
はてなキーワード:オルカンとは
一方
まぁ、ともかく「同じものは嫌だ」って人に薦めるオルカンってなんか無いの?
人と違う事はしたいけど
不利になりたい訳でもないんだよね。
でも、みんながオルカン買ってるのにオルカン買ったらダッセェじゃん?
なんか無いの?
毎月何を積み立てたらいいだろうか?
ちなみに、この3年間、まさかのインドを積立てて忘れてて放置してた…。グレーゾーンと未就学児の子育て忙しすぎて。
若い時にアメリカを積立てて次はインドかなと、インドを選択したのだが、マイナスになっていてこのままインドで良いのだろか?インドに毎月3万も3年ほど積み立ててた。ランキングも145ぐらいだし。
今のところ、500万が1200万増え1700万の評価額になっている。
保有役柄
取得単価8,771円基準単価72,723円+213032円
取得単価19832円基準単価19288円-139円
取得単価9139円基準単価81696 円+11042382円
eMAISslimオルカン
取得単価26583円基準単価33857 円+62936円
取得単価20076円基準単価19288円-35983円
取得単価9045円基準単価19145円+420252円
取得単価80946円基準単価75787円-6373円
即金5億円か、1歩歩いて移動するごとに10円もらえるかだったらどっちがいい?→両方の意見やメリット・デメリットを議論して盛り上がる「投資で増やすか、1日1万歩歩くか」
sds-page 一日一万歩 vs 元金5億円複利3%だと30年経っても40年経っても追いつけないっぽい
まとめ内の
毎日1万歩との差は1650万円、5億に追いつくのに30年
を見て言ってるのかもしれんが、歩きの方は1650万の余剰資金を投資に回さず遊ばせてるだけという前提に疑問を抱かないのか?
1650万を年利4%で積立ていけば大体20年ちょいで5億を超える
20年平均1日1万歩歩けるなら1歩10円の方が有利ってことになる。
年齢次第ではそっちのチョイスもありだろう。
インフレの影響を受けるのは一括5億も同じなのでそこは判断に影響与えないだろ
byaa0001 桁1つ小さくしてようやく検討に入るくらいな気がするが、世の中の多くの貯金しかしない人の中では、ここがラインになるんだなと。/投資禁止なら妥当なライン?3万歩歩くランニング習慣モチベ等も得られて悩む。良い
megumin1 出題者が金利や複利の概念を理解していないせいか、問題の設定がガバガバすぎ。どう考えても「即金5億円」が有利。これが「即金5,000万円」vs「1歩歩いて移動するごとに10円」だったら、いい勝負になったのにね。
5000万で妥当といってるこいつらに至っては意味がわからなさすぎる
何か増えるらしいで!くらいで投資やってんのか?
解約した方がいい
NISAとiDeCoはやった方がいい制度だとは思ってるけど、個別に何らかの商品で資産運用するものだから、
単にNISAとか制度名でやってるとかいう知識でやるもんじゃない
NISAの積み立てでオルカン考えてるんだけど成長枠どうしようかな
ぐらいの知識でやるもんだよ
コピーしてあげたよ
オルカンに組み入れられている株式が配当を出した場合、その配当ってどうなっているの?
オルカンは原則分配を抑制する方針だから、投資している株式からの配当金はボクたち投資家に直接渡されるのではなく、ファンドの中で再投資されるよ。ベンチマークとの乖離を少なくする工夫として先物を活用したり、再投資のタイミングを配当金がある程度まとまってから行ったりしているよ。ベンチマークとズレが出ないように、事前に予測して計画的に行われているんだ。ちなみに、日本株式は配当の時期がだいたい決まっているけど、海外株式は銘柄によってバラバラだから、その都度再投資されることもあるみたい。
また、さっきも説明したように海外の株式からの配当金には、国・地域によって受け取るのに課税されることがあるんだ。ただ、その国・地域と租税条約を結んでいる場合、届け出などを行うことで軽減することが可能なんだ。例えば、米国の場合、通常は30%が配当金には課税されるけれど、日米租税条約によって10%まで軽減することが可能になるんだ。そしてこの差は、ベンチマークとの乖離要因の一つになっているんだよ。
俺を含め。
でも日経新聞が激おこだったので、日経新聞の方が正しい気がする。
アホなのかもしれない。
でもみんな入れてるじゃん?
みんなと同じだったら大丈夫だよね?
それとも、みんなアホなのかな。
こんな俺でも積み立てNISAしてるんだ。
オルカンを買っている。
みんな買ってるから。
大丈夫だよね?
もしオルカンもアホの買い物なら、もう俺は何も信じられない。
なぜなら健康で仕事と投資をしている状況で、円が下がっても上がっても問題ないから。
今回の衆院選では国民が注目した争点がない状態で与党が単独で圧倒的な議席数を手に入れたため、完全フリーハンドを持ち今後の展開はほぼ与党の自由だ。
これは与党が参院で過半数、野党が衆院で過半数であった「ねじれ国会」の逆パターンだ。
与党は「衆院の優越」により、参院で否決された法案を衆院において独力で可決できる。
つまり与党はどんな政策であれ、国会を通したうえで成立させることができる。
戦後最高の議席数を持つ与党が定見の無い指導者を抱えているのだから、一体どんな政策が出てくるかが見ものではある。
いま仕事をしていて預金がある人はすぐに口座開設してオルカンやS&P500みたいな外貨建て資産の運用開始をすることをおすすめする。
仕事してない人、預金が無い人、障害のある人、大病を患っている人、介護中の人たちは変な政策が起案されないよう神頼みしてください。
少なくとも今後起こることは小泉旋風級になることは間違いない。