
はてなキーワード:ギターとは
そして、今日の私の晩御飯が麻婆豆腐のように、我々はそれを柔軟に取り入れる姿勢がある、あるはずなのだ…😟
まあ、日本にもスティーブジョブズのような人材を!みたいな頓珍漢な世迷い事を言ってるオッサンみたいでもあるが、
ドローンも、3Dプリンターも、おもちゃだとバカにしてたと記憶してる
そういえば、今日はアリエクで販売されてる怪しい、まあ違法コピーっぽいギターの話を知って、
ぶっちゃけ、30万のシグネチャーモデルみたいなギターが3万円で売られてる、ブランドロゴも露骨にそのまんま、みたいな話で、
でも、それが意外と使える、値段も3万だから改造し放題、みたいな、
ドンキホーテとかで売られてる飛行機のラジコンも数千円だし、中国製や台湾製だし、これも安いし、楽しい…😟
今は生成AIがあるし、まあなくてもググッても、知の高速道路はあるし、
昔だったら無理だったこと、昔諦めたこと、今になってやり直すには、すごく良い時代だと思うんだよね…😟
量子力学云々の話は、私にはよく分からないが、ひとつだけ言えるのは、この世界の真実はまだまだ分からないことだらけ、
まあ、奇跡と言っていい…😟
日本も、中国も、高度経済成長できたのは、謙虚に学ぶ姿勢があったからだ、
元敵国であれ、アメリカに学び、日本に学び、それを改造して、改良、改善してきた、だから、ここまで来れたのだ…😟
とはいえ、今大量にあるものがある、というのは事実だし、なんだかんだ本、電子書籍であれ、活字や図として蓄積されたものがある、音声もある、
生成AIもある、それを仲間にして、我々はまた道具を、世界を再構築できるはずだし、もっと良い社会にだってできるはずだ…😟回り続けよう、学び続けよう
最近、自分がやりたい音楽は、EDMっぽいものと、ぼっちのバンドサウンドの融合みたいな、
そういうことがやりたいと思ってるので、
とりあえず、ギターのオケっぽいのを作るんだけど、無機質にするので、スゲー打ち込みやすい、
打ち込みをどれだけ生音っぽくするか、なんて考えない、
安っぽい音でも、ボーカルが入れば凄いまともな曲に聴こえるし…😟
そう、モテですよ、
男たるもの、人生で一度ぐらいはモテたい、黄色い声援を浴びたい、グルーピーの女の子とやりたい、槍隊!
モテるためには仕事、運動、絵画、音楽、ハイテク技術、ヨガ、瞑想、ファッション、清潔感、
もう、高市とか戦争になんか構ってられないはずです、モテるために頑張っていれば、毎日が忙しいはず!😟
孔雀の羽を考えればファッションや見た目、清潔感は重要ですし、
求愛のダンスを考えれば、やはりストリート系のダンスは押さえておきたいところ…😟
m.c.A・Tって何?アーマードトルーパー?ボトムズにそんなのいた?
ロボアニメばかり見ていちゃ駄目ですよ、これからはダンスミュージックの時代です、
なんでって?
何十年も遅れて、俺のマイブームがここ数十年のダンスミュージックなんですよ…😟
そもそもですね、ダンバインの、あの出だしのベース、ブラスの後のデンデケデケデン、
あれが大好きだったんですが、ネットのどこかで誰かが書いてたんですよ、
これ、当時のディスコ系ですよね、
あー、それだ!!😟
そして、今はダンスミュージックとメタルの融合みたいなのが熱いと思ってるんです、
打ち込み系の速いフレーズに合わせるために、ギターも速弾きが必須です、
でも、最悪ギターが弾けなくてもいい、ボーカルも歌わなくてもいいんです、
打ち込みのシンセとかドラムンベースとか、ただカラオケを流していれば、オーディエンスは踊ってくれるんです…😟
こんなに楽なライブはない、楽なのに盛り上がるんです
いま話題のSweetchild o'mineのMVを久しぶりに見たら(Axl Rose格好良すぎ。ジャンキーだとしてもこれくらいシュッとしてる方が断然ビジュアルに優れている)、
初めてMV見たけど、Heartのコンセプトは何なんだ?時代に合わせて変わってる感じなのか?
