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はてなキーワード:それからとは

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2026-02-16

無期懲役判決が言い渡されたのは、「ルフィグループ」の幹部藤田聖也被告(41)です。

無期懲役が確定した場合、30年(※)で仮出所する可能性が有る。

単純計算で71歳。

特に持病が無ければそれまでの間に獄中死する可能性も低いだろう。

71歳で仮出所したとして、それから人生謳歌できるのか。

悪事を働いて得たお金を隠してあったとして、それを取り戻せるのか。

色々と疑問に思うことは有る。


日本刑法における有期刑(有期懲役・有期禁錮)の最長は、原則として20年です。

ただし、複数犯罪を併せて処断する「併合罪(へいごうざい)」で加重される場合、最長で30年まで引き上げられます

Permalink |記事への反応(1) | 15:47

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2026-02-15

相手側は玉が3一それから2一桂2二銀3三金4二銀とあってこっちは金が4三にいて手番なので3二銀か3二金で一手詰みみたいなそういう人生を送りたかった

Permalink |記事への反応(1) | 20:37

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anond:20260215170909

あの冒頭ミュージカルを「活かせてない」と切り捨てるの、正直ちょっと雑すぎるんだよね。

あそこ、ただの“賑やかなオープニング”だと思ってる時点で、この映画が何をやろうとしてるか半分くらい見落としてる。

まず、渋滞ミュージカルは「LAには夢追い人が腐るほどいる」という前提を、説明ゼリフゼロで叩き込むための装置

普通凡庸映画なら、「俺は俳優志望でさ〜」「私は歌手を目指してて〜」みたいなクソ退屈な自己紹介シーンを延々やるところを、一発で「ここにいる全員が“物語の主役になりたい奴ら”です」って見せてるわけ。

あの数分で、舞台テーマをまとめて提示してるのに、「活かせてない」はさすがに観客側の読み取り不足と言われても仕方ない。

次に、「現実 → 突然ミュージカル → 何事もなかったように現実に戻る」という流れね。

あれは単にノリで歌い出してるんじゃなくて、「この映画では、登場人物内面理想風景はこういう形で立ち上がりますよ」という“ルール説明”になっている。

ラストの“もしこうなっていたら”の長い幻想シーン、その構造最初ちゃんと予告してるのが冒頭なんだけど、そこをスルーして「なんか派手なだけ」としか見えないなら、そりゃ映画の半分くらいは抜け落ちて見えるよね、という話。

それからスケール感の使い方も分かりやすい。

最初は「群衆ミュージカル」として、この街全体の話をやりそうな顔をしておいて、最終的にはその中のたった一組、ミアとセブの物語フォーカスしていく。

「無数の夢追い人のうち、今見せるのはこの二人だけです」という視点の絞り込みを、いちいちナレーション説明せずに、演出だけでやっている。

これを「活かせてない」と言うなら、「映画的な導入」という概念のものが分かってないだけじゃない? というレベル

要するに、あの冒頭は

をまとめて処理してる。

ハリウッドの超優秀な作品にはしばしば見ることが出来る)超真面目な設計図みたいなシーンなんだよ。

Permalink |記事への反応(2) | 17:37

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31歳にして自分特性が大方分かった

17くらいでASDなんだろうなっていう所は気づいていた。

それからずっと自分特性について向き合って、PDCを繰り返した。

A(改善)はしていない、一時期努力はしたが無理だった。

サイクルを繰り返す事で友人は居なくなったが、自分という系がよく見え、電磁波や光のように影響し合う関係性を前提とした見方により、学生の頃に比べて世界もよく見えるようになった。

医者による数時間による断定なんかよりも10数年自分と向き合った方が、確実に納得できる結果が得られると思う。

随分と息がしやすくなった気がするが、まだ就寝時の歯軋りは続くのでどこかで無理をしているのだと思う。まだ調査を続けようと思う。

Permalink |記事への反応(0) | 10:08

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anond:20260214235345

そもそも間接税は「先進国」のヨーロッパで普及しているもの

自民消極的リベラル野党がそれを批判する形が自然だが

出羽守リベラルが反対するという逆転現象

要は自民批判のための道具として利用され、無茶苦茶理屈がつけられることになった

ヨーロッパでは福祉が充実してるので受け入れられてるが日本福祉貧困なのでダメ

というということが良く言われた

そして当然「防衛費を削れば良い」のだから新たな税金必要ないということも良く言われた

金持ちからたっぷり搾り上げれば良いというが、実際はサラリーマンと違い節税手段豊富

所得を補足することが難しいので消費から取るべきだという理屈には聞く耳持たず)

それから何十年も経って状況も変化したが

さら消費税反対を取り下げることができず屁理屈をずっと継続してきた

それで国民を騙せると思ったのだろう(実際騙せていたし)

やっと少し風向きが変わってきた感じ

Permalink |記事への反応(2) | 09:11

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これはゲームなのか?展3のダメだったところ

これ

https://www.arsobit.com/exhibition-20260127/

展示作品はいくつか面白いものもあった。

その一方「これはゲームなのか?」が迫ってくるものは減った。

前回、前々回の方が各作品クオリティは高かった。

あれじゃ劣化したインスタレーションもどき

美大文化祭にでも行った方がまだいい時間が過ごせる。

もっとダメだったのは運営

まずただでさえ狭い会場で混み合ってんのに出展者同士がダラダラ雑談してる。

しかも時々管を巻いている。

鬱陶しかった。

裏でやれや。

主催者として来場者を迎えているという自覚を持て。

学生かよ。

それから受付な。

わかりづらすぎだろ。

会場都合である程度わかりづらいのはしょうがないんだとしても、案内その場で手書きで書くなり少し声出すなりなんかできただろ。

ホスピタリティのなさっていうのかな。

すぐ隣で似たゲーム系のイベント展示もやっていたが、めっちゃ聞かれてたな。「ここ、これはゲームなのか展ですか?」って。

最終日でも修正されてないんだもんな。

PDCAまわせや。

あとキショい売り込みな。

キハラっつたか

作品に近づいたら即、

自分作者でー」

「これ、あっちで売ってますんでー」

こっちは展示見て説明読んのに話しかけてくんなや。

しかも売り込みって。

体験として最悪。

服屋かよ。

卑し過ぎだろ。

全体として無料から許してねーみたいな顔してる感じがする。

時間っつーコスト払ってきてる人を蔑ろにしすぎ。

あんなんだったら500円か1000円かくらいかでもとってああいうことをやる覚悟を無理にでも作れや。

嫌儲かなんかなのか?

それで運営ダメダメだったらアホじゃん。

もうやめた方がいいよ、あん展覧会

Permalink |記事への反応(0) | 01:26

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プリキュアかいう嘘を女児に吹き込むの、いい加減やめない?

