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2026-02-14

立憲民主党若者に人気になって選挙で勝つ方法は実は1個だけある

大学関係者

ジャーナリスト

評論家ライターエッセイスト

これらの職業の方たちがXで政治的発言をしないこと

そうすれば立憲民主党勝手若者に人気になって選挙でも勝てます

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2026-02-12

中道改革連合はなぜ嫌われたのか

2026年2月8日投開票された衆議院選挙で、立憲民主党公明党が電撃的に合流して結成した新党中道改革連合」は、公示前の167議席から49議席へと118議席を失う歴史的惨敗を喫した。この数字は、同じ数だけ議席を伸ばした自民党圧勝と表裏をなす。なぜこれほどまでに中道改革連合有権者から拒絶されたのか。批判の核心は党名、政策転換、党内構造、そして支持基盤崩壊という多層的な問題に根ざしている。

党名に宿った不信感

中道改革連合という党名そのものが、結成直後から激しい批判さらされた。まず指摘されたのは「民主」という言葉消失である自由民主党立憲民主党国民民主党社会民主党と、日本の主要政党の多くが「民主」を冠してきたのは、国民主権対話による政治という理念を示すためだった。ところが「中道改革連合」にはその文字がない。評論家市民からは「国民を見下す驕りを感じる」「上から目線改革姿勢が透けて見える」といった批判が相次いだ。

さらに深刻だったのは略称問題である。「中道改革連合」を略すと「中革」あるいは「中革連」となり、過激派組織中核派革マル派」を連想させる響きを持つ。ネット上では「中革派」「中核連」といった揶揄が飛び交い、穏健な中道路線を標榜する新党にとって致命的なイメージダウンとなった。保守系論者からは「中国への道」を略して「中道」だという皮肉も投げかけられている。党名は政治において最も基本的ブランドであり、その段階で既に有権者の信頼を獲得できなかったと見られている。

政策転換という背信

より本質的批判は、立憲民主党が長年掲げてきた基本政策を、公明党との合流のために大幅に転換した点に向けられた。立憲民主党安全保障関連法について「違憲部分の廃止」を主張し、党綱領で「原発ゼロ社会を一日も早く実現」と明記してきた。これらは同党のアイデンティティを支える「背骨」とも言える政策だった。

ところが中道改革連合は、安保関連法を合憲位置づけ、原発再稼働も条件付きで認めた。この転換に対して、れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。社民党福島瑞穂党首も「安保関連法を『合憲』といい、原発再稼働を『認める』という。自民党とどこが違うのか」と疑問を呈し、国民民主党玉木雄一郎代表も「背骨となる政策がこんなに簡単に変わるのか」と述べている。

こうした政策転換は、立憲民主党のコア支持層を直撃した。脱原発安保法制違憲といった左派価値観大事にしてきた支持者は、公明党とくっついて中道に移行したことに強い違和感を覚えたとされる。また、反自民的な無党派層も、野党第一党として自民党と異なる価値観対峙していた立憲民主党が、与党だった公明党と合流したことで「野党第一党としてのあるべき姿を失った」と感じたという分析がある。元NHK解説委員増田剛氏は、立憲民主党を支持してきた土台が崩れたと指摘している。

不公平な党内配分と創価学会組織力

選挙戦略の内部配分も大きな不満を生んだ。中道改革連合比例代表の名簿で公明党出身者を全ブロックで上位に配置し、立憲民主党出身者は小選挙区で戦うという構造採用した。公明党支持母体である創価学会は、全国に約800万世帯とされる強固な組織票を持ち、比例代表での集票力は極めて高い。この組織力を最大限活用する戦略が採られた結果、公明党出身候補28人は全員が当選を果たし、前回衆院選24議席から4議席やす勝利」を収めた。

一方、立憲民主党出身者は公示前の144議席から21議席へと7分の1にまで激減した。近畿中国四国九州の各ブロックでは、公明党候補だけで当選枠が埋まり立憲民主党出身候補者は小選挙区で惜敗しても比例復活できないケースが続出した。立憲民主党創設者である枝野幸男氏、元幹事長安住淳氏、重鎮の岡田克也氏ら、民主政権時代幹部閣僚を務めたベテランが次々と落選した。

落選した兵庫7区岡田悟氏は「比例ブロックの名簿はほぼ、公明のかたで埋められた。これをどうやって、誰がどうやって話し合って決めたのか、民主的なプロセスははっきりと経てないんですよ」と不満を露わにした。党内からは「公明に比例を譲りすぎた」という批判が噴出し、立憲民主党出身候補支援してきた労働組合幹部の間に深い亀裂が生まれた。

創価学会員の中にも困惑があったとされる。取材によれば、長年「仏敵」とまで呼んでいた立憲民主党候補者を応援するよう要請され、学会員の間にパニックが広がったという。組織高齢化課題となり、小選挙区での全面撤退により「推し」がいなくなったことで熱量を保つのが難しかったという声も報じられている。

