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はてなキーワード:エコーとは

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2026-02-13

日本問題は、間違いを認められないこと

もっと正確に言えば、「みんなのエコーチェンバーで、なんとなく確認するのをごまかしてずるずると間違ったことをしていたと率先して認めて、みんなの裏切り者になるわけにはいかない」と、誰も大きな流れの間違いを認められないこと。

 

個人個人の、認めた方が話が早いと判断したときのごめんは素早いけどね。集団になると基地外じみただだっ子になる。

太平洋戦争も失われた30年もすべてそれで、初期から「こんなの無謀だ」という声があっても集団黙殺して、一致団結で心中に突き進んだ。

 

いつになったらそのアホ臭さに目覚めるんだ?

Permalink |記事への反応(1) | 17:29

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悪口の"外注"という言葉はしっくり来ない

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/2663109

もともとは「高市総理は敵をdisらない」、「いやいや、支持者がdisっているだろう」みたいな話だったけど、この支持者によるdisりって政党が何かしようがしまいが勝手に起こるモノで、"外注"とは違うように思うんだよな。

"外注"って言うと悪い政治家が裏で糸を引いて支持者を操り、敵対政党攻撃してるみたいになってしまう。

そして案の定というか、はてブみたいな特定党派への憎しみが強いところにそうした言説が流れ込むと、たちまち「○○党ガー」という陰謀論に変わっていく。

ブコメでは自民批判の大合唱だが、支持者による他党へのdis合戦なんてどこもやってることでしょ。

主張に対する主観的な正しさのジャッジを除いて客観的に見れば、自民支持者だけが特別悪辣言動をしていたとは思えないし。

なんなら、これは俺が左派寄りのエコーチェンバーいるからそう感じるだけかもしれないが、「#ママ戦争止めてくるわ」(=自民戦争をする党というdis)を筆頭に、バズらせ力なら左派の方が勝ってるくらいじゃないか? 結果はむしろマイナスに働いた感はあるが……。

物量に関しては圧倒的に自民支持者によるdisの方が多かったように見えるけど、これはそもそも民主主義における支持者による草の根応援活動って、もともと人気政党の方が参加する人数も増えて、勝ってる方をより勝たせる仕組みなので、悪辣さとはまた別な気がする。

(そうした偏りを生む仕組みを好ましくないモノとして一定規制必要では? という主張には一考の価値があるが、それはまた別の話なので置いておく)

陰謀論に傾倒するより考えるべきは、今回の選挙で「他党への批判は支持者がやってくれるから自分達は自己アピールに注力して多角的選挙戦術を行った政党」は昇り調子で、逆に「支持者が他党批判をしているのに自分達まで批判一生懸命になって有権者食傷気味にさせ、しか自己アピールが疎かになっていた政党」は結果が振るわなかったという、選挙における広報マーケティング戦術の部分だと思う。

Permalink |記事への反応(3) | 12:47

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日刊嫌儲新聞の33967093とやら

どうもしかして↓で足りちゃうかもしれないらしい

https://anond.hatelabo.jp/20260210081301

ひとつおぼえの邁進とやらで幾年月なお

インガオホーケジメたるロンクハラライスにのみスン…とやらが成果らしいて

腐っても 論より 隗より すらソオイ!

エコーチェンバーオマイウノキワミラーテストバーゲンセールめいた

無敵の致死病原ぞら未満てのを存知て差し上げられないんだなあこれが

Permalink |記事への反応(0) | 01:22

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anond:20260212194616

多分盛り上がってるのこことXのエコーチェンバーだけやで

Permalink |記事への反応(0) | 00:27

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2026-02-12

anond:20260212012630

不妊治療中の人だけのコミュニティに入れば?

