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2026-02-15

ゲームアイデアを書くから、誰か作って

WEBサイト広告を閉じるゲーム

誤って広告を開いたらゲームオーバー。

Permalink |記事への反応(1) | 17:27

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ARGというジャンル、持続可能性があるのだろうか

俺はProject:;COLDに全作参加したくらい(初代は途中からだけど)にはARGというジャンルに関心があるんだが、ここ最近SNSを見ると、(第四境界製じゃないARGへの反応だったけど)「ARGってなんか誤解を招くようなやり方しててヤダ」「ARGって奇をてらってる感じがちょっと……」発言を見かけており、「ぶっちゃけARGダサくね?」的な雰囲気が漂い始めてる気がする。


これは他ジャンルでもある気がしていて、例えば某有名インディーゲームにあるような、メタ的にプレイヤーに問いかけるギミックも、「なんかダサくね」って雰囲気が漂い始めてる気がする。


この「なんかダサくね」に打ち勝ち、持続可能性のあるジャンルになるためにはどうすれば良いのだろうか。


四境界は「人の財布」みたいにパッケージングすることで、誤解を避けるという方法を取ってる気はする。

Permalink |記事への反応(0) | 17:23

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これからケモノ界隈(特にオスケモ界隈)で活動したい君たちへ

端的にいうとなにかに秀でてないと見向きもされず孤独に苛まれケモナー人生を送ることになる。

ぼっちになりたくないなら以下の一芸を参考にして孤独回避しよう!

絵描きになる

TearSS

絵を描ければ需要未来永劫尽きない。

同人イベントも参加しやすくなる。

癖開示バトルで君も勝負だ!

まれた体型

Tier S~A

マッチョ体型、デブ専モテそうなふくよかな体型を持ち合わせていれば君の身体目当てに雄が寄ってくること間違いなし。

結局身体かよ!と思うかもしれないが9割9分ゲイの界隈なので悲しいけれどこれ、現実なのよね。

着ぐるみを持つ

Tier A

自分の着ぐキャラがいればとりあえずチヤホヤされるのは確証される。

但しコミュ力がないとTierは下がる。

遠征費用も考えれば金は大いに掛かる。

小説書きになる

Tier A~B

絵描きに比べるとやはり需要は落ちるがエロい文章とそれなりの字数が書ければpixivブクマ100以上は堅い。ノベルゲームもまだまだ人気があるので需要一定数ある。

君も字書きにならないか

ケモVになる

Tier ?

未知数。ケモナーかつケモV好きな人しか見にこないので平均視聴者数は1桁2桁(2桁いけば凄いほう)の人が大多数で同接や登録者数を伸ばすのは難しい印象。

モデルを依頼するにせよセルフ受肉するにせよ活動継続していくにはお金が掛かる。

配信するためのパソコンもそれなりに良いスペックでないとパソコン悲鳴を上げるのでケチらず金を掛けよう。えっ?いまこんなに高いの……?ヤバぁ……

それとコミュ力に加えてベシャリ力も必要だね。つらいね


結論

お金を稼げるようになろう!あとコミュ力

Permalink |記事への反応(0) | 14:36

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anond:20260215100831

あなたは「この世界は高次元存在FD人)が管理するシミュレーションであり、彼らが都合が悪くなったか世界リセット真空崩壊)しようとしている」という陰謀論的なジョーク、あるいは独特の世界観を語っています

詳しく分解すると、以下の3つの要素が見えてきます

1. 「FD人」とは何か?

これは某人気RPGの設定に由来する用語です。

2.認識操作不都合世界破壊

これは「引き寄せの法則」や「観測選択」といった概念皮肉ったものだと思われます

3.真空崩壊との結びつき

物理学における「真空崩壊」は、ある日突然、光速宇宙物理法則が書き換わり、あらゆる物質消滅するという理論です。

これが「シミュレーション強制終了」や「サーバー初期化」のイメージに近いため、SF好きやオカルト好きの間では「運営によるデリート」として例えられやすいのです。

ケツ論

そのコメント主は、おそらく以下のようなニュアンス発言しています

「また『この世界は作り物だ』と考えてる上位存在たちが、自分たちにとって都合が悪くなったこ現実を、真空崩壊という設定を使って消し去ろう(リセットしよう)と画策してるね。君たちの認識をそっちに誘導してるんだよ。」

かなり中二病的なエッセンスを含んだ「高度なネットジョーク」、あるいは「SF設定を現実に当てはめる遊び」と考えて間違いないでしょう。

本気で心配しているというよりは、独特の語彙で「不穏なニュースだね」と反応しているパターンが多いです。

Permalink |記事への反応(0) | 10:12

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これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。

