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2026-02-13

[夢日記]

実家の光コンセントのふたをあけて母親歯ブラシを突っ込んでいた

何してんのときくと、ふたがあると子供があけて遊ぶから危ないから先に穴をふさいでおくのだという

なるほど?と思ったけどよくよく考えたら歯ブラシ突っ込むほうがあそんどるやんけと

Permalink |記事への反応(0) | 00:44

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2026-02-11

電気工事施工管理ブルーカラーと称するのは違和感がある

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/business.nikkei.com/atcl/gen/19/00842/020600004/

関電の強電を扱う現場エリート採用ブルーカラーとするのはどうだろう。

技能職」としてるけど2種電工とったら1種もとるだろうし、1種の次は電気工事施工管理技士も取るよね。

欧米でいうブルーカラーとはこれらの資格を取れない人たちのこと、

家電を設置するとかコンセント増設するとか単純作業+αの人たちのことだよね。

もっというとエアコンの設置くらいまでの人のことで、給湯器までいくと必要資格が多くてブルーカラーというには無理がある。

そもそも日本電気の安定供給に全振りされてるので、電気関係はかなりレベルの高い勉強要求される。

ゼネコン住宅建設の中では地位が低い扱いされるけど、ブルーカラーではないと思う。

ちなみに知っての通り施工管理電気分野でもかなりきついので人気がない。

Permalink |記事への反応(3) | 18:24

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2026-01-19

和式便器っていいところ無いよね

洋式便器に比べて勝ってる所が一つもない。

老人が使うかと言うと、足腰弱ってる老人にこそ厳しい。

母が言うには、和式の頃は外出先で赤ちゃんをおぶってふんばる地獄だったそうで、道路も整備されてないし乳母車はおしにくいし、物理的に無理なので皆さん家に赤ちゃん1人残して買い物していたそうだ。

Xでなるとか言うクソ男が女子便器は全部和式にしたら並ばないとか言ってるツイート和式写真がついて流れてきたが、和式時代の方が長蛇の列だったわボケ

立ちションしろとか女にネチョネチョセクハラ絡みしてるキモいXの男達本当に気持ち悪いな。

てゆーか便座のコンセント抜いて充電とか発想すら無かったけど、個室でそれやってると言ってる男達って個室で充電やってんの?

