
はてなキーワード:スリムクラブとは
2日目…キクチウソツカナイ。の進行が素晴らしかった。名前は変だが。あのプレーンに徹する姿勢は大人として参考になる。惚れ惚れ。
1部
アイデンティティ 煽り運転 有名人なので客も待ってました感。最初の偏見ボケ(絶対にテレビでも配信でも出来ない)でグッと掴む。途中、野沢雅子が出てきたのは最初が良かっただけにどっちつかず感が。
飛石連休 ザセカンド(に対するボヤキ) 藤井ペイジを名前だけ知ってて初めて見ました。
ツーナッカン バイト先に若い女が入った 「セカンドに愛されてる!」 歓迎ムードの客席。本日初のタイムオーバー。
ロビンフット 取り調べ 2年前テンダラー倒した時はコントインがスムーズだったが、今回は強引すぎやしねぇか
すずらん カフェ 北海道芸人。初見だったんですが変なボケが多くて良かったです。
カリマンタン ハンバーガーと焼肉 強引な畳み掛け。去年もそんな感じだったらしい。
ブルーリバー 料理番組 九州芸人。面白かったし受けてましたねー。ボケが丁寧だったのかな?
浮世亭とんぼ・横山まさみ 無題 まず見た目が胡散臭すぎるので笑ってしまう。
ジャルジャル ピッチャーとキャッチャー 客席も受けてたし歓迎ムードなんですが、個人的にはM-1の時の漫才史に残るような漫才を期待してしまう。
2部
ラビッツ イベントの雑学 バレンタイン当日だったのでスッと漫才に入っていけた。
ガロイン 栃木 1部だったらイチウケクラス。変な漫才ではあるんだけど、客を引き込んでいる。
ボルサリーノ ストレス発散 ツッコミの人が巨乳すぎてそこしか見てなかった。
ブラックパイナポーSOS 矛盾してる人 変則専門。去年は全身タイツだったらしい。好きだけどこのタイプはもっとウケないと上がらないのかなー
アモーン 最強漫才師(デート編) 客席の盛り上がりなら2日目3日目通して最高。去年の32とセカンドツアーで完全に客が見方を理解している。
エル・カブキ 時事漫才 冒頭、エル上田の奇策。遂に売れる準備が出来たのか!?ネタも受けていて客席も応援ムード。
ただどの部分がコンプラに引っかかるか分からないんだよなー。自己言及のところはマシンガンズっぽくもあり。昔のネタタイトルを羅列していくだけでも爆笑とれると思う。(MMAじゃなくてMDMA、とか)
ロングロング 嵐 往年の名作ネタ(らしい)。嵐ラストツアーということで。結局今のジャニーズって憧れる対象なのか、面白ワードなのか。エル・カブキとの対比で。
天津 芸人辞めてる? 去年残ってるだけあって今年もいいネタ。遠距離コンビ過ぎてマジで練習してなかったらしいけど、テンポあげたらさらにウケそう。
孔雀団 無題 衣装でビックリした人もいたと思う。シブゲキ出る時に外の所にボケの人が居た。
スリムクラブ 内間を育てなおす 座席の関係で見えないのと、理解できない部分があった。
3部
リニア検索 爆ウケ。去年のニューヨークも言ってましたが、こんなに面白いのに見つかってないの可哀想すぎる。
ガンリキ 年上を敬う 自分史上、細かすぎて以来のガンリキ。ネタこんな感じなんだ。
リップサービス 説明 せやろがいおじさんであることをほぼ明かさず。
三日月マンハッタン オウムを飼いたい 最初、話しかけられたのかと思った。大当たりを狙ってのダブルボケの畳み掛けで、見事。仲嶺はアドレナリン出過ぎてて、そのまま生配信とかやりかねないと思った。(やらなかった)
蓮華 バルーンアート教室 余韻で小道具持って出てきただけで笑ってしまった。ウケてはいたけどこれどうなんだ
虹の黄昏 ワーキャー芸人になりてぇ ここもウケまくってた。くだらないボケってだけだと、インポッシブル(今年不参加だけど)がいるんでそこは難しいところ。
ジンカーズ 魚 二人ともコントイン状態というある意味一番ヤバいやつ。静かな漫才なのでウケ量的にアモーンとかとは比較出来ないが、それでも客を引き込んでウケていた。タイムオーバーギリ。
エルシャラカーニ イントロクイズ 元祖たくろう。トリに相応しいウケ方でした。
4部
笑組 名前 おじいさん過ぎるのと太り過ぎているので心配が勝つ。
チャドマレーン 日本人になりたい 笑ってない自分が排外主義者なんじゃないかと思えてくる。
キャンキャン J-POP マジで太りすぎてわからなかった。舞の海さんも出てきた。
チャーミング 相談 ワードとして「びーちぶ」を出すとか「M-1じゃ満足できない客」とか、そういうセカンドツアー向けの目配せは正直冷めるんですが、
「ディベート」じゃないネタを持って来てるだけで偉いなと思ってしまう。
オキシジェン スナック 名作ボケをちょっと強引に入れてる感じ?
