
はてなキーワード:ものづくりとは
って、東洋経済に書かれてるみたいだけど、その考え方が駄目、というか、駄目な面があるんだよ…😟
非力なホビーのコンピュータには何の意味もない、おもちゃだよね、何の役にも立たない、そんなのどこで使うの?ってIBMとかに馬鹿にされてた…😟
だけど、ウォズニアックとか、人としては嫌いだけどジョブズは違った、
IBMは今のような世の中になる、いわゆる大型コンピュータがダウンサイジングされ、
パソコンの延長線のようなサーバにLinuxが入りクラスタリングされて、スパコンのようにさえなる、
何より、未来なんかより、とにかく面白い、ものを作る面白さ、これを日本は、ものづくり、とか言いながら忘れてるだよな…😟
今の中国企業とかロボットを作ってる人たちは、どこか活き活きしてる、これを今の日本人が忘れてるんだと思う、ずっと昔から思ってた…😟
なんか凄いけど、そんなもん何に使えるの?みたいな質問って、ある意味では愚問だと思う、
たしかに採算とか、お金は大事だけど、お金、お金、って、かつてエコノミックアニマルと揶揄されたそのものじゃない…😟
音楽だってそうだよ、音楽なんて何の意味があるの?生活に必要なの?ないと死ぬの?必要なくない?
もしくは、配信して売れないと、お金に変換しないと、エンターテインメントビジネスとしてしか考えない、
気に入らなかったとこ批判していくから楽しかった奴はブラバしろ
良かったとこはみんな言ってるから言わん
そもそも一緒にやりたいメンバー集めてドラマ作っちゃおうってのが嫌だった
企画から完成まで期間も短いし、仲間内でキャッキャものづくりできて楽し〜🎶みたいな
短い期間なのに頑張ったわ〜💦っていう制作側のポーズよりいち視聴者としては長い時間かけてしっかり作ったドラマを見てえよ
ただいいものを見てえだけなのよ
まず日本統一見てないから俳優でキャッキャできない時点でだいぶ置いてかれる気持ちになる
知ってるだけでファンになりました‼️とかではないし二人が桐生と真島をやるなんてピッタリ🤩とも思わん
使う俳優ありきでドラマ作ってるだろうからキャラの見た目を寄せたり寄せなかったりしてるのも嫌
実写化に際して見た目を絶対原作に寄せるべきだとは思っていない側の人間だけど(緑髪・青髪のキャラクターとかは黒髪にすべき派閥)、現実に存在しておかしくない部分は寄せてもいいんじゃないって思う
シンジが坊主じゃない理由ないよね、演者さんの今後の仕事に響くからできないんだろうけど
そういうの片手間にやってるように受け取れちゃうわ
髪を切ったあとの由美の服はやたらと再現されていたが
セレナのセットを作って完全再現せえよ!とは言わんけど小道具はできるんじゃない?
金属無理でも3Dプリンタに塗装とかすればそれらしいもん作れたんちゃいますの
しない理由がないことをしないのってやっぱ時間がないからじゃない?
3話で真島が嶋野のこと「嶋野の叔父貴」って呼んでるシーンがあり、かなり萎え
2話では嶋野の親父って言ってたからドラマ版の真島吾朗が嶋野の狂犬ではない可能性も排除
誰か気づいてくれよこれは
世に出ちゃってますよ 世に 氣づいて‼️
「ファン向けのビデオです」ってんならここまで文句言わんよ いや言うかも
龍が如くに初めて触れる人がこれを見て3極できるようなドラマにしたみたいな話してたよね
ってことは龍が如くも日本統一も知らない人が満足できるクオリティにしないとダメでしょ
龍が如くファンがニヤリできるようにゲーム画面を使って、たしかにファンの自分は面白かったけど
一緒に見てた何も知らない人(批判的にみてるこっちが悲しくなるくらいボロクソに言ってくる)はただただヘタクソな合成が始まったと思っていた
「あえてこうしている」が伝わらないと、それを本気でやってると思われちゃうんだなって
ティッシュ配りのときくらい突き抜けてれば伝わるんだろうけども
これは余談だけど、ちょくちょく「ゲームを極力再現‼️」って宣伝して竹内涼真のドラマへのあてつけみたいに感じるというか
ドラマ化の気まぐれに付き合わされて汚名を被った竹内涼真がただかわいそう
あんな毎クール連続ドラマに出演してるような人気者が演じてくれたのに……
娘さんに使わせるPCとしてLinuxは、自由度が高い反面つまずきやすく、疑問が出たときにすぐ解決できないと「触らなくなる」リスクがあるのが気になります。
特に、Adobe製品や既存ソフトを使った制作、ゲーム用途が目的ならLinuxは向きません。
WindowsやMacのほうが情報も多く、調べやすく、ものづくりの入口としては現実的です。
中でもMacは安定性が高く、ディスプレイの色再現も良いため、デザインや動画制作に興味があるなら適した選択肢だと思います。