Barracudaはちょっとプログレ感がある。でも、Heartってもっと有名な曲あったけど全然違う感じだったよな
(Barracudaも「ばらくーだ!」って節だけは知ってたから超有名なんだろうけど、これよりももっと落ち着いた感じの曲が有名じゃなかったっけ?
多分だいぶ後の曲だよな。Vo.ももっと老けてるし。同じ人だよな?→今調べて来たけど「Alone」だな。あんな曲なのにギターの女の人の動きがものすごい激しいのが印象的なMV
全然関係ない話になったけど、本当になんで閃光のハサウェイでGuns?
見てみないとわからんな。合ってるのかどうか
どんよりした感じの終わりでParadiseCityの方が良さげだけど、筋わかんないからわからん
10年ぶりぐらいにかつての親友を見かけたらあまりに気持ち悪い姿に変貌してて吐きそうになった話
吐き出すところがなくてだらだら書いてるだけ。
そいつは美意識が高いやつで、背は低かったけどおしゃれな服を着こなし、とてもカッコよかった。
好んでレディースの服を着てたけど、背の低さもあいまってそれが似合って、逆に男らしく、かっこよく見えた。
体形もスマートで、体脂肪率一桁とか言ってた。二桁行くと不安になるだかで、ずっと節制してたらしい。
髪をよく染めてた。ブラウンやアッシュ、時にはブルーやピンクに染めてた。すごく綺麗に染まってて、よく似合ってた。
化粧してた。メンズの化粧品が流行るずっと前から、ファンデーションつけて眉描いて、バッチリ化粧してた。カッコよかった。
音楽やっててギターも歌もうまかった。本もいっぱい読んでて知識も豊富だった。
頭の回転も速く、会話をしていてとても楽しい奴だった。
正直、自分の完全な上位互換な感じがして、ちょっとうらやましかった。
当時の俺はいろいろあって心に余裕がなく、無意識のうちに自分の不機嫌で周囲をコントロールしようとしてた。
それでもある程度は俺に付き合ってくれていたけど、ある日、相手の誘いを断ったら、その日から連絡が取れなくなった。
何度も連絡したけど繋がらなくて、ほどなくして『ああ、自分は縁を切られたんだな』と納得した。
むしろ、よくしばらくの間付き合ってくれてたなぁと思う。
それからは会うこともなくなり、話す機会ももちろん無くなった。
つい先日、偶然コンビニで姿を見かけた。
見間違うはずがない。確実にあいつだった。
棚の向こう側にいたから、服装は棚に隠れて何を着ていたのかは分からなかった。
でも相変わらず髪を染めてた。シルバーというよりは爺さんの白髪みたいな色だった。前髪だけ薄汚い紫みたいな色だった。
相変わらず化粧してた。塗りまくってるのか、ファンデーションの粒子が顔全体にびっしりついてる感じがした。
アイライン? アイシャドウ? よくわかんないけど、目の周りが真っ黒だった。
げっそりして頬がこけてた。歳とったジョニーデップが化粧してマイケルジャクソンそっくりになったみたいな顔してた。
あんなにかっこよかったアイツが、とてつもなくグロテスクな化け物みたいな姿になっていた。
面影が残っていたのが幸というか不幸というか……
そのグロテスクな生き物はアイツだというのが分かってしまう程度には面影が残っていた。
あまりにショックだったのか、チラッと見ただけなのに気持ち悪くなってしまい、急いでコンビニを出た。
その後急いで別のコンビニに移動したわけだが、移動中はずっとえずいてた。あともう少しで吐くとこまで行った。
別のコンビニの駐車場で少し休憩して気分が改善したあと、家に帰った。
家に帰ったあといろいろ考えた。
この反応は、ひょっとして以前に縁を切られたからではないのか。
自分では納得して受け入れたと思っているが、実はトラウマのようにかつてのことを思い出しただけなのではないか?
