
はてなキーワード:とはいえとは
動物性の脂は冷えると固まるので、排水溝に流すと詰まりや腐食の原因になる。これは避けたい。
とはいえ、水分を多く含むスープをそのまま燃えるゴミとして捨てるのもよくない。
ポリ袋に穴があいたら漏れてしまうし、水分を多く含むごみはごみ処理施設に負担をかけてしまうので、避けたい。
ネットを調べると片栗粉や吸水ポリマーで固めるというライフハックがあるが、これは水分自体が消えるわけではない。
完璧な捨て方はなさそうである。幸い私の地域のゴミ処理施設の能力は高く、少々の水分があっても問題はないだろう。
よってキッチンペーパーなどに吸わせて捨てることとする。
猫が死んだ。享年18歳にもなると、さすがにいよいよかという心持ちであったので、寂しくはあるが、辛くて見ていられない、という気持ちにはならなかった。
とはいえ、私の最初の猫であるモモちゃんがいなくなったのは途轍もなく悲しい。私の人生に一つ区切りがつけられたような気持ちだ。
私の最初の猫だった。人生で猫が登場したのはもっとずっと前、小学生の頃に兄が拾ってきた子猫がいたが、うちの猫にはならなかった。
我が家の猫だと、私の妹だと連れてこられたのは、モモちゃんが最初の子だった。
私の妹なので、私が名付けた。私の名前からちなんだ。私は名前に“千”の文字が入ってるので、その次の“百”と書いてモモちゃんだった。
ペットショップで母が見初めて連れてきた。余談だが、母は猫の面食いなので、母が連れてきた猫は全て美猫だ。
ちっちゃかった。手のひらの上に乗せて遊んだ。まだ生まれて2ヶ月も経ってないので引き渡せないと言われて、うちに来ると決まってからも数週間ほど待った。
大層ちっちゃな猫だった。耳が三角で、目がくりくりのエメラルドで、綺麗な茶色のアビシニアンだ。来た直後はたしか200gくらいしか無かった記憶がある。こんなちっちゃい生き物がその辺を歩いてて、踏みやしないかとヒヤヒヤしながら暮らしていた。ちなみに大人になっても最大時で2.5キロほどのちっちゃいネコちゃんのままだった。
私が出会った猫の中で、一番の別嬪さんだった。しかし、中身はとんでもなくお転婆のイタズラ猫だった。
アビシニアンがそもそも好奇心旺盛でヤンチャらしいが、子猫の頃は本当に大変だった。お医者さんもアビシニアンか〜と言っていた。
ブラインドをよじ登って折ってダメにしたり(しかも2個)、扉の隙間から音もなく外に出たり、キャビネットの上の物は落とし、花で遊んで花瓶を倒し、雛人形にちょっかいをかけ、家中ありとあらゆるものがモモちゃんの遊び場だった。私は外に出たモモちゃんを追いかけて捕まえる役目だったので、怒ったモモちゃんに手をズタズタにされたこともある。ちなみにその傷は今でも残っている。
その場で気付ければいいが、一度出て行ったことに気付かずにそのまま帰ってこない時があった。猫のくせに帰巣本能がなく、数日経っても帰ってこず、一週間ほど経って3キロほど離れたお家の庭に現れて、やっと回収された。見るからに血統書付きであることと、脱走癖があったので首輪に電話番号が書かれていたから帰ってこれた。うちの猫で電話番号まで書かれたのはモモちゃんだけだった。
これで懲りれば良いのに、その後もモモちゃんは外に出たがった。防止柵が家から取り払われたのは、もっとずっと後のことだった。
モモちゃんは猫界の中ではあまりうまく馴染めないようだった。モモちゃんは小さい頃はたった一匹だったからか、自分のことを人間だと思ってる節があった。モモちゃんの後にきた和猫二匹とはあまり仲良くやれなかった。多分血統書付きだから、日本語がわかんないのだろうと話してたが、もっと後にきたメインクーンのレオにも意地悪をされていた。そういうこともあって、人間のそばにいたがる猫だった。
父は猫を飼うことを反対してたが、母が押し切って迎えたモモちゃんが父の膝の上で寝るので、可愛くて許してしまった。父が晩酌している膝の上に来てテーブルの上のものをくすねる猫ではあったが。何を思い出しても、モモちゃんはえらい大変な猫であった。
これは良くない話だが、小さい頃にモモちゃんに人間の食べ物を分けてあげたせいで、人間が食べている時に邪魔をするようになり、そのせいでモモちゃんは食事中廊下に締め出されることになった。ヨーグルトが好きな猫だった。
なおとばっちりで他の猫も外に出されていた。
モモちゃんは幼い頃から腎臓が良くなくて、10歳頃には歯も抜けたが、特段大きな病気もなく生きてくれたのはありがたい。
私の二番目の猫は6年前、10歳で亡くなった。名前はスモモ。モモちゃんの下の子だからスモモ。
スモモは間質性肺炎で、最後はみるみる痩せ細って、呼吸も苦しそうで、とにかく辛そうで見ていられなくて、最期はお医者さんに眠らせてもらった。その頃には私はもう実家を出ていたので、母が決断した。損な役回りだが、これが生き物を飼う責任だと思うと、一人暮らししている今も私は猫を飼う勇気が出ない。
スモモの最期が本当に辛くて、可哀想で、こんな苦しんでいるのに人間のことが好きで寝床から出てこようとするのだから、どうしようもなく愛しかった。どうか猫は皆苦しまずに眠れますように、と祈らずにはいられなかった。
だから、モモちゃんが老いていくのを見ても、天命だと受け入れられたのかもしれない。
18歳だ。人間なら90近いおばあちゃんに、もっと頑張って生きて、って言うか?
