
はてなキーワード:キャッチャーとは
今回の選挙でどんなネガティブ材料が出ても基本候補者の支持はさがらないみたいな話を書こうとしたけど、長くてまとまらなそうだから書きたいところだけ書く
最近の支持者の傾向だけど、昔と違って支持してる人の言説や政策なんて一部見るだけで全体は碌に見てない気がする
当の支持者は政策で勝負しろ!ちゃんと見てる!言ってるけどどうも見てはない気がする
なぜか
去年の話だけどこんなのがある
https://www.works-i.com/column/works05/detail021.html
要約すると各種意識調査では若者は労働を増やしたくないけど、労働条件緩和を支持しているって内容
この人は思いやりによって規制緩和を支持してるっていってるけど、ぶっちゃけこれ言った政治家を支持してるから、その方策も無条件支持してるんじゃない?って思う
つまり、今までは候補の主張であっても、自分とは違う部分に関してはマイナスがでる、でも支持はトータルで見て判断するってのが大半だった
候補イのAという主張を支持するから投票するが、でもBという主張はダメだよねってのが普通だった
でも今、特に若者はBの部分で、Bという意見とは本来思想は真逆だけど候補イがいうんだからBも賛成するってなってない?ってこと
これが正しいのなら、全体の政策の出来不出来はあまり関係ないし、たかだかほかの人にとっておかしい行動をとってもマイナスにはなりえない
じゃあその根本をなす評価はというと、キャッチャーなことをいってそれを信じさせれば、それだけで残りも肯定させることができるって話になるんじゃないかな
でもそれって、今までもあっただろうというのはそうなんだよね、例えば郵政解散とかね
だから場合によっては何か選挙期間中にあって他のウェイトが増えたら逆転することがありえた、まあ郵政クラスだと難しいけど、それでも可能性はあり得た
でも今回はそれはまずない
わかりやすく言えばキャッチャーで影響を与える主張をA それ以外の主張をBとすると
郵政のころは A:B=9:1 くらいだった
でも前述の1個支持すると残りを全肯定型の最近の選挙では A:B=10:0 なので、いくらBでなんかあってもAさえ崩さなかったら絶対に崩れないって話
まあこれは今回に限ったわけでなく、前回の参議院選でちょっと思ったところだけど、それ以降でもその傾向が強い事象をみたので、そうなんでは?って思ったいう話
AI漫画がシーモアで1位を取ったらしいですね。Xでは「面白ければAIとか関係ない」「これからどんどん増えていくはず」といった肯定的な反応と、「面白くなかった、ゴミ」「データセット見せろ」といった否定的な反応が入り交じってます。
また、そもそもシーモアは金積んで無料公開範囲を設定すればランキング上がるのでは?という懐疑的な意見もあります。
私はシーモアの仕組みとかよく知らないので、とりあえず無料公開になっている1話を読んで、見たままの感想をざっと綴ってみたいと思います。
ーー
まず漫画の内容としては、30代でセックスレスになっている夫婦の関係をコミカルに描いたお色気コメディ。2話以降がどうだかわかりませんが、1話はフルカラーで、韓国発のウェブトゥーンぽい絵柄でした。
これ、どこからどこまでAIが担当してるんでしょう? 読んだ感じ、背景もキャラの作画も見るからにAI。一方でストーリーやセリフは人間が考え、吹き出し等の文字も活字のフォントを使って入力しているように見えます。
で、感想としては、面白くなくはないって感じです。まあ普通に読めるけど、おもしれえええ!って感じではない。ストーリー担当が人間なら、まあ無難な話が作れる人間なんだなというぐらいのことです。
気になった点としては、夫婦に子供(息子?)がいるという情報開示が遅くて「へ?そうなの?」と戸惑った。あと居酒屋のシーンで、オレンジ色の照明の背景が続いているのに一コマだけ白っぽい背景になってたところ。あと大前提として、AI漫画だという情報を事前に知らされなくても「AIだな」とわかる程度にはAIAIしてます。
……で、これでマンガ業界が直ちにひっくり返るかというと、そんなことはないでしょう。
結局、漫画の面白さってストーリーの部分が大きいじゃないですか。そこを人間が担ってるなら、AI漫画が発揮できる強みって省力化ぐらいじゃないでしょうか?