有名人が使っている、見た目が好き、という理由でも構いません。
熊谷 徹
@ToruKumagai
以前のドイツでは、こんなことはなかった。鉄道、郵便、保険・・・物づくり業界だけではなく、様々な所に綻びが生じている。
そろそろ、この国ともおさらばする時期かもしれない。
熊谷 徹
@ToruKumagai
ドイツの保険会社は、いまだに正しい保険契約書を作れない。毎日電話しているのだが。金にならない客だからと思って、いい加減に対応しているのだ。事務処理能力ゼロ。
熊谷 徹
@ToruKumagai
右を見ても左を見ても、工場閉鎖、従業員削減、収入減、極右躍進など暗い話ばかりだ。
熊谷 徹
@ToruKumagai
日本の光ファイバー普及率は、ほぼ100%。ドイツでは、50%の家庭で設置可能だが、実際に設置しているのは、わずか25%。
幼馴染の友人の話をさせてほしい。
友人、増子と出会ったのは小学生の時。同じクラスで漫画やアニメが大好きなオタク同士、すぐに意気投合した。
同じ中学に進み、二人で美術部へ。オタク女子として二人そろって腐女子になり、毎日推しカプトークに勤しんだ。交換ノートはイケメンキャラの模写で満ちていて、絵を描く楽しさに目覚めたのもこの頃だったと思う。
自然と二人で漫画家に憧れるようになった。イケメンがたくさん出てる漫画を描きたい、それがアニメ化したら最高だね。漫画家になるには絵がうまくないと。じゃあきっと美大に通った方がいいね。二人で通えたらいいね。そんな話を増子とした。
結果として増子は美大に行かなかった。行けなかった。
親が厳しく就職ができなさそうな大学に行かせる気はないの一点張り。一方自分の親は子供がやりたい事を自由にやらせたいがモットーで、特に何の問題もなく許可が出た。
二人で美大に行けなくなったのは残念だったが、少し優越感を覚えた。自分は特別な人生を選ぶことを許された側なんだと。
高校は増子と違うところへ進学した。
画塾に通い始め本格的に美大受験への準備を進めていく。楽しい事ばかりではなかったけれども、好きな事を武器に大学へ行くという希望の前では、その辛さだって耐えられる。受験も忙しくなり漫画やアニメもあまり観なくなったし、増子とは話す機会もなくなっていった。次に彼女と会ったのは美大生になってからだった。
増子とは大学に進学して数か月経ったくらいでお茶の約束をした。増子は受験が大変だったこと、今は親に勧められて資格勉強を始めたことを話してくれた。堅実な人生設計を語る増子に、自分はやはり一般的な社会人人生を選べそうにない、増子が羨ましい、と告げた。羨ましいのは本当だったが、自逆風自慢も入っていたのは真実だ。
帰り際、増子から大学生になり自由時間も増えたので同人活動を始めた、とTwitter・Pixivの交換を求められた。
家に帰り、ROM専として使用していたPixiv垢から増子へマイピク申請をしたら愕然とした。ヘロヘロの線で描かれた下手くそなイケメンキャラ達。中学美術部の画力なんて大したことないのは知っていたが、少なくともあのころは私と同じくらい描けていたはずだ。美大受験を経たことで私の方が圧倒的にうまくなっていた。
増子がオリジナルの漫画も描いて出版社に投稿したが箸にも棒にも引っかからなかったと言っていたのを思い出したが、こんな絵では当たり前だ。友達だから伝えなかったがはっきり言ってへたくそだった。
Twitterを開くと増子には崇めている同人作家がいるようでしきりにその人のイラストを神絵と褒めていた。自分からするとぱっと見の線だけ綺麗だがデッサンが崩れており何がいいのかわからない。
もう美術部だったころの私達には戻れない、と寂しい気持ちになったものの、同時に意地悪な気持ちも目覚めてしまった。すぐに中学時代に増子とはまっていたアニメのキャラのイラストを描いてPixivに投稿。増子が描いた流行りのBLカプを題材にした漫画より、自分の懐かしアニメの一枚絵の方が閲覧数もいいね数も圧倒的に上なのを見て満足した。
当の増子は私のイラストも神絵と褒めてくれたが、デッサンの狂った同人作家を褒めた同じ口で褒められたのは正直イラっとした。
高校の時に忙しくなって卒業した漫画やアニメはそのまま再熱することもなかった。私の周りの人たちだけかもしれないが、結局漫画やアニメは「サブ」カルチャー。漫画なんてわざわざ美大を出る必要のない画力で成り立つし、それを享受する読者は美術がわからない一般人。編集部にこき使われるブラックな職業、という風潮。
それに進学してわかったことだがそれなりの美大を出ていればそこそこ安定した職だって得られる。なのに漫画なんて水商売を選ぶ人間は馬鹿のやる事だ。増子がゴミみたいな同人作家を褒めるのを目にしていた私もその気持ちは理解できたし、就職は漫画もアニメも関係ないデザイン会社へと決めた。