もうたくさん頑張った、あとはゆっくり、辛いこともなく、痛い思いをせず、好きなものを好きなだけ食べて過ごしてね、と言わないか?
頑張ったね、もう充分だよね、あとはモモちゃんの好きにしてね、辛くないように、痛い思いもしないでね、好きなところで寝なね、頑張ってくれてありがとね。
でも、寂しいよ。私はいま号泣しながらこれを書いてるよ。私の妹だったよ。18年も一緒にいた、私の最初の、かわいい可愛い猫だったよ。
私が高校生の時に来た猫。
私が受験で鬱のようになってた時、母がどうにかしようと連れてきた猫。
私の妹だった。受験なのに、モモちゃんにウェットフードをあげるために、学校と予備校の合間に家に帰ったりしたこともあった。
今まで出会ったどの猫よりもちっちゃくて、どの猫よりも美猫だった。
もうモモちゃんがいない歳よりいた歳の方が多くなってしまった。
18年も生きてくれてありがとう。猫に出会わせてくれてありがとう。私の妹、私のかわいいモモちゃん、最初の猫。
2026.2.14
写真のような絵であれば、写真と同じ価値しか無いのが本来であるが、手描きで描かれたと聞かされた途端に価値を認めるのが人間だ。
これは、その創作物の制作過程にこそ価値があるのだという人間の本音の現れである。
このような普段我々が意識していない本当に自分が勝ちを置いているのはどこか?ということを理解することは大事だと思う。
逆に自分の価値基準を知らずに、理想的な価値基準こそが自分の価値基準であると勘違いすることのほうが危険だ。
なんだってそうだと思う。
例えばルッキズム。
ルッキズムは人間の価値基準に深く刻み込まれていて、ほぼすべての人間においてデフォルトであるはずなのだが、それを否定するのは危険なことだ。
わかるだろうか?
ルッキズム自体を否定することと、自分がルッキズムな価値観に支配されていることを否定するのは別の意味であるということを。
私たちが「見る」ということが、その対象のファーストインプレッションであれば、それは確定的だ。
もちろんそうではないこともあるっちゃある。
たとえばネット上の文字ベースの交流で知り合った相手と初めてリアルで会う場合などだ。
それまで会ったことはないが、ネットでの交流で人柄や考え方などを知っている場合だ。
その場合には、人の見かけ=その人の価値、とは直結しないだろう。
とはいえ、それとて、その人の見かけによって、それまでのその人に対する評価は大きく変わることは言うまでもない。
と言った具合のことを素直に認められるかどうか?というのは結構重要な分かれ目であると思う。
という認識であればいいが、私はルッキズムに支配されていないと考えるのはおそらくは間違いだ。
あれは2007年だった。
働き始めて小銭ができた俺は、雰囲気で1550万円を株に突っ込んだ。
当時はネット証券が流行り始めた頃で、画面越しに良さげなものをポチポチ買った。
直後にリーマンショックがきて、俺の資産は速攻で半分になった。
それから19年。一回も売らずに気絶していた結果がこれだ。
外資の投信は中国株を直接買えない、なんてことも後から知った。
結局、4本は不人気で繰上償還(強制解散)。生き残った1本も+40%程度。
株価自体は自分が買った頃がここ20年の天井で、今でも評価損がマイナス100万円。
この19年のS&P500のパフォーマンスは約7倍なので、それと比べると随分ショボい。
もっと上手く立ち回った人もいっぱいいるんだろう。
チラシの裏代わり。
あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/
すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使の発言を受けて、ネットでは「では台湾の領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在の自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。
55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。
その成立の背景として、東西冷戦下、日本がソ連-中国という共産圏の防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれた自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。
55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連の崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3
そして今回の高市発言によって左翼・リベラル派の受けた打撃は、本質的なものであった。仮定の話とはいえ、中国との交戦の可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権は選挙で過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼・リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共が周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相を一方的に悪者にすることもできなくなっていた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html
ASEANの南沙諸島・南シナ海の周辺国ベトナムやフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近もダーウィン港の貸借も問題になっている。
左翼・リベラル側から、インターネットが浸透し、SNSのデマの拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識に政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去の新聞やテレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的な問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディアの限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米、西欧というより米仏独、アジアでも中国、韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東、アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。
