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2026-02-15

anond:20260215075842

ベイビーカムバック!

Permalink |記事への反応(0) | 08:02

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2026-02-09

超弩級政治家である野田佳彦が、2度も大一番に負ける逆説的な理由

熱狂に満ちた衆議院議員選挙が終わった。

結果は、中道改革連合の壊滅的な敗北と、その敗北分をすべて刈り取った自民党圧勝である

今回の選挙を振り返る上で、避けては通れないポイントがある。

野田佳彦という超弩級政治家

一つものすごい事実がある。共同代表の一人である野田佳彦はこれほどの逆風が吹き荒れる中でも、自身衆議院選挙区ではしっかりと勝ちを収めたということだ。

2位に8000票の差で当選しており、僅差でもない。繰り返すが、小沢一郎すら落選するこれほどの逆風下においてだ。

個人選挙の強さだけで言えば、日本の政治史上でもレジェンド入り、殿堂入りした、と言ってもいいだろう。

ここまでではないものの、もう一つ忘れてはならない事実がある。

自らの所属する民主党を壊滅させたという意味では、歴代政治家の中でも一、二を争う「戦犯であるにも関わらず、党の代表に復帰しているのだ。

それも投票できちんと勝利して、であるカムバック力という意味でも波の政治家ではない。

これほどすごい政治家なのに、なぜ「中道改革連合」として挑んだ大勝負で負けたのか。

なぜ、かつての民主党政権末期に自ら解散を選び大敗したあの時と同じような「やらかし」を繰り返してしまったのか。

彼は、戦犯としての教訓を全く生かせていなかった。

なぜか。おそらくそこには構造的な理由があり、彼はそこに気づけていなかったと考えた方が早い。

それは、リーダーであり、仕掛け人である野田佳彦選挙に強く、組織ものし上がれる理由のものに、実は大一番で勝てない理由がある」ということだ。

「辻立ちの王」である野田佳彦

野田佳彦は、約40年にもわたり辻立ち(街頭演説)を続け、今の地位までのし上がってきた政治家である

いわば「辻立ちの王」だ。

このブログを書くにあたって辻立ちの効果AI分析させたところ、「辻立ちは、反復 ×タイミング × 非言語 ×努力可視化によって、『よく知らない候補』を『投票してもいい候補』に変える最短ルートである」というコメントが得られた。

なるほどそこには理屈ではない強さがありそうだ。

野田佳彦は、辻立ちの現場で、右や左に極端に振れた人々や、意見の全く合わない人々と対峙し続けてきたはずだ。

そうした人々を包摂し、何十年もかけて自分ファンに変えてきた実績がある。

から、これほど強烈な逆風下でもなお、選挙に勝てるのだ。

しかし、ここに落とし穴がある。

辻立ちの本質は「政策の良さ」や「政党理念」を伝えることではない。

あいつは雨の日もいつも立っている」という非言語的な信頼、つまり属人的な魅力」を伝える手段なのだ

「党内政治の達人」でもある野田佳彦

野田佳彦は党内政治にも極めて強い。おそらく、一般事業会社にいても出世するタイプだろう。

左側に面倒な人材を数多く抱える民主党立憲民主党において、二度も代表を務める、というだけでその凄味が伝わる。

意見の合わない人間排除するのではなく、じっくりと話を聞き、自分陣営に引き込んでいく。

今回の中道改革連合への合流において、原口一博離脱以外に大きな波風が立たなかったのは、彼の調整能力の賜物だ。

このセンスは、かつての森喜朗に近いものがあるのかもしれない。

人たらしであり、違いを認めながら一つの塊にしていく器の大きさ。

組織人を語るときに軽視されがちな点だが、特に精神的に幼い大人の多い立憲民主党において、この大人力という点でずば抜けていたということが、彼を最終的に総理大臣まで導いた原動力であろう。

しかし、この大人としての器の大きさは、裏を返せば「何かを変えたい」という鮮烈なメッセージや、「なぜ今これが必要なのか」という青臭いまでの弁明とは相性が致命的に悪いともいえる。

「なぜ?」に答えなかった中道改革連合

致命的だったのは「なぜあの宗教団体創価学会と一体化したのか?」という問いに、彼が自分言葉で十分に答えなかったことだ。

ここが敗因の50%以上を占めているといってもおそらく過言ではない。

立憲を支持している人が、「今回のは・・・」となるのは自分の周りでも何人か見ている。

そりゃ今まで無縁だった「創価学会に入れてください」と言われたら抵抗感も出る、というもの。言っちゃ悪いけど「あの創価学会」ですよ。

宗教団体からといって即差別するわけじゃないが、ちょっと"匂い"が強いのは間違いないところ。

からその抵抗感に対して、何度も何度も説得する必要があった。高齢者支持率が高いのであれば、なおのことだ。

長年、立憲民主党を支持してきた人々が感じた違和感に対し、彼は丁寧な説明を尽くしただろうか。

この構図は、2012年大敗と重なる。

あの時も、「消費税反対」を掲げて大勝した後、野田政権下で消費税を大きく引き上げる法案を通した。

なぜそれが必要だったのか。その説得を、彼は一般大衆に向けて丁寧に行っていない。

そして大敗した。

中道改革連合という座組のコンセプト自体は必ずしも悪くなかったと思う。

中道路線を標榜する、旧自民党宏池会的な方向性を目指したのであろうと思う。

公明党と組むという劇薬を飲むことで、後戻りできない形で、右の面倒な勢力、左の面倒な勢力と袂を分かち、ゆくゆくは自分たちのビジョン共感する自民党の一部勢力までをも取り込む。

自民党右傾化する中で、真ん中の「中道」を突き進む一大勢力、言い換えれば「新時代自由民主党」を作る——その戦略的ポテンシャルは高かったはずだ。

これはもともと今回選挙に落ちた立憲民主党ファウンダーである枝野幸男最初立憲民主党の立ち上げ期に「立憲民主党で目指すのは宏池会発言していたこから考えても、もともとの立憲民主党方向性合致していたのだろうとも思う。

実際、枝野幸男は今回の中道改革連合に表立って異を唱えていない(ように見える)。

「何が良くなるかわからないけれど、創価学会連合が支持している団体」でしかない中道改革連合という形態をなぜとることにしたのか、という説明は、それこそ口が酸っぱくなる程丁寧に、シンプルに、あらゆる角度からすべきだった。

高齢者の支持が多い政党なのだろう?だったらなおのこと、宗教抵抗のある高齢者が「まあ今回ぐらい入れるか」「匂いが強いけど頑張って味見するか」という言い訳を作ってあげるべきだったのではないか