画力とか、フルカラーで出力できることを強みと見る人も多いようですが、私はそうは思いません。例えば「ドラえもん」が大槍葦人ばりの画力でフルカラーだったらもっと名作だったのになー!なんて思う人いませんよね。どんな漫画を描くかにもよりますが、美麗なフルカラーを極めたところでオーバースペックになるだけで、別に勝敗には貢献しません。時速200キロの球をキャッチできる天才キャッチャーが入団しても、中日は優勝できません。
で、漫画の内容に適切な絵が出るようにコントロールして、吹き出し入れてセリフ打ち込んで、とかしてるようではそれほど大きな省力化にはなりませんし、リーダビリティの点でもまだ手製の漫画には及ばないでしょう。
結局、漫画って人間が人間に伝わるように描いてるんですよ。でもAIに描かせると、人間が指示する→AIが出力する→それを人間が読む、ってことじゃないですか。
つまり「人間→人間」を「人間→AI→人間」にしちゃってるわけで、表現したいものを的確に出力するにあたっては二度手間。人の心を打つ漫画を描く効果は生まれないでしょう。
結局、しばらくは「省力化」というコストメリットがAI漫画の主眼で、「大ヒットを生む」みたいなことはかなり先になるんじゃないかと思いました。
「あなたは野球のキャッチャーです。バッテリーを組むなら、大谷翔平か?それともダイアン津田か?」を議論して。
A:……いい加減にしてください。今回はもう議論の余地すらありませんよ。「大谷翔平か、ダイアン津田か」。キャッチャーとしてミットを構えるなら、答えは一つです。160キロの剛速球と魔球スイーパーを、自らのリードで世界に知らしめる。これ以上の至福がどこにありますか?
B: 確かに、大谷選手の球を受けるのは、キャッチャーとして人生最高の栄誉でしょう。でも、考えてみてください。彼の球を受けるということは、一球たりとも「サボれない」ということです。あの凄まじい球威、あの変化……捕るだけで精一杯ですよ。キャッチャーとしての「リード」や「演出」が入り込む余地なんて、大谷さんにはないんです。彼が一人で完結しているから。
A: それこそが理想じゃないですか! 圧倒的な実力がある投手を、さらに高い次元へ導くために神経を研ぎ澄ます。大谷氏が投げる一球ごとに、指先の感覚や呼吸をシンクロさせる。それはもはや共同作業としての「芸術」ですよ。対して、津田さんの隣でキャッチャーマスクを被っている自分を想像してください。ミットに収まるのは、100キロそこそこの「すぐ言う~」という叫び声が混じった、ヘロヘロのカーブですよ?絶望しませんか。
B:絶望? とんでもない、そこからがキャッチャーの腕の見せ所じゃないですか! 160キロを捕るのは技術ですが、津田さんのような「いつ心が折れるかわからない投手」をリードするのは、心理学であり、哲学なんです。彼がデッドボールを当てて顔を真っ赤にして謝っている時に、マウンドに駆け寄って「大丈夫や、次いこう」と声をかける。あの情けない男を、自分のリードだけで完結させ、完封勝利に導いた時……それは大谷さんをリードするより、はるかに大きな「達成感」があるとは思いませんか?