マッハスピード豪速球 席を譲りたい あまり見たことない展開で良かった。ウケていた気がする。
ザ・パンチ 新幹線 6分全部面白い。このボケが、とかじゃなくて。すきだなー。
タモンズ 即席麺 タモンズファンアンチなんですが、実際生で見ると、本人たちは凄い面白いですね。
3日目
ヒロユキMc-Ⅱって誰かと思ったら元GAGか!第2部あたりからボケまくりのMCでしたがハマらず。。ただただキクチウソツカナイ。が恋しい。
途中で消臭剤返したおばちゃん、ナイス。 でも、後で思い出すときにヒロユキのイジりがあるとちょっと思い出しやすい。
1部
オテンキ ピロートーク トリオ。レッドカーペットの小ボケ先生以来かもしれない。
サカイスト 利き腕 サカイストって野田クリスタルの面白ワードっていう認識しか無かったんですけど、人気あったんだな〜って受け入れられ方。
ちぇす 実家からの電話 秋田住みます芸人。二人ともコントインしちゃうと、もう一人、通訳担当の人が欲しい。
はまこテラコ 離縁漫才 大暴れでしたねー。浅草勢は32まで上がるのに苦戦してるイメージですが、見た浅草勢の中で一番ウケていました。
馬鹿よ貴方は だるまさんが転んだ あと何回見ることが出来るか分からない馬鹿よの漫才。完全な過去ネタというわけではなく、
現状の自己言及もあり。世に出てないネタで決勝クラスの沢山あると思うんだけどなー。
ナインボール沖縄弁バスケ 面白いんだけど理解に時間がかかりますね
ぼよんぼよん 特技 大道芸
パタパタママ 墓 テーマがジジイ過ぎてネタ振りで笑ってしまう。去年のネタは「老人ホーム」だったらしい。
烏龍パーク 集団 見たことない感じでした。セカンド向きなのかな。
三拍子 ノリツッコミ 圧巻。三日月同様、狙って盛り上がりポイントを作って、当てられる漫才。去年なんで、あんな変なネタ選びして32で負けたのか意味がわからない。
2部
ぐりんぴーすタイ古式マッサージ タイ古式マッサージ好きとしてはもっとディティールの細かいのが欲しかった。
イシバシハザマ居酒屋 みんな大好き合わせ芸が良かったのでもっともっと欲しかった。
マリア 相方の息子を狙っている セカンドっぽいババアネタはいいですね。ちょっとだけ理解が遅れた部分があった。
宮田陽・昇 ワイン 何故か声が完全に潰れていて、出オチになってしまっていた
ダイタク 後輩に奢った話 面白いし後ろの席でも聞きやすい。ただオンカジ匂わせのところ、ウケてもこれ点が入るのか。
あどばるーん 東北新幹線 青森弁漫才。新しい展開だったんだけど後ろの席でちょっとわからないところがあった。
ねじ スイーツ 秋田弁講座しか知らないから何やるのかなと思ってた。後半ウケていた。
母心 歌舞伎 ウケていたけど2年前とそんなに変わってる感じがない。来年選挙と被ってるんで今年が勝負らしい。
本田兄妹 親孝行 あんまり客席に浸透してる感じがなかった。ネタの題材はスッて入ってくるやつなんですけどね。
新宿カウボーイ ゴルフ 個人的に西堀ウォーカーチャンネルと竜兵会のコンビ。面白かった。
3部
イタリアン・シガー・ブルドッグ 普通とは トップバッターは難しい。
キャメル 絵本 かなりウケていたが、個人的には設定が難しかった。もう少し説明が欲しい。
二世代ターボ 間違って教わったこと 浅草勢は歴史ネタが好きですね
プー&ムー ワナビー(スパイス・ガールズ) 面白いけどいつ作ったネタなんだ。絶対知らない客いたよ。だって29年前の曲よ。
ロケット団 大谷 ややウケ。セカンド出場の浅草勢の中では一番実力あると思うんだけどなー
寄席でやり過ぎてあり得ないぐらい速くなった(洗練された)北朝鮮ネタとかすごい好きなんだけどなー
高校ズ 演じる ちょっとキモすぎたかな。初日見れてないけど、カゲヤマ、いぬとの戦いかな~
ちょんまげラーメン 顔をさされたい よくも悪くもまだM-1のイメージがチラつきますね。アメザリとは違う。
ミリオンズ 時間を計る この選考会をノーギャラのライブと捉えるか。客は2500円払ってるんだけどな~。それも含めてボケだってことなんだろうけどな~。
鬼ヶ島 本当の漫才 2009、2010の敗者復活での伝説的な期待値からすると、もっと裏切ってほしかった。
モダンタイムス タイミーで会った相方 意味わからなすぎて思い返すと笑えてくる。ここも最初からコントインスタイル。
流れ星☆ ヤンキー ある意味ここもボケが面白いとか超越してますね。ずっと面白いというかずっと見ていたいというか。
4部
セバスチャン 心理テスト 難しい言葉ボケ。しゃべくりで引き込むって難しい。
カナメストーン 二人一緒に散る 当然ですけどM-1と同じテイスト。明るい漫画的グロさ。客席は歓迎ムード。
ドドん お坊さん漫才 ラストはそれまでのお坊さん漫才に対するアンサー・破壊?作り上げたキャラを壊していくのはちょっと早いような気がする。難しい。
シロハタ 漫才師 自分史上でいうとキングオブコントで浜ちゃんに弄り倒されて以来のシロハタでした。
世界事情 孫が出来たら 絶対浅草だと思ったらソニーなんだ。爺さんすぎない?
ダーリンハニー 電車 ダーリンハニー吉川のキャラ自体がそこまで浸透しているかといわれると…
シンデレラエキスプレス はじめてのおつかい これもいつ作ったネタなんだろう
シマッシュレコード ゴルフ ギターが上手すぎる。会場を掴んでウケていた。
こりゃめでてーな 面接 バラエティ版リアルカイジ以来のこりゃめでてーなでした。「退屈・・・」Tシャツに意味があるのかなと思ったら特に意味はなかった。
32組中6組シードらしいんで、26組。2日目3日目で選ばれるのは14組ぐらい?
単純に予想すると、ガロイン、アモーン、エル・カブキ、リニア、三日月マンハッタン、チャーミング、マッハスピード剛速球、トット、ザ・パンチ、タモンズ、はまこ・テラこ、三拍子、ダイタク、カナメストーンあたりか。 (天津・ツーナッカン・流れ星☆・ドドん、らへんが来ても納得)
なぜ、と思われるだろうが自分の実感としてふとそう思ってしまったのだ。
一つずつ自己分析も含めて書いてみる。
つまり番組が長い。4分ネタを13本で計52分。その漫才を観るために3時間弱も観ていなければならない。4分間の笑いを競っている競技で皆そこに命を懸けている状況なので、それ以外の場面で出場者を超えるような笑いを狙いはしない。今田や審査員が場を暖めるような笑いは上手く作り出しているがその程度。2時間番組で十分だと思うのだが、制作サイドの意向がある。できる限り視聴時間を稼ごうと思って審査員紹介などにたっぷり時間をかける。結果M-1やその審査が一層神聖化され次の要素にも繋がる。