「嫌われの元気玉現象

実業家の岸谷蘭丸氏は、中道改革連合を「嫌われの元気玉」と表現した。立憲民主党も嫌われ、公明党も嫌われていた。その二つが合流したことで「1足す1ではなく、−1足す−1で−2になった」というのである。この指摘は、単なる揶揄を超えた構造洞察を含んでいる。

日本政治2016年から物語を失い、推し活化」してきたと評論家與那覇潤氏は分析する。かつては「小異を捨てて大同につく」「野党結集」という物語一定説得力を持っていたが、2017年希望の党の失敗以降、有権者は巨大な塊よりも「100%自分フィットする特定政党政治家」を求めるようになったという見方がある。中道改革連合はこの潮流に逆行し、立憲民主党独自性公明党組織力を両方とも十分に活かせなかった可能性が指摘されている。

さら評論家宇野常寛氏は「今回の中道改革連合の『壊滅』の原因は野田佳彦中道路線の失敗でもなければ、国民民主党の大量擁立でもない。端的に『リベラル』な人たちの『キャラ』が嫌われているからだ」と指摘している。政策戦略以前に、リベラル勢力全体に対する有権者拒否反応が背景にあったという見方である

準備期間の不足と「民主政権のやり直し」の幻想

野田佳彦共同代表は敗北後、「準備期間が足りなかった」ことを敗因に挙げた。高市早苗首相による「抜き打ち解散」で選挙短期決戦となり、新党理念政策どころか党名すらも有権者に浸透させることができなかったのは事実である結党わずか1か月での選挙戦は、政治実験としてあまりにも性急だった。

しかし準備期間の不足は、より根本的な問題を覆い隠すものでもあると分析されている。立憲民主党野田執行部は「野党結集」「非自民勢力結集」という2009年民主政権時代成功体験に縛られ、立憲民主党独自社会像を打ち出せなかったとジャーナリストの尾中香尚里氏は指摘する。他の野党との連携意識するあまり単独政権を奪いに行く明確なビジョンを失っていたという見方である

2024年9月立憲民主党代表選で野田氏は「野党議席を最大化するのが現実的戦略」と述べ、「非自民勢力結集」を強調して代表に選出された。しかしこの戦略は、立憲民主党独自に積み上げてきた支持基盤を軽視する結果を招いたと批判されている。

野田共同代表斉藤共同代表温度

選挙後、野田佳彦共同代表斉藤鉄夫共同代表記者会見での態度には明らかな温度差があったと報じられている。野田氏が「終始うつむき加減」で敗北の責任を認めつつも曖昧継続意欲を示したのに対し、斉藤氏は「前を向いた明るい表情」で「失敗ではないと思います」と言い切った。

この対照は、選挙結果の内実を反映している。公明党議席を増やし、創価学会組織票を比例で効率的議席化することに成功した。斉藤氏は「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席自民の6分の1だが票は半分で、野党第一党だった」と強調した。公明党にとって、中道改革連合は「失敗」どころか戦術勝利だったとも言える。

中道改革連合の49議席野党第一党としては戦後最小規模であり、立憲民主党出身者の当選は21議席公明党出身者の28議席を下回った。主要政党の中で立憲民主党系だけが「独り負け」の状況となり、自民党はもちろん、日本維新の会、国民民主党参政党なども議席を増やした。

信頼と一貫性喪失

中道改革連合が嫌われた理由は、一言で言えば信頼と一貫性喪失にあると総括できる。党名は有権者共感を得られず、政策転換は支持基盤裏切り、党内配分は不公平感を生み、準備不足は未熟さを露呈した。そして何より、立憲民主党が長年培ってきた「反自民」「リベラル」というアイデンティティを、選挙のために安易に捨て去ったことが致命的だったと指摘されている。

政治において、有権者が最も嫌うのは日和見主義と機会主義である中道改革連合は、公明党組織票立憲民主党支持層を合算すれば勝てるという計算に基づいていたが、実際には両者の支持基盤を同時に失った。「嫌われの元気玉」という言葉が示すように、負の感情は足し算ではなく掛け算で作用したと見られている。

この歴史的大敗は、日本野党政治にとって重要な教訓を残した。有権者は、明確なビジョンと一貫した価値観を持つ政党を求めている。選挙のための便宜的な合従連衡は、もはや通用しない時代になったことを、この結果は示唆している。

Permalink |記事への反応(3) | 12:45

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中道改革連合への「与党批判偏重批判——惨敗が浮き彫りにした立憲民主党構造課題

中道改革連合とは何だったのか

2026年1月16日立憲民主党公明党が合流して新党中道改革連合」を結成した。高市早苗首相による突然の衆院解散に対抗するため、野田佳彦立憲民主党代表斉藤鉄夫公明党代表が共同代表就任し、中道路線を掲げる政治勢力結集を目指した。綱領では「生活者ファースト」を打ち出し、分断から協調へという理念を掲げた。

しか現実は厳しかった。1月27日公示2月8日投開票衆院選で、公示前172議席から49議席へと壊滅的惨敗を喫し、両共同代表は辞任に追い込まれた。この結果は、母体となった立憲民主党が長年抱えてきた問題を白日のもとにさらすこととなった。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判は、中道改革連合の敗因分析においてしばしば言及される論点である。この批判実態と背景を多角的検証したい。