A: それは単なる「自己満足」ですよ。キャッチャーの仕事は、チームを勝利に導くことです。大谷氏をリードすれば、チームは確実に勝てる。一方、津田さんがマウンドに立ったら、1回の表で試合が崩壊しますよ。バッターボックスにはメジャー級の強打者が並んでいるんですよ?津田さんのあの「いじられキャラ」で、大谷さんの「100マイル」の代わりが務まると本気で思っているんですか。
B:技術では勝てません。でも、野球には「惑わし」という要素がある。バッターは大谷さんなら「凄い球が来る」と構える。でも津田さんがマウンドに立って、いきなり「ゴイゴイスー!」と叫びながら投げてきたら?バッターは困惑し、リズムを崩す。その「一瞬の隙」を突いて、バックドアのシュートを決めさせる。これこそが、キャッチャーの真骨頂である「謀略」ですよ。
A: 謀略以前に、審判に怒られますよ。プロの舞台は、そんな小細工が通用するほど甘くない。猪木さんの時も言いましたが、大谷氏がマウンドに立つと、スタジアム全体の空気が変わるんです。あの圧倒的な「正しさ」と「強さ」。キャッチャーは、その巨大なエネルギーを受け止める「器」でなければならない。その責任感こそが、自分を成長させてくれる。津田さんの器になったところで、中身は空っぽか、あるいは「愚痴」しか入っていません。
B: その「愚痴」を聞いてやるのが女房役でしょう!大谷さんは完璧すぎて、キャッチャーを必要としていないように見える。でも津田さんは、あなたがいなければ1分もマウンドに立っていられない。彼がピンチで「もう投げたくない、帰ってスー差し上げたい」と泣き言を言っている時に、厳しく、時に優しくリードする。この「誰かに必要とされている感」は、完璧な超人の隣では絶対に味わえないものです。
A: ……なるほど。あなたはキャッチャーを「コーチ」か「カウンセラー」だと思っているわけですね。でも私は、最高のピッチャーと最高の知恵比べをしたい。大谷氏の脳内にある配球プランと、私のプランが火花を散らす。その高度な知的遊戯こそが、バッテリーを組む醍醐味です。
B:知的遊戯、ね。でも、津田さんとの配球は「ギャンブル」ですよ。次、何が来るか自分でも分かっていないピッチャーと一緒に、泥沼の中を這いずり回る。そのスリルは、計算し尽くされた大谷さんの野球とは別の意味で、心臓に悪いけれど、たまらなく刺激的なはずです。
A: ……ふむ。では、こうしましょう。第2ラウンドでは、もし「絶体絶命の満塁」という場面で、二人のどちらをマウンドに送り出し、自分はどうリードするか。その「究極の選択」のディテールを詰めましょうか。
B: 望むところです。大谷さんの「三振を奪うロジック」か、津田さんの「運命を味方につけるパッション」か。面白いことになりそうですね。
(続き)
A: さあ、舞台は9回裏、2アウト満塁、1点リード。バッターは最強の強打者。この場面、大谷翔平なら迷いようがありません。私は渾身の力で内角低めにミットを構える。そこに165キロのストレートが、空気を切り裂いて突き刺さる。審判の「ストライク!」の声と共に、スタジアムは熱狂の渦です。これこそが、キャッチャーという職を全うした瞬間の景色ですよ。
B: 確かに、それは教科書通りのカタルシスです。でも、もしそこで津田さんがマウンドにいたら? 彼はもう、生まれたての小鹿のように膝をガクガクさせているでしょう。ミットを構えても、そこに来る保証なんてどこにもない。でも、だからこそ生まれる「奇跡」がある。彼がパニックのあまり、投げた瞬間に「ごっいごいすー!」と絶叫し、ボールがバッターの頭の上を大きく外れる超スローボールになったら?
B: いえ、あまりの異常事態に、バッターが呆然として見送ってしまうかもしれない。あるいは、津田さんの放つ「負のオーラ」に呑まれて、最強打者が内野フライを打ち上げる。その時、マウンドで腰を抜かしている津田さんのもとへ駆け寄り、泥だらけになって抱き合う。この「予定調和の破壊」こそ、スポーツが時として見せる、理屈を超えた感動だとは思いませんか?
A: 思えませんね(笑)。それは野球ではなく、コメディです。キャッチャーの仕事は、ピッチャーのポテンシャルを「最大化」すること。大谷氏の隣にいれば、自分の技術も、戦術も、精神も、すべてが人類の限界まで引き上げられる。一方で津田さんと組むのは、自分の能力を「彼のレベルまで落とす」作業に近い。そんな退歩、私には耐えられません。
B: 退歩ではありません。それは「拡張」ですよ。大谷さんの野球は、既に完成された「正解」をなぞる行為に近い。でも津田さんとの野球は、正解のない暗闇に、二人で一歩を踏み出す冒険なんです。キャッチャーとして、ピッチャーの弱さを包み込み、その弱さすらも武器に変えて勝つ。これほど高度で、人間的なクリエイティビティが他にありますか?
