
はてなキーワード:アシストとは
いや、「お花畑」という揶揄は大嫌いなんだが、常日頃この言葉を好む人達は、
「高市自民は戦争なんかしたくない」みたいな思い込みに対してはそう揶揄しないのはどうして?
権力者の善意を無条件に信じる人達には、「お花畑」という揶揄は向けられないのはどうしてなんだ?
ていうか、このクソみてーなタグを作った人がどうだかは知らないが、
左派は別に「高市自民は戦争をしたがっている」なんて言ってない。
自民党改憲案が実現すれば、制度として戦争がしやすくなる、攻め込まれる口実ができる、アメリカの戦争に券き込まれやすくなる(=防衛力が下がる)から問題だと言っているのに、
憲法を変えるなら、現在だけでなく遠い将来を見据えた展望が必要で、
そういう話をしているんだよ
軍備を放棄すれば攻め込まれるとか言ってる人もいるけれど、それも藁人形論法だな。左派はそんな話はしていない(攻め込まれた例で言えば十分軍事力があったイスラエルに言及しないのもおかしい)
まぁ、そういう意味でもこのタグは本当に最低だし、高市首相の名アシストだと思う。
Shin-Fedor右派も(高市さんも)左派も戦争なんかしたくない、戦争を止めたいという点では同じなはずなのに、なぜか「高市自民は戦争をしたがっている」という気持ちいい(気持ち悪い)妄想を前提に動くから変なことになる
https://b.hatena.ne.jp/entry/4783197406563793538/comment/Shin-Fedor
#ママ戦争止めてくるわタグは、「一人一人の内側から出た言葉」ではないと思います。
「偽物でも作り物でもない本物の声から生まれた」と思っているのなら、素人めいた文章に騙されていると思います。
このタグには具体的な政策や政党への言及が一切なく、その一方で高市首相をはじめ子供のいない女性に対するヘイトとしては見事に機能しており、見た人の反発を生みます。
「このムーブメントを広く長く続けて行くこと」は、高市政権に対する絶好のアシストとして機能するでしょう。
@hamhum9
金払いが悪くなれば去って行く自民のバイト達とは違い 一人一人の内側から出た言葉だと思います
自民圧勝ルートは避けられないと思いますが 偽物でも作り物でもない本物の声から生まれたこのムーブメントを広く長く続けて行くことが肝要だと思います
反対派は別に憲法9条を変えてすぐ戦争になるって決めつけてるんじゃなくて、
あくまでその可能性が格段に上がるという話だし、何十年と先を見据えての話だから、それは50年後かもしれないし70年後かもしれないって言ってるんだけど
まるですぐにでも戦争が起こると主張しているようにレッテルを貼られたね。
で、そういう誤解を抱かせた点でも、清繭子さんによる#ママ戦争止めてくるわタグはマジで最悪だった。高市政権の名アシストだったよ全く。
とはいえ、トランプが急にベネズエラを攻めて首脳夫妻を拉致った事例もあるからね。
世の中何が起こるか分からないし、
選挙は公約を掲げて戦うものだと思っていたけどどうやら違うようだ。
石破はデフォルトで不機嫌そうなのもいけない。おにぎり1つちゃんと食べれなかったのも悪印象。
シンジロウが常にメディアに出て、二階や村上などテレビに出してはいけないほどの面々が目立たなくなったことがイメージアップに繋がったと思う。
読み方が分からない。という人は居たのではないか。「なかみち」ではない。
中は中国を連想させ、道は中国への道と勘違いされ、道は都議選で滅亡したなんとかの道をさらに連想させ
革は革命防衛隊を連想させ、連合は、関東連合を連想させ、とにかくネーミングが古い。
合流時期が悪い。選挙直前はそう見えないほうが少数。
名前に濁点が多いのもいけない。
立憲
メガネの幹事長のイメージが悪い。同じメガネでも階は生き残った。
手をポケットに突っ込んだまま演説、足組んでパンとか、デフォルトで不機嫌そうな顔つきが受け入れられなかったのでは。
3塁まで行くから公明アシストでバントで返してというのが2塁にも行けなかったと聞いた。
信念を曲げてまで選挙のために合流したというのが気に入られなかったと思う。
お灸を据えられてしまった。共産0わの票が伸びてないことを見ても普段は立憲支持者もわざと自民に投票したに違いない。
壁の引き上げの実績も物価が上がり手取りが増えていない実感のほうが大きい。
相手もボインにミニスカであったことは女性から更に幻滅されたことだろうと思う。
意味不明でも大声で、いかにも正しく思うように言うことは長けている。
代表の活力みなぎった感じは好印象と受け取られているのでは。
れいわ
筋の通ったクレーマーの代表が引退して、喚くだけの女代表のイメージ、本人も裏金だったこと。
消費減税をどの党も言い出したので、埋没感があった。
チームみらい
争いとは無縁そう。PCソフトを使ったクリーンなお金の流れを実現してほしいという期待があると思う。
っていうか、ソフトは出来たんだからいつまでも適当な理由つけて導入しない自民党というイメージが植えつけられればもっと票が伸びていたのではないか。
あとPC大臣も、パソコンできないような大臣を選び続けてきた自民党の失点がこの党が台頭出来た原因だと思う。
