Movatterモバイル変換


[0]ホーム

URL:


はてラボはてな匿名ダイアリー
ようこそ ゲスト さんログインユーザー登録

「ゼータガンダム」を含む日記RSS

はてなキーワード:ゼータガンダムとは

2025-05-10

おれゼータガンダムで好きなのはエマ中尉カミーユに「遅い」とか「早い」とか言うじゃない?ああい日常会話みたいなの

カミーユが緊急出撃のときに準備が早かったりしたらエマ中尉が「カミーユ早いわね」とか褒めるじゃない。

あいう話の筋とは関係ないんだけど、小さく無駄話を入れることで、ほんとうに実際にそこで生きている人達がいるみたいな存在感を入れてくるところが好きなんだよな。

これってやり過ぎたら見てるほうがミスリードされるから駄目だし、むしろ全然なくても問題ないんだけど、ロボッタアニメなんて究極の絵空事空間にはこういうものを入れないとリアリティが出ないんだろうなとも思う。

でもこれを上手にデキる人ってなかなかいないんだよねえ。

Permalink |記事への反応(1) | 16:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-03-22

見たいのは実写版ガンダムじゃなくて、実写版ゼータガンダムだよな?

この感覚わかってくれる人いる?

Permalink |記事への反応(0) | 13:23

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-02-13

シャリアブルでおもうこと

ジークアクス未見です

噂話で勝手憶測するにジークアクシズのもじりで、地球重力に囚われちゃう富野本流路線でなく木星圏、

なんならその先まで太陽系生存権を拡大した人類みたいなバリエーションなのかなと

なので、そういう前提で書いてます

 

シャリアブルって富野由悠季展なんかでも晒されてた制作前準備ノート展覧会の図録で読めます)では、本来

どうもアムロの敵側メンターみたいな立ち位置の、終盤のすごい重要人物ぽかったんだけども

監督自身はその制作前のプランにけっこう拘りがあって、小説で未練をぶちまけてたり、

ゼータガンダムの話の流れが(準備期間がなかったのもあり)そのガンダム制作前準備ノートの章立てに準じてたりしてて、

たぶんシロッコって人格者シャリアブルの反転させたイメージで造形してったんだろうなあ、と想像するんだけども

 

そんなシャリアブルおじさん

今になって下の世代に担ぎ上げられて出てくる理由はなんなのかなと

 

ニュータイプ人類未来への希望をつなぐ役、だったんだろうシャリアブルおじさんが

打ち切りの都合とはいえガンダム本編ではシャリアブルは脇に追いやられ、映画ではカットされ、

その後のニュータイプなんて単なる戦争の道具だった、未来への希望だなんて幻想だった、

ていう流れの遠因にもなったとこを今さらのように補修して、本編の方向をいったん捨てたいのかな

なんて

アクシズ地球に落とすのでなく、アクシズ人類宇宙進出希望へと昇華する、という意味をこめての、

ジークアクシズジークアクス

 

20世紀のガンダムは、科学技術自体無限に発展し続けると無謬として信じられてた一方で、

世紀末であるとか、環境破壊であるとか、行き過ぎた科学人間性の大切なとこを見失わせてしまう、みたいな気分を前提にして、そこをドラマの拠り所にしてたと思うんだけども

21世紀もとうとう四分の一を消費してしまった現在

技術の発展は思ったほどには順調ではなく、

20世紀なら青天井までは行かなくとも研究資金はきちんと調達させるイメージがあったのが、今は費用対効果を強く求められ、

人口は増え続けて地球パンクちゃうはずが、多くの国で高齢化に悩むようになり

まりガンダム初代が前提としてた時代背景は、もう、だいぶ古臭い

 

じゃあガンダムのその後のいろんな展開は時代を反映してるのかというと、

そもそも作ってる人たち富野さんほどSF大好きじゃないし人類未来にもあんま興味ないので、

ニュータイプとは、とか、人類未来とは、みたいはことは誰も大して気にしてない

 

そんななかシャリアブルおじさんを出すということは、人類未来ちょっとは気にしよう、という気になったのかしら?