A: ……ふむ。あなたが言いたいのは、大谷氏は「剣」であり、キャッチャーはその「鞘」である。一方、津田さんは「生き物」であり、キャッチャーはその「飼い主」であれ、ということですね。確かに、制御不能なものを制御する快感というのは、キャッチャーという人種の根底にある欲望かもしれません。
B: そうです。大谷さんの160キロを捕る快感は、筋肉と神経の喜び。津田さんの「なんでやねん!」を勝利に繋げる快感は、魂の喜びなんです。あなたはどちらの喜びと共に、引退試合を迎えたいですか?
A: ……参りましたね。正直に言えば、大谷氏の球を一球受けて、指を骨折するくらいの経験はしてみたい。しかし、もし一シーズン、共に苦楽を共にするなら、津田さんのような「手のかかる相棒」を勝たせる喜びも、捨てがたいかもしれない……と、一瞬だけ思わされました。
B: ほら、あなたのキャッチャーミットが、津田さんの「ヘロヘロの直球」を求めて震えているじゃないですか(笑)。
A: 震えているのは、寒気か、あるいは覚悟の証か……。いずれにせよ、どちらとバッテリーを組んでも、終わった後のビールは最高に美味いか、最高に苦いかのどちらかでしょうね。
俺に向けて作られてないことだけはわかった映画だった。30点。
主婦の水原夏子は草野球にハマっている夫を球場で亡くしてしまう。彼が心酔していたコーチから「君がほしい」と迫られた夏子は徐々に野球の才能が開花し野球にハマっていく。しかし夫の死は主人公の才能を開花させるためにコーチが仕組んだことだと知り……
というお話。
まず基本的にはトレーラーでも広告でも監督本人も「くだらない」ことを前面に押し出しているのでそういう映画ではある。もろちん「くだらないことを全力でやるのがカッコイイ」と見る向きもあるだろうけど、俺個人としては「くだらない」にもニュアンスがあり、「くっだらね~wwww」というものと「くだらん……」というものに分かれていて、俺は「くだらない作品ですよ~」って自分で言ってる作品は後者を黙殺しようとしている敵前逃亡予告のように感じてあまり好きではないデス。
特に俺個人はふざけている系の作品があんま好きじゃないので今作は全然ハマらなかった。
水島新司先生の男どアホウ甲子園をタイトルにインスパイアし、ヒロインの名前は水原で柔道部のやつがキャッチャーのまねごとをしてみたり。また大リーグボール要請ギプスのパチもんが出てきて宿敵のコーチの魔球は「パイリーグボール」。打つと見せかけて相手にバットを投げつける秘打。とにかく昭和の野球バカ漫画への多大なリスペクトが送られた作品であることはわかる。
今それを大真面目にやることによって生じるギャップで笑えるという効果を狙っているのもわからんじゃない。
また冒頭のアパートで夫婦睦まじく過ごしながらも夫は野球に夢中で構ってくれない。嫉妬で夫を引き留めたら次の日に殺害されてしまい、その犯人から身体(野球の才能だけど)を求められる。というのを非常にチープなセットにチープな演出で撮られたシークエンスは日活ロマンポルノを彷彿とさせるのもわかるし、謎リプレイ、謎スローモーションの多様も昭和中期の映画リスペクトなのもわかる。多少は見たし。
でも別に俺は昭和野球漫画にも昭和中期映画にも特に思い入れがないんよな。
当時のパロディを令和に大まじめにやっている。うん。
魔球が完成したらそれは超スライダーで男の股間に向けて飛んでいきそれを破壊するのが目的の球だった。うん。
対するコーチの魔球は女性の胸めがけて飛んでいくパイリーグボールだった。うん。
意味ありげに映されていた赤い番傘を使った唐突なミュージカル。うん。
対決後に雑にナレーションで処理される夏子の大成功(大リーグで活躍して野球教のシンボルになった云々)。うん。
少なくとも俺にとってはノウ。パロディ(引用)のためのパロディ(引用)がたぶん嫌いなんやな俺、って思った。
とはいえ夏子役の役者はよかったし60分しかなかったので途中で放り投げるほどめちゃくちゃ悪くもなかったので30点。
俺は大まじめにふざけてる映画に価値を感じるんだよ!という人にはオススメ。