4半世紀前であれば、先述したテレビ「モーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。
https://diamond.jp/articles/-/383704
先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守/革新、左翼、リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。
日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正が可能な議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。
すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制の対立軸の見直しを迫るものだった。
そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これからの対立軸の濫觴かもしれない。
"チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策。日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。
このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である。国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに、本来、対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制で日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。
管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これからの世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れの左翼・リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。
チラシの裏代わり。
あとになって、そのとき、どう考えていたか分かるよう書き残しておく。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM027MH0S5A201C2000000/
すでに過去の話だが、2025年11月7日高市早苗による台湾有事発言を受けた在日中国大使の発言を受けて、ネットでは「では台湾の領有権は、未だ日本にあるのか」と嘲笑の声があがった。しかし、このような場違いとも思える発言が、現在の自民圧勝の鍵を解くヒントになるかもしれない。
55年体制は、1955年に始まった自由民主党の長期単独政権であり、93年に細川護熙連立政権が発足して、自民党が下野した地点で終了したとされている。
その成立の背景として、東西冷戦下、日本がソ連-中国という共産圏の防波堤となるため、保守政党の合同により、生まれた自由民主党の一党単独政権が望ましいというアメリカをはじめとした日本を含む西側国全体の思惑もあった、とのこと。
55年体制の前提が近隣諸国との関係にあったので、それが変化しなければ、根本的な変化はない、と考えられていた。実際、93年の自民党の下野は、ソ連の崩壊(89年)により、社会党の方向転換が可能性として見えてきたこともあったため、と言われている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E5%86%85%E9%96%A3
そして今回の高市発言によって左翼・リベラル派の受けた打撃は、本質的なものであった。仮定の話とはいえ、中国との交戦の可能性が露呈してしまった。これが四半世紀ほど前、いや十年前でも高市政権は選挙で過半数とるどころか、苦境に立たされただろう。ただ現在は、左翼・リベラル的な主張のオールドメディアの後退、また中共が周辺諸国との間で抱える領土問題があり、高市首相を一方的に悪者にすることもできなくなっていた。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202512010000150.html
ASEANの南沙諸島・南シナ海の周辺国ベトナムやフィリピンとの衝突(そのためフィリピンは、一次弱体化した米国との軍事同盟を再強化さえした)、インドとは長年にわたるラダック地域、その他の国境紛争があり、また10年以上も前からオーストラリアでの静かな侵略(サイレント・インベーション)、最近もダーウィン港の貸借も問題になっている。
左翼・リベラル側から、インターネットが浸透し、SNSのデマの拡散のせいで自陣営が苦境にあるとの意見を聞くが、インターネットの浸透で多くの人々の意識に政治的な主張とは別に、地味であるが影響を与えているのはデータへのアクセシビリティの向上だ。過去の新聞やテレビについて偏向報道が取りざたされるが、本質的な問題は、まともに報道されない事柄が圧倒的に多かったことだ。「報道しない自由」と揶揄されるが、これはイデオロギー云々以前のオールド・メディアの限界で、報道枠が決められているなかで、読者、視聴者の注意を惹きそうにない話題を報じるのは難しかった。報じられていたのは、主に北米、西欧というより米仏独、アジアでも中国、韓国がせいぜいであり、それも日本との関係する話題がメインだった。中近東、アフリカ等の地域,或いは近隣の国々でも日本と直接関係ない情報は少なかった。だが例えば、さきの記述で書き漏らした「アフリカ諸国での中国の振る舞い」も現在では、スマホでたちどころに知ることができる。
4半世紀前であれば、先述したテレビ「モーニングショー」での発言を信じる人も多かったかもしれない。
https://diamond.jp/articles/-/383704
先のロシアによるウクライナ侵攻、そして今回の中国の威嚇により、これで戦後、連綿と続いていた保守/革新、左翼、リベラルという対立軸が、ようやく完全に過去のものになったように見える。