 

でも、いまどき、SFをふりかざすのって、どうしたって全体主義的な色彩を帯びずにはいられないはずなんだけども

(実際、楽観的未来論をふりかざすテックな人たちの未来像って無邪気なまでに全体主義で、シャリアブルじゃなくシロッコなっちゃう)

そのへん、どう捉えてんのかな

 

未見でいろいろ垂れ流してみました

Permalink |記事への反応(0) | 10:18

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2025-01-23

GQuuuuuuXを見たか宇宙世紀履修しようとおもってるヤツへ

これからニワカを始める香具師のためにニワカガンダムヲタクの俺がどの作品を見ると良いか解説してやろう

解説と言っても時系列に並べるだけなんで、気になった作品を見てみようず

文句のあるやつ:ツッコミもらっても訂正できない(しきれない)と思うからもう自分で書いてくれ。

宇宙世紀元年

宇宙世紀0079まで

 電磁波遮断できる。レーダーが使えないとか、核融合できるとか、携行可能ビーム兵器サーベル状に刃を形成できる技術理由となっている。その他、ニュータイプと呼ばれる適応した人間脳波というか感応波を伝播するっぽい

 直接エネルギーを取り出しているらしくて、お湯を沸かして発電しなくても良い

機動戦士ガンダムTV版・劇場三部作ククルス・ドアンの島)

いわゆるファーストガンダムガンダムザクアムロシャアが出てくる。連邦VSジオンかと思いきゃシャア私怨などいろいろ混ざってる。おかげで「坊やだからさ」が聞ける。劇場版は、最低でもどこかの段階で見ておいて欲しい。

イントロダクションコロニー落としのシーンもあるし、波平さんの声も聞ける。ククルス・ドアンの島はこの中の一話の劇場版。

 感の鋭い人間。かと思ったら色々とあるみたい。

 ミノフスキー粒子NT脳波というか感応波を伝播するとかなんとか、そんな感じなのでコンピューター受信・変換して機械武器操作しようみたいな技術ジオン側で実用化しつつある。

 サイコミュを使って、ミノフスキー粒子影響下でも遠隔操作できるようにしたビーム砲を搭載した小型の兵器。小型と言ってもジェネレーターを内蔵しているのでモビルスーツ全長くらいある。後の作品だと充電式になって小さくなった。

MS IGLOOオリジンサンダーボルトレクイエム

パラレルワールドの話なので、ジークアクスとの関係は薄いと思う。筆者の勝手イメージだけどサンダーボルトの人は細い腕にでかいもの持たせるのが多分好き。

第08MS小隊

一年戦争中のとある小隊の戦いを描くOVA劇場版というか総集編もあるけど、お勧めとしてはOVAを全話見た後に劇場版を見て完結して欲しい。勇者王ことシロー・アマダが出てくる。

ガンダム戦闘データを元にジムが開発されたはずなんだけど主人公MSに乗せたいので、先行量産型ジムとか、陸戦型ジムガンダムの余剰パーツで作った陸戦型ガンダムなどが登場する。現地改修型とかカスタム機も登場。

なおシローの「倍返しだ!」は有名だが、倍返しではない。(ちゃん意味があっての叫びなので気になるなら見るべし)

ポケットの中の戦争

終戦直前のとあるコロニーでの戦闘を描くOVA少年青年友情、恋模様などが語られる。米津玄師氏が好きなMSであるケンプファーが登場。また「嘘だと言ってよ、バーニィ」のセリフが聞けるのはこの作品だけ。

富野監督排除してガンダムを作ろうとした意欲作。お陰で各方面から辛く当たられていると思うのは筆者だけか。人気はあるんだけど、デザイン整合性を無理に取ろうとすることになった原因であり、また結末の内容によって賛否両論。見ておいて損はないけど……

