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2026-01-17

[読書]2025年に読んだ本、前編

1月

読書(14冊)

藤井一至「土地球最後ナゾ100億人を養う土壌を求めて」

阿部勤也「西洋中世男と女 聖性の呪縛の下で」★★★

横山祐典「地球46億年気候大変動炭素循環で読み解く、地球気候過去現在未来

藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」

文學界編集部「大解剖!文學界新人賞」

主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト大島てる絶対に借りてはいけない物件」(再読)

上遠野浩平恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★

菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン地球磁場は、なぜ逆転するのか」

伊藤聡「神道とは何か 神と仏の日本史」★★

佐藤康宏「もっと知りたい伊藤若冲 生涯と作品改訂版

鎌田浩毅「地学ノススメ 「日本列島のいま」を知るために」

岡田莊司、小林宣彦「日本神道史(増補新版)」

島尾新「もっと知りたい雪舟 生涯と作品

ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」

漫画(3冊)

いがらしみきおぼのぼの人生相談自分しまちゃうのをやめないとさ」」

森薫乙嫁語り」15巻

ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」

美術

特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類系統~」於・国立科学博物館

雑感

 昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界イメージできるので、自分価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分判断軸になり、どう感じているかおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。

 なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。

2月

読書(13冊)

藪本勝治「吾妻鏡鎌倉幕府正史」の虚実」

乙一「TheBookjojo’s bizarreadventure 4thanother day~」

柴田勝家岸辺露伴は嗤わない短編小説集」

榎戸洋司フリクリ」一巻、二巻、三巻★★

鈴木結生「ゲーテはすべてを言った」

志村史夫「古代世界の超技術改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧

仁藤 敦史「加耶任那古代朝鮮に倭の拠点はあったか

饗庭淵「対怪異アンドロイド開発研究室

比奈秋「サンショウウオ四十九日

松永K三蔵バリ山行」★

ガルシアマルケス百年の孤独」(再読)★★★

漫画(4冊)

コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」

熊倉献「春と盆暗」

浅白優作「スターウォーク」一巻

海島千本プリズムの咲く庭 海島千本短編集」

観た

フリクリ

美術

貝類展:人はなぜ貝に魅せられるのか」於・国立科学博物館

異端の奇才ビアズリー展」於・三菱一号館美術館

特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館

雑感

 久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書趣味例外だらけだ。

 あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリー理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。

ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。

3月

読書(15冊)

志村史夫「古代日本の超技術新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧

田原史起「中国農村現在 「14億分の10億」のリアル

越智啓太「眠れなくなるほど面白い 図解犯罪心理学

中島恵「日本のなかの中国 (日経プレミアシリーズ) 」

篠田謙一「新版日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックスNo.1255) 」

小牟田哲彦日本鉄道廃線史-消えた鉄路の跡を行く」

シュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」

「生誕150年記念モンドリアン純粋絵画をもとめて公式図録」

「生誕100年ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」

鈴木真弥「カーストとは何か-インド「不可触民」の実像

池澤春菜わたし孤独な星のように」

三島由紀夫潮騒」★

若宮總「イランの地下世界」★★

永田生慈監修・解説北斎漫画第一巻」

丸谷才一「横しぐれ」★★★

美術

特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫

高松塚古墳壁画館、四神の館

特別展鉄道で巡る聖地 近代ツーリズム橿原神宮

雑感

 遺伝人類学が気になっていた模様。

 また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。

4月

読書(15冊)

永田生慈監修・解説北斎漫画 第二巻」

丸谷才一「樹影譚」

永田生慈監修・解説北斎漫画 第三巻」

スタインベックハツネズミ人間」(齊藤昇訳)★★

ハンフリー・カーペンター「J. R. R.トールキン 或る伝記」

チョーサー「完訳カンタベリー物語(上)」

J. R. R.トールキン「農夫ジャイルズの冒険トールキン小品集」

チョーサー「完訳カンタベリー物語(中)」

J. R. R.トールキン妖精物語の国へ」

チョーサー「完訳カンタベリー物語(下)」

A. A.ミルン「クマのプーさんAnniversary Edition」

A. A.ミルン「クマ横丁にたった家Anniversary Edition」

エーリヒ・ケストナー池内紀訳「飛ぶ教室」★★★

ジェームズ・M・バリー「ピーター・パンウェンディ

下村智恵理「天網恢々アルケミー」★

漫画(+α)

凸ノ高秀「ぼーんずあんどがーるず」(ウェブコミック

美術

特別展古代DNA日本人のきた道―」於・国立科学博物館

チームラボボーダーレス麻布台ヒルズ

雑感

 児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキン作品に触れて楽しかった。これは十二月洋書による再読の遠因となる。

 スタインベック障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。

5月

読書(8冊+α)

J. R. R.トールキン「終わらざりし物語(上)」★★★

J. R. R.トールキン「終わらざりし物語(下)」★★

るるぶ神戸’25 紙書籍版」

斎藤英喜「陰陽道の神々 決定版」

原田隆之「入門犯罪心理学

宮田登江戸はやり神

湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★

鈴木正崇「山岳信仰日本文化の根底を探る」。

J. R. R.トールキン著、クリストファートールキン編「ベレンルーシエン

美術

相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣銀閣鳳凰がみつめた美の歴史

うろこの家・展望ギャラリー山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館

神戸須磨シーワールド

湊川神社宝物殿

その他諸々神戸観光地

ゲーム

クインティ

雑感

 いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないかプラスマイナスなし。

 年始から神道をはじめとした日本信仰について読んでいる。記紀記載のない神々や、民間信仰仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。

 なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチプレイした。祖父の家に合ったもの子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。

 余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアル仕事と似ていて疲れた

6月

読書(18冊)

飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」

松井冬子世界の子友達になれる [図録]」★★

ダニエル・T・マックス「眠れない一族食人痕跡殺人タンパクの謎」★★★

成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アートビギナーズコレクション)」

狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アートビギナーズコレクション)」

稲垣栄洋「生き物の死にざま」

田口善弘「知能とはなにか ヒトとAIあいだ」

稲垣栄洋「生き物の死にざま はかない命の物語

渡辺正峰「意識脳科学デジタル不老不死」の扉を開く」

松元雅和「政治哲学講義 悪さ加減をどう選ぶか」

小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントラインゴジラvs.自衛隊アニメの「戦争論」」

小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイド心理学」

綾辻行人「どんどん橋、落ちた」

櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」

鈴木俊貴「僕には鳥の言葉がわかる」★

信原幸弘、渡辺正峰「意識はどこからやってくるのか」

山極寿一鈴木俊貴「動物たちは何をしゃべっているのか?」

安田峰俊民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国実像

漫画10冊)

荒木飛呂彦岸部露伴は動かない」三巻

福島聡星屑ニーナ」一巻~四巻(全)

坂月さかな「星旅少年」一巻~五巻

美術

「ACNラムセス大王ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京

雑感

 軽めの本が多め。

 この後読む皇族の本も含め、学問世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。

 脳科学については、著者の主張や意見ウエイトが大きく、前々から気になっていた意識心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか

 国際政治インド中国それからロシアの本を今年はよく読んだ気がする。

Permalink |記事への反応(0) | 08:21

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2024-06-02

「ハーイ、わたしウェンディー! 今、素敵な彼とベッドでお楽しみ中なの!」

聞こえてきたのは、

男性の声ですか? 女性の声ですか?