立憲民主党に対しては、結党以来「批判ばかりで対案がない」という批判が繰り返されてきた。まずこの認識事実関係確認する必要がある。

note記事による集計では、立憲民主党政府提出法案への賛成率は2023年の第212回臨時国会で73.3パーセント2024年の第213回通常国会で83.3パーセント2025年の第217回通常国会では89.7パーセントに達したとされる。この数値が正確であれば、法案の大半には賛成しており、単純な反対勢力という評価は当たらないことになる。

また議員立法による政策提案も行われてきた。2022年の旧統一教会問題では野党が提出した被害者救済法案が議論の土台となり、与党案にも影響を与えたとされる。ガソリン税税関法案では、2025年立憲民主党が主導して成立させた事例もある。

しかしこうした実績があるにもかかわらず、国民メディアからは一貫して「批判ばかり」と認識されてきた。なぜこのギャップが生まれるのか。

野党建設的な政策提案や賛成した法案報道価値が低いとされ、与党との対決場面や激しい批判の場面が優先的に取り上げられる。国会でのヤジや追及場面は視覚的にインパクトがあり、特にSNS時代においては拡散されやすい。

2026年1月24日高市首相所信表明演説では、立憲民主党議員によるヤジで演説が一時中断する事態となった。NHK中継を見ていた視聴者の多くが不快感を表明し、これが選挙戦序盤のイメージ形成に影響したとみられる。与党側は「国民聴取妨害する不作法」と批判し、野党側は「議会政治監視監督」と擁護したが、視聴者の印象は前者に傾いた。

立憲民主党は「存在感がない」「目立たない」という批判を長年受けてきた。野田代表自身が党の動画で「なかなかバズらないけれど」と自嘲したことは、この苦悩を象徴している。

地道な政策立案国会審議を重視する姿勢は、専門家から評価されても一般国民には伝わりにくい。他方で、目立つパフォーマンスに走れば「中身がない」「批判ばかり」と攻撃される。このジレンマをどう乗り越えるかが、野党第一党の課題であり続けた。

2009年誕生した民主党政権は、鳩山・菅・野田と三代の首相を経て2012年崩壊した。普天間基地移設問題東日本大震災対応消費増税などを巡る混乱の記憶は、有権者の間で根強く残っている。立憲民主党民主党の流れを汲む政党であり、「批判はできても統治はできない」というイメージ払拭されていない。

この文脈では、「批判ばかり」という言葉は単なる行動様式の指摘ではなく、「政権担当能力がない」という評価婉曲表現として機能している。

中道改革連合惨敗により、立憲民主党への批判は新たな局面を迎えた。

新党結成に際し、立憲民主党は従来の政策を大幅に転換した。安全保障法制については「違憲部分の廃止から合憲容認へ、原発政策も再稼働を条件付きで容認するなど、公明党との政策すり合わせのために基本路線を変更した。

野党各党からは「看板の付け替え」「野合」という批判が相次いだ。れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。また立憲民主党内部から原口一博議員新党結成に反対し、離党した。

これは「批判ばかり」という批判とは別の次元問題である選挙協力のために理念を曲げれば、もともとの支持者からは「信念がない」と見なされる。公明党組織票を得る代わりに、都市部無党派層理念を重視する支持者を失った可能性が高い。

選挙戦では、高市政権右傾化積極財政による円安物価高を批判したが、有権者には「では中道改革連合は何をするのか」が明確に伝わらなかった。党名や理念すら浸透しない短期決戦の中で、政策の具体性を訴える時間が決定的に不足していた。

朝日新聞報道によれば、立憲民主党からは「バラバラだ」という不満の声が上がり、比例名簿作成を巡っても内部対立が生じていた。公明党出身者を優遇した結果、公明出身28人全員が当選した一方で、立憲民主党玄葉光一郎外相枝野幸男官房長官岡田克也外相といった政権担当経験者が軒並み落選した。人材基盤の喪失は、今後の党運営に深刻な影響を及ぼす。

選挙期間中、X(旧Twitter)では「#立民いらない」「#嫌立民ムード」などのハッシュタグが急上昇し、検索窓に「立憲」と打つだけで「立憲民主党 いらない」が候補に表示される事態となった。議員日常的な発言をしただけで誹謗中傷が集中し、党公式アカウントの年頭挨拶にも罵詈雑言が浴びせられた。

この現象は、立憲民主党への関心の高さの裏返しでもある。本当に「存在感がない」政党であれば、これほど粘着的な批判は集まらない。しかネット上の批判の多くは感情的で、政策の是非よりも人格攻撃に終始する傾向があった。

ここで重要なのは、「野党批判ばかり」という言説そのものが、政治的な意図を持って用いられている側面があることだ。

ジャーナリストの尾中香尚里氏は、この批判対立軸の明確な二大政党制を阻害し、「万年与党万年野党」という55年体制への回帰正当化する言説として機能していると指摘する。自民党野党を「批判ばかり」と攻撃することで、政権交代可能政治という理念のもの否定しようとしているというのである