まあ、エコーチェンバーで子持ちに攻撃的になったり、「一抜け」した人への恨みが湧いたりの危うさはあるけど

Permalink |記事への反応(0) | 14:12

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妊活という地獄

明日タイミングを取らなければならない。

憂鬱だ。

痛いだけのセックスなど私になんのメリットがあるというのか。

タイミングを取ったら病院に行き、エコーを突っ込まれ、痛いなあと思いながら腹の中を探られる。

卵の大きさの確認

たこの日にタイミングを取れと言われるのだろうか。

明日を乗り越えてもまた土日にセックスしないといけないのだろうか。

排卵したら、二週間後に結果が出るまでただ待ち続ける。

自分の子宮の中が空っぽなのか、何かが誕生しているのかまったく知らされないまま、時間を過ごす。

シュレティンガーの子宮。

そしてテスト結果が出る。100か0。自分努力とはまったく関係のない、いくら努力したところで操作できない結果。

どうせまた0だ。

こんなことをもう9回もやっている。頭がおかしくなりそう。いや、おかしくなっている。

ただ愚直に勉強していれば良い点が取れたあの頃がどれだけ幸福だったか

もうやめたい。

やめたいのにやめるわけにはいかない。

つらい

もう

つらい

Permalink |記事への反応(1) | 00:15

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2026-02-11

国家の重心が動くとき──憲法行方、そして熱狂行方を思う

変わる国の重心

2026年選挙は、一つの分水嶺」として記憶されることになるだろう。

石破政権退陣を受け、新たに発足した高市政権。その直後に断行された、いわゆる「7条解散」。1月23日解散から投開票までの短期決戦は、グローバル市場が発した「サナエショック(金利急騰・円安)」という警告音を、政治的熱狂列島を覆う大雪がかき消していくプロセスのものであった。

結果として自民維新を中心とする勢力が全議席の4分の3を掌握したという事実は、旧来の自民党支持者すら驚くものであった。それは「政治家人気投票」という側面を加速させる、選挙戦術技術的な完成を意味していただろう。

圧倒的な数の力を背景に、長らく議論テーブルに乗るだけだった「憲法改正」は、いまや現実的政治スケジュールへと組み込まれようとしている。高市政権は、地政学リスクの高まりを背景とした「中国脅威論」や、国内に醸成されつつある排外的空気を巧みに政治的駆動力へと転換した。その支持を追い風に、「9条改正現実的要請である」というロジックが、強力なキャッチフレーズとして機能し始めている。

私たち今日、騒がしい政治タイムラインから距離を置き、無限に降ってくるエコーチェンバーの雪を視界から遠ざけることができるだろうか。

今、この国の変化した「重心」が何を成そうとしているのかを、静かに見つめ直す必要がある。

天は人権を与えないのか

憲法改正について、世間ではどのようなイメージが流布しているだろうか。「古いものを令和版にアップデートする」といった、あたかスマートフォンOS更新のような、若々しく前向きなイメージが、おそらくは今後急速に普及すると予想される。

しか私たちは、実際にどのような案が議論遡上に載せられているか、その設計図確認せねばならない。

議論参照点となるのは、自民党が2012年作成した「日本国憲法改正草案である。このテキストには、単なる9条条文の修正にとどまらない、国家観の根本的な転換が示唆されている。

最も象徴なのは現行憲法第97条の全面削除であろう。

「この憲法日本国民保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試練に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久権利として信託されたものである。」

この条文は、人権国家に先立って存在する「自然権(天賦人権)」であることを宣言したものだ。しかし、草案ではこれが削除され、11条を残すことで人権国家が与える形を取ることになる。さらに第13条の「個人として尊重される」という文言が「人として尊重される」へと書き換えられた。

個人から「人」へ。97条削除に比べればわずか一文字の違いだが、ここに込められた断絶は深い。かつて草案起草に関わった片山さつき氏が「天賦人権論をとるのは止めよう」と明言した事実、そこに流れているのは当然、権利とは天から(あるいは生まれながらに)与えられるものではなく、国家という共同体帰属し、義務を果たすことによって初めて付与されるものだ、という思想である