欠落していた「国のビジョン」とSNS戦略

そして、中道改革連合は他党と比べて、驚くほどメッセージを発信していない。

中道改革連合になったら何が変わるのか」というシンプルなゴールが示されなかった。

対話のない議会は嫌だ。それはわかる。

では、対話をしてどんな政策を通し、どんな国を作りたいのか。当選した「その先」が空っぽだった。

チームみらいや国民民主国会での具体的なアウトプットを期待させたのに対し、中道改革連合には何もなかった。

国民民主党は今回ちょうど弾切れの時期に解散されたので、主張できる強いネタはなかったものの、「103万円の壁」と「ガソリン暫定税率撤廃」を実現させた実績は間違いなく認められている。

それは、彼らがこれらをやりたいとメッセージを出し、前回衆議院議員選挙参議院議員選挙を戦い抜いたから実現したことだし、それは確かに今もまだ認められている。

コンセプトに終わりそうだとしても、そういう強いビジョン中道改革連合は示すべきであった。多少見切り発車的になったとしても。

新党を作ったからこれを目指すんだ」という、行き先を見せるべきだった。

それにしても、中道改革連合からまりにも政治的なメッセージが無かったのには、本当に驚いている。

対話を重視」して何をしたいのか、本当にわからなかった。多分(実際にはそこまで緊急視されていない)夫婦別姓とかフェミニズム主婦的な政策だけやります!と言い出す未来しか想像できなかった。

2026年の今、そこを最優先すべき話じゃないだろう?と多くの人は思っているし、選挙も実際そんな結果に終わっている。

生活重視」「女性地位向上」というコンセプトでは、全く票にならないのである

社会党土井たか子ブームから36年経つのに、まだ気付かないかな。

時代遅れ」の選挙運動を超えるには

序盤、中道改革連合には確かに勢いがあった。

当初は右派インフルエンサーが狂ったようにネガティブキャンペーンを流していたので、本当の脅威としてのポテンシャルがあったと思う。

しかし、ネットの海を越えて届く強いメッセージが皆無だったため、いつしか「古臭い宗教の息のかかった新党」というイメージに塗り替えられてしまった。

最後はいもの左派インフルエンサーが古臭くてセンスのない狂ったネット運動を始めてジ・エンド。

悪いことは言わない。左翼インフルエンサーは全員パージするぐらいの気持ち広報戦略見直した方が良い。

本物の時代遅れ集団だ。

「チームみらい」をそのままお手本にせよとは言わないが、ベンチマークにはすべきだ。

彼らは中道改革連合の古臭くノイジーなやり方を選択せずにシンプルメッセージを出し、今回は選挙にも勝った(さすがは優秀なベンチャー経営者政党だ、とも思う)。

若々しい広報はできなくても、メッセージシンプルクリーンで見苦しくない選挙運動は目指すことができるはずだ。

実際、国民民主党は、別にトップの2人が若いわけでもないのに、あれだけ若年層の心をつかんでいる。

野田佳彦は、高市早苗討論会に出ないのなら、「高市首相は伝えたいことがないという事なので、新米の我々がその分アピールに使わせていただきます」ぐらいに、軽く煽って、その分の時間自分たちのメッセージを青臭く、繰り返し伝える時間に使えばよかったのだ。

「辻立ちの王」は、目の前の有権者の手は握れるが、スマホを持つ全国の有権者の心までは掴めなかった。

組織の座組だけで勝てる時代はもはやない。

今の時代に心に届くメッセージは何か、ということを考えずに選挙に勝てる時代ではもうない、ということだ。

中道改革連合がこの先どうなるかはわからない。

ただ、関係者は、野田佳彦をここまでのし上がらせてきた

「辻立ち」(人間力を使うことでメッセージを出さなくてもわかってもらえる)と「調整能力」(組織の中で包摂していくことで大きな塊を作れる)という2つの超級スキルが、

国政政党が天下を取るにあたっては必ずしも推進力にならないどころか、むしろ逆に働いた、

ということは正確に理解しておくべきであろう。

彼らの時代遅れ選挙活動を見る限り、今回躍進した新世代の政党に見習うところが山ほどある、というのが正直なフィードバックである

組織が小さくなったことを機に、メッセージの発信に真に気を遣う時期が来た。

この分野では初心者に転落したこと直視し、改めて真摯に学び直すべき時期が来たと言える。

(2/10 若干表現修正)

Permalink |記事への反応(0) | 21:05

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2026-02-01

高市内閣2025年総裁になってからずっと支持率が高めで、その勢いのまま解散総選挙へ。気づけばもう期日前投票の時期に突入しているというスピード感

ただ、農政まわりだけはちょっとザワついてるのが気になるところ。

Z世代の支持が特に強くて、明るい雰囲気とか積極財政物価対策が「まあ安心できるかも」という評価につながっている様子。年収の壁の見直しも現役世代には好印象らしい。

一方で、農水相鈴木憲和さんを起用した件は、「そこだけ昔の自民党感ある…?」というコメントヤフコメで見かけた。

鈴木さんは農林族でJAとのつながりが深い人だから、どうしても“JA寄りになるのでは”という目線が向きやすい。

さらに、石破政権で増産方向に振れたコメ政策が、高市政権でまた減産寄りに戻ったことで、「あれ、またそっちに行くの?」という戸惑いも出ている。

減反2018年廃止されたはずなのに、実質的生産調整は続いていて、

コメ不足や価格高騰を気にしていた人からすると、2026年産をさらに5%減らす方針ちょっと意外だったみたい。

「おこめ券」もJA全農寄りに見えるという声がある。

その結果、「自民党ちょっと昔の雰囲気に戻ってない?」という空気が一部で出てきている感じ。

裏金議員カムバック!」みたいな動きもあって、ちょっと時計の針が逆回転しそうな雰囲気もある。

さて、このあたりも含めて、自民圧勝する流れになるのかどうか。

Permalink |記事への反応(3) | 15:30

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2026-01-17

焼き芋を頬張ってたあの頃に戻りたい

戻りたーい!

焼き芋カムバック!

Permalink |記事への反応(0) | 01:23

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2026-01-16

2ch初期のペルソナ2~アバチュくらいまでの時期って

岡田里見金子目黒まとめてすごいボロカスに叩かれてた覚えがある

「真のメガテントリモロス為に増子、鈴木カムバーック!」みたいな

あの気持ち悪いノリ何だったんだろう?