ザクデザインアレンジ+ホバー移動を映像作品でやってしまったため、統合整備計画という裏設定が生まれる要因となった。

0083Stardust Memory

一年戦争後の0083年が舞台一年戦争で驚異の活躍を見せたガンダム神話のようになってしまったガンダムをまた連邦で作ろうということで軍事企業アナハイム・エレクトロニクスにて3機を試作するが核弾頭を積んだ2号機がジオン残党に奪われちゃってさあ大変。何とか取り戻そうと頑張るうちに私怨まで絡んじゃってもうなにがなんだか。

それでも主人公の「コウ・ウラキ、吶喊します!」を聞くためには見るしか無い。OVAだが総集編もあり

ZガンダムTVシリーズ・劇場三部作

機動戦士ガンダムの直接の続編。主人公たちのその後も見れる。逃げたシャアも帰ってくる。あと登場人物がやたらビンタされる。

主要なメカとしては、まず矢口真里が『特に好きな「モービルスーツ」は、飛行機にもなる「ゼットガンダム」です。』と言ったことでも知られるゼータガンダムが出てくる。広い心で見れば飛行機に変形するというのは間違いではないような気もするが、大気圏突入能力があるウェブライダー大気圏内での飛行能力のみのウェイブシューターとで存在が別れているので、やっぱり飛行機って言ったらダメかもしれない。

またマチュと関係があると噂されるハマーンも出てくる。ちなみにハマーンの乗機であるキュベレイの設定画というか準備稿にはエルメス2という表記があるらしい。キラキラララァ関係が噂されてるのでこちらも要チェックか。

見て欲しいけれどなんだかんだ長いので、やっぱり劇場版を見ておけば良いんじゃないかな?でも後期OP森口博子デビュー曲なのでそれくらいは見ておいて損はないか

「敵はモノアイ、味方はガンダムバイザー」という法則を破ろうとしたけど、スポンサー意向とかで軌道修正をかけられる。お陰で敵も味方もMS色々ごっちゃになってる。

 人工的にニュータイプを作ろうとしたけど精神不安定になったり色々大変。かわいそうな人が多い。

 簡易サイコミュらしい。パイロットニュータイプ場合、感応波を読み取って機体制御の補助をするとか。なおミノフスキー粒子は感応波の影響を受けるので、パイロットが盛り上がってくると機体の周囲のミノフスキー粒子が影響を受け出す。だから変に光ったり、ビームサーベルが謎に長くなるのはミノフスキー粒子の影響。ラスボスの機体にもバイセンサーが搭載されていて、カミーユの感応波を受信しちゃって最後動かなくなったという設定だったはずなんだけど、近年のコミックでは後述のアクシズショックと同じ原理で動けなくなったという設定にすり替わりつつある。

 ムーバル・フレームはただの誤表記なので注意。0083までのモビルスーツカブトムシとかと同じくモノコック構造だったが、ガンダムMark IIよりフレームに装甲を懸架する方式に変わる。可動域が段違いになり、それ以前のモビルスーツと比べて隔絶した性能差を持っている。

 椅子の前にモニターではなく、椅子の周囲全てをモニターで覆ってしまったもの作画上の理由らしいけどどうなんでしょ?

 新しい装甲材。すごいらしくて、ほぼ全員使っている

 ムーバブル・フレーム、全天周囲モニター、ガンダリウムγの3つの要素を併せ持った次世代モビルスーツをこう呼ぶ。というか、最低限この3つの要素が無いとこの時代以降のモビルスーツとは戦いにならない。……はずなんだけど、VR作品「銀灰の幻影」では、第1世代モビルスーツであるザクⅡやジム近代改修のおかげで遜色なく戦えるとか書いてしまって一部で炎上した。前述のようにこれらはモノコック構造なので、第2世代に改修するためにはもうイチから作り直すしか無くなってしまう。まあCGを使い回すための適当こじつけだったっぽいので仕方がない…なくない。

ZZガンダム

Zガンダムの直接の続編。Zガンダムが最終的に暗い話になってしまったので、こちらはコミカル路線になっている。そのために人気も……なんとも言えない。前期OPであるアニメじゃない」にかこつけて色々言われるが、悪い作品ではない。劇場版はない。