親は大喜びだった。子供には好きなことをやらせたいと美大進学を許してくれたが、内心不安だったらしい。会う人全員に娘は美大卒でデザイン会社で働いている、と自慢をしていた。
美大受験の時と同じく、デザイナーだって楽しいことばかりではない。それでも自分の腕一本で生活費を稼げているというのは自分に自信を与えるのには十分だった。
ふと、増子が気になり彼女のTwitterを覗いてみた。名の知れた企業に入ったと風の噂に聞いていたが毎日ノルマに追われ、パワハラ上司からの𠮟責も多く、大変そうな様子が見て取れた。その時、自分だけ美大進学を許された時と同じ優越感を覚えてしまった。
自分はこれからも好きなことで食べていく、増子は好きでもないことに一生疲弊して生活費を稼がないといけないんだ。
それから数年後、中学時代の同窓会が開催された。増子とは大学生以来会っていないが、その他の友達も長い間連絡を取っていない。何をしているんだろうとワクワクしながら出席をした。
当時の友達は皆自分とは全く違う道を選んでいた。銀行員、NPO職員、営業職…。なんだか難しそうな世界だ。そういえば増子は今何をやっているんだろう、まだノルマに追われているのかな、と思っていると急に「漫画家になった」と言った。同人活動を続けていく中でスカウトされ、連載が軌道に乗ったところで会社は辞めたらしい。親は泣いていたけれどもアニメ化も決まったんだ、と増子は笑顔で述べた。
周りがざわつき始め「おめでとう!」と増子が祝われる。それはそうだ、業界が違う人間の仕事内容なんて説明されても正直よくわからない。私だって銀行員の仕事内容はわからなかった。でも素人にも漫画家は何をやっているか想像がつくし、アニメ化で拍がつくのも理解できるらしい。
私ちゃんと増子ちゃんはクリエイティブ業なんだねと同級生の一人から言われ、あいまいにほほ笑んでおいた。増子と同じにしてほしくないと本気で思ったが、友達の前で言うことではないのはわかっていた。それでも少しの意地悪心が抑えきれず「最近はAIで漫画描かれてて大変らしいね」と言ってしまった。
笑顔で皆と別れた後、本屋へ寄って増子の言っていたタイトルの漫画を探す。アニメ化の棚のところにちょこんと置かれているのがみつかった。ゲボが出そうになった。
ふ ざ け る な !
増子の絵は相変わらずへたくそだった。以前よりは上達しているがデッサンも何もなっていない。これで漫画家として食べているなんて甘えている。同級生の皆もそうだ、この程度の絵を描く人間と私を一緒にしないでほしい。何がおめでとうだ。私は死ぬ思いをして絵を描いてきた。画塾が辛くても泣きながら通ったし、講評に怯えながら作品制作をした。就職だって一般大学生より大変だった。
ぬくぬくと安定した正社員の職を得ながら趣味で描いたようなクソ漫画でクリエイターを名乗るな!
怒りが収まらず単行本は買わないまま帰宅したが数日経つと少し落ち着いてきた。
増子の漫画が電子コミックサイトで無料立ち読みができることに気づき、気まぐれで読んでみることにした。もしかしたら話は面白いのかもしれない。
これも結論から言うと面白さが理解できなかった。それどころかへたな絵と意味不明なストーリーで漫画家を名乗る彼女にさらに苛立ちを感じ、口コミで最低評価を押しておいた。
でもあれから少し経った今となって思う。
増子の絵はへたくそだ。でも漫画家になってアニメ化をするという幼い頃の夢を叶えた。
私は漫画家になる夢の過程として美大へ進学して、その後他の目標をみつけ方向転換をした。自分の選択に悔いはないが、子供の頃の夢を叶えられなかった側の人間だ。
思い返すと美大は変な人間がたくさんいた。その中には別の道を進んでいたはずなのに、神の手に導かれるように違う道に進まされ「何か」になってしまう人間がいる。
美大に入ってすぐ自分はそちらの側の人間でないことを思い知らされた。私は美術を嗜んでいるだけの普通の人だ。
そして、漫画というフィールドで増子は「なってしまう」側の人間だった。
親に反対され一般の大学に入り、安定した職業を選んだ。忙しい間に同人活動を続けて漫画家デビューを果たした。スカウトで目に留まることも、そこから連載を勝ち取ることも、人気が出てアニメ化まで進むことも運の要素が絡んでくる。でも彼女はその運をつかめる人間で、漫画家になってしまった。
と、ここで夢に破れた自分を憂うのであれば綺麗な物語だが、結局これは現実だ。
漫画の世界だったら私は美大進学をしたものの、ものづくりは好きでないと気づき美術の道を諦める。増子のアニメは大ヒットし国民的漫画家として悠々自適の生活をする。