出場前後も番組化していることを考えると本当にTV局側の欲張り加減がどんどん笑いの密度を薄くしているように思う。ネタ部分だけ観ればいいというのは一つの対策ではあるが逆に番組としては面白くないということを証明してしまっている。
司会や審査員も番組を盛り上げるために笑いどころは作ろうとするが、万が一にも演者に迷惑をかけないように皆ピリピリしている。当たり前だ。変にウケすぎたり滑ったりしてそれが演者のネタやウケ具合におかしな影響を与えてしまったら彼らの人生に関わる。結果恐る恐る打つ腰の入らないパンチで番組は進行する。
自分としては審査中に上沼恵美子が突然自分のCDを紹介したような、ああいう適当さがもっとないと番組としてはつまらなくなると思っている。「それで順位が変わったら」みたいな議論や、とろサーモン久保田事件も気持ちはわかるが、決勝に出て面白かったらちゃんと売れるから神経質にならないほうがいいのではないかとも思えてしまう。オードリーもメイプル超合金も優勝はしていないのだから。しかもメイプルはかなり下位だった。
そういう意味で山田邦子の審査もいい。今年はいなかったのが残念だった。ちなみにダウプラで知ることになるのだが、山田邦子を審査員に推薦したのは松本人志のようで、自分と完全に同じ考えではないかもしれないが、ある意味審査に崩しを入れたほうがよくなると考えたようだ。
こういう番組や企画がどんどん大きなものになり徐々に面白くなくなっていく現象は過去にもいくつかみた。大喜利、すべらない話、笑ってはいけない、そしてM-1など。TV局が目玉コンテンツにしようとすればするほどこういう現象が起きる。
話はそれるがこれらの現象の始まりにほぼ松本人志(とそのチーム)が絡んでいることが驚異的である。大喜利や漫才は昔からあるが、それが一般に普及するフォーマットになり競技化され社会現象になるのを長年観てきた。松本人志にはTV局都合に巻き込まれずダウプラで面白いものをのんびり育ててもらいたいと思っている。あと5年早く始めてほしかった。
ここからネタにも言及する。いや、面白んだけどさ。実際に「笑わ」ないのよ。つまりプッと吹き出して笑ってしまうような場面が自分としては少ない。どちらかというとすごいな〜、これよく思いついたな〜という感心、感動に近い感覚で見てしまっている。だから結果面白いんだけど想像の範囲内という感じ。ずっと無表情で観ている。これはM-1の宿命だが、こちらは日本一面白いものを観たくて「さあ笑わせてもらおう」という姿勢なので、日本一ハードルが上がった状態で観ているわけだ。そりゃそうなるだろうと思う。
ただ、もちろん皆さん素晴らしいネタを作ってくるのでたまにその期待を完全に裏切るネタに出会えるしその時のみ心から笑える。
今年ではたくろうは笑ったと思う。ああいう、突然無茶振りをされ、困りながらギャグを打っていく大喜利でツッコミ無しのスタイルが新鮮過ぎた。そして本当に突然無茶振りされたかのような上手すぎる演技に完全にやられた。何度も観た。こういう漫才はずっと記憶に残るが、M-1の決勝ですらそれほど出会う機会はない。たくろうにしても「もう知ってしまった」から次はそこまで笑えない可能性もある。
過去に同じようなインパクトを感じたものでいうと笑い飯のWボケ、ミルクボーイの行ったり来たり漫才など、新しいシステムを知ったときにガツンとツボに入ったことが多い。昔はM-1ももっと緩かったので気楽に笑えていたという環境要因で古いネタが多めに記憶に残っているかもしれない。
M-1は4分で最大の笑いを生み出し、予選から決勝まで勝ち残るという途方もない道のりを乗り越えなければならない。結果漫才の内容は先鋭化し、期待を裏切らない似たような構成のものが増える。見る側も先鋭化しその文脈で漫才を観てしまう。例えば最初の1分近くを前フリに使ってこれから笑いを起こそうとするようなネタを観ていると「初速」など本来視聴者が意識する必要のないキーワードが頭にちらついて心配になってくる。
先鋭化を上手く裏切ってくれた例としては、スタート時にマイクの前に来ない、スタート前にツカミを作った真空ジェシカのあれは発明だと感じたが、それもいい「ツカミ」として観てしまう自分がいる。「ボケ数」という概念を裏切って長い沈黙時間を作ったスリムクラブなど。どれも面白いんだけど、観る側が余計なこと考えすぎているからこその裏切りであり、本来そんなものいらないはずなのだ。
自分からすると2年連続優勝した令和ロマンのネタはそういう先鋭化の果てにあるように思えている。詳しくはないが本人の発言からもよくM-1の笑いの法則を研究したというイメージで、枠組みをぶち壊して笑いを起こすようなネタではないと思う。令和ロマンはM-1で計4つのネタを披露したが、皆憶えているのだろうか?自分は正直断片的にしか憶えておらず吹き出したような記憶もない。
最近、ラパルフェが予選でやっているネタを知っているだろうか?去年はニューヨーク、今年は男性ブランコの完コピをするというものだ。正直今年は予測がついたからそこまでだったが、ニューヨークの完コピを観たときは思わず笑ってしまった。会場も最初から最後まで悲鳴に近いようなとんでもない笑いが起こっていた。当然だがそんなネタが決勝に出ることはない。彼らは賞レースの勝ちを捨てて笑いを取りにいっていた。自分としてはこういう笑いでいいのだ。
さて、タイトルは煽っているがダウプラを推したいという目的ではない。ダウプラがそこまで面白いのかというと、もちろん面白いものあればそうでないものもある。ただ、M-1への比較として自分が欲しい笑いがそこにあった、ということなのだ。
たまたまM-1前日に公開されたライブ配信番組「お笑い帝国大学 OIU」を観たのだ。一般人が大喜利ネタを投稿し、それがピックアップされ講評されるというよくあるスタイルだが、自分も大喜利ネタを投稿したのでもしかして取り上げられたら、という期待もあり観た。
