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はてなキーワード:コスタリカとは

次の25件>

2026-02-01

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OECD加盟国可処分所得調査レポート2024-2025年版)

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データソース:OECD Income Distribution Database,Societyat a Glance2024

換算レート: 1USD = 150円2025年平均レート約149.6円を基準

================================================================================

【1】等価中央値可処分所得ランキング2021年データPPP調整済)

================================================================================

順位国名中央値(USD)日本円(万円)

  • ---- ----------- ------------

1ルクセンブルク $49,748 746.2

2アメリカ $46,625 699.4

3ノルウェー $41,621 624.3

4スイス $39,698 595.5

5カナダ $39,388 590.8

6オーストリア $37,715 565.7

7ベルギー $37,110 556.7

8アイスランド $36,853 552.8

9オーストラリア $36,835 552.5

10オランダ $35,891 538.4

11ドイツ $35,537 533.1

12デンマーク $34,061 510.9

13スウェーデン $33,472 502.1

14ニュージーランド $32,158 482.4

15韓国 $31,882 478.2

16アイルランド $31,392 470.9

17フィンランド $30,727 460.9

18フランス $30,622 459.3

19スロベニア $28,698 430.5

20イタリア $27,949 419.2

21イギリス $26,884403.3

22スペイン $26,630 399.5

23エストニア $26,075 391.1

24ポーランド $24,264 364.0

25チェコ $23,802 357.0

26イスラエル $21,366 320.5

27日本 $21,282319.2

28リトアニア $20,856312.8

29ラトビア $19,908 298.6

30ポルトガル $19,147287.2

31ギリシャ $16,774 251.6

32スロバキア $16,410246.2

33ハンガリー $15,361230.4

34トルコ$10,341 155.1

35チリ$10,101 151.5

36コスタリカ $8,915 133.7

37メキシコ $6,090 91.4

コロンビアデータ未公開

--------------------------------------------------------------------------------

OECD平均(中央値): $26,884 (403.3万円)

日本: $21,282 (319.2万円) -OECD平均を下回る

--------------------------------------------------------------------------------

感想

こりゃ日本インバウンド客で溢れかえるわけだ

Permalink |記事への反応(0) | 18:26

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2026-01-05

悲報】「80年間戦争が起きていない国は世界に9カ国しかない」は俗説

結論から言うと、「この80年間、戦争が起きていない国は世界に9カ国しかない」という主張を裏付ける信頼できる一次情報は、検索結果から確認できませんでした。

ただし、この話題はいくつか背景がありますあなたのように比較制度歴史ロジックに関心のある方には、むしろ「なぜこの数字が広まったのか」を読み解く方が面白いと思うので、少し丁寧に整理します。

なぜ「9カ国」という数字が出回るのか?

実はこの数字は、学術研究国連公式統計ではなく、「独立後に一度も戦争経験していない国」を数えた際に、ブログSNSでしばしば引用される“俗説”の一つです。

しかし、どの国を「戦争」とみなすか、内戦紛争国境衝突・PKO参加をどう扱うかで大きく変わります

そもそも戦争が起きていない」の定義曖昧

例えば:

日本は「戦後80年戦争していない」と言われることが多いが、朝鮮戦争時に後方支援を行い、米軍基地作戦に使われた事実がある。

• 多くの国は小規模な国境衝突や内戦経験している。

• 「戦争」と「武力紛争」の境界国際法上も明確ではない。

このため、どの研究者も「世界戦争をしていない国は○カ国」と断定するのは非常に難しい。

実際に“戦争経験が極めて少ない国”としてよく挙げられる例

学術的な議論では、以下のような国が候補に挙がることがあります

アイスランド軍隊なし)

コスタリカ軍隊なし)

リヒテンシュタイン

スイス中立政策

ブータン

アンドラ

サンマリノ

バチカン

モナコ

ただし、これらも「80年間完全に戦争と無縁だった」と断言できるかは、定義次第で変わります

結論

「9カ国」という数字は、学術的に確立した事実ではなく、根拠曖昧な俗説に近いと言えます

ただし、

「80年間、国家間戦争に直接関与していない国は非常に少ない」

という趣旨自体は、世界紛争状況を考えると妥当性があります

Permalink |記事への反応(1) | 09:43

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2026-01-04

ベネズエラ中米情勢(想像

ベネズエラへの武力介入の件、山本一郎が速報で分析していた。ケル=フリスビー・ドクトリンを持ち出しているが、「米国内で裁判できる」話と「国際法上の武力行使適法性」の間には論理の飛躍がある。そういうことじゃないんだよね、知りたいのは。さすがにあれではモヤるのでAI先生に聞いた。