 

無意識偏見

気づくことから、はじめませんか。

 

気づきを、動きへ。

AC/DCJAPAN

Permalink |記事への反応(0) | 03:20

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2023-11-19

毎年の不祥事不謹慎確認

エクストリーム謝罪

アンサイクロペディアで行われているエクストリームスポーツという設定の、その年で行われた謝罪会見で不謹慎の度合やこれまで見なかったありえない謝罪会見を扱った晒し記事

起こした不祥事というよりも謝罪会見の内容を重視するので全ての不祥事不謹慎の内容を扱っているわけではないが、ほとんどの場合謝罪会見もセットされているので問題はない

ロシアウクライナイスラエルハマスアルメニアアゼルバイジャンなどの戦争については謝罪会見なんかするわけないので、このあたりでは扱われない)

裏紅白歌合戦

1998年から自由情報という個人ホームページ独自に展開しているテレビ音楽番組という設定の、その年で不祥事不謹慎なことを起こした人間ユニット組織などを晒すための企画

こちらもテレビマニアである自由情報独断偏見が強い関係や、そもそも出場歌手の枠数の問題もあって全ての不祥事不謹慎を扱ってはいないが、「選出に漏れもの」も含めると8割以上を網羅していると言っても過言ではない

もちろん発表された後に引き起こされた不祥事不謹慎審査されていないためか、羽生結弦は夫妻のまま、池田大作は「Wikipedia訃報2023年」で無理やり対処されている

増田のやべーやつ番付

低能先生銃殺された元首botなどを批判するために作られたとも言われている自分もやべーやつの一つと言われている晒し増田

上記2つと比べると増田以外の範囲はないのだが、増田における不祥事不謹慎確認にはなるとされている

ブラック企業大賞(追加)

ブラック企業大賞企画委員会がその名の通りブラック企業皮肉的に賞を与えてその会社に対して業務改善を促すための企画

2019年まで開催されており、ワタミフードサービス電通などの大規模で有名な企業ブラック企業が明かされていた

現在コロナ関係なのか開催されていないためエントリ登録時は外していた(復活求む)

また海外版と言えるものとしてパブリックアイ賞となるものもあるが、こちらも現在は賞みたいなことはしていない模様(ただ怪しい企業審査みたいなことはしているらしい)

クソ物件オブザイヤー(追加)

Twitter不動産関係者が募った「全国宅地建物取引ツイッタラー協会」が実施する、話題になった物件事件を選出する賞

こちらは好意的話題となった物件例のプール)や事件も扱われるが、基本的にろくでもないまさにクソな物件不動産関連の不祥事不謹慎事件が扱われることが多い

一応、ある弁護士が「この物件に対してクソと言うのは業務妨害になるのでは」と指摘しているが、そもそもそういうクソな物件からそういう風に言われることについても考慮すべきである

ダーウィン賞(追加)

ウェンディー・ノースカットという人物勝手に開催している「バカな行動で自ら死亡、或いは子孫を作れなくなった人間」を皮肉的に表彰して晒上げる賞

不祥事というよりも不謹慎方面だが、原因は全てバカな行動というものであるため、いわゆる『しくじり先生』などのような反面教師としての教訓として確認すべき有用情報でもある

残念ながら我が国ジャップからも「ニコ生富士山滑落事故」と「フォークリフトパレット現場猫案件」の2件が受賞しているため、†悔い改めるように†

オールスター後夜祭(後から追加)

少し間隔はズレたりもするが、オールスター後夜祭には悪意のある出題や選択肢存在している

出演陣にちなんだ問題が多いので話題についてもそれに依存するが、芸能関係スキャンダルなどを面白おかしくやろうとしているのはこの番組は1つある

Permalink |記事への反応(1) | 12:06

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2023-10-14

anond:20231013142217

ジリナル……現地語でオリジナル意味する

こういうこと?


「グラマリエ魔法家族」で出てきたファンタジー世界地球から移民惑星の成れの果て)での

女性名にグウェンディロンGwndylonってのがあって地球実在するグウェンドリンGwendolynのスペル入れ替えだったり

幼女戦記主人公のターニャ・デグレチャフが、銃設計者デグチャレフをもじったものだったり

そういうのがハイファンタジー命名法ってこと?

Permalink |記事への反応(0) | 12:08

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2023-08-08

水星魔女はすごく丁寧にBLを壊した

鉄血・W・00の女性人気・BL人気が高いのに比べると、水星魔女BL余地みたいなところに予め除草剤撒いてあるかのように感じた。

ガンダムジャンルの中では一番と言っていいくらBLが少ない作品だと思う。女性ファンの大半は男女カップリングエラスレ・グエスレ等)に行っていた。

シャディクとグエルは料理の仕方で覇権カプになれた関係性だったけど、シャディク→ミオリネとグエル→スレッタを特大にしておくことで芽を摘む。

シャディエラとエラグエも絡ませない。特にラグエは4号も5号も「スレッタを巡って争う」ような少女漫画構図にしてBL解釈不能にしておく。

・グエルとラウダも近親相姦抵抗ない腐からすれば美味しい関係性だったけど、兄弟対決のモチベーションペトラ負傷を混ぜて最終回もラウペトにして芽を摘む。

コミュニケーションスキルが高く性格もよく健康的(?)過ぎて一切BL解釈されない地球男子たち。

オルコットとナジが最終回でも一緒にいたとか、ケナンジとオルコット(リドリック)の過去関係への勘繰りとか、まあほぼ無いと言ってもいいくらいの状態だった。

お堅くない世界観はいっても、百合を大プッシュする作品ではあったな。メイジーとイリーシャとか、ナイラウェンディとか。

逆に鉄血は公式BLカップリングを出すくらいBLをプッシュする作品だった。

Permalink |記事への反応(4) | 17:33

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2023-06-23

anond:20230623132617

残念ながら選考対象外となった模様

ストックトンラッシュさんと妻のウェンディラッシュさんにはカリフォルニア裁判所法務書記官をするクインシーさんという長女33歳と、ワシントンパイロットであるリチャードさんがいます

