
はてなキーワード:スキンケアとは
他にやりたい体験や旅行なんかもご褒美というご褒美はやり尽くしてきた。
毎年祝ってきた
そう、ネタが切れる。
もうすることがないのだ。
溢れ出る欲はあるものの、それ本当に必要なのか、自分に見合ってるのかなのか
毎度私を悩ませる。
今年もあと2ヶ月後に控えた誕生日に何にしようか悩んでる時に母の言葉を思い出した。
「毎年、ピアスの穴を1個、開けてるんだよね。」
安物のピアスをつけては化膿していた母を見ていた私は「ふーん」と返した。
だからこそまぁこの際やってみるかとビビリの私は美容皮膚科で35歳の誕生日にピアスを開けた。
反面教師のような母にはなるまいと思っていたが
開けたところで同じになるわけでもなく
私は、多分あの言葉を聞いた日の母の年齢になった。
何をしようかまた悩む季節が来た
コンプレックスを解消することにした。
そう、二重にしようと思ったのだ。
顔はまぁコンプレックスが少しあったのと加齢でスキンケアで今後何十万とかけるのであれば
まぁポンと出せる額以内ではあったのでカウンセリングの予約をしてみた。
カウンセリングで不満があればやめればいいしな、くらいのノリ
いざまぁカウンセリングを受けたらまぁやってみるかみたいな感じになったので
説明受けてクーポン適応にもなるし、ダウンタイム少なくなる薬のオプションも付けて
実際、施術を受けて見て整形なんてやらないに越したことはないなと思いました。
母に感謝していることは酒の強さと長身と健康すぎるこの体くらいなもので
この手術をすることで健康が阻害されたらどうするっていう恐怖が襲ってきた。
看護師さんが手をポンポンしてくれてたことにどんなにバブさせていただいたか
やって後悔はしていない。
ただ、整形は理解できないと思った。
やらなくていいことはやらなくていい、どんな顔も愛されるべきだ。
みんな、ダイヤのように輝いている。
婚活市場で「条件を増やすほど対象がレアになる」ってよく聞くけど、あれ、言い方がおかしいと思う。
「女が高望みしている」んじゃなくて、単に「男が人間としての最低限のアップデートを怠っている」だけだよね?
メイク、スキンケア、ダイエット、TPOに合わせた服装。女として社会で生きていくための「入場券」として、努力を日常的にこなしてる。
「清潔感」を「毎日風呂に入ってる」程度に勘違いしてる層が多すぎる。眉毛を整える、サイズ感の合った服を着る。そんな基本さえ男にとっては「特別な努力」枠。この時点で7割が脱落。
女の世界は共感と調整の連続。空気を読んで相手を不快にさせない会話ができないと集団からハブられて社会生活が送れなくなる。
話をしても自分の自慢話かオタク知識の披露ばかり。そんな低レベルなコミュ力でも許されて生きてきた甘えの構造が透けて見える。
ここだけは平等。
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女性にとっては「ごく普通の存在」であるための努力が、男性基準だと「上位3%のエリート」扱いになってしまう。
女性は自分と同じ高さのスタートラインに立っている人間を探しているだけ。
主人公に共感しすぎてしんどいというコメントが多く、例に漏れず自分もそうなんだが、こういう人生はどのくらいありふれているんだろうか。
発達特性で普通の人生が頓挫し、かと言って死ぬこともできないので、真人間に擬態することに気力と体力を使い果たし、どん底の自己肯定感を人を手伝うことで補いながら(刺さったブコメ)私も生活をしているのだが、グチャグチャの部屋で暮らし、毎日虚無っている程度の「限界」はむしろマジョリティなのか?
発達とか精神病とかなくても皆つらくて、むしろ病院へ行けば診断出るような状態でも行かずに暮らして行くのが普通だったんだろうか?いや、こういうのはグレーゾーンとかギリ健とか家庭環境悪かったような人間だけの話?我々がつらいのは自分がポンコツだからなのか?精神病だからなのか?社会がストレスフルだからなのか?それとも全部が重なったせいか???
発達でない人間は、家に帰ったら家事をして、整った家でスキンケアしたりネイルしたりしながらドラマや恋リア見て、LINEの返事したりする体力があり、まして風呂キャンや歯磨きするのが面倒で起き上がれない事なんてないんじゃなかったのか。そういう暮らしをしているのはもしかして一部のブルジョワジーだけなのか⋯⋯!!???
ハッピーちゃんの生活、100%に限りなく近い純度で自分の生活なのでびびってしまったくらいなのだが(ないシーンは寝る前に抗うつ剤飲むシーンと出かける前に安定剤飲むシーンくらい)、「現実見せられすぎて救いがない」レベルであれを自分のリアルだと感じている人がいるということは、私はもしかして底辺ではなく、不幸偏差値50くらいだったのでは⋯⋯??
