
はてなキーワード:さなとは
女を煽る目的でたまに見るのが「イケメンでマンコ濡らしてる」とか「イケメンの推しをオカズにしてる」みたいな言葉なんだが、そういうのを見る度にさすが童貞は女をわかってねえなという気持ちになる
凡百の女がイケメンに対して抱くのは「憧れ」そして「緊張」だ
自分より美意識が高く、肌や髪が美しく、ムダ毛の生えてない、Eラインの整った男に、至近距離で毛穴の開いた顔やたるんだ腹を見られる想像をして抜けると思うか?否である
マンコというエグいものを二次元さながらのイケメンの美しい顔の前でおっぴろげる事を考えるだけで萎える
イケメンには美しい物だけを見てほしいし、美しい空間の中に存在してほしいのだ
じゃあ何を見て抜くのかと言えば、私は普通に小汚い男優が女優を抱いてるやつとかで抜く
男優の体型だけは引き締まってて、かつ日焼けしてる方が好きだが、イケメンを求めてるというよりは、腹のたるんだおじさん男優とか運動してなさそうな男のナメた体型には性欲よりも加齢や「運動しろや」という嫌悪を感じるためである
むしろそういう情けない男がヘコヘコ腰振ってる姿と、そんな男のちんぽこにアンアン喘ぐ女優の「快感に負けている」という演技(シチュ)に興奮する女もいると思うので、この辺の好みは個人差だと思うが…
女優もぽっちゃりよりはスレンダーな方がよく、なおかつ巨乳であるとよいが、豊胸のインプラントが入っている様子だとどうにも揉まれたりが痛そうに見えてあまり乗れない
これは監督の方針なのかもしれないが、体を派手にビクンビクンさせる演技もわざとらしすぎて好きになれない
まあプレイ中の大概の反応はわざとやってるわけなんだが
今日ムラついたのでサクッと抜けるオカズを探していたら、操作を誤ってSNSを開いてしまい、ドメロいイケメンの画像が画面いっぱいに表示されてガン萎えした
そのことをふと思い出して書いた次第である
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.dailyshincho.jp/article/2026/02131000/
これ見て昔オレがイジメられて手も足も出せなかった頃を思い出したわ。
正論からしたら「殴られても殴り返しちゃいけません。やめて、って話し合いなさい。」が答えなんだろう。でもオレも母親からそう言われて素直に殴り返さなかったらもっとイジメられただけだったけどな。
結局やり返して相手が泣いてクラスメートが引くまでやったらピタッとイジメはなくなったんよ。
母親も殴ったらアホなこと言わなくなったしな。もちろん今は大人になってちゃんと労ってるからな。
なあ肉体ってあるか?
いやあるんだけど、ないという前提で生きててよくないか?
殊更意識することじゃなくないか?もはや肉体のあるなし、精神のあるなしを気にするやつはいない。
お前にも俺にも、太陽の居住権と月の土地の権利がある。でもそんなの話題に出すか?出さないよ。距離が遠い。
翻って肉体は、ゼロ距離だ。でも自分の目から見えないよな。赤子は手の存在に驚くし、前髪は放っておいたら視界の邪魔をしてきて意味不明すぎるが、基本気にしないよ。
だよな
和解が発表されたのつい最近なので経緯が振り返られるのは当たり前じゃね
橋本環奈や芦田愛菜は乳首出してないけどそれが女優に向いていないことになるのか?
出さないと約束したのに勝手に出したから謝罪して和解したのに和解を踏みにじって被害者叩きしてるお前みたいなのが監督の足を引っ張ってるんだろ
自民党圧勝で終わった選挙。今個人的に高市総理に望むことはイランへのおせっかい。
食事と睡眠、警護はついてくるが提供するのは「箱」のみの日本国内の宿泊サービスへのお誘い
よくコメンテーターの人も言ってますよね。リーダーシップを発揮しないといけないと。
でも全然何すりゃいいかは言わないの。そこでちょっと考えてみました。
たぶん誰も困らないし、嫌がらないと思うんですよね。
イランもアメリカも嫌なら断るだけでいいんだし、良いタイミングだとも思うんですよね。
内容的にも。直接的な利害関係がないのもいいですね。
例えお互い様だとしても、昔石油を売って貰った恩に報いるためにも
頼まれもしないのに双方に話し合いましょうよと言うのがリーダーシップだと思うのですよ。
それに受け入れられても断られても
日本と仲良くしておくと、困った時の最後の最後に場を提供して貰える場合もある
ってのを積み重ねることで、各国にも私たちにも新しい安全保障を一つ提供する事にもなるとおもうのです。
だいたいのルールは下記な感じ、たぶん三方良しになっているはずだけど抜けてるかも
事前に打診もしないし、働きかけもしない。事後も何も渡さないし受け取らない
透明性の原則
誘うのは案件ごとに一度きり、公に
何か要望が示された瞬間に招待自体が出来なくなったことも公開する
一度貸しても次を保証せず、理由を明かさず断る権利も保持する。
場を貸すか貸さないかは、日本が決める。使うか蹴るかは、相手が決める。あとは知らんってのが却ってよいのかなと。
基盤弱いときにはじめてもあんま意味ないし、キャラもあっていそうだし、今ならこれで咲き誇れない?