日本国民は、先述の駐日中国大使のようにサンフランシスコ講和条約に引き戻された。そして、あの時の日本の「単独講和」をようやく国民が支持する結果を出した。即ち、皮肉にもこの単独講和に反対して全面講和を主張して平和憲法を護持した勢力=今でも護持し続ける勢力に対し、憲法改正が可能な議席数の2/3以上を与えられた自民党を突きつけた。
すでに国政政党となった "参政党”や "日本保守党”は、55年体制の対立軸の見直しを迫るものだった。
そして今回の選挙で "中道”の壊滅に次いで話題となった "チームみらい”の躍進。中国の手先だの裏に竹中がいるだの散々いわれているが、これは55年体制以降、これからの対立軸の濫觴かもしれない。
"チームみらい" のいかにも経済にも政治にも "しろうと" の政策。日本経済において、最大の問題は増え続ける厖大な社会保険料であり、とても消費税をさげられる状態にはないという前提は、平均的な理解能力を持つ経済の "しろうと" でも、調べれば分かることだ。しかしそれを政策に掲げるのは、理解能力が平均に届かない人々、実情を調べようともしない人々や国に対して「お客さま」として求めることしかしない人々も、イデオロギーの左右問わず選挙民の半数いることをわかっていない "しろうと" のやることだ。
このクレクレ民を育てたのは、視聴者に阿るテレビを中心としたオールド・メディアもあるが、やはり自民党の長期政権である。国民に信を問う代わりに、過半数を維持し続けることがその結党以来の至上命題であった。それは欠点なのだが、今回の大幅な議席増の要因にもなった。自民党はそのなかに、本来、対立すべき両陣営を丸ごと抱えこみ過ぎているのだ。それは、55年体制で日本民主党と自由党が合同してできた寄り合い所帯の宿命でもあった。55年体制の「一度目の」終焉の際、細川内閣発足や小泉政権での郵政選挙で、自民党を割る、あるいは党内の対立軸を明確にして選別するような施策も行われたが、時間が経つにつれ、元に戻ってしまった。
管理人としては、批判ばかりで国に求めることしかしない人々に対し、 "しろうと"目線とはいえ、国をよくするにはどうしていけばいいか、そのために自分たちは何ができるか考える人々が出てきたことは、( "しろうと" 考えだが)前進だと思う。少なくとも生き残りに汲々とする過去世代の"くろうと"たちよりも、これからの世代の"しろうと"を応援したくなる。今後、時代遅れの左翼・リベラル勢力が一掃されれば、国民にとっても、もっと現実を見据えた選択肢が増えるだろうと期待している。
とんこつ系ラーメンには豆板醤。とはいえ少なくとも博多とんこつは知らない。
とにかく家系とかは豆板醤が合う。溶かし過ぎずだまが残ってる程度のをスープといっしょにすするとうめんだ。
dorawiiより
-----BEGINPGP SIGNEDMESSAGE-----Hash: SHA512https://anond.hatelabo.jp/20260213183828# -----BEGINPGP SIGNATURE-----iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaY7xGQAKCRBwMdsubs4+SJlTAP0dYPNfZkfXxKpWieKd+gbbdTqMomYZ/00frtwT7SE+MQEAosTuiP68SRKsAhY8+j8/cMfBC7p/erONtsiUWYbzMgU==AmmZ-----ENDPGP SIGNATURE-----
反対派は別に憲法9条を変えてすぐ戦争になるって決めつけてるんじゃなくて、
あくまでその可能性が格段に上がるという話だし、何十年と先を見据えての話だから、それは50年後かもしれないし70年後かもしれないって言ってるんだけど
まるですぐにでも戦争が起こると主張しているようにレッテルを貼られたね。
で、そういう誤解を抱かせた点でも、清繭子さんによる#ママ戦争止めてくるわタグはマジで最悪だった。高市政権の名アシストだったよ全く。
とはいえ、トランプが急にベネズエラを攻めて首脳夫妻を拉致った事例もあるからね。
世の中何が起こるか分からないし、
マジレスすると
iDeCoは取り崩せないし
NISA満額いった上で生活資金を残して余剰資金は投資に回すのが理想ではある
NISA以外の投資をしておくと、NISAと違って取り崩しても損しないのが利点だ
とはいえ、すでに成長投資枠と合わせてNISAに月30積み立ててるなら
十分に投資してる部類と言えるだろう
もう50歳も過ぎたいい大人なのだけど、これまでの人生でちゃんとした革靴を買ったことがない。
ちゃんとしたと言うのは、靴底まで革で出来たようなもの。知識が無いのでバカっぽい説明だけど。
これまでは、とりあえずスーツに合う靴であればいいと考えていたので、その辺の靴屋やイオンでゴム底の安いビジネスシューズばかり買ってきた。値段もせいぜい1万円もしないようなものを5年くらいで履きつぶして、また買ってという繰り返し。
しかし、人生で一度くらい本格的な革靴を買ってもいいんじゃないかな、と思い立った。
とはいえ、今の会社は最近ビジネスカジュアルOKとなったので、一年中ノーネクタイでスーツも着ないし(もちろん必要な時もあるけど)、別に革靴でなくても問題無い。また、あと十年かそこらで定年になるので、長持ちする革靴を買ってももったいないだけかとも思う。定年後はビジネスシューズを履くこともないだろうし。子どもの結婚式とかがあったら履くこともあるか…生きていれば。
そんな私にどうせ買うならこんな靴がいいんじゃないかとかお勧めを教えてください。また、それくらいしか履かないのなら、もったいないから買わない方がいいというご意見でも結構です。皆さんのご意見をお聞かせください。
なぜか「子供が選べばいい」が回答になると思われているが、子供に選択させる残酷さまで考えが及んでない
「田中は普通すぎるから小鳥遊がいいな」なんて気軽に選べる子だけではない
「父か母か選ばなければならない」と追い詰められる子が必ず出る
父の姓が主流
じゃあそれが解決策か?っていうとそんなわけはないよな
母だけ疎外感というか受け継がれるものが無くなるし、父と子は「小鳥遊さん」で、母だけ「田中さん」と呼ばれることになる
海外でも父姓で呼ばれる
もう説明したが、子供が複数いてそれぞれの姓を受け継ぐでもない限り、どちらかは1人ぼっちになる
別に姓が違うから家族の一体感が劣るなんてことは起きないだろう
起きないだろうけども、それでええんか?