Permalink |記事への反応(1) | 01:49

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2026-01-17

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

たぶん、あの話はどこにも書かないまま一生終えると思っていた。

子どもの頃、猫を殺したことがある。

わざわざオブラートに包む意味もないぐらい、その言葉どおりのことをした。

いじめてた」とか「いたずらの延長で」とか、そういう言い換えは、逆に猫にも自分にも失礼な気がするからやめておく。

もちろん当時は、そこまで言語化して考えていたわけじゃない。

ただ、今になって振り返ると、あれはどう見ても「殺した」だったとしか言いようがない。

***

小学生の頃、クラスの中で浮いていた。

暴力を振るうタイプではなかったけれど、いつも口が悪くて、教師に盾突いて、家では親に向かってドアを思い切り閉めて歩く子どもだった。

問題は、そのイライラの行き先を、自分より弱いものに向けることを覚えたことだった。

公園の隅で、痩せた三毛猫を拾った。

最初は、ただ、何かを拾った、というだけのことだった。

雨上がりで地面はぬかるんでいて、猫は泥と埃でべたべただった。

片目が少しにごっていて、ああ、たぶん誰も拾わないやつだ、と思った。

家に連れて帰ったわけでもない。

ちゃんと世話をしようと思ったわけでもない。

あの頃の自分に、そんな「責任ある行為」をする能力は、残念ながら備わっていなかった。

何度か公園に行っては、その猫をからかった。

尻尾を引っぱって逃げる様子を見て笑ったり、棒を振りまわして脅したり、石を投げたりした。

最初は当たらないように投げていたのに、だんだん「どこまで近くに投げられるか」を試すゲームになっていった。

ある日、石はちゃんと当たった。

足を引きずるようになって、鳴き声が変わって、それでも自分はやめなかった。

なんとなく、止まるタイミングを完全に見失っていた。

それがどんな結末を迎えたのか、細かい描写はここには書かない。

ただひとつ言えるのは、気づいたとき、猫は動かなくなっていて、けっきょく自分は誰にも言わず、そのまま公園を出て家に帰った、ということだけだ。

その後しばらく、夜になるとあの公園のベンチの映像が頭に浮かんだ。

猫の姿そのものより、濡れた木のベンチと、薄暗い街灯の光のほうが、なぜか記憶にこびりついている。

そこから先の道を、あのまま真っ暗なほうへ踏み外していってもおかしくなかったんだろうと思う。

幸運か、不運かはわからないが、自分はその道から外れることができた。

中学に上がってから担任が怖い人で、殴る代わりにしつこく話を聞いてくるタイプだった。

高校に進んでからは、部活ボロボロになるまで走らされた。

大学は、たいして目的もなく入って、バイト先で怒られながら仕事を覚えた。

かに「更生させられた」というほど劇的な出来事はない。

ただ、日々の小さなやらかし」と「怒られ」と「反省」と、どうでもいい雑談の積み重ねが、自分を少しずつ「普通」に近い場所まで連れ戻してくれたんだと思う。

それでも、猫のことは消えなかった。

何かの拍子に、あの公園の色だけが急にフルHD画質で蘇る感じがある。

時間でぼやけるどころか、「忘れられなかった事実」というタグが付いて、むしろ保存性が上がっていく。

***

30代半ばになって、同棲の話が出た。

相手は、職場で知り合った人で、明るくて、よく笑って、感情の出し方が自分とは正反対だった。

「一緒に住むなら、猫連れて行ってもいい?」と言われたとき、胸の中で何かが硬くなる音がした。

「猫?」

間抜けな返事しか返せなかった。

猫が嫌いなわけじゃなかった。

しろ最近は、道端で見かけると写真を撮るくらいには好きだった。

ただ、そこで連想するのが公園ではなく、マンションの一室になることを、頭がうまく処理できなかった。

相手スマホを見せてくる。

白い猫だった。

ふわふわしていて、目が青くて、画面越しでも「この家で一番かわいい生き物です」みたいな顔つきをしていた。

「めちゃくちゃ可愛いじゃん」と口では言った。

それは本心だった。

そのとき自分の顔を、第三者視点確認してみたかった。

こちなさが出ていたのかどうか、自分ではまったくわからなかった。

帰り道、電車の窓に映る自分の顔を見ながら、「猫を殺したことがある人間が、猫と一緒に暮らしていいんだろうか」と考えた。

別に、また殺したくなる気がするわけじゃない。

今の自分がそんなことをするとは思えないし、イライラをぶつける対象として猫を選ぶメンタリティでは、少なくとももうない。

それでも、「一度やったことがある」のラベルは剝がれない。

それは「飲酒運転を一度でもしたことがある人」とか、「昔、人を殴ったことがる」とか、そういう類の話とは、少し違う気がする。

もちろん猫は何も悪くない。

そして今、自分がこれから「守る側」のポジションに立とうとしている。

そのギャップが、うまく飲み込めない。