Permalink |記事への反応(0) | 14:18

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2026-01-12

anond:20260108005256

ありがとうございます

日本バブル崩壊からカムバックの長さを見ると確かにしんどみがありますね。

30年先を見て、体感70%の確率投資やった方が良いのではと感じますね。

25%はほぼプラスマイナス0、5%はマイナスになる。

くらいじゃないですかね。

あと、気が付かれてると思いますけど、何でも始めてみないと分からないこともあるし、やってみることが大事ですね

ここに書いたことが分かってきたのも始めて4,5年経ってからです

Permalink |記事への反応(0) | 18:26

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2025-12-26

DQXキッズタイム終了に思うこと

ドラゴンクエストシリーズ言わずもがな国民の大半は知るRPGだ。

自分シリーズの中でもMMORPGとして13年続く10が1番好きで、サービス開始時は親のサブキャラをもらって遊んでいた。当時は小学生で初めてのドラクエかつ当然ながら初めてのオンゲだった。

その後親の引退などなどなんやかやありつつ現在自分アカウントを持ち、サブキャラ時代も合わせれば10年以上遊んでいる。

そんな私が思ったことをつらつらと述べていく。ミリ知ら向けに軽く解説は挟むが、基本的DQXのあれそれを知っている前提で話させていただくのでご了承願いたい。

さて、DQXにはキッズタイムなるもの存在している。DQXは遊ぶのに月額料金が発生するが、子供でも遊びやすいようにと堀井雄二氏の提案により実装された、無料で遊べる時間帯というものだ。

今回これが廃止になるという。理由は当時の子供が成人したこと利用者の多くが成人であること、年々このキッズタイム利用者が増えていること。

Yahooニュースなどでも取り上げられており、記事ポストについた引用や返信は「おじさんおばさんお金払えよ」が大半のように思う。

もちろんのことながら一切お金を落とさず平日の16-18時に遊ぶ残念なおじさん達が排除されるのは賛成だが、手放しに喜べる問題ではない。

なぜなら自分はこのキッズタイムをやや利用している成人済みの若者から。ゆえにこの立場から色々と思うことがある。

①当時の子供は成人していること

これについてはその通りだ。なんせサービス開始13年の大御所MMO。当時7歳ですら成人している。

全面的同意だ。特に語ることもない。

利用者の多くが成人であること

これについては分からなくもない。自分も利用することがあるのでおそらくその一部だ。

だが、私の下の兄弟DQXを遊んでおり、未成年ゆえに月1200円の利用券は重たく、課題でそんなに遊べないこともあるためキッズタイムを利用している。

兄弟通信制高校に通っており、年に数度ネット遠足と称してDQX内で遊ぶ学校主催イベントが行われている。兄弟もこれに参加しており、同年代友達DQX内で得ていた。

この事実からも分かるように存外未成年存在する。DQX人口の99%が成人済みだと思うが、いないわけではない。

ビジネス的なことを考えれば1%未満のためにサービスを存続させるのは無駄かもしれないが、彼らは原神やValoなどいくらでも無料人口の多い新しいゲームがある中でわざわざ遊んでいる顧客である

ゆえに子供という新規顧客を掴むことを完全に諦めたかのような方針だ、と私は思ってしまう。

③年々キッズタイム利用者は増えている

これに関しては運営方針が悪い、と思ってしまう。他責ではない。

まず利用券の値上げが大きいだろう。去年から利用券の値上げが始まり、月額1200円になった。以前は月額1000円だったのが20%アップだ。

200円の増加は大したこと無くとも、1年払えば2000円を超える。じわりじわりとお財布に継続スリップダメージが入る。

そうなると、自分のように大型アップデートの後に利用券を買い、飽きたりやる事がない間はキッズタイムでまばらに遊ぶのがいちばんゆるく長く続けられる。念の為付記するが私はここ1年ずっと利用券を買って遊んでいる。最近は楽しんでいるが、2〜3年前はそういう遊び方だったしおそらく今後もそうなる可能性があった。

私含め、廃人ではないゆったり続ける層は2択を迫られることになる。

月額料金を課金するか辞めるかだ。

月に1週間やそれ以下の日数しか遊ばないものに1200円の価値を見出せる人は払うだろうし、他のことにお金を使った方が有用だと思った人は離れていく。

私はちょうど飽き始めている頃なのでじきに引退状態になると思う。その時復帰する足掛かりは無く、飽きて一度辞めてしまったものお金を入れないと再び遊べないのは少々煩わしく思うだろう。

カムバック歓迎のサービスの一環としてカムバック時にフリープレイが付いてはくるが、期間はそこそこ短く当てにはならない。

正直なところ、今のDQX運営ユーザーを侮っている気がしている。

今回のキッズタイム廃止によって、この層がみんな月額料金を払うだろうと高を括っているのでは?と思う。

苦渋の決断と言ったのは堀井雄二氏の意向を曲げることに対してであり、顧客である我々にサービスを停止してしまうことではないように思う。

邪推なのかもしれないが、そう思うほどに現在DQX運営は集金にがめつくて仕方がない。

そしてキッズタイム廃止理由に、サブスクの浸透により月額料金支払いに対する抵抗感を減らすクッション的役割必要無くなったといった旨の発言もあった。

だが、私はむしろ逆効果のように思う。アマプラYoutubeプレミアムと同等の値段を払わないと遊べない利用できないサービス基本無料が浸透した現在においてかなり少ない。というかサブスク自体大抵が無料享受できるサービスの、更なる質の向上の為にある。

お金を払わないとサービスの土台にすら上がれないというのは、時代と逆行している上に新規獲得を諦めきった姿勢だ。

お金サービス等価交換ビジネス的には正しい。しか顧客商売において新規獲得を完全に諦めてしまえば待っているのは緩やかな衰退だけだ。

幸いなことにDQX廃課金勢が沢山いる。ドレアハウジング勢のダイヤモンドランク常駐者、鬼神石や修練の心得などバトル系アイテムを沢山購入する人、そして複垢勢。廃課金者が数人いればソシャゲ運営可能らしいので、DQXというビッグタイトルゲームがサ終を迎えるには早くとも10年以上かかるだろう。

しかしそれは介護のように段々と弱り、死へと向かう姿を見ることとそう変わりないように思う。

だが、長生きはしてほしい。

矛盾しているが、結局10年以上かけ1020代の貴重な数千時間を注ぎ込んでいるので、簡単にくたばらないでいただきたい。

終わらないドラクエが終わらないことを願いつつ筆を置かせていただく。

Permalink |記事への反応(0) | 15:53

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2025-12-24

渡辺淳之介、年取ったなぁ

今のWACKが、つーかBiSH(と豆芝)以外のWACKが元からどれも停滞して新陳代謝は遅れもう厳しいのは事実だとして

そこでやることが全グループ解散してニコ生でまたデスソースマラソンオーディションやります、なの厳しいって

BiSH栄光カムバックと思ってるのかもしれんけど、

BiSHが大きく跳ねたのはぶっちゃけアイナの圧倒的なDIVA感と松隈曲がすべてで

「同じ曲何回もやる」とかの話題ちょっとしたフックにすぎなかったじゃん

 