90分の番組で5~6回、素人ネタで吹き出して笑った。何の準備もない、無防備な状態でやられたから移動中で少し人目があったにも関わらず思わず笑ってしまった。ネタが面白いということもあるのだが、それをピックアップする経緯、松本や笑い飯西田、ロングコートダディ堂前のトークの流れやフリがあって、面白くないネタで笑っている。そして自分も笑う。なんかバラエティの基本というか、こういうのでいいんだよ感が強く印象に残った。
とあるネタに対して松本が「こんなん評価したらあかんで、絶対に間違ってる。でも笑ってもうてん」みたいに言っていたネタが一番評価されていた。確かにM-1で笑いを取れるような角度のものではなく本当に適当に考えたんじゃないかと思えるような雑なネタだった。でも実は3人ともそのネタを選定していたという事実が判明し、じゃあやはり面白いんだ、ということになる。その日、その場ではその「間違った笑い」こそが正解の笑いになった。
自分の求めるような笑いはM-1を観るからそこにないのであって、普通に地上波の別の番組とかYoutube観てたらいいんじゃないの?とは思う。いや地上波全然観てないからわからないんだけど。ただたまたまM-1と同日に観て比較対象になったので書かせてもらった。
Permalink |記事への反応(12) | 07:54
なぜ特定の店舗がその様な目的で使われるようになったのか?という点ですが、これは個々の店舗に何か特性があるという話では無く、女装コミュニティが存在する地域というものがあり、その地域の個室ビデオが使われているというだけの話です。ニューハーフ物のDVD自体はどこの店舗にも必ずあるので。都内で主な場所としては池袋、上野ですね。新宿、浅草は別な形で交流(意味は各自読み取ってください)できる場所があるのと、個室ビデオが繁華街の割に少ないからか使われているという話はあまり聞きません。
遊ぶ流れとしては各々がチェックインし、女装の部屋へ男が向かうという形が一般的です。できるプレイは人によって全然違うので個別に交渉してください。マナーとしては事前に個室ビデオの中にあるシャワーを利用しておくことと、相手の部屋が汚れないよう気をつける、といったところでしょうか。やはり店にとってただでさえ厄介なことをしている自覚はあるので、コミュニティが壊れないようにする努力は求められます。ただ元増田を読んで意外だったのは店が売上を人質に取られて黙認をしているという点でした。バレてないだけかと思ったけどまぁバレるよね。
ちなみに自分は綺麗な写真に釣られて会いに行ったらスリムクラブ眞栄田がビキニをつけてるだけの女装さんに遭遇したことがあり、これは本当に辛かった。首から下だけ見れば女の格好だが、それでもまあまあ太ってて1から10まで男なんだよな。それでも根性で出したけど。
ただこの大外れを引くのも含めての女装遊びなんだよな。もちろん嫌なものは嫌だけど、終わってしまえば笑い話だからな。
あとゲイコミュニティと女装コミュニティは明確に別物です。キャンプ場に男性客だけのグループと、男女で来ているグループのどっちが汚さずに帰るでしょう?というのと同じで、ゲイは男しかいないのでその分、ハメの外し方が汚い。女装は女なのでそこはしっかりしているのと、男の方も女装に嫌われないようある程度、品行方正に振る舞うバイアスがかかる。そういった意味で一緒くたにはされたくない。
なぜ映画や漫画の品定め、評価は自由なのにお笑い談義はアンタッチャブルなのとお嘆きの諸兄に。
1 ミルクボーイ
システム漫才の完成形と言ってしまえばそれまでだが、「誰かやっても面白くなるネタ」と「彼らだから面白い」を両立させたミラクル。共に不遇の大阪時代を過ごしたDr.ハインリッヒも決勝出場で舞台が大きく転回したかもしれない。
M-1大会2冠に最も近づいた、最も相応しいコンビ。審査員評で「もう一展開が」とはよく聞くフレーズだが、ワンアイデアからの怒濤(嵐と衝動)の展開は「華麗」と称すべき手際。
3 チュートリアル
至高のキャラ漫才。第一ステージで披露した「冷蔵庫」をM-1史上最も面白い漫才と評価する人も少なくない。「キラーフレーズ」という概念、評価軸が確立された。
ランク下、ランク外とされていたコント漫才の地位を高めた。準決勝止まりだった理由はこのネタを漫才で見る意味はあるのかといった疑問も生じたのであろう。
どちらも面白い。これがなかなか難しい。ツッコミ役の技量は勿論、アシストに極振りせぬことで構成、流れが崩壊するリスクがあるからだ。フット後藤以上にツッコミの評価を上げ、いまのツッコミ全盛に寄与した(ボケ不遇期とも言えよう)。やすきよが途中でボケツッコミが入れ替わるのはどうしてもボケが評価される、人気が出る状況に嫉妬したやすしへの配慮だと西川が語った昭和の漫才。仮面ノリダーの怪人シーンがやけに長尺だったのは貴明に対するスタッフの要らぬ配慮だったのかもね。
6 霜降り明星
心理トリックの一つにカレーとラーメンどちらが好きかとマジシャンが問う導入部がある。詳細は省くが日本人の大半がラーメンと答えるであろうことを踏まえたトリックだ。「ゲーム」「ドラマ」「漫画」のうち審査員の過半数が「漫画」と回答した。漫才師からパフォーマーへ。
7 錦鯉
非吉本、非大阪勢の評価を決定付けた。第一回大会の悪夢がようやく晴れて、大阪吉本にとっても変な憶測から逃れられ正当に評価される下地となったはず。また年齢に関して縛りや遠慮かなくなり、辞めるべき芸人を篩にかけるという大会趣旨(呪縛)からも脱した。個人的には大会を通じて三指に入る傑作ネタ。
8 中川家
トップバッターの重圧か大会では不調だったが(剛は出順が決まり一言こりゃあかんなと)、いわゆる「本格派漫才」が、二人のおっさんのしゃべくり、「ちょちょまい」がテレビに於いても、若い人にも評価されることを知らしめた(本格派の定義については面倒なので割愛)。
9 笑い飯
民族博物館を21世紀で最も面白い漫才とまで持ち上げたのは朝日新聞だったか。個人的には鳥人のほうが楽しめたし、何より西田の人形擬態の評価が突出してしまって、十人十色のネタのここが好きといった(和牛の旅館ネタならこんなとこ入ってきたらあきませんの川西の仕草とか)観客席での展開が寂しい。初登場時の粗削りが持つしたたかさがいちばん衝撃的だったコンビ。笑い飯の登場でNSCのネタ見せがダブルボケのオンパレードだったと聞いたが、一過性のもので当然すべて消えた。そもそもダブルボケはバツありボケ志望同士コンビの生硬の苦肉の策だったはず。悲願の優勝後の初仕事が準優勝スリムクラブの密着レポーターという屈辱の影響は、準優勝コンビが売れるとのジンクスから決勝進出での、さらに準決、二次予選でもパフォーマンス次第で世に出る確かな現状を示唆したともいえよう。