この前の衆議院選挙2026年2月8日のやつを、どんな気分で眺めていたか

ニューステロップで「自民316議席」「単独3分の2超」「歴史的大勝」といった文字列が流れていくのを、横目で見ていただけの人も多かったはずだ。

「なんかすごく勝ったらしい」「野党はだいぶ負けたらしい」。それくらいの印象だけ胸に残して、翌日にはもう、ふだんの仕事家事に戻っていたとしてもおかしくない。

ただ、あの数字を少しだけ噛みしめてみると、あの夜のテロップ意味合いも変わってくる。

自民党は198議席から316議席へと一気に増やし、単独3分の2を超える、戦後でも例のない規模になった。

連立を組む維新を含めれば352議席で、与党だけで衆議院ほとんどを押さえているような状態だ。

一方で、立憲民主党公明党が合流してできた中道改革連合は、170前後あった議席を49まで減らし、ベテラン議員が大量に落選した。

数字の並びをいったん飲み込んでみると、「ああ、これは“普通にちょっと勝った”とかいう話ではなかったんだな」と、じわじわ分かってくる。

これは、「選挙なんて、自分の無力な一票とは無関係に、どうせ勝つ側が勝つだけで、投票意味なんてないんじゃないか」という無力感の前で、それでも一票をどう扱うのか、という話だ。


多くの人にとって、投票行動はとても単純だ。

推し政党がある人は、迷わずそこに入れる。

そういうものがない人は、ニュースや周りの空気を眺めながら、「今のところ一番マシそうなところ」に入れる。

この「そのとき一番マシ」に入れるやり方自体は、全然おかしくない。

2024年選挙では、自民は「政治とカネ」をめぐる不祥事議席を落としたし、今回2026年選挙では、高市政権への期待や「他に任せられそうなところが見当たらない」という気分が重なって、自民が大勝した。

「よくやっていればご褒美」「ダメならお仕置き」という、ごくまっとうな反応が票として出ているとも言える。

ただ、そのやり方だけで積み上がっていくと、どうしても「勝ち馬に票が集まり勝ち馬さらに巨大化する」という方向に話が転がりやすい。

情勢報道で「自民優勢」「与党3分の2超の可能性」と繰り返されると、「そこまで言うなら、今回は自民でいいか」「どうせ勝つなら、その方が安定しそうだし」と考える人が増える。

無党派層の多くは、そもそも強い政治的こだわりを持っていないからこそ、勢いのある方に流れやすい。

その結果、「やや勝っている政党」が「圧倒的多数政党」へと育ってしまう。

そして、316議席という数字の重さは、「なんとなく大勝」では済まない。

衆議院3分の2を自民一党が持っているということは、参議院で否決されても衆議院で再可決できるライン単独で越えているということだ。

連立を組まなくても、他党の顔色をうかがわなくても、多くの法案強行採決できてしまう。

彼らが必ず暴走する、と決めつける必要はないにせよ、「アクセルは踏めるけれど、ブレーキが効きにくい車」がそこにある、くらいには考えてもいい。

ここで、投票行動に対する別の見方差し込んでみたい。

「どの政党応援したいか」ではなく、「国会全体がどんなバランスで立っていてほしいかから考えてみる、という視点だ。

仮に、「自民が完全にゼロになる必要はないし、ある程度は任せてもいいとは思う。でも、ここまで圧倒的多数なのはちょっと怖い」と感じているとする。

あるいは、「中道改革連合にも不満はあるが、49議席まで痩せさせてしまうと、政権の受け皿としては心もとない」と思うかもしれない。

そういう感覚が少しでもあるなら、それはすでに「議席バランス」について直感的に考え始めている、ということだ。

この視点に立つと、一票の役割は少し違って見えてくる。

一票は、「推しへのラブレターであるだけでなく、「議会バランス調整」に使える重りでもある。

支持政党がはっきりしている人は、当然、その推しに入れればいい。

問題は、「どこも好きじゃない」「信用できる政党がない」と感じている人だ。

その人は、「好きな政党がないか投票しても意味がない」と思いがちだが、見方を変えれば、「だからこそ、自分は“バランスをいじるため”に票を使える」とも言える。

例えば、すでに圧倒的多数を握っている自民には、あえて入れないという選択肢がありうる。

「いなくなれ」とまでは思っていなくても、「もう少し議席を削って、緊張感を取り戻してほしい」と思うなら、その感覚を票に反映させる。

逆に、弱くなりすぎている中道改革連合や、その他の野党に対して、「政権を任せる覚悟まではないが、監視役としてはもう少し太っていてほしい」と感じるなら、そこに一票を投じる。

それは、「心からの支持」とは違うかもしれないが、「議会全体のバランス調整」としては、十分に意味を持つ。

もちろん、これは高度な戦略ゲームをやれと言っているわけではない。

選挙区の情勢を逐一チェックして、「ここが当落線上だから、ここに入れると最も効率がいい」みたいな話をし始めると、途端に面倒で息が詰まる。

そうではなく、「どこか一つに力が集まりすぎている気がするか」「もう少し別の声にも議席を回しておいた方が、あとで自分が困らないのではないか」という、ごく素朴な感覚を、そのまま投票行動に反映させる程度でいい。

