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2026-02-14

リベラル不要!立憲の中道化は実はアリかも

2026年衆議院議員総選挙がめちゃくちゃ面白かったので、リベラル中道(立憲)について考えてみた。

まずリベラルについて。

結論、今の日本リベラル不要になってしまったんじゃないかな。

これはリベラル思想自体ダメと言っているわけではないよ。今までいろんな功績があったのは事実

与党権力強大化の抑止、社会的弱者への分配や公害問題への取り組み、男女雇用機会均等法の推進やLGBTQの差別解消など色々やってきた。

これらは一般無党派層にとってもやる意義があるなと思えたはず。

しか現在はもう十分解消されているし、社会的弱者への分配は保守派である自民党含む全ての党で普通に取り組んでくれている。

から、今リベラルが挙げている課題に対して一般無党派層自分事感がなくなってしまっているんじゃないかと。

それぞれの課題がもう100点中80点解決されているように感じている。そしてこれを90点とか100点にもっていくのって費用対効果合わなくね?と。

夫婦別姓とかやらなくて別にいいじゃんとか、外国人差別解消って言って外国人犯罪者擁護するの!?みたいに、行き過ぎに感じてしまう。

日本を取り巻く状況という別の観点から見ても、リベラル的な課題の優先度は下になってしまう。

リベラルは端的に言うと権力の強大化を防ぎ、社会的弱者を守ることが使命となっているが、後者そもそも国が豊かでないとできない。

国全体がしっかり稼いでいるからその稼いだ分を弱者に分配できるのであって、原資がないのにやろうとすれば当然反発を食らう。

今は経済を立て直すフェイズであって、そうしたときリベラルの人たちにとってもリベラル的な課題を後回しと考えるべき。

かになってから分配すれば、より沢山の人が救われるからね。

なので、

リベラル課題はもう7割8割解決してしまっていて、これ以上を目指すのは費用対効果が合わないこと

日本にはもう分配をする原資がないので、経済立て直しがリベラル課題より優先されること

の2点からリベラル自体不要であるという肌感を一般無党派層が持っているのではなかろうか。

これが中道(旧立憲)のみならず共産党社民れいわが惨敗した真相だと思う。





このリベラルに対する現状の理解ベースに、次は中道(立憲)について考えてみたい。

上記理解を前提に置くと、立憲が中道よりにポジションチェンジしようとしたのは非常に理にかなっているなと。

(まあネーミングセンスとかアピールの仕方とか党内運営問題とか色々な粗があったけど、それについてはここでは触れない。)

今後どうなるかはわからないが、優先度が低い多くのリベラル的な課題を捨てて、ほとんど権力監視の党として振り切るのもありかもと思った。

普段仕事ほとんど今まで通りで、自民党のありとあらゆるスキャンダルを追求しまくるという役割だ。

野党構成で見てみると、

権力監視野党: 中道

政策提案野党: 国民民主、みらい

という立ち位置で、与党(=自民党)が支持率高いときは30議席くらい、自民党ダメダメときに100議席取ると。

まり自民党ダメになったときにNOを突きつけるための受け入れ口として有権者に捉えてもらう道だ。

実際石破茂時代衆議院議員総選挙がまさにそういった役割で、150議席獲得している。

そこから今回の選挙結果の落差を考えたときに、当時投票した人はリベラル思想を持った立憲支持者ではなく、アンチ自民となっただけの人たちが立憲への投票行動を行ったのではないかと考えられる。

政権批判じゃなくて政策提案したほうがいいという意見も多くみられたけど、政権批判自体は明らかに必要かと。

批判がよくない風潮になった原因は質が悪い批判が多すぎたから。

高市さんのリウマチの件とか、みんな普通に労ってやれよと。

一方で完全に解決したわけではない裏金問題などは当然批判し追求すべき。こっちの批判自分たちも不記載やってるじゃんで負けてしまったけど、、、

野党としてあるべき党内ガバナンスルールを制定、運用してそのうえで批判すべきだったね。

それに正直政策提案での選挙戦差別化しにくいことが今回もわかったんじゃないかなと思う。

中道アンチ自民党という確固たる軸で戦える批判カードを次回の選挙まで集めてもらって。

それが全く見つからないなら今回の自民党がいい政権っていうことだし。

結論中道について言いたかたことは、世間の捉え方とは違って、立憲が中道よりにポジションチェンジするのは全然ありじゃないか?ということ。

そのうえで期待するのは政権批判の質をあげること。

自民党議員特ダネを探し回り、かつ自分たちは清廉潔白証明できるような党内ガバナンスを利かすことだね。

それができればしっかり野党としての立ち位置できるんじゃないだろうかと思ったりするわけです。

Permalink |記事への反応(1) | 23:03

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https://x.com/yoshilog/status/2003338852296196411

