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「イスラエル」を含む日記RSS

はてなキーワード:イスラエルとは

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2026-02-15

最新のファイル2026年2月公開分を含む)で明らかになってきたことは、バノンがエプスタインと協力して進めていた欧州アジアでのナショナリズム運動で、「既存国際秩序破壊」を目的としていました。これには、日中韓のような隣国同士の協力関係を弱め、各国を「自国第一主義」に閉じ込めることで、全体の団結を阻害するという戦略的帰結が含まれていたようです。

エプスタインはバノンに対し、アジア特に中国周辺)でのナショナリズム煽り方について、自身インテリジェンス(諜報)ネットワークを背景にした助言を行っていました。

バノンが推進した「経済ナショナリズム」は、日中韓連携を壊すために以下の「認知戦」を仕掛けていたと分析されています

歴史問題の再点火⇒SNSや切り抜き動画特定ネットメディアを介して、日韓日中歴史的対立を極端な形で蒸し返します

排外主義の輸出⇒ 「自国第一主義」を各国で同時に煽ることで、本来協力すべき民主主義国(日韓など)が互いを「敵」と見なすように仕向けました。

既存メディアへの攻撃⇒ 「主流メディア中韓支配されている」といった言説を広めることで、国民過激ネット情報へと誘導し、冷静な外交議論不可能にさせました。

日中韓バラバラになり、互いに反目し合うことは、アメリカの一部の勢力イスラエル、あるいは混乱に乗じて権力を再編したい者たちにとって、極めて「好都合なシナリオ」であったことが、これらの私的通信から裏付けられた形です。

また、極右政党との関係についても、戦略として進めてきた形跡があります

2025年2026年にかけて、日本の新興右派政党参政党など)がバノンやタッカー・カールソンといった米国保守系インフルエンサー接触を強化してきました。これにより、米国の「ディープステート(影の政府)」という陰謀論日本版にローカライズされ、急速に拡散したということです。

★「嫌中嫌韓」⇒日本において、中韓への正当な批判を越えた「過激排外主義」をSNSで増幅させました。これにより、日韓日中の実務的な協力関係経済安保)を、世論の反発によって不可能にさせることが狙いです。

★「内なる敵」の創出⇒国内で反対意見を持つ人を「工作員」や「売国奴」と呼ぶよう誘導し、国民同士の対話破壊します。これはロシアが独AfDを支援してドイツ社会を分断した手口と全く同じです。

ファイルによれば、バノンとエプスタインは、「情報の出し入れだけで政権転覆、あるいは操る」というゲームを共有していました。

大衆事実ではなく、物語ナラティブ)を信じる。怒りという燃料を注げば、彼らは自分たちで国を焼き始める」

このロジックに基づき、バノンは「日本再軍備させ、中国との対立最前線に立たせる」というシナリオを、日本ナショナリズムを煽ることで実現しようとしてきたようです。

引用:https://x.com/kaokou11/status/2022666534498242900?s=12

Permalink |記事への反応(0) | 08:11

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2026-02-14

https://x.com/HsuTingWei2/status/2020893009534222709

日本の一部左派が、まるで新大陸でも発見たかのように台湾の「高市大好き」界隈についてザワついてますね。正直、「今さら気づいたの?」という感じもしますが。

 

なぜリベラル色の強いはずの台湾人が、高市氏を熱狂的に支持するのか。実はそんなに深く分析する必要も、困惑する必要もありません。自分視点から言わせれば、彼らのスタンス維新にかなり近いです。そう考えれば、高市氏を支持するのは極めて自然な流れだと思いませんか?

 

あえて分析するまでもなく、その中心層は「過激民進党支持層」や「熱狂的な台湾独立派」です。もちろん、穏健な民進党支持層や他党支持層にも高市氏に好感を持つ人はいますが、それはたぶん純粋に「日本が好きだから日本首相応援したい」という的な感情に過ぎません。

 

いま話題になっている過激な層は、ネトウヨに近い存在だと考えれば分かりやすいでしょう。ここで重要なのは民進党自体は確かにリベラル色を持っていますが、その過激支持層実態は少し違うということです。(イスラエルを強く支持する傾向がある、トランスジェンダー権利拡大否定的な人も少なくない)

 