ここが底辺でないということは、これよりもさらに下があるということで、この先年齢を重ねたり働けなくなったり、住む場所がなくなったり、さらに困窮したり、精神が悪化していくごとに、更なる絶望と不幸が新たに私を待ち受けているということで⋯⋯⋯。
嫌だ。そんなの嫌だ。せめて、せめて今いるここが底辺であってくれよ。
最近の夏頃になって日傘を下している男はゲイの様なポストが回ってきてその時えも言われぬ興味が沸いていた
元?は英語圏からの文化らしく特定の音楽を聴いてる男はゲイ、スキンケアをする男はゲイ等々…おそらく使ってる奴の半分はネタの範疇だろうがその「日傘を差している男はゲイ」が仮にもししっかり偏見の機能として日本にも届いている%が上がるなら自分は嬉しく捉えてしまう… これやっぱエロすぎないか?
真夏で日射病注意警報が出ているのに(でもゲイに見られるしな…)で駅前のストアに売っている日傘を手に取れず内心苦悩してる外回りの男性やバイトに向かう人間は流石に性的だろう 人の目を気にする価値観のせいで熱中症なりかけでフラフラしている男のエロイラストが見たくて堪らなくなった まんずり決定 いや誰か描いてくれよ 男は産めるのうんこだけと叫んでる演説の時も思ったけれど女っぽいだの男ってホント無価値など穿った姿勢でも最終的には自分の性別に首閉められてるシチュエーションが好きなのかもしれないエロ過ぎるのだ
だから正直申し訳ないがだから願望としては○○はゲイの偏見ネタが内心膨れ上がって欲しい❗早く海を渡って日本にブームが来てくれ❗❗❗❗カスカスババアの砂漠マンコリロードさせてくれ 差別とか本当の同性愛の人とかには本当にすまない他人への無遠慮なおぞましい消費が出来るなんて思わなかった
よくコンテンツに女が入ってきたらつまらなくなって終わるみたいな意見があるがまさしく店舗入店したくてドアの前で足踏みしている感じだよもう… 録なユーモアじゃないコミュニティは本当につまらないモンスター腐女子だって飛来してきて然るべきだろうが ◯◯はゲイ~とかつって文化を狭く陥れてる奴は己の様なバケモノ喪女のまんずりにされちゃうからね (これが俗にいう竿役が汚い中年って奴なのか?) 弱い奴はゲイwて男側が楽しめば楽しむ程こっちにオカズが降り注いでくるよ~ありがと~
いっその事海外に飛べは本場の首を絞めあってる激エロ偏見が見れるのかも知れない でもやっぱりこっそりしとやかに人の目を気にしてるジャパニーズうじめそゲイ偏見がクるものがあるんだよなあ…悩みが尽きない
ブコメでは男女関係なく…に投じたけど、あえて言うと「女」だと思う。
女の人生は危険。ゾンビのように男たちが群がって攻撃してくるから。人格をみるのではなく女性であることだけを評価され、モノとして消費してくる。人気が出やすいという面は一見良いことに思えるが、心の中ではペットのように扱っている。被害の声を上げても、マウンティング欲で叩き潰しにくる。彼らの言葉には合理性が必要ない、集団の同調圧力で動くから。
夜道で音楽を聞きながら散歩するのが趣味、と言ってる人は男性だ。女性は恐ろしくてそんなことはできない。電車に乗るためにメイクという武装が必要になる。最近、モテないとなげく男性たちを悩ましているバズワードの清潔感だが、女性は当然デフォルトで備えてるものとして暗黙のうちに要求されている。スキンケアから髪のお手入れ、メイクまで、毎日時間とコストを掛けさせられている。清潔感の習慣が当然すぎて「他人のためにメイクしてるわけじゃない」と自分に言い聞かして心を麻痺させている。そうしなきゃ、やっていけない。
社会は男性を基準に作られている。給料は男女平等でなく、セクハラリスクに常にさらされてる。理系の大学は男性に占領されている。エンタメの領域でも例えば冒険マンガは人気があってアニメ化もされやすいのに「少年漫画」というラベルが貼られて女性は門前払い。大手出版社の編集部には女性がいないことで有名だが、冒険は少年特有の精神性のようなことが大っぴらに主張されている。
AED を使って救命されるべきシーンでも差別され実際に多く見殺しにされる。女性にAED を使わない、とする勇気を欠いた冷血な人たちの割合は有意に高い。
男性の人生についてはナゾが多い。確かに自殺率や不幸率は高いが…、具体的に何がどう辛いのか、男性特有の事情が全く表沙汰にならない不思議。
男には潜在的に加害者性がある、とみなされている。JRでも男女隣り合わせ座っていて、駅に着いて人が減ったら女性が席を立って移動する、みたいな現象がたまに見られる。犯罪率を見ても90%以上が男性。
BL無罪も同じ理由。乳房を強調するような、男性の性欲を喜ばせるポスターは批判されるし、コンビニの男性向け成人誌は撤去された。しかしBL本は過激なものでも書架に並んでいる、「BLファンの女性が男性に危害を加えるようなことはないだろう」と信頼されているから。
潜在的に不安を抱かせるので、男性は社会生活において「僕は危険ではないですよ」という安心感をアピールする必要がある。マッチングアプリや婚活で清潔感というのは重視されるのはそのため。しかしそれでもメイクやスキンケアをしっかり行なって清潔感を備えている男性は数少ない。理由はよく分からないけれど。
この駄文を目に留めてくれた貴方にまず断っておかなければならないのは、以下に書き散らかしているルサンチマンは大方自分の所為であることをこれを書いてるヤツは理解していることである。