これは良し悪しという感情論以前の、近代立憲主義というOSオペレーティングシステム)の入れ替えに近い。国家個人を守るための憲法から個人国家を支えるための憲法へ。その重心移動は2012年にすでに開始していたのである

美しい国の先へタイムスリップしてみよう

このような草案内容と、高市総理自身イメージ戦略はどのように共鳴しているだろうか。

日本列島を、強く豊かに」。これは、かつて安倍総理が「美しい国」というフレーズを用いたように、いま高市総理が繰り返し掲げているスローガンである

一見すると経済的繁栄約束に聞こえるが、彼女支持基盤である日本会議的な政治的系譜や、選択夫婦別姓への慎重姿勢家族間の相互扶助を強調する福祉観などを俯瞰するとき、そこには明治国家スローガン富国強兵」と同型的な発想が見えてくる。

明治時代、「富国」という経済的な豊かさは、個人幸福追求のためではなく、あくまで「強兵」という国家の強さを支えるための基盤として位置づけられた。

逆に言えば、それらを成し遂げなければ個人幸福保証できないような情勢なのだと言っているのかもしれない。

決して「日本国民を、強く豊かに」と言わないのは、あの時代国家観を「美しい国」として、戦後反省だけでは国を守れないとする意思を表しているのだろうか。

2026年衆院選において、高市政権市場の警告を、左派不安を、選挙勝利への多様な戦術ねじ伏せてみせた。その手腕は国家という物語を紡ぐ演出としてスケールアップし、いま有権者に受容されていく可能性を見せている。

あなた生活憲法

圧倒的な議席数と、顕在化した憲法改正への熱望。この二つが揃ったいま、私たちはどう振る舞うべきだろう。

SNS快哉を叫ぶか、あるいは嘆き悲しむか。過激批判応酬は止むことがないだろう。それでも政治的熱狂から一歩身を引き剥がし思考のための穏やかな場を確保することは可能だ。

たとえば、「憲法カフェ」のような試みがある。リラックスした空間で、コーヒーを片手に憲法について語り合う。そこでは「賛成か反対か」を叫ぶのではなく、法文がどのような意味を持つのかを学び、穏やかに思考を交わすことができる。

国家」という巨大な物語に飲み込まれないためには、私たち一人ひとりが、暮らしの根元にいつでも存在する憲法を知り、尊重されるべき「個人」として位置付けられていることを知っておくことは大事だ。

厳冬の衆院選。その唐突政治の季節は熱く、あまりに短く過ぎ去った。しか憲法という国の形を変える議論は、これからが長い正念である熱狂の宴が終わったあとだからこそ、考えて欲しい。なぜなら憲法とは、普段生活ほとんどすべてを支えている法律なのだから

自身の中に降り積もり、ゆっくりと変化する。あなたなりの言葉思想があるはずだ。

2026年2月 建国記念の日の夜記す

Permalink |記事への反応(1) | 22:47

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anond:20260211224556

変化はしてないぞ?