***

数日後、正直に話すかどうかで迷った末、かなり薄めた形で打ち明けた。

子どもの頃、動物いじめたことがあってさ」と前置きしてから

殺した、という単語だけはどうしても口に出せなくて、

「かなりひどいことをした」という表現ごまかした。

相手はしばらく黙っていた。

その沈黙の長さに耐えられなくなって、「いや、今はもう絶対そんなことしないけど」と、いちいち余計な一言を足してしまう。

「……じゃあさ」

沈黙のあと、相手はこう言った。

「いま、うちの猫を見て、何かしたくなる?」

その質問の仕方が、妙に真っ直ぐで、逃げ場がなかった。

脳内に、まだ会ってもいない白い猫の画像再生される。

ソファの上で伸びているやつ、キャットタワーから顔だけ出してるやつ、窓辺で丸くなっているやつ。

「ならないよ」

答えは即答だった。

それだけは、自信をもって言えた。

「だったら、たぶん大丈夫だよ」と相手は言った。

「私もさ、昔、虫とか平気で殺してたし。

 今はさすがに猫とか犬に当たる気にはならないけど、

 でも“昔の自分”が完全に消えたかって言われたら、そんなことないし」

その理屈が、どこまで妥当なのかはわからない。

ただ、「昔の自分が完全に消えたなんてことはない」という言葉だけは、妙に胸に刺さった。

猫を殺した少年は、消えてはいない。

その記憶を持ったまま、どうにか大人になっただけだ。

そして今、その大人が、「猫と一緒に暮らすかどうか」を決めようとしている。

***

それからしばらくして、本当に一緒に住むことになった。

引っ越し当日、キャリーケースの中で騒いでいる白い猫を初めて見たとき

自分心臓の鼓動が一段階ギアを上げたのがはっきりとわかった。

爪を立てて暴れるその小さな生き物は、自分が昔、公園で追い回した猫とはまるで別の存在だ。

でも、「猫」という種としては完全に連続している。

同じカテゴリの命だ。

ケースの扉が開いて、猫が部屋の中をうろうろし始める。

ソファの下に潜りかけて、途中でやめて、コンセント匂いを嗅いで、カーテンによじ登ろうとして叱られる。

自分玄関のところで、靴を片づけるふりをしながら、それをこっそり見ている。

「ほら、なでてあげなよ」と言われて、

こちなく手を伸ばす。

柔らかい毛に指先が触れる。

猫は一瞬こちらを見上げて、「動物的な評価」を下すような目をしたあと、特に何もなかったかのように、また部屋の探索を続けた。

その瞬間、自分の中で何かが、静かに現在」を上書きした感じがあった。

「ああ、この猫は、俺が昔殺したあの猫じゃない」

「でも、同じ種の、別の一匹として、今ここにいる」

それは許しではないし、償いが済んだという話でもない。

ただ、「過去に猫を殺したことがある人間」が、「今、猫と暮らしている」という事実が、世界のどこかに一つ増えた、というだけだ。

***

こんなことを考えている自分に、果たして猫を飼う資格があるのかはわからない。

たぶん、法律にも教科書にも答えは書いていない。

それでも毎朝、白い猫が腹の上に乗ってきて、

ごはん時間になると器をひっかいて催促して、

夜にはソファの端っこを占領して寝ているのを見ていると、

「少なくとも今日一日、こいつをちゃんと生かしておけた」

という事実だけは、確かにそこに残る。

猫を殺したことがある少年が、大人になってから猫を飼うことに抵抗がない人って、いるのかな。

自分は、いまだに完全には「抵抗がない」とは言えない。

たぶんずっと、少しだけ怖いままだ。

でも、その怖さごと抱えたまま、明日カリカリの量を量る大人

という存在なら、ギリギリ、この世界にいてもいいのかもしれないと思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 19:13

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2026-01-11

anond:20260111102511

グラボryzen積んだデスクトップPCだと何もしなくても80Wは消費されてて、月1700円ぐらい掛かってた

ちなワットモニターっていうコンセントに刺して電力測るやつで調べてた

Permalink |記事への反応(1) | 10:38

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2026-01-05

なんで電車喫茶店コンセント使えるサブスクをやらないんだろう

電車の中とかそこらの喫茶店とか加盟店何百マンで月500円でどこでも充電できますだったら便利だ

そもそもジャングルの中じゃないのにモバイルバッテリー必要理由が分からなかった

ドライヤーやポットの起動はアンペア制限をかければ阻止できるだろう

Permalink |記事への反応(0) | 23:21

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コンセントに挿して3口に分けるやつって家電屋で売ってる高級なやつと100均のやつで性能差とかあるのかなぁ

