
はてなキーワード:ニックネームとは
高橋尚子さんの社会人チーム加入時のエピソードとして語られている「歓迎会の余興で全裸にサランラップを巻いてオバケのQ太郎の歌を歌った」という話は、事実とは異なり、誇張された都市伝説のようなものです。
正確な事実は以下の通りです。
ニックネームの由来:高橋さんが「Qちゃん」という愛称で呼ばれるようになったのは、所属していたリクルートの新人歓迎会で、オバケのQ太郎の歌を熱唱したことがきっかけです。
服装: この余興の際、高橋さんはアルミホイルを体に巻きつけてオバケのQ太郎を演じました。
監督の反応: 当時監督だった小出義雄氏(故人)はこれを見て大笑いし、「入社取り消しだ!これからQちゃんと呼ぶ」と言ったとされています。
美談として: このエピソードは、高橋さんの飾らない、親しみやすい人柄を示す美談として、メディアで度々紹介されてきました。
「就活なにもしてない」というXユーザー/YouTuberをご存知だろうか。
Xをよく見ている方は一度くらい見かけたことがあるかもしれない。
最近、彼やそのリスナーが色々と騒がせている件について、1リスナーとして個人的にまとめてみた。
通称:就なに(しゅうなに)
年齢:25歳。
仕事:IT、客先常駐、契約社員。現在はシステム運用の仕事。常駐先は都内の大手企業と思われる。
性格:すぐキレる、あまり笑わない、すぐ落ち込む、集中力がない。プライドが高い。女性に執着している。言われたことをすぐ忘れる。
口癖:「良いこと思いついた」「人には人の乳酸菌」「ごまんといる」
学歴:大卒。学部は不明。日本学生支援機構の奨学金192万あり、返済中。
家族構成:おそらく一人っ子。父母。祖父母は未だにお年玉をくれる。
好きなタイプは年上(40歳まで)。自分がリード出来ないから年上女性にリードして欲しいとのこと。
夢:タワマンに住み、外車に乗り、結婚し、子供をもうけること。フルリモートで働くこと。30歳で部長になること。
YouTube配信では、身バレを恐れ宇宙人のマスクを着用。界隈で「👽」が就なにの隠語とされている。
ポストがあった日は基本的に20時から配信、というパターンがお約束。
配信冒頭でポスト内容に触れ、その後リスナーと通話、という流れが最近のトレンド。
決してトークが上手いわけでもない。話の内容がめちゃくちゃ面白いかと言われるとそんなことは無い。滑舌も悪い。かきくけこがちゃちぃちゅちぇちょに聞こえる。
非正規弱者男性、見下しコンテンツなど散々な言われようである。
それなのに、同接は500〜1000人をキープしている。何で?
・経歴
2024年
2025年
8/18 夢だったフルリモの内定
11/4仕事に追いつけてないと議事録はクビ。運用の部署へ異動
そう、彼がバズったきっかけは
異常なまでの短期離職。
ただ、残念ながら本人に病識がないので、お手上げ状態になっている。
病気だと指摘するとキレるし。
https://youtu.be/yQl0sgqm55s?si=XBiwDbjXNWnzY0_d
11月末に診断受けに精神科に行くみたいだが、ちゃんと行くのか心配。
11月上旬にも病院の予約をしていたが、飲み会に誘われたと言ってブッチ。約束を平気で破る。こういう所も嫌われるところ。
先述した通り、最近の配信では「リスナーと就なにが通話」するのが流行っている。
就なにから電話をすることもあれば、就なにさん電話してください、とリスナーからお願いされることもよくある。
就なにと恋話やデートのシュミレーションをする者、就なにへ質問をして交流を深める者など様々だが、メイン層は「就なにへ説教」だ。
女性リスナーに対してはセクハラまがいの発言も多々あり、本当に気持ち悪い。
例)僕と付き合えますか?僕は恋愛対象に入りますか?今の恋人と別れたら僕のもとに来てくれますか?など
(あいうえお順)
優しい口調で、外資系企業での働き方について淡々と話している姿が印象的。
就なに四天王。
就なにはカズンさんに心を開いている節があり、突拍子もなく汚い話が出てきたりする。
女性。
久留凛(くるりん)
女性。
ライブ配信の議事録を担当していたが、5chに無断転載されてしまった事により終了。
自身も発達障害当事者ということから、就なにに病院へ行き、自分の特性を理解したら生きやすくなるかも、とアドバイスをしている。
稀に高額スパチャを行う。
高市ネキ
女性。
就なにに「ヤニカスですか?」と聞かれるほどのヘビースモーカー。
男性。
ニンニン
就なに四天王。
就なにの話を引き出すのが上手で就なににも懐かれてる感がある。
ヒメコ
早口でまくし立てる話し方で、何を言いたいのか相手に伝わらない損な喋り方をしている。
就なにが初めてXでスペースをした時、「あなた達は就なにさんに偉そうに説教できるほど偉いんですか?」としつこく聞いていた。
体感だが、就なにより嫌われている。
藤川ネキ
福山。
男性。
ヒドイ内容の連投コメントが目立つため、初期の頃はコメントを制限されていた。