でも、そう考える度に、
あんなグロテスクな姿になってしまったアイツの顔を思い出して、気持ち悪くなる。
あんなにかっこよかったやつなのに。
正直、ちょっと憧れた部分もあったやつなのに。
それなのに、あんな姿になるなんて信じられん。
人の顔に対して失礼だとは思うが本当に気持ち悪い。
奥さまにこのことを話した。あいつと縁が切れてから、いろいろあって結婚した奥さまだ。
『そういう人いるよねぇ~』と軽く流された。
ギターのコードはちょっと引けるくらいの素人がピアノを練習し始めたんだけど、ハノンのアルペジオ (C,E,G,C...を上がったり下がったりするやつ)が難しすぎ。
毎日1時間くらいの練習を一週間続けてるけどあまり進歩しない。オクターブが変わって指を入れ替えるところでどうしても隣の鍵盤に行ってしまう。
練習の仕方でもないかなーとYouTubeを調べたらピアノ講師の超絶速弾きが披露されてて「すごいね!その10%くらいの速度で見せてくれないと参考にできないな!」と打ちのめされた
2026年1月11日、1月15日 SOMETING SPECIALGRAPEVINE×MONO NO AWAREGRAPEVINE×LOSTAGE@名古屋DIAMOND HALL大阪BIG CAT
名古屋·大阪とまとめて。ネタバレしてるので東京行く方はお気を付け下さい。いつも通りの個人的健忘録です。
名古屋は2026年ライブ初めでした。ライブ初めがバインとは年明け早々縁起が良い(?)まずは対バン相手の2バンドの感想等。
対バン相手が発表になった時、どんな感じかな〜と聴いてみたけど正直そんなに好みじゃないな…(苦手とかじゃないけどこう…個人的趣味とは違う感じ)と思ったままそのまま放置してて当日焦って行きの電車で予習…笑 でも生で聴いたら思ってたよりずっとバンドサウンドって感じのしっかりした演奏と音作りで歌も上手いし音源よりめちゃくちゃ良かった。音源だとちょいオシャレめなチルい感じな印象だったけど、音も大きめで気持ち良い。ボーカルの方がめちゃくちゃ正統派の歌うまって感じで滑舌も良いし初見の曲でもこんなにしっかり歌詞が聴き取れるのすごい。バンドってライブで初めて聴く曲とか何言ってるのか分からない事多々あるので…笑 風の向きが変わっては予習前唯一聴いた事ある曲だったけど対バンでやると言う事は有名な曲なのだろう…。個人的に走馬灯が良かった。ベースの方が大学生の頃バインをコピーしていた(マダカレークッテナイデショーとI Must Be Highだけ聴き取れた)けど、挨拶の時恥ずかしくて…と照れていて可愛かった。ボーカルの方が大学の先輩とかからバイン戦頑張ってってめちゃくちゃ連絡が来た、大学の頃先輩から真昼のストレンジランドってアルバムを勧められて今日はそれを聴きながら(ピカロがカッコ良いって褒めてくれてた)東山線で来ましたって言ってて地下鉄で来るの!?と驚きがあった…。全編通してしっかり考えられたセットリストって感じがしたし、想像してたよりずっと良くて楽しかった。こう言う言い方だと棘があるけど、バインが対バン相手で選んでくるって事は好みはあれど下手って事はないよな…と思った…。
このツアーが発表された時、LOSTAGEが対バン相手に選ばれててめちゃくちゃ驚いたし(五味さんも「何でLOSTAGEって思ってますよね?俺らも思ってます」との事だった笑)これは行くしかない!と思ってチケット取ったけど、平日なのにお客さん沢山入っててすごいなぁ…(前に詰めて下さーいが何回かあった)名古屋もこれぐらい入ったらなぁ…と思った…(あまりにも人入らないといつか飛ばされそうで怖いので…)メンバーが出てきてギターが鳴った瞬間「これだよ〜!!これ!!」って思う胸熱感…!!上手く言語化出来ないんだけど、めちゃくちゃ肌馴染みのあるシンプルにロックって感じの出音でうわ〜!!!って声出そうになった…。LOSTAGE、本当に本当に久しぶりに見たけど(多分20年振りぐらい?)