https://yumemirumama.com/stockton-rush/

Permalink |記事への反応(1) | 13:37

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2023-03-01

サウスパーク捕鯨の話のやりとりで爆笑しちまった

ウェンディイルカはとても賢くて、知能が高い生き物だから保護されるべきなの」

カートマン「なんで知能が高いのに、アホなイエローモンキー日本人に撮っ捕まってぶっ殺されてんだよ。オイラはアホイルカの事なんて知ったこっちゃねえ」

Permalink |記事への反応(0) | 15:31

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2022-08-20

[ゲーム日記]8月20日

ご飯

朝:なし。昼:酒。手羽先サラダパスタ。夜:チキンカレージャガイモオクラカレーナスキーマカレーの三種のあいがけカレー

調子

むきゅーはややー。お仕事は、おやすみんみん。

○アニシャドF

ツバサとレンのお話、めっっっちゃ良かった。

アニシャドの縦軸の話全部ほったらかして、この二人の関係値だけを延々とやってほしい。

時々アリスとミモリを交えてほしい。

大好きこのアニメ

シャドウバース

ハンドレスヴァンプランクマ。

宝箱全部開ける程度にはモチベが高い。

Newスーパーマリオブラザーズ2

ムーンコインコンプリートして、完全クリア

しかったーーー。

コインをいっぱい集めると言うサブ目的のおかげで爽快感あって楽しいコースが多かった。

DLCコースはどうしようかなあ、ちょっとピンとこないかパスかな。

恒例の好き好きランキング更新

サンシャイン>NewWii>New2>3Dランドワールドランド2>3>1>ランドギャラクシー2>ギャラクシー>64>2>NewDS>USA

残りは、NewU、3Dワールド、ラン、オデッセイの4作品

って、これメーカーはどうするんだろ。最初から入ってるコースだけ遊ぶとかかな。まあ一旦飛ばすか。

NewスーパーマリオブラザーズU DX

というわけで早速購入してプレイ開始。

今日ブンブンを倒しただけ。2Dマリオブンブンめっちゃ久しぶりだな。3Dだと3Dランドであったばっかりだけど。

あと急に全然脈絡のないこと書くけど、クッパ七人衆全く覚えれない。

名前は言えるんだよ、ラリーロイ、ルドウィックウェンディイギーレミーモートンでしょ。

で、紅一点のウェンディ、髪の毛ふさふさのルドウィックは見た目が違うから大丈夫

太増しい族は二人いて、モートンロイ

この中でロイスマブラで散々擦られたかグラサンロイで、そうじゃないのがモートンって覚えれた。

問題なのは残りのモヒカン族三人のレミーラリーイギー

誰が誰だかさっぱり覚えれなくない?

Permalink |記事への反応(0) | 23:19

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2022-04-01

むかし

ファーストキッチンってあったんだけど

そこのミネストローネが好きだった

いまウェンディーズなん?

アップルダンプリング再販してほしい

ウェンディ―ズ

Permalink |記事への反応(0) | 21:23

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2021-08-31

anond:20210831011529

最近ぼくが好きな双子メイド(メイドではないが衣装メイドっぽいと言えなくもないかも知れない双子アイドル乙女)はロザリア&リリアですね。

こういうやつですね。https://www.youtube.com/watch?v=Qk28iBN7NS8

ちなみにこれは2016年10月(日本版2017年2月)にリリースされた崩壊3rdってゲームですね。

2021年時点で比較しても国産のどのガチャゲよりも見た目リッチ3Dモバイルアクションゲームになっていると、個人的には思いますね。

それもそのはず、この技術オーパーツみたいな作品は今原神でゲームトレンドトップを走っているmiHoYoの作品からですね。

この双子ストーリーで見せる姉妹愛がまた良いんですよね。

コミカルキャラクターながらも、どちゃくそシリアスSFシナリオである本作の中なので困難に翻弄されるのは既定路線なんですがね。

また大御所声優ばかりでおばさんボイスが多いこのゲームの中で、この二人の若々しさは特筆すべき癒やしをもたらしてくれますね。

原神プレイヤーからするとウェンティウェンディの例から言って、西風教会の気怠げおっぱいシスター・ロサリアと崩壊のロザリアは似たような見た目なのかと想像するかもしれませんが、全然違いますね。

ちゃんロリ双子ですので心配無用しかも姉のロザリアの方のボイスはパイモンと同じなんですね。

数多くの原神ミームを作り出してきたマスコットキャラパイモンと同じ声色ながら、ちょっと少女っぽさを感じる演技を見てほしいですね。

しか個人的もっと好きなのがリリアの方で、この子のボイスが非常にかわいいのですよね。

天真爛漫なおバカキャラのロザリアとは反対に、落ち着いたツッコミキャラなのですが、クールとも違うんですよね。

端々から姉を大事に思っていることが伝わってきますし、おっと失礼ぼくともあろうものが語りすぎてしまっていたようですね。

これを語るにはこの欄は狭すぎるというやつですね。

まあでもぶっちゃけて言うとあれですね、日本カルチャー日本人よりよく分かっているmiHoYoの作るキャラクターなので、あれですね。

双子メイドキャラ代表であるあれの影響を受けている部分が多かれ少なかれあるような気はしますね。ピンク髪と薄い水色髪なあたりとかがそれですね。

ちなみに崩壊3rdにはよりガチメイドキャラであるリタ・ロスヴァイセがいますが、そちらは瀟洒なお姉さんでスマートに大鎌を振るって戦うS級戦乙女なんですね。

瀟洒メイドといえば東方のあれですが、この世界、時を止めるスタンド能力的なものシステム化されて大体のキャラが持っていますのであれですね。

ともあれ冒頭に挙げたキャラ紹介ムービーを開いていないのならぜひご覧になって、ビジュアルが好みに引っかかったのなら触れてみることをおすすめしますね。

おや、今日8月31日じゃないですか。

もしこれを読んでいるのがストゥーデントの皆さんであれば、今日ゲームを始めるなんて愚行を犯してはなりませんね。

ぼくはいいんです。夏休みの宿題人生宿題も、一切やらないまま40年近く生きてきたツワモノがぼくなんですよね。

それはどうでもいい話でしたね。ではこのへんで失礼しましょうね。

よい双子メイド(?)ライフをお過ごしくださいね

Permalink |記事への反応(0) | 01:56

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2021-07-06

anond:20210706055305anond:20210706055545

増田:"『受け攻めとかいポルノフェチ押し付け基地外文化』が英語圏一般的って主張でいいか?"

