
はてなキーワード:アンモラルとは
女の4割はセックスが全然気持ちよくなくて行為の間我慢してると聞いた。
男はその強烈な性欲肉欲にブーストされているために10割が気持ちいいと思われがちだがそうではないのではないか。
男も女との性行為で気持ちいいのは4割くらいで、残りは性欲に後押しされるカタチで無理やり自分を昂らせてるのではないか。
そう考えると性のバリエーションが発展していくわけもわかる。
生殖につながること以外の性感は必要ないのに実際問題生殖へとつながらないセックスのバリエーションは異常なほど多いからだ。
つまりなにがいいたいのかというとおのれの性欲暴走期間早く終了してほしい。
変態行為に発展してそれが犯罪やそうじゃなくてもアンモラルなものになり人様に迷惑を掛ける前に。
どうやらそっち方面に才能がありそうなので怖いのだ。
最後に一杯熱い聖水が怖い。
おなじみ「性欲怖い」の一節でございました。
冬コミに、生成AIをメインで使うサークルがそれなりの数参加するということで、けっこう揉めている。AIも立派な表現だから参加するという声もあれば、AIなどただの盗作だから運営はAIを締め出すべき、までさまざま。参加者が揉めるのはいいが外野はちょっとだまっててほしいかもしれない。
くわえて生成AIの現状にはめちゃくちゃ批判的な立場である。反AIって呼ばれる部類?呼び方はどうでもいいが。
結論はタイトルどおりで、AIサークルの参加に問題はない。コミケ準備会も禁止するつもりはまったくないだろう。
現在、社会一般ではAIによる生成物が文章画像を問わず当たり前に出回っている。
私はそれを良いこととは思わないし、法律も含めて一定の規制が進むべきだと考えているが、ともかく現状の世間では許容されている。
なのでコミケでも許容されてよい。コミケとは一般的なモラル以上のルールが求められる場ではない、というよりさらに寛容だからだ。
自分たちで作ったものなら何を置いてもいい。机の上で完結し互いに干渉せず迷惑をかけない、ざっくりいえばそれだけがルールだ。自分のサークルの隣がAIサークルだとしても仕方がない。ふつうに挨拶はする。(新刊交換はご遠慮願いたいが)
もちろん即売会のレギュレーションとして創作物の範囲を定め、AI生成物は禁止とするのは自由だ。仮にコミケがそうしてもなにも問題はない。
ただし、AIだけを禁止するのはこれまでのコミケのやり方にはそぐわないと思う。
そもそもコミケは自由な創作の場をうたってはいるが、自由とは要するにゆるゆるなのである。
二次創作が大半を占めるのも、エロ本が売られるのも、マンガやアニメと関係ない趣味の本があるのも、コスプレが大勢いるのも、来るものを拒まずにいた成り行きの結果にすぎない。法的に危うい恐れがあっても明確に黒でなければ締め出すことはない。だからAIを忌避することもないだろう。
AIを締め出してほしい派の人たちは、コミケというものに明確なルールで運用される創作者の味方を期待しているのだろうけど、それはお門違いかと思う。いいかげんでごちゃごちゃしたアンモラル寄り、灰色の場がコミケなのだ。
仮にコミケがAIを締め出すとしたら、一般社会からAIがある程度締め出されるようになってからだろう。
AIサークルが増えてもいいのか?創作の場が生成AIに侵略されていいのか?と言われたらふつうに嫌である。
でも、たぶんそうはならん気がする。なったら場を移すしかないと考えている。
前の増田を読んだときから言うか言わまいか迷ってたので良かった
私自身が理屈っぽい人間でふわふわ流される男性を好きになって上手くいかなかったことがあるのと、両親が自由奔放な妻とそれを受け止める夫のパターンなので思うところがあった
(このパターンで男女逆だと性に奔放だったり、平気でアンモラルなことしたり、男性の優位性に無頓着で許せないしどうにもならないという状態だったので、自分のことを嫌がられるくらいで済むんだという羨ましささえあった)
書いてる途中ずっと思い浮かべてた姿としてXの@inu1dog1さんのpostがあるので、もしかしたら参考になるかもしれないです