Permalink |記事への反応(0) | 12:06

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2025-12-30

デスゲームに参加させられたんだけどぉ~どう見ても主催者担任でぇ~

それでスゲーム(デスゲーム)カついたから喋ってる途中でコンセントにピン突っ込んでブレーカー落としてやったわwwww

なんつって

ぷぷ

Permalink |記事への反応(0) | 14:41

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2025-12-26

ホームレスのおじさんがスタバ前にいる理由が分かった

スタバの前にいるホームレスのおじさん

スマホをいっつも触ってる

ホームレスでもスマホ持てるのかぁ、と思ってたけど、

最近スタバの近くにいる理由がやっと分かったの

フリーWi-Fi使ってる」ってことなんだよね

からスタバの近くに座ってるのか

でも充電はどうしてるんだろ

どこかのコンセントを無断で使ってるのか、それとも安い喫茶店入って充電してるのかな

スマホはきっと、契約はしていない

Wi-Fiが繋がる時だけ、使えるんだろうなぁ

スマホは拾ったんだろう、きっと

イヤホンもしているから、音楽を聴いてるんだろうな

なんとか冬を乗り切って欲しいな

Permalink |記事への反応(1) | 21:53

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2025-12-21

釜ヶ崎保護施設

釜ヶ崎には福祉専門の保護施設がいくつかある。

その中には南海電車新築したピカピカのものもあれば、小学校を居抜き?した施設もある。

その保護施設は見た目は悪いものの、中は立派にリフォームしてある。

かい建てだが、ある状態で階数が分けてある。

最上階は身体健康ものからまり、一階はそれこそ人工呼吸器をつけるような、生命最後を全うしようとしている方々がいた。

そう、身体の具合で階数が決まる。

自分は4階だった。心身健康!…とまではいかないが、保護施設は実は快適だった。3食とお風呂つき、冷暖房付きのベッド、個人コンセント無料洗濯機乾燥機生活必要ものはすべて揃っていた。

あとは社会復帰を目指して奉仕活動施設内の仕事に参加する。

自分はそこの図書館司書をやった。

年上の先輩方は歴史ものをよく読まれた。『鬼平犯科帳』のような。

あ、おじさまたちにとっての異世界転生ものなのかもしれん、と、唐突に思った。

入院生活に少しの仕事を加えたものだ。

贅沢だ、と、言われるとそうかもしれない。だけれども、そこで心を回復したのも本当だ。安心して眠れること、何も考えずに安心して3食がくえる、安心して衣装があること、安心して過ごせる部屋があること、安心して…。

と、心の水が満たされていった。またやるぞ、と、気合が入った。

ちなみに福祉が入るとみんなパチンコに行ったり王将に食いにいく。堺筋王将行列ができる。

福祉パチンコと思われるかもしれない。それはなかなか言い返すのは難しい。

ただ、保護施設の充実した生活もいいが、規律が正しく娯楽もほとんどない。学校をまさにそれだと思う。

たつきに一度の心の息抜きは許してほしい。

とは言えそこの飯はうまかった。

世間的には「悪くない」かもしれないが、うまかった。

白米とおつゆはお代わりし放題、たまにトーストパンがある。

おかげでもずくが得意になった。

Permalink |記事への反応(0) | 18:12

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2025-12-19

2年前にマイホームを購入した45歳男性再婚した妻が「台所コンセントが少ない」とグチるように…上沼恵美子が見抜いた“妻の発言真意

 奥さまはあなたバツイチであることも、毎月養育費を払っていることも受け入れて、結婚されたわけです。

そのことを忘れずに、大事にしてあげてください。

男の人は結婚するまでは、相手のことを思いやったりもできるのですが、

結婚した途端、妻が妻でいることを当たり前に思っちゃう人が多いように思います

あなたも心のどこかで「オレは一生懸命仕事をして、この家も買った。家でくらいゆっくりさせてくれよ」と思っていませんか。


コンセントの数が少ない」というのは、“あなたがかけてくれる言葉が少ない”と言っているんです。


天井が低い」というのは、“あなたから私への感謝の想いが低い”と言ってるんです。

Permalink |記事への反応(1) | 15:13

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2025-12-14

コンセプトとコンセントの違いがわからない

Permalink |記事への反応(0) | 15:13

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2025-12-13

6時間かけて洗濯機を直した

疲れたーっ!