·

午前1:10 ·2026年2月10日

Permalink |記事への反応(0) | 22:17

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anond:20260214212106

軍事力を増強するという手段では出来るのは

イスラエルのように「攻め込まれても相手虐殺するまでやり返す」事であって

最初から攻め込まれない」は無理なのよ

Permalink |記事への反応(0) | 21:30

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ぶっちゃけ中国が圧倒的軍事力台湾蹂躙したら

怒るんじゃなくて戦意喪失する日本人のが多そう

イスラエルパレスチナみたいな感じで、こうなったのは台湾にも責任はあるよね~とか正当化しそう

Permalink |記事への反応(0) | 20:11

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軍事力を強化すれば抑止力になる」という考え方は、「お花畑」。

イスラエルウクライナベネズエラを見ろ。

Permalink |記事への反応(1) | 13:01

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anond:20260213154834

防衛力を強化して攻め込まれないようにする」は無理なんだよ。

だって、核を保有し、男女共に徴兵制があるイスラエルだって、戦力に劣るハマスから攻め込まれてるからね。

どんなに防衛力を強化しようが、相手方に攻める理由があれば攻め込まれる。

その結果戦争は長期化し、やり過ぎたイスラエルの方が非難されるようになっている。

日本の政治家のイキリ具合を見るに、仮に日本が攻め込まれ場合日本イスラエルのようになる可能性が高い。

日本ウクライナのようになる」よりは、「日本イスラエルのようになる」心配をした方がいい。

https://www.jetro.go.jp/biznews/2025/10/922b51d18e35b730.html

Permalink |記事への反応(5) | 07:48

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2026-02-13

anond:20260213195809

まさに少数極右と連立組んで意見尊重して虐殺してるのがイスラエルなんだよね…

Permalink |記事への反応(0) | 20:03

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anond:20260213090644

イスラエル中国弱者被害者認定マークもらった側が

力を得たと思ったら率先して他の誰かを抑圧している今では

この手の話もひたすら空しい

Permalink |記事への反応(0) | 09:52

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anond:20260212163908

自民支持者の謎の希望的観測

憲法改正しても徴兵制にはならない←お隣の韓国徴兵制です。

軍備増強すれば抑止力で攻めてこない←核を持っていてるアメリカイスラエルテロによって襲われてます

高市首相自民政治家戦争なんてしたくないと思っている。←何故他人盲目的に信じ込めるのか。


こういうのはなんで「お花畑」とは言われないんだろうな

Permalink |記事への反応(4) | 01:12

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anond:20260212163908

民主主義国家からじゃないの?

国民の中に侵略してやるぜ!みたいな気持ちは全くないのに戦争始めたら、次の選挙絶対負けるじゃん。

近代国家戦争軍人けがやるものではなくて総力戦になるから国民の中にやる気が無いとできない。

そもそも侵略してやるぜ!といっても、どこを?って感じだし。

イスラエル民主主義国家なのに侵略したわけだけれど、ぶっちゃけ報復戦だしな。

イラクアフガニスタンアメリカ派兵したのも報復としてだよね。

その点で言えば日本報復のためなら戦争するかもしれないけれど、報復ってことは誰かが一発攻撃かまさないといけないんだけど...

Permalink |記事への反応(2) | 00:35

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2026-02-12

中国領海侵犯イスラエル戦争とかも全部

ママ戦争止めてきてwで左派冷笑できるようになったの強カード配布すぎる

Permalink |記事への反応(0) | 18:11

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anond:20260212155750

今はミサイル時代だけど、毎朝お前の近所、会社家族ミサイル破壊されているけど日本政府自衛隊にはどうすることもできませんって言われたらどうする?

イランイスラエルの件見てわかるように地上侵攻に比べてミサイルスイッチが軽いようだが

Permalink |記事への反応(1) | 16:00

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anond:20260211152503

ウクライナロシアとは地続き)

パレスチナイスラエルとは地続き)

ベネズエラアメリカとは地続きでない)

日本が引き合いに出すならベネズエラが最も適切なのに

Permalink |記事への反応(0) | 11:28

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anond:20260211215650

でもイスラエル情勢はSEED世界一歩手前まで来てたっしょ

Permalink |記事への反応(0) | 10:53

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2026-02-11

コレ前にも書いた気がするけどanond:20260211080726

世界四大「輪廻転生を信じてる人が多い国」は、スリランカ(68.2%)、台湾(59.4%)、イスラエル(53.8%)、フィリピン(52.0%)。日本は42.1%で8位。(2008年国際社会調査プログラム調べ)