   だからいいですけど

増田: AとBってキャラがいたらA/Bみたいにしてスラッシュ入れて、先に来る方がタチ

増田サウスパークやおい回とかそんな話じゃなかった?

 ↓

なお、現実は、アジア特に日本の文化

サウスパーク

校長「えー、今日アジアの子達が描いてくれた絵を紹介しようと…そこ!うるせえぞ!!さっさと口を閉じろ!!


絵を、生徒会長:ウェンディ・テスタバーガー司会で紹介しようと思う。」

 

ウェンディ「皆さんこんにちは。うちの学校アジア系の新入生が来たのはご存知ですね。そこで今日は、彼女達の文化であるヤオイ」というアートスタイルを紹介しようと思います

 

https://translationstar.tumblr.com/post/132184788465/tweek-x-craig%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF-%E5%92%8C%E8%A8%B3

英語圏二次創作投稿サイトAO3の使い方

http://otakucrossing.com/how-to-use-ao3-fanfiction/

 

AというキャラクターとBというキャラクターであれば、Aが攻めでも受けでも、同じようにABと書きます

どちらのキャラクターが手前に来るかには、これという決まりはなく、語感や、なんとなく攻めっぽいキャラクターが前に来る傾向がありますが、表記ぶれも多くあります

AB、BAどちらの記載順になるかは、検索ページの「Relationship」の欄でキャラ名を入れると、そのキャラを含むshippingの一覧が表示されるので、そこで把握することができます

 

ABと書かれていて読んでみたら、実際にはAが受けだった……とか、同じ作品内でABが立場を入れ替えるいわゆる「同軸リバ」、ということも多かったり。

日本ではたびたび、どちらが受け攻め論争だとか、ABとタグづけされた作品に「素敵なBA」とコメントする是非などが議論になっているのを目にしますが、

 

英語圏においては、そもそも受け攻めという概念や、そこへのこだわりが日本ほど強くないようです。

  

この理由についてはよく海外アニメファンの友人とも不思議だよねと話すのですが、

一つにはpolitical correctnessポリコレ)と呼ばれる、「政治的社会的問題観点から物事はかくあるべき」という暗黙の了解によって、関係性は対等であるべきで、一方に「攻め」「受け」役割押し付けるべきではない、という価値観英語圏の人々が持っていることが一因ではないかと考えています

  • General Audiences(全年齢向け)

 全年齢向け

  

 13歳以上向け推奨。キスやボディタッチが含まれている作品

 

  • Mature(成人向け)

 セックス暴力テーマに含む作品

 

 あからさまなエロ描写暴力描写が含まれ作品

Permalink |記事への反応(3) | 06:07

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anond:20210706014423anond:20210706013808

校長「えー、今日アジア系の子達が描いてくれた絵を紹介しようと…そこ!うるせえぞ!!さっさと口を閉じろ!!


絵を、生徒会長:ウェンディ・テスタバーガー司会で紹介しようと思う。」

ウェンディ「皆さんこんにちは。うちの学校アジア系の新入生が来たのはご存知ですね。そこで今日は、彼女達の文化であるヤオイ」というアートスタイルを紹介しようと思いますヤオイは見下されてしまう事の多い形の愛の美学であり、愛は神秘的なものだという事を教えてくれます

リサ・アキモトさんの作品、「トゥイークとクレイグ 禁断の愛」」


(女子生徒、賛同して萌える)


トゥイーク「え"っ?!」

ウェンディケリー・ゾウ さんの幻想的な作品、「クレイグとトゥイーク、月夜の踊り」…」


(女子生徒、賛同して萌える)

クレイグ「は?何だよこれ」

ウェンディヤオイアートにおける『攻め』は、『受け』との関係性において優位な事が多いです。ヘザー・ニシムラさんの『トゥイークとクレイグ: ボオイズ ラブゥ』が良いお手本になるでしょう。」


(女子生徒、賛同して萌える)

ウェンディヤオイはこういう形だけに留まらず、『百合に蛙にトゥイークとクレイグ』のような作品もあります。」


(女子生徒、賛同して萌える)

タン「わけ分かんねぇ…トゥイークとクレイグはゲイじゃないんだろ?」

カイル「もしそうなら僕達がとっくに知ってるはずだよ」

バターズ「じゃあなんであの子達は二人をああいう風に描くの?」


ジミー「そもそもヤオイが何なのかもよく分からなくて、こっ、混乱してるよ」


スタン「トゥイークとクレイグでこんな絵を描くような奴らなら… 僕達で同じような事をする可能だってあるんじゃないか?」

(腐女子スケッチブックを広げたむろする)

クレイグ「なんでこんな事するんだ?」

腐女子こんにちはクレイ

(韓国語:今日は違うシャツ着てるのね)」

腐女子2「(韓国語:ジャンパーの中、どうして分かったの?)」

クレイグ「今何て言った?」

腐女子3「分かんないわ。 今のは韓国語。私は日本人なの」

 

続きは下記ページでどうぞ

 

翻訳まとめ — Tweek x Craig(サウスパーク)和訳

https://translationstar.tumblr.com/post/132184788465/tweek-x-craig%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF-%E5%92%8C%E8%A8%B3

Permalink |記事への反応(1) | 01:49

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2021-01-14

anond:20210114153415

ウェンディの銃とヴァンの剣でガンソードなんだろう

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2020-10-03

anond:20201003070734

この手の変な精子を掴まされる件って生物学上の父と管理団体に対する訴訟はできないのかな?