そのうえでマッチングアプリという全自動精神摩耗機に、ひいては恋愛そのものに疲れてしまった。
自分で言うのもなんだが社会的地位と収入はまあまあある職業に就くくらいには努力したし、4割くらいの女性よりも低いかもしれない身長はどうしようもないが似合う髪型、服装を模索し、眉毛サロンやスキンケアでかつてのチーズ香る雰囲気をごまかせるくらいにはなったと思う。こればっかりはお世辞かもしれないがトーク力や気遣いを良く褒められるくらいにはコミュニケーション能力は身に着けたつもりだ。
ついでに家事炊事も一般主婦くらいには問題なく可能である。正直容姿を除けば悪くないんじゃないかと思いたかった。しかし幻想はあえなく打ち砕かれた。
いざマッチングアプリをやってみると自分自身の需要のなさは予想以上であった。
馬鹿正直に身長とか書いてフィルタリングがあるのか、それともシンプルに女性特有のチーズセンサーが働いているのかは存じないが兎に角自分が内面や外見でいいなと思った人からはまず見向きもされず、偶にマッチしたかと思えばお世辞にも仕事面や容姿に魅力を感じないような人で、それでも関係性を深めていけば、などと考えやり取りを続け何とか食事に行って話を盛り上げてもその後は芳しくなく、気づけばフェードアウトはざらである。別に大した額をおごっているわけではないが、少しづつ疲労がたまってくる。
一方で女性は趣味は寝ること/韓国の得体のしれないアイドルの「推し活」、いまひとつはっきりしない仕事とお世辞にも優れているとも思えない容姿で200いいねくらいはざらについている。これだけならまだしも里芋みたいな容姿の、男ならまず見向きもされなさそうな人物にも自分の倍くらいのいいねがついている。
別に向こうに全く非があるわけではないが、あちら側は何か月続けようと鐚一文かけずに無限にアプローチされていることに対して不平等さに対して、静かな憤りが自分の中に生まれ、そのたびに自分が情けなくなる。
そしてイケメンや高身長は向こうから勝手にアプローチが普通に来ると聞いて心底馬鹿らしくなった。結局自分のような生き物はどんなにオメカシしてもジャージを着たイケメン高身長が吹けば消し飛ぶような存在であることを思い知った。
別にモテたくて努力してきたわけではないし、恋愛がすべてではないだろう。そもそも自分のような男はプライドを捨てて好きでもなく魅力も感じない人と付き合ってしまうのが正解なのかもしれない。それでも生きるためにそれなりの努力を重ねてきたのにこちらからのいいねは見向きもされないことが続くと流石に精神は無事では済まなくなってくる。
しかし、こんないかにも怨嗟たっぷりで情けない懊悩を現実で打ち明けられる筈もない。
それでも巷でよく言う男性のハードモードっぷりを語る言説を見ているとこんな女々しい書き散らかしにも、共感とまではいかずとも少しばかりの理解を示してくれる人もいるのではないか、と淡く期待してしまう。
タイトルが強い言葉になってしまって恐縮ではあるが、現実的に障害者にマッチングアプリは厳しい。
筆者は男なので女性の場合は不明で申し訳ないが、少なくとも男性の場合はそうだと思う。
マッチングアプリを始めた経緯:
歳も歳であるし前々から結婚したいと思っていたが、直近で好意を寄せていた女性に振られた。
そこで漸く結婚相談所に入る決心をつけたが、私的な事情により今年中は入ることができないため、お試しで一ヶ月やってみることにした。
無論遊び目的ではないし、彼女ができたのであれば真剣に付き合うつもりではあった。
利用したアプリ:
with
著者のスペック:
性別: 男
年齢: 32
学歴: 旧帝院卒
年収: 800万円
身長: 160cm
体型:スリム
顔: チー牛の系統だが最低限の毎日のスキンケアや眉毛サロン等は済
活動内容:
自分のスペックは身長・病気・実家暮らしの部分で他の男性会員と比較して劣後しているため、選ばれにくい状況ではあると推測。
競合の少ない(=いいねの少ない)女性会員を中心にいいねとメッセージ付きいいね(ポイントにも限りがある為、こちらは特に好みの女性に絞って)を送信、巡回して足跡付け。
検索した際の女性の条件は27〜35歳、近辺の都道府県、子供なし、タバコ吸わない。
結果:
マッチ0。
調べたところによると足跡の平均は筆者の地域×男性で40程度であるし、確かに他の同性会員より多めとアプリ上で表記がなされている。
プロフィールを盛ることも一瞬考えたが、筆者は嘘をつけない性分な為にせず、自己紹介文や写真も色々変えてみたがすべて空振り。
彼女は過去3人おり、それ故コミュ力はそれほど悪くないと自負していたが、そこまでのメッセージのやり取りできる土俵にすら立てなかった。
雑多な感想:
マッチングアプリはハイスペ恋愛強者のためにあるというのはどうやら正しいらしい。
結婚するだけなら結婚相談所に行ったほうが近道ではあるのだろう。
ここまで辛辣に書いてきたが、逆に良い面もあった。
女性の検索条件を設定する上で、自分がお相手に対して本当に求めていることを見出すことができたし、プロフィールを表現する中で自分でも気づきは多く、また男女問わず友人たちにアドバイスをいただき、自己を客観視することができた。
自己認知を行うことができるという点では素晴らしい物であると思う。
さぁ〜頑張ろ(笑)
すべての者に幸あれ…!