カチカチ山という文学作品の歴史的変遷をレビューしたVTuberがバズっている。
題材への取り組み方が学術研究的だとかで、企画力とプレゼンテーションが評価されたようだ。
俺が好きでよく見ている配信者が最近バズっていたのだが、部屋の中で花火に火を付けたら火傷した…というもの。
一昔前のニコニコ生放送でありそうな、無法地帯な感じがウケたらしく、Yahooニュースで取り上げられていた。
企画力がない人間がバズるには過激でアンモラルなことをやるしかない。
無茶な行為をせずとも、純粋な企画力で世間に評価される配信者がいる一方で、
このJapanese town walk ch【街を散歩】ってチャンネルは街歩きを謳っておいてその実は終始女子高生のケツを追いかけ回してる。
https://youtu.be/bEamoj6Eh2Y?si=swr-GTOx3bzqE9Qy
鎌倉は絶賛オーバーツーリズムでアジア系の外国人観光客が多く、鎌倉ではスラムダンクの影響で外国人旅行客による日本の女子高生のコスプレが流行っているらしいので、リアル女子高生以外も映っている可能性はあるが。。。
暇を持て余していたのでこの手の海外向け日本街歩き動画を色々と観察したところ、その殆どのサムネが女子高生であることに気づいた。
そしてこの手の動画で最も再生されているタイムスタンプを確認すると女子高生のケツであることにも気づいた。
リンク先のチャンネルのように終始ケツを追いかけ回すチャンネルは他に見つからなかったが、ノルマの様にどの街歩き動画にも女子高生のケツが登場するから驚いた。
この手の動画の需要や勘所が何処に設定されているのかを示唆している様に思うし、今の日本に興味関心を抱いている外国人男性が何を期待しているのかもまた想像してしまった。
最近の日本は買春目的の気味の悪い外国人のお祭り会場になりつつある気がするが、個人的には日本のJK文化の問題点を強く意識するきっかけになったなぁ。
ぶっちゃけ俺自身も学校制服系AVでも抜いてるわけだけど、この外人が日本の女子高生に強く性的関心を寄せている状況が気持ち悪すぎて困った。
なんか日本人がJKに性的関心を寄せるのも気持ち悪いのは理解しているんだけど、日本人はリアルDK時代のリアルJKとの接触を通しての性的関心だから、外人と比較した場合にJKの解像度は高いと思うんだよね。
一方で外人は学校制服系AVとかエロ同人エロゲエロアニメでJKの生態を学習したつもりになってる人が多そうで、円安で不良外国人が大量入国している現状は女子高生とそのご家族にとって危機的状況なのではないか?
日本のJK文化はスタイリッシュかつクールである側面(紺碧の夏空に制服JKみたいなやつ)もあるが、非常にエロティックでアンモラルな側面もあり、後者の問題点を改めて考えさせられました。でもこれからも学校制服系AVで抜きます。すみません。。。
※一応サンプルが1つだとあれなのでもう1つ貼っておく。こちらもかなり露骨なチャンネル。
読んでる人には説明不要だから読んでない人にざっくり説明すると
アニメも絶好調の少年ジャンプ連載大人気漫画呪術廻戦の展開にウンザリしてるって話。
作者の力量やセンスは疑ってないんですけど
なんかこう、大漫画家・岸本斉史の提唱した高等テクニック「ずらし」を乱用し過ぎてる気がする。
主人公達に苦しい展開があるとかギリギリの場面があるとかじゃなくて
もうずーーーーっと強制負けイベントの連続って感じなんすよね。
・主人公は敵の親玉が自分の目的のために生み出した装置みたいなもん
・ナルトにとってサスケに当たるサブ主人公は九尾の狐的存在に体を乗っ取られる
・サスケの唯一の目的は姉を守ることだったけど九尾の狐的存在によって殺害される
・主人公達の先生で最強の存在もサスケの身体の九尾の狐的存在によって殺害される
・日本は完全に破壊されてて敵の親玉による人類補完計画的な何かが進行しててたぶんみんなイデオンみたいになる