先の通り子供の名前は父の姓が主流ではあるが、結合姓の選択肢もあるようだ
日本語じゃ無理かもー
制度の自由と文化は別とはいえ、文化的不自由さは消えるとは思えない
こういうのを見るとおっぱいを手に入れるのは運と分かる
おっぱい持ちばかりにアプローチしてればその内まともなおっぱい持ちを引き当てるだろうが
女から見るとイケメン+高身長+普通の年収になるだろうから更に大変だろうな
顔はついてればいいとはよく言ったものだ
とはいえ男は勃つには顔面か巨乳のどちらかが必須なので女よりも切実ではある
__
先月、年上の女性から猛アプローチを受けていたの。顔は可愛いし、おっぱい大きいし、話は面白かっ たのだけど、金銭感覚とご家族がかなり難ありだったのでお見送りした→大きなおっぱいでも隠しきれ なかったか
スプラがなんか凄く強くなった気がする増田なんだけどリコリスリコイルのおかげでまたスプラトゥーン3にも励みがかかるわってのと同時に楽しい楽しいコラボ企画も満喫でおはようからおやすみまでまさに没頭しちゃいそうな勢いのとはいえまたドラゴンクエストVIIももうすでに冒険するのが面倒だなとは言わないけれど気持ちはリコリコに向けられているのでなかなかドラゴンクエストが進められない贅沢な悩みなのよ山脈に向かってヤッホー!って叫ぶわおはようございます。の朝の梅干しがすぱーって酸っぱくて効くわー。
よりイカれた砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけないみたいなサイコシスターフッドサスペンス映画だった、63点。
ガタイが良くてイカつい顔をした主人公は小柄でかわいいイズミとひょんなことから仲良くなる。二人でキャッキャウフフしてるまになんかいい感じになるんだけど、そこからイズミがヤンデレ化しどんどん様子がおかしくなっていく。そしてそれがマックス高まったとき、地獄のふたが開く。
みたいな感じの映画。
増田の民として作中に✋(👁👅👁)🤚 シーンがあることについてまず述べておく必要があるだろう。
守護と拘束、自己と他己みたいなアンビバレンツさを扱った作品だと思ったかな。
冒頭、幼き日の主人公がリードもつけずに犬の散歩をしていると犬がいなくなってしまうシーンから始まり、後に車に轢かれて死んだことがわかる。その後も、鳥籠に閉じ込められたインコを飼い、学校ではたった一人の生物部員として水槽に閉じ込められた金魚を飼っている。
彼女は弱きものを拘束して守護することで自分を確立していて、そこにイズミという拘束癖のあるヤンデレ小動物が入ってくる。
印象的なシーンとして生理痛に苦しむ主人公にイズミが三陰交圧痛をかけ、列海王が悶絶するシーン(混線する記憶)。しかしその後、生理痛が治まることとなるわけで、イズミが主人公に対して「痛みを与えて」「安らぎをくれる」存在なんだろうなって百合スキーとしてちょっとキュンとした。
また小道具から照明に至るまで、主人公が青でイズミが赤と明確に描き分けられている。しかしイズミからの主人個の生活への侵略が進んだ際には主人公のペディキュアが赤に塗られて、最後にイズミの呪縛から逃れてからは今度は青いペディキュアが塗られるなど芸も細かい。
また主人公は金魚には金次郎(金太郎だったかも)、インコにはチュン太と男の名前を付けており、イズミはそのことに異常な嫉妬心を抱いている描写が多い。イズミが明日一緒に帰れる?と主人公に問い、主人公が金次郎の世話があるからと断ると、翌日には水槽を破壊し金次郎を殺害してしまう。これ砂糖菓子で見たやつや~ってなった。
その後、チュン太まで強請り取られた主人公は精神の状態がおかしくなっていく。
で、まぁその後、イズミが担任教師の弱みを握って付き合ってたり、イズミが行方不明になってたいじめっ子のクラスメイトを拉致監禁していたりしたことがわかって、最終的にイズミは担任教師を殺害しいじめっ子も殺害、そこに居合わせた主人公に襲い掛かってくる。
ところで急に冒頭にちょっと出てた全然知らん女と、また別の全然知らん男が現れこれまでの話が殺人罪で起訴された主人公の接見中の供述であったことが分かり、主人公はその後、イズミを返り討ちに合わせていたことがわかり、弁護士が頑張って主人公は無罪に。日常に戻るのであった。
と思いきや、前半での印象的なシーン。鏡を見ていたイズミが目が赤くなっているのを見かけて動揺し鏡をぶち割り「自分を守るための嘘、あんたの武器でしょ」と語り掛ける場面が、裁判後に今度は主人公がまったく同じシーンを繰り返しその後「自分を守るのは自分だけ」と付け加える。
こうなると裁判前までのイズミと主人公のあれこれがすべて主人公の供述だったことで、どこまでが本当でどこまでが嘘か急に分からなくなってくる。主人公の裁判も「イズミ」「教師」の死亡だけで「いじめっ子」については新聞記事にも載っていない。死んだと語られていたチュン太も籠の外でどうやら生きているようだ。