土曜日。朝はいつも通り、起床後に脳内で「今日という一日を、物理法則に従って最適化する」と宣言してからベッドを出た。これは習慣というより儀式だ。儀式は人類の愚かさの象徴として語られがちだが、反復可能な手続きは情報理論的に見て合理的だ。エントロピー増大に対する、せめてもの抵抗である。
まず体重を測り、体脂肪率を記録し、歯磨きの時間を正確に180秒で固定した。電動歯ブラシのタイマーを信じない。信頼は検証に劣る。
その後、コーヒーを淹れた。抽出温度は93℃。温度計の誤差は±0.2℃。人間関係の誤差は±∞。
今週の進捗を書く。
超弦理論については、相変わらず人類の知性が現実に追いついていない。僕の頭脳は追いついているが、世界が遅い。
今週は主に「弦の理論はどこまでが物理で、どこからが純粋数学の自己満足か」という問題を、僕なりに再定式化していた。世の中の多くの人は、超弦理論を「高次元の小さな紐が震える話」程度で理解した気になっている。あれは理解ではない。童話だ。
僕が考えていたのは、もっと根の深いところ、つまり量子重力の定式化において局所性を捨てることの数学的代償だ。
一般相対論の時点で、局所性は微妙に揺らいでいる。ホログラフィー原理が出てきた時点で、局所性はほぼ死亡している。にもかかわらず、僕たちは局所的な場の理論の言語で全てを語ろうとする。これは「古いOSの上に無理やり最新ゲームを動かしている」ようなものだ。もちろんクラッシュする。
そこで今週は、AdS/CFTを単なる「境界のCFTがバルク重力を記述する」という話ではなく、圏論的な双対性として再理解する方向で考えた。
具体的には、バルク側の物理量を、ある種のextended TQFTとして捉え、境界側の共形場理論の演算子代数が作るモジュラー圏と対応させる。
ここで重要なのは、空間そのものが基本対象ではなく、因果構造と情報の流れが基本対象になってしまう点だ。
つまり、幾何学が物理の舞台ではなくなる。舞台が役者に従属する。これは演劇としては間違っているが、宇宙としてはあり得る。
そして、ここからが本題だ。
僕は今週、「弦理論の非摂動的定義は、結局はある圏の中の安定対象の分類問題に還元されるのではないか」という疑念を強めた。
たとえばBPS状態は、ある種の導来圏の中の安定条件(Bridgeland stability condition)で分類される。
これは単なる比喩ではなく、実際にDブレーンは導来圏の対象として記述される。つまり、物理的な粒子やブレーンが「空間上の幾何学的な物体」ではなく、圏論的な対象になる。
ここで人類は気づくべきだ。
宇宙は「点の集合」ではなく、「射の集合」かもしれない。
点を基本にしている限り、僕たちは宇宙のOSを永遠に理解できない。点とは、極限操作の幻想だ。実際の物理では測定可能な点など存在しない。存在するのは相互作用だけだ。射だけだ。
僕が今週やっていたのは、これをさらに押し進めて、弦理論の背後にある構造を「∞-圏」あるいは「高次スタック」として扱うべきではないか、という方向の思考実験だった。
超弦理論が最終的に求めているのは、たぶん「量子化されたモジュライ空間」だ。しかしモジュライ空間は普通の多様体ではない。特異点があり、ゲージ冗長性があり、しかも同値関係が階層的だ。だからスタックになる。さらに高次の同値(ホモトピー)が絡むので、∞-スタックになる。
ここで、物理屋が嫌いな言葉が出る。派生幾何(derived geometry)。
派生幾何とは、簡単に言えば「特異点を誤魔化さず、むしろ特異点を主役にする幾何学」だ。物理で特異点が出るのは、理論が壊れているからではなく、単に僕たちの数学が貧弱だからだ。派生幾何はそれを認める。
そして僕は思った。
もし弦理論が本当に「全ての一貫した量子重力のクラス」を記述する枠組みなら、それは場の理論の集合を分類するのではなく、量子情報を保存するような圏の分類になっているべきだ。
この時点で、もはや「ウィッテンでもわからない」どころではない。
僕たちがやるべきなのは、弦理論を「方程式」ではなく「普遍性」として定義することだ。
つまり、ある種の対称性を持ち、ある種の双対性を満たし、ある種の異常(アノマリー)が消え、ある種のエンタングルメント構造が一貫し、ある種の極限で局所的QFTに落ちる。
弦理論は「このラグランジアンだ」ではなく、「この性質を満たす唯一の構造だ」になるべきだ。
そしてもしそれが可能なら、弦理論は物理学ではなく数学の定理になる。