真っ直ぐな直球エモロックで1曲目の巡礼者たちでちょっと泣きそうになった…笑何だかんだ言ってこう言う曲が胸をぐさぐさと刺してくる…。五味さん(弟)のギター、音作り素晴しいしめちゃくちゃ上手い…。やっぱスリーピースバンドはギターが一番の要だよ…。myfavorite blue(ライブ終わっ後調べた)の時、照明が青になって曲も相まってめっっちゃ良かった!!この曲CDになってるのかなって調べたら今現在、入手困難らしい…。普通に音源で聴きたいよ〜!!どの曲も良かったけど、最後にやった光のまち、美しくてとても素晴しい曲だった…。感動してまたもや泣くかと…笑エモいとかそう言う簡単な言葉で表現しても良いものか…でもめちゃくちゃエモかったな…と思っていたら田中さんがMCで「こんなに真っ直ぐなエモいロックを久しぶりに聴いた」的な話をしててすごい頷いてしまった笑五味(兄)さんが「またライブハウスで会いましょう」って言ってたのも良かったなぁ。MCで「俺ら結成が2001年で今年結成25周年なんですけど…まだ先輩にペコペコしなあかんのか!(活動)長過ぎるやろ!今年からは後輩に先輩風吹かしていこうかと思ってたのに…よろしくお願いします!ってペコペコしてました笑」って話してて笑った。長いものには巻かれていかんととの事です笑 あと田中さんの誕生日って事でプレゼントを用意してきた(!)との事で、ステージ前に置いとくので…と置いていた。律儀過ぎる。フェスとかではニアミスしてたけどがっつり対バンするのは初めてらしく、意外と言うかありそうでなかった感じかな?LOSTAGE、楽しみにしてたけど本当にめちゃくちゃ良かった…。CD欲しかったけど物販かなり並んでたから面倒くさくなって帰ってしまったけどやっぱりCD欲しいなぁ。通販しようかな。
セットリスト(調べました)
1.巡礼者たち
2.こぼれ落ちたもの
3.平凡
4.myfavorite blue
5.ポケットの中で
6.瞬きをする間に
7.窓
8.Surrender
バインの良い所の一つがコンスタントにライブをしてくれる(しかも地方にも来てくれる)所で本当に有難い限り。田中さんが名古屋では黒シャツでざわついてた笑(大阪では白シャツでした)EVIL EYEのポーズ(?)でフロアが沸いてた。大阪は長い事ポーズ取っててアニキがちらっと横目で確認していて田中さんも「長いか笑」と言っていた笑アニキが楽しそうで何より。盛り上がるし1曲目にやるの良いね。アニキのギターソロが相変わらず気持ち良い。
わすれもの、割と意外な選曲かも。アニキが前に出てきてくれた!!大阪ではソロ入る前に手上げてからソロへ突入。名古屋では曲終わりが私が苦手とするダサい(失礼)終わり方だったけど、大阪では音源みたいな感じだったの良かった!笑
ねずみ浄土、名古屋では「おめでたい曲やります」って言ってて、どこがおめでたいんだ!?と思ったけど餅つきの所か!と聴きながら気付いた。大阪では「いいお正月を過ごしましたか?お餅は食べましたか?お餅はつきましたか?おめでたい曲をやります」の流れになっててわかりやすくなっていた笑ねずみ浄土はアニキの美しいギターが聴ける所が私の中で一番のピーク…笑 この曲聴くと思うけど、田中さんの今の歌い方的にこう言う曲がめちゃくちゃ合うと言うか良さがより引き出される気がする。
The LongBright Dark、曲が始まる前に田中さんのアカペラ歌唱みたいのがあって歌の上手さが際立っていた…。本当に歌が上手すぎる…。アコギであの音の感じ出してるのすごく良い。田中さんの歌が気持ち良過ぎる曲。
NOS、アレンジがカッコ良い!!バインの良い所はすごく昔の曲でもこうやって積極的に演奏してくれてしかも曲を進化させて聴かせてくれる所。デビュー29周年でそんなライブやってるバンド、かなり希少だと思う…。常にバンドが前を向いてるのが本当にすごい。