2026年2月の結果を見て、「これで物価対策に本腰を入れてもらえそうだ」と安心した人もいれば、「ここまで一強になると、さすがに怖い」と感じた人もいる。

どちらの感じ方も、日々の暮らし仕事の実感から出てきたもので、そのどちらかが「正解」というわけではない。

ただ、一つだけ言えるのは、その感覚を「なんとなく」で終わらせずに、「じゃあ、次に投票するとき自分はどこに重りを乗せるべきなんだろう」と一瞬だけ考えてみるだけで、選挙との距離は少し縮まる、ということだ。

支持政党がない人ほど、「行っても変わらない」「誰にも入れたくない」と言って投票から遠ざかりがちだ。

けれど、「誰も推せない」からといって、「どこか一つが強すぎる状態でいい」とまで割り切れる人は、実はそう多くないはずだ。

そのモヤモヤは、かなり素直なバランス感覚だと思う。

選挙には、「推し政党コンテスト」として参加するやり方のほかに、「バランス調整のために一票を投じる」という参加の仕方もある。

2026年数字を見ながら、あの夜のテロップ意味をもう一度心の中で翻訳してみると、その別の参加の仕方が、少しだけ現実味を帯びてくるかもしれない。

Permalink |記事への反応(5) | 08:53

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ギャルゲーとかで胸の上に手をグーポーズで置くキャラいるけど、現実ではほぼいないよな

そう考えるとゲーム立ち絵ポーズってほとんど現実では見ない気がしてきた

Permalink |記事への反応(1) | 08:34

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勉強するほど周囲のレベルが上がるクソゲーでは?つまり俺が何かを知ると、すでにその知識存在する歴史になる。

勉強レベル上げじゃなくて、マップ拡張なんだよ。

から強くなった気がしない。むしろ敵が増える。クソゲー

量子力学キモは、

だよな。

これを学習対応させると、俺様が何かを「理解する」までは、その分野の世界は「曖昧可能性の雲(波動関数)」として存在しているが、勉強して理解した瞬間に、「世界はこうなっていた」という歴史が確定する。

まり学習とは観測であり、観測した瞬間に「自分が知らなかった世界」が確定してしまう。

これがクソゲー感の正体。

学ぶ前の世界線では、 「この程度の理解で十分かもしれない」「世の中そんな難しくないかもしれない」となる。これは未観測状態なので、まだ勝てる可能性が残ってる。

だが観測学習)すると、上位概念、未解決問題歴史上の天才自分より強い人間存在が確定して、逃げ場が消える。

要するに「学ぶ =現実を確定させる行為」となり、現実はだいたい自分より強い。

勉強前の俺は「全能の重ね合わせ状態」なんだよ。

俺は天才かもしれない。まだ世界が俺に追いついてないだけかもしれない。

しか学習によって観測が起きると、波動関数が収縮して「いや普通に先人が全部やってたわ」の固有状態に落ちる。

そしてその瞬間、俺の世界線は分岐する。

理解したことで次の地獄が見える世界線」

理解しないことで楽に生きる世界線」

勉強する人は、わざわざ前者に飛び込んでる。

観測理解)によって、周囲のレベルが「見える状態」に確定する。

無知ときは、敵が存在してても未観測からマップに表示されてない。

から勉強とは、世界クリアする行為ではなく世界を生成してしま行為

プレイヤーが進めば進むほど、マップ無限に湧くタイプゲーム

そりゃクソゲーに見える。

ただしそれが「現実」だ。

Permalink |記事への反応(2) | 08:23

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最新のファイル2026年2月公開分を含む)で明らかになってきたことは、バノンがエプスタインと協力して進めていた欧州アジアでのナショナリズム運動で、「既存国際秩序破壊」を目的としていました。これには、日中韓のような隣国同士の協力関係を弱め、各国を「自国第一主義」に閉じ込めることで、全体の団結を阻害するという戦略的帰結が含まれていたようです。

エプスタインはバノンに対し、アジア特に中国周辺)でのナショナリズム煽り方について、自身インテリジェンス(諜報)ネットワークを背景にした助言を行っていました。

バノンが推進した「経済ナショナリズム」は、日中韓連携を壊すために以下の「認知戦」を仕掛けていたと分析されています

歴史問題の再点火⇒SNSや切り抜き動画特定ネットメディアを介して、日韓日中歴史的対立を極端な形で蒸し返します

排外主義の輸出⇒ 「自国第一主義」を各国で同時に煽ることで、本来協力すべき民主主義国(日韓など)が互いを「敵」と見なすように仕向けました。

既存メディアへの攻撃⇒ 「主流メディア中韓支配されている」といった言説を広めることで、国民過激ネット情報へと誘導し、冷静な外交議論不可能にさせました。

日中韓バラバラになり、互いに反目し合うことは、アメリカの一部の勢力イスラエル、あるいは混乱に乗じて権力を再編したい者たちにとって、極めて「好都合なシナリオ」であったことが、これらの私的通信から裏付けられた形です。