女性。
就なにに言い寄られてる。
僕に彼女が出来たら土下座してください、と言われていた。就なにに彼女が出来るわけないのに。
他にも挙げるとすると
・愛のスコール(すこさん)
・薄焼きたまご丸
・おぐにす
・平丸露伴
などなど。
枚挙に暇がなかったため、この辺で終わる。
ちなみに四天王というのは、就なにの独断と偏見で決めてる、よく話したりコメントしてくれたりする人らしい。
XのDM送れば通話してくれるらしいから、お暇な方は是非もんのそれです。
さて、ここから少し就なににより深く切り込んで行く。
筆者は、就なには明らかにホンモノと思っているが、一部リスナーは彼を業者だとか、バックにコンサルがいるのでは?と疑っているのだ。
つい最近、とあるXユーザーが「就なにのスパチャは28万超」などといった投稿を3日連続で行ったところ、就なににXをブロックされてしまう。
怪しいところもあるけど、就なににブロックされた報告も多々あるので個人的にはスルー。
2024/11/4 以前のポストと、2024/11/16のポストで、以下の違いが見られる。
語尾に笑をつける →つけない
これに関してはかなり怪しんでいる。
今の就なには割と淡々としたポスト内容が多いのに、昔は好きなアイドルについてポストしたり人間味を感じる。
それにしてはホンモノすぎるのがネック…
上記を巡って、5chやXで業者か業者じゃないか論争が起きている。
就なにごときでケンカやレスバをするのは時間の使い方としてどうなんだろうと思うが、正直、こんなモンスターが世の中に居ないというだけで安心する。だから業者であって欲しいと願ってる者も多い。
ただ、基本的に就なにリスナーは、説教するけど就なにを応援しているというスタンスの方が多い。
今の会社では口内炎が痛いという理由での早退や三連休を間違えて寝坊する等のハプニングもあったが、何だかんだ続いていて頑張ってるなと感じている。
筆者は就なにと通話もした事ない弱小リスナーだが、いつまでこのムーブメントが続いていくのか注目している。
フルリモ社長目指して頑張れ就なに。
季節の変わり目に追いつけない体を抱えて、ベッドにうずくまった。
着重ねする必要がなくなったがゆえに、肌にかかっている布の軽さが物足りない。
「寝る前に換気して、空気を循環させた方がいい」という助言を律儀にまもり、手首のスナップをきかせて、窓を開け放つ。
カーテンが呼応するように揺蕩い、爽やかな風が一気に部屋を満たす。
雲一つない藍色の空から、星ごと流し込まれたような心地よさ。額を撫でる風に目を細め、深く息を吸う。
溜まっている「How areyou doing?」に返す気が湧かないので、設定から「アカウント削除」を選択し、すぐさまアカウントを作り直した。
英語のレベルは5段階。少し悩んで、3にする。レベルの横に、ドットが3つついたのを確認し、さっそく投稿を作る。
「こんにちは、アキです。喋りたいからアカウントを作成しました。チャットか電話しましょう。」
なんどもアカウントを作り直してもなお、「アキ」を選びたくなるのはなんでだろう。呼びやすいからか、季節の秋が好きだからか、発音したときの響きが好ましいからか。
改名できるなら「あきらちゃん」になりたいな、と思ったことが何度かあるし、ニックネームでアキちゃんと呼ばれたい。
本名はマ行とナ行で、どこか沼っぽく湿気ている。あきら、と声にしたときの、葉っぱをちぎったような爽快さに対するあこがれかもしれない。
投稿ボタンを押すと、少しの間もなく一つ目のいいねがつき、個人メッセージに「手を振る絵文字」が届く。
テンプレートの「調子どう?」「いい感じ」を数人相手に、三往復。
だが、その日は、単調で使い古されたテンプレートを、目をこすりながら指で辿ることを選んだ。
4人を相手に、ほぼ同じ会話のキャッチボールをした。少しも色が変わらない自身の心を見やり、チャットルームを抜けたところで、「電話?」の無機質な文字列が目に入った。
電話しませんか、の8文字すら省略する、スナック菓子のような軽い姿勢に惹かれ、ポテチをつまむように「通話ボタン」を押す。
耳に届いたのは、岩が転がり落ちて割れたような、気だるげに崩した "Yo, what's up"だった。
20代の大学生男子で、発音が聞き取りやすいなと思ったら、ニュージーランド出身だった。時差が3時間程度あり、「オーストラリアと日本の時差は1時間なのに」というと、「オーストラリアとニュージーランドを一緒にしないで」と怒られた。
「それでさ、フィジックスがなにか説明できんの?みたいな」
フィジックスがなんなのかすら知らない、というと「あー、ぶつりがく」と返してきたので、目を丸くした。
「まあ、わかる」
「まあ…このアプリ始める前はなんもしゃべれなかったけど、なまけずに電話とかしたら上達した。で、物理学説明できる?」
息を吸い、悪いけど日常会話くらいしかできないんだ、と返した。
「へえ。どこ住んでたの」