全然関係ないんやけどこれを世間の人間はどう処理してるんやと思って↑まで書いてから映画.comとfilmarksを見に行ったら映画館リアタイ勢は賛、配信勢は否にほぼ別れてて、インディーズ映画を単館系の映画館に駆け付けるような人間に刺さるタイプの映画なんやなってかなり納得感があった。
1番ショート:(乃木坂)早川、演出家のパワハラをラジオ生放送で告発し卒業
2番サード:(日向坂)正源司、渡辺が46時間TV生放送中にケンカ
3番ライト:(乃木坂)岡本、未発表のMV流出その他にて活動自粛
4番DH:(欅坂)平手、脱退。後追いで他数名卒業し、グループ改名へ
5番ファースト:(乃木坂)掛橋、舞台から転落し顔面骨折。復帰せず卒業
6番センター:(乃木坂、櫻坂)池田、東京藝大に受かる。櫻坂に京大生が加入
7番 レフト:(櫻坂)漫画・ハンターハンターにメンバーが書かれる
9番キャッチャー:(乃木坂)弓木、ペンと叩いたらギンギンになってしまう動物は?というなぞなぞを発表
中継ぎ:(櫻坂)松田、ネプリーグで「(犬も歩けば)棒にあなる」と回答
抑 え:(乃木坂)中西、加入直後にセンター抜擢されるも過去のTwitterアカウントが流出し活動自粛。MVも中西なしVerが作られる。
目は口ほどにものを言うっていうけれど、
NIKKEの巻頭カラー6ページの大特集号が発売されるので私は張り切って飛び込み前転の入店を決めるとほぼ同時にちはやふるみたいなカルタを取る選手のようにいち早く今週号のファミ通をゲッツしたかったので入店してレジに持っていったら、
「ピザまんですか?」って言われたの!
「はい!この冬限定のチーズピザまんです!いや港区のオーエルさんがヒーヒーいっている期間限定辛味チーズピザまんピザパンチ味にします!って違う違う私ピザまん頼んでないんですけど」
「あ!すみません」みたいな店員さんと私とのピザまんを軸にしたもの語りが繰り広げられたの。
大袈裟に言わなくてもNIKKEの巻頭カラー6ページにトキメキの目がハートの形になっていたことは譲るけれど、
目の形がピザまんの形になっていたのかしら?って
「ピザまんですか?」って。
蒸し器にピザまんを補充したばかりで、
ピザまんのことが直後に頭の中に残っていたから咄嗟的に私の目の形がピザまん期間限定の港区のオーエルさんがヒーヒーいっている辛味チーズピザまんピザパンチ味の形をしていたのかな?って思ったわ。
そんなに
ピザまん欲しがっている顔してたのかしら?
ピザまんですかのそこの直球でも無く変化急なピザまんという球種に私はキャッチャーとしてその球を上手く捕球できなかったの。
なんか私、
その舌っ足らずのせいで山瀬まみさんチャンス到来!
こんばんは山瀬まみですピーチトゥリーフィズ!とか一言も発していないのに、
欲なんか間違えられるのよね。
たぶん「おねがいします」って言う私の意味のところの「レジお願いします」ってのが
レジ袋頼んでないのに袋に入れてくれようとしたり「いやすみません袋いりません」って
いるっていっていたのにいらないってどういうこと?って思われちゃうわよね。
私タバコ吸わないし、
そっちのタバコの棚へ目線を送って店員さんに促してもいないのに。
コンビニのタバコのコーナーで店員さんにタバコを頼むとき銘柄を言うより番号を言った方が早いパターンの場合あるじゃない。
くもりガラスを手で拭いてあなた明日が見えますか?ってやかましーわーい!って
「18番うそ」ってなると、
注文するのか注文しないのかどっちなの?ってなる
折れたタバコの吸い殻であなたの嘘が分かるのよって歌詞の内容がタバコだけにややこしーわーい!みたいな。
伝説の私が忘れもしないのど自慢の司会で小田切千アナウンサーさんが
だってドヤ風吹いたんだもん!
だから絶対にタバコの銘柄を特に1番から20番ぐらいまでは演歌の歌のタイトルみたいな名前にして、
あの音を秋山気清さん本人がレジ横に置いてあるあの鐘で「カーン」って鐘一つ鳴らすの。
そしてお客さんはお買い物したばかりのウキウキな気分をちょっとガッカリさせるような演出。
あれ以外とジャストミートしていい音で「チューブラーベル」の鐘打ち鳴らすの難しいんだからね!