さてさて、中米地域への影響をどうみるか。中米地域はほぼすべての国で仕事したことがある。特にニカラグアは従来から市場取引ではない形で原油支援してもらっておりベネズエラとは朝貢貿易のような関係だったと認識している(むろん歴史学的には不正確な比喩であろうが、マナグアの夜の通りを彩るチャベスの電飾をみればそうも言いたくなるものだ)。それがここにきて、ベネズエラ運営トランプが担うだと?と気になったのだ。

ニカラグア原油調達方法市場化→原油高騰・供給不安国内不満→治安悪化政権不安定化→周辺国への移民圧力といった連鎖が容易に想像できる。

論点整理はChatGPT、補足情報ファクトチェックは他の2,3のAI。言い切りすぎのリスク承知自分感覚で知りうる事柄について多少の具体例を盛ってもらった。

今回の事変は、表面上はベネズエラアメリカ合衆国対立として理解されがちだが、その実態は、中米カリブ海地域を長年支えてきた「政治的に割安なエネルギー供給の仕組み」が機能不全に陥り、その空白をめぐって各国が現実的選択を迫られている過程にある。

ベネズエラが主導してきたペトロカリベ型の原油供給は、市場取引ではなく、安価価格設定や支払い猶予を通じて、キューバニカラグアホンジュラスの電力料金や補助金政策を支える役割果たしてきた。これは燃料供給というより、社会不安を抑え込むための実務的な装置だったと言える。この装置が、ベネズエラ生産低下と対外統制の強化、そして米国の介入によって維持できなくなったことで、域内諸国短期間で代替手段を探さざるを得なくなっている。

ここで重要なのが、中国立ち位置である中国は長年、ベネズエラに対して資源担保融資を行っており、現在中国が輸入しているベネズエラ原油の多くは、新規取引ではなく過去融資に対する現物返済という性格を持つ。そのため、中国の関心は中米カリブ海の安定ではなく、債権が確実に回収されるかどうかに集中している。ベネズエラ中米向けに原油安価に回すことは、中国から見れば返済原資を減らす行為であり、実際に生産量が落ちた局面では、中国向け返済が優先され、中米向け供給が後回しにされてきた。

この結果、最も深刻な影響を受けているのがキューバであるキューバではすでに燃料不足と計画停電常態化しており、ベネズエラ原油の減少は直接的に生活体制運営を圧迫している。この空白を埋める形で、ロシアからの燃料供給港湾寄港、債務調整が現実的支援策として浮上している。これは直ちに軍事基地化意味するものではないが、エネルギー支援と引き換えに協力関係が拡大する余地が生じているのは事実である

ホンジュラスでも状況は切迫している。安価エネルギー供給を前提に設計されてきた補助金政策が維持できなくなり、電気代や燃料価格の上昇が政権支持に直結する問題となっている。こうした中で、中国提示する発電所建設港湾整備、通信インフラ投資は、地政学理念というより、短期的に使える資金設備として受け取られている。台湾承認の転換以降、中国との関係を深める動きが見られるのも、現実的政権運営判断理解する方が近い。

一方で、こうした不安定化の影響を直接受けるのではなく、受け止め役に回っているのがコスタリカメキシコであるコスタリカ制度的安定を背景に、周辺国から移民流入物流の乱れを引き受ける立場に置かれている。メキシコ産油国として中米向け燃料供給や調整に関与する余地を持つが、対米関係自国の産油量減少、中国との経済関係という制約の中で、その調整能力には限界がある。

このように整理すると、中国ロシアは、この事変において秩序を設計する主体というより、崩れつつある仕組みの中で、それぞれの利害に基づいて空白を埋めている存在位置づけるのが妥当である中国ベネズエラ石油債権回収の手段として囲い込み、中米ではエネルギーのものではなくインフラ投資を通じて関与を深める。ロシアエネルギー安全保障協力を組み合わせて存在感を示す。一方、米国市場原理と制裁を軸に再編を進めるが、その過程で生じる短期的な痛みを引き受ける仕組みは十分に用意されていない。