こっちもビームサーベルハイパー化したりするけど、はいはいミノフスキー粒子ミノフスキー粒子

逆襲のシャア

必修科目。アムロシャア最後の戦いを描く劇場作品。「νガンダム伊達じゃない」が聞ける。ガンダムUCで猛威をふるったサイコフレームアクシズショックが描かれた作品。劇中でサイコフレーム説明使用されている画像岡田斗司夫氏が富野監督説明したときメモをそのまま使用しているらしい。

アクシズを押し返している時に弾き飛ばされたギラ・ドーガの手を掴んだジェガンパイロットゲーム作品である外伝 THEBLUEDESTINY」の主人公ユウ・カジマではないかという噂が流れたが、これは否定されているらしい。しか最後のほうでベッドからカーテンを開けてアクシズを眺めている金髪人物ヤザン・ゲーブルではないかという噂の方はなぜか否定されていない。

 サイコミュ機能もつコンピューターチップ金属原子並の大きさにして構成素材に鋳込んだもの。その素材をフレームの一部に使用したのでサイコフレームと。感応波を増幅する機能があるようなのだが、増幅しすぎて大変なことになる。

 とりまアクシズ最後にどうなったかをみていただくとして、この時のサイコフレーム共振による異常現象を後年アクシズショックと呼ぶようになった。そのため逆シャア内でこの名称は出てきていない

ガンダムUC

当時は宇宙世紀が知りたいならこれを見ればよいと言われていた。ちょろっとしか出てこなかった謎MSや、MSVとかゲームしか出てこなかった珍MSなどがファンサービスのように登場するのも嬉しいところ。人気は強いけど、面倒くさい一部のヲタクあんまりきじゃないらしい。かくいう筆者も好きじゃない。

ガンダムという作品にはニュータイプとか、サイコフレームの光とか不思議要素が出てくるわけだが、それがメインに置かれてしまっている。面倒くさいヲタクが言うには、そういうのはエッセンス的に使うものだとかなんとか。スター・ウォーズ三部作フォースの使い方に文句のある人は言っている意味がわかると思う。まあそういうのは本当に最後の方なので普通に見るなら面白い

ガンダムNT

ナラティブと読む。ユニコーンの続きの劇場版。なんで、あんまり話せることはない。とりあえずユニコーン見てから見よう。上記UCと合わせてニュータイプとかサイコフレームに関する解釈が一部の古参ファンとは合わないっぽい。

銀灰の幻影

UCと同時期の傭兵の話。VR環境がないので筆者は見ていない。上記の通りムーバブル・フレームの設定をぶっ壊したので良い印象は無いが、VR環境が整ったらやっぱり見ちゃうと思う。悲しいけどコレガンヲタなのよね。

閃光のハサウェイ

逆襲のシャア最後の方で拗らせてしまったブライトさんの息子のハサウェイがいかにしてテロリストとなり、処刑台に散っていったのかが描かれる。劇場版。続編の情報がやっと出てきた。

 新システム大気圏内を自由に飛べるようになるけど君たちでかくない?

しばらくの期間が空く(コミックなどで語られる歴史

ガンダムF91

劇場作品。見てもいいけど、そろそろジークアクスとは本格的に関係なくなってきたと思う。このあと続編のクロスボーン・ガンダムTVシリーズ)に繋がるはずだったが立ち消えになってしまった。逆襲のシャアは通常セルシネサイズで描いていたのに対してこちらはちゃんシネサイズセル画を使用したお金のかかった作品質量を持った残像が見れるのだが、残念ながらキンケドゥ・ナウを見ることはできない。

 サイコミュが受信した感応波を機体制御になんかいい具合に合わせてくれるシステム。劇中ではサイコミュサイコフレームバイコンピュータ周りのシステムをひとくくりにしてバイコンピュータと呼んでいたっぽいが、UCによってサイコフレームの開発が凍結されてしまったので、もしかすると今は搭載されてないことになってるかもしれない。