・サクラちゃん的な存在は顔の半分と脳が吹っ飛んでギリ生きてるらしいけど出てこない
・主人公の先輩女子は全身ケロイドで片目失ったうえに親含めて親族を皆殺しにした
・(あとこの倍ぐらいなんかあったけどもう飽和してて覚えてない)
主人公チームにはずーっとこういう敗北とか喪失とかアンモラルだけがぼへーー――ッて続いてて
一般人は普通に大虐殺されてて、カカシ先生死んでサクラちゃん廃人でサスケの姉死んでサスケも破滅してて
いやこれなんのために戦ってるの?って感じなんだよね。
一応まだ人数的には一般人が残ってるけど
設定的にはともかく感情的には一般人守るってことがそれほど重要なミッションでもなくてさ。
「人類の為に俺達はあきらめないぜ!」みたいなノリでもないわけ。
なんか一個一個は本来もっとショッキングなイベントの筈なんだけど
ずーーーーっとそういうイベントばっかだからもう何も感じずにウンザリがあるだけ。
それでしょっちゅう主人公が色んな相手から嘲笑われてるんだけど
実際主人公はこの戦いの中では無能すぎて「お前なんでいるの?」 レベルで
とっくに読者も誰1人として主人公に期待してないわけ。
いやーここから覚醒パワーアップされても引くし(ずっと馬鹿にされてたヤムチャが突然悟空より強くなっても寒いだけで燃える人いないでしょ)
このまま最後まで嘲笑われて翻弄されてる主人公でも「一体何を見せられてるんや?」って感じだし
作者のバトルやエモ描写の力量は突出してるんだけど呪術廻戦と言う漫画にはもうかなり前からついていけないというか。
あと余談だけどハンターの真似をした頭脳系能力バトルしようとするとマジで大惨事になる。
鉄腕バーディーっぽい筋肉バトルしてるときの方が100倍才能が輝いてる。
日記として増田を書いていると、極稀にそれが少し伸びて反論がつく事がある
自分は自民党やその支持者のアンモラルであったり失政に繋がりかねない行動や言動を批判する内容の増田も書くことがあり
そうした内容が伸びるとその反論は自然と所謂ネトウヨ系の物が多くなるのだが
まず書き込み時間が平日の深夜から16時の間、更に普通に働いている様な人達の生活サイクルから逸脱した時間帯の物が多い
これは恐らくまともな環境で働いていないか、または職に就いてすらいないのだと思う
そして彼らが書き込む内容も酷くて、その殆どが
といった内容である事が非常に多い
たまにだが自演を行い自分で自分を擁護している様な呆れる物もあったりする
こうした人達を見ていると、少なくとも増田に生息しているネトウヨは
本人の人格的な問題によって社会から孤立し、まともな人間関係や職を得ることが出来ない人々なのだろうなと思ってしまう
こうした人達が己の身勝手な解釈の愛国心を声高に叫び、他人に押し付ける事が昔から珍しくなかったからこそ
サミュエル・ジョンソンは愛国心をならず者の逃げ場とし、アインシュタインはナショナリズムを幼児の病気であり人類の麻疹と評したのだろうか
彼らの生きていた時代から現代まで、こうした人々の内面は殆ど変わらないのかもしれない
だからこそ自分はそれらの人々を説得したり、まともに取り合おうとするのは時間の無駄だと思う為、直接反論する様な事は出来るだけ控えている
ここまで書いていてなんとなく思ったが、なるほどこの様に他者に無力感や失望や諦めを抱かせる彼らの人格やその在り方こそが
ゲーマーのゲームプレイ中に品行方正を求めるほうがどうかしている・・・
https://anond.hatelabo.jp/20220516092547
プロゲーマーの差別発言を擁護する記事に対し、「じゃあ解決するまで表に出なくていいよ」という意見が人気だ。
アホか、お前が表に出てくるな。
野球選手のように身体の接触が多い世界では、肉体によるコミュニケーションが多いから、暴力事件が起きやすい。
衝動的な生き方が大事な音楽や芸能の世界では、ドラッグや不倫の事件が起きやすい。
同じように、ネットの音声コミュニケーションが多いゲームの世界では、言葉の暴力が起きやすいってだけ。
言いたいことわかる?