弟子プー・ルイがPIGGSを脱退して新グループ作るために奔走する中で

今いろんなアイドルPと対談する企画やってるけど

プー・ルイが「私とカメラの前で頑張ってくれる人」を探している中で

みんな口を濁しながらも「今はパフォーマンス時代だって言ってる

このパフォーマンスっていうのはアーティストとしてのパフォーマンス

まりヘタクソがカメラの前でもがきながら同情心でCDを買わせる時代じゃないと

音楽性やステージでのパフォーマンスを売る時代だと

最前線を走ってるアイドルプロデューサーはもうみんな思ってる

 

タイプロや日プやTHE FIRSTみたいなオーディション番組はそれに近いことしてるじゃんって思うけど

昔に比べたら明らかに彼らが見せようとしたのは同情を買うための惨めさじゃなくて

高みを目指すことで憧れを抱かせることが主目的になっているように感じる

 

今はK-POP基準時代から実力はK-POP基準だけどK-POPじゃない方向に行くって言ってたけど

そこでやることがデスソース食わせて早朝にマラソンをさせる、まぁマラソンはいいか

そしてそれをニコ生配信することか?本当にそれであってるか?

そこにBiSHが生まれロジックってあるか?

しか解散するグループの中から数名は次のグループ内定出してるって話だけど

なにその保険、くだらない

ロンドン起業家仲間と頑張って勉強してるって言うんなら

いっそイギリスで現地のアーティスト志望集めてオーディションしたらどうだ

ロックの本場でバキバキに絞り上げたイギリスアイドルグループ作って

日本に逆上陸したらどうだ

そっちのほうが第二のアイナを引き当てる可能性はだいぶ高いんじゃないか

世界標準で戦うために日本人にもちゃもちゃ英語勉強させてる場合か?

WACK音楽性、方向性的にもめちゃくちゃ面白そうじゃないか

40過ぎても人はチャレンジできるって言ってたけど

ニコ生オーディションって本当にチャレンジか?

ぬるま湯じゃないか

Permalink |記事への反応(0) | 14:04

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2025-11-25

アジアでよかったと思えること

エンタメが未成熟で若手アイドル文化があること。

ハリウッドの有名スター40代以降に集中してしまっているという話は有名だけれど。ハリウッドでは近年、超大作と単館系、もしくはドラマレイヤーがバッキリと別れてしまっている。そん中で衆目を浴びる映画は超大作となり、超大作は失敗できないから安定のスターを使ったり続き物にする必要があり、そうなると若手にちょっと主役やらせてみるかが難しくなる。

日本韓国香港タイインドネシアもまだまだエンタメが未成熟アイドル市場があるから中予算の映画がわりとポコポコ作られていてそんな中からフレッシュ俳優がちょいちょい出てくる。あとドラマ映画距離が近い。アメリカだと両方出てるみたいな人はかなり少ない。ドラマに出て映画に引き抜かれて出なくなって、映画が落ち着いたらカムバックするみたいな感じ。ストレンジャーシングスとかは若手いっぱい出てるけど映画好きからは見向きもされてへん

もろちんその影響で単にアイドル出しときましたみたいなクソ映画も量産されているんだけど、そういう玉石の石を投げられるのもある種のエンタメ体力があるということだと思う。逆にもう筋肉の鎧が厚すぎて体力がないかフルスイング送りバントかの二択みたいな状況よりはよっぽどいいと私は思う。

あとはマッチョイズムの質が違いすぎて20代はまだまだティーンみたいな雰囲気からナイーブドラマ作品には出られるけど超大作の重責を一手に背負うような役はなかなか振ってもらえない。男だとトムホとシャラメくらいちゃうか、ここ最近の超大作で名前売った若手って。

ハリウッドとか見てるとこの先大丈夫かなって思うこと少なくないから、今の若手が頑張ってるアジア映画界っていいなって思う。まぁハリウッドは困ったらCGで往年の大スターを若返らせる作戦で今ある資産永久に使い潰す作戦かに出そうだから、それはそれで命は永遠なのかもしれないけども。

Permalink |記事への反応(0) | 16:52

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2025-11-22

映画ランボーラスト・ブラッドを見た

映画単体としてはいい出来とはとても言えないがランボー映画の最終作としては嫌いになれない。

59点。

 

この作品がどんな作品かを、めっちゃ簡単に言っちゃうならランボー怒りの96時間、もしくはイコランボー96時間イコライザーランボーでやってみました、という映画

悪い所はこの2作をランボーでやったことで起きてるし、いい所はこの2作をランボーでやったところで起きてる。

この2作、てかこれ系の作品は元特殊部隊員が大事存在を害されてその敵をせん滅する話なので、その元特殊部隊員をランボーに置き換えるというアイデアはありだと思うし、むしろ普通作品では「なんかしゅごいやつだったらしい」くらいのエッセンスとして描かれる特殊部隊時代の話がランボーでは4作かけて積み重ねている分、有利ですらある。

しかし。

 

まず悪いところ。

他の主人公たちが恐らく諜報系の特殊部隊員であり過去コネクションを強く持っているのに対して、ランボーはおそらく前線で戦う兵士系の特殊部隊員であり仲間は全滅し頼れるトラウトマンも死んでしまった孤独戦士であること。

その結果、頼れる諜報仲間がいないからヒント出す以外に何の意味もない女ジャーナリストを出さなきゃいけなかった。こいつの存在ホンマノイズ。100人92人くらいこいついらんなぁ~って思ったはず。

そして「ランボー」をやる必要があるということが無意味しか見えない展開を生んでいるのもめっちゃマイナス

誰もがハァ?って思ったランボーノコノコ、無策でギャングシマに乗り込んでいってボコボコにされてほっぺ切られる展開。これ、普通に考えたら絶対にありえない展開だけど、これって2のオマージュなのは明らかじゃん。敵地に乗り込んでいって捕まってほっぺ切られる。このことで平和ボケしたパパランボーは「ランボー」に戻る。

ということを表しているんだろうなぁと思うんだけどもっとうまいことできんかったか

ここまでボケてるようには見えなかったからさすがに違和感過ごすぎてやりたいことを素直に受け入れられないレベル

 

