
はてなキーワード:サハラ砂漠とは
子ども=社会資産と捉える文化がある。西アフリカは民族の数がとても多いので民族毎に価値観は変わるものの、
日本のように子ども=社会負債、サラリーマンの労働の邪魔という扱いにはなりにくい。
また、西アフリカ北部サハラ砂漠に近い地域はイスラム教の影響が非常に強い地域で一夫多妻制地域が複数存在している。
その地域では他人の子どもは悪い、失敗という考えには非常になりにくいと思われる。
西アフリカは一つの国で50を超える民族、100を超える言語があると言われていて非常に多様な価値観が存在している。
聞いて。というか聞いてください。
半年前に「結婚しました!」とか言って、界隈に幸せアピールぶちかまして承認欲求モンスターやってた私を今すぐ誰か殴ってほしい。今の私の現状、結婚生活っていうか「同じ空間に存在してるだけのNPCとの共同生活」なんだけど。誰かバグ修正して。
結婚って何? 朝起きたらパートナーと「おはよう」って言って、夜は一緒にご飯食べて「今日もお疲れ様」って言い合うやつじゃないの?
旦那、帰宅即スマホ。私は私でSNS監視。会話の解像度が低すぎて、もはやモールス信号の方がマシなレベル。
食事? 別々。洗濯?自分の分だけ。これ、シェアハウス以下の治安なんですけど。対戦ありがとうございました。
「結婚すれば孤独から救われる」とかいう脳内お花畑な設定、誰が作ったの?運営出てこい。
同じ屋根の下にいるのに、精神的な距離が東京・ブラジル間くらいある。この孤独感、独身の時の「寂しい」より100倍刺さる。毒ダメージが蓄積して、HPが常にミリ残りの状態。
昨日も勇気を出して「たまにはどっか行かない?」って言ったわけ。
増田(はてな匿名ダイアリー)の皆さんに聞きたいんだけど、これが「普通」なの?
世の中の「幸せな夫婦(笑)」は、みんな仮面被って演じてるだけ?
それとも私だけがハズレ引いて、人生のゴミ箱にシュートされただけ?
インスタのキラキラ夫婦アカウント見るたびに、殺意と自虐が交互に押し寄せてきて、情緒がジェットコースターどころかフリーフォールしてる。
「結婚」という名の紙切れ一枚に数万円払って、自由を売って、手に入れたのがこの「虚無」。
コスパ悪すぎて草も生えない。大草原不可避とか言ってる場合じゃない。砂漠。私の心はサハラ砂漠。
期待すればするほど、落差で死にたくなるから。
明日も、会話のない部屋で、スマホの光だけが救いの夜を過ごすんだろうな。
人生の敗北者として、慎ましくログボ(虚無)を受け取って生きていくよ。
これ読んでる独身の皆、結婚に夢見るのは勝手だけど、ここには深淵しかないから。
あー、無理。お気持ち表明終了。
お疲れ様でした。
50年で平均気温が2度上がるとか言われても、先進国民は知らんぷりしてたじゃん。
「途上国の石炭火力は悪!先進国は空気を汚さないクリーンな天然ガス!」
「ツバルが水没する?サハラ砂漠が拡大する?うーん、考えとくよ」
「南国がこれ以上暑くなったら大変だね(他人事)」
みたいなこと言ってはぐらかしてたうちに、東京やパリみたいな中緯度の国々がドバイより暑くなってる。
暑さに狂って、太陽光パネルのせいだとか、中国の電力消費が悪いとか妄想に取り憑かれてる。
電気自動車でサステナブルとか言ってたくせに、「サイバートラックだったらアクセル踏んで5秒で100マイルの加速」とかいって燃費なんか忘れてる。
莫大な電力を使ってゴミしか生まないLLMを崇めて、産業革命以来の衝撃とか、アホじゃないのか?