その職業で起きやすい現象を無くそうなんて、まったくバカげてるってこと。
実際に金を払う客が求めるのはレベルの高いゲームの試合であって、品行方正な発言じゃない。
性犯罪で逮捕された音楽家に対し、「作品に罪はないから引き続き楽しみたい」とコメントする奴がいて、マトモな奴もいるなと安心した。
音楽家なら作品、プロゲーマーなら試合、大事なのはそれら本質的なコンテンツなわけ。
アンモラルな意見に対して不快になると不貞腐れて「じゃあ一生、表舞台に立てないね」とか言う。
いくらお笑いから暴力的な表現を排除しようが、ネット配信から暴言を排除しようが、
表に出てこなくて良いのはお前の方だ。
結局、それまでの物語の蓄積があるのが大きいと思う。
「源氏物語」なんかはまさにそうだし、近世になっても「伊豆の踊子」なんかはまさにロリコン文学だけど、非常に爽やかな読後感を残す名作だし、日本語には美しいロリコン物語の蓄積がすごくある。歴史に名を残した人だって11歳で最初の子供を生んだ前田利家の正室とかが有名だけど、「昔の人は思春期になるともう結婚してセックスしてた」って事実が刷り込まれてる。
アニメだの漫画だのでロリコンを助長するとか言われてるけど、今更そんなの規制してももう手遅れだと思う。
過去のロリコン物語を全部アンモラルなものとして焚書し、児童婚した偉人を顕彰するのをやめるとかしないと「アップデート」なんてできないんじゃないだろうか。当然そんなの無理だけど。
まあ、高校球児の尻でシコるのがモラルに反するか反してないかは一旦置いとくね。
仮に高校球児の尻でシコることがモラルに反していたとしても、あなたみたいな人が少数派であって、あなたみたいな人のほとんどが隠れてやってる限りはまあ公教育側の勝ちなのよ。
大日本帝国やソ連みたいな頭のおかしい国でない限り、大多数の人がなんとなく公教育に近い価値観を「まあ正しいよね」くらいに思う以上のことは出来ない。
そのうえで、元増田はその公教育が発してる価値観を変えてほしいって言ってる。
元増田が望む世界でも、多分外れ値のアンモラルな人はそれなりにいる。んだけど、今主流とされている考え方が傍流に追いやられて、今傍流となっている考え方の一つ(ここでは元増田がいろいろ言ってる話)が主流になる。もちろんその変化によって得する人もいれば損する人もいる。高校球児の尻でシコってる増田はたぶん損する側だろうね。
俺はSPIDDM患者だ
日本社会は、コンビニ棚に並ぶ菓子パンや弁当などの炭水化物、ピザ持ち帰り半額、スイーツ・グルメ特集やフードバトルなどに溢れている。
摂食制限下で大盛りやおかわりが人生から予め失われており、美味そうな食事を見ても食べても、高血糖とインシュリン量の増加そしてケアドーシスの恐怖とのバーターであり虚無感が常に勝るIDDM患者に対して生き辛さへの配慮が絶望的に足りない。
生命保険に加入できず、加入するとしても高額な保険料がかかる、難病指定されておらず年間医療費は軽く10万を超えるなど、これを差別と言わずしてなんというのか!