ジョージア州在住のウェンディノーマンさん(Wendy Norman、51)とパートナージャネットさん(Janet)は、女性同士の結婚ではあった

杜撰管理最初犠牲になるのはレズビアンや未婚の母といった社会的弱者

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anond:20201003070734

https://news.nifty.com/article/item/neta/12239-812205/

一方のジェームズは、ウェンディさんとその他の親達に向けて「皆さん(子供の両親)の信頼を裏切って、本当に申し訳ない。それはやってはならないことだった。自分にとっても気分の悪いものだし辛いと感じる。子供達については末長幸せ平和人生を送ってほしい」と謝罪言葉を述べている。

きちんと謝ることができる男の遺伝子を受け継げたことは、良いことだったのではないでしょうか。

Permalink |記事への反応(0) | 11:32

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人間の素質は環境より遺伝子で決まる

ジョージア州在住のウェンディノーマンさん(Wendy Norman、51)とパートナージャネットさん(Janet)は、女性同士の結婚ではあったが、精子バンクを利用しIQ160で博士課程卒の病歴や犯罪歴もない男性精子ドナーとして選び、2002年ウェンディさんは無事男の子出産して名前をベンと名付けた。

しかしベン君は小学2年生の頃から学校で癇癪を起こしたり学校から抜け出し森に逃げ込むなど問題ばかり起こしていた。後にベン君は注意欠陥・多動性障害ADHD)に加えうつ病と診断された。

その後、ウェンディさんはジャネットさんと離別し、ベン君よりひとつ下の息子を持つステファニーさんとの生活スタート

ある日ステファニーさんはベン君のコンピュータ画面を見た際に背筋が凍る思いをしたという。

何故なら彼のコンピュータからは、Googleで「どのように義理兄弟を殺せるか?」「どうやったら自殺できるか?」と検索した履歴が見つかったからだ。

14歳を迎えた頃からベン君は、自分父親が誰なのか知りたがるようになった。

そして最終的に精子ドナーの番号と精子バンクの社名を頼りにジェームズクリスチャン・アゲレスという男に行き着く。

ところが見つけた写真警察マグショットだった。IQ160で博士課程卒の病歴や犯罪歴もない男のはずが実は博士課程どころか大学卒業しておらず、強盗を働いたため刑務所で過ごし、1999年統合失調症と診断されていた。

ジェームズ自分の経歴を詐称精子バンク登録していたのだが、彼の精子によってベン君を含め36人の子供が誕生していることが分かっている。

こういうのみると優生学は正しかったんだなって思う

チー牛の遺伝子を保存しても良い事なんてなにもない

Permalink |記事への反応(5) | 07:07

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2020-07-14

推し、燃ゆ」を読んだ

作品を読み進めたいのに、どうしても気になって読み進められない。

野暮な人間自覚はあるのだが、書かせてもらう。

この度話題になっている河出書房文藝文藝受賞作品の「推し、燃ゆ」についてである

この作品主人公推している「推し」の「真幸くん」のモデルが、ほぼ確実に3月下旬謹慎処分を受け、7月1日付で仕事に復帰した、ジャニーズグループSnow Man」の「岩本照」がモデルなのでは、と感じさせる描写が多く、そちらばかり気になってしまっている。

物語主人公推しているアイドル「真幸くん」がファンを殴り謹慎処分が下るところから始まる。

先述の岩本照の謹慎2017年ごろの未成年とのホテルでの飲酒を文春に報道されたためであった。

しかし、彼は2014年ごろに、粘着質なファン(所謂ヤラカシ」と呼ばれる迷惑行為を行うジャニオタ)を殴って謹慎している。

当時はあまり話題にならなかったが、一部ジャニーズファンの間では帰ってこないのでは、と言われていたりした。(また、この度の謹慎は2度目であることから、今度こそ帰ってこない可能性もあるのではと一部で話題にもなった。ファンの皆さんは帰ってきて良かったですね。)

また、子供時代に「ピーターパンミュージカル」に「ピーターパン役」で出演していた「推し」と言う描写がある。

そして、岩本照も子役時代ピーターパン役ではないものの「ピーターパンミュージカル」に「ジョン(ウェンディの弟役。演出により変わるかもしれないがフライングするシーンがある)役」で出演しているのだ。

もちろん様々なアイドルを調べた上で(もしくは作者自体アイドルファンである可能性も十分あるだろうが。)、さらに読者に伝えたいことは別のことだと言うのは重々理解しているつもりなのだが、あまり自分人生の近くにこの物語が横たわりすぎている。

岩本照のファンではないが、青春時代岩本照周辺にいた、もしかしたら炎上するかもしれなかった推しのいちファンとして、誰かとこの想いを共有したくなってしまったのだ。

みなさんの「推し(およびその周辺)、燃ゆ」エピソードは何かも気になる。

なんの脈絡もなく、役にも立たず、面白くもない文章を書いてしま申し訳ない。

書いて満足したので本編に戻る。

Permalink |記事への反応(1) | 04:48

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2019-08-01

anond:20190801224827

ピーターパンウェンディみたいな服だよね(ネグリジェ

Permalink |記事への反応(0) | 22:49

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2019-06-06

マクロスIIを見た

anond:20180903115144 。3回目。

視聴環境は引き続きバンダイチャンネル(https://www.b-ch.com/titles/1109)。お得パック使用で7日間見放題(約千円)。

NHK の全マクロス投票感想は、カムジン投票したけどあい君に負けてグババに勝ってた、シェリルの人気凄すぎ(好き嫌いが強く分かれるキャラクターだと思っていたけどここまでとは)、星間飛行順位には納得いかん、です。

超時空要塞マクロス II 〜LOVERS AGAIN〜(1992年 26分*6話)

スタジオぬえストーリー監修ではなく、また時系列順で一番未来作品主人公ジャーナリストヒロインの一人がバルキリーエースパイロットなど設定面が異色。感想を三行でまとめると

ストーリー

スペースが余ったので、さわりだけまとめる:

地球人類の殆どが死に絶えた地球外人ゼントラーディー人との衝突から半世紀、地球は SDF-1マクロスの残骸を仰ぐマクロスティを中心に、地球共存体として復興をとげていた。あの大戦争により完成された、歌を感情作用させる戦術兵器として用いる「ミンメイ・ディフェンスシステム」により、十数年ほどのスパンで散発するはぐれゼントラーディ軍との先頭は全く問題となっていおらず、統合軍は過信を抱き腐敗しつつあった。そんな時に十年ぶりとなるはぐれゼントラーディ軍が太陽系に現れた。民間人のみならず多くの軍人でさえも勝利確信するなか、ミンメイ・ディフェンスシステムにより敵の動きが鈍る。しかしその瞬間、戦場統合軍のものではない異質な歌が流れ始め、敵の動きが激化し、統合軍戦線を維持できず敗走してしまう。地球人類はついに歌を持つ文明出会ってしまったのである