「オーストラリア」
電話口の声のトーンがあがる。転がり落ちた岩から、水切りで投げ、水面で跳ねる石みたいだ。
「うわあ、だと思った。オーストラリアの人って女でも男みたいな喋り方するんだけど、そんな感じがした」
そして、なるほどね、と言い添える。
「小学生のころだったら、本格的に専門の勉強とかはしてない感じか。了解した」
どうやら、物理学がなんなのか聞いてきたのは、英語レベルを測るためらしかった。言葉にトゲが少しもないから警戒はしていなかったが、特殊なモノサシのようにも思えた。
「なんか寂しいなと思って」
「寂しい?」
「孤独を感じたから。やっぱ今のなし、なんか恥ずかしくなってきた」
英語を学びたいから、と無難に流せるところだったが、口をついて出たのは「ロンリー」という単語だった。
言ってみてから、自分の状態を自覚する。そして、少々オープンすぎたかと思い、早口になる。
彼は特段からかう様子もなく、「なんか悲しいことでもあったの」と聞いてきた。
「いや、悲しくはないんだけど。今こうやって話せてるから楽しいし。」
暗い空気を感じ取られたくなくて、会話を移そうとしたが、彼は話題の切り替えに乗ってこない。
「なにかあった?」
首をひねり、天井を見上げる。少し息をついた。
間をおいてまで考えたが、別に何もないのだった。
「本当になにもないんだ。ただ、人って社会の生き物だから。私は一人で行動するのが好きだし、店とかもひとりで行くけど、たまに人と喋りたくなる。それは、ヒトっていう動物が社会の生き物だからだと思う」
「それはそう」
納得したらしい。英語でそこそこ言語化できた自分を、内心褒めつつ、落ち着かなくて言い添えた。
「君をカウンセラーみたいに扱いたいわけじゃないんだよ。だから気にかけてくれなくていいよ」
「なんでそう思ったの」
「どうして悲しいのか聞いてきたのが、こう、心配してくれているように感じて。暗い空気を感じ取ってたら悪いなと。人は人のことをカウンセラー扱いしちゃいけないと思うから。人はあるがままで良いわけだし」
「そんな気にしなくていいのに。別に、ヒトのことをカウンセラー扱いしてもいいんだよ。みんな、誰かをカウンセリングする義務がないことくらいわかってる。強制させてるわけじゃなく、そうしたいからそうするだけで、みたいな」
自分よりも2歳は年下で、語尾の「みたいな」に若者らしさが滲んでいるのが気になるが、それでも海外の大学生はずいぶんまともだなと思った。自分よりも、ヒトとの距離感、境界線の引き方に長けている気がした。
それにしても、知らない考え方だった。
人のことを便利に都合よく使っちゃいけない、というのが今の自分の考えだ。愚痴を聞かされると、「ゴミ箱にされた」と感じる。人はあるがままで良いわけだから、相手になにかケアを求めるのは望ましくないと思う。
だけど彼は、「ヒトは在り方を選択している」わけだから、好きにふるまえばいい、というスタンスだ。
主観的な見方しかしない自分と違い、それを受け取り、応答する側である彼の目線から、「自分だってこうしたいからこうする」と、立場を選んでいることを明示され、目からうろこだった。
なるほど。愚痴を聞かされ、人を励ますとき、私はいつも、都合よく使いやがってと腹を立てたりしたが、私はそのケア役割を「選んで」担っているわけか。
彼のカウンセリングが続く。猫はいるよ、と答えてから、少々言葉に詰まる。
「あれ、猫じゃ埋まらない?」
埋まってる埋まってる、飼い猫のこと愛してるし、と返す。
話は自然と彼の恋バナに移っていった。
「今度日本に行くとき、日本人の好きな子に会いに行くんだよね。性格が好きで」
「なんかロマンチックだね」
「どこが。ただ会いに行くだけだよ」
拒絶されたらショックだなあ、とぼやいている。きっとうまくいくよ、と励ました。ニュージーランドに留学に来ていた女子らしい。
「それで、君は好きな人いないの」
「いないよ。必要かな」
「確かに楽しいね。でも、恋愛のプロセスがあんまり好きじゃない。考えてしゃべったりしないといけないし」
「それは、今まで良い関係を築いてこれなかっただけでは?」
どうやら2個目のアドバイスをもらってしまったらしい。確かにその通りなんだけどさ。でも本当に言いたかったのは、恋愛のプロセスの中、もしくは先に、自分の体を当然のように要求されることの不健康さだった。まあでも言わないことにした。
その後も、気だるげだがポップコーンがポコポコ跳ねるように、軽いフットワークでいくつか話題をまたがり、「もう寝るわ」の声で通話の幕は閉じた。
切り際、「自分にバラでも買えばいい」と言われたから、「買う買う」と返す。
「買ったら写真送って」というので、「それは約束できない」と目を逸らすと、「それじゃあ意味ないじゃん」とごねられる。
子どもは寝な、と言うと少し怒ってきたのがちょっと愛らしかった。
たかだか着せ替えSNSゲームアプリの設定にどうこういうのもあれだけど