コンビニ棚から美味そうな菓子パンの撤去、またはゾーンニングをし、IDDM患者への配慮を徹底すべきだ。
ピザ屋や他の飲食店もIDDM患者への嗜虐を避けるよう過度に美味そうな広告を自主規制し、CSRに殉ずることで企業の価値が上がるはずだ。また国民の健康も向上するという副次効果も高い。
俺は愛国者なので、これ以上あるべき社会を壊さないよう、IDDM患者が規制委員会などを設立して、食環境を取り巻く広告や表現のあり方を正さなければならない。
例えば猫に熱湯をかけたり髭を引っこ抜いた虐待して、最終的に殺すような動画をアップロードするようなチャンネルがあったとして
それで何十万再生も稼いで、広告収入で新しい犬猫買ってきてさらに虐待を繰り返すようなことをしていたら自分は看過出来ないな、などと考えていた。
犬猫を殺す奴は人間にいくぞ、と言うのはよく聞く。何十万の視聴者の中には動画を見て真似する奴が数百人ぐらいはいて、ついには殺人まで発展するような奴が出てくるんじゃないだろうか。
個人的には、実際に事件が起こる起こらないに関わらず、モラルの維持のため社会として許してはならない表現にあたるのではないかと思う。(文化はその文化に属する人間によって常に監視され批判されながら緩やかに変化すべきものと認識している)
「YouTubeで動物虐待チャンネルが大人気」という状況は、特別動物が好きでもないし(むしろ嫌いだ)、野良犬猫なんてさっさと処分してしまえと普段思ってる自分からしても、おぞましいし、受け入れ難い。
と、ぼんやり考えていて、じゃあ人間はどうなんだと思った。例えば痴漢やレ○プを再現したAV。先の動物虐待動画の件から考えると、これらも真似したくなる人間、実際に真似する人間を産むはずだ。R18のものは普段表に出てこないが、再生回数は凄まじい。きっとYouTubeの何十万よりもずっと多い。社会に悪影響かどうかはわからないが、良い影響はないことは確かだ。
しかし、動物虐待動画の件に比べると断然許せてしまう。「いやいや痴漢AVみたからって痴漢はしないでしょ」と言える。多分する奴もいるにもかかわらず。何故だろうか?
人間の方が動物より手を出しにくいから?セックスファンタジーはあくまでもファンタジーで、動物に対する嗜虐心とは根本的に異なるから?
いろいろと理由を考えてみたがどうにもしっくりこない。最終的に行き着いた仮説が、「性暴力AVが既に社会に浸透しているから」である。既に性暴力AVが世の中に浸透していて、それに影響を受けてから受けてないかはわからないが犯罪に及ぶ人間もいて、しかし及ばない人間も大勢いる。既に浸透してしまっているから、これ以上何かが変わることはない。既にそういう結果が出ているのだ。人間は、文化に順応しようとする、そういうものだと言われて育てば耐えられるように出来ている。体罰が当たり前だった時代に生まれた人間は、今の子供よりずっと体罰に対するストレスが小さいだろうし、未だに体罰を支持していたりする。「もしそれらが無ければ」という空想は常人には不可能なのだ。
となると、動物虐待動画が蔓延するという仮定への嫌悪は単に変化への恐怖に過ぎないのかもしれない。保守的に、開国を恐れているに過ぎないのかもしれない。もし動物虐待動画が解禁された世の中であれば、このような嫌悪は全く感じなかったろう。動物虐待動画がYouTubeで人気を得る世界は、動物虐待がほんの少し多いかもしれないし、暴力的な嗜好を持つ人間がほんの少し多いかもしれない。でも、「もし動物虐待動画がなければ」という馬鹿馬鹿しい仮定はされないだろう。
きっと現代日本で、動物虐待動画は是か否かと問えば殆どの人間が否と答えるだろう。それは、現代日本に動物虐待動画が存在しないからだ。人々は文化を保守的に、留まらせようとするだろう。
逆に言ってしまえば、動物虐待も浸透させてしまったものがちである。「インターネットのアングラで共有されていたはずがいつのまにか世間皆の知るところになっている」という状況が現代ではよくある。そういう戦略をとればなし崩しに、開国させられるのだろう。ネットは誰にでも、そしてこっそりとアクセスできる。そして人はアングラが表舞台に出てこないことを望みながら、こっそり覗きに行くことをやめない。そうしてアングラは公然のアングラとして共有され、隠すことべきと知らぬ若い世代によって「抑圧から解放された自由な表現」として表に引っ張り出され、文化として定着するだろう。