結局のところ、この事変の本質は、「政治的に融通の利く安価原油」に依存して成り立ってきた旧来の安定装置が失われ、その代替が、米国中国ロシアという性質の異なる選択肢に分断されつつあることにある。キューバホンジュラスが最も厳しい調整を迫られ、コスタリカメキシコがその余波を現場で受け止める。これは戦争というより、西半球で進行する、極めて現実的で消耗戦的なエネルギー秩序の組み替えなのである

Permalink |記事への反応(0) | 15:07

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2025-12-29

anond:20251229111252

欧米と言いつつアルバニアコスタリカは含まれていないだろうから事実上西欧アメリカカナダのことを指している言葉だと思っていて、文脈としては比較個人主義的な社会風土が強い国のことを抽象的に指して言うことが多い気がする

Permalink |記事への反応(0) | 13:24

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2025-11-28

コードコスタリカ」ってどういう意味

聞いてからずっとわからずに生きている。

Permalink |記事への反応(0) | 22:25

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2025-10-27

水曜どうでしょうコスタリカ回の飛行機の残骸について

あの残骸が何なのか気になったのだが、適当検索しても日本語情報がなかったので調査した。

この機体(HK-3133X)はアビアンカ航空ボーイング727-44型機で、老朽化により放置されていたものであり、とくに事故があったとかそういうわけではない。

面白いことにこの残骸は回収され、現在ホテルとして使われている。

https://costaverde.com/accommodations-2/727-fuselage-home/?hl=ja-JP

Permalink |記事への反応(0) | 00:00

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2025-09-08

日本はいつまでも凄いと思ってるジジイはいい加減現実を見てくれ

日本の『下』の国々がどれだけの速度で経済成長しているのかを。

 

20年でGDPが数倍とか普通

韓国はこの20年で一人当たりGDPが三倍になり、日本を越えた。

次ぎに来るのはウルグアイ

一人当たりGDP2005年で5千ドル2025年には2万ドル

日本は3万〜4万ドル日本が変わらなければ、10年後には韓国のように抜かれてても不思議じゃない。

 

いわゆるグローバルサウスにはこういう段階にある国が10をくだらない。

コスタリカモルディブカザフスタン、お前らが意識したこともないような国も凄い勢いで日本なんか抜かしていける位置にある。

 

一人当たりGDP世界ランキング日本10年後には50位、20年後には100位近くても不思議じゃない(現在30位台)。

こんな国もう凄いわけないだろ。

日本必要なのは驕りを捨てて、真面目にこういう頑張る国と張り合う本当の野心だ。

ノスタルジーの中の日本を追い続けて、技術の変化についていけないジジイは消えてくれ。

Permalink |記事への反応(1) | 17:34

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2025-08-24

お前ら世界の中で自分がどれぐらい恵まれているか知っ(ry

どうもごきげんよう元増田マネ

便乗増田です。

anond:20250823232313

この増田への反応に、世界比較すれば上位4%である、と言うネタがありました。それに対して物価も違うんだからそんな数字意味ねえよ、と言う話もありました。

もはや元増田とは関係がありませんが、実はOECD統計購買力平価を使って物価補正をした、平均年収データがあります

これをみることで、世界における日本労働者ポジションも知っとくといいかもですね。

ランキング

平均年収 (米ドル基準購買力平価) ←円換算(1ドル146円として)
- - - -
1ルクセンブルク 94,447 1379
2アイスランド 89,947 1313
3スイス 87,4681277
4アメリカ合衆国 82,9331211
5ベルギー 76,1091111
6オーストリア 75,7671106
7オランダ 75,3701100
8ノルウェー 74,8641093
9デンマーク 74,0221081
10オーストラリア 70,7631033
11ドイツ 69,4331014
12カナダ 69,4171013
13イギリス 63,691 930
14ニュージーランド 62,437 912
15スロベニア 61,776 902
16フランス 60,608 885
17アイルランド 60,431 882
18フィンランド 59,597 870
19スウェーデン 59,058 862
20イスラエル 54,736 799
21スペイン 54,564 797
22リトアニア 52,898 772
23イタリア 51,019 745
24韓国 50,947 744
25日本 49,446 722
26ラトビア 45,567 665
27ポーランド 44,211 645
28ポルトガル 40,002 584
29エストニア 38,975 569
30チェコ 38,489 562
31スロバキア 36,105 527
32ハンガリー 34,996 511
33ギリシャ 32,257 471
34メキシコ20,433 298
チリデータ無し
コロンビアデータ無し
コスタリカデータ無し
トルコデータ無し