松本島田不在で栄光を掴んだアンタッチャブルは例年の悲壮感にまとわれることなく、そのお気楽な芸風も相まって良い方に転んだ。しかし今回は事情が違う。M-1は松本あってこその信頼度、納得感が第一の成功要因。M-1グランプリ存続は既定路線だろうが、終わりの始まりか一大コンテンツ新生かを占う。
オードリー、和牛、カミナリ、ハリセンボン、ザ・パンチが優勝、或いは好成績を残していたら、お笑い界の構図はどうなっていたのだろうと折々に思う(ウエストランドは翌々年にその未来を見せてくれた)。
それは特にO-1グランプリ(沖縄1グランプリ)なる、沖縄ご当地お笑いコンテストを見ているときに感じる。そこで行われている惨状は、恥ずかしくて見ていられない時すらあるほどだ。
そんなひどい感想には、あまりにも個人的な偏見が含まれていると思っているそこの心優しき人も、「ありんくりん」というお笑い芸人は存じあげないであろう。なんとその得体のしれないコンビが0−1グランプリを3度も制覇しているのである。由々しき事態だ。
「ありんくりん」はよしもと沖縄所属のお笑い芸人だ。そもそも沖縄にも吉本があったことに驚かれる方も多いと思う。「ガレッジセール」や「スリムクラブ」などの、世間一般にも認知された沖縄芸人はともに東京吉本所属である。結局のところ、沖縄の才能がある人たちは活動拠点を本土に移してしまうことが多い。
この事実を踏まえると、大阪・東京のどちらでもなく、敢えてよしもと沖縄に所属するということは、よくてご当地テレビお抱え芸人に甘んじる選択に他ならない。歴史が浅いこともあるが、よしもと沖縄から全国に羽ばたいた芸人は存在しないし、今の若手にもその萌芽すら見受けられない。
「ありんくりん」はもともとトリオだったが、一人のメンバーが脱退し、今のコンビになったそうだ。トリオから抜けたメンバーは本土風の笑いがしたかったらしいが、残りのメンバー、つまり現ありんくりんの二人は、沖縄らしいお笑いに拘ったそうだ。
O-1グランプリに出場している多くの芸人が、本家のM-1グランプリにも殆どがネタを使い回しの上で出場している。沖縄芸人は本土風のお笑いをするにしても、沖縄らしいお笑いをするにしても、どちらにせよ、すべてが中途半端に見える。
まず第一に、東京や大阪の芸人がやるようなスタンダードなネタを沖縄芸人がやると、積み上げてきた経験の差が如実に現れ、ただ芸人っぽいものを集めてまとめたようなネタが見られる。それはプロを名乗りつつも、芸人の真似をしているだけだ。これは養成所のライブや大学の学園祭のお笑いライブにも同じ感想になるので、沖縄の芸人特有のものではなく、単純な技術不足と恥ずかしさを捨てきれていない情けなさからくるものだろう。売れている芸人でも養成所時代のネタなんて黒歴史として封印していることのほうが多い。
誰しもはじめから立派な漫才はできない。出来ないことは問題ではない。失敗をしないと成長もない。沖縄の芸人が問題なのは、東京や大阪の芸人がやるようなスタンダードのネタから逃げて、安易に沖縄にすがることだ。それが非常にダサい。
自分たちの個性を模索するのは結構なことだが、彼らの選択はただ勝負から逃げているように見えてしまう。それはおそらく、本人たちも自覚していないことだろう。彼らにこんなことを言うと、顔を真っ赤にし、自分たちは沖縄を愛しているから、沖縄らしいお笑いをすると言うだろう。もしかしたら、匿名で攻撃している私に向かって、「この内地かぶれは黙ってろ!」と叫びだすかもしれない。
「ありんくりん」本人でもないし、何ならファンですらない私が、彼らのネタから彼らがいう沖縄らしさを抽出したところ、
・強烈な訛りと方言(ボケが典型的な沖縄訛りで多くの若者が普通は使わない方言を多用。ツッコミはアメリカとのハーフでこちらも訛っている)
・どこの地元にも存在するような、県民だけに伝わる細かなあるあるネタ(どこどこの交差点は交通ルールが分かりづらい、地元のスーパーは台風でもいつも空いてる、など)
しかない。
今週の不毛な議論を聞いてて、山ちゃんのワードセンスの高さってのを改めて思うのと同時に銀シャリの鰻の狂気と、橋本の軽快かつ上手い物言いが楽しかったわ。
で、今日仕事しながらマヂラブコント議論についてふんわり考えていたんだが、考えてみたら南キャンの漫才もどちらかというとコント漫才よな。
俺がマジラブを漫才と認めたくない要因として、変なことをしているだけってところだったんだが、そもそも南キャンのM1の漫才も間違いなく変なんだよ。
だって、お医者さんやりたいって言っているのに相方は火を怖がるサイをやるし、これはクリリンの分!って言いながら殴り掛かってくるし。
間違いなく、ただ変なだけだし、ジャンルもコント漫才に近いのよ。
それを笑いへ昇華できるのは山ちゃんのツッコミが一貫して普通の人としてのスタンスで真綿で締め付けるような一見優しいツッコミであの異常空間をコントロールできているか
これに近いのがアンタッチャブルのM1のネタも、ザキヤマがただ暴れているだけで同じように柴田が一般人の感性で突っ込みしてコントロールできている。
どちらも、コントよりの漫才でマジラブよりも絶対に面白いと自信をもっていえる。
さらに、変なことをしているだけかつ、キャラクターよりかつコントの漫才で言えば中川家なんかがあげられるが、あれは細かすぎて伝わらないものまねと似たようなベクトル。
あるあるネタなので変人が登場しても比較的受け入れやすいネタといえる。
M1取れてはいないが今の千鳥のネタなんかも大体大吾が暴れ倒してノブが激しいながらも突っ込む。
M1優勝者で言うならノンスタイルなどは変人が入れ替わる形式をとっている。
井上がいつものあの気持ち悪い感じを出すと、見ている人たちを代弁するかのように石田が突っ込む。
スリムクラブは雰囲気が独特だが、ネタの構成も概ね近い形ではある。
ダブルボケというシステムだが、ボケ方が独特すぎて世界観に入るのが難しい。
この二人もただただ二人が暴れ倒しているだけで見ている人たちを世界観に引き込むほどではないと感じる。
野田がただただ暴れ倒してて、村上がそれを見守る形式で突っ込みの視点がない、いやツッコミはしているだろうが野田の暴れっぷりに負けてしまっている。
バランスが取れておらず、ただただ置いてけぼりになる。