さて、ここからは俺の解釈になるんだけど、教師と付き合っていたのはイズミではなく主人公だと思う。これは「男」を拘束して守護する(弱みをバラさない)ことに執着していたのは主人公だから。教師を呼び込んでからのシーンでイズミは煙草をふかしているが、作中で喫煙癖があるのは主人公の方だし。
そうなるといじめっ子を監禁したのは誰かという話になるがもしかしたらこっちはイズミの仕業かもしれない。女性に対して加虐性と拘束性を発揮しているのはイズミなので。そして2人のサイコパスが揃った結果、教師がいじめっ子に性的に襲い掛かりそれを発見した主人公が教師を殺害、それを見られていじめっ子も殺害しチュン太の代わりに埋めて、イズミも殺害した。とするのが一番俺の中ではしっくり来たかな。
もしくはもう一歩踏み込んで、"イズミ"はそもそも存在しなかった。新聞に出ていた死んだクラスメイトと教師というのは「いじめっ子」と「教師」だった可能性。だがだとしたら最後のシーンでまだいじめっ子の捜索願のポスターが残っているのはややおかしいか。
そしてすべて終わって「あたしを守れるのはあたしだけ」と付け加えたときには主人公の目は青くなっていて電線に止まるチュン太が映し出される。イズミという拘束してくるけど安らぎをくれる飼い主様を自分の中に取り込んで自由になった主人公は、エンドロール後に元々の自分の席に座る女の子をじっと見つめている。その女の子の形態にはかつて自分がイズミからもらってつけていた南京錠のストラップがついている。
ここも「元々主人公がイズミだった」としてもある程度成立するように作られているようにも思える。
そんな感じで常に2つのモチーフを対比しながらもいかにも考察がはかどるように考えて作られていて、この人なかなか腕があるなと感心してしまった。とはいえ、やりすぎてふわふわしてて具体的に結局どういう話やったん?っておさまりの悪いところもあるので個人的にはもっとちゃんとわかるほうが好み。
インディーズ作品らしいけど、前に見た傀儡よりはちゃんとエンタメに振って作られていたかなって印象。
主人公とイズミのコンビは役者の妙もあって見ていて飽きないし、それぞれリアリティをもって演じられていてこの2人のキャイキャイを見るためだけに百合スキーは見てもいいと思う。まぁ最後にはおかしなことになるんやけど。そんなこんなでインディーズ好きと百合スキーにはわりとオススメ。
よっしゃー!
フルボイスじゃないんだ!
ボイスが脳内再生されるぐらいにはやってきたから全然問題ないわ!
弾が撃てないのはなんで?って16時間ぐらい思ってたらさすがに日が暮れちゃうので、
よーく説明書を読んでみてやると、
下にゲージが出てきて丸い玉が流れてくるタイミングで押すのね!
超理解!
なーんだ、
そう言うことだったのね。
やっば千束のボディの武装の企業マーク付きのものがないじゃん!
うわー!
私としたことが不覚にも陥る感じの感情を初めて覚えたときと同じ気持ちになって、
早速迎撃戦という武装などを報酬で手に入れられる戦いに挑んだの!
なかなかレアなのよね。
でも胴の武装の迎撃戦に挑戦のいつもはイカ漁だーつってクラーケン倒しに行ってるんだけど、
今日は胴のボディの武装のしかも企業マーク付きのものを得たいと思ってそこに挑戦したの!
そしたらよ!
な!なんと!
ピッタリとはまるこんなことある?って感じの
おおお!
運良いかも!
早速千束にフル装備完了のこれから強くさせつつと思わせといて、
とりあえず、
企業マーク付きの武装4つは千束に装備できたからホッと胸を撫で下ろすとともに私は他の用事を済まそうと思ったの。
スプラトゥーン3の私が自分自身自らに課している1日1勝と1日1ガチャのノルマ!
うわ!超私強い!
そんなのじゃあたらないってーって、
やったー!
ロボットボムであぶり出して追いかけるって作戦なかなか良いかも!
って思いつつも束の間の夢!
やっば!ナイスダマくるよ!
また千束が言いそうな台詞を私は脳内でつぶやきながらスーパージャンプで爆風に巻き込まれそうになりながら離脱するの!
超カッコいいんですけど!
まるでブルースリーの映画を見たときに熱い熱いヤカンを持っても熱くないかも!ってそんな修行のシーンを思い出して、
私も素手で鉄の部分のヤカンは熱くない!って触ったらめちゃ熱かったので
映画を見たからと言ってブルースリーのように熱さに耐えられるとは限らないのよね。
でも『リコリス・リコイル』観たから軽量ブキの赤ザップで快進撃を繰り広げられているのは、
多分気のせいじゃないかも知れないのは無いことも無いかも知れないく無く無くない?
軽量ブキもいいんだけど、
やっぱり私は重量級長射程距離のエクスプロッシャーかハイドラントとかの重火器のロマン系ブキを背負ってステージを走り回った方が好きかも!って思いつつも、
いつもとは違う私の戦い方に自分自身戸惑いながらも
でね、
すっかり話題になってないと思って私がもしかして窓から投げ捨ててしまっていると思われている、
『ドラゴンクエストVII Reimagined』もちゃんとやってるわよ!