これまで鑑賞してきたマクロスシリーズでは、主人公軍属バルキリーパイロットであったのに対して、II の主人公ヒビキ民間メディア人間であるし、ダブルヒロインが敵の歌姫と軍のエースパイロットであったりと、違いが新鮮であった。総じて面白かった。

SF作品としても、デニスの「宇宙は広い。地球宇宙に君臨する最も優れた星などと考えるのは大間違いだ。」、「地球が最も優れた文化を持っているだと、ふざけるな。文化が何なのかも分からなくなっていやがるくせに。偉そうに言うんじゃねえ。」という言葉に仮託されるように、SF批評観をもって異文化コミュニケーションを描き出そうとしていた。人と人が分かり合うことというテーマを、明確に初代から引き継ぎ発展させていたのもよし。初代で確立したミンメイアタック否定から入るストーリーは初代でのボドルザー艦隊との決戦を知らないと歌の価値が分からないし、地球文化に染まったイシュタルミーム汚染として排除するシーンは初代の展開のオマージュだろうし、SDF-1 をシンボルとして活用する終盤の展開は初代の背景がないと成立しない。まさにマクロス II というタイトルにふさわしい作品内容だ。初代の超時空要塞マクロスの発展としてはよくできている。

少々残念な点としては、地球文化側が一方的に与える立場であったこと。これはマルドゥークの一部が地球人語を話していたこから推測できるように、彼らもまたプロトカルチャーを引き継ぐものであり、しか地球人と異なり歌を戦意高揚兵器しか理解していなかったから、だろうが。

から、つくづく内容量に対しての展開の早さと話数の短さがもったいないと感じる。良い短編とは長編小説が書けるネタを惜しみなく使ったものだ、という冗談もあるが、とにかくこの内容ならばもっと初期イシュタルとのコミュニケーション復興したマクロスティの様子、発展した地球圏の風俗をしっかりと描いて欲しい。またのちの作品である 7 や F などで導入された設定(移民船団、フォールドブースター民間軍事会社SMSマクロスクォーターなど)を考えると、統合軍危機に駆けつけない他船団など不自然さがある。

ということでリメイク希望

バルキリー

初代マクロスではできなかったことをやろうぜ、という感じであった。マニューバもしっかりと描いていたし、変形の意味付けもしっかりあったし、1992年ということを考えたらこんなものではないだろうか(プラス異次元すぎる)。雑多な感想を書くと、基本的孤軍奮闘マクロスにおいて大艦隊戦は珍しい気がする。マルドゥークのメカ普通に格好良いが、ゼントランのブサイクメカの方が丸くてかわいくて印象に残る。民間バルキリーというアイディアはすごくいいので、もっと他の作品にも出そうよ。

今作での一番のお気に入りは、6話にちらっとだけでた超巨大デストロイド・モンスター。大きいのは良いことだ。

腐敗している描写などはあったが、大艦隊戦にエース部隊など、統合軍が一番輝いている作品は本作であろう。

三角関係

主人公ヒビキを中心として、敵の歌姫(イミュレータ)であるイシュタル統合軍エースパイロットであり何かとヒビキと衝突するシルビーダブルヒロインさらイシュタルに執着するマルドゥークのフェフ様とシルビーへの好意を隠さなスマートイケメンエースパイロット(名前忘れた)を揃えており、正直恋のレースの行き先が全然見えなかった(いや最終話になるまで恋の駆け引き殆どなくて、急に大人のシーンになってびっくりしたとかないよ)。

イシュタルは純度100%の美樹本絵美少女の上に、おとなしい性格ブカブカシャツスリットのある下着とかカップを強調したドレスとか男のロマンが詰め込まれたようなキャラクターだ(イミュレータの服装ハレンチすぎない?)。しか増田ソバカスチャーミングなシルビーに一票を投じたい。ツンケンしたところもいいし、SDF-1 に賭けたり遺言ビデオレターをノリで撮るなど思い切りの良さはピカイチだし、何より上層部からは目をつけられ民間人からは苦情をぶつけられると言う板挟みのところがいい。初代でも未沙派だったし、増田には中間管理職系の人が刺さるようである。戦う軍人ヒロインしかもバディものいいよね…

ところで気がついたのだが、マクロスダブルヒロンの時って年上系ヒロイン正義? 初代:未沙(19歳)とミンメイ(15歳)、II:シルビー(同い年くらい?)とイシュタル(年下っぽい)、ゼロ:サラ(16歳)とマオ(11歳)、そしてフロンティシェリル(17歳?)とランカ(15歳)。製作陣の趣味なのだろうか。増田は、妹系か姉系か選べと問われれば姉系と即答するので問題はないが。

ちなみに今作で一番かわいいと思ったのは、5話でちょびっと映ったウェーブのかかった紫髪イミュレータの娘。一番渋カッコいいのはエクセグラン司令。

敵(マルドゥーク)も歌を持っていると言うことで、ポップカルチャーである地球の歌と軍歌であるマルドゥークの歌の対比はよかった。ということで印象に残った歌は「バルキリーで誘って」とイミュレータの歌。前者はアイドルソング時代感がいいし、後者聖歌民族音楽のような異質感がある。ただ全体的に歌が少ない!もっとイミュレータの歌が聞きたかった。

地球側のアイドルであるウェンディさん。二つ結びの髪の毛にコテコテではすっぱ口調など十分に現代でも通じるキャラクターだと思う。

次で(多分)最後デルタ

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2019-04-11

[映画感想]キャプテン・マーベル

キャプテン・マーベル』を見てきたので感想。いつものごとくネタバレ気にしてないのでネタバレ嫌な人は回避推奨。あらすじ解説とかもやる気ないので見た人向けですぞ

総評

ほどよく100点。点数の基準は「上映時間映画料金を払ったコストに対して満足であるなら100点」。ふむふむ満足であるぞ、と思いつつ帰路についた。とは言え、帰路において考察が止まらないとかはなく、色んな部分が程よく狙ったように及第点ではある。

MCU(マーベルヒーロー映画シリーズ程度のことだと思いねえ)ファン的にはくすりとわらえたり、ほろりと出来たりする要素はありつつ、全体としてのアクションCGバトルの派手さも有りつつ、脚本もウザくならないように欠点塞ぎつつ、いい感じというのが個人評価。大傑作じゃないけど程よく佳作。