実際、野党が対案を出しても報道されず、与党野党案を取り込んでも「与党の成果」として報じられる構造がある。この見方に立てば、立憲民主党問題は「批判ばかり」ではなく、むしろ批判も対案も国民に伝わらない」という情報発信力の欠如にある。

ただしこの分析にも限界がある。尾中氏は立憲民主党寄りの論者であり、野党戦略的失敗や組織的問題過小評価している可能性がある。メディア与党責任を強調しすぎれば、野党自身改善努力を阻害する危険もある。

与党批判しか力を入れてこなかった」という批判を整理すると、以下の三層に分けられる。

第一層:事実誤認に基づく批判

法案賛成率や議員立法の実績を無視し、対決場面だけを見て「批判ばかり」と断じる認識メディア報道の偏りとSNSでの情報拡散によって増幅される。

第二層:正当な批判

対案を出していても国民に伝わっていない、政権担当能力実証できていない、理念政策一貫性がない、という指摘。これは立憲民主党真摯に受け止めるべき課題である

第三層:政治意図のある批判

野党存在意義のもの否定し、政権交代可能政治を阻害する目的で用いられる言説。与党与党寄りの論者が戦略的使用する場合がある。

中道改革連合惨敗は、これら三層すべてが複合的に作用した結果と見ることができる。メディアSNS構造問題野党自身戦略的失敗、そして与党側の攻撃が重なり合い、壊滅的な結果を招いた。

中道改革連合2月13日小川淳也氏を新代表に選出し、再建を図る方針であるしかし49議席という規模では、野党第一党としての影響力は大きく低下した。

再建のためには以下の課題に取り組む必要がある。

まず理念政策一貫性回復することである選挙協力のために政策を曲げれば、支持者の信頼を失う。中道という立ち位置を明確にしつつ、立憲民主党ルーツである立憲主義生活者重視の理念を再構築しなければならない。

次に情報発信力の強化である建設的な政策提案をしても伝わらないのであれば、伝え方を変える必要がある。SNS時代適応した情報戦略、メディアとの関係構築、分かりやす言葉での政策説明が求められる。

そして政権担当能力実証である。最終的に有権者が求めるのは、与党に代わりうる現実的な選択肢である地方自治体での実績積み上げ、政策集団としての専門性向上、危機管理能力の訓練など、地道な努力が不可欠である

中道改革連合惨敗は、単なる一選挙の結果ではなく、日本野党政治が抱える構造課題を浮き彫りにした。「批判ばかり」という言説の背後にある複雑な要因を理解せずに、表層的な批判を繰り返すだけでは何も変わらない。健全民主主義のためには、批判する野党と同時に、その批判を適切に評価する有権者メディア成熟が求められている。

Permalink |記事への反応(0) | 01:21

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2026-02-10

田中芳樹民主主義

ちょっと前にヤン・ウェンリー選挙蔑視みたいな話が盛り上がったけど、著者の中で民主主義とはまさに今世間から嫌われている「(民意が選んだ)政府悪口ジャーナリスト等が大々的に言う」こと自体であって、選挙民意みたいなのは本当に二の次だったんでしょうね。

 

民意の駄目さの描写の一環としてトリューニヒトを一所懸命悪く書こうとするんだけど、その結果トリューニヒトの行動に明らかに連続性と合理性がなくなって人物像が途中から崩壊している。

 

https://x.com/shenmacro/status/2020882234799267918

Permalink |記事への反応(0) | 10:48

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2026-02-08

anond:20260208111857

コメントプラス

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安田菜津紀

(フォトジャーナリスト・D4P副代表

2026年2月7日5時0分投稿

視点人権本来、「マジョリティの賛成を根拠にしてマイノリティに認める」ものではない、という前提が、この社会でどこまで共有できているでしょうか。

例えば同性婚について、「多くの世論調査では賛成の声が上回っている」というファクトを示すことも大切なことではありますが、人権自体は「多数決」で決めるものではありません。

一方現状では、国会内で多くの「賛成」がなければ法制度を前に進めることができず、だからこそ選挙で選ばれる側は、時に「数」が持つ暴力性に、一層自覚的である必要があるのではないでしょうか。

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Permalink |記事への反応(0) | 11:19

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2026-02-05

anond:20260205210842

NHKスペシャル臨界世界 戦慄の占領地 “ロシア化”の実態」が平和に見えるってこと?