冷静に見れば見るほどつまらないんだなと改めて思う。
じゃあなぜM1とれたのかというと、芸人さんの話を聞いていると
「強力な個性にあこがれる」癖があるのかなとは思う。
強力な個性にあこがれ、それを面白いと捉える癖と言い換えてもいい。
実際M12020の結果は圧勝ではない、接戦でマジラブがたまたまた勝っただけ。
実際M1 2020において、巨人師匠、塙が見取り図に、松本、上沼がおいでやすこがに、富沢、志らく、中川礼二がマジラブに入れている。
志らくに関してはM1審査員としての力量に疑問を感じている人は少なくない、中川礼二はそもそもネタの性質上、一見個性大爆発に見えるあの手のネタにあこがれを抱いているように見える、富沢に関してはそもそもセンス型に近い人なのでキャラクター寄りのネタが大好物だ。
もし志らくが別の審査員だったら、もう少しロジック寄りのネタ作りをするタイプ、例えばノンスタ石田だったらどうなっていたかと思いを馳せるところではある。
そんなことはない、マヂラブは面白いという人たちはもう一度冷静にマヂラブのネタを見て、さらには有吉の壁に出ているときなどの彼らを冷静に見てほしい。
スリムクラブも他で反社会的人物相手に闇営業していたとかニュースになっていますが、
これからのお話はそれじゃなくてその前の宮迫さんとかが活動停止になった騒動のことです。
反社会的組織相手の闇営業が騒動の原因ですが、それ以上に金銭は受け取っていませんよ。というウソをついたことが問題視されています。
最終的には金銭授受があったことが発覚し活動停止処分となりました。
最初から認めていたとしても活動停止処分だったかもしれませんし、いまとなってはわかりませんが、少なくとも国民感情は違っていたものになっていたはず。
知らなかったなら仕方ないよね。的な意見ももっともっと多かったはずです。
ウソをついて、しかもそれが発覚してしまうという最悪のパターンとなった今回は、国民のみなさんがかなり厳しい目を向けています。
知らなかったのもウソだろ!そんな風に思っている方も多くいらっしゃるようです。
そりゃそうです。
平気でウソをついたわけですから、知っていたかどうかの部分でもウソをついているかも……そう考える人がいても不思議ではありません。
登場人物は主にこの3種。
・会社
・上司
・部下
ウソをつくにいたるパターンも幾つかあると思うので書き出してみます。
反社会的企業への闇営業が発覚し会社が関係者を集め事実確認を行ないます。
金銭の授受はなかった方向でいこう!と会社が提案し、上司・部下一同はそれに従います。
会社に発覚し事情聴取をされる前に、上司が部下に口裏を合わせるよう指示を出します。
金銭の授受はなかった方向でいこう!と上司が部下に提案し、部下はそれに従います。
会社は口裏を合わせた報告を聞いただけで、真偽の程はわかっていませんでした。
特に示し合わせたわけではないけど、上司の発言などを聞いた部下がそれに合わせて何となくウソをついたパターン。
どれが真実かは知りませんけど、大きく分けてこの3つだと思うんです。
部下発信は?という意見をお持ちになる方もいらっしゃると思いますが、自分に置き換えて考えてみたら部下発信はあまり現実的ではないような気がするんですよね。
今回の上司は大物。
その大物達がもらっていないと言っている中、部下が自分だけ金銭の授受はありましたとは言えない気がします。
本音は「知らなかったんだからそこは正直に言ってもいいでしょ!」と思っていたとしても……言えますか?難しいと思うんです。
オオゴトになった場合にダメージが一番大きいのは大物である上司の方ですからね。
会社主導の場合だったとしても、大物である上司を守る方向に全力を注ぐでしょう。
皮肉なことにウソをついたことでより大きなダメージをこうむることになってしまったわけですけども。
もし、もしですよ。
もし本当はウソなんてつきたくなかった。
正直に言いたかった。
と心底思っていた部下がいたとしたら……。
もしそんな風に自分の意見を言えず翻弄されたまま現在のような状況になってしまった部下がいたとしたら……。
震えます。一般の会社組織だって似たような状況はありえますから。
なので、なるべくこう思うようにしています。
上司も部下もみんなが、
「隠し通すぜ!へへっ。」
と思っていたはずだ。と。
そう思うようにしています。
■現在
| 項目 | 7/27 | 7/30 |
|---|---|---|
| 体重 | 80.9kg | 80.6kg |
■ご飯状況
| 時間帯 | 今日飯 |
|---|---|
| 朝飯 | 緑茶1リットル、もち麦梅昆布おにぎり |
| 昼飯 | スリムクラブ 抹茶、イージーファイバー |
| 間食 | なし |
| 夜飯 | タイの味噌漬け焼き、ご飯(小盛り)、卵、納豆、味噌汁(大根、えのき)、しらす |
初めてのジム!というわけではないんだけど、
友達と一緒なのは初めて!1日体験3000円でやってきました。
とりあえず全部の器具を試した。
ランニングマシン、マウンテン(?)マシン、サイクリングマシン、
腕の筋肉を鍛えるマシン4種類、乗るところがブルブルするマシンなどなど。
ブルブルするマシン、良く家電店でも売ってるけど初めて乗った。
振動で歯が痛かった……。
見た目はランニングマシンと同じなんだけど、台の傾斜が勝手に変わる。
富士山選択した2分後くらいには、傾斜15度や20度で走らされた。
富士山は走らないだろう!と突っ込みを入れつつハアハア言ってた。
腕立てのポーズをしたりするやつも結構やった。何ていう名称だろう?
今ジム登録すれば体験料金返金しますよ!と言われたけど断った。
トレーニングも決めてくれるところが一番やりやすいと思ったので
次回はトレーニングも決めてくれるジムの体験に行ってこようと思う。
■雑記
昨日と一昨日は腕周りの筋肉痛がキツかった。
ペットボトルの蓋も開けれなかった…。
昨日と一昨日は腕周り、肩周りなどの上半身が筋肉痛だったんだけど
今日は背中とお腹周りの筋肉痛がきてる。まだ腕周りの筋肉痛直ってないけどね……。
筋肉痛酷いし、今日の運動は、ウォーキングと、ストレッチメインにしよう。
ダイエットにプールとか良いなぁ!と思うんだけれど、生理中何もできないから勿体無い気がしちゃうんだよなぁ。
とりあえず、色々教えてくれるジム(?)に体験に行こう。今日から予約しなきゃ!