これ豆なw

Permalink |記事への反応(0) | 11:19

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2026-02-10

anond:20260210222900

核のこと言い出したら、日本民族が残ってる限り、報復される恐れが一生つきまとうんだから変わらんだろ

そういう歴史の遺恨は、何百年経っても残る

イスラエルで学んだろ

暴走すんだよ

Permalink |記事への反応(2) | 23:22

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anond:20260210231459

イスラエル様がやっていいって証明しちゃったので

Permalink |記事への反応(0) | 23:15

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anond:20260210204057

禿しく同意

ウクライナに堂々とロシアが侵攻してて、人質事件解放迫るためにイスラエルが開戦してて、アメリカミサイル問題解決してグリーンランドほしいですとか言ってる状況で

「いや日本戦争しないだろw」

平和ボケ以外のなにものでもないか

Permalink |記事への反応(0) | 20:55

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anond:20260209153245

でも、オマエだって米兵」とか「イスラエル兵」には差別的意識を持つだろ?

日常的に「特定の国の異邦人日常ルール違反些細な道徳無視」を「不快から是正しろ、出来ないならいなくなれ」というのは、不思議なことじゃないんだけど、何で不思議なの?

ジャップだって同じ思いするでしょ。違うの?

Permalink |記事への反応(0) | 14:05

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思い通りの結果にならなくて「小選挙区制は悪だ!」ってバカだろ

小選挙区制度やめたらそれこそ政権交代不可能になるわ

55年体制でずっと自民党与党だったのは中選挙区制だったからだよ

3~5人区社会党候補者を一人しか立てられなかったんだから

それでどうやって過半数取るんだよ 候補者の時点で過半数いないのに

そして小選挙区制をやめて損するのは自民中道(立憲)

二大政党制ボーナスがなくなるから



得するのは国民民主参政

維新は試算だとプラマイゼロらしいが

結果として自民を中心として、維新-国民-参政の連立をその時々の議席数で組み替える構図が続く

さらリベラルは不利になる

今のイスラエルのような保守右派連立政権になるだろう

小選挙区制なら風が吹いた時にちょっとだけの票差でリベラル過半数を得て、政権交代することも不可能ではない。

中選挙区制や完全比例代表制では不可能になる




> 小沢一郎

小選挙区制割合わずかな票で政権交代可能になる。政権交代があって初めて民主主義だ。日本はまだ完全な民主主義国家ではない。」

 ―中選挙区制の復活論が出ている。

 愚論だ。中選挙区制にすれば野党過半数候補者を立てられない。政権交代が起きない。

https://www.jiji.com/jc/v4?id=20230908seikaiweb0002

Permalink |記事への反応(2) | 13:17

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漫画音楽である必要はありませんが、何らかのアンテナ必要です。それは非常に重要です。(機械翻訳

イスラエル特定

Permalink |記事への反応(0) | 03:55

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2026-02-09

anond:20260209203625

ウクライナロシアイスラエルも動員してるじゃん

戦争できるようにするなら予備自衛官だけじゃ足りないか徴兵するしかないんだよ

Permalink |記事への反応(1) | 20:38

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2026-02-08

戦争反対スローガンが、現代若者の心にほとんど響かなくなっている理由を、率直に考えてみたい

戦争反対スローガンが、現代若者の心にほとんど響かなくなっている理由を、率直に考えてみたい。90年代までの「戦争反対」は、ある意味でおままごとのようなものであった。あの頃の日本は、戦後長く続いた平和が当たり前で、遠い国の紛争過去戦争記憶は「教訓」として語られるだけで、現実の脅威とは感じられなかった。学校平和教育も、原爆悲惨さや「戦争は悪い」という抽象的なメッセージが中心で、具体的な生存危機とは結びついていなかった。だから「反対」と唱えるのは簡単で、道徳的に正しいポーズとして機能した。しかし、2020年代に入って世界根本的に変わった。ロシアウクライナ侵攻、イスラエルガザの激化、台湾をめぐる米中対立の緊迫化――これらはすべて「今ここで起きている」現実だ。日本地理的に決して安全圏ではなく、ミサイルが1時間後に飛んでくる可能性はゼロではない。実際、多くの若者が「今はまだ人が死んでいないだけ」「交戦状態に近い戦時下にある」と感じ始めている。この状況で、単純に「戦争反対」と叫ぶことは、現実逃避にしかならない。なぜなら、選択肢がもはや「戦争をしない」か「戦争をする」かの二択ではなくなっているからだ。黙って殺される(侵略を受け入れ、抵抗せずに家族や友人と共に死ぬ