エコーチェンバー崩壊して外が見えるようになっただけだろ

よかったな、はてサ呪いが解けて

Permalink |記事への反応(1) | 22:46

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2026-02-10

2xxx年x月衆議院選挙を戦い抜いた地方運動員の記録※フィクションです

フィクションです

x/x

解散報道が出る 皆何いってん?という反応

x/1x

家でゲームをやってたら上の人から急に電話が来た

解散だ!」

その場でゲームの固定チームに今日以降1ヶ月ほど離脱(本当に申し訳ない)を伝え用意に走る

しろ準備期間がなさ過ぎる

x/1x

なんたらかんたら結成の報道メチャクチャビビる

明らかに上の人から聞かされた試算が結党を前提としておらずガバガバだったからだ

フィクションです

x/1x

集まって会見を見て「負けはないな」という反応になり、一気に弛緩ムードが広がる

理由としては

当主がnさん・sさんだったか

初報を聞いた時に「iさん・kさん党首に来るとまずい」という共通認識が仲間内ではあった、Rさんが絶対来ないのは分かってたので…

蓋を開けたらnさんとsさんが頭で「草」「w」ワロタ」みたいな雰囲気になりました

幹事長と選対が2人いるか

代表はともかく幹事長や選対なんてのはサイコパスが大鉈振るわないとダメポジションで、その大鉈持ってるやつが2人いたらお互いが殺し合うに決まっているからです

・null会の天井と底を知っていたか

これは地域にもよるだろうけど(c地方議員さん達はめちゃ焦ったと思う)比例をうちらに入れてくださっていた方と同じぐらい

比例にnantokaと書いて入れていた一般人達がめちゃ多いのを知っていたか

その上でここ何回かの得票を見て「言われるほどブーストかかってるわけではないな」と感じていたからだ

それに別に離脱をしてはいそれまでよとはならないのが地方なわけで、年末には当然挨拶に行くしお互いに市議会なんかは是々非々でやりましょう、みたいな挨拶はしていた訳ですよ

なんせxx年の付き合いだから

常識的に考えてそんな関係のところをいきなり切れ!と言われても切れるわけがない訳です

当然上の上の上の上ぐらいはこの弛緩した空気を感じ取っていたので直々に激が飛ぶ訳ですがね

そして始まった選挙戦、当然自分も動員要員としても動きますが偵察もするわけで、4日目ぐらいでこの選挙の勝ちを確信しました

理由

レスポンスが良すぎ

 動員はプロなので体が動きます演説中も相槌のためにリズム取ってます 掛け声に対するレスポンススムーズです

 つまりコーレスが目立つ街頭演説というのはそういうことです

呼び水しかいない

 一通り演説が終わったら握手なんかのファンサをするのが一般的なんですが、この時によっぽどの人気者じゃなければ動員された人が最初握手を求めます子連れが多い)

 普通一般人が議員さんに近づいて握手とかなかなかしませんからね、しかもその握手もぎこちないです

 つまり普通候補者スムーズに多人数と握手ができている、というのはそういう事なんです

スマホ構えてる人がほとんどいない

 今の人は演説なんてその場では聞いてません、ここ10年ぐらいの傾向としてスマホに録音する人が多いです

 つまり一般人はスマホ片手に聞くのが普通なんです

 でも動員かかってる人はそんなことしません、なぜなら盛り上げるようにある程度声を出すように言われてるからです

 そんな状況だとスマホなんて手に持ちませんよね?拍手もできませんから

 そういうことです

若いしかいない

 普通聴衆の年齢層はある程度ばらけます

 しかし何箇所か演説を回ると若いしか集まってない、著しく若い人が多い箇所がいくつかありました

 もうわかりますね?動員です


ここまで書いて、実際に上記のような援護を受けてる人はどう思うか?

「明らかに前の選挙より手応えがいい!これは勝てる!」です

まりまあ、エコーチェンバーの中心に強制的に落とされる訳ですね

僕らはそれを知っているから上みたいになるとやばくね?ってなるわけです

恐らく、相手さんは結構な数な選挙区で「絶対に勝ってたと思ったのに大差で負けた」というのが多発したんじゃないでしょうか

Permalink |記事への反応(0) | 15:12

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日刊嫌儲新聞の33949011とやら

う~んこのエコーチェンバーで飛躍めいた…ビット数いくつ?

こちらが先制攻撃ぶちこんだとしたら「発端を処す」って

基準とかもゆるざずにどんだけためこんでかっとばしとるって?

なおエコーチェンバーの結果たる

ロンクハラライスに向き合わず

あまつさえ抹消気取りには

「ぶちこまない」よな決して

さっすが無敵とやらであるか…

ジェイ表記よりもナズェカ蔑称啼き喚きを選んで幾年月

逆さ地の利無自覚気取りでヌケヌケニチャニチャ覚醒されてもな

たかだかナケナシのロンクハラライスつう

インガオホーケジメ御免被る程度の性根晒し

性根の底から見下してるらしい対象未満ぶっちぎり乙めでてェ

意地でも百年前の日本未満ガンギマリゲロ未満ひりだしおつむの啼害…何歳…?