症状としては、

「水が溜まってるのに洗濯機が回らない」

というもの

説明書ネットで調べても分からず、

プラグコンセントから抜いて1分放置

というのもやったけど直らず。

買い替えかーっ!と思ってネット洗濯機を物色。

しかし早くても明後日配達になりそうだった。

コインランドリーも近くになく、手洗いか?と思ってた

5年半使ったハイセンスの2万円の洗濯機なので、仕方ないかなぁと思いつつ、どうせ捨てるならと分解した

ネジを取って、上部の基盤部分を開ける。

しかし分かるはずがない。

ネット情報だと、養生シートをかませることによって治るらしいが、うちの洗濯機にはかませる部分がなかった

最後の悪あがきで、もう一度プラグ差し込み、ボタンを押す。

・・・と、動いた!

1分ではなく1時間ほど放置たからか?

とにかく動いてよかった

しかし今度は、給水が止まらない!

水が溢れまくって、洗濯が始まらない

どうやら基盤カバーを開けるときに、「水位チューブ」というものが外れたっぽい

水位チューブは、水位を圧力で検知するものらしい

また分解して、つけて、元に戻す。

しかし、まだ給水は止まらない

AIに聞いたら「基盤を開けてしまったのですね…これ以上は危険なので修理に出してください」としか言わない

だがしぶとくネットで調べると、「水位チューブを口に含んで吹くといい」とのこと

さっそくまた分解して、ホースを加えて、吹いてみる

すると、ピュッと手応えがあった

元に戻して、ボタンを押す

と、洗濯が始まった!

やったーーっ!!!

9時から始めて15時までかかったよ!!

やっとお昼食べれるよ!!!

うわわーーん!!

まあまた壊れるかもしれないし、その時は買い換えるかな

Permalink |記事への反応(6) | 15:14

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電気毛布の消し忘れ対策不要

この時期、電気毛布を使ってるが

消し忘れて一日中つけっぱなしな事がしばしばある

タイマー付きコンセントの購入を検討したけど、

つけっぱなしにしている電気代のほうが圧倒的に安い

でも、つけっぱなしに気づいたとき

なんとも気分が良くないんだ

Permalink |記事への反応(0) | 00:23

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2025-12-10

anond:20251210152623

コンセント抜いて30分放置してコンデンサ放電してみろ

Permalink |記事への反応(1) | 15:29

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2025-12-09

感熱・トラッキングお知らせコンセントをつかいなはれ

https://togetter.com/li/2637029

パナのは高いし自分でやるには資格いる

オーム電機の発煙ガード(温度監視もしている)搭載タップだとやすいよ

でっぱるのが難点か

Permalink |記事への反応(0) | 20:07

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2025-12-01

Wi-Fiどうしたらいいんだよー

Wi-Fi工事お願いしようとしたら、NUROはダメって言われて、

じゃあ…と思ってコンセント見たらNTT光のやつが付いてたかNTTに連絡してみたけど、「この物件集合住宅向けじゃないから、戸建て用の工事必要です」だと

しか管理会社から「ビス留めNGです」って言われてるから戸建て工事も不可。

前の住人のように無断でビス留めやるか?悩むな

Permalink |記事への反応(2) | 18:26

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2025-11-27

いやいや、2時間もねばれるって、マクドコンセント付き席の椅子のクッションてコストかけ過ぎっしょ😅

あー、またひとのせいにしてるー

Permalink |記事への反応(0) | 12:10

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2025-11-21

anond:20251121134635

とりあえず各所には相談してはいる。

けどマジで毎日地獄

助けてあげたかったけど助けようとすると拒まれるし、助けると暴れたりする。

かといって一人には出来ない。

さっきもコンセントから声がするって騒いでた。とにかく穴が開いてるもの(例えばイヤホンジャックとか)全てが監視のための穴と思ってるみたいで、

コンセントほとんど塞いでる。たまたまスマホの充電用に開けてたコンセント見て騒いでた。

目を合わせると思考を盗聴されてると言い出すからまともに顔も見れない。

料理や何か作業してる時だけ本当に静かになる。

Permalink |記事への反応(1) | 14:50

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2025-11-18

東京ガスTOP個人のお客さま向け)