台湾は3期連続民進党政権をとり蔡英文や頼清徳とかいスーパー有能国際的人材総統を務めるアジアで最もリベラル政権であることをバカウヨ理解できず応援してるってこと。

アジア初の同性婚合法化先住民権利拡大ジェンダー平等教育義務化、LGBの軍隊服務許可死刑執行凍結、移民難民人権促進、TransitionalJustice推進(国民党独裁との和解)等々、日本で言えば「れいわ」か「社民」をバカウヨ必死推してるようなもんだ🤣。

しか民進党は「吸収」と「独立」の間の細い線の上を歩む「現状維持路線」を歩むことで中国との微妙関係破壊しないように政権を維持している。

そこで頭の悪い猿がイキってちゃぶ台ひっくり返すようなこと言った訳だから1番迷惑被ったのは台湾だろう。だから、今回の高市イキリ騒動台湾政府高官から一言声明がないのは必死で堪えてるとしか思えないんだが。何言ってもどこかの方向を刺激してしまうからね。

午後2:36 ·2025年12月23日

Permalink |記事への反応(0) | 22:13

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いい質問 🫒

オリーブタネ抜き、家でも意外と簡単にできるよ。

🫒 基本のやり方(道具いらず)

包丁の腹でつぶす方法いちばん簡単

1.オリーブまな板に置く

2.包丁の**平らな面(腹)**を上からかぶせる

3. 手のひらでグッと軽く押す

→ 実が割れタネポロッと出てくる

※強くやりすぎると潰れすぎるから「軽く圧をかける」くらいでOK

🫒 形をなるべく崩したくない場合

ストロー or 菜箸で押し出す

1.オリーブの端を少し切る

2. 細いストローや菜箸で反対側から押す

→ きれいにスポンと抜けることがある

(種抜き用の専用ピッターがあれば一瞬)

🫒ちょっと上級

③ 切り込みを入れて回す

1.オリーブに縦にぐるっと1周浅く切り込み

2.ねじるように開く

タネが出てくる

これは「ギルダ」みたいなピンチョスに使うときに便利。

💡コツ

• 水煮より塩漬けマリネの方が実がしっかりしてやりやす

• 小粒より中〜大粒のほうが簡単

まな板ラップを敷くと汁が飛ばない

ちなみに、詰め物する予定ある?

アンチョビ詰めとかやるなら、崩れにくい方法も教えるよ 😄

Permalink |記事への反応(1) | 06:51

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いい質問 🫒

オリーブタネ抜き、家でも意外と簡単にできるよ。

🫒 基本のやり方(道具いらず)

包丁の腹でつぶす方法いちばん簡単

1.オリーブまな板に置く

2.包丁の**平らな面(腹)**を上からかぶせる

3. 手のひらでグッと軽く押す

→ 実が割れタネポロッと出てくる

※強くやりすぎると潰れすぎるから「軽く圧をかける」くらいでOK

🫒 形をなるべく崩したくない場合

ストロー or 菜箸で押し出す

1.オリーブの端を少し切る

2. 細いストローや菜箸で反対側から押す

→ きれいにスポンと抜けることがある

(種抜き用の専用ピッターがあれば一瞬)

🫒ちょっと上級

③ 切り込みを入れて回す

1.オリーブに縦にぐるっと1周浅く切り込み

2.ねじるように開く

タネが出てくる

これは「ギルダ」みたいなピンチョスに使うときに便利。

💡コツ

• 水煮より塩漬けマリネの方が実がしっかりしてやりやす

• 小粒より中〜大粒のほうが簡単

まな板ラップを敷くと汁が飛ばない

ちなみに、詰め物する予定ある?

アンチョビ詰めとかやるなら、崩れにくい方法も教えるよ 😄

Permalink |記事への反応(0) | 06:51

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2026-02-13

心身健康日本人男性JTCサラリーマンの俺、野党に入れるメリットがなかった

こないだの選挙小選挙区萩生田、比例はみらいに入れた。

もちろん投票前によーく考えたが、俺がリベラル野党に入れるメリットがなんも無いんだな。

中道に入れても安住曰く、現役世代が稼いで爺婆にお小遣いあげるんでしょ?

いや俺そんな小遣いあげたくないし。

んで、共産社民れいわに入れたら障害者LGBT税金使うんでしょ?

いや俺は?

共産社民は俺に何をしてくれんの?