正直、今の日本の現状見てると吐き気がする。

もし現実世界プリキュアがいたとしたらどうなるか、ちょっと考えればわかるだろ。

悪の手から人々を救った瞬間に、感謝されるどころかどさくさに紛れて胸や尻を触られ、戦闘中には下からスマホ差し向けられてスパッツの中を盗撮される。ネットを開けば「去年のプリキュアの方がビジュ良かったわー」とかいうクソみたいな比較に晒される。

女の子たちが生きている現実ってのは、そういう「地獄」なわけ。

それなのに、大人になるまでその現実に対する対策説明も一切なし。「希望」なんてキラキラしたもんだけ見せて、防衛術も教えないまま放り出すの、マジで無責任すぎない?

あと、アイドル握手会もそう。

あんなの広義の「集団買春システム」でしょ。あんものを「女の子たちが目指すべき夢」とか「キラキラした存在」としてパッケージングして売ってるのは異常だよ。夢を売ってるフリして、実際は搾取の構図に引き込んでるだけ。他の選択肢を見せずに、あれを正解だと思わせるのは教育の敗北。

結局、AVとかフィクションに脳を焼かれて、女児性犯罪を仕掛ける男が山ほどいるのがこの国のリアル

プリキュア攻撃するな」とか言ってる奴、的外れなんだよ。こっちはプリキュアじゃなくて、それを食い物にする性犯罪予備軍の男たちを叩いてんの。

個別対応がどうこう言う前に、まずその性犯罪男たちを完全に駆除してゼロにしてみろよ。話はそれから

被害に遭う側の女性女児を守ろうとする意見文句つける暇があるなら、自分の周りの犯罪予備軍をなんとかしてこいよ。

絶望を隠して「希望」だけ見せるのをやめて、さっさとリアルを教えろ。

Permalink |記事への反応(2) | 01:22

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2026-02-14

この国は終わった。女性トイレすら奪われる。

マジでいい加減にしてほしい。今日、出先の商業施設絶望した。

女子トイレのあの絶望的な行列、見たことある? 30分待ちは当たり前。一方で、隣の男子トイレからは男が涼しい顔で数秒で出てくる。これ、単なる混雑じゃないから。私たち時間尊厳が、男たちに不当に奪われてるってことに、いい加減みんな気づいたほうがいい。

そもそも、なんで男女のトイレ面積が同じなの? 男は小便器がある分、回転率が爆速。女は個室でやることも多いし時間もかかる。それなのに面積が同じってことは、実質的に女の枠を男に明け渡してるのと同じ。これ、明白な差別だよね?構造的に、男が女のトイレスペースを盗んでる状態。この設計をした奴も、それを見て見ぬふりしてる社会も、全員加害者

私は男女平等社会を実現するために、あえてここで声を大にして言いたい。

今の日本おかしい。本来、全ての女性が自立してバリバリ働き、自分収入をしっかり得る。その一方で、生活費とか家事とか、そういう物理的な負担は全部男性が担う。これが本当の平等でしょ?女性には、キャリアを築く自由と、経済的な基盤を確保する権利がある。

ぶっちゃけ女性仕事を辞めるとか、経済力を失うってことは、サバンナで丸腰でライオンの前に立つのと同じ。死を意味する。だからこそ、女は稼がなきゃいけないし、そのための環境を男が用意するのは義務トイレ行列私たちの貴重な仕事時間や休息時間を奪うなんて、経済的損失どころか人権侵害レベル

この国は本当に終わってる。女性に不便を強いて、男だけが快適な社会

トイレ数す平等にできない国に、未来なんてあるわけない。

まずは女子トイレの面積を男の3倍にしろ。話はそれから

Permalink |記事への反応(2) | 23:31

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anond:20260214230818

また自己放尿してるのか。いい加減そのおもらし癖やめろ。お前が今垂れ流してるの、感情じゃなくて人間性の腐敗そのものだぞ。

増田ちょっと舐めた口を聞かれた? お前、自分が何言ってるか理解してるか?

それは怒りとかストレスとかじゃない。明確に他人の不幸と破滅を願う、悪意の純度100%自己放尿だ。しかも「毎日思います」って、もうそ趣味呪術じゃねぇか。陰湿さが職人レベル

まず現実直視しろネット口喧嘩した相手に対して、現実世界犯罪被害に遭え、苦しめ、死ねって願うのは、ただの異常者の自己放尿だ。

お前が普段「世の中は民度が低い」とか言ってるなら、その民度の底に穴掘って沈んでるのが今のお前だよ。

しかも笑えるのが、お前の願いが全部「自分の手は汚したくない」っていう卑怯さに満ちてる点な。

自分で殴りに行くわけじゃない。自分で裁くわけでもない。個人情報漏れたらいいな、半グレがやってくれたらいいな、っていう他人任せ。

何それ。責任能力ゼロのまま他人地獄に落としたいって、精神年齢いくつだよ。小学生でも「詐欺グループにカモとして情報が渡らないかな」とか馬鹿の発想はしねえぞ。陰湿すぎて逆に感心するレベル

で、こういうこと書いてる時点で、お前は「自分は正しい側」と思ってるんだろ?

違う。完全に加害者側だ。

お前が憎んでるクズって、今この文章を書いてるお前そのものだよ。

お前は「俺を舐めた奴らが悪い」と思ってるが、舐められる原因が何かあるとしたら、こういう腐った性根が文章や態度から滲み出てるからだろ。

人間言葉人格が出る。臭いも同じで、本人は慣れて気づかなくても周りには分かる。

まりお前のそれは復讐でも正義でもなく、自尊心自己放尿だ。

勝てないか自己放尿。論破できないか自己放尿。無視されたか自己放尿。自分人生が虚しいか自己放尿。全部それ。

現実の話をすると、こういう投稿自分精神を確実に壊す。

怒りを吐き出してスッキリするどころか、脳に「憎悪ループ」を刻み込む。

毎日思う? それもう習慣化してるだろ。憎悪を反芻してる奴は、どんどん世界が敵に見えてくる。

最後に残るのは「敵だらけの世界」と「孤立した自分」だけ。で、さらに怒りが増える。地獄無限ループ。完全に自己放尿で自分の足元を腐らせてる。

もうやめろ。お前が今やってるのは「相手を呪うこと」じゃなくて、自分人生を切り売りして腐らせてる行為だ。

そんな投稿を積み上げたところで、相手は何も困らない。困るのはお前の脳と人格未来だけ。

嫌いな奴がいるなら、やることは二つしかない。

一つは無視。もう一つは現実自分生活を良くして、そいつらの存在価値ゼロにすること。

ネット呪詛垂れ流してる時点で、お前は相手人生支配されてる。惨めすぎる。

からさ、いい加減そのおもらし止めろ。

憎しみってのは燃料に見えるけど、実際は自分の脳を焼く酸だ。自分のためにやめろ。

今のお前は、正義人間じゃない。ただの自己放尿マンだ。

便所から出てこい。まず手を洗え。話はそれからだ。

Permalink |記事への反応(1) | 23:14

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バレンタインが嫌いだった

学生の頃はバレンタインが嫌いだった。

同級生を見ればソワソワしていて、たかチョコだぞ?って思っていたし、コンビニでも百円ちょっとで買えるものにどうしてそれほど想いを馳せるのか全く理解できなかった。

忘れもしない高二のバレンタイン

チョコなんてひとつも貰えず、別にそれでよかったし気にもしなかった。

帰りのHRも終わって帰ろうと鞄に手を掛けたところで「ちょっと」と隣の席の女子から声をかけられた。

隣同士、といっても最低限の会話しかしたことがない。だから何も分から相手の続きを待った。クラスメイト教室から次々と出ていき、俺は立ったまま鞄に手を当てて固まり彼女自分の手元を見ていた。