また、極右政党との関係についても、戦略として進めてきた形跡があります

2025年2026年にかけて、日本の新興右派政党参政党など)がバノンやタッカー・カールソンといった米国保守系インフルエンサー接触を強化してきました。これにより、米国の「ディープステート(影の政府)」という陰謀論日本版にローカライズされ、急速に拡散したということです。

★「嫌中嫌韓」⇒日本において、中韓への正当な批判を越えた「過激排外主義」をSNSで増幅させました。これにより、日韓日中の実務的な協力関係経済安保)を、世論の反発によって不可能にさせることが狙いです。

★「内なる敵」の創出⇒国内で反対意見を持つ人を「工作員」や「売国奴」と呼ぶよう誘導し、国民同士の対話破壊します。これはロシアが独AfDを支援してドイツ社会を分断した手口と全く同じです。

ファイルによれば、バノンとエプスタインは、「情報の出し入れだけで政権転覆、あるいは操る」というゲームを共有していました。

大衆事実ではなく、物語ナラティブ)を信じる。怒りという燃料を注げば、彼らは自分たちで国を焼き始める」

このロジックに基づき、バノンは「日本再軍備させ、中国との対立最前線に立たせる」というシナリオを、日本ナショナリズムを煽ることで実現しようとしてきたようです。

引用:https://x.com/kaokou11/status/2022666534498242900?s=12

Permalink |記事への反応(0) | 08:11

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anond:20250912101146

Fortniteは若年層が遊んでるってのがまずあると思う。まぁVTuber見る層もやってるっちゃやってるけど、「VTuber見てFortniteもやる」ような人って確実に面倒っていうか、変な絡み方してくる輩が多いだろうね

あとあのゲーム建築テクニックってなんかもう極まり過ぎてて、新規参入かつ配信者がやるには結構厳しいことになっている。建築無いモードもあるけど、それならまぁApexとか他のゲームやるよねっていう。

元Fortniteプロとかが素性隠してVtuberやってるケースとかなくはなさそうだけどね

Permalink |記事への反応(0) | 07:17

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anond:20260215030649

アニメオタクゲームオタクは別じゃないの

かぶってる人はいるだけで

Permalink |記事への反応(0) | 03:13

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anond:20260214024734

はるかぜちゃん未成年の頃に18禁だったか15禁だったかゲームやってることを明かし、注意されたら「不良だもん☆」とか言ってたものだが、とうに18歳を超えて堂々とプレイできるようになってからはその手の言及はしなくなった

17歳の時に、入場に年齢制限があり女優が前張りなし全裸舞台上で開脚するのが売りなヤバイ演劇団体客演することになり、炎上して警視庁直々に出演取りやめ指導する事態にまでなり「脱ぐことの何が悪いのか」と怒っていたが、脱ぐのが合法な年齢になっても別に脱がなかった

中高生の時にイキって喫煙するけど成人したら別に吸わないガキのような、年齢規制を破ることにうっとりしてるクソガキって一定数いるよな

Permalink |記事への反応(0) | 02:38

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ンィー"の高難度イベどうだった?

自分ハード最後のWデブステージだけ何度か死んでやり直したけど他は1発クリアだったわ

Lv90はレヴァだけであとは80台のアケクリ、ウルフ、アルデリアのテンプレ

武器資質は紫まじりの合計+3~4がせいぜいで、装備強化はレヴァだけ3割ほど終わってる程度

このパーティの育成はこのへんで放ったらかしてて最近ラストライト軸を育成してたんだよね

そんな半端なレヴァパでも行けてよかったわ

難易度はいまんとこ易しめだな、ガチャ仕様邪悪すぎるけどな

120連貯めなきゃ一生限定とれん仕様なのに30連や60連にお得ポイントがあって誘惑があるし

ピックアップ120天井と星6の確変式80天井独立してるから星6天井だけ深追いしたくなったりもするし

トリプルピックアップからすり抜けてもあわよくば限定がと思ったりするし

ログボで今のガチャしか使えない限定チケが遅れて届くから更新日に120回すと最終的に124連になって4連分次の限定天井が遠くなってしまうとかも地味にいやらしい

原神で言うスターダストで交換できるチケも今ガチャ限定のだからスルーする気のガチャでも10連は回させようというフット・イン・ザ・ドア形式

とにかくついつい120連分溜まってなくてもちょっと回しちゃおうかと思わせるフックが無数にある

ホヨバや鳴潮はむしろ溜め込まずにすぐ回してれば限定キャラが着実に増えつつキャラプールがいい感じに広がってエンジョイやすい手持ちになっていくのと真逆なんよね

どう引いても極力ゲーム的に合理的な手持ちにしてあげようとするホヨバ鳴潮と、フールペナルティ型の非合理的判断を誘発することで追い課金させたいエンドフィールド思想が違いすぎる