これは何か

購買力平価というのは、「同じ商品サービスを買うのに必要お金が各国でどれくらいか」を基準にして通貨を換算したもの。つまり物価の違いを単純な為替ではなく、物価によって換算したもの

それを使って米ドル基準をそろえ、平均賃金を出してみた。

ただ、性質インフレ真っ最中にある国は過大評価される。

日本円はイメージやすくするためのもの数字のもの意味はないと思ってください。

感想

日本労働者は安いんだなあ。

Permalink |記事への反応(0) | 22:22

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2025-03-05

anond:20250305203328

俺じゃねえけどならコスタリカ関係ないよね

Permalink |記事への反応(0) | 20:36

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anond:20250305202326

9条じゃないし9条あれば攻められないっていうお題なんだから攻められてる実態がある時点でお前が論破されてるんやで

本国から地球の反対に位置する人口3000人の小島が攻められたとかものすごくマイナーな話ならともかく

そもそもコスタリカ小国で周りに防衛を任せられるからできる話で

なんならバチカンだってそうだが

小学生みたいな地球が何回回った時とかいうのはTikTokとかでやってほしい

Permalink |記事への反応(1) | 20:26

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2025-02-23

日本人には政治がわから

財務省解体デモブコメ馬鹿すぎて目眩がした。

小中で不登校になった人は公民の授業をちゃんと受けてないか世界輪郭ちゃんと定まってないんだろうなあ。

こういうの見てスカして冷笑してるよりは行動力あるんじゃない。正規ルートで真っ向勝負社会良くしようと思ってる人が全然いないし。

コスタリカ大使館の前で「トランプは横暴をやめろ!」とデモをしたりソニー本社前で「任天堂マリオRPG2を出せ」と抗議してるようなもん。税金社会保険料を上げてるのは財務省じゃない。

自民党の減税に対する死に物狂いで凄まじい抵抗を見て、ホント財務省のちからが強いんだなと実感と不満がたまってきてる。歳入庁分離など政治家にできるんか?故森永氏はおもしろい種を蒔いた。いいぞもっとやれ!

Permalink |記事への反応(2) | 09:52

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2025-02-15

anond:20170919192414

全てのトラウマ宝石に変えてしまう姉だな。イベントという名の魔法で妹を救い、ネオンの海で溺れそうな父を陸に上げ、コスタリカ熱帯夜に消えては、また新しい光を纏って現れる。彼女は母の遺した翡翠指輪をめぐる「嘘」さえも、最後には真実よりも輝かしい物語昇華させた。これぞ現代魔女、否、都市伝説を量産する女神というべきか。

カリスマキャバ嬢から大使館職員、そしてバルオーナーへ。この変幻自在な軌跡は、社会既存の枠組みへの優雅な挑戦状のようだ。彼女は自らをキャンバスに、人生という絵の具で次々と傑作を描き続ける。その横で妹は、姉という万華鏡を通して世界を見つめている。

単なる血縁を超えて、ここにあるのは都市舞台にした壮大な現代神話だな。

Permalink |記事への反応(0) | 13:39

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2024-10-30

国連女性差別撤廃委員会調査報告をみんなで読もう!