野党とかジャーナリストはすぐ暗殺とかされる社会になりますけど

Permalink |記事への反応(2) | 21:12

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2026-01-26

anond:20260125221736

ウクライナの方が先にロシア人洗脳してロシア人と戦わせてたんだよなぁ。

ロシア義勇軍

レイプ無罪が本当がどうかさえ怪しいけど、西側植民地政策なんて、そんなの子供のお遊びレベルの、国を挙げての拷問レイプ祭りですけど。

ソ連時代ロシアと現アメリカ合衆国は、アフガニスタンもっと酷いことしてたのに、それは無視して、

侵略されてる現地民もやってるー! どっちもどっちー!」

とか喚いてたのは、どこのジャーナリストたちだっけ。

Permalink |記事への反応(1) | 15:13

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anond:20260125221736

いかがわしい正義すらカケラもない感じがした。ささやか日常を引き剥がされてかつての隣人と殺し合いをさせられたり強い信念を持つジャーナリストが眼玉をくり抜かれて脳を壊される世界2026年リアルだとは

Permalink |記事への反応(1) | 12:32

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anond:20260125221736

いかがわしい正義すらカケラもない感じがした。ささやか日常を引き剥がされてかつての隣人と殺し合いをさせられたり強い信念を持つジャーナリストが眼玉をくり抜かれて脳を壊される世界2026年リアルだとは

Permalink |記事への反応(0) | 12:32

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2026-01-25

anond:20260125221736

ジャーナリスト拷問して殺害だけは支持する

日本のも頼むわ

Permalink |記事への反応(0) | 22:35

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今夜のNHKスペシャルすごかったというかひどかった

ロシア占領したウクライナで行わていること

占領した住居を無料格安ロシア人に提供移住を推進

ウクライナの子供を洗脳してロシア兵に

テレビ局ロシア化して情報統制

密告窓口を設けてウクライナ人どうしでロシア化を相互監視

そのせいで人々はもう天気の話くらいしかできない

ウクライナパスポートでは生活できないようにしてロシア

ロシア化に従わないジャーナリスト拷問の上殺害

ウクライナ人の家庭でロシア兵がレイプ殺人の上その罪を夫にきせる

強制徴兵してウクライナ人どうしを殺し合わせる

この世の地獄

https://www.web.nhk/tv/an/special/pl/series-tep-2NY2QQLPM3/ep/ZYV721LJNJ

Permalink |記事への反応(28) | 22:17

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国外の情勢を見る上で予測市場マジでイケてるって話をしたい

始めに断っておくがギャンブルで大儲けして脳汁を出す話ではない。

予測市場で示している確率が大まかに正しくなる仕組みと現状の報道は発信している個人法人が信用出来るか出来ないか取捨選択する必要があるのでイケてないって話をしたい。

なぜ予測市場の示している確率は大まかに正しくなるのか?

例えばガンギマリトランプ信者想像してほしい。トランプ当選予測市場脳死で賭けたとする。仮に実際当選したとすると予測市場上で正しい確率に導いて有用だし、落選した場合はまともに情勢調査して賭けた人間に食い物にされて予測市場の上でお金発言力を失って退場する。

バカギャンブルをする人間は回数を重ねるごとに淘汰され、確率を正しく示せる人間は生き残る。個人的な政治信条は一旦脇に置いてしっかりと当てに行かないと死ぬ思いで稼いだ金が秒速で溶ける。大損するかもしれないというスパイスが人を慎重に、まともにさせる。故に予測市場上で示している確率が大まかに正しくなる。

現状の報道は信用できるか取捨選択必要からイケてない

現状の国外の状況を掴むには直接自分で見に行く以外には報道機関や個人ジャーナリスト、現地住人のSNS発信などを、発信する主体政治姿勢、経歴やしゃべり方から想像される性格過去の発信と照らし合わせて信用に足るかどうかを精査するなどした上で判断する必要があり、そうした上で大外しすることがあるので手間のかかる上に精度がもう一つでやってられない。

個人的にはこういった信用できるか出来ないかベースにして世の中を見る必要があるから東大教授から信用できるとか、立派な経歴だからこの人の意見脳死で賛成できるみたいな考えのベースになっているように思う。

コメンテーターの話より予測市場オッズを見よう

賭けに参加するのは明確に犯罪だけどオッズを見るだけなら全くの合法ブロックチェーン上のやりとりは暗号資産取引所国家政府に対しては匿名ゼロからマジでやるなよ。予測市場オッズを見て世の中を見よう

Permalink |記事への反応(1) | 21:34

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2026-01-21

後で消す  灘中入試パレスチナ惨状を表す詩 教頭に出題意図を聞いてみると松浦祥子甲斐里子2026年1月20日

全国屈指の進学校として知られる私立灘中学校神戸市)で17、18両日に実施された入試で、イスラエル軍イスラム組織ハマスによる戦闘により多くの市民犠牲となったパレスチナ自治区を巡る詩が題材として使われ、SNS上で話題となっている。

 

 出題されたのは国語の読解問題。「2023年からパレスチナで起きていることをきっかけに書かれた詩です」として「おうちってなに?」「おなまえ かいて」という二つの詩の日本語訳掲載された。

 

 「おなまえ かいて」からは、「『ママのあしにも/ママのとパパの おなまえかいて』とありますが、この時の家族の状況はどのようなものですか、答えなさい」といった記述問題が出された。この詩の末尾には「ガザでは、自分子どもが殺されても身元がわかるよう、子の名前をその足に書くことにした親もいる」と記されている。

 

 SNS上で問題拡散されると、「解きながら涙が出てくる」「常に世界アンテナを張れというメッセージだ」などと大きな反響を呼んだ。

 

政治信条を問うものではなく・・・」

 どのような狙いがある出題だったのか。

 