【追記】
建設的なご意見いただいた皆様ありがとうございます。
女性には選ぶ権利があり、相手の素性や内面も分からない、殊マッチングアプリではリスクがある人を避けるのは自然な行動かと自分も思います。
タイトルは注目を引いて様々な意見を頂戴するために粗暴な言葉を使用しましたが、内容はすべて事実です。
個人的には障害者が恋愛をするならリアルな世界で行うのが一番だと思った次第でございます。
Permalink |記事への反応(14) | 23:09
前書いたときこれで最後かな~って思ってたけど、変化があったので書く。
1日の目標33.3gで、自炊するときは意識するけどオーバーしたらしたでしょうがない、外食ある日は無理だから気にしないくらいのゆるさだったけど、1ヶ月くらいで実感した。
黒ずみを解決しようとして調べたら洗顔!スキンケア!美容医療!しか出てこないじゃん。マジでわかったら当たり前のことなんだけど、まさか食事だと思わなかった。
ずっとBMI18くらいで生きてたから緩いダイエットしかしたことなくて、脂質より糖質が悪だと思ってたから気にしたことなかった。
腹筋割りたいな~と思ってパーソナル通いだして、PFCバランスこれで頑張りましょうって言われて気をつけるようにしたら体脂肪の前に肌が改善した。
(運動では?ってのもあるだろうけど、パーソナルは週1未満でしか行けてない。その前から運動してる時期も結構あった)
最近外食する用が増えて気をつけられなくなって、また毛穴が復活(死か?)し始めたのも感じる。
全然食事気にしてなさそうでめちゃくちゃ肌きれいな人もいるけど、自分みたいな体質もあるんだなってことで、外からしか試したことなくて悩んでる人は食事見直して見てほしい。
33.3g/日はめちゃくちゃきついので自分は実質平均40~50gあたりだったんじゃないかなと思うけど、それでも改善した。
清潔感について初めて意識したのは、はっきりしたイベントがあったわけじゃなくて、「なんか俺って、集合写真で一人だけ“汚い側”に分類されてないか?」と、じわじわ気づいていった感じだった。学生の頃の写真を見返すと、笑えるくらい一貫している。髪は伸びっぱなし、Tシャツは首が伸びてヨレヨレ、肌はテカりとニキビと青ヒゲ。別に全身が不潔というほどではないけど、「清潔感あります」と胸を張れる要素が一つもない、みたいな中途半端さ。
最初に殴られたのは、会社の健康診断のときだった。視力検査だの採血だのを終えて、最後に医者と一対一で結果を話す。そこで、内臓とかより前に「生活の乱れが、見た目にはっきり出てますね」と軽く言われた。髪と肌と体重のことだったらしい。具体的に説教されたわけじゃないけど、「あ、これは同僚にもそう見えてるんだろうな」と思ったら、帰り道ずっと気分が悪かった。
とはいえ、その一言で即座に人が変わるわけもない。僕は相変わらず、朝ギリギリに起きて、寝癖のついた頭のまま会社に行き、前日脱いだシャツをそのまま着ていた。たまに「さすがにマズいか」と思って鏡を見るが、そこでやることといえば、水で前髪を押さえるくらい。根本的な改善は何もしていなかった。
本格的に「これはまずい」と思ったのは、たぶん夏だったと思う。満員電車の中で、自分の汗とシャツの生乾きの匂いと、何かよく分からない脂っぽい匂いが混じった「自分のにおい」を、はっきり自覚してしまったときがある。汗っかきな自覚はあったけど、「男なんてこんなもんだろ」と思っていた。けれど、その日は隣の人がさりげなく一歩だけ距離を取ったのがわかった。あれは完全に、僕からの逃避行動だった。
そこからの変化は、「よし今日から清潔感を上げるぞ!」みたいな立派なものではなく、「とりあえずこの不快さだけ何とかしたい」という、その場しのぎの延長だった。制汗スプレーを買い、帰宅後すぐシャワーを浴びるようになった。夏場に限っては、これだけでもだいぶマシになった。清潔感とは呼べないけど、「自分で自分を無理だと思う瞬間」が少し減った。
髪に関しても似たような経緯だ。元々は千円カット派で、「短くしてください」「はい」終了、という感じだった。それを変えたのは、仕事で外部の人と会う機会が増えたことだったと思う。ある日、取引先に行ったとき、相手の若手営業がやたらと「ちゃんとして」見えた。顔の造形が特別いいわけでもないのに、髪型とスーツと靴が全部ちゃんと整っていて、「同じくらいの年齢なのに、こっちは学生バイトみたいだな」と妙に落ち込んだ。