かわいいキャラクターにかわいい服を着せて楽しむアプリ、そのキャラクターの扱い方が変わったのが個人的にあんまり納得してない
そして、キャラクターの住む場所(星)に好きな名前をつけることができた
だから私は仮の自分としてのニックネームをユーザー名として設定した 仮に増子とする
動き回るかわいいキャラクターは、自分自身のアバターだった 仮想世界上の私自身だった
が少し前のアップデートで、そのキャラクターに名前をつけるようになった
そのキャラクターは私ではなく、私の子供だったり私付きの妖精だったり飼っているペットのような何かになった
そこからのアップデートで、キャラクターがSNSで写真日記みたいなものを書くようになった
今日は◯◯したよ、増子はどうだった?みたいな
それはそれでかわいいのだけど、キャラクターが私自身ではなくなった時点で、何かしらの前提が崩れて消費意欲みたいなものは落ちた
それでも惰性で数年遊んでいるためずるずると遊び続けている
配られたバースデーアイテムを身につけるのはペットとしてのキャラクターだ
このあたりの設定の統一感のなさというか、当初の設定から方針転換したせいでできたチグハグな感じが、なんだかモヤモヤする
今はもうサービス終了したアプリ、そのアプリも着せ替えSNSゲームだったが そちらはゲームキャラクター誕生日(ゲーム開始日)が記念日だった
こっちのがわかりやすいし、普通はこっちだと思うけど何故変えたんだろう どんな層を想定してるのか
この3ヶ月くらいでとあるアイドルにハマり、ライブにちょくちょく通うようになった
今までアイドルにハマった事はなく、1番ハマっているいわゆる"推しの子"になった
運が良かったのか適当につけたニックネームが覚えやすかったのか割と早く認知してもらえた
この2週間ほど忙しかったりタイミングが合わなかったりで推しに会いに行けなかった
そんな中先週誕生日を迎えた
推しは昔自分のファンが誕生日を迎えた時はおめでとうとリプしたりしてた
俺もおめでとうの言葉がもらえるかなと少し期待した
もらえなかった
ファン対応が変わったのかなまあアイドルだし仕方ないよねというのは理解している
アイドル応援する対象であって見返りを求める対象じゃないというのも理解してる
それでもダメージを受けている
結構引きずっている
もっとお金をかけないとおめでとうという言葉すらかけてもらえないんだろうか
悲しい
Youngman(若い人)とかGoodman(善い人)と同じくニックネーム的な位置から姓になったらしい。
Lovejoy(快楽大好きな人)、Loveless(恋愛に自由な人)、Lovelady(女大好き)という一族で名乗るにはリスキー過ぎるシリーズ。
Strangeloveと言えば博士の異常な愛情でドイツ語のMerkwürdigliebeから直訳した名前だとされているが、Merkwürdigliebeは実在せず逆にStrangeloveが実在する名前らしい。
英語のスラングで「chiva」は、地域によってヘロインやマリファナを意味することがあります。したがって、「madcity chiva」は、「麻薬が蔓延している狂った街」のような意味合いになる可能性があります。ただし、この解釈は非常にネガティブで、特定の地域を指している可能性も低いと考えられます。
日本の音楽プロジェクト「ヒプノシスマイク」に登場するヨコハマ・ディビジョンのチーム「MADTRIGGER CREW」の楽曲「ベイサイド・スモーキングブルース」の作曲・編曲に、CHIVA from BUZZERBEATS という人物が関わっています。この文脈では、「madcity」は「MADTRIGGER CREW」が拠点とするヨコハマの狂騒的なイメージを表し、「CHIVA」は楽曲制作者の名前を指していると考えられます。
「madcity」は、文字通り「狂った街」という意味で使われている可能性もあります。そして、「chiva」はスペイン語で雌ヤギを意味する言葉です。この二つの言葉が組み合わさって、比喩的な意味合いを持つ可能性も否定できません。
非常に限定的な、特定のコミュニティ内でのみ通用するスラングやニックネームである可能性も考えられます。
結論として、文脈が不明なため、正確な意味を断定することは難しいです。
異動でスタバが近くにある職場になり、せっかくだからと初めてスタバで買ってみたので買い方をメモする。
注文で呪文を唱えるのもそもそも並んでる客層も近寄りがたいのでアプリのモバイルオーダーを使う。
店頭にAppleClip?とかいうカメラに見せるだけですぐアプリを開かせるQR置いてて便利。
会員登録はしなくても買える。しかし登録するとポイントみたいなのが貯まってお得、というように見せているが正確には「登録して作ったスタバ専用電子マネーにチャージした金で払うとポイントが貯まる」という話。なお「かんたん登録」を選んでしまうと強制的にチャージの流れ、通常登録だとチャージは回避できるがわざわざ作った意味がなくなる。