ドスとF、めちゃくちゃライブ映えする曲だなぁと思うけど、これ田中さんの歌の上手さでそう感じられてるんだよなぁ…。歌が上手くなかったら成立しない曲…。アニキのギターソロが気持ち良い〜!!大好き過ぎてアニキのギターソロで頭を振り乱すなど。名古屋では田中さんがよく見えたのでちょいちょい見てたけど身振り手振りが様になっててすごい。
猫行灯、ツアーの時より良い感じのアレンジになってた。田中さんのおふざけがなかったからかな…笑 この曲聴くとやっぱり亀ちゃんの作曲力ってすごい…と感じる。原曲が全然違うのは分かってるけど、まず亀ちゃんが持ってきた原曲がなければこの曲も産まれない訳で…。ドラマーが何十年もメインコンポーザーなの単純にすごい。
天使ちゃん、田中さんの自由度上がっててめちゃくちゃ楽しそう。これ聴く度に思うけど田中さんの歌の上手さで決まる曲なのに軽々と歌い上げるの本当…52歳とは思えない…。名古屋ではハープ吹いてたら歌に間に合わなくて「間に合わん!」って言ってて笑った。大阪ではきちんと間に合っていた…笑 あと何気に聴いてるけどブルースハープが上手すぎる。アニキもサビで左右に揺れてて可愛かった…。
対バンと言う事をライブ中すっかり忘れていてめちゃくちゃ油断してたので光についてがきた時「はっ!!」となってしまった…笑 これ私だけなのかもだけど光について本当お腹一杯なのよなぁ…。でもバインの中で有名な曲って言ったらこれ一択なのかもだし…。正直この曲の聴きどころアニキのギターソロしかない…。あと名古屋の照明が最後に付くやつ眩しすぎて…笑大阪は青色の光になってたからそこまでだったけど…。名古屋でローディーの方が赤のSGが持ってきてずっと立ってたんだけど、アニキが全く気付いてなくてお客さんの反応で気付いたっぽくそっち見て「これ(黒のレスポール)だよ」って言ってそのまま弾いてたけど大阪では名古屋でも準備されてたSGに持ち替えて弾いてた。SGで光について弾いてるの初めて見た気がする。すごい新鮮な感じがした。
encはThe FoundationsのIn The Bad,Bad OldDays(BeforeYou Loved Me)カバー(勿論調べました)アニキが楽譜見ながら弾いてた(自分で楽譜台持って入ってきた)んだけど、その顔が赤ちゃんみたいだったって友達が言ってて笑ったけどめちゃくちゃ分かるなと思った。大阪ではその流れからSOUL FOUNDATION。意外な選曲でびっくりした…!!ものすごい久しぶりに聴いた気がする…。この曲歌う時の田中さんの歌い方すごい好きなんだよなぁ。明るくてアンコール向きの曲だなと改めて感じた。
以下、MCの覚え書き等。
·田「我々今年でデビュー29周年、肉と覚えてくれ〜」
結成とかじゃなくてデビュー29周年って改めてすごい…。3人はもう30年以上一緒にいるんだね…。
·LOSTAGEが奈良のバンドと言う話から「奈良と言えば我らのギタリスト、アニキから一言」と田中さんがふってアニキが「え〜…LOSTAGE、高市首相、わたくし…奈良出身、頑張って行きたいと思います」って言ってて笑った。
·田「今日で10万52歳になりました〜今年は健康、健康で行きたいと思います。皆さんも身体には気を付けて…」って話してて本当健康が一番だからメンバー全員健康でいて欲しい…!!
·田中さんがMC中に五味さんからのプレゼント開けてくれて、ダイナソーJr.のカセットテープだった!センス良いな!!きちんと包装されててマメさを感じる…。
·名古屋では珍しく田中さんがよく見えたのでちょいちょい見てたんだけど、アニキのソロとか見ながらめっちゃニコニコしててすごい楽しそうで普段こんな感じなんだな〜アニキの事大好きじゃん!と思った笑
初めてBIG CAT行った気がする。完全フラットなフロアでそこまで大きくないので後ろの方だとチビは人権ないやつかも(ある程度前の方で観れたから良かったが)
2026年ライブ初め、最高のライブでスタートきれて良かった!!