なに?と痺れを切らせて聞くと「これ」と赤い包みを渡された。広くて薄い。もしかしてチョコ?と聞く前に彼女が口を開いた。

「…バレンタインから」それだけいって彼女は立ち上がり、何も言わずに出ていった。

チョコは甘くて、だいぶ甘かった。たぶん追加で砂糖を入れてた。気泡だって、よくみると四方にプクッとした箇所があったと思う。

からつい「懐かしい」といってしまった。

ちょっと形崩れちゃったかも…と謝ってきた妻が「え?」いうのでその理由説明すると、彼女おかしそうに笑って、それから今日のはビターだから」とそういった。

昔はバレンタインが嫌いだった。

いつでも手に入るものになんの価値があるのかって、本気で思っていた。

でも今は違う。

バレンタインは単にチョコを渡すだけの1日だが、それでも俺の、俺たちの人生を変えてくれた。

さっき妻と一緒にそのチョコレートを食べた。

かに味はビターで、しかし隣で笑う妻の姿は甘かった。

明日ちょっと早いホワイトデーとして、ちょっと高めのお店へ食事にいこうと思う。

土曜日バレンタインも悪くないなと、今はそう思っている。

Permalink |記事への反応(0) | 22:46

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35歳の記念でピアスを開けた

毎年自分誕生日特別だった。

世界に一人しかいないこの世の自分が生まれた日

この日を自分が祝わずして誰が祝うのか

平日であれば、毎年有給休暇を取り寿司エステホテルステイ

他にやりたい体験旅行なんかもご褒美というご褒美はやり尽くしてきた。

社会人でそれなりにお給料ももらってるので

年祝ってきた

だが、毎年祝ってると問題が出てくる

そう、ネタが切れる。

もうすることがないのだ。

溢れ出る欲はあるものの、それ本当に必要なのか、自分に見合ってるのかなのか

私にも良心という天使なのか、冷静さが出てきて

毎度私を悩ませる。

今年もあと2ヶ月後に控えた誕生日に何にしようか悩んでる時に母の言葉を思い出した。

「毎年、ピアスの穴を1個、開けてるんだよね。」

いつからいつまでのことを言っていたのかはわからない。

安物のピアスをつけては化膿していた母を見ていた私は「ふーん」と返した。

なんでこの言葉を思い出したかはわからない。

からこそまぁこの際やってみるかとビビリの私は美容皮膚科で35歳の誕生日ピアスを開けた。

反面教師のような母にはなるまいと思っていたが

開けたところで同じになるわけでもなく

私は、多分あの言葉を聞いた日の母の年齢になった。

それからまた年月が経って誕生日が近づく

何をしようかまた悩む季節が来た

推し課金しようか旅行に行こうか指輪を買おうか

ヒルクライム流れる春の季節

コンプレックスを解消することにした。

そう、二重にしようと思ったのだ。

顔はまぁコンプレックスが少しあったのと加齢でスキンケアで今後何十万とかけるのであれば

まぁポンと出せる額以内ではあったのでカウンセリングの予約をしてみた。

カウンセリングで不満があればやめればいいしな、くらいのノリ

選択できるのは私だから

ざまぁカウンセリングを受けたらまぁやってみるかみたいな感じになったので

説明受けてクーポン適応にもなるし、ダウンタイム少なくなる薬のオプションも付けて

カウンセリングから手術台に行くまで30分くらいだった。

実際、施術を受けて見て整形なんてやらないに越したことはないなと思いました。

母に感謝していることは酒の強さと長身健康すぎるこの体くらいなもの

入院は愚か、手術もしたことがないこの健康体。

この手術をすることで健康が阻害されたらどうするっていう恐怖が襲ってきた。

看護師さんが手をポンポンしてくれてたことにどんなにバブさせていただいたか

やって後悔はしていない。

ただ、整形は理解できないと思った。

やらなくていいことはやらなくていい、どんな顔も愛されるべきだ。

個性千差万別であるのであれば、優劣などないのだから

さらば、ルッキズム

みんな、ダイヤのように輝いている。

Permalink |記事への反応(0) | 21:26

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anond:20260214191424

おれまえはいぬだった

からしらないひともすき

まれてみちをふらふらしてたら

つかまえられて

すごくとおいところのひとにきた

ちんちんときんたまとられた

それからはずっといえのなかにいる

へやからだしてもらえないからひま

からしらないひとにもあそんでほしい

でもすぐかみたくなる

からよくおこられる

Permalink |記事への反応(0) | 19:20

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2007年に1550万を株に全ツッパしたアホの成れの果て

あれは2007年だった。

働き始めて小銭ができた俺は、雰囲気で1550万円を株に突っ込んだ。

当時はネット証券流行り始めた頃で、画面越しに良さげなものポチポチ買った。

直後にリーマンショックがきて、俺の資産は速攻で半分になった。

それから19年。一回も売らずに気絶していた結果がこれだ。

2007年の俺のポートフォリオ

投信

テーマ投信を5本買った。

中国テーマ投信は良い選択だと思ったんだが、

外資投信中国株を直接買えない、なんてことも後から知った。

結局、4本は不人気で繰上償還(強制解散)。生き残った1本も+40%程度。

トータルで200万溶かした。

武田薬品

武田は当時から配当株として有名だった。

株価自体自分が買った頃がここ20年の天井で、今でも評価損マイナス100万円。

ただ、買ってから税引後250万ほど配当が出ている。

銀行預金よりはマシだったと言えるだろう。

三菱重工

当時はMRJ国産ジェット)への応援気持ちで買った。

プロジェクト自体はご存知の通り失敗に終わった。

なのに、最近高市銘柄とか言われて+2100万。

完全にラッキーパンチしかない。

まとめ

配当金込みのトータル収支は+2200万。

この19年のS&P500のパフォーマンスは約7倍なので、それと比べると随分ショボい。

もっと上手く立ち回った人もいっぱいいるんだろう。

とはいえ、当時の俺が株や投信に金を突っ込んだこと自体は正解だったように思う。

おかげで個別株を触る気がゼロになった。

Permalink |記事への反応(0) | 14:39

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anond:20260214135559

それ以上の武器それからでてないからまあそりゃそうでは?