商品はおすすめにあった「ゆずシトラス&ユースベリーティー」にしてみた。サイズは多分左からS、M、L、LLだと思う。
抽出した紅茶を提供されるものだと思い込んでいたので「ティーバック増量」の示す意味が全く分からず、マクドナルドみたく2杯目のティーバックをくれるのかと思ったがこれは文字通り2つティーバッグを入れて濃く抽出するというものだった。2つも入れる事にそれほど意味があるのかいまいち分からないが、お湯を入れれば3杯目までは味を感じる程度に抽出されるのでややお得な気もした。
「ペーパーバックを利用する」というチェックボックスがあり、何のことかと選んでみたら文字通りペーパーのバックで紙袋のことだった。日本語で書いてくれ。
ここで一番重要なのがニックネーム設定。ニックネームは受け取り時の注文番号代わりになる仕組みでラベルがカップや紙袋に貼られる。
このためうっかり普段SNSで使っているハンドルネームを癖で適当に設定してしまっているとリアルバレする可能性がある。
緑のでかい決済ボタンの下に隠すようにニックネームが表示されているので無難な名前に設定しておくべき。
注文後はアプリ通知が来るまで待ちになる。できあがると「モバイルでお待ちの(ニックネーム)様~」と受け渡しの場所で呼び出されるのでニックネーム設定には無難な名前としておくのを改めて確認しておくべき。SNSで使っているハンドルネームは本当に止めた方が良い(2回目)。
受取までは5分程度かと思いきや昼時だからか10分程度を要した。
会社に持ち帰り自席で飲むまで約5分程度だったと思うが口を付けて飲める程度の温度、つまりは温め。そして想像通り甘いが、甘いだけの紅茶飲料よりは美味しいなという印象。
毎日飲むのはどうかと思うがたまに飲むには悪くなさそう。
私が初めてマッチングアプリなるものを知ったのは、大学三年生の夏休みのことでした。周囲の友人が「今度の合コンで知り合った人、実はマッチングアプリで繋がった人なんだよ」「アプリで彼氏できた」などとやたら盛り上がっているのを見て、「今どきはこういう出会いが当たり前になりつつあるんだなあ」とぼんやり思っていたのを覚えています。私はそこまで恋愛に積極的ではなく、どちらかと言えば受け身のタイプ。友人に誘われた合コンもあまり乗り気ではなかったし、“出会いのためにアプリを使う”という行為に少し抵抗感もありました。
しかし、友人たちがこぞって「安全に使えば便利だし、普段出会わないタイプの人と話せるよ」「登録だけでもしてみたら? 面白いから」と後押ししてくるので、興味本位でインストールしてしまいました。そこには思ったよりも多種多様なユーザーがいて、一見で「え、こんな素敵な人が?」と思う写真や、逆に「ちょっとこの写真は…」とツッコミたくなるようなプロフィールも混在しています。「使い方次第で良くも悪くもなりそうだな」と感じながら、最初は軽い気持ちで眺めていました。
私には3つ年上の兄がいます。小さい頃はしょっちゅうケンカして泣かされてばかりでしたが、成長と共にそこまで派手にはケンカしなくなり、大学生になった今では表面上はそこそこ仲良くやっていると思っています。兄は都内の企業に就職し、実家を出てひとり暮らしを始めました。両親は「長男だから結婚も早いかもね」と期待している様子で、本人も仕事に没頭しつつ「そろそろ彼女が欲しいなあ」とぼやいていたので、いつかは結婚の報告なんかが聞けるだろう、と私も漠然と思っていました。
そんな兄の存在を頭の片隅にも置かず、私はマッチングアプリの世界を覗いていたのです。最初のうちは年齢層を絞ったり、趣味が合いそうな人を探したり、少しやり取りをしてみたり……いわゆる「自分に合う人」を探すという目的にはまだ半信半疑でしたが、メッセージが飛んでくると素直に嬉しかったり、ちょっとドキドキしたりする自分を発見して、これはこれで面白いかもと思い始めていました。とはいえ“ネットでの出会い”に関する危険性の知識はあったので、やり取りが軌道に乗る前に安易に個人情報を教えたりせず、比較的慎重に構えていたのも事実です。
そんなある日、私はふとした拍子に「近くに住んでいる人」の検索をかけてしまいました。正直、当時の私は「まずは会いやすい距離感がいいかも」という程度の軽い思いつきで、地域をわりと狭めに設定していたのです。案の定、ずらりと出てきたのは同じ区内や隣駅くらいに住む人たち。中には年齢的に私とは違う層も混じっていましたが、それでもプロフィールを見ていると意外に面白いものです。「あ、この人の大学は友人が通ってるところかも」とか、「こんな趣味があるんだ、話してみたいな」などと眺めているうちに、ある一人のユーザーのアイコンに目が留まりました。