仕事に行ってはLLMに書かせたクソ資料やクソコードを生成して、報告を受ける側もLLMに要約させてろくに読みゃしない。
バベルの塔みたいな高い住居を建てて、余暇はショート動画で脳を退化させ続ける。
そりゃ、天罰もくだるよ。
以上、エルカンターレがそう言ってた。
便利になるいっぽう、様々な方面に弊害を与えると思うのですが。
皆さまの妄想をお聞かせください。
ric********さん
2010/5/611:45
首都圏や大都市地域ににオフィスや本社を構える必要がなくなるので、
そうなると、こうした地域の土地や不動産を担保に借入していた人々の
あまりなさそうなので、世界の経済活動(特に日本)は大幅に収縮する。
(航空機は軍事・宇宙開発関係以外は必要なくなる可能性もある)
石油燃料については、
需要そのものの低下と、どこでもドアを通じてのパイプライン軽油での
ただし、プラスチック原料としての需要は変わらないか、増えるだろうが、
ただし、こうしたことの結果として、
失業が増えるとか、消費水準が低下するとか、
そのような結果になるかどうかは分からない。
どこでもドアの普及により、新たにどのような
しかし、犯罪そのものが国際的になり、逃亡も世界中にいけることになるから、
世界中に簡単にいけるから、例えば、ニューヨークで仕事をしながら、
昼飯は信州でそば、ということもあるわけだ。ところが、そのときに、
財布の中にドルしかなかったら不便だ。円を持ってたっていいけど、
晩御飯はローマで取る予定だとなると、今度は、リラも持ってなきゃ。
となると、相当めんどくさい。
まあ、店のほうでいろいろな通貨に対応できるようになる可能性もあるが、
給料がどの通貨で支払われるか、ということによって、影響を受ける人も
今までよりはるかに多くなる。
どこでもドアでいつでもどこでもいけるとなると、
かけられなくなる)、住居もどこにも移動できるし、
買い物もどこにでもいけるので、
あるいは、そこまでいかなくてもかなり広域の
なんってったって、
どこでもドアを敵国に向けてあけておけば、
でも、これって、逆にいえば、自分の国で
かえって良くないのか?
というか、どこでもドアを開けといて、
核爆発させるとどうなるんだ?
どこでもドアは、壊れないのか?
まあ、核兵器といわなくても、
普天間基地も要らなくて、
送り込むが、みんな食い物に懐柔されて、
金政権を打倒する。。。ってなればいいなあ)
かえって、高くついたりして。
でも、あっちこっちでドアを開けっ放しにしておくと、
いろいろな動植物が出入りするようになって、
というわけで、思いつくままかいてみたが、
いずれにせよ、
なってくるだろうなあ。。。。
妄想乙
ひどい
オーストラロイド(英: Australoid)、またはオーストラロ・メラネシアン(英: Australo-Melanesian)は、人種概念の一つで、コーカソイド、ネグロイド、モンゴロイドと並び四大人種と呼ばれる。オーストラリア大陸、ニューギニア、メラネシアを中心としたオセアニア州及びスンダ列島、スリランカ、インド南部などの南アジアにかけての地域に分布する。
形質的特徴
オーストラロイドは、ネグロイドと同等程度に皮膚の色が極めて濃い。肌の色とは対照的であるが、髪の色が明色で金髪という個体がアボリジニやメラネシア人の女性や子どもによく見受けられる。なお髪の色は成長するにしたがってしだいに黒くなっていく。
かつては肌色などの外見的特徴からネグロイドに含まれていたことがあり、特にメラネシア人などは「大洋州ニグロ」とも呼ばれていたが、本来のネグロイド(サハラ砂漠以南のアフリカ先住民)とは頭髪の性質(ネグロイドは誕生時から巻きが強いが、メラネシア人は2–5歳頃からまき始める)・血液型分布などが異なり、少なくとも1960年代後半には別系統という説が強くなり、現在はアボリジニなどとともに独自のグループに入れられている[4][5]。
最近の解析では、オーストラリア先住民とインド南部のヴェッドイドとの間には、頭蓋骨の形態に大きな差異があることがわかった[6]。