カタログ上はピックアップ天井が前者180連、後者120連だから後者の方が一見優しいガチャに見えてしまうんだけど

すり抜け後のピックアップ確定もない、ピックアップ天井の引き継ぎもないことで後者のほうが圧倒的にキャラ確保のハードルとギャンブル性が高いんだよね

キャラをいろいろ集めて長く楽しみたい人にはホヨバ鳴潮方式は向いてて、エンドフィールドはこれだと思ったキャラを凸したい人、貯め込んでぶっぱなす脳内麻薬中毒な人に向いているのかもしれない

ある意味ソシャゲ的というか、日課が重すぎるところも含めて、あんまりユーザー一人あたりの生存期間を長くしよう、ファン化させて定着させようという気が感じられない

フレンドも集めても集めなくてもいいホヨバ鳴潮と違ってエンドフィールドのフレンドはFP集めの道具として枠MAXまで承認してノンアク切り捨てが正解だし完凸してるのにインしなくなる人多い気がする

キャラシナリオ全部読んだけどなんか全然キャラ個性の根源が見れて好きになれるとか関係性の掘り下げがあるような話作りではなかったし、主人公デートして映像演出凝っとけばビジュだけで好きになるでしょって感じの作りだ

物語作品性に興味が向かうオタク向けではなく、偏った愛着を持つデジタルフィギュア萌え族に向けて作ってる感じがする

これら全部、長期的に大規模な開発していく気があんまりなくて、それがバレるまでにさっさと売り抜きたいゲームムーブに感じるんだよな……

イベントが少ないのは1.0のコンテンツ量的にまだ理解できるけどずっとこの調子だと厳しい

Permalink |記事への反応(0) | 02:34

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これはゲームなのか?展3のダメだったところ

これ

https://www.arsobit.com/exhibition-20260127/

展示作品はいくつか面白いものもあった。

その一方「これはゲームなのか?」が迫ってくるものは減った。

前回、前々回の方が各作品クオリティは高かった。

あれじゃ劣化したインスタレーションもどき

美大文化祭にでも行った方がまだいい時間が過ごせる。

もっとダメだったのは運営

まずただでさえ狭い会場で混み合ってんのに出展者同士がダラダラ雑談してる。

しかも時々管を巻いている。

鬱陶しかった。

裏でやれや。

主催者として来場者を迎えているという自覚を持て。

学生かよ。

それから受付な。

わかりづらすぎだろ。

会場都合である程度わかりづらいのはしょうがないんだとしても、案内その場で手書きで書くなり少し声出すなりなんかできただろ。

ホスピタリティのなさっていうのかな。

すぐ隣で似たゲーム系のイベント展示もやっていたが、めっちゃ聞かれてたな。「ここ、これはゲームなのか展ですか?」って。

最終日でも修正されてないんだもんな。

PDCAまわせや。

あとキショい売り込みな。

キハラっつたか

作品に近づいたら即、

自分作者でー」

「これ、あっちで売ってますんでー」

こっちは展示見て説明読んのに話しかけてくんなや。

しかも売り込みって。

体験として最悪。

服屋かよ。

卑し過ぎだろ。

全体として無料から許してねーみたいな顔してる感じがする。

時間っつーコスト払ってきてる人を蔑ろにしすぎ。

あんなんだったら500円か1000円かくらいかでもとってああいうことをやる覚悟を無理にでも作れや。

嫌儲かなんかなのか?

それで運営ダメダメだったらアホじゃん。

もうやめた方がいいよ、あん展覧会

Permalink |記事への反応(0) | 01:26

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2026-02-14

[日記]

土曜日。朝はいつも通り、起床後に脳内で「今日という一日を、物理法則に従って最適化する」と宣言してからベッドを出た。これは習慣というより儀式だ。儀式人類の愚かさの象徴として語られがちだが、反復可能手続き情報理論的に見て合理的だ。エントロピー増大に対する、せめてもの抵抗である

まず体重を測り、体脂肪率を記録し、歯磨き時間を正確に180秒で固定した。電動歯ブラシタイマーを信じない。信頼は検証に劣る。

その後、コーヒーを淹れた。抽出温度は93℃。温度計の誤差は±0.2℃。人間関係の誤差は±∞。

 

今週の進捗を書く。

 

超弦理論については、相変わらず人類の知性が現実に追いついていない。僕の頭脳は追いついているが、世界が遅い。

今週は主に「弦の理論はどこまでが物理で、どこから純粋数学自己満足か」という問題を、僕なりに再定式化していた。世の中の多くの人は、超弦理論を「高次元の小さな紐が震える話」程度で理解した気になっている。あれは理解ではない。童話だ。