そのアイコンは、正直ほとんど顔が分からないものでした。横顔の一部しか映っていない……いわゆる“雰囲気写真”というやつです。ただ、どこか見覚えがあるような気がしたんです。プロフィール写真だけでは判断しかねたので、興味本位で開いてみると、そこに書かれていた年齢は私の3歳上。身長や体型、仕事のことも含めて、なんだか既視感がある数字ばかり並んでいる気がして、私は心臓がドキドキしてきました。さらにプロフィール文をよく読むと、趣味欄には「スポーツ観戦」「料理」「ドライブ」とあって、「最近、仕事が忙しくてなかなか出会いがなく、友人に勧められて始めました」という説明。あれ? うちの兄が先月あたりからやたらとドライブ好きの友達に影響されてるとか言っていたけど……まさかね、と頭の中で警鐘が鳴り響きます。
とはいえ、アプリ上のニックネームは全然違うもの。兄の本名とはまるで関係ないし、顔写真もはっきりしない。「きっと気のせいだろう」と思いながらも好奇心が抑えられず、試しに“いいね”をしてみました。ここで仮に本人だったとしても、相手が私のプロフィールを見て弾いてくれればそれで終わりだろうし、万一マッチングしてしまったとしても向こうが拒否すればすぐ解除されるだろう、と思ったのです。
ところが翌日、私はそのアプリを開いて悲鳴を上げそうになりました。まさかの「マッチング成立」の通知が届いていたのです。しかもそこには、昨夜いいねを送ったばかりの男性ユーザーの名前。私は慌ててプロフィールを再確認して、何かの間違いではないかと必死になりましたが、どう見ても同じ人。しかも画面を凝視していると、ほんの少しだけ写り込んでいるその口元や髪型の雰囲気が、だんだん兄の顔と重なってくるのです。冷静に考えれば「同じ地域に住む3つ年上の男」「身長や体型までほぼ合致」「スポーツ観戦や料理、ドライブが趣味」……兄と一致しすぎているではありませんか。
ここで私はさらに頭を抱えます。向こうも私のプロフィールを見ていいねを返しているはずなので、私が妹だと気づいていないわけがありません。顔写真は私もはっきり載せていなかったものの、年齢や大学名、趣味などを書いていましたし、何より下の名前や雰囲気で分かるはず。そもそも私の大学や専攻の話は兄にしょっちゅうしていましたし、妹の趣味くらい兄も把握しているでしょう。なのにどうしてマッチングを返してくるのか……頭の中は「兄の正気を疑う」という気持ちと「そもそも私も何してるんだろう」という自己嫌悪で渦巻いていました。
とりあえず、マッチングしたらメッセージのやり取りができる仕組みになっているので、私は勇気を振り絞って一言だけ送ってみました。
すると、数分後に返事が。画面には「ごめん、〇〇(私の名前)だよね?」と一言。私はもう恥ずかしさと衝撃で変な汗が出てきました。向こうも気づいていたらしい。ただ、この状況で何を話せばいいのか全く分かりません。普通のマッチングアプリのやり取りなら「はじめまして! どんなことが好きですか?」とか「今度一緒に食事でも」とかそういう話になるでしょうが、実の兄妹でそんな会話をするはずもありません。
「どうして私だって分かってていいね返してきたの?」 「いや、まさかと思ったけど、プロフィール見てるうちに確信して……。でもお前のアイコンもはっきりしてないから違うかもって思ったんだよ」
兄は半ばパニックになっていたのか、本当に単純な疑問を返してきます。私も驚きすぎて頭が回りません。「こっちだって、まさか兄がアプリやってるなんて思わなかったよ!」と返すのが精いっぱい。結局、アプリ上では何をどう話していいか分からず、お互い「ちょっと電話で話そう」と提案することになりました。
電話越しに聞こえてきた兄の声は、いつもよりどこか緊張気味でした。それもそうですよね。妹とマッチングした兄の立場って……冷静に想像すると、ただただ気まずい。しかし私も同じくらい気まずい。冒頭から「お前もこんなのやってるんだな……」と兄に言われ、こっちも「お兄ちゃんこそ……」と返すありさま。何というか、こんな会話、想像もしなかったです。
兄によれば、会社の同僚が結婚間近だと聞いて「俺もそろそろ真面目に彼女を探さないとヤバいかも」と焦っていたらしく、「今時はマッチングアプリくらい使わないと始まらない」と言われたのだとか。私がやっていたアプリと同じものを使っていたのは単なる偶然のようで、条件を細かく設定せず、何となく「近くに住んでいる、年齢も幅広に見てみよう」というスタンスでやっていたらしい。私がまさか同じアプリにいるとは思わずに、うっかりいいねを押してしまったとのこと。兄の言い分は「でも妹のプロフィールだって気づいた時にはもう手が震えたよ」とのことで、私も似たような気持ちだったので、電話の最後には二人して苦笑いしていました。
さて、この一件で何が困ったって、私はアプリの存在を家族には隠して使っていたわけです。当然、兄も同じでしょう。親には「彼女はいつできるんだ」としょっちゅう問い詰められていたので、やむを得ず始めたとはいえ、あまり大っぴらにしたくはなかったようです。互いに「親に言わないで」と口裏を合わせ、二人だけの秘密にしておくことにしました。少なくとも“兄とマッチングした”という事実だけは墓場まで隠したい――その点は意見が一致していました。こんなことを親や親戚に知られたら、どんな無茶苦茶な茶化され方をするか分かったものではありません。