 灘中の久下正史教頭に出題の意図を尋ねたところ、「本校の試験科目には社会がない。かといって社会勉強しなくて良いわけではなく、社会的な問題についても日々ニュース新聞に目を向けて関心を持って欲しいという思いがある」と答えた。

 

 今回の詩は、「国際情勢についても日々、興味関心をもってほしいという思いで出題した」という。そのうえで、政治信条を問うものではなく、あくまで読解力を問う問題だと説明する。

 

 また例年、詩を出題しているといい、「論理的な読解を超えた感性を問おうとしている」という。「子どもたちには、表面的に読むのではなく、詩の比喩が何を表そうとしているのか、本質を読み取って欲しい」と話す。

 

 同中では、国語科の教員が毎年の入試問題の題材探しをしており、「良いものがないかなと日々、目を光らせている」。灘中が求める生徒像を尋ねると、「自分でいろいろなことを考え、興味をもって、行動できる人」だと話した。

https://digital.asahi.com/articles/ASV1N25FTV1NPTIL010M.html

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武田

学校DE&Iコンサルタント

2026年1月21日10時13分投稿

視点記事を通して、この2つの詩に触れることができてよかったです。ありがとうございます。涙なしには読めませんでした。詩の力ってすごいですね。

灘中のようなポジション学校がこういう試験問題を出してくれることに、日に日に悪くなっていく世界社会の中で、一縷の望みも感じました。

試験問題も読んでみましたが、結構むずかしいですよね。

情報知識想像力や読解力を補うのだな、学ぶ・考えるって総合的なものなのだなということも確認させられます

江川紹子

ジャーナリスト神奈川大学特任教授

2026年1月21日15時32分投稿

視点】 灘中の入試問題となれば、これから何年も、過去問として多くの子供たちが、この詩を読み、そこに描かれた状況を想像し、その背景を考えたり学んだりすることになると思います。それがパレスチナを巡る問題に触れる最初の機会となり、関心を広げていく子どもいるかもしれません。

 そういう意味で、この問題を作られた先生方は、子供たちの視野を外に向かって広げる、素晴らしい仕事をされたと思います

Permalink |記事への反応(1) | 19:49

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総選挙NHK報道

昨日のニュースウォッチ9を見ていたら、消費税軽減は高市首相のずーっとの意思で、自民党内で反対されたので前の国会では出せなかった。

維新との提携でも確認した政策で、これを今回選挙の争点にしている、という説明だった。

なんだかNHK首相広報機関みたいになってますなあ。

それにしても、維新はまだ、大阪都構想という具体的に賛否が分かれる政策を出しているけど衆議院選挙というのは、

安全保障だの、財政だの、スパイ防止だの、具体的な話が出なければ賛否をいいようもないような話がその具体的なところは記者も聞かないので、

NHKだけじゃなくて、ジャーナリストがこの国には不在なのか?

高市氏に対する信任投票とはいえ、それで押し切られたら自民党議員もみんな政策にも賛成しないといけなくなるの?それでいいのかなあ?

というひとたちはみんな中道にでていけばいいのになあと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 07:57

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2026-01-15

anond:20260115230216

多くの良識ある学者ジャーナリストが一斉にあの間違った行為に及んだのは単一事件として片付けて良い問題か?

大政翼賛会と同じように研究批判しないといけない大きな反省点だと思うよ

Permalink |記事への反応(0) | 23:08

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2026-01-08

anond:20260108185145

https://news.yahoo.co.jp/articles/73d0a59acc1d587da3a0d264a261fcc1e35d5d36

日中の互いの輸出入比の重みが違う

 レギュラーコメンテーター玉川徹氏(ジャーナリスト)は、「チキンレースになったら日本は圧倒的に不利」と厳しい見方をした。玉川氏は「規制強化の理屈はどんな理屈だって作れるんですよね」とし、「要するに、さじ加減一つなんですよね、中国の」と見る。

 そして、「もしかしたら日本中国の間でチキンレースになると思っている人もいるかもしれないけど、日本が圧倒的に不利ですからね。たとえば、輸出・輸入に関してみても、(略)中国貿易に関して日本がどのくらいの重みがあるかというと、だいたい5%ぐらいです。輸入も輸出も。それに対して、日本は対中国は輸出が17.6%、輸入が22.5%ですからチキンレースをやるということでいうと、非常に不利です。日本は」と繰り返した。

だって

Permalink |記事への反応(0) | 18:57

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2026-01-02

鈴木エイト深田萌絵は同じ種類の人間ですよね

鈴木エイト氏と深田萌絵氏には、それぞれ異なる活動分野と思想的背景があります。そのため、両者を「同じ種類」と一概に言うのは適切ではありません。

主な違いは以下の通りです。

鈴木エイト

主な活動:ジャーナリスト特に統一教会(現・世界平和家庭連合問題カルト問題専門家として知られています

経歴: 『やや日刊カルト新聞主筆を務め、長年にわたり宗教問題二世問題を精力的に取材してきました。

評価: その調査報道手法は高く評価され、「早稲田ジャーナリズム大賞」や「報道の自由日本部門栄誉賞」など複数の賞を受賞しています

深田萌絵

主な活動:ITジャーナリスト実業家技術者としての経歴を持ち、中国通信機器大手ファーウェイHuawei)によるスパイ被害告発したことで知られています

思想・主張:政治的発言も多く、LGBT理解増進法に反対するなど、保守的政治的立場からの主張を展開しています

評価: 主張の内容や手法については物議を醸すこともあり、例えば「背乗り」(他人戸籍を乗っ取る行為)といった主張は裁判で認められていません。また、一部の活動自民党から抗議を受けるなど、論争の的になることがあります