ゆえに以上で感想終了である

ヒーロー内面資格

というわけで、ここからさきは感想じゃなくて感想風になる。

キャプテン・マーベル』は良かった。しかし、実はその良かった部分が自明じゃない。様々な要素が程よく及第点から全体合計で佳作なんだけど、何か突出した、訴えかけてくる部分が見つけづらい。

でもそれって無いわけじゃない。無かったら上映後もっと気持ちが尻すぼみになったと思う。だから良かった部分をちゃん言語化しておくほうが良いと思ってのメモだ。

いろいろ考えてたのだけど、『キャプテン・マーベル』は空っぽなところが良かった。その内面というか、背景が、他のヒーローに比べてポジティブに空白だ。そこが素晴らしく良かった。

ヒーローというのは超越的な存在で、それは能力的なものもそうなのだけど、内面的にもそうである必要がある。「信じられないほどの苦境や絶望に対して敢然と立ち向かう断固たる決意」みたいな部分だ。しかし一方で、ただ超越的であるだけではなく視聴者である凡人の僕らと地続きである必要もある。そうじゃないと視聴者ヒーロー感情移入することが出来なくて、彼らの苦悩や活躍他人事の白けた話だとしか思えなくなってしまうからだ。

アイアンマンキャプテン・アメリカというスーパーヒーローであっても、彼らの抱えた周囲から無理解へのいらだちや、内面孤独や、大切な人を失ってしま絶望という様々な苦難は、もちろん具体的な状況は違うのだけど、僕ら一般人生活を営む上で出会うそれらと変わりがない。ヒーローヒーローでありつつ僕らと同レベル人間存在であって、その同類が困難に向かって立ち上がるから胸が熱くなる。

マーベルというアメコミ企業は、扱ってる商品性質上、ヒーロー専門家であって、ヒーローについて多分毎日毎日めちゃくちゃ真剣に考えているから、そういうドラマの基本を十分に研究していてヒーローを生み出している。

その結果、例えば肉親を悪の襲撃や事故で失ったり、自分の将来の希望を奪われたり、社会からの拒絶で友を失ったり、両親との関係コンプレックスがあって取り戻せなかったり、愛を交わしたパートナーに去られたりする。……よくあるなー。

そういう内面的な危機を乗り越えた「から精神的に強いヒーローなのだー! ばりばりばりー! みたいなシナリオは本当に多い。でも、それってなんかこう……やりすぎて陳腐になったり、これみよがしな悲劇ドラマになったりもする。

言い方は悪いが「こんなにひどい目にあったんだから超絶能力を手に入れてもええやん?」みたいなエクスキューズにも見えてしまうのだ。ドクター・ストレンジお前の映画のことだゾ。

この「1)なんだかんだで凡人→2)内面的な困難や絶望の超克→3)不思議出来事が起きてヒーローパワー入手!(2と3は順不同)→4)乗り越えた主人公の爽快なアクション!→5)解決!」というドラマ構造はすごく強力なテンプレなのであらゆるメディアで見ることが出来る。

この構造において、ヒーロー内面的な資格は「不幸とその超克」だ。

でもたぶん、『キャプテン・マーベル』はそこに対して距離を取った。

ドラマを支えるために一応取ってつけたようにその構造はあるのだが、その部分には明らかに重心をおいていない。

主人公キャロルダンヴァース(キャプテン・マーベル)は、たしかにクリー人に洗脳されて傭兵扱いされてたわけで、そういう意味で裏切られていた(っていうか洗脳されてたって相当ひどい過去だよな。エリア88風間シンよりやべーだろ)わけだけど、じゃあそれが彼女内面悲劇であり彼女の中心か? というと別にそんなことはない。

リー指導者である超AIにたいしても自分を騙していた直接的な上官にたいしても、別段そこまで復讐意思はなさそうだ。現に上官のヨン・ロッグは叩きのめしたけれど宇宙船にわざわざ乗せてクリー星へ送り返している。

映画を見終わったあとに振り返ってみたけれど、彼女内面的な意味ヒーローになったきっかけというか契機となるイベントは実は本作のメインな時間軸中に存在しない。そのイベントの欠如は、従来の判断によればドラマ設計の失敗を意味するはずだ。でも、設計失敗の割にこの映画破綻してないしちゃんドライブされている。

これってどういうことなのか? 内面葛藤を経ていないキャロルは前述のヒーロー資格においては失格であるはずだ。しかし画面の中の彼女はさっそうとしてて格好いいし、見ていて気持ちいいし、応援も出来るしヒーローに見える。これってどういう設計なのだろう?

結論から言うと、その資格論にたいする本作の返答は「主人公キャロルダンヴァースは最初からヒーローだった」だったいうものだ。

この「最初から」というのは、文字通り子供の頃からという意味で。

作中でインサートされるように、キャロルは、子供時代記憶としてカートレース事故にあう。子供野球三振する。軍の教練において体力勝負で負けて周囲から笑われる。つまり、僕ら凡人がするような挫折を一通り普通にやっている。

そして彼女はなんだかんだ人生につきもの紆余曲折を経て、当時まだまだ女性に対しては門戸を閉ざしていた空軍パイロットエリート象徴でもある!)に実験部隊ということで潜り込んでテストパイロットになる。

その実験部隊トラブルが起きて、キャロルは恩師ウェンディローソン博士を助けるために飛行任務立候補し、その騒動の中であわや命を失うというところまで行くのだが、それはさておき。

その実験部隊で同僚でもありキャロル親友黒人女性パイロットマリアランボーセリフに「その時(恩師を助けるためにパイロット立候補したときの)のあんたはまさにヒーロー登場! って感じだったよ」というものがある。過去を回想する形で親友主人公を思い返した言葉だ。

この立候補ときキャロルスーパーヒーロー能力を持たない普通地球人だったわけだけど、にもかかわらず、「まさにヒーロー」だったわけである

能力のみならず、内面危機においても主人公キャロルはこの時点で、ヒーローにつきもの特別悲劇経験していない。恋人を謎の組織に殺されたりしてないし、四肢を切断されて生きる力を失ったりしてないし、故郷帝国に焼き尽くされたりしていない。

この作品は「それでもいいんだ」と言っている。そこが良かった。

まりカートレース事故から負けん気で立ち上がったとき子供野球三振したけど凹まずに再挑戦したとき、軍の訓練の綱登りで落下してもへこたれなかったとき、そのときキャロルダンヴァースはすでにしてヒーローであった。あらゆる困難に「なにくそ!」と立ち向かったとき、「すでにしてヒーロー資格を得ていた」わけだ。もちろんアクションバトル映画であるので、主人公キャロルヒーロー能力を得たあとにも虐げられたスクラル人を助けようとして銀河規模の争いに身を投じる訳だが、それはなにも特別なことではなくて、「眼の前の困難に対して意地や義侠心で立ち上がる」ことそのもの子供時代と変わらない。