表現の自由の問題は、単に性的搾取やジェンダーの問題ではなく、文化の革新・保守の問題として広く重要な意味を持つのではないだろうか。そしてどんな(現在の規範からして)アンモラルな表現でも一度浸透してしまえば、その是非を問うことは難しいだろう。誰もがインターネットにアクセスする時代になったことによって、文化の変容はより早く、コントロール不可能になりつつある。この先どうなるのかは検討もつかないが、個人的には過激な表現はメインカルチャーに合流しないで欲しいものだ。
俺は犬猫の権利は認めない方針なので、演技のAVと犬猫の虐待動画の比較は何の違和感もない。俺にとって動物のぬいぐるみをいじめる場合と動物をいじめる場合で異なるのはどれだけモラルに反しているかであって、苦しむ動物がいるかどうかではない。違和感がある人は好きに納得できるものと比べてくれや。
俺にとって動物虐待動画と性暴力AVの共通点は、社会的に逸脱した嗜好を満たすコンテンツであること、で相違点は現社会で許容されてるかどうかだ。なぜなら俺の中では動物には権利が存在しないからだ。
返信
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「犯罪行為を演じてはいるが、現に映っているのは犯罪行為ではない」と「現に映っているのが犯罪行為」というところ(動物にもよる)、R18か否かには違いがありそう
→これはそう。
→そうだね。俺はそう思わないけど君はそう思うんだね。うんうん。どうして許さないかは「人それぞれ」ダネ!
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矢印「AVは納得して撮ってる」はあなたが信じているお約束に過ぎない。個別の事象に関して事実を確認を済ませるまでそれは単なる思い込みであり虚構です。
・「単純影響説」に基づく規制論
→規制論ではないですね。自由精子はこれだから嫌いです。お茶の間でレイプAVも動物虐待映像も流れて欲しくないのは個人的な好き嫌いですね。
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過激でエシカルではない表現があたかも革新であっていずれ許容されていくかのように言ってるけど、むしろ昔は許容されていたような人種差別、性差別表現が倫理的ではないとして受け入れられ難くなってるのが現実なので、性暴力的なフィクションが今受け入れられてても将来的にはマジョリティから拒絶されて消えていく可能性は十分あると思うよ。
→前半同意。ただ性暴力的なフィクションが消える可能性は低いと思う。
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→ だからあらゆる表現は許されてないっつう話ししてるだろハゲ。
その時々の社会にとって「都合の良い表現」が許容されてきただけにすぎない
犬猫の虐待は人間の暴力性を刺激して(それこそ真似するやつが出てくるので)、社会に悪影響を与える可能性がある
ただしレイプ系エロに関しては、性欲のはけ口として一定の秩序維持の効能が見込まれる(欲求不満のオスは暴力的になる場合がある)
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→動物はモノと同じ感覚で生きていたのでそこに違いを見出す必要を感じていませんでした。どっちでもいいです。
・
AVと比較するならハッピーツリーフレンズやろな。思考実験として議論したいなら非実在生物相手のゆっくり虐待あたりが適切では
確かに。
Permalink |記事への反応(18) | 08:28
イケメンと、じゃなくて巨チンと、なの?
女性が巨根を好むというのは男性のファンタジーだと思ってたが違うのだろうか。
ところで自分は今は月2のペースで女性を買ってるんですけど毎回すごく幸せで癒されますね。
肉付きがいい体質で全身がむっちり(脂肪でだるだるではなく)してて
裸で抱き合うだけで本当に幸せ。
あ~~~~~ってなる。
下着を脱がされたあと下着を脱がせて、互いに全裸になって抱き合ってキスして幸せ。
そこまでで何度も幸せがあって
挿入とか以前のところが最高。
コスパと言っていいのかわからないけど買春のコスパってよすぎると思う。
だから感謝を示すために精一杯清潔にしていってマナーよくしてるし
折々に少し料金以外でもお金渡したりしてる。
アンモラルなのかも知れないけど
そういうお店があって、簡単に女性を買えて、はだかで抱き合ったりセックスしたりさせてもらえるって
イスラム圏だったらありえないしね。