次、いいところ。

この作品ランボーだってところ。

ランボーは旧友の孫のガブリエラを娘のようにかわいがってたんだけど、その父親クズ中のクズで会いたがるガブに対して「人は変わらない」と言う。「おじさんは変わった」というガブに対して「蓋をしているだけだ」と答え、上で書いたように2の儀式を経て「蓋が開き」「変わっていないこと」を示す。

「人は変わらない」ってセリフも非常に凡なセリフだけど4作付き合ってきた身からすると「変われんかぁ……!」という気持ちになるよね。まぁ、今作のランボー、4の最後で返った牧場地下道を延々と掘ってて「カウンセリング行く?だいじょぶそ?」って感じなんだよね。この辺は重みが出てて結構よかった。

そして他の作品だとイコライザーホームセンターシークエンスをパク、拝借した?と言いたくなる最後地下道での決戦だけど、ランボーだと別の意味を持つ。見ればわかるけど、やってることってランボートラウマであるトコンそのもなんだよね。徹底したゲリラ戦。残虐ホームアローンも、愛するものを喪って1の前どころか、彼が抱える悪夢のものになってしまったランボーと考えると哀しすぎる。

そう考えると冒頭のシークエンス観光客?を鉄砲から救おうとするも3人中1人しか救えないシークエンスも「救う男」になりたいというランボーと「救えない男」でしかないランボーの両方を表しているように思えてよかった。じゃなきゃ普通に全員救える展開にしてもいいんだし。

でも5作やったスタローンの中でのランボー結論がこれかぁって寂しい気持ちもある。まぁ4でランボーを「殺す者」と定義してしまった以上、こうなるのは必然だったのかな。最終的にトラウマに飲み込まれ戦場に戻ってしまった男。

イコライザージョン・ウィックブライアン最後安息を手に入れたのに。

彼らには過去の仲間がいて、新しい友人もいる。ランボーには誰もいない。

「一人だけの軍隊」それがランボー本質だったという結論は哀しいながら美しい。

 

ただ、このへんの高評価ポイントも正直、そこまで考えて作ってるのか?っていうのがかなり疑問になるくらいには作品としてはガタガタ。とても褒められた出来じゃない。ただ、「FirstBloodから始まったランボーシリーズの最終作「Last Blood」として一定のケリをつけたことは評価したい。

後、敵のボス吹き替え武田真治だったんだけどヘタクソすぎてキレそうだった。プロを使えよハゲ

 

ランボーお疲れ様

なんか最後お馬さんに乗ってシェーンやってたけど、カムバックはするな。

Permalink |記事への反応(0) | 21:21

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2025-11-20

anond:20251120180913

低能先生カムバックする日くるんだろうか・・・

Permalink |記事への反応(1) | 18:10

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2025-11-18

anond:20251118222714

わたくしはカムバックいたしました

Permalink |記事への反応(0) | 22:28

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2025-11-11

anond:20251110130400

トランプタワー

子どもの頃ずっとやってたなぁ

あの集中力カムバック…

Permalink |記事への反応(0) | 11:06

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2025-11-02

ダウンタウンが昔から苦手だった」論について❷

「ダウンタウンが昔から苦手だった」論についての続きです

③単純につまらなかった

 これは彼らの責にはよらないところ、そして増田の嗜好による部分も大きかろうとは思うが、『ダウンタウンDX』などは端的につまらないとしか思えなかった。

 薄い記憶頼りの記述になってしまうが、例示した番組はいくつかのミニコーナーによって構成されていたはずである。そのコーナーのどれをとっても昼間のワイドショー的なノリに過ぎないように思えてしまっていた。

 もちろん、そうしたノリが好きな人も多いのだろうし、呼ばれたゲストが好きな回だけ見るという人も多かったのだろう。

 だが、増田はどちらにも当てはまらない。

サナ活」が工作されているのではと訝しまれる(実際にムーブメントとしてあるか・工作なのかはここでは問わない。単に首相皇族やへの支持まで「推し活」として括ることがあり得るものとして消化される)ほどの、この推し活大時代において、人生に一人とて「推し」がいたことがない。

 だからなのか、自分生活関係しない、他者たる有名人の惚れた腫れた不倫などなどへの興味も昔からなかった。

 もっとも、「昼のワイドショー」的な内容でこそあっても、話芸によって付加的なコンテンツ性が生まれるのだとの論はあるやもしれない。

 それでもなお笑いどころがわからなかったし、そのわからなさが、世界から拒絶されるような感覚さえも覚え、しんどかった(斜に構える思春期真っ盛りより前は、「みんなとなるべく同じになろう」と素朴に思っては達成されないと寂しさを覚えるものではありませんでした?)。

「お決まり」としての叶姉妹私服が高過ぎるオチ理解できるにしても、1時間尺の番組でこうした部分しか笑えないのなら、この時点ですでに「not for me」でもあった。

 けれど、「not for me」の「用法」もなければ、彼らがスターすぎた当時、そんなことを言えない閉塞感がたしかにあったのだ。

最後伝説TVスター」ではまだ足りないのか?

 ほかにも要因はあるかもしれないが、すぐに書き出せた「好きじゃない」理由はこのようなところである

 ①で書いたとおり、かつての「天才的なネタ」を(知りたいと思えた上で)知った先に、その文脈ありきで見方が変わる可能性は否定しない。

 だが、一視聴者として、①〜③の複合要因から長年にわたって苦々しく思ってきたのは事実だ。

 そのなかで現れたのが文春砲であり、マスメディアへの露出停止だったのである。そりゃ、一言二言、「好きじゃなかった」くらい言いたくなる人が出てくるのもやむなしでしょうに。

 こうした前提の上で、『DOWNTOWN+』の始動と、それ以上に、あまたの芸人賞賛や出演、そして視聴者の熱い支持に、どんよりとした思いを抱いている。

「“ゴシップ”になんて負けないで」というのは言語道断であるからよそにするが、「その存在の偉大さにこそ比べてしまうので“あれば”、瑣末な問題だ」とでも言いたげな反応が、苦しい。

 増田個人性が高い①や③を、なんなら②までも措いてしまって、掛け値のない偉大な芸人だったとしよう。

 だが、偉大であればこそ、勇退する判断をしてもよかったのではないかという問いは、問題なく成立するのではないか

 今ではびっくりするほど擁護論を聞かない島田紳助だが、引退間際のテレビ欄の染め上げっぷりはそれは凄まじかった。それでも引退し、はや14年が経つし、なおも動きはない。

 素人たる視聴者からの(紳助への)支持と、プロたる芸人からの(松本への)支持は等価でないとは言いやすいかもしれないが、島田紳助カムバックがもっと予見される状況かつ、SNSが今ほど発達している状態だったら、容易くそれだけが違いだとはいえないと思う。

※余談だが、増田島田紳助ファンでも当然ない。むしろクイズ!ヘキサゴン!』などは大嫌いだったし、『行列のできる(法律相談所』は長年の負の遺産だったと思っている。

 日本の一時代を築いた、伝説芸人ことダウンタウン松本人志がいた。あとから出た芸人はあまねくダウンタウンの影響を大いに受けて育まれた。

 これ以上に欲する名誉はあるか? 増田にはわからない。

日本お笑いしんどいと聞きまして」

 バブル前後の国力成長期に飛ぶ鳥を落とす勢いで力を蓄えていった氏には、たしかに「しんどく」も映るのかもしれない。だが、しんどいのは「お笑い」以前に、人々の生活のものなのではないか

 それに芸人当事者でいえば、「そこそこ」の暮らしができる芸人たちは、SNSによってかつてより増えているのではないか。「M-1グランプリ」の参加者数が毎年歴代最多を更新するような、成長産業ではないのか?