2024年10月ベナン・カナダ・チリ・キューバ・日本・ラオス・ニュージーランド・サウジアラビア

2024年6月ブラジル・エストニア・クウェート・マレーシア・モンテネグロ・韓国・ルワンダ・シンガポール

2024年2月中央アフリカ共和国・ジブチ・ギリシャ・イタリア・ニジェール・オマーン・タジキスタン・トルクメニスタン

2023年10月アルバニア・ブータン・フランス・グアテマラ・ジャマイカ・マラウイ・ニカラグア・フィリピン・ウルグアイ

2023年5月中国・ドイツ・アイスランド・サントメプリンシペ・スロバキア・スペイン・東ティモール・ベネズエラ

2023年2月バーレーン・コスタリカ・ジョージア・ハンガリー・モーリタニア・ノルウェー・スロベニア・チュニジア

2022年10月アルメニア・ベルギー・フィンランド・ガンビア・ホンジュラス・セントクリストファーネイビス・スイス・ウクライナ

2022年7月アゼルバイジャン・ボリビア・モンゴル・モロッコ・ナミビア・ポルトガル・トルコ・アラブ首長国連邦

2022年2月ドミニカ共和国・ガボン・レバノン・パナマ・ペルー・セネガル・ウガンダ・ウズベキスタン

2021年11月エクアドル・エジプト・インドネシア・キルギス・モルディブ・ロシア・南アフリカ・南スーダン・スウェーデン・イエメン

Permalink |記事への反応(0) | 16:16

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2024-10-14

もはや少子化は中所得国でも

国名20152024
イラン 2.141.63
スリランカ2.111.4
マレーシア2.051.54
コスタリカ1.751.11
プエルトリコ1.340.88

https://x.com/BirthGauge/status/1843723575314063818

Permalink |記事への反応(1) | 09:15

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2024-09-30

コスタリカ出身

須田理香

Permalink |記事への反応(0) | 06:57

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2024-09-23

anond:20240923132729

Dinero al instante,MEGOCIAMOS COMTODO

即金、あらゆるもの取引しま

スペイン語

スペイン語圏は、スペイン赤道ギニア共和国アルゼンチンボリビアチリコロンビアコスタリカ

キューバエクアドルエルサルバドルグアテマラホンジュラス

メキシコニカラグアパナマパラグアイペルードミニカ共和国

ウルグアイベネズエラプエルトリコ

動画最後に、alerta santander と出てきたので、コロンビアでしょうか。

Permalink |記事への反応(0) | 14:37

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2024-07-07

東京世界一に、トリップアドバイザー2024年の「ベスト観光地」を発表

https://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/articles/2401/30/news017.html

1.東京日本)

2.ソウル韓国

3.ハロン湾ベトナム

4.パラワン島フィリピン

5. サパ(ベトナム

6.ボゴタコロンビア

7.パタヤタイ

8. アラフエラ(コスタリカ

9.プノンペンカンボジア

10.クアラルンプールマレーシア

Permalink |記事への反応(0) | 13:26

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2024-03-01

anond:20240229044739

全部見終わった 。まず番組の作りへの不満。30年前に書かれた本に今日的な価値を見出そうとするなら、その後の状況変化、新たに生じた条件を踏まえて今でも通用する部分・陳腐化した部分を検討するべきである。ざっくり古典としてたてまつるには早い。

オミットするべからざる状況変化の第一アメリカ孤立主義傾向であるトランプはそれを始めたのでなくその流れに乗っかりダメ押ししているだけだ。

もう一つはいわずもがなインターネットだ。特に近年目につくようになったのはいわばデマデジタル物量飽和作戦であるロシアの得意技。当局の雑すぎるウソ発表を、当初我々はナメて嘲笑していなかったかしかしその雑さは「東側」的な要領の悪さ・いい加減さの結果というよりそれ自体が場を荒らし言論のものを無力化する作戦だったのだ。今後はそれにAIが加わる。公共の「情報空間」そのもの腐海に沈む。

https://m.youtube.com/watch?v=fBiGeCxXoNI

「疑い」を輸出するロシアプロパガンダ真実よりも不信感!騙される人が続出する巧妙な仕掛け|奥山真司



第三夜以降の内容に目新しいものはなかった。エクスキューズたっぷり挟みつつ基本的チェリーピッキングリトアニア独立非暴力による成功例と言われても、そんなのいわばソ連崩壊過程余録だろう。

数々挙げられている「成功例」は、非暴力が勝ったのではなく体制が瓦解する時に民衆の側から追加の暴力はいらなかっただけだ。

独裁体制側に暴力の口実を与えないための非暴力というが、プーチンアサドみたいにヘッチャラでガンガン殺すパターンは?