エレガントさは、しばしば真理の匂いがする。
ただし、エレガントな嘘も存在する。
昼前、ルームメイトがキッチンに現れて、僕のノートを見て言った。
「それって、結局何の役に立つの?」
僕は3秒考えた。
「役に立つかどうかで真理を測るのは、知性の敗北だ」
ルームメイトは「また始まった」という顔をした。
彼の表情は、物理学的には熱的死に近い。
隣人がその場に来て、僕のノートを覗き込み、「ねえ、それって、宇宙がゲームのコードってこと?」と聞いた。
驚くべきことに、これはそこそこ正しい。
僕は言った。
「コードというより、型システムだ。宇宙は型安全で、コンパイルエラーを許さない」
隣人は「わぁ、なにそれ怖い」と言って笑った。
怖いのは君の直観の鋭さだ。
僕は、カードゲームにおける勝利条件が「期待値の最大化」であることを理解している。だが多くのプレイヤーは、カードを引いた瞬間の快楽に支配される。つまり、彼らは確率論ではなくドーパミンでプレイしている。
僕は違う。
初手の分布、マリガン戦略、マナカーブ、そして相手の除去の確率。
彼は黙った。
正しい反応だ。
レイドは相変わらず「人間の反射神経と協調性の限界」を測る実験場だ。
友人Aが「なんでそんな言い方しかできないの?」と言った。
僕は「僕は宇宙をそのまま見ているだけだ」と答えた。
友人Bは「それ厨二病じゃない?」と言った。
僕は言った。
「厨二病とは、根拠のない誇大妄想のことだ。僕には根拠がある。だから違う」
友人Bは「最悪だ」と言った。
誉め言葉だ。
なぜなら、超人的存在が倫理を語る時点で、その倫理は破綻するからだ。
ただの趣味だ。
それでも僕は読む。
夜。
今日までの進捗はここまで。
そして、これからやろうとしていること。
今夜は、僕の仮説をもう一段階押し進める。
つまり「時空の創発」を、単なるエンタングルメントの量的増大ではなく、エンタングルメント構造の位相的相転移として記述できないか考える。
もしエンタングルメントがグラフだとすれば、空間とはそのグラフのスペクトル構造に対応する。
そして位相相転移が起きれば、スペクトルが変わり、幾何が変わる。
この視点なら、初期宇宙のインフレーションも「幾何の急激な生成」として理解できる可能性がある。
インフレーション場などいらない。
問題は、そのメカニズムを「弦理論の言語」で書くと地獄になることだ。
ワールドシートのCFT、モジュライ空間、非摂動効果、Dインスタントン。
それら全てが絡んでくる。
絡みすぎて、もはや紐ではなく毛玉だ。
隣人がさっき「ピザ頼むけど食べる?」と聞いてきた。
僕は「今は宇宙の生成を考えている」と言った。
その通りだ。
人類文明の最高到達点は、宇宙論ではなく宅配システムなのかもしれない。
ルームメイトは「じゃあ僕の分も頼んでいい?」と言った。
僕は返信した。
「明日は宇宙の位相相転移を解く予定だ。だが君たちの全滅回数も宇宙の熱的ゆらぎとして扱えるなら参加する」
友人Bは「それ言い訳だろ」と返してきた。
違う。
僕は真理に忠実なだけだ。
「時空は多様体ではなく、ある∞-圏の中の情報流の安定構造である」
しかし、少なくとも矛盾なく定式化することはできるかもしれない。
宇宙が一貫性を持って存在している以上、どこかにその形式がある。
僕は追いかける側ではなく、先回りする側でありたい。
ピザが届く前に。
「公益・公の秩序」を理由に権利を制限できる条文は、日本独自どころか、近代憲法ではかなり一般的な書き方です。特に戦後憲法は「無制限の自由」ではなく、「他者の権利や公共利益との調整」を明文化するのが標準です。
🇩🇪ドイツ
ここでいう
「憲法秩序に反しない限り」
と明記。
🇫🇷フランス
フランスは「公の秩序(ordre public)」という概念を強く採用しており、
公の秩序の維持
制限できる
第21条・22条:
いいですね、構造分解いきましょう。
「私の夫tueee」は単に“助けに来る”だけでは弱い。
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2. 敵の登場と優位性の誇示
4. 決定的危機
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## ①平穏(落差を作るための地面作り)
###目的
・夫の不在を自然にする
ヒロインだけが“夫の本当の恐ろしさを知らない”とより美味しい。