その帰り道、勢いで駅ビルの普通の美容室に入った。雑誌を見せて「これにしてください」とかじゃなくて、「どうしたら普通になりますか」とほとんど泣きつきに近い相談をした。美容師さんは笑いながら、「前髪が目にかかってるのと、襟足がモサッとしてるのが“疲れて見える”原因ですね」と、具体的に教えてくれた。それ以来、「前髪が目にかかったら切る」「後ろがもたついてきたら予約する」という、最低限のラインだけは守るようになった。毎月きっちり、なんて立派なものではなくて、忙しければ二ヶ月くらい空くこともあるが、「自分の髪型を放置し続けない」という感覚は、そのときようやく身についた。
肌とヒゲに関しては、もっとズボラだ。最初は安い洗顔フォームでゴシゴシやって満足していたし、化粧水なんて「女の人のやつでしょ」と思っていた。決定的だったのは、会社のトイレの鏡で、自分の鼻周りがテカっていて、青ヒゲがまだらに残っているのを、ふと真正面から見てしまった瞬間だった。別に誰かに指摘されたわけじゃない。ただ、自分で見て「これはちょっと無理だ」となった。
そこからも別に、一気にフルスキンケアに移行したわけではない。最初は、剃刀負けしにくい電気シェーバーを買い替えた程度だ。それだけでも、「昼過ぎになると顎のあたりがザラザラしてくる」という現象が多少マシになった。しばらくして、「洗顔したあとに何も塗らないと突っ張る」という不快感に耐えられなくなって、ドラッグストアで店員さんに「男向けで、一番楽なやつください」と聞き、オールインワンのジェルを一本だけ買った。それを、毎日ちゃんと塗るというより、「風呂上がりに目についたら塗る」くらいの緩い頻度で続けていたら、ある日「あれ、前ほどテカってないかも」と気づいた。努力というより、面倒くさがりなりの「最低限の手入れ」が、時間をかけて効いてきた感じだ。
歯と口臭は、清潔感というよりは健康目的から入った。虫歯っぽい違和感が出て、仕方なく歯医者に行ったら、石みたいな歯石をごっそり取られて、その夜に口の中がやけにスッキリしていることに驚いた。それからは、定期検診のハガキが来たらとりあえず予約する、ということだけ守るようになった。ホワイトニングまではしていない。ただ、茶渋が減った状態を一度経験すると、「コーヒー飲んだら水くらい飲むか」「寝る前にフロスくらいするか」と、少しだけ行動が変わる。これも「意識高いケア」というよりは、「数秒で済むし、後が楽だからやるか」という怠惰由来の習慣だ。
服装は、一番時間がかかった。いきなりクローゼットを総入れ替えしたりはしなかったし、今もファッション誌を読んでいるわけではない。ただ、洗濯機から出したときに「これはもうヨレ過ぎてるな」と自覚した服を、何となくハンガーにかけずにそのまま処分袋に入れる、ということを繰り返していたら、数年単位で「明らかに古くてみすぼらしい服」が減っていった。買い足すときは、店員さんに「こういう服(今着てるやつ)と同じような感じで、もうちょっときれいに見えるやつありますか」と正直に聞くようにした。恥はかいたが、そのおかげでサイズの合ったパンツと、変なロゴの入っていないシャツが少しずつ増えた。
匂いの対策は、正直いまでも完璧とは言えない。汗のかきやすい季節は、朝シャワーを浴びるようになったし、ワキと足にはスプレーを使うようになった。冬場はサボってしまう日もある。それでも、「一週間に一度も風呂に入らない」みたいな時期が昔は本当にあったことを考えると、人間としてはかなり進歩したと思う。
こうして書くと、なにか計画的に一個一個の要素を攻略していったように見えるかもしれないが、実際は「何かのきっかけで一部分だけちょっとマシにする→それに慣れる→別の部分の粗が目立つ→しょうがないからそこも少し直す」を数年単位で繰り返していただけだ。毎月の目標なんて立てていないし、「この半年で激変!」みたいな劇的な瞬間もなかった。気づいたら、「昔の自分の写真を見ると『うわ』となるけど、今の自分はギリ見られる」くらいにはなっていた、という感じだ。
清潔感というのは、そういう「ちょっとだけマシにする」を何度もやった累積ポイントみたいなものなんだと思う。ちゃんとした人から見れば、今でも僕の清潔感は中の下かもしれない。でも、過去の自分と比べれば、だいぶマシだし、その差分が日常生活のストレスをかなり減らしてくれた。初対面の場で「まず見た目でマイナススタート」という感覚が薄れて、人と話すときに余計な自己嫌悪を抱えなくて済むようになった。