Permalink |記事への反応(0) | 14:01

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なんでもや

木曜の夜、僕は渋谷マークシティの横のエスカレーターに立っていて、上に行く人たちの後頭部を見ていた。みんなどこかに行くところがあって、誰かに会う予定があって、それが当然みたいな顔をしている。僕にはこの後の予定がない。さっきまで打ち合わせだった。クライアントじゃない、業務委託デザイナーとの打ち合わせで、サイトワイヤーフレーム修正点を詰めていた。二十二歳同士の打ち合わせ。たぶん外から見たら、意識の高い大学生が何かやってるな、くらいのものだ。くらいのものだ、ということを自分でわかっているということが、たぶん僕の一番の問題だと思う。

自分の話をする。

僕は今、大学四年生で、二年の終わりくらいかウェブマーケティング的なことを仕事にしている。会社を作ったと言えば聞こえはいいけれど、実態フリーランスに毛が生えたくらいのもので、オフィスはなくて、自宅の六畳の部屋が全部だ。クライアント十二社。小さいところばかりだけれど、毎月の売上はまあ、大学生にしてはあるらしい。「大学生にしては」。この留保がつく限り、僕はまだ何者でもない。

大学生にしてはすごいね

この言葉を言われるたびに、笑顔で「いやいや全然です」と返しながら、胃の底がかすかに冷たくなるのを感じる。大学生にしては。大学生にしては。その「しては」を取ったら、僕に何が残るんだろう。

---

インターン先の話をする。大学三年のとき半年だけ、あるスタートアップインターンをしていた。もう辞めてしまったけど、あそこで僕は初めて、本物の優秀さというものを見た。

先輩の川島さんは二十六歳だった。東大の院を出て、新卒でそのスタートアップに入って、マーケ責任者をやっていた。川島さんは、僕が二時間かけて作った広告レポートを見て、三十秒くらい黙って、それから「ここの因果、逆じゃない?」と言った。僕は二時間かけて間違った方向に全力で走っていたのだ。川島さんはそれを三十秒で見抜いた。

三十秒。

僕は自分の二時間川島さんの三十秒を天秤にかけて、その傾きの角度に目眩がした。

川島さんだけじゃなかった。もう一人、営業柴田さんという人がいた。二十八歳。この人はマーケことなんか何にも知らない。でも柴田さんがクライアント電話しているのを横で聞いていると、声のトーンが変わる瞬間がわかる。相手の声が、硬いのから柔らかいのに変わる。それは技術じゃなかった。人間の、もっと根っこのところにある何かだった。

僕にはあれがない。

あれが何なのかすら、正確にはわからない。わからないということが、つまり僕にはない、ということだ。

---

ここで白状しなければならないことがある。

僕がビジネスを始めたのは、見返したかたからだ。

中学とき、僕はいじめられていた。いじめ、という言葉を使うと何か大げさなもの想像されるかもしれないけれど、そんな劇的なものじゃなかった。殴られたわけでも、金を取られたわけでもない。ただ、存在を透明にされた。グループワークで僕の意見は聞かれない。昼休みに話しかけても目を合わせてもらえない。LINEグループに入れてもらえない。文化祭の班決めで余る。修学旅行の部屋割りで余る。「余る」。僕の中学時代はこの一語に集約される。

いじめっ子たちは別に悪い奴らじゃなかった、と今は思う。ただ、僕がつまらなかったのだ。面白くなくて、運動もできなくて、顔もよくなくて、声も小さくて、一緒にいて得るものが何もない人間。それが中学時代の僕で、たぶん、客観的に見ればそれは正当な評価だった。正当な評価だったということが、余計にたちが悪い。理不尽に虐げられたのなら怒れる。でも正当に無視されたとき、人はどこに怒りを向ければいいのだろう。

僕はそれを自分に向けた。

高校に入って、僕は変わろうとした。プログラミングを覚えた。ウェブのことを勉強した。ビジネス書を読んだ。大学に入って、すぐにインターンを始めた。自分会社を作った。それは全部、中学教室で透明だった自分への復讐だった。お前らが僕を無視している間に、僕はお前らの知らない場所で、お前らの知らないことを身につける。そしていつか、お前らが想像もしない場所に立つ。

復讐。そう、復讐だった。動機としては不純かもしれないけれど、僕を動かしていたのは確かにそれだった。

でも最近、その復讐の燃料が、切れかけている。

なぜなら、上を見てしまたから。

川島さんや柴田さんのような人間を見てしまたから。僕が中学教室透明な存在から脱出するために必死に積み上げてきたものの全部が、彼らの前では、ほとんど何でもないということを、知ってしまたから。

世代で見れば、僕はたぶん上の方にいる。大学生自分会社を持っていて、クライアント十二社いて、マーケのことはそれなりにわかる。合コンがあれば(行ったことはないけれど)「すごいね」と言われるプロフィールだと思う。

でもそれは同世代の話だ。同世代トップなんて、トップでも何でもない。ちょっと世代を上にずらせば、僕みたいなやつなんかいくらでもいる。いくらでもいるどころか、僕よりはるかに速く、はるかに深く、はるかに遠くまで行っている人たちが、ごろごろいる。そしてその人たちは、僕が必死にやっていることを、息をするようにやっている。

オンリーワンでなければ意味がない、と言ったら大袈裟かもしれない。でも、「大学生にしてはすごいね」の「しては」がいつか取れる日が来るのか、僕にはわからない。来ないかもしれない。一生「しては」付きの人間として、そこそこの場所で、そこそこに生きていくのかもしれない。

そう思うと、怖い。

今の自分に満足してしまいそうになることが、怖い。「まあ、大学生にしてはやってる方じゃん」と自分に言い聞かせて、その「しては」の中に安住してしまいそうになることが、本当に怖い。こんなところで満足していたら、僕は永遠に川島さんには追いつけない。満足するな、と自分に言い聞かせる。もっとやれ。もっと上に行け。もっと

もっと

---

でも。

---

でも、と僕は思う

木曜の夜の渋谷エスカレーターの上で、どこにも行く予定のない自分の足元を見ながら、僕は思う

僕は、楽しんだことがあるだろうか。

人生を。

中学とき、透明だった。高校とき復讐の準備をしていた。大学に入って、ビジネスを始めた。二十二年間の中に、純粋に「楽しい」と思った時間が、どれくらいあっただろう。

友達と夜通しくだらない話をしたこと。ない。というか、夜通し話せるような友達が、いない。彼女と手を繋いで歩いたこと。ない。当然ない。二十二年間、一度もない。

二十二年間、一度も、誰の手も握ったことがない。

旅行に行ったこと。ほとんどない。行ったとしても、移動中にSlackを見ている。映画最後まで集中して観たこと。思い出せない。たぶんある。でも何を観たか思い出せない程度の体験しかしていない。

大学生って、たぶん、もっと楽しいものなんじゃないだろうか。

Twitterを開けば、同い年のやつらがサークル合宿で海に行ってたり、学園祭で何かやってたり、彼女誕生日を祝ってたりする。インスタを開けば、もっとだ。僕がワイヤーフレーム修正点を詰めている木曜の夜に、誰かは誰かとイルミネーションを見に行っている。

僕はそれを、ずっと、「そんなことしてる場合じゃない」と思って切り捨ててきた。川島さんに追いつかなきゃいけない。もっと仕事をしなきゃいけない。もっとスキルを上げなきゃいけない。遊んでる暇なんかない。