「多少やられてもいずれはこっちが勝つ」その多少の死体になりたくないし近親をならせたくないのが人間本音だ。

非暴力手段に命をかけさせる煽動もまた暴力であると言える。

畢竟、独裁体制を倒す「さえたやりかた」なんかないのだ。あると思うのが思い上がりである安全から上から目線アドバイス

暴力的な独裁体制下の民衆はやり過ごし耐え忍ぶしかない。独裁体制本来的に不安定なのだから。なんかの弾みに瓦解する日を待つのだ。俺ならそうする。

シャープ理論への興味が尽きたところで思うのは「民主主義体制もまた本来的に脆い」ということだ。これぞお手本という民主主義ロールモデル存在しない。民主主義国の数だけブサイクな異形が存在する。イスラエルなんかわりとお手本に近いような先進的でシステマチックイメージもあったような気がするが今やすっかり自己コントロールを失ってひどい体たらくだ。

独裁体制民主主義体制か」が今日課題なのではないではないということだ。ポイントはそこじゃない。

今日的に重要ポイントはそれぞれにダメな国々がいかに協力して虐殺や抑圧の「悲惨」を避け得るかということ、でもそのための枠組みが死んでいるということだと思うのだが詳論は他日。

平和な国での平和運動」に、膾吹きカルチャー現実主義的なふんいきをまとわせる箔付けにはシャープ本は格好のモノだろう。

なんかずっと何かに似てると思ったら伊勢崎賢治だ。さも実務家の触れ込みで全然中身は伴わないという。

ところで「先生役」の清泉女子大名誉教授中見真理という人を知らなかったがぜんぜんダメだった。完全に仕上がった人である和田春樹とかの類。

日本人平和憲法を棚ぼたでいただいたので、外国のように自分の手で自由を勝ち取る発想がない」

コスタリカ軍隊をなくす決断をした素晴らしい国」

アメリカはそれであのー経済的観点からもね、あーの軍事的な、あのー介入を抑えていきますねこからね当然ねそういう、そこへ、日本がのほほんと、その(失笑軍事力を、増強してなんて出ていったら、ほぉーんとにバカみたいですよね」

他者に決定を委ねる方が楽だと思う人が増えているのではないかっていう気がします。独裁的なリーダーの出現を防ぐことができるかは私たち一人一人の自覚にかかっているということです」

他国に脅威を与えるような“専守防衛”になっていないかどうか。他国不安を与えるならば必ず日本不安となって跳ね返ってくるわけです」

血みどろの「今」を生きてる人の肌感覚じゃない。伝統芸能業界内でのんべんだらりとやってきて勝ち逃げ確定の人の鼻歌みたいな言論

Permalink |記事への反応(1) | 03:54

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2024-02-04

森保の采配は昔からダメダメ

今日の采配もPKが無かったら

延長戦意識した見事な采配」

とか言われてたかも知れないけど

結果的には後半30分近くずーっとシュートも打てない状態に押し込められたクソ采配

DF限界なのは誰が見ても分かるのに何も対策しないでずーっと裏を取られてた

攻撃に関してもパスコース塞がれてるのに対策しない

三苫を出したいのは分かるけど前田を変える必要あったか?一番効いてたぞ?

そもそも森保って昔から采配については全然ダメダメ

選手層の厚さでカバーしてきたのが今の日本代表

メモを手渡しされて選手を混乱させたのは記憶に新しいよね

ワールドカップでも普通にコスタリカに負けたのに褒められてて意味不明

戦術で覆せる戦略にも限界があるよ

最後浅野が出てきてギャグかと思ったわ

今日ザイオンは良かったな

PKも方向読んでたし要所で完璧だった

PK献上シーンはまぁしゃーないか

イランは明確にPK狙いでペナルティエリア内ガンガンボール入れてきてたし

そういう状況にさせないことが大事で、それは戦略の話だよね

あと、ファウルスローについて騒いでる人多いけど

今のレフェリーってファウルスロー全然取らないんだよね

Jリーグは取る場合もあるけど海外サッカーだとほぼ取らない

理由はさっぱり分からないけど下手したら片手で投げても取らないんじゃないかなってぐらい取らない

PKに繋がってるならVAR介入があっても良かったような気がするけど、まぁ取らないだろうね

Permalink |記事への反応(0) | 00:01

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2023-11-20

軍隊をもたない国、コスタリカには

カジノはある

Permalink |記事への反応(0) | 15:57

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2023-10-12

anond:20231011121558

詭弁で草ァ!

国連で採択されたら先祖代々暮らしてきた土地奪われても受け入れろって?

