が上振れしても、給付額や保険料は即座に変わらない。
よって「GPIFで食いつなぐ」ほど依存すると、国の財政リスクを市場リスクに変換しているだけ。
ノルウェーの政府年金基金 : オイルマネー積立てたもの、国庫の一部。日本と異なり恒常黒字を維持
韓国のNPS(国民年金基金) : 2040年代に積立金枯渇見通し。運用益では救えず、保険料引上げを検討中
米国のSocial Security Trust Fund : 2033年に枯渇予定。運用益で維持できず、給付カット議論進行
GPIFは年金制度の補助装置であり、国庫負担を肩代わりできる規模ではない。
将来のリターン(2〜3%)がどこまで安定して維持できるかは、市場次第。
いいね!家の中の道具だけで「懸垂に必要な筋力」を作るメニューをまとめたよ。ポイントは①引く動作(背中・上腕)②肩甲骨のコントロール③握力④体幹の4本柱。
まずは安全
ドアを使う種目は必ず「ドアが自分側へ閉まる向き」で実施。上部にタオルやシーツを挟み、蝶番・ラッチがしっかりしていることを確認。
テーブル/椅子は頑丈なものだけ。滑り止め(ヨガマット・タオル)を敷いて。
基本種目(器具なし/家にある物だけ)
A.テーブルロー(水平引き)
頑丈なテーブルの下に潜り、縁を掴んで胸を引き上げる。
→10回×3セット(できなければ足を曲げ負荷を下げる、余裕なら足を伸ばす)
シーツの端に結び目を作り、ドア上から反対側へ垂らしてドアを閉める(結び目が反対側)。両端を握って身体を後傾→引く。
→ 8–12回×3セット(傾斜を深くして段階的に強度アップ)
フローリングなら手の下にタオル、膝立ちで腕を前に滑らせ、脇を締めてお腹を固めながら自分の方へ「引き戻す」。
D.肩甲骨プル(壁 or ドア)
床にうつ伏せで腕をY→T→Wの形に上げる。肩甲骨を下げて寄せる意識。
→ 各12回×2セット
F. 掌握力トレ(握力)
タオル絞り30秒×3、買い物袋/バケツの片手キャリー30–60秒×3(左右)。
→ 懸垂は「握れないと始まらない」を先に補強
G. 上腕補強(自重/家重り)
→10–15回×3セット