そう言う時も鐘を鳴らすのそっちの鐘じゃないわーい!って。
まあ秋山気清さんを含むチューブラーベルをレジ横に設置するのはとても難しいと思うけど、
特に1番から20番までは演歌の曲のタイトルみたいな名前にして欲しいわ。
順番待ちの列がよく分かっていない海外の人でカオス化しているレジもこれでニッコリ解決すると思うわ。
そんな私がファミ通巻頭カラー6ページのNIKKE大特集を買っても何かまだ他に何か買い忘れないかしら?って店内を巡回していたら、
レジ店員さんが「ただいまピザまん蒸し上がりました~出来立てほかほかでーす!」って、
パン屋さんのクロワッサン焼きたてアピールをするかの如くピザまん出来立てアピールしてるじゃない、
ほらやっぱり!あなた今ピザまん触ってたから頭の中がピザまんだったんじゃない!
ピザまん期間限定の辛味チーズピザまんピザパンチ味をついついいつになく1つ買ってみちゃった。
やっぱり私の目の瞳の形はハートじゃなくピザまんになっていたのかもしれないわね。
うふふ。
朝タイマーセットで沸いている70℃の飲み頃の
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
文化、制度、環境が異なるのだからあらゆる国際比較のほとんどは意味がないんだよね。
記者はキャッチャーなタイトルで釣りたがる、センセーショナルな内容で耳目を引きたい
比較にはなんらか客観的なベンチマークが必要だから仕方がないとはいえ
それを承知で記事を読めるリテラシーがあればいいけど、大半の人は斜め読みで知った気になる
これが怖い
例えば性犯罪、日本と諸外国では統計上の定義が大きく異なる(どこまでを性犯罪と括るか)
アメリカは警察への被害届が無ければ保険が使えない、公的な救済が得られないので積極的に被害届が出される
日本はそうではない、そもそも文化的に泣き寝入りが多い(暗数95%程度と推定されている)、
さらに警察は事件化、立件の見込みが無ければ被害届を受理せずに「相談」で追い返す。統計上の発生件数は小さめに振れる。
強姦はパートナー間が多いのだけど、日本ではまず受理されない。公判維持がほぼ期待できない。アメリカはガンガン受理する。
マスコミはやるのよねw
若者の野球離れのかなりのウェイトを占めているのがじつはキャッチャーというボジションの「怖さ」なのではないかと思っている
事実、小学生の間ではキャッチャーが怖くてやりたくないという意見は無視できないくらい大きい
剛速球が毎回飛んでくるのを低姿勢で構え続けるというのはもちろん体力的にとても大きな負担で、
どんな人間でも一目瞭然でその危険度を思料できるというものである
子供であってもキャッチャーを任されるからには飛んでくる剛速球に対して絶対に目をつぶらない訓練を強いられる。
えっ殺し屋かよ?
投げナイフを躱すみたいな?
「恐怖」という評価軸で野球という競技を捉え直した時、やはりどう考えてもあのポジションだけは他より1ランクも2ランクも上の恐怖感を強いられるのである。
キャッチャーにぶつけるつもりで投げてるんだよ
なんかさあ「ストライクかボールか、疑惑!」みたいなのしょっちゅうあるっぽいんだが、
あんなとこで人間がわざわざウンコ座りで玉をとるからその後ろに審判がいて微妙なラインを人間の目でみて判定しなきゃいけないじゃん。
なんか棒もつ人の後ろに四角い枠をドーンっておいといてそこを通過したらストライクでよくね?
ホームベース?に帰ってくる選手の対策として、1~3のベースの横に立ってる人たちと同じようにホームベースの横には人を配置するようにすればいいんだし、そいつが「キャッチャー」である必要なくね?
よくキャッチャーがピッチャーにちんちんのところで指で指示してるけどそれも別にウンコすわりであの場所でやらなくてもいいよな。
ホームベースの横に立ってる人が指示すりゃええ。
ピッチャーにボールを返す仕事もべつにピッチャーの横にボール置き場つけて百個くらいおいときゃいいよな。
(追記)
なんかAIで判定?なのかどうかしらんけど画像で判定みたいのもあるっぽいが、それもなんかスレスレのラインが疑惑っぽくなるよな。
そこはいさぎよく物理の枠の中にボールが入るかどうかで決めたほうがよくね?っておもうわ。
あとさあなんかキャッチャーってさあピッチャーに球種指定したりして「ゲームを差配してるのはこの俺だァ」みたいな強キャラ感出してくるよな?