Vガンダム

ビクトリーガンダムを駆るウッソ・エヴィン少年の成長と「おかしいよカテジナさん」のセリフが見れる。富野監督は一番キライな作品らしい。そのためか敵も味方もわんさか死ぬセクシーなお姉さんもいっぱい出てくるけどいっぱい死ぬ。モノもデータ消失してしまったミノスキー・ドライブが再登場。主人公の乗り換えにて猛威を振るう。こちらも劇場版は無いけど、バイ戦艦とか色々面白いのでつまみ食いしてもいいと思う。

ウッソの母親旧姓シャア恋人名字と同じため、シャアの子孫ではないかとの憶測が流れたが富野監督により否定されている。また母親と同名の女性がF90の開発スタッフにいるが、性格が違いすぎるため同一人物かどうかは意見が別れている。

 推進剤を使用しない推進システム。推力も測定不能で、理論上は亜光速まで加速できるらしい。

ガイア・ギア

 小説ジークアクスとは関係ないと思うから見なくて大丈夫映像化されてないし。シャアクローンが出てきて美化されるんだけどやっぱりシャアシャアだった。

果てしない時が流れる

Gのレコンギスタ

くるくるダンスが見れる時と見れない時がある。

富野監督的には∀ガンダムの後の世界の話だったらしいんだけど、公式により前の世界の話にされてしまったガンダム。もはや富野監督ですらガンダム自由に作ることはできないだなと悲しくなる情報であるが、だからこそ今回のジークアクスがここまでやってくれたことを嬉しく思うものである

既に宇宙世紀ではないのだけど、富野監督作品なので一応ここに。時系列的には繋がっているらしいけどどれぐらい未来なのかは諸説あり。

他のガンダム作品世界が混ざる(?)

水星魔女もここに入るよ)

∀ガンダム

ターンエーガンダムと読む。文明崩壊した後の世界メカデザインがいきなり変わるがファンは多い。劇場版もあるので見たら良いけどジークアクスは完全に関係ないと思う……いや、関係あるといえばあるんだけど直接は無いというか、なんというか、全てのガンダム集大成の先にある物語という立ち位置黒歴史という言葉語源は実はこの作品である。とりあえず履修しなくても大丈夫だと思うけどお勧めではある。

FAQ

Q:モビルスーツとか設定とか多いのはどうして?

A:初代ガンダム打ち切り→人気出るけど番組わっちゃったから新しいPermalink |記事への反応(4) | 23:01

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2024-10-06

でも最新のアムロ・レイって最新のシャア・アズナブルに比べたらきちんとアムロ・レイの声をやってるよな。

スキャンダル以来、降板が続いているアムロ・レイ中の人

まあスキャンダルがなくても70歳という年齢的にそろそろと昔の役からは降りる時期に来てるんだろうなとか思ってたら偶然動画を見た。

多分、ゲームなんかのために作られた動画なんだと思うけれどゼータガンダムくらいの時期のミッシングリンク的なお話を当時の絵柄によせた感じで作られた動画だ。

その中でアムロ・レイクワトロ・バジーナモビルスーツに乗りながら会話をしてるんだけど、

クワトロはもう当時のクワトロをやる気がまったくありませんというのがはっきりと分かる台詞回しなんだけど

アムロのほうはきちんとアムロをやろうとしてていてそしてそれに成功しているので驚きました。

すごいですね。

あの声質を保ちつつ演技にも艶があるというのはなかなかにお見事としか言いようがありません。

でもいつごろに作られた動画なんだろ?たぶんクワトロの喋り方から類推すると、最近だと思うんだけどな。

Permalink |記事への反応(1) | 07:34

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2024-05-11

anond:20240511173655

電車撮影

スポーツカーの売却

Z世代ゼータガンダム混同

Permalink |記事への反応(1) | 17:47

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2019-03-05

anond:20190305045031

一般国民にとってロボットは全部ガンダムなので。

一般国民ドライセンはおろかドムも知らないのでは?