んなアホな話あるかい

ちなみにこれ投票結果な

賛成国33

ウルグアイエクアドルグアテマラコスタリカドミニカ共和国ニカラグアハイチパナマパラグアイブラジルベネズエラペルーボリビアアイスランドアメリカ合衆国オーストラリアオランダカナダスウェーデンデンマークニュージーランドノルウェーフランスベルギールクセンブルクウクライナSSRソビエト連邦チェコスロバキア白ロシアSSRポーランドリベリア南アフリカ共和国フィリピン

反対13

アフガニスタンイエメンイラクイランインドサウジアラビアシリアトルコパキスタンレバノンギリシャエジプトキューバ

棄権10

アルゼンチンエルサルバドルコロンビアチリホンジュラスメキシコ中華民国エチオピアイギリスユーゴスラビア

考えてほしいのは位置関係

えっえっ賛成国みんな遠くて草ァ!

お前ら関係なくね😂

近隣諸国めっちゃ反対してますやんけ😂

国連物語 1947〜

アラブさんアラブさん、世界嫌われ者押し付けていい?いいよね?民主的投票たからね?はい、決まり!じゃ、土地もらっちゃうね〜」

草ァ!そらキレるだろ😂

誰もユダヤ人一方的な悪とか言ってないんだよなあ

悪はイスラエル建国に加担した全員なんだよなあ

イスラム教地域のど真ん中にユダヤ教ごりごりのイスラエル作るとか3万回考えても人類史上最大の間違いだろ😂

Permalink |記事への反応(0) | 12:07

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2023-05-22

anond:20230522171348

いや、特定できるように開示なんて言うわけないでしょ。そんなの適当でいいんだよ、住んでる場所コスタリカです!みたいに適当でね。

確認したいのは女性側がちゃんとした受け答えになってたかで男がしょぼかったことに対しては上に書いてる通りなんだと思ってるよ。

Permalink |記事への反応(1) | 17:24

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2023-04-29

anond:20230429212539

人口増加率で見てみたよ

ソース

https://theworldict.com/rankings/population-growth-rate/

Python適当パースしてマッチする国だけ

IQ増加率シンガポール1080.47香港1080.8台湾1060.04韓国1060.33日本105-0.2中国1040.46スイス1020.76オランダ1020.58北朝鮮1020.47マカオ1011.44アイスランド1012.92フィンランド1010.18カナダ1011.41ベルギー1000.41ドイツ1000.33イギリス1000.65オーストリア1000.56ニュージーランド1001.89イスラエル1001.94ノルウェー990.71スウェーデン991.24ルクセンブルク991.89デンマーク990.56チェコ990.29エストニア990.27オーストラリア991.57フランス980.18ハンガリー98-0.2モンゴル981.8イタリア97-0.17ラトビア97-0.81スペイン970.28ポーランド970.01ロシア96-0.01クロアチア95-0.86ウクライナ95-0.47ポルトガル95-0.18アイルランド940.95ベトナム940.99ベラルーシ93-0.14マレーシア931.35ウルグアイ930.37リトアニア93-1.38ジョージア920.08カザフスタン921.31ギリシャ92-0.25ブルガリア91-0.73北マケドニア910.05アルゼンチン901.02ルーマニア90-0.58トルコ891.49セルビア89-0.55チリ891.39カンボジア881.49ラオス881.55コスタリカ860.99フィリピン861.4メキシコ861.13ベネズエラ85-1.79ボリビア851.42キューバ84-0.01イラン841.39アルバニア84-0.25インドネシア841.13エジプト832.03エクアドル831.77ブラジル830.78アラブ首長国連邦831.5パラグアイ831.29パキスタン822.06アルジェリア822.01ドミニカ共和国821.08ペルー821.72シリア82-0.95コロンビア821.52モロッコ821.25ボスニア・ヘルツェゴビナ82-0.83インド811.04サウジアラビア811.8アフガニスタン802.38パナマ791.69スリランカ791.05カタール782.07バングラデシュ771.05ネパール771.65ケニア712.31タンザニア712.98コートジボワール712.55スーダン702.39ナイジェリア702.59ガーナ692.19チャド653.02カメルーン652.61ギニアビサウ622.49エチオピア612.62セネガル602.78ガンビア602.95東ティモール601.97ガボン602.6サントメ・プリンシペ581.88赤道ギニア563.65