だから、本当にリアルなことを言うと、「毎月ひとつ取り組め」とか「この順番でやれ」という話ではなくて、「いま一番、自分で見てもキツい部分を、今よりほんの少しだけマシにする」「それを何回か繰り返す」というだけだと思う。僕はたまたま、髪だったり匂いだったり歯医者だったり、きっかけがバラバラに訪れただけで、どこから始めてもいい。
清潔感を手に入れたというより、「清潔感ゼロの状態から、徐々にマイナスを削っていったら、気づいたらプラス寄りに来ていた」というのが、実感に近い。立派なビフォーアフター写真はないけれど、昔の自分を知っている人から「最近、ちゃんとしてるよね」と言われたときにだけ、「ああ、あのとき健康診断で医者にチクッと言われたのも、満員電車で一歩離れられたのも、意味はあったんだな」と思う。
マジで全然太らんのやけど、マジでただの体質だなと最近は思う。
まあ普通に食生活あんま良くないから健康診断の数値はそこそこ悪くなってきてるのに全然太る感じはしない。
内臓終わってて消化できないとかでもなくただ単に太りにくい。
周りが頑張ってダイエットや食事制限してるの見るとマジでただの体質でしかないんだろうなと感じる。
それを実感してからはたまにいる「デブはなんで痩せないの?頭がおかしいの?」みたいな事抜かす奴らの異常性に気づいてしまった。
多少のダイエット経験があるにしても”ダイエットしたら簡単に痩せる体質だった”というだけでしかないんだと思う。
”痩せやすい人間”や”太ったり痩せたりしやすい人間”が、”頑張っても太ってしまう人間”を批判するのって卑怯だわ。
白人がイエローモンキーに「お前肌黒すぎじゃね?スキンケアしてないだろ」って言うようなものだわ。
卑怯だよ。
黒人がイエローモンキーに「お前チビすぎじゃね?牛乳ちゃんと飲んでないだろ」って言うようなものだわ。
そういうの卑怯だと思うよ本当に。
あと、太ってなくても生活習慣病リスクはどんどん溜まるから太ってないってだけで安心しちゃ駄目だよ。
俺もマジでそろそろヤバイからさ、こうやって他人に説教する体を取りつつ自分に対して警鐘を鳴らしてるってわけ。
太りにくいってだけで油断すると本当アカンかったわ。
最近しみじみ思うけど、暖房をケチると普通に老ける。肌も気力も落ちるし、寒さに耐えるだけで体力が削られる。節約だと思って我慢してると、最終的に自分の老化スピードを加速させてるだけっぽい。金を節約して寿命を溶かす、みたいな状態になってる。
東北とか北関東の人間が無気力なのは、メンタルの問題じゃなくて、生体エネルギーを生活防衛に回しすぎてるからなんじゃないかって思う。寒い部屋でじっとしてるだけでも、身体は内部から温めようとして常にエネルギーを放出してる。体温維持が最優先になるから、思考も感情も後回し。寒いと気力が削られて、寝そべるしかなくなる。寝そべり族がどうとかじゃなく、物理的にそうなる。
寒さって、地味に人間を破壊する。睡眠も浅くなるし、血行が悪くなって肌は乾燥してしわが増える。乾燥で皮脂バランスが崩れてニキビも吹く。寒いと肩が上がって姿勢も悪くなる。呼吸も浅くなる。免疫も下がる。ラジヒスも下がる。全部悪循環。身体を守るために余計な負荷がかかり続け、結果として老化に直結する。
暖房をケチる行為は、短期では数千円お得かもしれないけど、長期では肌、血管、筋肉、睡眠、脳、気力の劣化につながる。未来の自分に請求書が飛んでくる。いくら美容液を塗っても、根本が寒さで削られてたら意味がない。体温を保つことが最優先。暖房は化粧水より効く。
服を着込めば解決という話でもない。寒い部屋は空気そのものが冷えているから、呼吸から冷気が入って内側が冷える。手先足先からじわじわ体温が奪われると、深部体温まで下がって、身体が緊急モードに入る。すると回復に回す余力がなくなる。細胞のターンオーバーも落ちていく。若さは熱で維持されてる。
寒冷地の人が老けるのが早いと言われるのも当然で、環境ダメージがデカすぎる。毎日がリスク。暖房が弱ければ弱いほど、自分の身体を火力発電として酷使することになる。結果、脳も筋肉も臓器もすり減っていく。たとえ食事やスキンケアに気を使っていても、ベースの温度が低いと意味が薄れる。
で、俺は気づいた。暖房をつけるという行為は、ただ部屋を温めるんじゃなく、自分の若さに投資してるんだと。東京電力に先行投資して若さを買う。電気代は美容代。電気だけは裏切らない。部屋が暖かくなるだけで、生きる気力が戻る。勉強も仕事も進む。自己効力感が上がる。暖かい部屋は人生の生産関数を底上げする。