まとめ

鈴木エイト氏は主にカルト問題という特定の分野での客観的調査報道に注力し、ジャーナリストとして高い評価を得ています。一方、深田萌絵氏はIT政治に関する独自の主張を積極的に発信しており、その手法発言賛否両論を巻き起こすことが多いです。

したがって、両者は公の場で発言し、社会的問題提起を行うという点では共通していますが、活動性質、専門分野、社会的評価は大きく異なります

Permalink |記事への反応(0) | 00:14

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2025-12-30

三大偽装独身殺人未遂込み)バカチン

東京赤坂ライブハウスで16日、出演予定だった女性が左腹部などを刺された事件殺人未遂の容疑で逮捕された現役の陸上自衛官大津陽一郎容疑者(43)が、逮捕前の任意聴取で「9年前に被害女性SNSで知り合い、交際に至った」「自分家族がいると伏せて付き合っていた」と明かしている。そんな大津容疑者茨城県常陸大宮市の、厳しい家庭で育てられたという。

巡査不倫相手殺害事件2015年

編集

2015年1月24日、本署地域課勤務の男性巡査長(27歳)が、不倫相手社会福祉士女性23歳)宅(大阪市東住吉区)で女性の首をベルトで絞めるなどし、窒息死させた[1]。10月6日大阪地方裁判所は、元巡査長の男に懲役18年の実刑判決を言い渡した[2]。裁判所は、殺害された女性は元巡査長が結婚していたことを知らず、巡査長が別の女性との結婚を知られ、勤務先や妻に交際が発覚するのを恐れて犯行に及んだという動機認定した[3]。現役警察官の起こしたこ殺人事件は、社会に多大なショックを与えた。

既婚者でありながら婚活パーティー出会ったシングルマザー交際し、妊娠した女性自殺偽装して殺害した事件があった。3月の事件発生から4か月後、埼玉県草加市会社員高橋容疑者(43)が殺人容疑で警視庁捜査1課に逮捕されたことを受け、元神奈川県警刑事犯罪ジャーナリスト小川平氏は当サイト取材に対し、「突発的ではなく、計画的犯行」と指摘した。

なんで偽装独身がバレた側が刺してるんだよww

刺してやりたいのは騙された被害者だろうが!

偽装独身というバカをやって殺人というバカまでやる最後までバカバカチンコ

Permalink |記事への反応(0) | 16:53

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2025-12-23

パヨクジャーナリストの手口

「◯◯ということでよろしいか?」

仮定の話はお答えしない」

「つまり◯◯ということか?」

「お答えしません」

「◯◯ということで理解しました、以上です」

Permalink |記事への反応(0) | 19:33

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2025-12-22

Webライターがいつのまにかジャーナリスト様になっていることに対する違和感

Tとか8とかあの辺の人たちね。

名乗るのは自由。名乗ったからといって、誰かがチェックするわけでもない。

裏取りに失敗しても、編集部に怒られるわけでもない。誤報を出しても、せいぜい炎上して終わり。

それなのに「権力監視する側」ってポジションだけはもらえる。

これ、冷静に考えるとかなり歪んでる。

肩書きって本来「この人はここまで責任を負っています」というラベルのはずなのに、

ジャーナリストだけ「信用はもらうけど責任任意です」みたいな扱いになっている。そりゃバグる

しかも今はSNSがあるから

強く言い切った方が勝ち。断定した方が拡散される。訂正は誰も評価しない。

合理的に行動したらどうなるかというと、過激物語を書くのが正解になる。

当たれば英雄。外れても「表現の自由」で逃げられる。

これを個人資質問題だと言うのは簡単だけど、たぶん違う。

制度がそういう人を量産するようにできている。

から見ていて違和感が出る。

他人には説明責任を求めるのに、自分説明しない。批判正義で、自分への批判弾圧

結果、「報道」じゃなくて「報道っぽい仕草」に見える。

別に言論を縛れと言いたいわけじゃない。

ただ、名乗る自由があるなら、信用は自動付与されるべきじゃないと思う。

肩書き責任が切り離された社会って、結局「一番声が大きい人」が得をするだけで、誰も検証されない。

Permalink |記事への反応(1) | 22:23

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最近政治マジで予後が悪い。暗すぎてギュ鳴らしレベルで心が疼く。魂の格がtの公遺症で染みつきまくりで、民主主義の皮被ってるだけの官僚世襲慢性疾患が悪化してる感じ。高市早苗女性初の首相になって自民維新連立政権発足したけど、それが本当に希望か? いや、ただの安倍路線復活で没落加速じゃん。