あらゆる人のあらゆる人生につきものの、しかし本人にとっては重要な、日常の無数の挫折や失意から立ち上がること、諦めずにチャレンジするその姿勢、それこそがヒーローであると『キャプテン・マーベル』という作品は主張している。

それはつまり主人公キャロルだけではなく、広く開かれた一般凡人である視聴者への無言のメッセージでもあるのだ。「ヒーローになるにあたって特別巨大な悲劇喪失必要ない」。「この映画を見ている圧倒的多数普通の人々も十分ヒーロー足りうるよ!」と言っている。

これは脚本家が、従来のヒーロードラマに対してまだまだ満足せずに、ドラマ構造として一歩先に進もうとした野心の結実のように思える。

そのチャレンジがとても良かった。

ハリウッドアメリカロールモデル

アメリカ映画において、とくにハリウッド映画において、さら子供ターゲットに含めたヒーロー映画において、ロールモデルっていうのはすごく重要ポイントだ。ロールモデルっていうのはざっくり「目指すべき人物像」とでも言えると思う。「こういうのが良い人間です」という制作側の提案、という側面がハリウッド映画には確かにある。

日本ではちょっと馴染みのない考え方かもしれないけれど、要するに子供の頃に課題図書で読む偉人伝と同じような役割文化装置だ。二宮欣二とか野口英世とか夏目漱石とか聖徳太子とか。あのような人々の物語と同じようなジャンルとしてキャプテン・アメリカアイアンマンがいる。

人々は彼らに憧れるとともに、彼らを通して、正義や公や仁愛や克己を学ぶ。どういうモデルが「目指すべき人物像」になるかっていうのは、当然制作側/脚本側の提案によるんだけれど、その背景には当然制作当時の(主にアメリカの)世相が反映されている。

近場で言えば『アクアマン』では主人公アーサー・カリー が抱えた苦悩は、まさに「移民二世が抱えるアイデンティティ問題」「おれはどっちの子供なのよ?」であって、すごく現代的だった。

アントマン』においては「娘に愛されたい父親としての俺と、金を稼ぐ社会の中での俺のどっちを選べばいいの?」というこれまた現代的でヴェットな問題が提起されている。『インクレディブル・ファミリー』においては「あっれー。なんか嫁さんのほうが稼ぎ多くて俺ってばヒモみたいな生活になりつつあって、家庭内での俺の地位とか、俺のオトコとしてのプライドとか、どうすればええん?」という現代的な――なんか世知辛くてしょっぱい話になってきたなあ。

MCUにおける二大ヒーローキャプテン・アメリカアイアンマンは「能力を持つもの社会貢献」をめぐる物語対立する。世界を救う能力を持つヒーローは、なんで救う義務があるの? というわりと古典的で、でも正義をめぐる物語としては避けて通れぬ踏み絵のようなテーマだ。

その問答に『キャプテン・マーベル』は踏み込まない。主人公キャロルは行動するが、行動に前だつ問答はない。それこそが彼女提示したヒーロー像で「アメリカ人の目指すべきロールモデル」だ。

困難を前にしてくじけない。不撓不屈。弱者に対して自然に寄り添う慈愛と、押さえつけてくる不当な力に対する反発。しかしそれらは、そういう問題がなにか特別大きな悲劇から、滅すべき悪だから立ち上がるというわけではなく、ごく自然に「それが私だから」というスタンスで、重く扱われない。そこで重要なのがくだらないユーモアと友人と日常であって、災厄を目の前にしてもひょうひょうと立ち向かう。ただ、絶対にくじけない。破れても失敗しても「もう一度」チャレンジする。

主人公キャロルはその戦闘能力においてMCUのなかでもかなり最高峰位置すると思うのだけど、政府超人兵士計画で生まれキャプテン・アメリカよりも、悲劇を背負った社長発明家大富豪ちょいワルモテ親父のトニー・スタークよりも、その内面姿勢において一般的な視聴者に近い。「顔を上げて誇り高く自分らしく生きる」だけでヒーローとして立っている。

その軽さ、明るさ、が心地よい映画であったと思う。

Permalink |記事への反応(1) | 17:10

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2019-03-21

FAIRYTALEのウェンディ

工口画像探してもほとんどない

でもあずにゃん画像代用できるからあいいかってなるからかなって

ルーシはいっぱいあるのに

ロリコンが多いなんてウソだなあと思う

Permalink |記事への反応(0) | 12:34

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2018-12-01

うる星やつらピーター・パン類似性

あたる  ピーター・パン

ラム   ティンカー・ベル

しのぶ  ウェンディ

面堂   フック船長

テン   ウェンディの弟マイケル

竜之介  タイガーリリー

Permalink |記事への反応(0) | 15:56

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2018-03-27

[本日の1曲] 四月に雪が降ることもある

"SometimesIt Snows inApril" はアメリカミュージシャンプリンス楽曲

プリンス自らが主演、監督を勤めた映画『アンダー・ザ・チェリームーン』のサウンドトラックでもある8枚目のアルバム

"Parade" (1986年発売)に収録。プリンス作詞作曲プロデュース

プリンスバンド、ザ・レヴォリューションに在籍していたウェンディ・アンド・リサ作詞に加わった。

https://en.wikipedia.org/wiki/Sometimes_It_Snows_in_April

http://strongerthanparadise.blog.fc2.com/blog-entry-475.html

Prince - SometimesIt Snows inApril

https://youtu.be/ikZgBhSMSUM

Permalink |記事への反応(0) | 23:04

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2016-03-02

今週のフェアリーテイルジャンプマンガからパクリすぎだろ

ピッっていう指先から出す光線で攻撃して殺したり(ドラゴンボール)、これを使ったら今後二度と魔法が使えなくなるとかもろにハンターハンターだし

ちょっとあんまりじゃないの

ウェンディパンツ見えたことくらいしかよかったところないよ

Permalink |記事への反応(0) | 09:15

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2009-03-25

勝間さんの本はあまり予約がない

意外なんだけど売れてるわりには予約件数伸びないんだよね。

インディでいこう!」とか図書館で読んだ。

結婚した人を「ウェンディ」とか言って非難してた。

リア充」みたいな感じで。

Permalink |記事への反応(0) | 12:46

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