公約読んだけど、俺にしてくれることなーんにも書いてないじゃん。

じゃあ自民で良いよ。めいっぱい株高にしてね。

あとチみ。社会保険料減らしてくれや。

維新はなんか社会保険料のこと言わなくなったな。吉村どうしたん。お前吐いた唾飲むなよ。

別に支持政党とか無いから、共産社民党も社会保険料半額にしてくれるって名言してくれるなら投票してやっても良いんだけど、

言わないんだよなあ。

それどころか大企業課税とか言ってる。それ俺にも増税ってことだろ。

死ね増税すんな。

社会保険料下げてくれ〜

Permalink |記事への反応(0) | 23:02

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anond:20260213223131

謝れてえらい!

古来からインターネット民のチームみらい支持者と自称普通の日本人保守党参政党、れいわは生活の接点もネットの接点もないから仕方がないね

Permalink |記事への反応(0) | 22:44

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anond:20260210171034

https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/9cea0cb50142547e313b0dd03a09d21e592c7f29

極左極右両方から嫌悪

> “懐疑派ポスト拡散の16.7%を保守党フォロワーが、17.5%を参政党のフォロワーが、そして10.7%をれい新選組フォロワー拡散していた”

極左極右ってどこかと思ってたけど保守党参政党、れい新選組かよ

極左極右だな!すまん!

Permalink |記事への反応(1) | 22:31

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冷蔵庫って案外すぐ汚れるよね

実家冷蔵庫はいつもきれいだったけどマメ掃除してたんだろうか

Permalink |記事への反応(0) | 20:46

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獣肉豚肉などの表面に残った毛や皮を取るために、バーナーで炙る方法が使われることがあります特にイノシシや鹿、豚などは、処理が甘いと毛が残りやすいんですよね。

バーナーを使った毛取りの方法

1. 毛が残っている部分を確認

• 肉の表面に毛が残っている部分があれば、そこを中心にバーナーで軽く炙ります

2. 炙り方

バーナーの炎を毛が気になる部分にかけて、毛が焼けて焦げるのを確認します。あまり近づけすぎると肉が焦げちゃうので、数センチ離して、やさしく炙ります

• 毛がパリッと焼けて取りやすくなるので、その後はナイフやピンセットで軽く引き抜くことができます

3. 炙った後の処理

• 毛が取れたら、その部分を少し冷ましてから、肉を洗うか、または表面を軽く拭いて清潔にします。これで余分な毛がきれいに取り除けるはずです。

この方法は、アウトドアで肉を処理する時や、家庭での肉処理でも実践されることが多いんです。炙ることで、表面の汚れや毛をしっかりと処理できるし、肉の風味も残しつつ、食材を整えることができるので便利なんですよ。

Permalink |記事への反応(1) | 20:35

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人参が嫌いな人を理解できない。 

少なくとも不味くはないよね?

それとも、先入観で嫌ってる?

嫌いな理由言語化できないよね?