でも現実の私はやっぱりものづくりは好きだし、自分の選択が間違っていたとは思わない。今さらお堅いサラリーマン生活なんてできるとは思わないし、今大学生に戻ったとしても、漫画家は目指さない。
増子のアニメはたいして話題にならないまま終わった。今も細々と漫画家を続けてているらしいが、大ヒット漫画家にはなれないまま毎日の生活費を稼ぐのみらしい。
結局私は何かになれなかった人間だ。もし自分が増子の立場だったらものづくりを仕事にはできなかったと思う。
増子はなってしまう側の人間だ。でもこれからもへたくそな漫画を描き続けるだろうし、中学時代に語ったような大手雑誌に載っているイケメン漫画は一生連載できないまま終わるだろう。
夢を叶えた友人が、羨ましいもののああはなりたくはないなと思った。
しかしOEM製品とは、富士通出身のやつが入れ知恵しそうなことだ。
ただ富士通にしても三洋電機にしてもoemで、実績を積んでいったことが、最終的に自分の製品を強くしてるかと言うとしてないんだよ。富士通は事業を変えたし、三洋は潰れたし。
つまり何かを作るってことは?企画とかデザインとか上の方の部分まで含めて製造なわけですよ。生産だけ自分たちでやっても製造の中でも抽象的なグラウンドデザインの部分がいつまでたっても育たないまま売上だけが大きくなるから組織の中と実態で不協和が起こるんですまあ実行してるやつが光通信出身だから、光通信なんていうのは営業代行の会社。
もっと製品のことなんてどうでもいい人たちだからものづくりどころか、現場の作り方もよくわかってないんだよね。
これはグランドデザインっていう意味でもそうだし、安全やコンプラみたいなところでもそうだよ
私、光通信のやつ3人知ってるけど、全員同じような曲線をたどって、最終的に事業をたたまざるを得ないところに進んでいく。
ましてやOEM に手を出した時点で伸びるスピードは速いかもしれないけど、実質ドーピングみたいなもんだからな。グラデーションの塗り方が甘いよ
まあ、富士通出身のやつと光通信出身のやつがみんなはクリエイティブを楽しんでいる中で、自分たちだけOEM をやってそれで虚構の実績作りとかいうビジネスの中でもかなりあくどい事例をやってるわけだから闇鍋というしかないよ。発注した人間たちの良心を疑う。
ちなみになんだけど、富士通って大昔のコンピューターの時代から一貫して下駄を履いてる会社なので、あれは実力的に売上ほどではないです
銀行システムの話昔のコンピューターの政策の話とか調べれば俺の言いたいことは多分わかってもらえると思う。
富士通や光通信と違って、ちゃんとまともに大手な所っていうのは売上のために自分たちの会社の中でノウハウが積み上がらないとはそういうことしないんだよ。
そして、売上に婉曲的に影響する現場の人たちが共有しないといけない価値観っていうのをしっかり共有できてんだよ。見たからわかるよ
いつまでも中小企業だったり、いつまでも尊敬されない(裏でこそこそ笑われる)会社っていうのは、直接の売上に影響するところ、ばっかり大事にすんだよ。これも見たことあるからよくわかるんだな。
上辺の売り上げが印象ばっかり大事にしてる会社っていうのは残念ながら実在するんだよ。 そしてそれはちゃんと社会経験がある人間なら言葉聞けば分かるんだよ。この社会経験っていうのは勤務した年数とかじゃない。価値観のぶつかり合いと修羅場を経験した人間ね。
価値観がぶつからないと売上が大事なのか、もっと大事なことがあるのかさえ抜本的に考えないんだよ。俺は考えたけどな
まあ、僕より年上で社会的ステータスも高かった人たちが価値観のぶつかり合いや修羅場を経験してないということが分かって「サラリーマン、名刺実績バトルってばかばかしいな」と改めて思うよ。
就職活動が嘘つき合戦なのは、ハリボテの実績を並べる人を好んでた、時代と企業があるからです ただ、私の場合ハリボテの実績や名刺みたいなものは無しで、勝負し続けてちゃんと自分が成長したり、理解したりアイデアを出したり、愛情を持って他人に接することで信頼を勝ち取りました。同じことができるものならやってみろ。生まれ変わったってお前たちには絶対にできない 。
私にだってその道の人が聞けばあっと驚くような実績はあるよ。でも言うよりもやって見せた方が格の違いを見せつけられるので言わないんだよ。
俺が自分のために作ったマニュアルが会社に採用されるという珍現象が起こったんだぞ!!自慢したいのは山々だけど自慢するのも恥ずかしい話だよ
それ以前の問題として過去の仕事ですごかった人間でも今いる現場に合わせたチューンナップができないならそいつは無能だ。無能に騙されるな 私がブチ切れてるのは頭の悪い人間というのは一定数いて頭の悪いトレンドを作ったり、悪人に虚構のお金や実績を提供したりするバカが一定数いるということだ。