一般国民が知っているのは

 くらいでは?

Permalink |記事への反応(0) | 06:49

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2019-01-23

閃光のハサウェイ映画化に際して

ZZのクソストーリー演出、設定全ての修正改定検討して欲しい。

ゼータガンダムから連続したストーリーが、ZZのせいで、破綻してる。

後半は、持ち直してるけど。

ベース設計、土台が無茶苦茶から、後半の立て直しも、かなりきつかった。

Permalink |記事への反応(1) | 19:40

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2018-11-30

anond:20181130135036

ゼータガンダムネタかと思って元増田見たら全然違った

Permalink |記事への反応(1) | 13:53

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2016-03-09

年間5個前後プラモを作る俺が勧める作って楽しいプラモ5選

1:1/72 VF-25F メサイアバルキリー

適度にパーツが多くて組み応えがあり変形のプロセス楽しい

腰の横に付くバルカン砲の廃熱スリットの穴を空けたり、肩付け根のブチ穴をちゃんと空けたり、お手軽だけど満足度の高い工作余地もあって作ってて楽しい

塗装後は塗料のはがれが怖くて変形できないんだけど「もっとゆるゆるにして塗装分の厚みを計算したら変形できるはず!」という向上心にも繋がる。

楽しいかったので4つ作った。

2:ハセガワ フェイ・イェン

太ももの左右を少しけずって痩せさせて足の付け根を少し詰めたらめっちゃロリな感じになってニヤニヤする。

手足のフリルの穴あけとか、こちらも簡単ながら効果的な工作ポイントがあって楽しく時間をすごせる。

デカールはわりと苦行だったけど出来た時の満足感はそうとう高い。

胸は貧乳パーツをさらに削り込むと良い。

こちらは3個作った。

3:MG 1/100 MSZ-006ゼータガンダム Ver.2.0

適度なパーツ数と作りやすい組み立て順序でランナー状態の印象よりもサクサクと楽しく組める。

変形する関係で改造するには向かない。

PG匹敵する解像度と可動が両立されて作った後の満足感は完璧

2個作った。

4:1/700重巡洋艦タカオ 蒼き鋼Ver.

ガンプラばかり作ってると一々びっくりする精密なスケール感とよくわからない部品達。

こんな小さいのにさらに手すりとかエッチングパーツとかでディテールアップする技術がよくわからないよ!って感じて次作への向上心が芽生える。

デカールも小さいのから大きいのまであり、軟化材とか必要

あんがい模型作りに必要な最低限の技術が試される。

デカールとか工作で色々失敗したので結果として3個作った。

5:1/100バイファム

昔のキット。よく良作とか言われるけどそうかな・・・アニメイメージとはまったく違う気がするんだが。

昔のモナカキットなので改造が簡単。

なにも考えずエッチングソーでバラバラにして再接着してプロポーションを変えるのが楽しくなってくる。

改造欲とかパテを盛りたい欲とか明け方までペーパーがけしたい欲を適度に満たしてくれる、そういう意味ではすごく良作。

まだバラバラのままだけど予備部品用として4つ買ってある。

Permalink |記事への反応(1) | 10:31

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

2007-09-10

http://anond.hatelabo.jp/20070910070852

科学的かどうかって言うか、その設定や手段に科学的で無理のない理屈が通るとか説明されてるってこと。

例えばガンダムニュータイプには科学的な説明がされてないし、エスパーのようなファンタジー要素がある。

ゼータガンダムとか逆シャアとか完全にファンタジー

広義ではサイエンスファンタジーSFとかいうとか言ってるけど、狭義の話ね。

エヴァは完全にファンタジーだし。

アルマゲドンSFかなぁ。

Permalink |記事への反応(1) | 07:54

このエントリーをはてなブックマークに追加ツイートシェア

 
ログインユーザー登録
ようこそ ゲスト さん
Copyright (C) 2001-2026 hatena. All Rights Reserved.

[8]ページ先頭

©2009-2026 Movatter.jp