
はてなキーワード:サッポロ一番とは
まずい
具体的に言うと味が薄すぎる
塩分3割カットしてるらしいけど、これは塩分ってレベルじゃなく薄いしまずい
とんこつみそしょうゆって味ぜんぜん違うはずだけどほぼ同じに感じるレベル
違いがわからん
最初は具があるからスープ薄まっちゃったのかなと思って水少な目で作ったけどそれでも薄いから確定
もとから味が薄すぎる
コストカットでスープ手抜きしてんのを塩分カットっていっときゃいいって思ってる感じのセコさを感じる
これ前は200円未満だったらしいけど今は税込み250円くらいすんだよな
スナオシとか業務スーパーの170円くらいの袋ラーメンのほうがまだ食えるわ
一緒に買ったサッポロ一番がギャップでいつもよりうまく感じるわ
でもそんなサッポロ一番だしてるサンヨーもカップスターになると途端にまずくなるんだよな
なんでこんなん出してんだ
はー
ホタテマンは、かつてフジテレビ系で1981年から1989年まで放映されたお笑い番組の『オレたちひょうきん族』内に登場した、安岡力也が扮するキャラクターの一つである。グループサウンズから悪役俳優に転向した安岡のテレビタレントとしての代表作となり、後にレコードも発売されてヒットとなった。
見た目はホタテ貝から手足が出たような姿の着ぐるみである。顔には悪役プロレスラーのペイント風のメイク[1]が施されており、着ぐるみには傷跡が残され腕には安岡が敬愛していた[2]エルビス・プレスリーの衣装を模したウェスタンファッション特有の水切りが付いている。胸には「ホタテマン」と書かれた名札が付けられていた。
安岡力也が1982年11月20日の『オレたちひょうきん族』のコント劇(タケちゃんマン)に暴力団員役でゲスト出演した際、タケちゃんマンを呼ぶ為の道具の一つである「ホラ貝」の事を思わず間違って「ホタテ貝」と言ってしまったのがきっかけである[3][4]。これを他の出演者が軽く冷やかしたところ、力也が「何だと?そんなにおかしかったのかよ!」と突如怒り出してしまい、スタジオ内にあるセットの大道具・小道具を投げ付けたりなぎ倒して大暴れとなり、他の出演者が血相を変えて逃げ出してしまうというハプニングとなった。
このような大騒動となってしまった原因は「後輩から馬鹿にされて屈辱だと思い込んだ力也が本気で怒ってしまった」「決して本気ではなく安岡がその場でわざとボケた」「腫れ物に触るような雰囲気だったので怒った振りをしてビビらせた」「事前の打ち合わせ通りで演技だった」など様々な説が存在するが、真相は定かではない。
この「力也がホタテ貝に絡んで大暴れ」のシーンが当時話題となり、力也は「ホタテマン」として『ひょうきん族』にレギュラー出演するようになった。タケちゃんマンのコーナー内で誰かが「ホタテ」という言葉を思わず口にした際には[5]、“ジョーズ”のテーマに合わせて力也が登場し、大暴れをして皆が逃げ出してわめいて大騒ぎになるのが定番パターンであった。当初は生身の力也が暴れていたが、番組内で「力也=ホタテ」というイメージが定着したことで、着ぐるみを付けた「ホタテマン」というキャラクターへと変化していった[4][6]。
その後は、上記の流れが「ワンパターン化」して飽きられたと判断されると1シーンのみの出落ち要員となり、途中からたまたま場面に居合わせた榎本三恵子[7]演ずる「ハチの三恵子」に一目惚れをしてしまい、猛アタックの末に結婚。榎本と共に番組降板となった。
その後、最終回にゲスト出演した。後日安岡が不祥事で逮捕された際、ワイドショーの女性レポーターに「安岡さんは「ホタテマン」として子供たちに夢を与えてきたのに、こんなことをして申し訳ないと思いませんかね?」と質問をされたというエピソードがある[要出典]。
1983年5月5日に「ホタテのロックン・ロール」を、ワーナー・パイオニア(現:ワーナーミュージック・ジャパン)から発売。コミックソングながらも作詞は内田裕也・横澤彪・城悠輔[8]、作曲は加瀬邦彦という豪華な顔ぶれによるものであった。
更にアレンジは当時駆け出しだった小室哲哉が担当している[9]。最終的には32万枚のセールスを記録した[10]。そのホタテの宣伝功績により北海道のホタテ漁業組合から表彰されるに至った[4]。
なお、この歌は『まんがジョッキー』の主題歌「マンジョキロックンロール」を改変したものであり、作詞・作曲は同じコンビである[11][12]。
サンヨー食品の「サッポロ一番ほたてラーメン」や、かねてつ食品の「ほたて風味フライ」のテレビCMにも出演し、人気を博した。
他に広告活動として、BASFジャパンのハイポジション(クロムポジション)用コンパクトカセットテープ「CR-X」の広告に、写真のみで出演していた[13]。
一食60円か?
でも西友とかだと生麺が4食199円、つまり1食50円で買えるんだよな
サッポロ一番は麺の見劣り分を見過ごしてあげた上で粉末スープ10円程度の妥当な値段でしかない
本音を言うとあの乾麺には出せても2,30円程度の価値しかないだろう
個人的には、3食360円くらいで売ってるマルちゃんZUBAAANが意外にコスパ良いと思うんだよな
これはスープがめちゃくちゃ濃厚で液体と粉末の両方ついたドロッドロのもんで、スープだけで80円くらいの価値はあると思う
少なくともスーパーでスープ小袋単体で売ってる5,60円のラーメンスープより数段上のものと感じる
麺もわりと凝ってる麺だから生麺に近い40円くらいの価値と査定してもいい
ただあまりにも塩辛いからズバーンを常習的に食ってると早死すると思う
うまいけど
ちなみに袋麺の詳細記事やで。
https://hattatu-matome.ldblog.jp/archives/59524439.html
酒井美穂子さんは、20年以上前から「サッポロ一番しょうゆ味」の袋麺を持ち歩いている。17歳のとき、この袋麺に出会って以来、入浴時や食事中も常に携帯し、眠りにつくまで手放すことはなく、親指で感触を楽しんでいる。
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「女性「20年以上毎日サッポロ一番を触ってる」→触わり終えた袋麺は施設職員により保管」ってのがライブ来たらまさにそんな感じになると思うけど、
やっぱり缶バッジ敷き詰めたりした痛バッグと袋麺のパッケージ集めまくる自閉症とじゃ収集癖って部分が一見同じに見えるけど同族じゃないんだな。
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「ぎょうざの満州」の公式ホームページによれば、具が刻み葱だけの「素ラーメン・しょうゆ」の熱量は512kcal、「素ラーメン・しお」は494kcalである。
https://www.mansyu.co.jp/menu/grand/#noodle
何が言いたいかというと、いわゆるラーメン屋のラーメンで具のない状態だと大体これくらいの熱量だという一つの例である。
これに比べると、一般に高カロリーだと考えられているインスタントラーメンの「油揚げめん」であるサッポロ一番の「しょうゆ味」は457kcal、「塩らーめん」は455kcal、「みそラーメン」は448kcalとなっており、ラーメン屋のラーメンよりも熱量は低い。
さらにノンフライタイプの「マルちゃん正麺」では「醤油味」は333kcal、「旨塩味」は348kcalとさらに熱量は低い。
マルタイ棒ラーメンに至っては1食わずか280kcalである。
つまり、インスタントラーメンは低カロリーの健康食品なのである。
俺は今からインスタントラーメンを食うぞーーーーー!!!