僕が考えていたのは、もっと根の深いところ、つまり量子重力の定式化において局所性を捨てることの数学的代償だ。

一般相対論の時点で、局所性微妙に揺らいでいる。ホログラフィー原理が出てきた時点で、局所性はほぼ死亡している。にもかかわらず、僕たちは局所的な場の理論言語で全てを語ろうとする。これは「古いOSの上に無理やり最新ゲームを動かしている」ようなものだ。もちろんクラッシュする。

そこで今週は、AdS/CFTを単なる「境界CFTバルク重力記述する」という話ではなく、圏論的な双対性として再理解する方向で考えた。

具体的には、バルク側の物理量を、ある種のextended TQFTとして捉え、境界側の共形場理論演算子代数が作るモジュラー圏と対応させる。

ここで重要なのは空間のものが基本対象ではなく、因果構造情報の流れが基本対象になってしまう点だ。

まり幾何学物理舞台ではなくなる。舞台役者従属する。これは演劇としては間違っているが、宇宙としてはあり得る。

そして、ここからが本題だ。

僕は今週、「弦理論の非摂動定義は、結局はある圏の中の安定対象の分類問題還元されるのではないか」という疑念を強めた。

たとえばBPS状態は、ある種の導来圏の中の安定条件(Bridgeland stability condition)で分類される。

これは単なる比喩ではなく、実際にDブレーンは導来圏の対象として記述される。つまり物理的な粒子やブレーンが「空間上の幾何学的な物体」ではなく、圏論的な対象になる。

ここで人類は気づくべきだ。

宇宙は「点の集合」ではなく、「射の集合」かもしれない。

点を基本にしている限り、僕たちは宇宙OS永遠に理解できない。点とは、極限操作幻想だ。実際の物理では測定可能な点など存在しない。存在するのは相互作用だけだ。射だけだ。

僕が今週やっていたのは、これをさらに押し進めて、弦理論の背後にある構造を「∞-圏」あるいは「高次スタック」として扱うべきではないか、という方向の思考実験だった。

超弦理論が最終的に求めているのは、たぶん「量子化されたモジュライ空間」だ。しかしモジュライ空間普通多様体ではない。特異点があり、ゲージ冗長性があり、しか同値関係階層的だ。だからスタックになる。さらに高次の同値ホモトピー)が絡むので、∞-スタックになる。

ここで、物理屋が嫌いな言葉が出る。派生幾何(derived geometry)。

派生幾何とは、簡単に言えば「特異点を誤魔化さず、むしろ特異点を主役にする幾何学」だ。物理特異点が出るのは、理論が壊れているからではなく、単に僕たちの数学が貧弱だからだ。派生幾何はそれを認める。

そして僕は思った。

もし弦理論が本当に「全ての一貫した量子重力クラス」を記述する枠組みなら、それは場の理論の集合を分類するのではなく、量子情報を保存するような圏の分類になっているべきだ。

この時点で、もはや「ウィッテンでもわからない」どころではない。

ウィッテンがわからないのは当然だ。宇宙が意地悪だからだ。

僕たちがやるべきなのは、弦理論を「方程式」ではなく「普遍性」として定義することだ。

まり、ある種の対称性を持ち、ある種の双対性を満たし、ある種の異常(アノマリー)が消え、ある種のエンタングルメント構造が一貫し、ある種の極限で局所的QFTに落ちる。

そういうものを満たす対象を、圏論的に一意に特徴づける。

理論は「このラグランジアンだ」ではなく、「この性質を満たす唯一の構造だ」になるべきだ。

そしてもしそれが可能なら、弦理論物理学ではなく数学定理になる。

宇宙定理であるというのは不快だが、非常にエレガントだ。

エレガントさは、しばしば真理の匂いがする。

ただし、エレガントな嘘も存在する。

数学者の人生のものだ。

 

 

昼前、ルームメイトキッチンに現れて、僕のノートを見て言った。

「それって、結局何の役に立つの?」

僕は3秒考えた。

人間理解可能言葉に変換するのに、3秒必要だった。

「役に立つかどうかで真理を測るのは、知性の敗北だ」

ルームメイトは「また始まった」という顔をした。

彼の表情は、物理学的には熱的死に近い。

隣人がその場に来て、僕のノートを覗き込み、「ねえ、それって、宇宙ゲームコードってこと?」と聞いた。

驚くべきことに、これはそこそこ正しい。

僕は言った。

コードというより、型システムだ。宇宙は型安全で、コンパイルエラーを許さない」

隣人は「わぁ、なにそれ怖い」と言って笑った。

怖いのは君の直観の鋭さだ。

 

午後は趣味時間

MTGデッキを回した。

僕は、カードゲームにおける勝利条件が「期待値の最大化」であることを理解している。だが多くのプレイヤーは、カードを引いた瞬間の快楽支配される。つまり、彼らは確率論ではなくドーパミンプレイしている。