君はなにを今見つめているの~って太陽が暮れた季節のイントロに似ているので、
戦闘のたびに私は君はなにを今見つめているの~って歌うのがお決まりになっているドラゴンクエストVIIなのよ。
で、
早速船を手に入れて大海原に出発だー!って、
過去でクリアした島を今の現在の時間軸でもまた冒険するの?って
1粒で2度美味しいやつ?
つーか、
これをこの石版の数だけやってくの?
ってこの最初のドラゴンクエストVIIの石版集めて第1話のドラマも
これがあの石版の数だけのもしかしてストーリーがあるってこと?
これを考えるともう途方もなさ過ぎない?
私クリアできるのかしら?って
不安になるけれど、
まあここは一旦セーブして終わってまたNIKKEの世界に戻っていくのよ。
今は楽しい楽しいNIKKEとリコリス・リコイルのコラボのお話が楽しくていいんだけど、
待ってよ!
多分新しく開放されたメインストーリーのチャプター43と44は、
恐らく恐らく超鬱展開の暗いまたこないだの周年イベントのように心をえぐられそうな展開になりそうなので、
多分楽しいあとはそう言うことがNIKKEでは待ち構えているから、
足もとすくわれないようにしなくちゃ。
なんだか気が逸るわ。
うー、
これから来ると思われる鬱展開に備えて、
これがせめてもの対鬱平気なのよ。
これ以上ハイボールが捗りすぎても困るけれどね!
うふふ。
思いのほか梅の酸っぱさに目がメガ覚めそうよ。
おお!すっぱー!って。
朝には効く酸っぱさ美味さね!
なくなくやむなくこの梅おにぎりにしたってわけ。
でもこっちも美味しいのでよかったわ。
ホッツ白湯ストレートウォーラーにルイボスティーのパックを入れる
ちょっと朝明るくなるの早くなってきてる?
身体を温めてくれるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
パチンコ店は出玉でサービスする等の広告を打つことが禁止されている。
そこでパチンコ店は「リニューアル」「新台入れ替え」などと告知する。
リニューアルも新台入れ替えも単なる事実の羅列なのだが、店も客もその日はサービスする日なのだと解釈している。
とはいえリニューアルも新台入れ替えもそうそうしてられないので代わりにタレントを呼ぶ文化がある。
タレントを呼んでイベントを打つ事を店と客はサービスデーの隠語として使用している。
そんな扱いなので呼ばれるタレントはだれでもよく、無名のタレントが呼ばれてだれも来ない握手会やサイン会の席で虚無の時間を過ごしている。
金のあるパチンコチェーンは自社の広告に使っている有名タレントを各店に派遣するので、その場合はパチンコやらないファンがイベントに参加することもある。
そんな扱いの彼らでもいっちょ前にタレントの自覚があるらしく、たまに店に過剰な接待を求めて断られたことをSNSで愚痴って炎上している。
【声明】
この度は、私の過去の不用意な発言とそれに付随する X での投稿内容により、関係者の皆様に多大なるご迷惑をおかけし、またご不安な思いをさせてしまった方々に心よりお詫び申し上げます。己の言動にかかる責任を自覚し、深く反省すると共に、二度とこのような間違いを犯さぬよう認識を改めていきたく存じます。
事態の発生より声明文の掲出まで、時間が掛かってしまい申し訳ございません。
この間、今回の事態の当事者でもある長谷川氏への謝罪釈明を行い和解に努めると共に、当時の事実関係の整理に時間を要しておりました。今回の事態を招いたことに関して、私自身に非があることは心より反省しております。ですが、一連の事態の中で、私に関して発信された言説については、当時の状況や事実とは異なる部分もあり、下記に経緯を説明させていただきたく存じます。
当時、大学サークル内で使われていた当該語句について、直接の発生がどこからかは不明ですが、私および関わりのある友人の間では、決して障がい者差別を意図して使用していたものではありません。
私自身もスキゾイドパーソナリティ障害を抱えており、それを知る友人や、同様に疾患を抱える友人との間での自虐としての意図のみで口にすることがありました。
当時は当事者間の限定的な使用だったとはいえ、語句自体の持つ不適切性や、第三者が受け止める印象について考えが及ばなかったことを悔悟しております。
今回の事態の発端となった長谷川氏に対してはその後、私の過去の不適切な発言および Xでの応酬の内容について、メッセージアプリ上のやり取りにて直接謝罪いたしました。同時に、当該語句の発言当時の状況については、一部事実との相違や認識の齟齬があることを伝え、その後、弁護士を介して和解に至る道を模索してまいりましたが、残念ながら叶いませんでした。
当方の認識や当時の関係者からの証言と、長谷川氏の認識および発信された言説の間には大きな齟齬があること、また今回の事態に端を発する、各関係者へのこれ以上の被害を防ぐため、この度、司法を介した解決と、客観的な事実関係を明らかにすることを目的とした提訴を行いました。提訴に至った経緯については別紙にて掲載いたします。公判の結果が確定次第、改めてご報告いたします。
もちろん認めない国の一つはアメリカ