 たしかあなた(がた)は、変え難い伝説化身となった。それでもう、万事よいではないか。これ以上、なにを望むというのか。

 もうきっと、メディア構造上として、ダウンタウンの後釜は現れない。あなたが幻影を追っているとしばしば揶揄される、北野 武にこそあなたもなれずとも。それが時代残酷さであり、甘やかさではないかと思う。

課金しなくては見られない」、ゾーニング性のあるチャンネル活動を絞っている以上、顧客でない外野がとやかく言えたもんじゃないとの反論もあるだろう。

 だが、その反論こそ、「ダウンタウン松本」の影響力の大きさを軽視したものではないだろうか。

 増田はその影響力の大きさ強さを信じているからこそ、『DOWNTOWN+』を批判するのである

※令和に青春を過ごす世代のために蛇足の補足をしておくと、増田がここで書いたゼロ年代半ば〜10年代初頭くらいは、リビングテレビ(今はモニターの家も多いか)に、ネット接続されていなかった。

そのため、『8時だョ!全員集合』ほどの影響力は失った(リアタイではないか一般論だが)、メディアの過渡期ではあるにせよ、今とは比べ物にならないほどの力がテレビにあった時代なのである

東海オンエア」? 話にならない。幼児から高齢者まで、真の「テレビスター」ならば、その名前を誰もが知っていた時代の話である増田以上の世代なら、ヒカルよりも島田紳助みのもんたのほうが知名度はよほど高いだろう。

当時までは、まさに「お茶の間」がその場に出現した時点(食後、リビングを行き交うような時間空間のことだ)で、地上波アナログ放送)が点いていないことのほうがイレギュラーだった。だから、つまらないと思うテレビ番組のことも、このくらいに知っていてもなんらおかしくはないのである

Permalink |記事への反応(2) | 13:12

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2025-09-23

Perfume活動休止によせて

15年ほどPTAやってて、メンバーには本当におつかれさん、本当によくやり切ったなと思うとともに、ここ数年のお遊戯みたいなエレポップ路線になりだしてからは引いて見てた。


ドーム埋めて、海外ツアーもやって、いつも一過性テクノグループが往年のバンドのように愛されて、それはやっぱりよそのJ-POPアーティストビビッてできないような攻めた曲を出してたからだし、ライブでは見た事ない度肝を抜く演出があったからこそだと思うんだよ。


オリンピックオープニングアクトもほぼ確約までいったのに空中分解して、続けるためのモチベーション葛藤もあったんだろうと思う。36-7歳だもんな。ギラギラするのももう無理あるよ。人の身体は、特に女性身体ライブクオリティを保持し続ける為のものじゃないし。適齢でライフイベントを迎えずに脂肪を削ったメンバー身体は、骨ばって見えてなんかつらかった。時の経過は誰しもが、それぞれのやり方で受け入れる。きっと、彼女らも彼女らなりに受け入れての事だったんだろう。


復帰の時期ももう予定はされているのかもしれない。最期にやった2部構成ライブは老齢を迎えた古参も取り込める手応えがあったんじゃないかな。でもな、お遊戯PTAのコーナーだけで十分なんだよ。攻めた曲と度肝を抜く演出カムバックしてくれるのを待ってるぜ!

Permalink |記事への反応(0) | 11:53

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2025-09-21

Perfumeちゃんたち、活動休止から結婚ラッシュ、子作りラッシュを経てのカムバックやろな

これ何年先になるの?

Permalink |記事への反応(1) | 10:46

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2025-07-23

高市首相裏金議員も許されで党中枢にカムバックや!

Permalink |記事への反応(1) | 12:56

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2025-07-21

anond:20250721123008

自民評価してるのは

ほんとに与党になって責任取りたくない野党と違い

日本のことはわたしの全責任言うてた阿部ちゃんのせい

あべちゃんカムバック

Permalink |記事への反応(0) | 12:31

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2025-07-08

参院選惨敗を全部、石破のせいにして高市か岸田がカムバックしてくるの既定路線過ぎてやばい

Permalink |記事への反応(1) | 01:24

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2025-07-03

伊東市長はけっこう落ち着いた受け答えなので、神妙に謝罪する風には持っていきそうだし、不倫議員とはだいぶ違っていて、事実を認めて謝罪しているというところはあるので、そこをなんとかできてカムバックできる可能性はある。女性社会進出といっても、けっきょくそのそういう部分があったとしても、逆境を乗り越えて見せるところを見せれるかで変わってくると思う。ダブル不倫議員のほうはいまだに事実を認めていない、強情だと言うマイナスポイントが大きい。今度の参議院選挙では取れなくても2回目の選挙ではカムバックできる余地があるのに、認めていないことで足かせになる要素が大きい。議会で体力勝負の追及をされるとは思うけど、8時間くらいトイレ無しでやられる可能性はあると思うけど、自分救急で尿カテーテル入れられたら一瞬うひょーってなったが、ニトロといっしょにフロセミド入れられて勝手に大量のおしっこがバッグに出ていて、2.5リットルぐらいになっていたので、苦しいのに尿瓶に力む必要もなく楽だったので、大量に出てもオッケーの尿パッドを仕込んでいけば大丈夫だと思う。

カイロ大学ってのも疑惑で言われてたけど、暴露本みたいなのもあったけど、カイロ大学ってのが言っちゃ悪いんだろうけど、仮にソ連大学というのがあったとしたらコネ次第でなんとでもなるような気がして、カイロというのもそんなに真面目じゃないだろうと言う感じで、カイロ自体意味がないというか

例の5世議員だって偏差値35の学卒で本当にコロンビア大学院に行ったとは誰も信じてない。それよりも跡取りの可能性があるのに、早稲田かいくらでも推薦で入れられたのに放置してのが信じられない。