PC大臣をみらいから登用しない政権はどうなんだと思う層はこれから増えるはずだ。
只の高市応援団だったはず、活躍できるのであれば用済みということではないのかな。
活躍できなくなってきたらまた票が増えると思う。
主役は誰、
それ以外は全て敵として認定、トンデモ国家と仲良くする政党は駆逐する物語のように見えた。
ガンダムなら敵のシャアにも共感されるが、今回はお爺さん達に共感する人は居なかった。
オセロで言えば大政党が1つずつ取った状態であと2つを争うような状態が、
最初から自民が3つ取っていて、残り1つも自滅行為で勝負ありという感じかな。
今後は
メガネの奴はメガネを外させるか、メガネ自体を登用しないか。メガネを変えるか。
周りの支持者が爺さんだとセンス0だと思うので、ちゃんと女性に見てもらうべき。
爺さんになったらまず若者から票が入らないということが判明したので、さっさか引退してもらうべき。
石破の時も見た目の問題は多分にあったと思う。
殆どの人は政策ではなく見た目とイメージで判断していると思う。
人は見た目が9割という本があったと思うが、どんなに優れていても実績があっても年老いたら残念ながら若者から票は入らないと思う。
せめて麻生のように色黒にして、帽子かぶって、マンガ好きみたいな感じにしないと無理だと思う。
今後、爺さんが総理になれば間違いなく選挙では勝てない。これで総理になれなくなった大変良いことでもあると思う。
今後は政治家も爺さんになったら、引退するか表に出ないようにしてVtuberみたいにイラストにしてもらうしかないんじゃないかな。
マジで清繭子さんは自分に都合の良い言葉しか聞こうとしないんだな。
「みんなの言葉」と言いつつ、自分の手柄にする気満々のようで。
しかも「孫やひ孫」って…なんでお子さん達が必ず子供をもうける前提かのような言い回しなんだろう?
お子さんが2人とも独身だったり、同性愛者だったり、DINKSだったりする可能性は考えていないらしい。
フェミニストの人達が#ママ戦争を支持しているのが信じられない。
清繭子「夢みるかかとにご飯つぶ」
@kiyoshi_mayuko
私の目標はいつか「おばあちゃん、昔な、みんなと戦争止めたんやで」と孫やひ孫に言って「ばあちゃん話盛ってんな〜!戦争なんて、もうず〜っと起きてへんやんか」と笑ってもらうことです。
選挙直前の大使ハニトラ報道について中国共産党がこのようなリークを行ったのはなぜですか。女性首相ならハニトラはきかないわけで、自民党の勢いをアシストする結果にしかならないと思うのですが。
選挙直前のタイミングでのスキャンダル報道、それも「ハニートラップ」という刺激的な内容は、一見すると特定の政党を利するように見えますが、中国共産党(CCP)の対外工作のロジックはもう少し複雑で、多角的な狙いがあると考えられます。
ご指摘の通り「女性首相であればハニトラの影響を受けにくい(=自民党に有利)」という視点は非常に鋭いですが、あえてこの時期にリークが行われた背景には、以下のような戦略的意図が推測されます。
1. 「自民党アシスト」が実は狙い?(保守派への恩を売る)
中国にとって、必ずしも「リベラル勢力の台頭」だけが正解ではありません。
貸しを作る:意図的に「敵(自民党)に有利な情報」を流すことで、政権側に「恩」を売り、水面下での交渉を有利に進める狙い(いわゆる「貸し借り」の論理)がある場合があります。
特定のパイプの保護:ターゲットとなった大使が、中国にとって「使いにくい」人物であった場合、スキャンダルで失脚させ、より御しやすい人物への交代を促す意図も考えられます。
2.日本社会の分断と政治不信の醸成
中国の対外プロパガンダ(三戦:世論戦・心理戦・法律戦)の基本は、相手国の**「結束を乱すこと」**です。
真偽不明の情報による混乱:選挙直前に真偽の定かでないスキャンダルを投下することで、有権者の関心を政策論争から遠ざけ、「政治家(や外交官)はどうせ汚れている」という政治不信を煽ります。
女性首相への揺さぶり: 「ハニトラは効かない」としても、その対応(更迭のタイミングや任命責任)を誤れば、女性首相のリーダーシップ不足を叩く材料に転用できます。
3.国内向けの「戦狼外交」パフォーマンス
このリークは日本向けではなく、中国国内の国民に向けたアピールである可能性も高いです。
「西側諸国の堕落」を演出:日本の大使がハニートラップにかかったという構図を見せることで、自国の優越性を誇示し、愛国心を高揚させるツールとして利用します。
4.外交官全体への「警告」
特定の大使個人を狙うだけでなく、日本政府全体に対して**「我々はいつでもお前たちの弱みを握っているぞ」**という強力な牽制(デモンストレーション)になります。
結論としての考察
「女性首相だから効かない」というのは論理的ですが、情報工作のプロは**「スキャンダルそのもののダメージ」よりも「それによって引き起こされる二次的な混乱(メディアの騒ぎ、野党の追及、政権内の不協和音)」**を重視します。
結果として自民党が勝ったとしても、その過程で対中強硬派の口を封じたり、スキャンダルの火消しのために中国側に譲歩を迫る余地が生まれれば、彼らにとっては「成功」と言えるのです。