もちろん暖房代は高い。でも、金を節約して老けるぐらいなら、金を払って若さをキープした方が圧倒的に得。美容医療で3万円払うより、冬に暖房を3万円使う方がコスパが良い可能性すらある。暖房は全身に効く。肌にも脳にも精神にも。効き目が広い。
寒さに耐えるという行為は、昭和の根性文化の残滓でしかない。暖房をつけるのは甘えじゃない。生存戦略。自分を長持ちさせるための装備。省エネで生きようとすると、最終的に人生のスタミナが吹き飛ぶ。暖かい部屋で寝て、きちんと回復する方が合理的。
寒さは意思の問題ではなく、物理の問題だ。寒ければ老ける。身体は常に対処に追われ、他のことができなくなる。寒さがアイデンティティを溶かすぐらいなら、電気代を払った方がいい。東京電力に金を払って、未来の自分を守る。それでいい。若さは熱で生まれ、熱で守られる。
だから、俺は普通に暖房をつける。金を払って、気力を買う。暖かい部屋で、自分の人生をちゃんと回す。それが一番合理的だと思ってる。冬は暖房に金を惜しむな。若さが逃げていく。暖房は投資。老けたくなければ回せ。
https://anond.hatelabo.jp/20251102075909
既にそういうコメントがついてるけど清潔である(=汚れや臭いがない)のと清潔感があるのは別のことだよ。
清潔感があるというのは、不快な印象がしない〜垢抜けているくらいの漠然とした印象を指す言葉なんだ。
清潔感のためのちょっとしたリストをこれから作るけれど、その前に増田はどうして自分に清潔感がないと思ったんだい?
自分を鏡で見てそう感じた?周りから言われた?それともモテない原因を(本当はそうでもないかもしれないのに)清潔感のせいだということにしている?
ゴールは清潔感じゃなくてモテることなわけでしょ。だったらまずはこの辺りからじゃないの。
一番良いのはこの手のプロに見てもらうことではある。
俺も含めてトラバやブコメでああだこうだ言ってるのは全員素人だからな。学生ならバイトして金ためて、信頼できそうなそういう人を何人かピックアップしろ。
まあそれと同時進行でできそうなことを考えてみようか。
まずは清潔感以前に清潔に近いところがちゃんとできてないか確認していこう。
少なくとも風呂はちゃんと入っているようだが、歯が黒ずんだりしてないか?少しでも歯の着色が気になるようならさっさと歯医者に行け。
ブラッシングがちゃんとできてないなら口臭の原因になるからそれも確認してもらえ。フロスとかもちゃんと使うんだぞ。
この辺は増田の清潔感以前に口内の健康に関わってくる。どうか健康でいてくれ。健康は美容の第一歩だ。
歯並びが悪いなら歯列矯正も本当はすぐにした方が良くはある。でも学生には高すぎると思うから、よほどじゃなければ社会人までおあずけでもいい。
ブラッシングをちゃんとしていても口臭がするのであればストレスや内臓の疾患の可能性が出てくる。
もしそんなことがあれば増田の健康状態が心配だ。医師の力を借りろ。
シャンプーを変えるのは結構だが、洗い方で髪というか頭皮の汚れの取れ方は違ってくるぞ。
もし洗い方を知らないならちゃんとそこを調べよう。
あと髪のついでに耳は洗っているか?汚れのたまりやすい場所だ。もうやっていたらすまんな。
スキンケアをしていないと肌の状態が悪くなり、汚れがしっかり落ちていたとしても清潔感がないように見えてしまったりする。世知辛いよな。
まず洗顔は優しくな。洗うにしても拭くにしてもそっとだ。
そして外出前には日焼け止めを忘れずに。
これでも肌の状態が良くないのなら栄養と睡眠が不十分なのかもしれない。健康状態は肌に大きな影響がる。
かつて知人にすごくイケメンなのに鼻毛が出ていて台無しになっている人がいた。それくらい鼻毛のマイナスは強烈だ。
ちなみにもし耳とかそういうところから毛が生えているのならそれも処理しよう。
この辺からちょっとずつ清潔じゃなくて清潔感の話になっていく。
俺はもともと髭が濃く、朝にしっかり剃っても夕方になると青髭がものすごく気になってしまっていた。
一番確実なのは永久脱毛だが、他にも携帯用ひげそりで夕方前に剃る(でも肌が弱いなら一日に何度も剃らない方がいい)、BBクリームで分かりにくくするというのがある。
BBクリームは日焼け止め効果もあったりするし肌質を良く見せられるから、髭の問題がなかったとしてもオススメしておく。