そうか、除籍という手があったのなら、いっそのこと例の大学とは接点がなかったことにして、いっそのことコロンビア中高一貫校・及び大学大学卒業博士号ということにしておけばよかったものを。

海千山千を磨いて百戦錬磨になってどんなに打たれても大丈夫という人材必要だと思うので、その局面でどう対応たかでいろいろ決まってくると思うので、逆転可能業界というのは珍しいと思うので、

というか兵庫はいったい何がダメだったのかというのがいまだによくわからないというか、ガラスの灰皿を投げられて頭蓋骨骨折とかしたのならまだしも、ポストイットを投げらたというのが辞任要求の一因となっていて何がなんだかわからない。ポストイットで自札が何人も出ているのもよくわからない。2800円のChat君もわからんと言ってるし。

GEL見てると逆境いかにチャンスかということを思い起こさせてくれる。うまい返しはゴーストライターを何人でも雇って秀逸な返しを生み出すべきである。どうみても寝てないのに自分で考えているようなレベルの返ししかできていなくて、ああいうのは元々超有名人なんだから使ってくれと言ってくる持ち込みライターはいくらでもいるだろうと思うのだが、けっきょく聞く耳を持ってなさそうな感じはある。

Permalink |記事への反応(0) | 22:20

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2025-06-07

まらないのはわかってるけど「F1」の映画は見に行く

日本ではサッパリだが、米国ではF1人気が大爆発してそのピークを迎えて若干下降線を描いている時期である

そこに登場するのがブラットピット主演の映画F1」。

F1ドライバー主人公ラットピットが弱小F1チームにカムバックしてチャンピオンを目指し、なんやかんやあって奇跡チャンピオンになる。

という話だと思う。多分。

トップガン監督が作った映画からまあNOT FOR MENOW!!

作品だとは思うのだが、でもまあ見に行く。

というのは映像が見たいからだ。

この映画F1全面的に協力していて、実際のF1マシンドライバー映画に登場する。

まり、最新のF1マシン劇場スクリーンで見れるというわけだ。

これはメジャー映画なので当然IMAXなどのどでかい箱で上映される。

普段、家のディスプレイしか見ることが出来ないF1マシン現代の高精細で迫力のある大スクリーンで見れるというのならば足を伸ばさないわけにはいかない。

問題レースシーンが出てこないストーリーパートで眠くなって熟睡してしまわないかどうか?ということだ。

カフェインをがぶ飲みするとオシッコが近くなるし、難しいところだ。

Permalink |記事への反応(0) | 06:59

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2025-05-11

anond:20250511130557

言うこと聞かない子供を外に放り出す権利をもらえるなら戻ります

現場子供をしつける権利もないのに、場が荒れたら教員のせい

どんだけ荒れても教育しろなんてダブルバインドだらけの職場カムバックなんてするわけないだろ

Permalink |記事への反応(0) | 13:20

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カムバック教員制度どうでしょう

教員の成り手不足が申告ですが、私にいい考えがあります

カムバック教員制度です。

ちなみに何も調べずに思いつきでこれを書いています

からもしも、そんなことは各地でとっくに試みられている(しかしあまり奏効していない)のであれば、ここから先を読む必要はありません。

 

教員経験者を現場に呼び戻すのです。

世の中にはおそらく退役教員がたくさんいるはずです。

定年退職した教員や寿退職した教員出産を機に退職した教員たちです。

育てた子ども独立して専業主婦としての責務が一段落し、あらためて社会との接点を取り戻したくなった元教員もきっといるでしょう。

 

彼らは、教育という崇高な使命のためなら自己犠牲もいとわなかった時代教員たちでもあります

また、崇高な使命のためとはいえ教員という職務は負荷が高すぎること(=誰かの助けが必要なこと)を身を以て知っている人々でもあります

 

彼らを補佐的な戦力としてどんどん現場に復帰させ、現役教員たちの負荷を分散するのです。

得意な科目だけ教鞭をとらせてもいいし、採点やこまごました事務雑務などを担ってもらってもいい。

とにかく圧倒的に不足しているマンパワーを補うには、人間を追加するしかないと思うのです。

 

もちろんハードルもあるはずです。

指導要領などは当然あらためて学び直してもらわなければいけませんし、教員に求められるコンプライアンスなどのガバナンスも十年二十年前とは様変わりしています

ITの活用など、かつては存在しなかった教育アプローチもありますし、ジェンダーダイバーシティといった新しい価値観概念もあります

現場でどこまで対応できるか、復職教員個々の適性に合わせて配置するなどの考慮がきっと必要でしょう。

 

素人の私がポッと思いつくくらいですから、四六時中このことに頭を悩ませている人々がこうしたことを考えないはずがありません。

まりもうとっくに全国津々浦々で試されていることだろうとは思います

ももし、ただ「経験再雇用窓口」を設置して口を開けて待っているだけなのだとしたら、もっと能動的になってよいと思います

専門リクルーター経験者を戸別訪問してがんがんスカウトする、説き伏せて引っ張り込む、そのくらいアクティブに動くべきです。

制度を知らなかったり自分からはなかなか動けないような人たちの中にも、きちんと説明を受けて社会から求められていることをアピールされたら気持ちが動く人がいるかもしれません。

 

リタイア世代とは言え、自分だってあと数十年は生きていかなければいけない人たちです。

ここから先の人生自分にとってよい老後となるかどうかは、現役世代、つまりの子どもたちにかかっているのです。

Permalink |記事への反応(1) | 13:05

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2025-01-22

キャンセルカルチャー何が悪い

なんかキャンセルカルチャーが悪いものだと言う隠れた前提があるような…

コマーシャル撤収を『キャンセルカルチャー』だと見る人が出てきてもおかしくないよ

https://anond.hatelabo.jp/20250122110457


しかそもそもキャンセルカルチャーだと何が悪いのか、俺も納得できん。

クレームによってブラッシュアップされるんだし、世の中は着実に良くなるだろ。

知見は純粋に増えてる。

消えた代わりに次に来るものは、より心理的安全性の向上した後追いになっているはず。

消えずとも反省してカムバックしたなら、必ず改善があるだろうさ。

マイナスは無いのになぜ、悪く言われがち? なのかよく分からん

俺はキャンセル文化は悪じゃなくて、れっきとした民主主義だと思うぞ、韓国のような。

(まさか安倍元首相暗殺事件のようなテロリズムまでキャンセルカルチャー扱いしてるのか??)