ソ連崩壊後で弱体化してたとはいえロシアの後ろ盾は無視できない
イランは圧倒的な資源国でアメリカのちょっかいがなければ問題なく成立する国
ムカッ腹の立つ奴に向けて、アイツはバカだからこんな事も分からないんだろう
みたいな捨て台詞を吐くのって、言ってて情けなくならんのかな
それこそつまらん揶揄でなく、ケーキを三等分出来ないほどモノを考える頭が足りてなくて他人への配慮が欠けている、という場合もあるにはあるのかもしれんけど
コンビニで休止中と書かれたレジにお構いなく進む客は、おそらく目も見えているし字も読める
大抵は、この場面において社会通念に則った思いやり溢れる行動を取りたければこうするのが適切だろう
という選択肢くらいは思いつく頭も持ち合わせているその上で、それが切り捨てられているんだろうし
他人には不快を与えるかもしれないが自分の欲求を優先したい、そしてそれは恐らく実現出来るだろう、という予測のもとで
つまりそいつの頭が悪いんじゃなく、自分がナメられてるってだけの話だし
そして直接文句を言うことも出来ず、後で心の中で捨て台詞を吐いたりネットで愚痴るのが関の山だったりして
いやあそこで直接揉めるのは愚か者のすることだ、これはリスク回避であり賢さだ、とか
マクロに、大局的に考えれば奴の行動は非合理だし、それを理解できないのはバカだからだ、とか
文句一つ言う勇気もなかった自分を正当化出来そうな文言で溜飲を下げるのって、情けなくならないんだろうか
おれはそんな負け犬のセリフは吐きたくないし、とはいえ大抵ムカついても直接抗議したりブン殴ったり出来る訳でもなく、実際に負け犬ではあるし
自分が情けなくて仕方ないが、とはいえそれを賢さとかなんとか言って誤魔化すのももっと負けな気がする
と言ったような事を全て踏まえたその上で、まあ結局相手がバカだという事にしておくのが一番ラクだし、自分にそう言い聞かせている所もあるのかもしれんが
でもナメさせとけば良い、そんなくだらない事にこだわるのはバカだ、とか自分に言い聞かせてると本当の本当に譲りたくない場面でも負け犬になってしまいそうな気がする
東京近辺においてチームみらいに投票した比率は、子供のいる家庭の比率と一致します。(都内の子育て世帯≒年収1000万超えです。)
「ママ」の多くは高齢者をヘイトし、高齢者の医療費自己負担額を上げろ、老人を殺せガス室に送れと叫んでいます
「ママ」は未来が大事なのでチームみらいに投票します。過去の遺物である老人は、汚物は消毒します。
戦争で子供や若者が死んだら困るが、老人が死ぬなら大歓迎です。
このマップを見れば分かるように、チームみらいを支持して口減らしとして老人虐殺を望んでいるのが、#ママ戦争の清繭子さんのような東京在住高学歴高所得層の「ママ」達です。
@ShinagawaJP
色がついた地域にはいわゆる専門系ホワイトカラーの住民が多くて、まさに「都市型政党」だなぁ・・・と。
@ShinagawaJP
チームみらいの得票率と「世帯年収1,000万円以上(子育て世帯)」「専門系ホワイトカラー比率(30代)」の相関関係(関東地方1都6県)。
※とはいえ、「金持ちほどみらいに投票した」とは言い切れないことに注意が必要。(生態学的誤謬)
@ShinagawaJP
今回、チームみらいが注目を集めたことで「年収と相関!」みたいな話題が延々と流れてくるけど、2025参院選や2024都知事選(安野さん出馬)でも同じ傾向でした。
2025参院選で「みらい」が票を集めた地域では、2026衆院選でも票が伸びた。
@ShinagawaJP
逆に、やや減速傾向となったのが国民民主党。
もともと東京近郊で若者を中心に得票していたところ、都心周辺で「みらい」に流れたようだ。
子どもの発達に不安があって、勉強のために発達障害のお子さんいる親御さんのアカウントをよく見てるんだけどさ
三人にひとりぐらいの割合で「ママ戦争止めてくるわ」のハッシュタグを支持してるんだよね
お子さんに困りごとがあるご家庭こそ、特別高額療養費制度変えて欲しくないだろうし、放デイの所得制限撤廃して欲しいもんね
今は会社の寮に入ってるけど通勤に1時間以上掛かるし、会社に近いとこに家が欲しい。
年収800万あるし、丸ノ内線沿いにマンションでも買おうかと思ったら、築20年3LDKで8000万とかすんのね。高すぎないか。年収的に組めるローンなんて良いとこ6000万だよ。
千代田線でも通勤できるから探してみたけど、綾瀬や北千住が関の山で、子供できたときの教育環境がメチャクチャ気になる。
・・・・・・いや、分かってるんですよ。
年収800万程度じゃ都内では貧民ってことなんでしょうね。貧民は足立区に住むしかないんですよね。
もしくは練馬なり板橋に住んで、今みたいに通勤1時間を許容しろってことなんですよね。
とはいえJTCでスキルも何も無いオッサンなので転職も無理だし、マンション価格は高騰の一途を辿るとAIも分析してるし、6000万で買える方南町や荻窪の築40年3LDKか、子供の教育環境は諦めて足立区か、子供を作らない選択を取るなら2LDKで築浅マンションに妻とのんびり暮らすか・・・・・・?