
はてなキーワード:ウツとは
絵の可愛さは感心する。最王道少女漫画誌の絵売れの屋台骨の自負心を感じる。ポコポコまつ毛は辞めたんだな。ツヤベタ美麗。
毎度だが、この人の描く正ヒーローの男キャラは刺さらない(好みの問題)
今回も見た目はあまり(いやとかではなく、刺さらない。強めに言うと『つまらない』)。性格はまだよくわからない。無味。
神格化というかいっとき強烈に救われた相手のことを合わなくなってからも心の中で飼ってそれと会話して自分を保ち続けるのは心当たりがある。自分の中で生成したそれと、オリジナルの実在人物両方がいて、そこで揺れるのはかなりおもしろいしおいしい設定だと思うのだが、それがおいしく活きるとしたらそれって主人公に猛烈に孤独感や苦境があることは必須なのではないかと思う。
もちろん口下手で誤解されてはいて孤独ちゃあ孤独なんだとは思うが、名言されないだけでかなり美少女として描かれており、男女と共々から気になる存在として一目置かれている。
美人であることがテーマやストーリに直接関係ある場合以外でも、ヒロインが無駄に美形設定なことはあるあるで、それは描いてて&読んでて楽しいからどうせなら、という即物的な理由も大きいだろうが、主人公に何らかの癖や回避性があったとしても周囲がほっとかないため、辛抱して待つため、周囲の人物の方からヒロインに持つ動機としての装置としてしばしば付与されているように思う。
だから正直、大変だろうけど、あんまり孤独が映えてないというか…すぐその生成AIみたいな亡霊消えそうですよね?ってなるし、説得力がない。
その人の視線の中では自分が認められるような自分でいられた、それはその人が認めてくれたから、っていう相手の虚像に執着する気持ちも異常だなと思いつつそれと会話するなかで自分を確認する行為もわかってしまうからこそ、その着眼点が今後活かされて面白くなるのか気になる。
肩や僧帽筋の筋膜炎が酷く、しばしば鍼や注射で筋膜リリースしてスッキリしてた
8-9月の猛暑のあいだ籠っていた部屋は、エアコンをかけても悪い空気の部屋だった
サラサラの後鼻漏が出るようなおかしな空気があった。ただそのうち、鼻粘膜が適応したのか、ドロッとした後鼻漏になった
それと同時期に肩の筋膜炎の塊がどんどん厚くなり、痛みを感じにくくなった
痛みを覚えないから筋膜炎は悪化するし、痛くないがウツ状態にもなる
毛細血管を萎縮させるガスが原因なら、筋肉に血流を戻さなければならない
こういうの女性の月経には特に害だし、不妊症も起こすかもしれないね
厚労省は100ある治療法のうち20程度しか認めないようなもんだろうし
ウツシエ入手で、基本アイテムは手に入ったと思ったのでメインはスルーして世界中回ってる。
攻略に関しては任天堂だしちゃんとストーリーに沿って進めれば大丈夫だろうとあまり知識入れずに進めてるけど、自由度高すぎていきなりライフ3初期装備のまま力の試練中位に挑むことになって、初めて見る相手にほとんどの武器壊しながらほうほうのテイで倒したら、カカリコ村にそのガーディアンの丁寧な倒し方チュートリアルがあって脱力させられたときは大人しくストーリー中心に進めたほうがいいのかなとも思った。
祠の位置探しは正直面倒だったので公式アプリのナビ使ってるけど、祠の位置自体が謎解きになってる場合もあってちょっとズルかもしれない。アプリの預ける機能でアイテムボックスがかなりの量拡張されるし難易度は結構下がってる印象。
祠自体の攻略はこれ正規の方法じゃないんだろうなってのでも許容されてるのがいい感じ。物理演算荒ぶったりゲーム的にダメかなとも思ったけどしっかりそうなるよねって想定どおりに動いてくれるから無理やりモノ積んで登ったりできるのがいい。
今までのゼルダと違って小出しにされてる感はあるけど細かい達成感得られるしFTポイントにもなるので便利っちゃ便利。
難易度自体もそこまででもないから楽しめていたけど、あのミーロツヒの祠(ゴルフみたいなことやらされるやつ)だけはクソ祠ランキング暫定一位にしてる。
ゼルダ経験はVCのトライフォースとGB実機の夢を見る島ぐらい。
ガノン討伐できたのでとりあえず感想書く。好きなところは○、嫌い・問題と思ったところは×を書く。
事前に聞いていたが本当に自由度が高い。
四神獣を開放しない・ハテノ研究所に行かずウツシエ解放しないというひねくれものプレイでも地図を全開放しマスターソードを手に入れてクリアできた。
崖があると登っちゃうせいで道沿いのイベントをことごとく見落としていたり(ポーチ拡張も割と後になってから知った)。
武器が壊れる、命中矢がなくなるのでリソース考えなくていい爆弾で雑魚が処理できるのが良かった。
砦の上から爆弾投げ込んでちまちま削ったり、スケルトン爆破したり、実入りは少なくなるが鉱石採掘したり多方面で活躍した。
クリア後に研究所行って強化されて「素直にちゃんと行けばよかった!」と思ったぐらいには多用している。
一部のストレスたまるやつを除いて「あーこーすればいいのか?」で試行錯誤するのが楽しい。
祠クリアした後で結局どういう仕掛けがスムーズなんや?で攻略サイト見てあーってなるのもいい。
特に中盤の強めの雑魚が出てきた時にこの武器は使ってもいいのか……いや温存した方が……みたいな葛藤が。
ただ思い返すとマジで中盤だけで、序盤は貴重っぽい武器がない&早いサイクルで武器壊れる→敵から強奪が回っていた&不慣れなのでそこまででもないし、終盤は赤い月後に安定して拾える武器盾が充実した&マスターソード入手した&慣れたで大してなくなった。
雨でも落ちずに登攀できるようになる何かが欲しかった。
クライミング中に突然降ってきてストレス、晴れてるのに天気雨降ってきてストレスとあまりいい印象がない。
ジャイロはTVモードでやってるとそこまででもないけど携帯モードでやってるとすごく画面見づらい角度での操作を強いられることがあった。
試行回数系は理屈はわかるがうまくいかないのがストレス。特にゴルフ。正面から殴ったら真っすぐ飛べや!
総じて滅茶苦茶面白かった。