苦くもないし、むしろ甘いし

色もきれいだし

嫌われる理由ゼロなんだが

それに、「人」が「参」加と書いて「人参」と呼ぶ

人間人参に参加するべきだ

Permalink |記事への反応(2) | 19:46

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anond:20260213190617

中道支持しなくたって中国は痛くも痒くもない

だって日本反日極左政党



ってめちゃくちゃ多いからな

Permalink |記事への反応(0) | 19:10

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自民党どころか中道さえも、

#ママ戦争始めてくるわ

#ママ戦争進めてくるわ

なので、何処に入れたらいいのやら

社民共産れいわはまだマシなのに、立候補すらしてくれない

Permalink |記事への反応(0) | 16:45

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いかに失点しないか

選挙公約を掲げて戦うものだと思っていたけどどうやら違うようだ。

いかに失点しないでいられるかのゲームになったようだ。

この選挙はやる前から勝敗決まっていたように思う。

自民党

増税メガネ、ねばねば石破、それぞれメガネがいけない。

石破はデフォルトで不機嫌そうなのもいけない。おにぎり1つちゃんと食べれなかったのも悪印象。

高市メガネかけていたらもう少し負けていたと思う。

老い菅さん引退したこともよかったのではないか

シンジロウが常にメディアに出て、二階や村上などテレビに出してはいけないほどの面々が目立たなくなったことがイメージアップに繋がったと思う。

中道改革連合

読み方が分からない。という人は居たのではないか。「なかみち」ではない。

中は中国連想させ、道は中国への道と勘違いされ、道は都議選で滅亡したなんとかの道をさら連想させ

革は革命防衛隊連想させ、連合は、関東連合連想させ、とにかくネーミングが古い。

合流時期が悪い。選挙直前はそう見えないほうが少数。

名前に濁点が多いのもいけない。

立憲

もうクレーマー集団というイメージがずっとあった。

共産党と組んでいたことで更に悪化していた。

メガネ幹事長イメージが悪い。同じメガネでも階は生き残った。

手をポケットに突っ込んだまま演説、足組んでパンとか、デフォルトで不機嫌そうな顔つきが受け入れられなかったのでは。

勝ち残った階は弁護士風などのインテリイメージがあるので〇。

3塁まで行くから公明アシストバントで返してというのが2塁にも行けなかったと聞いた。

信念を曲げてまで選挙のために合流したというのが気に入られなかったと思う。

お灸を据えられてしまった。共産0わの票が伸びてないことを見ても普段は立憲支持者もわざと自民投票したに違いない。

公明

宗教に対するイメージで既に失点している。

統一問題が表に出たことでさら悪化

国民民主

壁の引き上げの実績も物価が上がり手取りが増えていない実感のほうが大きい。

玉木の不倫がなければ、もっと票が取れていた。

相手ボインミニスカであったことは女性から更に幻滅されたことだろうと思う。

参政

トンデモ理論を常に展開しても票を伸ばしている。

意味不明でも大声で、いかにも正しく思うように言うことは長けている。

代表の活力みなぎった感じは好印象と受け取られているのでは。

共産

更にクレーマー集団というイメージ

未だに公安委員会監視対象という団体イメージ

若い人はれいわではと思うが今回はそうではなかった。

れい

筋の通ったクレーマー代表引退して、喚くだけの女代表イメージ、本人も裏金だったこと。

消費減税をどの党も言い出したので、埋没感があった。

社民

外国人勢力に乗っ取られているイメージ

チームみらい

争いとは無縁そう。PCソフトを使ったクリーンお金の流れを実現してほしいという期待があると思う。

っていうか、ソフトは出来たんだからいつまでも適当理由つけて導入しない自民党というイメージが植えつけられればもっと票が伸びていたのではないか

今後、このイメージの増幅は大事

あとPC大臣も、パソコンできないような大臣を選び続けてきた自民党の失点がこの党が台頭出来た原因だと思う。

PC大臣をみらいから登用しない政権はどうなんだと思う層はこれから増えるはずだ。

保守党

じいさんが汚い言葉を使ってペットボトルを投げつけた印象。

只の高市応援団だったはず、活躍できるのであれば用済みということではないのかな。

活躍できなくなってきたらまた票が増えると思う。

主役は誰、

主役は高市物語として皆主人公共感した部分はあると思う。

それ以外は全て敵として認定トンデモ国家と仲良くする政党駆逐する物語のように見えた。

ガンダムなら敵のシャアにも共感されるが、今回はお爺さん達に共感する人は居なかった。

あと、たかいちさなえ、ちーむみらい、濁点がないのがいい。

オセロで言えば大政党が1つずつ取った状態であと2つを争うような状態が、

最初から自民が3つ取っていて、残り1つも自滅行為勝負ありという感じかな。

今後は

メガネの奴はメガネを外させるか、メガネ自体を登用しないかメガネを変えるか。

周りの支持者が爺さんだとセンス0だと思うので、ちゃん女性に見てもらうべき。

爺さんになったらまず若者から票が入らないということが判明したので、さっさか引退してもらうべき。

石破の時も見た目の問題は多分にあったと思う。

殆どの人は政策ではなく見た目とイメージ判断していると思う。

人は見た目が9割という本があったと思うが、どんなに優れていても実績があっても年老いたら残念ながら若者から票は入らないと思う。

せめて麻生のように色黒にして、帽子かぶって、マンガ好きみたいな感じにしないと無理だと思う。

今後、爺さんが総理になれば間違いなく選挙では勝てない。これで総理になれなくなった大変良いことでもあると思う。

今後は政治家も爺さんになったら、引退するか表に出ないようにしてVtuberみたいにイラストにしてもらうしかないんじゃないかな。

Permalink |記事への反応(0) | 13:39

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anond:20260213103851

でもれいわみたいに自分より左で過激ポピュリストが現れると急に正気に戻って現実論を始めるあたり

本当にギリ健という感じ

Permalink |記事への反応(0) | 10:40

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陰謀論者やべえな

比例はれいわとか言ってたれい信者が、

投票先はれいわ、社民共産ゆうこくとか言ってて吹いたw

反ワク、反原発陰謀論者が集まる政党ばかり推すのは、

さすがというかなんというか

Permalink |記事への反応(0) | 10:13

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2026-02-12

政党別の支持者に高齢者率高い順

1位 共産党

2位 社民党

3位 中革連

4位 減ゆ

5位 維新

6位 チみ

7位 れい

8位 保守

9位 参政

10位 国民

11位 自民

 

