
はてなキーワード:チャンコとは
いますぐ別れてください
どこがどうそのチャンコロとやらに結びつくの?この時期で広報って言う奴は多少なりともそういう奴が混じってるだろ。
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まあしゃーなしやろ。
ワシ個人の差し引き的には、未婚を選択したことを「今どきは普通だもんね」で済ませられるメリットの方がデカいわ。
国のために結婚して子供生むのが当たり前とか、やってることが「兵隊さんとしてチャンコロやアメ公と刺し違えるのが国民の義務であり幸福」とかやってたのと何がちゃうんすかね?
子供作るのが幸せな人もいるでしょうし、戦場で人殺すのが幸せな人もいるっつー話ですわな。
デートやつきあいで恋愛映画見て「つまんねーー」となる人もいれば、ドラゴンボール見て「つまんねー」ってなる人もいるわけですよ。
個々人の価値観の話なわけよね。
皇帝陛下バンザイバンザイ忠義を見せるために逆賊と刺し違えて〜がお前の価値観ならそれは尊重されるべきと言っておるのじゃ感謝せーよ。
つーわけでアーシは子供作りたくないし家帰ったら他人がいる生活とか嫌なんで未婚を貫きまーす。
いやーいい時代だ。
滅びの道に繋がってるということだけが勿体ないのう。
バカリズム脚本の『ホットスポット』ってドラマ、面白いけど、弱者男性にはきつい。
富士山のふもと、ちょっと田舎で、観光ホテルで働いてる宇宙人のおじさんがいる、って話。
宇宙人のオジサンは、目立たないように生きてきたんだけど、タマタマ、フロント業務のアラフォーのオバチャンに宇宙人だとバレてしまう。
オバチャンの友達コミュニティで喫茶店とかに呼ばれて、「宇宙人ならこれ解決できるでしょ」とオバチャン連中から色々と頼まれごとこなす。
キツすぎる。
オバチャンたちは、みんな子供がいて、オバチャンコミュニティで喫茶店でお茶でもしてるって感じ。
オバチャンコミュニティのゆるさ、田舎のゆるさに対して、宇宙人のオッサンは、ガンプラ作成が趣味とかいう感じ。
このオッサンは、宇宙人じゃなかったら、誰にも気にされず存在すら知られず死んでたんだなあと。
おい、中国人、並びに共産党に与するパヨクとブルプロアンチ。よく聞け。ブルプロを舐めるな、日本を舐めるな。
ブルプロをパクったゲームが流行っても日本人はやらないからな。ゲーム市場2、3位の日米が降りたらチャンコロは終わりなんやで。
https://x.com/Futats_ubik/status/1872997381106745493
Ubikiのメンバーはブルプロ随一のセンスなんよ。オシャレな男女チームなんよ。だからブルプロは決して国産おっちゃんゲーじゃないんよ。
みんな優秀で美男美女なんよ。リーダーであるフタツさんのセンスに集まった人たちなんだから当然なんよ。
ブルプロは夜勤や接客業で頑張ってる人が多いんよ。みんな頭がいいからこそあえてそういう業種を選んでるんよ。エッセンシャルワーカーは必要な仕事だからこそ有能な人がやるって考えなんよ。ブルプロを支える心意気にも似てるんにょ。
https://x.com/suzuBlueProtoco/status/1829530354048471357
署名活動頑張ってる人もいるんよ。署名はパヨクっぽいけど、それで復活する大日本帝国があるならそれは右翼なんよ。
この人はブルプロチームのSSも撮影してるんよ。なんだか卒業写真作るみたいな試みが最高なんよ。
そして中国人、ブルプロアンチ、パヨク、お前ら反日非国民どもが味わえなかった学校生活のような空気感がブルプロにはあるんよ。だからこそ忌避してるってことに気づくべきなんよ。
お歌を公開したり生足を魅せたり姫ちゃん活動してる人もいるんよ。MMOらしく彩りを与えてくれる存在もまた最高なんよ。
のあーるちゃんは今鍵かけちゃってるけど(´・ω・`)
根気よくアクセスしてお歌を聞いてほしいんよ。
ブルプロをパクったゲーム、スタレゾが出るらしいが廃れぞwwwなんちて。
さっきの話なんだけど。
おっぱい星人がコンビニにいたから、「おっぱい星人はコンビニに入っちゃいけないんだよ!」って注意したんだ。
そしたらそいつ、「僕はおっぱい星人じゃないです!オロオロ、オロオロ」って言ってコンビニを駆け回り始めたんだ。
だから俺は「そういうところだよ、おっぱい星人くん。今警察呼んだからね」と言ったら、そいつ正体をあらわしてさ。おっぱい星人特有のニヤけた顔になったんだよ。
「おいおい、その顔はやっぱりおっぱい星人じゃん」と言ったら、「バレちゃった!!もうダメだ〜ギャフン」とペチャンコになっちゃった。
ペチャンコになるってことは、こいつおっぱい星人ではない。おっぱい星人はギャフンとなったときは膨らむのが常だから。
「いやいやお前、おっぱい星人じゃないじゃん!どちらかというと、小さい方が好きだろ?」そう問いただしたら、「そ、そうなんです!おっぱい星人のくせに、小さいのが好きなんです〜グフフフ」と気持ち悪く笑いやがる。
「なるほど、そういう種類のおっぱい星人か。まあどちらにしろ逮捕だね」と言ったら、駆けつけた警察がそいつに手錠をかけた。
「ぼ、ぼく、こんなのやだよ〜ぴえん」と、そいつはおっぱい星人の必殺技「おっぱいは正義ビーム」を放った。
「危ない!」俺はコンビニの客をかばって、そのビームに撃たれてしまった。
「ああ!やばい!おっぱいが、おっぱいが好きになってしまう〜!!」俺は叫んだ。
その後、俺は交番で必死にこれまでの経緯を説明した。だが警官はすごくる冷たい目で俺を見てきた。
「…つまり君は、おっぱい星人を逮捕しようとして、最終的に君自身がおっぱい星人になったと?」
「そうなんです!あの時のビームが、俺をおっぱい好きにさせたんです!」
警官はため息をついて言った。
こうして俺は、精神科に連れて行かれることになった。
そして精神科の待合室で隣に座ったおじさんが、俺にこう話しかけてきた。
世界は広い。