でも最近、夜中にベッドの中で、天井を見ながら、こう思うことがある。

僕は、「もういい」と思えるほど、生きていない。

もういいや、仕事に集中しよう。そう言い切れるほど、僕は人生を味わっていない。楽しんでいない。何も楽しんでいないのに、何かに集中しようとしている。空っぽの器を火にかけているようなものだ。中身がないまま熱し続けたら、器が割れる。

でも中身を入れに行く方法がわからない。

友達の作り方がわからない。二十二歳にもなって。恋人の作り方はもっとからない。そもそも誰かと親しくなるということの手順が、僕の中にインストールされていない。中学で透明にされた三年間の間に、みんなが自然と身につけたはずの何かが、僕には欠落している。

から僕は仕事をする。仕事なら、手順がある。クライアント課題を聞いて、分析して、施策を考えて、実行して、数字で結果を出す。そこには人間関係の不確定性がない。数字は僕を透明にしない。数字は僕を無視しない。

でもそれは、逃げなんじゃないだろうか。

からない。

もっと上を目指さなきゃいけないのに、同時に、もっと今を楽しまなきゃいけない気がする。でも上を目指すことと今を楽しむことは両立しない気がする。でもどっちも諦められない。でもどっちも中途半端になってる。上を目指すには全然足りていないし、楽しむなんてそもそもできていない。どっちつかずの二十二歳が、渋谷エスカレーターの上で立ち止まっている。

ワークライフバランス、という言葉がある。あれは、ワークとライフの両方がある人間のための言葉だ。僕にはワークしかない。いや、ワークすら中途半端だ。ライフに至っては存在しない。バランスを取る以前の問題だ。存在しないものの天秤をどう釣り合わせろというのか。

こんなことで悩んでいる自分が恥ずかしい。川島さんはたぶん、こんなことでは悩まない。川島さんには友達がいて、恋人いるかは知らないけれど、少なくとも飲みに行く相手がいて、人間としてのベースちゃんとある上で、あの恐ろしい優秀さを発揮している。土台がある。僕には土台がない。砂の上に家を建てているようなもので、いつ崩れてもおかしくない。

おかしくない、と思いながら、それでも僕は今日も家を建て続けている。他にやり方を知らないから。

---

金曜の朝。

特に何があったわけでもない朝だった。

はいつも通り六時半に起きて、いつも通り白湯を飲んで(コーヒーは胃が荒れるからやめた、二十二歳で胃を心配している自分ちょっと情けない)、いつも通りMacBookを開いた。

メール確認する。Slack確認する。クライアントからの返信をいくつか処理する。そのうちの一件が、先月から手がけていた案件レポートへの反応だった。

さなオンラインショップをやっている人で、三十代の女性で、自分アクセサリーを作って売っている。月商は二十万くらい。僕がやったのは、広告設計と、LP改善と、SNS運用方針を整理することだった。

その人からメールには、こう書いてあった。

「先月お願いした施策を始めてから、はじめてSNS経由で知らない方からの注文がありました。すごく嬉しかったです。今まで友人や知人にしか買ってもらえなかったので。本当にありがとうございます

僕はそのメールを読んだ。

二回読んだ。

三回読んだ。

そして、自分でもよくわからないのだけど、目の奥がじんとした。

「はじめて知らない方からの注文がありました」。

それだけのことだ。たった一件の注文だ。川島さんなら、こんな規模の案件はやらないだろう。やる必要がない。川島さんは何千万、何億という広告予算を動かしている。僕がやっていることは、それに比べたら、本当に小さい。

でも、あのアクセサリーを作っている人にとっては、知らない誰かが自分作品を見つけてくれたことは、たぶん、小さくなかった。

僕がやった仕事は、完璧じゃなかったと思う。川島さんなら、もっとうまくやれた。もっと効率よく、もっと的確に、もっと大きな成果を出せた。でも川島さんはあの案件をやらない。月商二十万のオンラインショップ広告なんか、川島さんの世界には存在しない。

でも、僕の世界には存在する。

僕はなんでもやだ。

マーケもやるし、広告もやるし、SNSもやるし、たまにデザイン方向性も考えるし、クライアント愚痴も聞くし、請求書自分で発行する。専門性がない、と言われたらそれまでだ。川島さんのようにマーケティングの深い専門性があるわけでもなく、柴田さんのように人の心を一瞬で掴む力があるわけでもない。僕は何でもそこそこにできて、何一つ突出していない。なんでもや。便利で、代替可能で、オンリーワンとは程遠い存在

でも。

あのメールを三回読んだ朝、僕は思った。

なんでもやの僕でしか、届けられなかったものが、もしかしたら、あったのかもしれない。

月商二十万のアクセサリーショップに、真剣に向き合えるのは、たぶん僕みたいな人間だ。大きすぎず、小さすぎず、どこにも分類されない、中途半端場所にいる人間。上から見下ろすでもなく、同じ場所に立って、一緒に考える。それは才能じゃない。たぶん、境遇だ。僕が中途半端から中途半端場所にいる人たちの気持ちがわかる。わかるというか、少なくとも、わかろうとすることができる。

それは川島さんには、たぶん、できない。できないというか、する必要がない。川島さんにはもっと大きな仕事がある。

僕にはこの仕事がある。

---

これが何かの答えだとは思わない。

川島さんとの距離は縮まっていないし、彼女はまだいないし、友達も増えていないし、人生は相変わらず楽しくない。木曜の夜に渋谷エスカレーターで一人で立っている二十二歳は、金曜の朝になっても、やっぱり一人で六畳の部屋にいる二十二歳だ。

ワークの問題解決していない。もっともっと上に行かなきゃいけない。もっと勉強しなきゃいけない。川島さんの三十秒に、いつか追いつかなきゃいけない。追いつけるかはわからない。たぶん、追いつけない。でも追いかけることをやめたら、中学教室の透明な僕に戻ってしまう。

ライフ問題もっと解決していない。二十二歳の、今しかない時間が、砂時計の砂みたいにさらさら落ちていっている。大学を出たら、もう「大学生」という猶予は終わる。社会人になったら、きっともっと時間がなくなる。今のうちにもっとしまなきゃいけないのに、楽しみ方を知らない。楽しみ方を学ぶ時間を、仕事に使ってしまう。仕事に使ってしまうことに罪悪感を覚える。罪悪感を覚える自分に対してまた恥じる。恥じている時間がまた過ぎていく。

全部、中途半端だ。

全部が中途半端で、その中途半端さを直視できるくらいには頭が回って、でも直視したところで何も変えられないくらいには無力で、その無力さすら誰にも言えないくらいには意地を張っていて、意地を張っている自分がまた恥ずかしい。

この恥ずかしさの連鎖を、どこで断ち切ればいいのか、僕にはまだわからない。

Permalink |記事への反応(2) | 01:26

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中道議員は負けてから文句言うなよ。選挙前に言えよ

負けてから怒っても遅いんだよ

選挙前に怒れよ

そういうとこだぞ?