https://www.youtube.com/watch?si=KrH1d8fZob6Aq83N&v=9hJLzzmbQAY&feature=youtu.be
もはや富士通の人と光通信の人に対してバカだなとしか思わない。腹が立つのはむしろバカに餌をあげてる増殖したバカだ。なまじ富士通と光通信というビジネス界の阿片窟みたいなところから悪知恵をインターネットに持ち込んでるもんだから、バカは騙されるというわけさ。今はそいつらに頭に来てる。
定義するなら媒介者?いや、むしろ培養者と言った方がいいか?バカをバカが培養するな。誰も幸せにしないものが世の中に増えるだけだよ。
それを黙って見ているほど、私は人の心を捨てたつもりはない。態度が悪いのは100も承知だが、言うべきことは言わせてもらう
この曲だ。
https://www.youtube.com/watch?v=Soy4jGPHr3g
これを聞いて以来、イライラが止まらないので気持ちを聞いて欲しい。
まずひとつ。これは元々あのゲームのテトリスの曲をパクって作っているのだが、そのことについてコメント欄含めて一切触れていないのが気になる。
楽曲でもなんでも、ものづくりでは「最初に作った人へのリスペクト」が不可欠である。
それがなく、単に流用してYouTube の再生数稼ぎをしていることに腹が立つ。
歌詞が出ているが「ピンボール」「ハイボール」で「ル」が改行してしまっているところ。
これが何らかの意味を暗喩しているとかならまだわかるが、そうではない。無意味な改行であり、単なるミスにしか見えない。
同様に、左上のテロップ部分。これもシーンによってはみ出してしまっている。
先程の問と同じだが、何かを暗喩しているならわかるが、見ての通りそのような深い意図は無い。
最後に、MV そのものの構成。これは明らかにシルエット錯視を元に作ったものである。
しかし錯視であることを書いたり錯視の制作者へのリンクもなく、ただ単にリスペクトなくパクっただけに見える。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E9%8C%AF%E8%A6%96
音楽そのものに中毒性があって再生数が増えるのはわかる。自分も何度か聞いてしまった。
この曲だ。
https://www.youtube.com/watch?v=Soy4jGPHr3g
これを聞いて以来、イライラが止まらないので気持ちを聞いて欲しい。
まずひとつ。これは元々あのゲームのテトリスの曲をパクって作っているのだが、そのことについてコメント欄含めて一切触れていないのが気になる。
楽曲でもなんでも、ものづくりでは「最初に作った人へのリスペクト」が不可欠である。
それがなく、単に流用してYouTube の再生数稼ぎをしていることに腹が立つ。
歌詞が出ているが「ピンボール」「ハイボール」で「ル」が改行してしまっているところ。
これが何らかの意味を暗喩しているとかならまだわかるが、そうではない。無意味な改行であり、単なるミスにしか見えない。
同様に、左上のテロップ部分。これもシーンによってはみ出してしまっている。
先程の問と同じだが、何かを暗喩しているならわかるが、見ての通りそのような深い意図は無い。
最後に、MV そのものの構成。これは明らかにシルエット錯視を元に作ったものである。
しかし錯視であることを書いたり錯視の制作者へのリンクもなく、ただ単にリスペクトなくパクっただけに見える。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E9%8C%AF%E8%A6%96
音楽そのものに中毒性があって再生数が増えるのはわかる。自分も何度か聞いてしまった。
ブルーピリオド被害者の会という言葉をTwitterで目にした翌日にバイト先で「ブルーピリオドとか、漫画も読んだりして......」と話す保護者と対峙した。
子ども向けのアートスクールで大学1年の時からバイトをしている。スクール内にある資材で自由に絵画工作ができる。大半の子どもはすごく楽しそうに通っているのでスクールの空気がよく、社員の方にもとても良くしていただき気に入っている。
「何を作ってもいい」ため、保護者の意向で作品が決まる場合がある。絵の宿題や夏休みの自由研究も相談次第で請け負う。講師の技術と場所に問題がなければ断らない。(スクールの方針で私に決定権はない)
今日対応した子どもはおそらく絵を描くことが好きではない。親が喜ぶから描いているし、通っている。初めて話してもわかるほどである。言葉ではなく態度に現れる。