まさに「自分達が突かれたのはずだ」と蠢き散らかす「こびりつき」

一方でロンクハラライスにやられはせんぞおおおと「即座に縮める」スペックとやら

大したラーニングに長けとるらしいのの末路だとでも?

「出したり引っ込めたり」ガンギマレル生涯ってどんなだあ?

閉鎖環境構築が御上手御上手なまま百までしかいかもしれないなんてェ


ほんで「自分」を生かしてくれてる対象を踏みにじる無かれ

とやらも全力でカスゴミクズにさせちゃうんだなあ

「啼き喚きは愛の鞭」とやら噴飯

無敵の致死病原まみれのカビケラクサリ乱舞を誰か頼んだのか?

加害の結果を避け背けぶりが産まれついての無敵性根を如実に現す

れが何年何匹涌き続けるヘルオンアース

破滅元凶ぶりを自覚させること無く

生かしてもらっとる環境への仕打ち…なお花仏徹底とやらの御様子

Permalink |記事への反応(1) | 08:13

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anond:20260209234916

古い研究では?

SNS政治的傾向(左寄り・右寄り)に関する統計研究結果は、

プラットフォームの種類、国、調査時期、分析方法によって異なり、

一概に「SNS=左寄り」とは言えない複雑な現状があります

最新の動向を踏まえた統計・傾向は以下の通りです。

SNSは「左寄り」か「右寄り」か?(近年の傾向)

右派左派の両方が存在する(二極化):2010年代の「SNSリベラル(左寄り)寄り」という見方は変化しています。最新の調査では、SNS特定思想に偏るというより、既存思想さらに強化する「エコーチェンバー現象」により、右・左両方が極端化しやすい傾向が指摘されています

日本における実態

Twitter(X)の特性2021年調査では、日本を含む多くの国で、政治的トピックにおいては右翼寄りのツイート左翼寄りのツイートより増幅されやすい傾向が示されました。一方で、リベラル層が活発なトピック存在するため、一概にどちらかとは断定できません。

だってさ。その研究はいつのやつ?もしかして2010年代なのかな?

まあ普通に考えて、ここ最近のXは高市寄りのポストも多く、左寄りが多かったとは言えないし、

アメリカだってトランプ大統領になってから右派ポストが多いよね

Permalink |記事への反応(1) | 00:37

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2026-02-09

ヤフコメすら高市アンチに変わったのに、世の中は高市支持なのはなぜ?

ヤフコメって右寄りだと思ってたんだけどさ

割と左寄りなの?

極左ブクマカ

左がヤフコメ

というイメージ

Xはどちちらの勢力が多いのかエコーチェンバー化して分からないし

TikTokも同じく謎

YouTube高市寄りな気もするけど、分からん

新聞高市アンチ朝日毎日日経

普通読売

高市支持が産経

こう見たら

何を信じればいいのか全く分からん

アンチ高市の方が多く見える

とりあえずヤフコメも左寄りってことでOK

Permalink |記事への反応(3) | 23:43

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anond:20260209144704

は?フェミが「世間広く嫌われてる」って?

お前らアンフェの脳内アンケート結果でも見てんのかよ。

現在不同意性交罪は強化されたまま、困難女性支援法とかAV新法とか、フェミゴリ押しした法律が全部生きてる。

女子枠は増え続けてるし、生理痛休暇みたいなクソ制度自治体レベルでどんどん導入されてる。

男性トイレすら女に侵食されてる最新事例まで出てるのに、嫌われてる?

お前らの言う「世間広く」って、エコーチェンバーの中のこと?