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## ② 敵の登場と優位性の誇示
###目的
・敵の強さを見せる
* 高位貴族
*王族の縁者
* 有力商会
*聖職者
こと。
これで一旦、読者の不安を最大化する。
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###目的
・守られたい感情を最大化
ここが超重要。
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## ④ 決定的危機(絶体絶命)
###目的
・読者のストレス最大化
・次のカタルシスの準備
「恐怖」よりも
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ここが「私の夫tueee」の核心。
例:
「——私の妻に、何か?」
1. 敵が“初めて”怯える
2. 周囲がざわつく
3.ヒロインは驚きつつ安堵
4. 夫は怒っているが冷静
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###目的
・溜めたストレスの回収
###パターン
ここでやるべきことは
例:
---
# ■ 「私の夫tueee」を成功させる3条件
## ① 夫は“常にヒロイン側”
迷いがない。
疑わない。
これが安心の源泉。
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## ②ヒロインは“守られるだけではない”
完全被害者にすると弱い。
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## ③ 敵はちゃんと嫌われるように作る
ここは遠慮しない方がいい。
---
# ■ 失敗例
「俺tueee」との違いは、
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### ②ヒロインが初めて“夫の恐ろしさ”を知る
「……ああ、この人は、本当に世界を動かせる人なんだ」
---
もしよければ聞きたい。
どの方向に掘ります?
そこ、セキュリティが厳しくてさ。俺ら非正規(派遣とかBPO)は、外部との電話もメールも一切禁止。仕事上のやり取りでどうしても外と連絡が必要なときは、全部プロパー(正社員)を通さないといけないっていう徹底ぶり。
そのプロパーさんたちも私物スマホの持ち込みは当然NG。デスクに置いていいのは会社から支給されたPCとガラケーだけ。スマホの時代にみんなでガラケーをいじってる光景は、なかなかにシュールだった。
外からの突発的な電話で作業を中断されることもないし、変なスパムメールに煩わされることもない。目の前のタスクを淡々とこなすだけ。ノイズが一切ないから、ある意味では究極の集中環境ではあった。
でも、3ヶ月くらい経った頃にふと怖くなったんだよ。
外部と繋がれないってことは、最新の情報からも遮断されてるってこと。その現場専用のガラパゴスなルールやスキルだけが積み上がっていく。
「楽だけど、ここで5年過ごした後の自分に市場価値はあるのか?」って自問自答したら、答えはノーだった。
たまにあの「静かすぎる職場」を思い出すこともあるけど、やっぱり外の世界と繋がってないとダメだわ。あのままあそこにいたら、今頃どうなってたんだろうな。
ただ、なんでそう思ってるかが深掘りされてないから、そういう面でも心が読めない人物だね
現在、みんな大好きレブレサックまで進んだが、いまだに全滅一回もなし。
死者が出ても戦闘終われば生き返るので、基本的に全滅しなければ攻略が続行できる。
街の教会や宿屋も普通にあるのに、ダンジョンの入り口に全回復&セーブポイント。中ボス前にも全回復&セーブポイント。長いダンジョンでは途中にも全回復&セーブポイント。
広かったダンジョンは狭くリフォームされてるのに、「ちょっとまだ全然MPとかへってないんだけど」というタイミングでも容赦なく出てくる全回復&セーブポイント。
「ダンジョンの途中でMP尽きたんで撤退」なんて絶対させないとばかりにシェルパ100人雇って高尾山登山するような難易度。
どんなにレベル差があっても1回の戦闘で必ず5ポイント貰える職業経験値。
「MP尽きるまで戦ってから宿屋泊まろー」と思って戦闘してると、MPが尽きる頃にはレベルが上がって全回復してしまう事もしばしば。