知人に何人か脇の制汗剤をつける習慣がない人がいて、夕方とかになると臭いがする。
ただしもし制汗剤だけでどうにもならない臭いがしているのなら医師の力を借りた方がいいかもしれない。そんなことがあるなら増田の健康が心配だ。
その様子だと特別太ったりはしていなさそうだが、太っているなら痩せておけ。運動と食事の管理だ。
運動習慣を身につけるのはとても大変なことだが一生の財産になる。
あと姿勢な。ジムの中にも姿勢の矯正してくれるところがあるみたいだな。姿勢は見た目の印象を大きく左右する。
学生には金がかかって大変だろうな。他と上手く金の配分をするしかない。
このあたりからようやくファッションの話になってくる。清潔=汚れや臭いがないとは何も関係もないよな。
だが身だしなみを整える側の人間なのだなと周囲から思われると、清潔感がある側に分類されるようになる。
ただし美容室というか美容師によって増田に合うかどうかはピンキリなんだわ。やってもらった結果が自分で好きだと思えたら、その美容師さんにこれからもお願いしよう。
手入れをすると垢抜ける。とりあえず美容室に行ったときについでにやってもらおう。
その後はやってもらった形を維持できるように自分でも定期的に手入れをするんだ。
さらには最近はメンズメイクも当たり前になってきている。Youtubeにやり方の動画があがってるからそれを見ながら眉毛を自分で少し書こう。
美容室に行くと襟足もある程度整えてくれるのだが、自分から見えない位置だからかそのまま伸ばしっぱなしにする人がいるんだよ。
美容室でやってもらった長さをキープするよう髭と一緒に剃るのがいいだろう。
手や指の毛は野生感が出るから気にする人「も」いるようだ。
「も」と書いたのは大して気にしない人もそれなりにいるからである。マイナスになり得るリスクを消しておくために処理しておくのは悪くない。
ここまできてやっと服の話だ。
汚れと臭いがないことは大前提として、基本はボロくなっている箇所がないこと、シワがないこと、サイズが合っていることだ。
古着が趣味なら話は変わってはくるが、清潔感を目指すならそういうのは一旦忘れよう。
とりあえずここまでできれば上等。ここからは応用編だ。
服はTPOが結構ある。学生だからカジュアルな場に行くことが多いだろうが、あまりにもカジュアルすぎると顔と身体が大人なのに服だけ子どもみたいに見える。
逆に皆でアウトドアしようとしてる時にジャケットでキメてたら変だ。
TPOのTの話だと季節感がないのも浮く。冬に半袖短パンとか。
オシャレになりたいならここから更に周りとの差別化が必要になってくる。
うん、ファッションって面倒だよな。でも清潔感のためだったらオシャレまでは必要ないよ。
忘れてたけど寝具の臭いが身体につくパターンってあるんだってな。枕カバーを洗ったり布団を干したりとかはした方がいいぞ。
それから、いつか増田が女性を(そうじゃなくても男友達も大事した方がいいから男友達だったとしても)自宅に招くときのために自宅の臭いは対策しような。
部屋は既に片付いているようだから、そこへのプラスアルファとしてもしまだやっていないのなら。
寝具と各種水回りのケアだけは面倒かもしれないが定期的にやろう。こうした家事の力は社会人になってからも増田のことを守ってくれるよ。
・髪質が天パ
→美容室で縮毛矯正をかけてカットしましょう。天パ男性は1か月に一度のカットと3、4か月に一度の縮毛矯正が必須です。「テンパを活かせ」は悪魔のささやきです。テンパにも種類が多いので、生かせる髪質もあれば生かせない髪質もあります。清潔感は「感」であって「清潔」の事を指してはいないです。
・肌が荒れてる
→ニキビなら皮膚科へベピオ等良質な薬があります。ガサつき乾燥赤みなら自分にあったマイルドな洗顔とナイアシンアミドやセラミド保湿など基本的なスキンケアをしましょう。肌質は清潔感に置いて大切なファクターです。また、運動習慣も肌質につながります。運動習慣も取り入れてしっかり汗を流しましょう。清潔感は「感」であって「清潔」の事を指してはいないです。
・服が黄ばんでる、汚れている、よれている
→しっかり洗濯してるから清潔感があるわけではないです。清潔感は「感」であって「清潔」の事を指してはいないです。買い替えましょう。しっかりと洗った黄ばみヨレた服より、全く洗ってないから細菌だらけだけど臭いもしないヨレてもないきれいな見た目の服の方が清潔感があります。