そんな保護者の口から「ブルーピリオドとか、漫画も読んだりして......厳しい世界なのかなと思いつつも......」と出てきて「ブルーピリオド被害者の会」を思い出した。
自分で決めて志せるのは良い。
尊重される環境に感謝するべきであるし、失敗したとしても諦めがつく。
私は子育ての経験がないため全面的に子どもの目線であるが、自分で決める段階にない小学生の子どもが、美術好きだが進路に選んだわけではない保護者に半強制的に絵画を押し付けられる現状が本当苦しい。
ちなみに例外なく見たものを忠実に描く絵画、デッサンをさせたがる。少し学べば小学生の段階でデッサン力など必要ないとわかることなのに。
どうせ美大受験を決めたら死ぬほどやる羽目になるのである。そんな時心の支えになるかけがえのない幼少期の「ものづくり楽しい」が美術好き親の押し付けによって破壊される。私の目の前で。
今は興味がなくても将来美術や制作、創造を好きになる未来があったかもしれないのに。何かのきっかけで、それこそブルーピリオドのような出会いでのめり込むかもしれなかったのに。
明確に「嫌い」「嫌な思い出」になってしまったら、多少なり今後の人生に影を落としてしまう。
指導でお金をいただいているためとても言えない、生意気を言いたい。
自分は舗装された多くの人が通る道を歩んで、配偶者を得てこんな土地の高いところに住まえているのに、子どもには気軽に茨道を強いるのが恐ろしい。
学生時代に筆を折って路頭に迷っている/遠回りになってしまった知り合いは複数人いる。制作が私の性に合ったのも偶然である。本気で美術をやらせたいと言うが、まず決定権は子どもにあるし、子どもが美術を志したとしても茨道を歩むに伴うリスクを理解し説明するべきだと思う。それでもというのなら、あとは学費を用意するだけ。子どものためにできることは本当にそれだけ。
ブルーピリオドに影響されるのも悪くない。自身の進路が変わるは自己責任。
唯一、他人の人生に影響を与える可能性のある親の立場が、自らの憧れや理想を理由に子どもの進路や選択肢を狭めるのは悲しい。
ブルーピリオドに影響されたのなら親のあなたが創作活動を始めればよい。受験生ですら数時間かけて完成させるサイズのデッサンを2時間も子どもに強いる辛さがわかるはず。
「美術好きなのに深く学ぼうとせず思慮の浅い親被害者」の子どもと対峙すると胸が痛い。冷笑なんてとてもできない。
Twitterの公開アカウントは趣味のものしかなく、どうかどこかで発信したいと思った末、初めて匿名ダイアリーを使ってみた。
研究分野 : その他 - その他 - 本学の全ての研究分野を対象とします。分野を問わない求人であり、システムの制約から適切な分野設定ができないため、キーワードを列挙します。キーワードは本学の研究分野の一端を表していますが、網羅はしていません。キーワードに一致しない研究分野からの応募も歓迎します:ライフサイエンス、情報通信、環境、ナノテク・材料、エネルギー、ものづくり技術、社会基盤、フロンティア、人文・社会、自然科学一般、文学、思想・哲学、外国語教育、政治経済学、考古学、経営学、法学、ビジネス科学、数学、物理学、化学、物理工学、物質工学、人工知能、社会工学、機械工学、システム工学、農林学、地球科学、生物学、環境科学、応用生命科学、教育学、心理学、障害科学、特別支援教育、教科教育学、初等中等教育学、高等教育学、スポーツ科学、体育、身体教育学、栄養学、健康科学、芸術、デザイン、世界遺産、内科学一般、外科学一般、衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない、生命医科学、看護学、図書館情報学、情報科学、情報学、計算物理学、計算化学、バイオインフォマティクス、高性能計算。
https://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?id=D125060647
頑張りすぎても体を壊したら元も子もないことを悟り、今の職場ではめちゃくちゃサボっている.
どのくらいサボっているかというと
9時に起きてテレワーク開始の報告だけして二度寝。13時ごろに起きて昼ごはん.
15時ごろからやる気があれば少し仕事。なければ昼寝orYoutubeみてダラダラ過ごす
やる気があるのは3日に1日くらいなので、業務時間の1/8くらいしか働いていないと思う.
上司から言われた仕事は最低限やるが、上司が優秀なため、仕事をフィルタリングして、本当にやるべき大事な仕事しか降ってこない
あとは自分の気になった技術を使って、仕事に関係するものづくりをしている
こんなサボり具合なのだが、何故か周りから評価されているようだ.