1.EVIL EYE
2.わすれもの
4.The LongBright Dark
5.NOS
6.ドスとF
7.猫行灯
9.光について
enc
1.The FoundationsのIn The Bad,Bad OldDays(BeforeYou Loved Me)カバー
2.SOUL FOUNDATION
いやいや。説明させてください。
スキー場のリフトが止まってしまった時、安全に降りれる状況にあるのは、ケーブルを揺らさずに降りれる人つまりまだ足が地面に着いている人だけです。
乗っている人の足が地面に着いているのは、まだリフト乗り場にある搬器と、ちょうど降り場に到着した搬器だけ。百個以上ぶら下がってる搬器のうちの、あっちの端とこっちの端の2つだけです。
それ以外の搬器(つまりほぼ全部)はすでに宙に浮いているので、高さが雪面から30cmだろうが30mだろうが飛び降りてはいけません。
搬器を吊っているケーブルは鉄の棒ではありません。ぶっとい針金です。針金には弾性があるので重みがかかればしなりますし、重みから解放されればバネのように勢いよく元に戻ろうとします。
スキーヤーの重さは体重+道具(約10kg)で70~80kgはあるでしょう。その荷重が突然失われるのです。
ブクマ元で誰かがわかりやすくギターの弦になぞらえていた通り、元に戻ろうとするケーブルは振動し、激しく暴れます。
ケーブルが激しく暴れると、最悪の場合支柱の滑車から脱輪する可能性があります。
こちらの写真をご覧ください(ストックフォト)。リフトの支柱上部の写真です。
https://www.photolibrary.jp/img295/149775_2603131.html
ケーブルは滑車の上に乗っかっているだけということがよくわかる写真です。
ケーブルが外れて落ちないように絶対的にガードする仕組みはありません。なぜかというと、そのような仕組みはケーブルを通すことはできても搬器を通過させることができないからです。なので、ケーブルを滑車にとどめているのは滑車のフランジだけという、いかにも心許ない構造が世界中のあらゆるリフトやゴンドラで採用されています。
──とまあ、おっかないことを書きましたが、人の飛び降りによる脱輪はまず起こらないと思います。
人ひとりの荷重が抜けた程度のことで脱輪が起こるような安全性では、まともな運行ができないからです。
索道(リフトやゴンドラ)のケーブルには、乗っているスキーヤー以外にもケーブル自身の自重や搬器、風の抵抗といった様々な張力がかかっていて、それらすべてが全体でたった一本のケーブルを引っ張っています。人一人飛び降りても誤差のようなものです。荷重の抜けや増加はリフト乗り場やリフト降り場で常に発生していますが、それがケーブルをぐらぐら揺らすようなことはありませんよね。
事態が悪化して、パト(スキーパトロール=スキー場の安全管理担当スタッフ)の仕事が増えるからです。
まず大前提として、乗り場・降り場以外でリフトから安全に降りられる区間などほとんどありません。
地面すれすれを這うように進むリフトなどはなく、たいていは出発早々に地上3mくらいのところまで持ち上げられ、降り場までその高さをキープします。これは、積雪や真下を滑る人と干渉しないようにするために必要な高さです。
下がふかふかの新雪なら飛び降りても大丈夫じゃね? という考えは甘いです。
新雪の中はどうなっているかわかりません。岩や樹木の切り株はいくらでも潜んでいますし、雪が沢を隠しているかもしれません。また、正確な雪の深さもわからないはずです。思ったより浅ければ骨折で済むかもしれませんが、思ったよりずっと深ければ窒息死です。
また、下がふかふかの新雪だということは、そこはコース外です。無事に飛び降りたはいいが、自力ではコースに戻れないかもしれません。
そして飛び降りてはいけないもっとも大きな理由は、ほかの客が真似するかもしれないことです。
リフト上にいる乗客はみな、寒さや不安や緊張や焦りや苛立ちを覚えています。
そんな心理のときに誰か一人が飛び降りたら、自分も飛び降りてもよいのだ、飛び降りるべきなのだと勘違いした人が次々に後に続くかもしれません。それを見た人が、それを見た人がと連鎖し、死傷者続出です。
そうなってしまうと、救助隊の仕事は事態の収拾と負傷者の救護が最優先になり、リフトに乗って待っている人々の救助は後回しになります。
おわかりでしょうか。
リフト停止中にリフトを飛び降りてはいけない理由は、それによって発生する二次災害の防止がメインだと思います。
リフトが運行中に止まることはよくあります。乗り場・降り場で誰かが転ぶととりあえず止めますし、一時的に強風が吹いた時などにも止まります。こういう時は乗客が行動に迷う間もなく運行再開するので問題ないですね。じっと座って運行再開を待ってください。
それ以外のトラブルで停止が長時間にわたる場合も、じっと座って待つ以外に乗客がとれるアクションはありません。リフト上は吹きさらしで寒いですが耐えて下さい。スノースポーツ中は単なる冬服よりも防寒はしっかりとしているはずです。
乗客のひとりひとりをハーネスにぶら下げて地面に降ろす救助作業が行われます。
この作業は、訓練の様子を色々なスキー場がYouTubeやSNSで公開していますしニュース映像などもありますので興味のある人は探してみて下さい。
ぞっとするような救助作業ですが、遭遇することはごくまれです。筆者はあちこちのスキー場で数百日の滑走日数がありますが、実体験はおろか目撃したこともありません。「先週ここで竹竿救助あったんだって!」という話を聞くくらいです。