http://natalie.mu/owarai/artist/list/order_by/watchers の開始約1日(8月6日午前7時頃)のランキングを一覧表にしてみたセヨ
| 順位 | 芸人 | お気に入り人数 |
|---|---|---|
| 1 | タモリ | 76users |
| 2 | バカリズム | 60users |
| オードリー | 58users | |
| 3 | さまぁ~ず | 58users |
| 5 | ラーメンズ | 53users |
| 6 | キュートン | 48users |
| 7 | ダウンタウン | 45users |
| 8 | 松本人志 | 40users |
| 9 | バナナマン | 37users |
| 10 | ケンドーコバヤシ | 32users |
| 11 | 鳥居みゆき | 29users |
| 12 | ロッチ | 28users |
| ナインティナイン | 27users | |
| 今田耕司 | 27users | |
| 13 | バッファロー吾郎 | 27users |
| 16 | ジャルジャル | 26users |
| ナイツ | 25users | |
| キングオブコメディ | 25users | |
| 17 | 千原兄弟 | 25users |
| 20 | 板尾創路 | 24users |
| 21 | 伊集院光 | 23users |
| 有吉弘行 | 22users | |
| 22 | ウッチャンナンチャン | 22users |
| 24 | おぎやはぎ | 21users |
| 25 | 江頭2:50 | 20users |
| 26 | ガリガリガリクソン | 19users |
| 笑福亭鶴瓶 | 18users | |
| 東京03 | 18users | |
| 27 | 少年少女 | 18users |
| モンスターエンジン | 17users | |
| 関根勤 | 17users | |
| 爆笑問題 | 17users | |
| 30 | アンタッチャブル | 17users |
| 笑い飯 | 16users | |
| ビートたけし | 16users | |
| 立川談志 | 16users | |
| 34 | 雨上がり決死隊 | 16users |
| U字工事 | 15users | |
| シティボーイズ | 15users | |
| 38 | ブラックマヨネーズ | 15users |
| 41 | 中川家 | 14users |
| とんねるず | 13users | |
| 夙川アトム | 13users | |
| 劇団ひとり | 13users | |
| 明石家さんま | 13users | |
| 42 | 椿鬼奴 | 13users |
| 村上ショージ | 12users | |
| THE GEESE | 12users | |
| 柳原可奈子 | 12users | |
| 浅草キッド | 12users | |
| サンドウィッチマン | 12users | |
| サバンナ | 12users | |
| 47 | しずる | 12users |
| よゐこ | 11users | |
| カリカ | 11users | |
| 54 | もう中学生 | 11users |
| 木梨憲武 | 10users | |
| 立川談春 | 10users | |
| 57 | ふかわりょう | 10users |
| 我が家 | 9users | |
| なだぎ武 | 9users | |
| 石橋貴明 | 9users | |
| 土田晃之 | 9users | |
| エレキコミック | 9users | |
| 次長課長 | 9users | |
| チュートリアル | 9users | |
| 東野幸治 | 9users | |
| 60 | マヂカルラブリー | 9users |
| 浜田雅功 | 8users | |
| 有野晋哉 | 8users | |
| ハリウッドザコシショウ | 8users | |
| 小島よしお | 8users | |
| 藤井隆 | 8users | |
| 増谷キートン | 8users | |
| 69 | 東京ダイナマイト | 8users |
| NON STYLE | 7users | |
| どぶろっく | 7users | |
| ザ・ドリフターズ | 7users | |
| どきどきキャンプ | 7users | |
| 弾丸ジャッキー | 7users | |
| ラバーガール | 7users | |
| 木村祐一 | 7users | |
| 桜 | 7users | |
| ダイノジ | 7users | |
| 平成ノブシコブシ | 7users | |
| POISON GIRL BAND | 7users | |
| 76 | 宮川大輔 | 7users |
| くりぃむしちゅー | 6users | |
| 有田哲平 | 6users | |
| 志村けん | 6users | |
| 大輪教授 | 6users | |
| ビーグル38 | 6users | |
| 犬の心 | 6users | |
| オリエンタルラジオ | 6users | |
| 麒麟 | 6users | |
| ジャリズム | 6users | |
| 天竺鼠 | 6users | |
| トータルテンボス | 6users | |
| ピース | 6users | |
| フルーツポンチ | 6users | |
| 88 | ハライチ | 6users |
| きたろう | 5users | |
| ダチョウ倶楽部 | 5users | |
| マシンガンズ | 5users | |
| マイコーりょう | 5users | |
| ダンディ坂野 | 5users | |
| ますだおかだ | 5users | |
| 高田純次 | 5users | |
| 住田隆 | 5users | |
| つぶやきシロー | 5users | |
| かたつむり | 5users | |
| 小籔千豊 | 5users | |
| ザ・パンチ | 5users | |
| シャンプーハット | 5users | |
| 中山功太 | 5users | |
| はんにゃ | 5users | |
| FUJIWARA | 5users | |
| ほっしゃん。 | 5users | |
| 森三中 | 5users | |
| ライス | 5users | |
| リットン調査団 | 5users | |
| 102 | レイザーラモン | 5users |
| ダイアン | 4users | |
| 上田晋也 | 4users | |
| 大竹まこと | 4users | |
| 斉木しげる | 4users | |
| エスパー伊東 | 4users | |
| アルコ&ピース | 4users | |
| ウメ | 4users | |
| 阿曽山大噴火 | 4users | |
| はるな愛 | 4users | |
| 鬼ヶ島 | 4users | |
| 出川哲朗 | 4users | |
| ザ・プラン9 | 4users | |
| タカアンドトシ | 4users | |
| 千鳥 | 4users | |
| とろサーモン | 4users | |
| ハイキングウォーキング | 4users | |
| 博多華丸・大吉 | 4users | |
| ハリセンボン | 4users | |
| パンクブーブー | 4users | |
| 130R | 4users | |
| 野性爆弾 | 4users | |
| 矢野・兵動 | 4users | |
| ロンドンブーツ1号2号 | 4users | |
| 123 | アンガールズ | 4users |
| 間寛平 | 3users | |
| 濱口優 | 3users | |
| イワイガワ | 3users | |
| 坂本ちゃん | 3users | |
| 加藤茶 | 3users | |
| おかゆ太郎/渡辺ラオウ | 3users | |
| 神奈月 | 3users | |
| 松村邦洋 | 3users | |
| 勝又 | 3users | |
| 松尾伴内 | 3users | |
| マキタスポーツ | 3users | |
| Hi-Hi | 3users | |
| 飛石連休 | 3users | |
| カンニング竹山/竹山隆範 | 3users | |
| カノン | 3users | |
| チョップリン | 3users | |
| 安田大サーカス | 3users | |
| 鬼頭真也 | 3users | |
| ドランクドラゴン | 3users | |
| ゆってぃ | 3users | |
| 磁石 | 3users | |
| 狩野英孝 | 3users | |
| いとうあさこ | 3users | |
| アントキの猪木 | 3users | |
| 風船太郎 | 3users | |
| 囲碁将棋 | 3users | |
| イシバシハザマ | 3users | |
| LLR | 3users | |
| 大西ライオン | 3users | |
| COWCOW | 3users | |
| 加藤浩次 | 3users | |
| 桂三枝 | 3users | |
| カナリア | 3users | |
| ココリコ | 3users | |
| 品川庄司 | 3users | |
| 島田紳助 | 3users | |
| チーモンチョーチュウ | 3users | |