自分は契約社員なのだが、正社員の人に「正社員にならないか」とめっちゃ言われる
契約社員でも正社員でもそんな給料変わらないので、自由な立場のほうが良いので断っているが
多分人手不足が原因。技術のことがわかる人が少ないので、確保しておきたい模様
また、とある展示会に会社で出展したのだが、自分が一人で作った製品が表彰されてしまった
それは社内で報告され、評判になってしまった。
しかもこれは実働3日くらいで生成AIと一緒に作ったプロダクトだ
なぜこんなことになっているのか、自己分析してみると
仕事はあまりしないが、プライベートで作りたいものを作るために技術で遊びまくっている
その結果、技術動向や技術評価が得意になり、どの新技術を使うと嬉しいのかわかるようになってきた
海外留学、インターン、ベンチャー企業で働きながらスタートアップ企業でダブルワーク、勉強会やハッカソン参加と
興味のあることに全力で時間とお金を投資してきた。そのおかげで体を壊したのだが
その投資が今になって回収されてきている感がある。
自分の好きなこと・得意なことを仕事にし、自分のペースで仕事をし、評価されるという理想的な仕事環境が実現できてしまっている
給料も悪くないし、初期に仮想通貨をマイニングしていたこともあり、FIREも視野に入っている
自己投資と情報収集、論理的思考力、若い頃の受験勉強やハードワークが今の自分を支えている
なんか悲惨な世代みたいに言われてるけど若い頃はそれでも日本の未来はよくなると思えたんだよな
バブルの余韻かもしれないけど、パッとしない生活でも絶望感はなかった
昭和30年代の映画やドラマ見ると貧しいけど明日はよくなるって希望がある感じ、あれの残滓があった
本格的にもうこれダメじゃないか、もう落ちて悪くなっていくだけじゃないかと思ったのは
思い返すと東京オリンピックが決まった時だと思う
なんだこれ、なにやってんだ、なに浮かれてんだと思った
こんなの、できるわけがない、そんな能力も余裕もないのに、政治家が現実を見ていない、
それから10年間、世界からの凋落と社会の貧しさ、倫理の欠落がめちゃくちゃ加速していった感覚がある
株やっていて儲けた、って同期もいて、そういう人にはいい時代だったかもしれない
そして今残ったのはボロボロの実態をごまかすために縋る愛国や日本の張りぼてだ
そんなもんでなにが取り戻せるのか
何がこの30年あったのか、真面目に考えて選挙いってくれ
一応、著者のスペック
この文章は愚痴みたいなもんで、生産性のある話は一切書いてないからそれでもいいなら読んでくれ。
働き始めてから本当にしょうもないサービスの開発に携わるとは思わなかった。しょうもない、っていうのは機能がカスとかユーザー数三桁とかそんな話ではなく、悪質サイトを作ってるレベルの話だ。
例えるなら食べ物のパッケージには消費期限が6/23日って書かれてる。しかし、そのサイトでは消費期限が6/25まで持ちます!なんて高らかに記載されてるんだが、消費期限の日付をホバーすると〇〇という条件に当てはまる場合、消費期限は記載の2日前になります。なんて仕様。
会社のslackを見ると社内の弁護士達が法律には引っかからないので大丈夫!とのこと。
この事実に耐えられなくて、チームで飲みに行った時に上長に話したら「どこもそんなもんでしょ。フリマサービスとかに比べりゃ大した事ないよw」なんて軽く流された。一応昔話をしてくれて、その仕様を修正したら売り上げが下がったから修正を辞めたらしい。
自分で言うのもなんだが、うちの会社は俗に言う“技術力のある”エンジニアが多く在籍してる。技術イベントや学会発表を業務の間にこなし、休日だって技術のキャッチアップに費やす。そんなエンジニアたちが、しょうもないサービスを高い金をもらって作ってる。
別にITエンジニア全てがこんな感じではないだろうし、うちの会社くらいだと思いたい。でも、有名なITエンジニアが集まってたり、ITエンジニアから高く評価されている企業のサービスでも悪質だなあと思ったことは何度かある。こういうケースに直面した時ってITエンジニアはどうやって気持ちを保っているのかな。高給でフルリモートならそれでいいんだろうか。モダンな技術に詳しければデカイ顔をできる環境の居心地は良いんだろうか。
開発側に権利が無く上の方針に沿って開発しているだけで、ITエンジニアだって罪悪感はあるのかもしれない。
俺が新卒だから世の中の会社なんてこんなもんなのかもしれない。
でも、ものづくりのやりがいとしては最悪だなと思った。自分が作ったものが役にたつ、面白いと思ってもらえることは学生時代の頃から何より嬉しかった。それが、詐欺サイト呼ばわりされてもおかしくないものを作って金もらうんだからな。こんな気持ちになるんだったら、自社サービスのITエンジニアになんてならなきゃ良かった。町工場でもの作ったり、農家になって野菜作ったり、先生になって子どもが育つのに携わる、そんな生き方が今じゃ眩しくてしょうがない。他人の芝生が青くみえるだけかもしれないけど、それでも役に立ってるって自覚は詐欺サイトを作るよりは絶対あるよね。自社サービスのエンジニア様から見下されている歴史ある大企業だとかSIerみたいな企業の方が、俺が携わるサービスよりも世の中の役に立っているのは確実だよな。