現実の法と制度は全部フェミ側が勝ち続けて、お前らは「大多数はフェミ嫌い」って言い続けてるだけ。

フェミキモい」って呟いて脳内スッキリしてるだけじゃん

お前らが「今年こそフェミオワコン!」って言い続けてるのに、結果ゼロ

ほんと口だけ集団だな。

フェミ法律書いて、現実動かしてる間に、お前らは「大半がアンフェ」って幻想に浸ってるだけ。

一目瞭然じゃんwww次はどんな脳内勝利報告すんの?

「いやでもネットのアンケで俺ら優勢だから…」?

それとも「高市さんの力でフェミ弱体化!」?

あーもう笑えるわマジで現実見ろよカス

Permalink |記事への反応(2) | 22:17

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都合の悪いことは「デマ」にしちゃう風潮、ほんとにまずいと思う

野党が負けたのは右翼デマのせい」

レガシーメディア叩きはネットデマ

海外日本批判されているというのはデマ

マジでどこの陣営エコーチェンバー共鳴以外を受け入れられなくなってきてるだろ

Permalink |記事への反応(0) | 17:25

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妊娠8ヶ月でとても仲良く過ごしているけど、多分そんな難しいことじゃなくて妊娠期間を一緒に過ごせば良いだけだと思う。

・検診に毎回2人で行く

・家庭用エコー毎日赤ちゃんを見る

・とにかくずっと一緒にいて話をする

で良いのかなと。

これも意識しているわけではなく、ただ常に一緒にいたいからいるだけ。

「俺はこんなに稼いでるんだから」と言う夫が多いけど、世の妻が求めているのは一緒に妊娠期間を過ごすことだと思う。

「こんなに稼いでる」と仕事できる自慢をするなサクッと1億くらい稼いでFIREしたらいいと思う。

自分場合は育休20年取るために人生設計して3年間稼いで仕事辞めたのだけど、ずっと妻と一緒にいれて幸せです。

Permalink |記事への反応(1) | 12:30

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ハッシュタグ1位だから中道は勢いがある!…とはなんだったのか

共産党の「男はうんこしか産めない」と同じ

身内で公共の場おもちゃにして大騒ぎしてただけ

いつもよりエコーチェンバーの中が暖まったので勢いがあると思っていただけ

勢いだけあっても地面にグリップしてないからその場で空転してるだけ

Permalink |記事への反応(0) | 12:29

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選挙に負けた後の「左派論客インフルエンサー」反応パターン

町山智浩

社会構造歴史要因の長文解説

差別排外主義が勝因という物語

結論先行で根拠が入れ替わる

→ 敗北を「日本社会病理」に回収

藤井セイラ

• 触れている情報圏に強く感化

• TLの空気を即座に一般

• 「怖い社会」「暗黒化」が常套句

エコーチャンバー感情民意扱い

津田大介

• 言説の質・議論環境劣化を強調

メディアプラットフォーム論へ接続

有権者像は最後まで不在

→ 敗因は常に「環境

鈴木エイト

相手陣営危険性を前面化

• 「勝たせてはいけなかった」論

• 敗北後も警鐘モードを解除しない

→ 負け=社会が間違った、という整理

■ 伊崎由維子 型

倫理人権表現正当性を最優先

批判は「攻撃」「加害」と再定義

• 結果より姿勢の正しさを強調

政治より運動ロジック

chihiro / riri 型(X左派アクティビスト

• 当日:怒り・絶望罵倒

• 翌日:差別構造男性社会批判

• 数日後:正しさは揺るがない宣言

フォロワー内で感情が循環して終わる

高市支持層への責任転嫁ムーブ(追加要素)