から万年野党なんだよ

そもそも、お前らは中道に合流したんだから同意したのと同じなんだぞ?

原口を見ろよ

陰謀論に染まってるし、落選したけど、新党作ったのは偉いじゃないか

中道文句言えるの原口だけだ

お前らに文句を言える筋合いはない

から

中道なんてやめて、新党作ればいいじゃん

しぶしぶついて行って、負けて、文句言って、それでもまだ中道にいるって、主体性ゼロじゃん

新党作れよ

公明党からは離れろ

話はそれから

Permalink |記事への反応(0) | 00:37

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2026-02-13

さようなら中道・立憲

中道改革連合新代表小川淳也氏になったそうだ。さすがに驚いた。浅はかすぎる。この政党が、どこまで「民意」を理解していないかが明確になったといってよい。

わたし反自民、反高市人間である高市氏が年頭解散選択した時には自ら墓穴を掘ったと思い、この国の政治情勢が少しはマシになることを期待した。ところが、それからほどなくして立憲民主公明が合同して中道なるものをつくったことを知り、期待は絶望へとかわった。100%負ける。そのとおり負けた。

わたしは、立憲民主党が大嫌いだった。今でも嫌いである。当然、中道も嫌いである。しかし、今回の選挙も、その前の選挙も、大嫌いだが「泣く泣く」立憲・中道に票を投じた。それが投票行動としていちばんマシだと思ったからだ。

なぜ立憲や中道が嫌いか、その理由はたくさんある。

まず、政策がない。からっぽである。コアな支持層は「国民目線」などというが、わたしはかれらがわたしと同じ目線でなにかを主張するのをきいたことがない。アンチは「親中」とか「左翼」だというが、それは買い被りだ。かれらにそんな一貫性はない。

かれらの一環した政策(?)は「自分たち政権を担う」である。それ以外になにかあったならばおしえてほしい。

高市の「国論を二分する云々」発言をあげつらい、選挙白紙委任ではないと叫ぶ。だが、「選挙で勝った政党の主張が民意である」というでたらめな主張を最初にしたのは旧民主党であるわたし旧民主党投票したし、事業仕分け自体には賛成だったが、事業仕分けにおける蓮舫氏の意見には大反対であった。あれをわたし民意だというのか。今でも許せない。

つぎに、無策である自民党醜聞があると、追求するとかいって、「おまえは悪人だ、やめろ」というだけ。それでやめるような相手なら苦労しないんだよ。ちゃん情報をあつめて悪事をより明確にし、きちんと論破して、やめざるを得ないようにおいつめるのが「追求」だろうが。やめさせる気なんかないのだ。毎日「追求」して、自分たちを強くみせ、自民党イメージを悪くしようというだけのパフォーマンスだ。

そしてなにより、からっぽのくせに傲慢である。どうしたらこんなに傲慢でいられるのかというくらい傲慢である。その場でこしらえた自分たちの主張めいたものを「国民の声」という。ふざけるな。

かれらは「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」と思っている。思っているだけでなく、態度にあらわす。態度にあらわすだけではなく、安住なんかは口にも出す。理解しがたい。プレスにむかって他の政治家を呼び捨てにするとか、「まっとうな常識をもった賢い人」ならぜったいしない。指摘されても反省しない。自己正当化するだけである

コアな支持者たちが、今回の選挙中道大敗した「理由」を考察している。選挙直後にいちばん多かったのは、「国民バカからである。愚かな国民があやまった選択をした、この国はもうおわりだ、と。こんな傲慢な話があるだろうか?自分たちにまちがったところはなかったというのだ。

かりに「まっとうな常識をもった賢い人なら、自分たちに票を投じるのが当然だ」としても、実際問題として高市氏は人気なのである。また、ひとつ前の衆院選だって自民党のつぎにふるわなかったのは立憲である自民は支持されてないから支持されるために体制をかえた。立憲はなにをしていた? 何もしていない。何もしなくていいと思っていたのだ。傲慢である

選挙で勝つために必要なのは、支持を増やすことである。支持を増やすとは、いま自分を支持していない人が自分を支持するようにしむけるということだ。その正しいやりかたは、政策吟味し、言葉を尽して説得することである次善の策は人気とりである高市政策に自信がないから人気とりにはしった。それはよくないことだが、人気は大事だ。しょうがない。蓮舫だってある時期にはあれが人気だったのである

かれらは、今回の選挙で、いや、これまでいちどでも、ちゃん政策を訴えただろうか?政策が弱ければ人気がでるように努力しただろうか? していない。傲慢からだ。人気をあてこんだ蓮舫氏が都知事選大敗したの経験しても、自分たちにはもはや人気がないと学習できなかったのだ。

かれらはいだって、その場のおもいつきで適当なことをいう。以前と真逆なことをいったりする。自民党が白といったら黒という。ほんとに白いものだったとしても。無節操きわまりない。そして、その適当なことが「正しいにきまってる」という態度をとる。なぜ正しいのかは説明しない。人を説得する努力をしない。ただ、賛成しない人をバカにするだけだ。

自分を支持しないやつはバカだ」というような人を支持する人がどこにいるだろう?

しかし、そんな傲慢なかれらも、どうも自分たちの支持がのびていない、このままでは自分たち投票してくれる人がどんどん減るということには気付いていた。ふつうはそこで「自分たちが支持されるにはどうすればいいか」を考えるところなのだが、かれらはそれもしなかった。

かれらがやったのは「公明党をこちらにつければ、それまで自民に投じられていた票が自分らのほうに来るから逆転できるじゃん」という皮算用だけである。でも、そのためには候補者調整をしなきゃいけない。けどそんな時間がなかったので、とりあえず「比例上位はぜんぶあげるんで、選挙区はこっちにください」と、これ以上雑なやりかたはないというくらい雑なことをやった。どうしてそれでうまくいくと思ったんだろう?

かれらは、わかっていたのだ。自分たちからっぽであることを。自らをたのみにすることができないから、連合創価学会組織票にたよったのである国民真摯にうったえるなにかを持っていないのだから国民を説得することはできない。しょうがいから、発言の機会があれば批判悪口をいうほかない。そして、からっぽであることを認めたくないから、国民を、社会小馬鹿にしてみせる。

ライト支持層は、それでがっかりしたんじゃないかと思う。せっかく応援してるのにがんばらない。この人たちはだめだと。一方で、コアな支持層はさすが名案! ともてはやした。しらないけど、朝日世論調査がでるまでめちゃめちゃ自慢気だったから、きっとコアな支持層には受けてたんだろう。

どうしようもない政党政治家たちである。それでも、それなのに、わたし選挙区は元立憲の候補名前を書き、比例は中道と書いた。ほんとうに、ほんとうにかれらに入れたくなかったけど、泣く泣く投票した。高市自民党勢力を少しでも削ぐためには、それが最善だと思ったからだ。かれらを一切支持しないけど、確率的にいちばん死票になりにくいと思ったのだ。愚かであった。