あー早く転職してーーーーーーー。
多角的分析:無菌化社会への静かなる告発\n\nこのわずか2行のテキストは、単なる子育ての愚痴や嘆きではありません。これは、現代の日本社会、特に都市部が抱える歪みを鋭く切り取った、極めて洗練された社会批評です。\n\n1. 表面的な情景と現実社会のリンク\n\n投稿が描き出すのは、「都会の標準的な子供」が置かれた、あまりにも窮屈な環境です。\n\nペットの禁止: これは単に集合住宅の規約だけの問題ではありません。アレルギーへの過剰な懸念、糞尿の始末といった手間、そして何より「命を管理する」という責任と不確実性からの逃避を象徴しています。生き物との触れ合いから得られる情操教育や生命倫理を学ぶ機会が、リスクヘッジの名の下に奪われています。\n\n楽器の禁止:騒音問題という現実的な制約の背後には、「他人に迷惑をかけてはいけない」という規範の過剰な内面化と、芸術や文化的な活動が「受験勉強の役に立たない」非効率なものとして切り捨てられる風潮があります。\n\nはんだごての禁止: このアイテムの選択が秀逸です。「はんだごて」は、火傷や火事の危険性を伴う一方で、創造性、論理的思考、そして試行錯誤する力を育む「ものづくり」の原点を象徴します。これを禁止することは、子供を安全な「無菌室」に閉じ込め、失敗から学ぶという本質的な成長機会を奪う社会の姿を映し出しています。\n\nこれら3つの「禁止」は、現代社会、特に都市部における子育てが**「効率性」「無菌化」「リスク回避」**という三つのキーワードに支配されている現実を浮き彫りにします。\n\n2.投稿者の性格と人物像の推測\n\nこの簡潔かつ痛烈な文章から、投稿者の人物像が透けて見えます。\n\n世代と経験: おそらく30代後半から50代。自身が子供の頃には、これらの「禁止事項」がまだ当たり前ではなかった世代でしょう。ペットを飼い、楽器に触れ、あるいはプラモデルやラジオの製作に夢中になった経験を持つ人物かもしれません。その「原体験」の価値を知っているからこそ、現代の子供たちが置かれた環境との断絶に強い問題意識を抱いています。\n\n知性と観察眼: 多くの言葉を費やすことなく、的確なアイテム(ペット、楽器、はんだごて)を並べることで、問題の本質を突く鋭い知性の持ち主です。世の中を冷めた目で、しかし注意深く観察しています。\n\n皮肉と絶望の裏にある愛情: 「勉強だけしてるのが一番賢い」という一文は、本心からの賞賛であるはずがありません。これは、価値観が「学力」という単一のモノサシに収斂してしまった社会に対する、強烈な皮肉(アイロニー)です。その冷笑的な態度の裏には、「子供たちにはもっと多様で豊かな経験を通して、本当の意味で賢く、たくましく育ってほしい」という、ねじれた形の愛情や祈りが感じられます。\n\n3.世界観と真の主張の読解\n\nこの投稿者が持つ世界観と、本当に伝えたかった主張は以下の通りです。\n\n世界観:投稿者は、現代社会を**「人間的な豊かさを削ぎ落とし、管理しやすく数値化できる価値だけを追求するディストピア」**として捉えています。そこでは、子供は未来の労働市場で勝つための「投資対象」と化し、その育成プロセスは徹底的に効率化・最適化されます。失敗や回り道、無駄といった、かつて人間的成長に不可欠とされた要素は、すべて「コスト」として排除されるべき対象となります。\n\n真の主張: この投稿は、私たちに根源的な問いを突きつけています。\n\n「賢さ」とは何か?:ペーパーテストで高得点を取ることが、本当に「賢い」ことのすべてなのか?他者の痛みに共感する心、美しいものに感動する感性、自らの手で何かを創造する喜び、そうした数値化できない能力こそが、人間を人間たらしめる「知恵」ではないのか。投稿者は、「賢さ」の定義を取り戻せと静かに、しかし力強く訴えています。\n\n管理社会の行き着く先:リスクをゼロにし、すべてを予測可能な範囲に収めようとする社会は、本当に子供たちのためになるのか。傷つくこと、失敗すること、思い通りにいかないことを経験しないまま大人になった人間は、予期せぬ困難に直面したときにあまりにも脆弱ではないか。これは、過保護・過干渉な子育てへの批判に留まらず、社会全体の「過剰な安全志向」への警鐘です。\n\n結論\n\nこの「はてな匿名ダイアリー」の投稿は、現代都市文明が抱える病理を見事に描き出した、一篇の詩であり、一つの警句です。投稿者は、失われつつある「人間的な手触り」への郷愁と、画一的な価値観が支配する社会への静かな怒りを、計算され尽くした言葉で表現しました。\n\n私たちはこの2行のテキストから、単なる子育て環境の変化だけでなく、社会全体の価値観が静かに、しかし確実に変容している様を読み取るべきです。これは、効率と安全の名の下に、私たちが何を切り捨ててきたのかを自問自答させる、重い問いかけなのです。\n