| チョコレートプラネット | 3users | |
| なかやまきんに君 | 3users | |
| 南海キャンディーズ | 3users | |
| ハリガネロック | 3users | |
| フットボールアワー | 3users | |
| ラフ・コントロール | 3users | |
| ロザン | 3users | |
| いつもここから | 3users | |
| 相方不在 | 3users | |
| 147 | 超新塾 | 3users |
| 銀シャリ | 2users | |
| くまだまさし | 2users | |
| 小堺一機 | 2users | |
| 中村有志 | 2users | |
| キャイ~ン | 2users | |
| 流れ星 | 2users | |
| 仲本工事 | 2users | |
| フラミンゴ | 2users | |
| 名刀長塚 | 2users | |
| 360°モンキーズ | 2users | |
| 笑福亭笑瓶 | 2users | |
| ダーリンハニー | 2users | |
| トップリード | 2users | |
| 風藤松原 | 2users | |
| ハマカーン | 2users | |
| タイムマシーン3号 | 2users | |
| 鳥肌実 | 2users | |
| コンタキンテ | 2users | |
| ヒロシ | 2users | |
| 劇団イワサキマキオ | 2users | |
| ニッチェ | 2users | |
| 清水アキラ | 2users | |
| かみじょうたけし | 2users | |
| ゴー☆ジャス | 2users | |
| BBゴロー | 2users | |
| 渡辺正行 | 2users | |
| テツandトモ | 2users | |
| こまつ | 2users | |
| 瞬間メタル | 2users | |
| が~まるちょば | 2users | |
| 永野 | 2users | |
| アンジャッシュ | 2users | |
| 田上よしえ | 2users | |
| ふせえり | 2users | |
| Wコロン | 2users | |
| スピードワゴン | 2users | |
| マギー審司 | 2users | |
| 井上マー | 2users | |
| インパルス | 2users | |
| エリートヤンキー | 2users | |
| カラテカ | 2users | |
| ジャングルポケット | 2users | |
| ジューシーズ | 2users | |
| ショウショウ | 2users | |
| 笑福亭松之助 | 2users | |
| シルク | 2users | |
| ストリーク | 2users | |
| だいたひかる | 2users | |
| 鉄拳 | 2users | |
| 友近 | 2users | |
| 西川のりお・上方よしお | 2users | |
| ブレーメン | 2users | |
| ミルククラウン | 2users | |
| メッセンジャー | 2users | |
| 山崎邦正 | 2users | |
| レギュラー | 2users | |
| ロバート | 2users | |
| ザブングル | 2users | |
| ネプチューン | 2users | |
| ビビる大木 | 2users | |
| 猫ひろし | 2users | |
| モロ師岡 | 2users | |
| ハウス加賀谷 | 2users | |
| 194 | アホマイルド | 2users |
| ブロードキャスト | 1user | |
| はりけ~んず | 1user | |
| クロンモロン | 1user | |
| じゅんご | 1user | |
| 神田山陽 | 1user | |
| 高木ブー | 1user | |
| ジェニーゴーゴー | 1user | |
| オテンキ | 1user | |
| 大川豊 | 1user | |
| 寺田体育の日 | 1user | |
| 倉元幸二 | 1user | |
| ミヨポン | 1user | |
| 鉄板■魔太郎 | 1user | |
| 銀河と牛 | 1user | |
| LOG-IN | 1user | |
| スマイリーキクチ | 1user | |
| 麦芽 | 1user | |
| チェリーの果実 | 1user | |
| 井手らっきょ | 1user | |
| 米粒写経 | 1user | |
| ポップコーン正一 | 1user | |
| 電撃ネットワーク | 1user | |
| 三拍子 | 1user | |
| さくらんぼブービー | 1user | |
| アメリカザリガニ | 1user | |
| オジンオズボーン | 1user | |
| オセロ | 1user | |
| 兼島ダンシング | 1user | |
| 代走みつくに | 1user | |
| ドラハッパー | 1user | |
| ヒカリゴケ | 1user | |
| ピーマンズスタンダード | 1user | |
| 松本美香 | 1user | |
| 5番6番 | 1user | |
| ザ・ニュースペーパー | 1user | |
| 杉山えいじ | 1user | |
| パパロア | 1user | |
| 社会人Z | 1user | |
| 藤子 | 1user | |
| コージー冨田 | 1user | |
| くじら | 1user | |
| ユリオカ超特Q | 1user | |
| ラブ・セクシーローズ | 1user | |
| 1、2の大心 | 1user | |
| しげる | 1user | |
| ジンカーズ | 1user | |
| マッドドックス | 1user | |
| 田代32 | 1user | |
| ハリネズミ | 1user | |
| オアシズ | 1user | |
| エレファントジョン | 1user | |
| ニッケルバック | 1user | |
| 荒ぶる神々 | 1user | |
| パペットマペット | 1user | |
| イジリー岡田 | 1user | |
| イマニヤスヒサ | 1user | |
| JJポリマー | 1user | |
| 島田秀平 | 1user | |
| ダブルブッキング | 1user | |
| ホリ | 1user | |
| チェリー☆パイ | 1user | |
| 星野卓也 | 1user | |
| 昭和のいる・こいる | 1user | |
| アームストロング | 1user | |
| 青空 | 1user | |
| アジアン | 1user | |
| アッハー小泉 | 1user | |
| インポッシブル | 1user | |
| 宇都宮まき | 1user | |
| エハラマサヒロ | 1user | |
| えんにち | 1user | |
| (英)タナカ | 1user | |
| 桂文珍 | 1user | |
| ガリットチュウ | 1user | |
| キャベツ確認中 | 1user | |
| グランジ | 1user | |
| クロスバー直撃 | 1user | |
| こりゃめでてーな | 1user | |
| コンマニセンチ | 1user | |
| サカイスト | 1user | |
| 佐久間一行 | 1user | |
| シベリア文太 | 1user | |
| ジョイマン | 1user | |
| 笑福亭仁鶴 | 1user | |
| 陣内智則 | 1user | |
| スーパーマラドーナ | 1user | |
| 鈴木つかさ | 1user | |
| スリムクラブ | 1user | |
| それいけ斉藤くん | 1user | |
| 天津 | 1user | |
| 土肥ポン太 | 1user | |
| トミーズ | 1user | |
| DonDokoDon | 1user | |
| 2丁拳銃 | 1user | |
| 野沢直子 | 1user | |
| ノンスモーキン | 1user | |
| バッドボーイズ | 1user | |
| ハム | 1user | |
| ハロ-バイバイ | 1user | |
| ビタミンS | 1user | |
| 姫ちゃん | 1user | |
| 藤崎マーケット | 1user | |
| マキシマムパーパーサム | 1user | |
| まちゃまちゃ | 1user | |
| 宮川大助・花子 | 1user | |
| メメ | 1user | |
| 山本吉貴 | 1user | |
| ライセンス | 1user | |
| ジェリービーンズ・コレクション | 1user | |
| モリマン | 1user | |
| ケン坊田中 | 1user | |
| 寿一実 | 1user | |
| コンバット満 | 1user | |
| 高田課長 | 1user | |
| 青木さやか | 1user | |
| 禅 | 1user | |
| にしおかすみこ | 1user | |
| フォーリンラブ | 1user | |
| 飯塚俊太郎 | 1user | |
| 元氣安 | 1user | |
| 長州小力 | 1user | |
| ペイパービュウ | 1user | |
| 高円寺パルサー | 1user | |
| チャンス大城 | 1user | |
| 松本キック | 1user | |
| 258 | しんじ | 1user |