その後、兄とはアプリ上でマッチ解除をしました。さすがに兄妹同士で繋がり続けるメリットなど皆無だし、万一アプリ側のアルゴリズムでまた変なふうに表示されるのも嫌だったので。お互い「次に普通に実家に帰ったら、なんて顔を合わせればいいんだろう」という気まずさはありましたが、実際に帰省したときは普段通りに振る舞うように努めました。私が無理やり「お兄ちゃん、最近仕事忙しいんでしょ?ちゃんと休めてる?」などと話を振り、兄も「ま、ぼちぼちかな」と笑って返すくらいのやりとり。しかしその目は「いいか、あれはもう忘れような」と言っているようでしたし、私も「もちろん、忘れたいよ!」という気分でした。
アプリの方はというと、さすがにしばらくは開くたびに身構えてしまいました。まさか他にも親戚が紛れ込んでいたらどうしよう、と不安が頭をよぎるのです。兄と出くわしてしまったせいで、すっかり家族バレが怖くなってしまい、一時期は退会しようかと真剣に考えました。でも、友人に相談すると「たまたま運が悪かっただけだって!」と笑われ、「そんな面白いこと、普通は起こらないよ」と言われて少し気が楽に。確かに一度起こった珍事件が二度三度と起こるとも思えません。少し落ち着いた後、私は年齢や居住地の検索条件をもう少し厳密に設定し直すことにしました。具体的には、私の年齢に近い2、3歳幅にしか表示されないようにするとか、実家近くの地域を外すとか、少し工夫を加えたのです。
その甲斐あってか、以降は兄以外の男性とマッチングすることが増え、実際に何人かと食事に行ったりもしました。中にはいい雰囲気の方もいたものの、最終的には付き合わずに終わってしまいました。まだこれから先どうなるかは分かりませんが、兄とマッチングしてしまった経験を経て、色々と慎重になったのは確かです。「相手が本当にどんな人か分からないのがマッチングアプリ」とは聞いていましたが、まさか“実の兄”だったという予想外過ぎる展開を味わったことで、変に免疫ができた気もします。
一方の兄はどうかというと、「もうアプリは懲り懲りだ」と言いながら結局しばらくして別のアプリを試していたようです。私と同じアプリはさすがに気まずくてやめたみたいですが、時々「今度のアプリは友達経由で身バレが防げる機能があるらしいから、大丈夫」とか、妙に詳しいことを言ってきます。私は「私はもういいよ、たまにしか開かないし」とそっけなく返していましたが、まさかまた別のアプリで兄に出くわすなんてことは……もうさすがにないはず、と願っています。いくらなんでもそう何度も兄に遭遇してたら、私の気持ちが持ちませんし。
そうして私の初めてのマッチングアプリ体験は、序盤からとんでもない“事件”に巻き込まれる形でスタートしました。自分でも信じられないし、友人にも打ち明けましたが、全員揃って大爆笑。「え、それ絶対ウケ狙いの嘘話でしょ?」と疑われたほどです。確かに、普通はまず起こり得ないシチュエーション。けれど、意外とアプリでは「知らない人と出会う」という大前提のせいで、身近な人がひっそり使っていても気づかないものなんですよね。その身近な人がまさかの実の兄だったわけです。
今となっては「マッチングアプリで自分の兄を見つけてしまった」という体験は、私にとっては笑い話半分、黒歴史半分といったところでしょうか。人によっては「そんなに恥ずかしがることないじゃん」と言うかもしれませんが、正直めちゃくちゃ恥ずかしいです。もし兄が彼女を連れてきたときにでも「あのときはお互い焦ったよね」なんて昔話をする日が来るのかもしれません。想像しただけで赤面しますが、家族としてはいつか笑って話せるネタになるんだろうな、とちょっとだけ思えなくもありません。
それ以来、私も兄もアプリの利用には気をつけています。お互い相手がどこまで情報を見られるのかという設定をちゃんと確認するようになりましたし、身バレを防ぎたいならFacebook連携型のアプリなどを使って、知り合いを避ける機能を活用するのも手だと学びました。まさに“経験者は語る”という感じです。正直、家族や親戚に見つかるだけでなく、職場の上司や友人が相手でも相当気まずいと思いますから、アプリの選び方や使い方にはある程度の注意が必要だと実感しました。
でも、そんな反省点や恥ずかしい思い出も含めて、人生には意外性がつきもの。まさか兄と“マッチング成立”してしまった経験は、一生忘れないエピソードとして心に刻まれるでしょう。兄妹喧嘩とはまた違う角度で「こんなこともあるんだ」と驚かされましたが、ある意味、兄に恋愛感情を抱く前に発覚してよかったのかもしれません(当たり前ですが)。とはいえ二度と御免ですけどね。