自民の若返り大成功っぷりえぐい

Permalink |記事への反応(0) | 15:01

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anond:20260212130141

れいわが多い印象

Permalink |記事への反応(0) | 13:05

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中道改革連合はなぜ嫌われたのか

2026年2月8日投開票された衆議院選挙で、立憲民主党公明党が電撃的に合流して結成した新党中道改革連合」は、公示前の167議席から49議席へと118議席を失う歴史的惨敗を喫した。この数字は、同じ数だけ議席を伸ばした自民党圧勝と表裏をなす。なぜこれほどまでに中道改革連合有権者から拒絶されたのか。批判の核心は党名、政策転換、党内構造、そして支持基盤崩壊という多層的な問題に根ざしている。

党名に宿った不信感

中道改革連合という党名そのものが、結成直後から激しい批判さらされた。まず指摘されたのは「民主」という言葉消失である自由民主党立憲民主党国民民主党社会民主党と、日本の主要政党の多くが「民主」を冠してきたのは、国民主権対話による政治という理念を示すためだった。ところが「中道改革連合」にはその文字がない。評論家市民からは「国民を見下す驕りを感じる」「上から目線改革姿勢が透けて見える」といった批判が相次いだ。

さらに深刻だったのは略称問題である。「中道改革連合」を略すと「中革」あるいは「中革連」となり、過激派組織中核派革マル派」を連想させる響きを持つ。ネット上では「中革派」「中核連」といった揶揄が飛び交い、穏健な中道路線を標榜する新党にとって致命的なイメージダウンとなった。保守系論者からは「中国への道」を略して「中道」だという皮肉も投げかけられている。党名は政治において最も基本的ブランドであり、その段階で既に有権者の信頼を獲得できなかったと見られている。

政策転換という背信

より本質的批判は、立憲民主党が長年掲げてきた基本政策を、公明党との合流のために大幅に転換した点に向けられた。立憲民主党安全保障関連法について「違憲部分の廃止」を主張し、党綱領で「原発ゼロ社会を一日も早く実現」と明記してきた。これらは同党のアイデンティティを支える「背骨」とも言える政策だった。

ところが中道改革連合は、安保関連法を合憲位置づけ、原発再稼働も条件付きで認めた。この転換に対して、れい新選組山本太郎代表は「日本ダメにしてきた者たちが看板を付け替えて、もう一回詐欺をやろうとしている」と痛烈に批判した。社民党福島瑞穂党首も「安保関連法を『合憲』といい、原発再稼働を『認める』という。自民党とどこが違うのか」と疑問を呈し、国民民主党玉木雄一郎代表も「背骨となる政策がこんなに簡単に変わるのか」と述べている。

こうした政策転換は、立憲民主党のコア支持層を直撃した。脱原発安保法制違憲といった左派価値観大事にしてきた支持者は、公明党とくっついて中道に移行したことに強い違和感を覚えたとされる。また、反自民的な無党派層も、野党第一党として自民党と異なる価値観対峙していた立憲民主党が、与党だった公明党と合流したことで「野党第一党としてのあるべき姿を失った」と感じたという分析がある。元NHK解説委員増田剛氏は、立憲民主党を支持してきた土台が崩れたと指摘している。

不公平な党内配分と創価学会組織力

選挙戦略の内部配分も大きな不満を生んだ。中道改革連合比例代表の名簿で公明党出身者を全ブロックで上位に配置し、立憲民主党出身者は小選挙区で戦うという構造採用した。公明党支持母体である創価学会は、全国に約800万世帯とされる強固な組織票を持ち、比例代表での集票力は極めて高い。この組織力を最大限活用する戦略が採られた結果、公明党出身候補28人は全員が当選を果たし、前回衆院選24議席から4議席やす勝利」を収めた。

一方、立憲民主党出身者は公示前の144議席から21議席へと7分の1にまで激減した。近畿中国四国九州の各ブロックでは、公明党候補だけで当選枠が埋まり立憲民主党出身候補者は小選挙区で惜敗しても比例復活できないケースが続出した。立憲民主党創設者である枝野幸男氏、元幹事長安住淳氏、重鎮の岡田克也氏ら、民主政権時代幹部閣僚を務めたベテランが次々と落選した。

落選した兵庫7区岡田悟氏は「比例ブロックの名簿はほぼ、公明のかたで埋められた。これをどうやって、誰がどうやって話し合って決めたのか、民主的なプロセスははっきりと経てないんですよ」と不満を露わにした。党内からは「公明に比例を譲りすぎた」という批判が噴出し、立憲民主党出身候補支援してきた労働組合幹部の間に深い亀裂が生まれた。

創価学会員の中にも困惑があったとされる。取材によれば、長年「仏敵」とまで呼んでいた立憲民主党候補者を応援するよう要請され、学会員の間にパニックが広がったという。組織高齢化課題となり、小選挙区での全面撤退により「推し」がいなくなったことで熱量を保つのが難しかったという声も報じられている。