Permalink |記事への反応(1) | 23:23

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2023-04-09

20230409[アタック25]Next2023年4月9日40代大会 2023-04-09結果

BSジャパネクストで日曜昼などに放送

10月からの本放送は1時「25」分から

BS1からボタン2回とか

ケーブルテレビSTBでは見られない場合が多いようなのでBSパススルーとか

地域によってはSTBで見られるようになったかもしれないので最新情報確認

 

今日の答え(放送とは表現が異なる場合があります

・01 [ある都道府県名前]奈良(県)

・02 [西洋松露]トリュフ

・03ペ・ヨンジュン

・04 馬

・05 [3択]3(番

・06ヘレナルビンスタイン

・07 [すべて]笑い飯ますだおかだとろサーモン霜降り明星

・08 アラザン

・09吉田拓郎よしだたくろう

10 130万8515人

11三浦しをん

12ヘリウム

・13香川(県

・14 [3択]1(番

・15ゼルダ(の伝説ティアーズ オブ ザキングダム

・16U2 ユーツー

17 [ふるさとクイズ][山梨県]ぶどう

・18 [頭文字]きぼう

・19ヘアピン(ショット

20いちご煮

・21 [3択]3(番

・22 [AC]ウィンザー(朝

23セルゲイ・ラフマニノフ

24 [3択]カンボジア

・25和田明日香 わだあすか

・26岐阜(県

・27 リスキリン

28窪田正孝 くぼたまさたか

・29 [3択]27

・30eカラット

・xx [ある国の名前]コスタリカ

Permalink |記事への反応(1) | 14:23

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2023-03-22

報道の自由ならちゃん南米アフリカ以下の71位という適切な順位が出てるぞ

日本公務員汚職比較的少ない(地方役人警察に袖の下を渡すとことから話が始まるとか無い)、

日本は派手にロビー合戦してない、所得格差絶望的な国ではないのは、比較的、間違っておらんやろ

 

ちな報道の自由ランキング

順位国名グローバルスコア

1位 ノルウェー92.65

2位 デンマーク 90.27

3位 スウェーデン 88.84

4位 エストニア 88.83

5位   フィンランド 88.42

6位 アイルランド 88.3

7位   ポルトガル 87.07

8位 コスタリカ 85.92

9位  リトアニア 84.14

10位  リヒテンシュタイン 84.03

11位   ニュージーランド 83.54

12位   ジャマイカ 83.35

13位   セイシェル 83.33

14位スイス 82.72

15位   アイスランド 82.69

16位   ドイツ 82.04

17位  東ティモール 81.89

18位ナミビア 81.84

19位  カナダ 81.74

20チェコ共和国 80.54

21位   ルクセンブルク 79.81

22位ラトビア 79.17

23ベルギー 78.86

24イギリス 78.71

25位トリニダード・トバゴ 78.68

26位フランス 78.53

27位スロバキア 78.37

28オランダ 77.93

29位アルゼンチン 77.28

30位ドミニカ共和国 76.9

31位   オーストリア 76.74

32位スペイン 76.71

33ブータン 76.46

34位ガイアナ 76.41

35位南アフリカ 75.56

36位カーボベルデ 75.37

37位コートジボワール 74.46

38位台湾 74.08

39位オーストラリア 73.77

40位モルドバ 73.47

41位   ブルキナファソ 73.12

42位アメリカ 72.74

43位韓国 72.11

44位ウルグアイ 72.03

45位サモア 71.39

46位シエラレオネ 71.03

47位ベリーズ 70.67

48位クロアチア 70.42

49位トンガ 69.74

50位ガンビア 69.25

51位   アルメニア 68.97

52位スリナム 68.95

53位アンドラ 68.79

54位スロベニア 68.54

55位 東カリブ海諸国機構 68.49

56位ルーマニア 68.46

57位北マケドニア 68.44

58位イタリア 68.16

59位ニジェール 67.8

60位ガーナ 67.43

61位   コソボ 67

62位パプアニューギニア 66.66

63位モンテネグロ 66.54

64位モーリシャス 66.07

65位キプロス 65.97

66位ポーランド 65.64

67位ボスニア・ヘルツェゴビナ 65.64

68位エクアドル 64.61

69位ケニア 64.59

70位ハイチ 64.55

71位   日本 64.37🌟

 

anond:20230322182513

Permalink |記事への反応(0) | 18:37

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