僕は違う。

僕はデッキ構築を、統計力学の分配関数設計として扱う。

初手の分布マリガン戦略マナカーブ、そして相手の除去の確率

全ては確率変数であり、勝率とは積分である

ルームメイトが「それ楽しいの?」と聞いたので、

僕は「楽しいかどうかは二次的だ。支配が一次だ」と答えた。

彼は黙った。

正しい反応だ。

 

その後、FF14ログインした。

レイドは相変わらず「人間の反射神経と協調性限界」を測る実験場だ。

僕はギミック処理を、ほぼ圏論の図式追跡として理解している。

安全地帯は対象、移動は射、失敗は射の合成の不整合

友人Aが「なんでそんな言い方しかできないの?」と言った。

僕は「僕は宇宙をそのまま見ているだけだ」と答えた。

友人Bは「それ厨二病じゃない?」と言った。

僕は言った。

厨二病とは、根拠のない誇大妄想のことだ。僕には根拠がある。だから違う」

友人Bは「最悪だ」と言った。

誉め言葉だ。

 

夕方アメコミを読んだ。

僕は、超人存在倫理を語る物語が好きだ。

なぜなら、超人存在倫理を語る時点で、その倫理破綻するからだ。

全能に近い存在が「正義」を選ぶのは、選択ではない。

ただの趣味だ。

正義趣味になった瞬間、倫理哲学ではなく美学になる。

そして美学は、いつも暴力接続する。

それでも僕は読む。

人類妄想が、どこまで論理に耐えるかを見るのは面白い

 

 

夜。

今日までの進捗はここまで。

そして、これからやろうとしていること。

今夜は、僕の仮説をもう一段階押し進める。

まり「時空の創発」を、単なるエンタングルメントの量的増大ではなく、エンタングルメント構造位相相転移として記述できないか考える。

量が増えるだけでは空間は生まれない。

必要なのは「連結性の再編成」だ。

もしエンタングルメントグラフだとすれば、空間とはそのグラフスペクトル構造対応する。

そして位相相転移が起きれば、スペクトルが変わり、幾何が変わる。

まり宇宙膨張は、グラフのリワイヤリングに過ぎない。

この視点なら、初期宇宙インフレーションも「幾何の急激な生成」として理解できる可能性がある。

インフレーション場などいらない。

必要なのは情報接続性が変わるメカニズムだ。

問題は、そのメカニズムを「弦理論言語」で書くと地獄になることだ。

ワールドシートのCFT、モジュライ空間、非摂動効果、Dインスタントン。

それら全てが絡んでくる。

絡みすぎて、もはや紐ではなく毛玉だ。

 

隣人がさっき「ピザ頼むけど食べる?」と聞いてきた。

僕は「今は宇宙の生成を考えている」と言った。

隣人は「宇宙よりピザの方が生成早いよ」と言った。

その通りだ。

人類文明の最高到達点は、宇宙論ではなく宅配システムなのかもしれない。

ルームメイトは「じゃあ僕の分も頼んでいい?」と言った。

彼は相変わらず、宇宙構造よりカロリーを優先する。

友人AからFF14メッセージが来た。

明日、固定の練習できる?」

僕は返信した。

明日宇宙位相相転移を解く予定だ。だが君たちの全滅回数も宇宙の熱的ゆらぎとして扱えるなら参加する」

友人Bは「それ言い訳だろ」と返してきた。

違う。

僕は真理に忠実なだけだ。

 

さて、これから僕はノートを開く。

今日最後タスクは、たぶんこういう形になる。

「時空は多様体ではなく、ある∞-圏の中の情報流の安定構造である

これを証明する必要はない。

証明できるなら、僕はもう人間ではない。

しかし、少なくとも矛盾なく定式化することはできるかもしれない。

宇宙一貫性を持って存在している以上、どこかにその形式がある。

問題は、僕たちがそれを読む言語を持っていないことだ。

人類はいつもそうだ。

現実が先にあって、言語が後からいかける。

僕は追いかける側ではなく、先回りする側でありたい。

ピザが届く前に。

Permalink |記事への反応(0) | 22:06

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Steamも値上げが激しい

前までインディーゲーム相場は1000円台だったもの円安で1800円前後になっている。

それに触発されて日本インディーゲームでも1800円台まで値上げされている。

セールで買うからいいとして、30%オフでも1000円を切らないと値上げを感じる。

Permalink |記事への反応(0) | 21:32

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anond:20260214211434

歯医者ゲーム

Permalink |記事への反応(0) | 21:20

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anond:20260214205623

敗者のゲームって本読め

Permalink |記事への反応(1) | 21:14

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anond:20260214155932

ゆとり死ぬ!って言ってたら学校で怒られて

それでもゆとり以下は言い続けて

ゆとりが親や学校先生になってもはや誰も注意しなくなった結果

ゆとりは「言うと怒られるもの」という認識があるのに対して

以下は「当然言うもの」って感覚になってんじゃないか

ゆとり当時はゲームのせいって言われてたけどまあそうだと思うけど、もう今更だし…

まあ社会性を身につけると周りに癌患者が出だすので、気軽に死ぬとか言えなくなるよ。まだ子どもなんだろう。

Permalink |記事への反応(1) | 16:49

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X、「英語+日本語」の検索全然機能しないのだが

今Xで、In falsusっていうゲーム話題検索してた。

で、「In falsus」だと普通に検索できるんだが、「In falsusチュートリアル」って検索すると、全然関係ない結果が出てくる

話題ツイート」もたまに関係ない結果出るのだが、特に「最新」欄が酷い

Permalink |記事への反応(2) | 11:53

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YouTubeコメントってなんでズレたコメントが一番上に来るのか