「嫌われの元気玉現象

実業家の岸谷蘭丸氏は、中道改革連合を「嫌われの元気玉」と表現した。立憲民主党も嫌われ、公明党も嫌われていた。その二つが合流したことで「1足す1ではなく、−1足す−1で−2になった」というのである。この指摘は、単なる揶揄を超えた構造洞察を含んでいる。

日本政治2016年から物語を失い、推し活化」してきたと評論家與那覇潤氏は分析する。かつては「小異を捨てて大同につく」「野党結集」という物語一定説得力を持っていたが、2017年希望の党の失敗以降、有権者は巨大な塊よりも「100%自分フィットする特定政党政治家」を求めるようになったという見方がある。中道改革連合はこの潮流に逆行し、立憲民主党独自性公明党組織力を両方とも十分に活かせなかった可能性が指摘されている。

さら評論家宇野常寛氏は「今回の中道改革連合の『壊滅』の原因は野田佳彦中道路線の失敗でもなければ、国民民主党の大量擁立でもない。端的に『リベラル』な人たちの『キャラ』が嫌われているからだ」と指摘している。政策戦略以前に、リベラル勢力全体に対する有権者拒否反応が背景にあったという見方である

準備期間の不足と「民主政権のやり直し」の幻想

野田佳彦共同代表は敗北後、「準備期間が足りなかった」ことを敗因に挙げた。高市早苗首相による「抜き打ち解散」で選挙短期決戦となり、新党理念政策どころか党名すらも有権者に浸透させることができなかったのは事実である結党わずか1か月での選挙戦は、政治実験としてあまりにも性急だった。

しかし準備期間の不足は、より根本的な問題を覆い隠すものでもあると分析されている。立憲民主党野田執行部は「野党結集」「非自民勢力結集」という2009年民主政権時代成功体験に縛られ、立憲民主党独自社会像を打ち出せなかったとジャーナリストの尾中香尚里氏は指摘する。他の野党との連携意識するあまり単独政権を奪いに行く明確なビジョンを失っていたという見方である

2024年9月立憲民主党代表選で野田氏は「野党議席を最大化するのが現実的戦略」と述べ、「非自民勢力結集」を強調して代表に選出された。しかしこの戦略は、立憲民主党独自に積み上げてきた支持基盤を軽視する結果を招いたと批判されている。

野田共同代表斉藤共同代表温度

選挙後、野田佳彦共同代表斉藤鉄夫共同代表記者会見での態度には明らかな温度差があったと報じられている。野田氏が「終始うつむき加減」で敗北の責任を認めつつも曖昧継続意欲を示したのに対し、斉藤氏は「前を向いた明るい表情」で「失敗ではないと思います」と言い切った。

この対照は、選挙結果の内実を反映している。公明党議席を増やし、創価学会組織票を比例で効率的議席化することに成功した。斉藤氏は「1000万を超える比例票が短期間で集まった。議席自民の6分の1だが票は半分で、野党第一党だった」と強調した。公明党にとって、中道改革連合は「失敗」どころか戦術勝利だったとも言える。

中道改革連合の49議席野党第一党としては戦後最小規模であり、立憲民主党出身者の当選は21議席公明党出身者の28議席を下回った。主要政党の中で立憲民主党系だけが「独り負け」の状況となり、自民党はもちろん、日本維新の会、国民民主党参政党なども議席を増やした。

信頼と一貫性喪失

中道改革連合が嫌われた理由は、一言で言えば信頼と一貫性喪失にあると総括できる。党名は有権者共感を得られず、政策転換は支持基盤裏切り、党内配分は不公平感を生み、準備不足は未熟さを露呈した。そして何より、立憲民主党が長年培ってきた「反自民」「リベラル」というアイデンティティを、選挙のために安易に捨て去ったことが致命的だったと指摘されている。

政治において、有権者が最も嫌うのは日和見主義と機会主義である中道改革連合は、公明党組織票立憲民主党支持層を合算すれば勝てるという計算に基づいていたが、実際には両者の支持基盤を同時に失った。「嫌われの元気玉」という言葉が示すように、負の感情は足し算ではなく掛け算で作用したと見られている。

この歴史的大敗は、日本野党政治にとって重要な教訓を残した。有権者は、明確なビジョンと一貫した価値観を持つ政党を求めている。選挙のための便宜的な合従連衡は、もはや通用しない時代になったことを、この結果は示唆している。

Permalink |記事への反応(3) | 12:45

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anond:20260212124254

一番近いのは公務員かな

都会じゃ高給とまではいかないけど、田舎なら比較的高給の部類になる

所属ガチャもあるけど、あれいやじゃーこれいやじゃーって転々として楽なところに居座るずぶとさがあればどうにかなるね

Permalink |記事への反応(2) | 12:44

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なぜ高市自民ではなくチームみらいを叩くのか?