Permalink |記事への反応(2) | 11:40

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2024-12-22

ひたすら情実的な楽観主義ドライバーを選び続けるレッドブルクリスチャン・ホーナーはいい加減に恥を知るべきだ。

レッドブルセカンドドライバーが安定しないのはクリスチャン・ホーナー責任が重い。

もちろん実際にマシンを走らせていたのはセルジオ・ペレスだ。

しかし、いつまで経ってもペレスに見切りをつけれなかったのはクリスチャン・ホーナーだ。

レッドブルにとってベストシナリオペレスが立ち直ってくれることだった。

ペレスはもともと速いドライバーだしナイスガイ精神面でも大人だ。

フェルスタッペンにはどうやら勝てそうにもない。

その現実を受け入れて時折訪れるチャンスで表彰台や優勝すれば満足する。

そういう大人であることを受け入れる土壌もあった。

そして何より莫大なスポンサーマネーと、大量にグッズを購入するメキシコファン金銭的な魅力に溢れていた。

そのペレスセカンドドライバーとしての仕事をしてくれれば何よりである

どうか、ペレスよ、立ち直ってくれ。

そんな願いを込めて早い段階での複数契約もした。

しかし、それはあまりに楽観論に過ぎた。

サマーブレイク前にはすでに結果が出ていた。

ペレスは全く復調の兆しを見せなかった。

一度、ズタボロになったアスリート精神はそう簡単には回復しないのだ。

交代の時期はすでに訪れていた。

だが、その現実から目を逸らした。

楽観論的希望に溢れた、お花畑レッドブル首脳は目を逸らし続けることを選択した。

ペレスが駄目なら、ペレスと交代するドライバーを用意しなければならない。

幸い、レッドブルレッドブルアカデミーと呼ばれる若い才能を育てている。

そのプールから誰かを選べばいい。

角田もいるし、ローソンもいる。

レッドブル傘下のトロロッソと呼ばれたりアルファタウリと呼ばれたり、

名前が頻繁に変わるジュニアチームがある。

この若手育成をするためだけに存在するチームに若手を乗せて、その資格を探る。

レッドブルに乗せる実力があるか、その若手に資格があるかどうかを探るチームだ。

そう若手のためのチームだ。

だが、訝しいことにどういうわけかそのチームに才能が枯れてしまったベテランが走っていた。

名をダニエル・リカルドという。

もともとは才能がある男だったが、すでに結果は出ていた。

マクラーレンが数十億円といわれる多額の違約金を払ってでもダニエル・リカルドとの契約を解消して放出した。

そのポンコツをどういうわけか名前しょっちゅう変わるレッドブルジュニアチームに乗せた。

なぜだ?

クリスチャン・ホーナーがそう決めたからだ。

その楽観的過ぎる判断によって。

すでに枯れてしまった愛すべき才能が再びカムバックすると信じて。

しかし、結果はどうだ?

角田裕毅に惨敗した。

はじめの数戦ですでに結果は出ていた。

そのベテランがフェルスタッペンの横を走るためには角田圧勝する必要があった。

開幕戦から

それが出来ないのであれば、リアム・ローソンと交代させないといけない。

ローソンはどうやら才能があるドライバーだと判明しかけていた。

昨年、リカルド事故による負傷で欠場していた期間代役を滞りなく務めた。

その男に、さっさと交代させて、本当にその才能が本物であるのか?

と同時に「経験」を積ませる必要があった。

どれだけ結果を残しても角田裕毅をレッドブルに乗せる気持ちは欠片ほどもないのだから

リアム・ローソンに、才能ある新人に何より大事な「経験」を与える必要があった。

しかし、そうはならなかった。

ダニエル・リカルドをズルズルと居座らせ続けた。

つの日か、角田を打ちのめす大復活をする日を信じ続けた。

もちろんそんな奇跡は起こるわけはない。

誰もが簡単にわかることを理解できない男が一人だけいた。

希望的観測から逃れられない男は決断を先送りした。

そのことでリアム・ローソンは貴重な機会を損失してしまった。

今回、わず11戦のキャリア(それも細切れの)しかないリアム・ローソンレッドブルに昇進することになった。

おそらくローソンは、ヘマをやらかすだろう。

それは当たり前のことだ。

ルーキーF1に慣れるには、3年かかる。」

長い間、F1監督を努めた男の言葉だ。

「まず新人はあまり目立たないチームで何度かミスをしなければならない。

そして、そこから学ぶ必要がある。

新人にとってミス絶対に避けられない。

からなるべく目立たないチームでそれをするべきだ。」

4度のF1ワールドチャンピオンになった男の言葉だ。

ローソンはヘマをやらかす。

それも何度も。

一度目は学習の機会だ、と許されるだろう。

二度めは新人らしい不用意なミスだ、このようなミスはあまり許されない、と言われるだろう。

三度目からは、、、わからない。

トップチームであるレッドブルは何度のミスを許すのだろうか?

ピエール・ガスリー冬季テストの大クラッシュ1回で見切りをつけられたと言われている。

アルボンは大きなミスはなかったが、くるくる回り続けるフェルスタッペン専用の車に悪戦苦闘するうちに見切りをつけられた。

レッドブルグループ創業に縁の深いタイ国籍のドライバーであるにも関わらず。

ペレスはかなり長持ちした。

豊富経験スピードが彼を支えていたが、

フェルスタッペンを上回ろうとしたところで、

あやゆる手段を使ってフェルスタッペン完膚なきまでに叩きのめした。

そのことで使い物にならなくなってしまったが……。

リアム・ローソンはどうなんだろう?

もしも、彼がフェルスタッペンと互するようなスピードがあれば、フェルスタッペンは無条件に叩きのめす。

そして、ローソンも潰れる。

が、おそらくはそれほどの才能はないだろう。

だが、彼はその現実を受け入れるだろうか?

マックス・フェルスタッペンに勝つ。

その愚かな野心を捨てることが出来るだろうか。

彼にとって残念だったのは「経験」がないことだ。

彼が今年、初めて走るサーキットはいくつあるのだろうか?

クリスチャン・ホーナー曰く、彼には可能性があるらしい。

それはつまりほとんど実績がない、と同意である

またもや希望的観測に溢れた楽観論で頭の中がいっぱいのようだ。

とはいえローソンに才能があるのは確かだ。

4年目の角田裕毅と遜色がない(結果ではすべて負けていたが)のだから、まあまあなものだ。

だが、残念ながら経験がない。

せめてあと10戦でも経験があれば……。

しかし、そうなったら今度は逆に可能性がなくなるのだろうけど。

まあ、リアムが駄目だったら、ハジャーを乗せるんだろう。

その可能性を信じて。

実に愚かなことだ。

Permalink |記事への反応(0) | 08:35

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