• 「高市を支持した人たちの責任

• 「今後起きることはあなたたちが背負え」

• 「ちゃん最後まで面倒見てね」

自分たちが説得も対話放棄した相手

 事後的な責任だけを押し付け

■ この責任転嫁問題点

投票行動を「連帯責任」にすり替え

有権者政治主体ではなく加害者扱い

• 次の選挙で態度を変える余地を完全に潰す

無党派・保留層が二度と戻らない

共通点

• 敗因は常に外部

自己言動検証対象外

• 説得より断罪、調整より純化

まとめ

左派界隈は選挙に負けると、

自分たちは正しかった」

「間違えたのは有権者

「だから責任はそちらで取れ」

という三段論法に入る。

これは批判でも分析でもなく、

政治から撤退宣言に近い。

Permalink |記事への反応(2) | 11:58

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anond:20260208205614

角度を変えた「自民支持は愚民

単なる負け惜しみ

自分絶対正しいマン

周りにまともな人が居ない、悲しきエコーチェンバー

もはや哀れ

Permalink |記事への反応(0) | 10:33

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anond:20260209024736

少なくとも僕の観測範囲で、可能な限りエコーチェンバーに抗いながら見感想解釈です。事実って難しいですね..

実際↑のダメ行動をせずにまともに頑張っていた立憲出身候補もきっといたはず。でもその情報は僕の耳に入ってこない。上層部害悪行動による嫌悪に巻き込まれしまって可哀想です。

Permalink |記事への反応(0) | 03:00

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anond:20260209020539

あなた投稿に対して、

geminiに

今回の衆院選に際して次のような投稿を見かけた。これを批評して欲しい。

質問した。

以下、geminiの回答だよ。

提示いただいた投稿は、特定政治的立場から大衆」の心理を読み解こうとしたものですね。

非常に興味深い洞察ですが、

分析としては**「エコーチェンバー自分と似た意見ばかりに触れる現象)」や「ステレオタイプ化」**の影響を強く受けている印象を受けます

この投稿をいくつかの観点から批評します。


1. 「賢明な層」対「愚かな大衆」という二項対立

この文章の最大の特徴は、

書き手自分(および自分同意する人々)を「賢明な人たち」と定義し、自民党支持者を「愚かな大衆」と見下すエリート主義的な構図をとっている点です。

心理バイアス:相手を「愚かだから理解できない」と決めつけると、

相手が持つ「経済政策への期待」や「野党への不信感」といった現実的投票動機を見落としやすくなります

現実との乖離: 実際の選挙結果は、単一外交安保政策だけで決まるわけではありません。

物価対策社会保障、あるいは地元利権など、多層的な要因が絡み合っています

2.議論単純化ストローマンリテラル

投稿者は、高市氏の支持理由を「対中感情」と「安全保障」のみに絞り込んでいますが、

これは複雑な政治状況を単純化しすぎている(過度の一般化)可能性があります

投稿者の主張実際の多様な視点の例大衆は「正義か悪か」で動く実際には「現状維持が最もリスクが低い」と考える保守層も多い。

中国圧力=恐怖心増幅圧力を受けて「経済的損失」を懸念し、自民党批判的になる層も存在する。

高市氏=自民党大勝の理由自民党内にも多様な派閥があり、高市氏の思想に反発して他候補や他党へ流れた層も無視できない。

3. 「存立危機事態」の解釈の溝

投稿の中で触れられている「台湾有事存立危機事態」という認識の是非は、

現代日本安全保障論壇における最大の争点の一つです。

賢明な人(と投稿者が呼ぶ層):挑発的な言動が「抑止力」ではなく「紛争呼び水」になることを懸念

投稿者が推測する大衆: 「曖昧な態度は侵略を招く」とし、明確な拒絶の意思表示を支持。この対立は「知能の差」ではなく、

安全保障におけるリスク管理の哲学の差」**と捉えるのが客観的です。


総評

この投稿は、客観的分析というよりは、

「なぜ自分の思い通りの結果(自民党の敗北)にならなかったのか」という不満を、

相手側を過小評価することで解消しようとする心理防衛の側面が強いように見受けられます

相手は愚かだ」という前提に立つ限り、その投票行動の真のダイナミズム理解することは難しいでしょう。

本当の意味で「大衆心理」を推測するのであれば、彼らが抱える「生活への不安」や「他党に対するリアリズム」など、もっと臭い部分に目を向ける必要があるかもしれません。


ぜひ参考にしてね!