「ターカタカタカ! 我が国戦争ができる国にしてやるタカ!」と高笑いしている高市との戦いに全力を注ぐべき時に、なぜリベサヨはチみ叩きに血道を上げてしまうのか?

参政党支持者のような極右もチみ叩きに参戦して『アベンジャーズ/(陰謀論者の脳内が)インフィニティ・ウォー』になってる……

悲報】チームみらい叩きに町山智浩、暇空茜、現役れい議員、ひで真実を追求ら大物たちが続々参戦!躍進に疑いの声を上げる posfie

https://posfie.com/@nippon__mamoru/p/eQKn7ut

Permalink |記事への反応(3) | 12:22

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左派といえば出羽守グロバリストのイメージがあったが

権威ある白人ランキング最上位にいるのが西欧北欧高学歴白人。彼らが人道上理由イスラム教徒難民をどんどん入れた結果、白人の子どもがパキスタン人や北アフリカ人にレイプされまくるようになった。

これはまずいということで2022年から難民を入れない方向に切り替えたのに、すでに入ってきた人たちに帰ってもらえるわけではなく、子供を産みまくるし、レイプは止まらないしで、状況は悪化し続けている。

日本左派女性西欧北欧高学歴白人は好きだけど、イスラム教徒のことは嫌っている。レイプするし、異教徒人間ではないと思っているし(特に教徒の女はゴミムシ以下)、難民としてきてやってきたうえに元々住んでいた人々へのイスラム化強制するからだ。

藤沢では反モスク・反イスラムがかなり盛り上がっているけど、このエリア別に元々右派地域ではない。「2chに貼りついている嫌韓ネトウヨニート」みたいな見下されるインセルではなく、左寄りの感覚を持つ主婦が多いエリアだ。

そこで「乗っ取られる・破壊される」という感覚を持ち、排外主義が起きている。というのもそもそも左派グローバリズムは「上位外国西欧北欧北米)」だけを対象としたもので、「下位外国アフリカイスラム圏)」のことは見下しているし元々排外的である

それと、トランスジェンダリズムへの抵抗も忘れてはいけない。これは女子トイレや女湯に「レズビアン自称する中年男性」が入ってきて乗っ取られるという恐怖である

素朴な左派女性にとって、レズビアン自称する女装中年男性は、アフリカ人やイスラム教徒のような恐怖と嫌悪対象であり、お前のような気持ち悪いやつらに向けた多様性尊重したくはないという対象である

素朴な左派女性気持ちを掴むには、高学歴所得で痩せている西欧北欧北米白人だけと連帯しなければいけなかったのだが、共産社民中道れいわといった左派政党は下位外国女装中年男性にも多様性適用してしまった。

素朴な気持ちが離れるのは当たり前である人間それほどイデオロギーを徹底できるようにできていない。フランスアメリカキモいデブ性的倒錯している様子を広告使用したため、2023年から急速な反ポリコレバックラッシュが発生した。

無学・デブレイパーなどが気持ち悪いのはどうしようもないのである左派は無学・デブレイパーといった貧乏神を切り捨てて、高学歴所得で痩せている西欧北欧北米白人賛美に戻らないと支持は回復できないだろう。

Permalink |記事への反応(0) | 11:50

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共産党の得票率減少は女性スペース問題関係ないです

女性スペース問題トランス女性身体性別男性・自認の性別女性)がいわゆる「純女」(身体・自認ともに女性)に喧嘩を売り、憎悪応酬になったりJKローリングまわりでゴタゴタしたりし始めたのはせいぜい2023年あたりからです。

トランスジェンダリズムとは無関係日本共産党ガンガン得票率を減らし続けています

日本共産党は主に高齢者が支持している政党であり、年月の経過により支持者が死亡して、若い支持者の流入がないことが原因だと考えられます

高齢世代高学歴者が左翼になりやすかったのですが、若くなるほど高学歴者がチームみらいか国民民主に入れる傾向ができており、ノンポリ~やや右傾化しています

(この右傾化というのも、オール左翼は「再度、満州事変南京大虐殺を起こそうとしている!」になるのですが、人口減少している日本にそのような侵略の意欲はありませんし必要性もありません。人口が増えすぎて農地が足らずにハワイブラジル満州に人を送り込むことで餓死を防いでいた時代とは状況が全く異なります若い人の右傾化は「ウクライナ人ウイグル人のように虐殺されたくない、香港人のように自由民主主義を奪われたくない」という守りの右傾化です)

 