だけどそれがウンコ座りでちんちんいじりながら指示ってのがなんか格好がつかないんだよな。
それだったら枠の隣に立ってアンニュイな感じに構えてフンッみたいな感じで指示出したほうがよっぽどかっこええんよな。
まあでもみのもんたで思ったけどキャッチャーって異様に珍プレーするやつ多いからそれ目的で残してあげてもええかもな。
Permalink |記事への反応(11) | 07:05
夏前なのに夏バテしないように、
私はパワーを滋味滋養を付けるために今年取り入れているもの取り入れたいものを発表するわ。
なんか効きそうじゃない?
もうこれで完全栄養食!
夏のネバネバパワーにあとお酢もいいかも知れないッス!ってクエン酸!
あれも体力疲労回復に効果があるっぽいので積極的に思いだしたかのようにお酢も取り入れてみようと思うっスなのよ。
あと、
ゴーヤ刻むの面倒くさいニガウリみたいな眉間にシワが寄せちゃうけど、
昨年は
ずーっと確かキューリを囓って過ごしていたような気がするわ。
夏のお野菜食べ物って身体の熱を取り除いてくれるって特殊効果があるので、
それを期待して摂り入れた方がいい作戦なの。
なんかさー
昨日ふらふらちょっとしててさすがに倒れるまでは行かなかったけれど、
私が元気な証を見せつけるために、
いつものヨーグルトアイスキャンディーバーを買いに行くお店に飛び込み前転して入店したら、
きまったわ!
そのぐらいまあ元気の余力はあるみたいなので、
この身体のサインは外角低めのアウトコースに球を投げ入れるようにキャッチャーのサインは無視できないの!
シュパーン!ってキャッチャーミットにボールが気持ちよくキマったら気持ちいいわよね!
もう夏!
お仕事する日の消耗させてられないし、
かと言ってじーっとしてゲームばかりマリオのカートのワールドをやってる場合じゃないのよね。
この時期まだ新しいゲーム機を買ったら、
ちょっとまだ躊躇したい感じじゃない?
私がマウントレーニアを知らない頃、
なんでも緑色に丸く収まったロゴを見たら何でもスターバックスコーヒーだと思っていた季節があって、
うわ!コンビニにスターバックスコーヒーのスタバのコーヒーが売ってる!って飛び付いて飲んだら甘くてビックリした思い出があるのよ。
よく見たら、
スターバックスコーヒーの丸く収まった緑色のロゴみたいに似たような丸い緑色を取り入れた山のイラストのロゴじゃない。
なんかさー、
珈琲の美味しい印って、
なんかスターバックスコーヒーのロゴが基本になっている暖簾分けなのかしら?
だからその手のロゴのコーヒー飲料は全部スターバックスコーヒーが幅を利かせると思っていたの。
そのぐらいまだちょっと言えないのよ。
新しいゲーム機のことはしばらく内緒にしておきたいところのワールドは早くシズエさんとかリンクとかやって来て欲しいなぁって思うの。
いかに
この時期夏本番前の夏っぽい、
いやむしろ夏前の夏の盛りのこの時期、
今から体力を大量消耗していられないのよね。
涼しく静かに過ごしてチャンスを狙っていた方がいいわ。
あ!それとさ、
悲しくもNIKKEとステラーブレイドのコラボ企画が終わってホッと胸を撫で下ろしているんだけど、
しかも2Bゲットしようとしてガチャ回したけど20連ガチャではゲットできなかったわ。
ステラーブレイドのコラボ企画でのイヴとレイヴンはそれぞれ1発10連ガチャでゲットできたから
私のステラーブレイド愛が充分伝わっているのかな?ってこれで分かったような気がしたわ。
2Bってさ、
目隠ししているけど、
あれ浜辺美波ちゃんがやったら絶対世界で一番2Bっぽい実写ドラマ出来ると思うの。
もう出オチでもいいぐらい。
そのぐらい何か私の中の心の中にある浜辺美波ちゃんがそう言うの。
でね、
NIKKEでニーアコラボ始まったけど、
PlayStationでニーア買っておいてまだ全然遊べてない、
ボス戦で敗れてはタイトル画面に戻されてまたボス戦で敗れてはタイトル画面に戻されて、
そこで心折られるかと思ったけど、
私のゲーム魂がそうはさせなかったように、
なんとか頑張って最初のボス倒して最初のセーブポイントに到達やっとやっとできたの。
いや詳しくは話せないネタバレになるけど、
泣ける。
序盤で泣かせる大会1位間違いなし!