魔法効果のある有能武器も多いから、呪文メインの職業がMP尽きるみたいな事態になっても手詰まりにならないし、
年がら年中誰かバースト(リミットブレイクみたいなやつ)してるせいで、逆に戦略が立てづらい。放っておいても何とかなっちゃうんだもん。
職業も副業できるから、笑わせ師みたいな使えないジョブも、メイン職業がゴッドハンドで閃光斬りする裏側で育成できる。(まあ、方向性の違う職業を副業につけちゃうと、ステータスの補正が食い違ってしまって弱体化は避けられないが)
AIも優秀だから「バッチリがんばれ」でバッチリがんばってくれて、ボス戦をAI任せにしても別に困らない。副業&AI任せという時代の先端を行くワークスタイルのドラクエ7。つみたてNISAとリモートワークも実現できないだろうか。
戦闘はレベル差があれば、戦闘に入らず斬って捨てて1ポイントの職業経験値を稼ぐか、あえて戦闘に入って5ポイント稼ぐか2択が可能。
まだ取ってない石板の場所は案内人に聞けて、石板の祭壇は一画面に集約。
こんだけ至れりつくせりだと、原作にあった面倒臭さは微塵もない・・・と思うじゃん?
面倒臭いんだなこれが。
というのも、石板世界をクリアしたら、現代に戻ってクリアしたばっかの出現した島を探索し直さなきゃいけないから。
町の中の宝箱も、ダンジョンの中の宝箱も、もう一度取り直さなければならず、当然町の人たちとも話す必要がある。
くっそ面倒臭い。
今やってるレブレサックも、石板世界クリアした後に、また現代のレブレサックに行って嫌な思いをしなきゃならんのである。
なおシナリオは原作にかなり忠実であり、「あれ、なんか省略されたかな?」と感じるポイントはあっても会話は違和感はない。
で、レブレサックは半年前のPS1版に続けて2度目の体験なのだが、
レブレサックの何が嫌って、そんなに非がないのが一番嫌なところだな。
悪と言えるほど悪ではないのだ。第一印象は完全に普通の村であり、
むしろ、一度はOKした仕事を理由も言わずに「やっぱやらん」と言い出した主人公達を、納屋に閉じ込める程度で済ませてるあたり、かなり理性的であるとも言える。
まあ、ドラクエ主人公の常として何喋ったのか全く表示されないから、ほんとは何か言ってたのかもしれんけど、仲間も何も言わねーし。
「あの魔物は何かおかしくて裏事情がありそうだから、ひとまず我々に本件を預けてもらえないか」程度の事が言えればあんな事態にはなってないのではないかと思われ、
主人公サイドももーちょっと何とかならなかったのか、という感があるところもプレイヤーのイライラに拍車をかける。
で、そんならレブレサック良い奴なのでは? というと別にそんな事もなくて、やっぱり嫌な村なのである。
とにかく小市民根性で、被害者意識が強いせいでその裏返しで集団暴力に走るという、もう人間の嫌なところ見せられてる気分になるのである。
現代のレブレサックはまた違うところが嫌なのだが、まあ、そっちはまだ辿り着いてないから置いとこう。
そーいや、黄金の女神像出てきたけど、あれの扱いは結局どう変わるのかな。
まあ楽しみにさせてもらおう。
知り合いに18歳になるまでちゃんとエロゲーに触れるのを我慢していた男性オタクがいた。興味はめちゃくちゃあるのに手を出さなかったらしい
私は40代の氷河期世代で、湾岸戦争(1990年〜1991年)の記憶があるが、その時マスコミで「日本は金だけ出して人は出さない」と責められていたと報道されていたのをを覚えている。私はそれの何が悪いのか分からなかった。金を出しているならば十分ではないか、と。
アメリカを中心に組織された多国籍軍に日本の自衛隊は参加していなかった。
結果は多国籍軍の勝利に終わったが、戦死者は出ている。自衛隊が加わっていたら、ここに日本人も含まれていた可能性が高いだろう。
つまり、憲法9条は確かに、日本人の命を守っていたんだよ。「憲法9条で日本は守れない」は、派遣される自衛隊員の命を換算しない考え方だ。
自民党改憲案による9条改正によって、自衛隊員が海外で戦死する可能性は高まる。
憲法に自衛隊が明記されず違憲状態なのが可哀想だから明記してあげようという声は、一見優しいように見えて自衛隊員の命を考えない冷酷な意見だと思う。
俺は無学だから物価高とインフレってイコールかと思ってたんだ。
ほら、100円で買えたチョコレートが200円出さなくちゃ買えなくなったということは、反対から見れば貨幣の価値が下がったってことだろ?