なんだかんだで、投票行動という意味ではわたし最後までかれらの支持者であった。正直、感謝してほしいくらいだ。いや、むしろわたしのような人間が、かれらををここまで傲慢にしてしまったのかもしれない。バカ国民はなんだかんだで自分たち投票するんだ、と思わせてしまっただとしたら、かれらの傲慢わたし責任でもある。

いやいや、かれらは大人である社会である傲慢になってはいけない、ということくらい、自分でわかるべきだ。

で、やっぱりわかってないのである

小川淳也氏は、安住氏なんかよりはるか傲慢人間だ。かれのXは、自分が正しい、反対意見をいうやつはばかだというようなポストばっかりである。かれがバカにするポストなかには、真剣に問いかけているものもある。でも、そんなのおかまいなしである。とにかく彼は自己正当化しかしない。そこで上手にあしらえば支持が増えるかもしれないのに。支持よりも自己正当化大事。そんな人が新代表である

なんにもわかってない。

わたしは今度こそ学習した。かれらは今後も決してかわることはない。だからわたしは二度と中道や立憲に投票しない。国政選挙でも、地方選挙でも。もっとも、次の国政選挙ときまで中道や立憲が存続しているとはおもえないから、かりに投票したくても投票のしようがない。

さようなら

Permalink |記事への反応(29) | 19:06

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2026-02-12

anond:20260212124054

お前はなにかこれをやったら一生安泰ってのが欲しいんだな

一流企業なんか一番それからかけ離れてるやつやで

Permalink |記事への反応(2) | 12:42

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眼科に行ったら戦争が怖くなった

2歳の子どもがものもらいになった。

ぱっと見はものもらいだが、他の病気可能性もあるため眼科に行く。

すると、まぁ、まだまだ赤ちゃんの2歳はとんでもない勢いで泣く。

顔を真っ赤にして、ケンカ中のネコみたいな濁った叫び声を張り上げて、短い手足をぶんぶん身体はお魚みたいにびちびち

なんとか先生の方に顔を向けてもらおうと、暴れる胴と腕、ぶん回る足と腕をプロレスみたいに絡めて姿勢を固定しようとするけどタコみたいにすぐすり抜けて大暴れ。

申し訳なさと焦りでいっぱいになりながら、何をそこまで必死になることがあるんだろう、そういえば夜泣きもこんな声だったな、と思ったら変な笑いがこぼれてきて、それから急に胸が詰まった。

あなたが顔を真っ赤にして泣く理由が、まだまだ小さい小エビみたいな指でわたしの腕に必死にしがみつく理由が、ずっとこんな平和理由であってほしい。この先もどうか、しょうもない理由あなたが泣ける世界であってほしい。あなた理不尽な恐ろしさや痛みで大泣きするところを、絶対に見たくない。どうすればあなたにそういう世界を残せたのだろう。

この間の選挙で、せめてこれだけは……という理由で入れた党が振るわず、この国のリーダーは変わらなかった。では、残った彼女は、その周りの大人たちは子どもが泣かないで済む世界約束してくれるだろうか。しっかり口に出して保障し、それを行動でも守ってくれるだろうか。

眼科を出て、まだしゃくりあげている子どもを抱きあげる。2歳ともなるとしっかり重くて、温かい。まだびっくりした気持ちがおさまらないようで鼓動がウサギのように早い。涙で濡れた頬に髪の先がぺったりと張りついている。ヒック、ヒック、と小さく聞こえる。あなたが大切だ。あなたの泣く理由がずっとこんなものであってほしい。この温かな命のかたまりが、誰にも脅かされないでいてほしい。どんな子どもも、そうであってほしい。子どもの指がぎゅっと背中の服を掴み、泣きそうになる。怖かったね。もう恐いことがないといいねあなたが大切だ。これからも、いつまでも

Permalink |記事への反応(1) | 09:37

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忘れかけていた約束と、冬の日の大学の部室

だいぶ前の大学時代の部室を思い出すことがあります

当時、部室で編み物をしている女がいました。

冬が近づき、窓の外が冷え込んできたある日のこと。本当に何気なく、深い意味もなく彼女にこう言ったんです。

最近寒いから、僕に手袋編んでくださいよ」

彼女は小さく頷いたような、流したような。

自身、そんなお願いをしたことすら、すっかり忘れてしまっていました。

それからしばらく経ったある日のこと。

いつものように部室のドアを開けると、突然、腕を引かれていきなり彼女にグイッと手を引っ張られました。

驚く僕をよそに、彼女は「サイズ合わせるから、手のひら貸して」

頭の隅に追いやられていたあの時の言葉が「あ、あの時の手袋の話、生きてたんだ……」と。フラッシュバックしました。

照れくささと申し訳なさが混ざった、なんとも言えない時間でした。

後日、彼女手袋を完成させてプレゼントしてくれました。

お礼に何かお返しをした記憶はあるけれど、関係はそれ以上でもそれ以下でもありませんでした。

でも、寒さが本格的になってくると、ふと考えることがあります

彼女、今でも元気に過ごしているんだろうか」

冬の記憶の片隅には、今もあの温かい毛糸感触が残っています

Permalink |記事への反応(0) | 08:12

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2026-02-11

コーヒーを飲む。ねこを撫でる。

https://anond.hatelabo.jp/20250604212108

朝起きたときはあまり頭が働かないのでフレンチプレスを使います。はんぶん寝ててもいれられるし、豆を挽く道具をちょっといいものにしたらじゃりじゃりと粉が混ざることが少なくなりました。でも使ったポットを洗うのがめんどくさいので昼間はドリップしたりします。20年くらいつかってたどこで買ったかからないプラスチックのドリッパー割れしまったので誰でも簡単宣伝されてた新しいやつにしたらペーパーフィルタが台形から三角のやつになりました。これはフチをうまく折らないとぴったり貼り付かないのでなかなかに扱いが難しい。三角の頂点側から円弧側に向かって折りしろの幅をいい感じで広げるのが難しいけれど、うまく折れてお湯を注いだときに隙間なくぴったり貼り付くととても嬉しい。

こないだエジプト料理屋さんで飲んだアラビアコーヒースパイス入ってて美味しかったので、真似をしてカルダモンとかクローブとか入れてみようと思いました。最近カレーをよく作るのでスパイスはあるのだ。食器棚の上の方にいつのまにかちいさなすり鉢とすりこぎがあったので、それで潰して混ぜるととてもおいしかった。スパイス入れるときプレスよりもドリップの方が香りがたつ気がします。

うまく入れられたカルダモン入りコーヒーを飲みながら、はて、こんなすり鉢いつ買ったっけ?と考えてみると、そういえば4年ほど前に当時いっしょに暮らしていた老ねこご飯としてカリカリやにぼしやかつぶしを細かく砕いて混ぜてやろうとして買ったことを思い出しました。でも、カリカリやにぼしはすり鉢で潰すには硬過ぎて、結局別の器具を購入してほとんど使わなかったので忘れてた。老ねこ最初は喜んでいたものの、だんだん固形物を食べること自体できなくなって、ペースト的なものしか食べられなくなったのでそちらもあまり使えなかったのだけども。