せめて徹底抗戦して死ぬ(戦って生き残る可能性に賭ける)

この二択しかない中で、「戦争反対」を掲げるのは、結局のところ「自分たちと大切な人たちに死ね」と言っているに等しい。抵抗放棄すれば、相手容赦なく蹂躙してくる。ウクライナ現実を見れば明らかだ。降伏服従が「平和」をもたらす保証などどこにもない。そんな中で、高市早苗首相(当時総裁首相)は、若者たちに初めて明確な「戦う選択肢」を提示した政治家だった。彼女防衛力強化、反撃能力保有憲法改正への強い姿勢は、「日本は守られるだけの国ではなく、自分たち未来を切り開く国になる」というメッセージだった。たとえ生き残れないとしても、せめて戦って死ぬ未来を示してくれた――それが、多くの若者にとっての救いだった。高市氏の支持が特に若年層で圧倒的だった背景には、そうした現実認識がある。彼女は「ガチ」だと感じられた。抽象的な平和主義ではなく、具体的な生存戦略を語ったからだ。SNSで長文を発信し、政策を丁寧に説明する姿勢も、若者には「本気」と映った。だからこそ、今の若者たちはこう思うようになっている。「戦争反対なんて、もう綺麗事だ。戦う以外の選択肢はない。だから戦争しかない。戦って死にたい――少なくとも、殺されるだけでは終わらせたくない」これは絶望ではなく、ある種の覚悟だ。90年代のおままごと平和主義は、もう通用しない。現実がそれを許さないかである自分戦争死ぬつもりだ。それでほんの1%でも、自分の住んでいる国が残る可能性があるなら、戦って死にたい英霊となる覚悟は、もうできている。最後に、その可能性を僅かでも授けてくれた高市先生には、心から感謝している。

Permalink |記事への反応(0) | 22:29

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40代未婚女性のインスタに自民圧勝のヒント

インスタだけ繋がってる年上の趣味友達ストーリーに流れてきたのは雪をかぶった柑橘の木の写真。綺麗な写真で思わずいいねを押したくなるが、問題はその写真にくっついていた文章のほうだ。

自民圧勝とのことですが、基本的人権がない国で良いわけない」「日本北朝鮮にもイスラエルにもしたくない」「だから自民維新参政以外に入れてほしい」。で、さらに「頭がいい子でも危機感がなくて驚く」とくる。これ、もはや政策の話じゃない。自分は目覚めていて、投票先が違う人は鈍い、みたいな空気が丸出し。

いちばん引いたのは最後の一文。「人として生きるか、国家権力の犬として使い捨てられるか。あなたはどちらを選ぶのか」。投票の呼びかけというより、ただの踏み絵だ。中間も迷いも複雑さも認めないで、異論は全部“犬”。民主主義を守る側=自分たち、反対側=人でなし、みたいな世界観政治語るの、普通にイカれてる。

自分左派友達が多いのだか、こういう投稿見るたびに思うけど、左派の人たちはこぞってこういう踏み絵的な投稿して殴り散らかしてる。独善的なので無党派層若者から支持が得られるわけがない。

正直に言う。マジで黙って投票行け。お前みたいなのがいるから、自民圧勝するんだよ。それくらい、この踏み絵ムーブ逆効果だと思う。

反戦反核を訴えたいなら、まず他人を見下すのやめろ。踏み絵を踏ませるな。できないなら、せめて「自分気持ちよくなりたいだけです」って自覚くらい持て。気持ちよくビールでも飲んどけ

Permalink |記事への反応(6) | 21:28

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映画は作ってしまうと、もう我々のものではなくて、評価は観る方々に委ねられるわけです。そういう意味で、自分は失敗したり、成功したり、まあまあだったり、全然ダメだったりといった波があるというのが前提ですが、それでも、「これをやらないですか?」と今でも声をかけてくださるんです。

イスラエル

Permalink |記事への反応(0) | 21:20

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