こうして私の「マッチングアプリを使ったら実の兄とマッチングした話」は一応の決着を見ました。アプリ自体は悪いわけではないのですが、あまりにも想定外の事態を招いたことで、しばらくは家族と会うときに妙な緊張感を覚えたのもまた事実です。今では少し笑って振り返ることができるようになりましたが、「この話だけは親には言わないでね!」と兄には何度もクギを刺してあります。兄も全力で同意してくれているので、私たちの“秘密”としてこのまま墓場まで持っていくつもりです。
もしあなたがマッチングアプリを使う機会があるのなら、どうか私と同じ轍を踏まないよう気をつけてください。とはいえ、「兄とマッチング」なんて早々あることではないかもしれません。でも世の中何が起こるか分からないのです。身近な相手も、もしかするとアプリに潜んでいるかもしれない――そんな可能性を頭の隅に置いておけば、いざというときの衝撃は少しだけ和らぐ……かもしれませんよ。
そうは言いながらも、私もこれから先、もしかするとまたマッチングアプリを通じて良い出会いがあるかもしれないと思っています。兄の一件はともかく、やはり限られたコミュニティの中だけでは出会えない人と繋がるのは、刺激的で新鮮です。今度はもうちょっと上手に使いたい。二度と家族とマッチングしないように細心の注意を払いながら、こっそり新たな一歩を踏み出したいと考えています。兄にこの話をするときは絶対に内緒ですけどね。私の婚活がうまく行くかどうか――その答えは、私のスマホと、私の人生次第ということになるでしょう。
在宅でずっと一人で仕事をしているので人と話がしたい。
そんな理由でオンラインカフェ会を探しているのだが、中々いいのがない。
読書会とかにも参加したけど、参加者の持ち寄った本のジャンルがてんでバラバラで、あらすじや感想を聞いても、わぁ読みたい、と思わなかったし、たぶん私の本もそう思われてた。
難しいよね。
若いころオフラインのものに参加したら、勧誘の嵐でこんなものに数千円も払ったかと思うと腹が立って仕方がなかったから。
後、異様にポジティブで「夢を語ろう」とかいう系も、胡散臭すぎる。
で、穏やかそうな会があったので試しに参加したのが先日。
これもひどかった。
臨床心理士主催の会、とは聞いていたけど、普通に雑談という体だったので気にしなかったのだが、1人ずつ自己紹介が重い。
発達障害の子供のサポートが~、介護士をしていて老々介護の現状が~、新宿を歩くと家庭環境に問題がある子供が~(いわゆるナンチャラキッズだよね?)、等々、何でそんな重いの?
かと思えば、参加者同士、合いそうな人が居ればLINEグループを個別に作ってつなげることをしてる、とか。
多分、そういう「つながり」(←手あかがつきすぎて大嫌いな言葉)を求める人たちのためにカフェ会ってあるんだろうけどさ。
私が求めてるのは違うのよ。
確かに一人で在宅勤務でずっとやってるけど、毎日人と話してるの。
仕事で(コールセンターなどでない)クライアントさんとオンライン通話したり、営業ビデオ通話したりしてる。
ただ、基本ずっと話を聞く側になるので、プライベートな会話をサラッと楽しみたいだけなのだ。
あとね、よくオンライン会であるのが「顔だしお願いします」の一言。
あれね、いらねーーーーーーーーーーー!!!
仕事では止む無く顔出ししてやってるけど、常に画面上に相手の顔と自分の顔が映し出されてるのって怖くない?
仕事中は極力画面共有したり、ビデオ画面を最小化してみないようにしてるけど、ただし、失礼のないようにビデオカメラを必ず見つめる、リアクションを大きめにとるなど、オンラインならではの接客の苦労があって。
顔出しも勘弁してくれよ。
ネットリテラシーはここにはないのかよ?と思う。
先日の会では「大きなリアクションをもらえると司会者として助かりますねー」とか「ビデオ通話だからこそ、興味がない話の時の表情も丸見えなのでご注意ください」とか言われて。
ここに来る人たちって、普段オフラインで話してる人たちなのかもしれない。
だから、平気なのかな?
私は毎日やってるから、オフの時ぐらい、すっぴんでビデオなしで、飲み食いしながら頬杖ついたりだらけた感じでダラーッと好きなことをしゃべりたい!
私の選び方が間違っていたのかもしれない。。
とはいえ、対面のカフェ会に参加した時は、その場は良かったけど、職業を話したら、変な人に執着されて、かなり困った。
LINE無視してたのに、半年以上たって、またLINEきてギョッとしたもの。
はっきり断ってブロックしたけど。
(以来。職業名も伏せている。めんどくせえわ)
匿名で、ビデオオフで、サラッとその場限りの会話を楽しめるオンラインのカフェ会が欲しくて、こっそり企画して募集をかけている。
今のとこ反応なしw
まぁいつか誰かが来るかな、というくらいのうっすい希望でやってる。
きっとそういう場を求めてる人っているはず。
顔出ししてくれる方が安心、っていうけど、ネット上に顔出すリスクは無視なのかな?といつも思う。
仕事上、ネットに顔と名前(の一部)を出してるけどそれでも嫌だもん。
万が一カフェ会で私のクライアントと鉢合わせたらとか考えるほど身バレが怖い。
すごく疑問。