茶トラの老ねこはずいぶん長生きしてくれて、おかげでもうねこのいない生活など考えられなくなってしまたことと、あとちょうどたまたまよいご縁があったこともあり、彼女が旅立ったあと間をおかずにこんどはしっぽの丸い三毛のこねこと暮らすことになりました。それから3年ほどたって、私がコーヒー豆を挽くごりごりとした音を聞くと、こたつの中から飛び出してきて増田の足におしりを引っ付ける体制で座り込むようなとても良いねこに育ってくれました。なお豆を挽き終わってお湯が沸くまでの間、しゃがんでちょっとねこを撫でようとしてもするりと避けるくせに、お湯が沸いてポットに手を伸ばすとまた増田の足におしりを引っ付ける体制で座り込んだりします。

そういえば、歯を磨こうとして電動歯ブラシスイッチを入れるとブーンという音を合図にこたつから飛び出して洗面台の中に飛び込んでくるようになったので、最初は水でも飲みたいのだろうかと思い、洗面台の蛇口から水をぽとぽと落としてみたりもしたけど、いまは右手で歯を磨きつつ左手でしっぽのつけねをぽんぽんとかるく叩く時間とすることで落ち着きました。あとお風呂にお湯を張ろうとして給湯器の”お湯張りを開始します”という宣言を合図にやっぱりこたつから飛び出して風呂桶のふちに飛び乗ったりするので、しばらく一緒におふろにお湯が溜まっていく様子を眺めたりしていますあらためて振り返ると自分が思っている以上に決まりきった毎日ルーティンとしてこなしているのかもしれない。ただ、ねこにとっては1日を決まったルーティンで過ごすことがもっと幸せであるという話も聞きますし、それは私にとっても一番良いことであります

https://imgur.com/a/0yxyfGB

Permalink |記事への反応(0) | 21:30

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チームみらいの政策は非合理性の塊だ

合理性を掲げる彼らの実態は、既存の非効率システムの温存にほかならない。掲げる看板と中身が完全に矛盾しているからだ。

まず、消費税による社会資源の浪費。

本来簡素・公平・中立的であるべき税制において、事務負担が多大な現行消費税インボイス制度を維持しようとしている。これは納税者に莫大な管理コストと労力を強いるだけでなく、消費行為に課されるペナルティ的なコストを上乗せする構造だ。景気の腰折れを招きやすい欠陥を抱えている。

次に、集めて配る再分配モデル行政ロスと権力の集中。

ベーシックインカムに見られる徴収から給付というサイクルには、必然的に巨額の行政コストが発生する。まさにアーサー・オーキンの「漏れのあるバケツ」そのものだ。減税なら行政コストは省けるのに、あえてコストのかかる再分配ルートを選ぶ選択は非合理としか言いようがない。高コスト給付を選ぶ理由は、行政市民生殺与奪の権を握るためだろう。

結局のところ、目的法人税減税の穴埋めに消費税を充てるという旧来の構造の維持であるデジタルデータリブンといった横文字を並べたところで、政治本質権力を巡るゼロサムゲームであり、それからは逃れられない。

彼らの言う合理性とは社会全体の最適化ではなく、特定既得権益層にとって都合の良いポジショントークに過ぎない。今回の選挙で、消費税減税に反発する有権者首都圏の一部地域に集中している事実が露呈してしまった。

Permalink |記事への反応(1) | 18:18

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2026-02-10

愛って単なる概念なんだよな…😭

俺はさ!!

宇宙=愛

と思ってたわけよ!!!


でもさ!!!


そんなことなかったわ!!!


宇宙ってさ、ずっと昔に生まれてさ

1億年経ってやっと星が生まれてさ

92億年後(つまり46億年前)にこの太陽系が生まれてさ

それからまたずっと生き物は生まれなくてさ

まれたと思ったら、そりゃもう生きもの同士で戦いよ

人間が生まれて、やっと愛っぽい行為が生まれたんよ




から!!!

愛なんて何十億年もなかったからさ!!!

宇宙=愛

なんてことなくてさ!!!

愛って、

人間勝手に作った概念なんよ!!!!!!


ジョンレノンが「Loveis なんちゃら〜」って歌ってたけど

それも、単なる概念!!!

悲しい!!!😭

愛なんてないんよ

単なる概念から

人間の中にあるのかもしれんけど

単なる概念から

「愛が存在しなくても全くおかしくない」んよ!!!

悲しい!!!😭

Permalink |記事への反応(0) | 22:10

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anond:20260209191143

心理学?そんな細かい話じゃない

中道(立憲)がやらかし政策の180度転換、これだよ。政治家にとって一番やっちゃいけない禁じ手なんだよ。

朝令暮改なんてレベルじゃない。昨日まで右だと言ってた奴が、椅子に座った途端に左だと言い出す。

これじゃあ、信じて付いてきた連中が馬鹿を見るのは当たり前だわな。信念がないっていうのは、要するに何のためにそこにいるのかが自分でも分かってないってことだ。

特にジャパンファンドかいう、いかにも景気の良さそうな名前公約。あれ、中身をよく見てみりゃ、財源の裏付けも怪しいし、結局は票を集めるための打ち出の小槌を演出しただけだろう?現実を知ってる人間から見れば、そりゃ詐欺って言われても文句は言えんわな。金は天から降ってくるわけじゃないんだ。

それから宗教アレルギー問題。これは日本特有の難しさがあるが、そこを曖昧にしたままおまかせくださいで通るほど、今の有権者は甘くないよ。一度不信感が植え付けられちまうと、どんなに正しい政策を言っても裏で誰が糸を引いてるんだ?と勘繰られる。政治ってのは信頼の積み重ねなんだから、そこを軽視したツケが批判として噴き出してるんだろうね。

まあ、政治世界綺麗事だけじゃ回らんが、少なくとも自分言葉責任を持たない奴に、国のかじ取りは任せられんわな。

ところで、最近はこういう公約の空文化を防ぐために、ブロックチェーン公約の進捗を監視しようぜなんて議論も出ているらしい。政治家も嘘がつけなくなる時代が来るかもな。

Permalink |記事への反応(0) | 10:29

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2026-02-09

今日最悪

一昨日から感冒症状。

昨日は一日寝てたがあまりよくならない。

今日あいにく休めない。あわよくば午後から帰るかと思いながら会社に着く。

パソコンの様子がおかしい。自動処理が普段まらないところで止まってる。

VPN回線が死んでる。

ONUのランプがおかしい。

VPN会社電話する。

電源入れなおせとしか言われない。

昼過ぎに何とか修理のめどが立つが、NTTが来れるのが金曜とか言われる。

それから何をしてたかまり覚えていないまま午後8時。

ご飯風邪も忘れてた。

家に帰って飯食ってシャワー浴びると風邪の症状復活。確実に悪化してる。

人情シス会社回線死ぬなよ。

明日インフルをまき散らすしかない。

Permalink |記事への反応(0) | 22:01

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