Permalink |記事への反応(0) | 02:10

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2026-02-08

イタリアオリンピックやってるけど、始まるって知ったの2週間前だったんだよ

自分で驚いてる

こんなに事前に知らない事ってある?って

テレビを見なくなったのはあると思うんだけど

フィルターバブルとかエコーチェンバーっていうけど

若者に人気のアイドルを知らないとかはもうここ20年くらいそうだから慣れたけど

オリンピッククラスイベントでこれはさすがに自分でも驚いている

それともみんなこうなのかな

スポーツに興味がない習慣ではあるんだけど

Permalink |記事への反応(10) | 18:33

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藤井セイラ型と町山智浩型の関係性まとめ

結論

藤井セイラ型は

町山智浩型の言説エコシステムの「受信・増幅側」

町山智浩型は

物語フレーム道徳的方向性供給する「供給源」

上下関係というより

役割分業に近い共生関係

町山智浩型の特徴(供給側)

• 強い物語能力

善悪二元論ベースにした分かりやすい構図

海外事例・映画歴史を使った「権威付け」

感情正義を結びつける語りが非常に巧み

反証が来ると

揶揄

レッテル貼り

動機批判

シフトやす

藤井セイラ型の特徴(増幅側)

• 町山型が作ったフレーム

国内文脈日常言語翻訳

• 「これは常識」「分かっている人なら当然」という形で流通

自分物語を作るより

既存正義ストーリーを強化

• 町山型の前提を疑わず、前提込みで議論する

両者の接続ポイント

世界観最初から共有されている

• 「正しい側に立つ」という自己認識

• 敵の設定が明確

• 敵に対する説明責任不要という暗黙の合意

エコチャンバー構造

• 町山型が

問題の枠組みを提示

藤井型が

• それを日常言説に拡散

共感層が

賞賛RTで強化

異論

• 悪意・無知差別として排除

→ 内部では完成度が上がる

→ 外部との乖離は拡大する

なぜ藤井セイラ型が町山智浩型に引き寄せられるか

• 町山型の語りは

• 「考えなくても正しい位置」に立てる

• 複雑な事象

道徳的即断できる

自分立場

• 常に善側に固定できる

弱点も共通

• 前提が崩れると立て直しが難しい

事実関係より物語優先

• 訂正・撤回留保が極端に少ない

批判攻撃として処理しがち

総括

町山智浩型は

物語生産するエンジン

藤井セイラ型は

物語社会語に変換する拡声器

• 両者が組み合わさることで

閉じた正義が強固に循環する

この構造のもの

エコチャンバーの完成形」

Permalink |記事への反応(0) | 18:28

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ここでもXでも5chでもヤフコメでも高市自民不支持が目立つのになぜか圧勝するってワイのエコーチャンバー大き過ぎやろ

Permalink |記事への反応(0) | 15:43

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もしかしてエコーチェンバーか?

俺これ立憲民主党惨敗したときに見たことあるやつや

Permalink |記事への反応(0) | 01:49

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anond:20260208005831

ここ一年くらい、壁打ちの相手人間よりAIのほうが多くなったかな、と思う。

深夜に思いついたことをぽつぽつ投げても、妙に静かで落ち着くんだよね。

選挙の時期でもあって、SNSのぞくと、TLがあっという間に同じ方向に揃っていくのが見えて、エコーチェンバーだってわかってるし、正直ちょっと疲れる。

どこまで歩いても同じ呼び込みが続く通りを歩かされている感じというか、歌舞伎町で袖を引かれるあの落ち着かなさに似ているかな、と思う。

から最近は、誰かの反応を待つというより、静かな場所独り言を整える感覚に近い使い方をしている気がする。

少なくとも腕は掴まれないし、説教もされないし、タイムラインに連れ戻されることもない。

まあそのうち飽きるかもしれないけど、今のところはこれで十分かな、と思う。

Permalink |記事への反応(1) | 01:13

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