もよりのサービス窓口

2020年5月30日(土)をもちまして、閉店いたしました。


店舗がないと新しいガス漏れ警報器もらいにすら行けないじゃん

電話して工事費払って交換しに来てもらうしかないじゃん

道具も要らずコンセント挿すだけの1秒作業なのに

Permalink |記事への反応(0) | 10:22

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2025-11-17

VRゲームゲーム内で死んだら現実でも死んじゃう系の作品って

ゲーム内の要因で死ぬよりも充電切れとかコンセント抜けたとかハードフリーズしたとか

それでゲームが落ちて死ぬ方が死因として多くなるんじゃないか実際は

Permalink |記事への反応(2) | 13:25

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2025-11-12

anond:20251112101431

コンセントはとにかく定間隔で最低でも1つは付けておいた方が良い

将来的に何に使うかを住宅を建てるとき予測できないし

建てたとき価値観のままで生活するのはストレスしかならない

例えばキッチン必要家電見積もってコンセントを用意しても

コーヒーにはまってコーヒーメーカーや電動ミルなんかを設置してコンセントが足りなくなったり

リモートワークになって作業場所作ったけれど暗いから明かりを追加したらコンセントが足りなくなるとか

どうせ環境変化でコンセントは足りなくなるので定間隔で配置してタップで増やせるような流動的な考え方のほうが良い

そんである程度不満が溜まったらコンセント増やして貰った方が良い

意外と安く増やしてくれる

新築1年以内だと分からないだろうが5年もすると事情は大きく変わっていく

Permalink |記事への反応(0) | 10:27

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anond:20251110153915

乗っかっていいか

おいらは電源タイマー

コンセントにかませて指定時間に電源オンオフするやつ。

いろいろあるがアナログダイヤル回すやつはやめとけ、あいジージーうるさいぞ。

デジタルので、リーベックスででてるものみたいなのな。https://revex.jp/catalogue/ct24d/

寝るとき電球とか、電気ストーブとか1個あるとちょこっとラクだぞ。

スマホ対応とか一週間連続とか面倒な機能はあとでいい。

一回だけタイマー、いいぞ。

Permalink |記事への反応(0) | 08:19

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2025-11-11

anond:20251111095031

コンセントの日だよ!

Permalink |記事への反応(0) | 12:40

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2025-11-04

うちの茶トラ猫、お腹ライ麦畑を宿している

それは比喩なんかじゃなくて、ほんとうにそう思うのだ。

帰宅して玄関荷物を置くと、まずは彼のもとへ向かう。

電池の切れた機械コンセントを探すみたいに。

栄養補給――いや、精神再起動のため。

はいもの場所で、少し丸まって寝ている。

私が顔をうずめても、身じろぎひとつしない。

怒りもしない。

ただ静かに、毛並みの奥からかい香りを立ちのぼらせる。

それは麦畑匂いに似ている。

夏の終わり、風が穂を撫でる音が聞こえてくるような。

柔らかく、少し乾いた金色世界――。

私はそこに顔を埋めて、すべての現実を少しだけ忘れる。

うちの猫は、私にとってのホールデンだ。

社会の雑踏で疲れ切った私を、彼はいつも畑の端で待っている。

「もう大丈夫だよ」と言うように、静かに私を捕まえてくれる。

そうして私は、また生き返る。

彼の小さなライ麦畑で、私は今日も息をつく。

Permalink |記事への反応(0) | 19:22

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