1996 約727万票 ​ 13.08%​

2000 約672万票 ​11.23%

2003 約459万票 ​ 7.76%

2005 約492万票 ​ 7.25%

2009 約494万票 ​ 7.03%

2012 約369万票 ​ 6.13%

2014 6,062,962票 ​11.37%

2017 約440万票 ​ 7.90%

2021 約416万票 ​ 7.25%

2024 336万2千票 ​ 6.16%

2026 251万9千票 ​ 4.40%

​ 

1996年衆院選で13.08%あった共産党の比例得票率が、2026年衆院選では4.40%になっています。凄い減り方です。

シンプルに、マルクス主義ソビエト連邦を信じていた世代が死んでいっていることによる自然減が原因と考えられます

また、有権者死亡より影響が小さいと思いますが、高学歴オール左翼ではない共産党支持者の「れい新選組」への流出もあるようです。れいわと共産消費税ゼロ貧困層への給付、その他の生活困窮者向けのバラマキで「キャラ被り」している部分があり、比較的年齢が若くて生活困窮を理由共産党に入れる層は、れいわでも良いので、新しそうなほうに流れた傾向があるようです。高所得者が昨年の参院選では国民民主に入れたところ今年の衆院選ではチームみらいに流れましたが、それの貧困版が共産れいわという感じです。共産党の得票率は高学歴地域高収入地域でもさほど低くはならないため、自分が金がないからではなく「イデオロギー」で9条貧困支援に入れているオール左翼がずっと投票し続けていることが伺えます徴兵もされない年齢層・性別です。当事者性がないので完全にイデオロギーです。れいわ・参政については高学歴地域高収入地域で得票率が顕著に低いため、左寄り貧困層が「金くれ」でれいわに入れ、右寄り貧困層が「治安悪化した!外国人犯罪をされている」で参政に入れるという流れができているようです。れいわ・参政支持層のほうが共産党よりは若いです。今後、高学歴若者共産党に入ってくるかというと絶望的だと思います。何のせいかというと、一番悪いのはプーチンではないでしょうか。

Permalink |記事への反応(2) | 11:20

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マッチョ国民民主党

女好きの玉木さんと、横柄な榛葉さんに率いられる国民民主党イメージには、若干、自分たち欲望を抑えきれない男性マッチョイズムと、男性クラブ文化特有の風紀の乱れが含まれる。

党の政策ポピュリストなので、このイメージは大きな問題になっていないが、今後の党勢拡大に対しては地味な障害になる。

野党再編をうまく行うには、各党のポジションけが大事中道の旧立憲グループ右派がもう少しクリーンイメージで塊を作って、国民民主党の非主流派(非マッチョ派)と一緒になり、また、旧立憲の左派活動家系)が社民場合によってはれいわも)を吸収する形になると、共産から参政まで、だいたい、大雑把な有権者グループに応じた政党ラインナップになる。

この場合、旧立憲右派国民民主マッチョ派の連合と、石破さんのような自民左派は、政治とカネ議席世襲あたりの現状を容認するかどうかに違いがでてくるので、一緒にはならない。この点では、玉木さんと榛葉さんは自民党に近いので、国民民主党崩壊した場合には自民党入りするかもしれない。

Permalink |記事への反応(0) | 10:07

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二大政党制認識の違い

今回の選挙を経て、二大政党制イメージリベラル大衆とで根本的にち違っていたんだろうなと思った

リベラルの思い描く二大政党制って、民主主義陣営サイドに立つ自民党権威主義陣営サイドに立つ野党(立憲、共産公明社民れいわあたり)を前提としていたような気がする

しかしたらどちらも権威主義国家サイドであることを望んでいた人も意外と多かったのかもしれない

なぜなら維新国民民主野党扱いしてる自認リベラルの人めっちゃ少なかったのと、逆に野党共闘とか言って共産党とくっついたり離れたりしてた立憲を将来の二大政党制一角として扱ってた自認リベラルの人は目に見えて多かったか

あと、参政党とかい詐欺集団に至っては自民党付属品みたいに見てる人も多かったのもそれを補強してると思う

しか世論が欲していた二大政党制は、どちらも民主主義サイドに立っていることが大前提のものだった

少なくとも権威主義国家に全く警戒していない勢力は「二大」の数に入ってなかった

から中道かい集団は、大衆からあんたらはお呼びじゃない」とばかりに大惨敗した

この感覚の違いが自認リベラル一般大衆感覚の致命的なズレだったんだろうな

Permalink |記事への反応(1) | 08:39

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anond:20260211143327

前提が全然違う。

殆どの党は自民党の別動隊。独立してるのは共産党れいわ、減税憂国ぐらいで後はだいたいどこも同じ。

Permalink |記事への反応(0) | 05:02

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