まず、高市内閣の核保有発言問題政府高官が「核保有すべき」ってぶちかまして、広島原水協が抗議声明出してるわ。非核三原則見直し検討報道と合わせて、首相本音漏れ出てる。木原官房長官は「いちいちコメントしない」ってスルー小泉防衛相は「あらゆる選択肢排除しない」って容認アメリカの尻馬に乗って大軍路線突き進んでるけど、近隣諸国との平和外交ゼロで、台湾有事とかで即死確定じゃん。t出身kの俺らは核の公遺症で幻資痛眺めてるのに、政治家どもはエッジ持てずカイカンチュア止まり選択連発。

次に、大阪関西万博。来場2557万人で大成功みたいに言われてるけど、結局維新メンツのためだけの税金食いイベントじゃん。自民維新連立の布石で、国民の金が夢洲ゴミ処理に消えてる。来年予算も実質成長率0.9%止まりで、経済は低迷続き。NISAのつみたて投資年齢制限撤廃子供資産形成広げるって高市が言ってるけど、貧困格差拡大してる中、余裕ない子育て世代は置いてけぼり。s出身御三卿御三卿どもだけがアマレジデンスで資産増やして、t出身kはヌクモリンすら残らず沈没

あと、小野田大臣ジャーナリスト態度問題失言狙いの記者にキツく当たって「国民代表」論争起きてるけど、結局左翼メディア保守政治家泥仕合国民の声なんか届かず、政権は保身優先でSNSバズ待ち。中央アジア首脳会合高市が協力強化言ってるけど、トランプ関税日本経済ヤバい中、外交アメリカ依存のまま。ウクライナ情勢みたいに世界の変化に追いつけず、国内貧困雇用犯罪放置で分断加速。

最近政治は「日本ファースト」気取ってるのに、外国人問題格差放置国民自衛意識スギス。立民の岡田が「国民感情コントロール」って失言して、有本香に追求されてるけど、そんな野党も弱体化してる。全体として世襲官僚牢獄で、t出身kの俺らは浮遊霊状態税金納めてるだけ。

Permalink |記事への反応(0) | 17:50

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2025-12-19

共同通信オフレコ発言した人物名前を出すべき

名前を出さないせいで誰が言ったかの裏も取れないし、非公開な発言から正確な元となる発言もわからない。最悪マスコミ側で曲解されてもわからない。

オフレコ発言晒すはいいと思う。ただ誰が言ったか名前を出せよ。政府と、そして国民とも情報で殴り合う覚悟ないならジャーナリストやめろ。

Permalink |記事への反応(2) | 18:35

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anond:20251219140605

問題本質ホテル防犯カメラ映像ってことかな?ジャーナリストの会参加者の顔が映ったとか弁護士電話の声を隠し撮りされた!とかは副次的もの

映像勝手に使われたなら、それこそ契約違反弁護士さんが伊藤さんを訴えて上映取り消しを求めれば良かったんじゃないの?

Permalink |記事への反応(0) | 14:29

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2025-12-17

そういえば女性記者で有名な人殆どいなくない?

映像化もされる程人気のある東京新聞望月衣塑子以降有名な女性記者って見た事ないんだが

イソコ以降で有名というか別件で話題になった伊藤詩織フリージャーナリスト活躍してるけど

まあフリーでしょ

フリー女性ジャーナリストって割といると思うのね

でも例えば四大ないし五大新聞社でエース級の女性記者って見た事ないんだよね

大体男性記者よね

テレビ局の局内記者(報道局)でも女性で有名なのは概ねアナウンサー出身でしょ

根っから新聞から報道記者ってあんまりいないように思う

現にイソコと伊藤詩織が悪目立ちしてるだけでこんな女性記者いるんですよ!って話を全然耳にしない時点で

やっぱり女性記者自体そもそも少ないんじゃないかと思えてきた

Permalink |記事への反応(1) | 09:13

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2025-12-15

anond:20251215154633

担当刑事映画にも勝手に登場させられてるらしい)が

逮捕状を出して逮捕しようとした当日に上からストップがかかった」と証言している

また、新潮記事によると、逮捕ストップをかけた張本人である中村長官

メディア幹部逮捕するというのは大変なことなんだ。たとえ君たちであっても逮捕中止を命じたよ」

記者たちに発言しているので、担当刑事発言裏付けられている

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/07270600/?all=1&page=2

https://www.dailyshincho.jp/article/2022/07270600/?all=1&page=3

2015年6月警視庁高輪署は元TBS記者山口敬之氏に対し、フリージャーナリスト伊藤詩織さんへの準強姦容疑で逮捕状を取り、捜査さらに進めようとしていた。

しかし、当時、警視庁刑事部長だった中村氏が逮捕の中止を命じたことで直前になって取り止めとなった

なので直後というか当時は

・「逮捕できる」という判断がされて逮捕状が発行された

・それを中村氏がストップをかけた

のは事実だろう

数年後に伊藤氏が会見して騒ぎになってからは、

時間が経過して証拠保全とか状況が全部変わってるので、判断が変わるのは普通ではある

Permalink |記事への反応(1) | 15:58

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