繁華街のホストの看板が「すごい!」とかって言えなくなっちゃったから、
どうしよう?って挙げ句の果てに使える単語を集めて「地域一番店!」って名乗りを上げられる方法を見付けてすり抜けるホストの看板には
地域一番店!って
もうさ
街の街角に至るところにあるインディーズのから揚げ屋さんってあるじゃない?
それがそれらのお店全部が何かしらの「金賞」を受賞しているような感じ!
そのぐらい、
私は最初のセーブポイントに到達して泣いて達成してしまった感あったから、
またしばらく放置してしまってるのPlayStationのニーアは。
だからきっと
NIKKEとのニーアコラボ企画も、
はて?って何の話しかよく分からないままコラボって行くかも知れないわね。
そしてそして、
ノブコが新聞社に就職決まってヤッター!って鳴ったあの新聞社!
朝ドラ『ちむどんどん』の田良島デスクがいた新聞社じゃない!?
居抜きで高知新聞社が入ったのかしら?
なんか、
セットが全く同じのを使い、
あ!これこないだの朝ドラでみた!って
朝ドラフリークをコーンフレークを食べながら朝の朝食を美味しくいただけるきっかけにしてくれてるの!
私の心もちむどんどんよ!
懐かしいわー。
泣けるー!
なんか高知新聞社のあれどっかで見たことあるなーって思ったのよ。
そして食べ終わったコーンフレークの残った牛乳が甘いのが幸せの味がしない?
今日も元気にいくのよ。
いまだから
冷蔵庫にはお蕎麦と長芋と炭酸水は切らさないようにしているわ!
切れたら死んでしまうわ。
それにお蕎麦もサッとお湯でほぐして
山芋もすり下ろすだけなので、
今からバテてたら世話ないもんね!
うふふ。
塩気カモンと呼び込みたい汗かいたときに前もって嬉しい明太子おにぎりね。
塩いのがいいわ!
辺見なのはえみり。
朝もしっかり食べておくわよ!
スッキリ後味のキマった、
薄めなので
スッキリと爽快!
煮出した方が若干コクもあるような気がする!
水分補給はしっかりとね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
「うどん県」として全国的に有名で、素早く手堅いプレーができるリードオフマン。打順の先頭でしっかりと出塁して、チームの勢いをつける。
阿波おどりやすだち、鳴門の渦潮など独特の文化と風景が魅力。粘り強いプレースタイルでチームを支えるバイプレイヤー。小技もこなせて攻撃に幅を持たせる役割。
温暖な気候でみかんの生産地としても有名。日本最古の温泉とされる道後温泉を有し、安定感のあるクリーンナップとしてチームに貢献。パワーも兼ね備えた頼れる存在。
坂本龍馬の出身地で、豪快さや冒険心あふれるイメージ。鰹のたたきなども有名で、豪快なスイングで一発を狙える強打者。チームの柱として打線の中心を担う。
5番・レフト:愛媛県
愛媛は果物王国でもあり、フルーツを通じて日本に貢献。四国の経済的な支柱としても重要で、打撃力と守備力を兼ね備えた選手。
うどん以外にもオリーブの名産地として有名で、打撃も守備も幅広くこなすオールラウンドなプレーヤー。チームの要所で活躍する頼もしい存在。
阿波おどりの影響で全国的な知名度があり、周囲とよくコミュニケーションを取りまとめる力がある。ピッチャーを支え、安定した守備力を見せる。
冒険的な精神で、サードとして堅実な守備と意外性のあるバッティングでチームを支える。どんな球でも拾って捌く守備力が強み。
四国4県の連携で1人のピッチャーを表現。四国一帯での強力なタッグで、変幻自在な投球を見せるエース。守りにも攻めにもバランスの取れた実力派。