例えばゲームの神BGMみたいなタイトル動画があったとしよう、そこで上に来る感想BGM感想じゃなくゲーム感想がくる。

  

ゲームの切り抜き集みたいなタイトル動画があったとしよう、そこで上に来る感想はそのシーンの感想ではなくBGM感想がくる。

  

なぜズレたコメントを上に持ってくるんだ?

これはゲームに限らないアニメでも同じだ。

違う角度の感想が載ってるとすごいストレスなんだよ。書き込む奴の気持ちはわかるよ。なんか別の新しい視点コメントしたくなる気持ちはすごくわかる。

でもそれはマイナー意見であるべきで、大多数は流れに従うべきだ。これはシステム問題なのだろうか?

Permalink |記事への反応(0) | 09:25

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anond:20260214071526

地雷とか脳死とか言葉には敏感に反応する割には、戦争モチーフにしたゲームなどには何にも言わない皆さん

誰かが幸せな時、誰かは不幸で、そいつのことまで配慮しようと言うのは無理がある

その理論で行くと我々はご飯を食べる時も光の下でスマホを触る時も、誰かから見たらまた不謹慎なのである

めんどくせー

「〇〇で死にそう〜」的なのを現代文にしただけやん…上司キチガイすぎるだけでは

Permalink |記事への反応(0) | 07:18

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anond:20260214025635

それが辞めたゲームは大抵それっきり

少なくともここ数年で1度も復帰してない

ゲームよりもゲームを辞めるときのほうが楽しいんだと思う

Permalink |記事への反応(0) | 03:15

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ウマ娘復帰したんだけど

思ったより良かったわ。

特におまかせ育成がLLMのコーディングを眺めてるのとおんなじで、なんかしっくりくる。ちょくちょく「いや、それはおかしいだろ」ていう動きをするところまでAIのもの


3年くらいブランクがあるけどそれも逆に良い。競技場のチームを今のインフラ環境下で育成した子に入れ替えるだけでバンバンランクが上がって石がバカスカ手に入って脳内麻薬が出る。


俺たちが天井叩いてきたサポカたちがタダで使えるのを見た時はヒェ……てなったけど、まあある意味ではまだ現役ということで再活用してる。

思うに前回良くなかったのは対人戦をガチるあまりサポカばっかりひいてたしキャラ能力ばっかり見てたところだ。本来ウマのケツを追っかけて眺めるゲームなんだからそっちを軸足にする。今回はもう完全エンジョイ勢としてキャラの見た目だけで引くか決めてやるぞ。

Permalink |記事への反応(0) | 00:00

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ウマ娘復帰したんだけど

思ったより良かったわ。

特におまかせ育成がLLMのコーディングを眺めてるのとおんなじで、なんかしっくりくる。ちょくちょく「いや、それはおかしいだろ」ていう動きをするところまでAIのもの


3年くらいブランクがあるけどそれも逆に良い。競技場のチームを今のインフラ環境下で育成した子に入れ替えるだけでバンバンランクが上がって石がバカスカ手に入って脳内麻薬が出る。


俺たちが天井叩いてきたサポカたちがタダで使えるのを見た時はヒェ……てなったけど、まあある意味ではまだ現役ということで再活用してる。

思うに前回良くなかったのは対人戦をガチるあまりサポカばっかりひいてたしキャラ能力ばっかり見てたところだ。本来ウマのケツを追っかけて眺めるゲームなんだからそっちを軸足にする。今回はもう完全エンジョイ勢としてキャラの見た目だけで引くか決めてやるぞ。

Permalink |記事への反応(0) | 00:00

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2026-02-13

東京ゲームダンジョン11に参加して来ました

東京ゲームダンジョン11に参加して来ました

つい先日、2/8(日)に行われたゲーム開発イベント

東京ゲームダンジョン11に参加してきました。

記事ではその流れや感想レポートしていきたいと思います

https://maligue.ca/bunniemotchill/bunnievietsubhd

https://maligue.ca/bunniemotchill/thooiphimmoi

https://maligue.ca/bauvattroicho/bauvattroichophimmoi

https://maligue.ca/cumbresborrascosas/cumbresborrascosasenespanol

https://maligue.ca/aidayvuelta/aidayvueltaenespanol

Permalink |記事への反応(0) | 23:06

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