感情処理の癖
・時間を確保して冷静に考えてから言わないといけないことなら言う
⭐その場で反応しないコツ
しないため
ヒートアップすると
判断精度が落ちている状態なので、誤作動を防ぐ安全装置として手短にその場を終えるため、低刺激モードにする
1
その場では説明しない
だから、その場で発生しそうな、しちゃった自分の危ない感情の波ををしのぐのがまず第一
と言って一旦引き取る
そのときは大事なのが、いつまでに、一旦整理してお持ちします、と宣言すること、だってさ。AI様曰く。
2
その場で勝とうとしない
会議は「信頼の蓄積の場」であって、逆に正しさでは信頼は得られない
自分が感情的となっているおそれがあるなら、黙る方が賢い(つまり、バカな自分をさらさない方が勝率上がるし、バカな発言したら当然負ける確率が高い)
3
時間を味方につける
・30分後に整理
・1対1で相談
でよい。
時間を使うのは戦略的撤退であり、自分の整理、情報収集のための時間稼ぎをさせてもらって、成功率を上げる。
また、感情は安定してる方が良さげ
賢くない状況ではしゃべったら負け
ヒートアップしたら、そう見えたら損
そもそも、たとえ会議、話し合いで間違った結論になってたとしても、それが最後のチャンスではない
なのにあえてその場で言うべきことか、積極的に改善するタイミングかどうか、しかも自分は判断できないタイミングでないか、という自問が重要
静かな人は、「余裕がある人」に見える技術がある
たとえ、
・改善意欲がある
・正義感がある
・真面目
であっても、ヒートアップして見えただけで損
一旦引き取って時間をムダにすることになるのは、こちらの精度を確保するために必要なこと
つまり、他のみんなには申し訳ないけど、最終的な満足度を上げるためには一旦ここは引き取らせて欲しい、という態度の結果そうなる
「性格変更」は無理でしょうけど、短絡思考で下手な発言して自分が損することを避けることが重要
⭐よって、次に強い指摘を受けたら
1. 3秒黙る
2.目線を落とす
3. 「承知しました」と言う
4. その場では終わらせる
それが、短気で損せずに長期戦で勝つ方法
その場では解決できないけど、自分の能力が発揮できていないかもしれないから、申し訳ないけど一旦持ち帰らせてもらって、その場は一旦終わらせるため、打ち合わせの技術として上の4つを使う
⭐まとめ
(参加したら確認事項が増えただけでも良い)
・腹をわって激論して、結論が得られるかはギャンブルだから、感情的な反応を正当化しない
反応しない
・決定を保留して精度確保の時間を稼ぐ
・その場では戦わないから冷静で、精度を保てて安定する
ふこうすぎる
じこちゅうなどうろぞくめ
なんでまいにちまいにちこどもほうちしてるんだよ
みんながめいわくしてるのわからないのかよ
だまれよくずが
まとめてつぶしてやりたい
れんちゅうめ
ゆるさない
けいさつとがっこうのちゅういむしかよ
がきさけばせんな
たにんのいえのまえでさわがせんな
きせいあげんな
原口負けたけど、反ワク陰謀論やらかした上に連合の支援も無い中で自民党勢力の圧勝を許さないあたり強いわな。そこまで筋を通せるから踏み止まれた感がある。公明に尻尾振ったお偉い連中が無様に負けてる事考えたら、筋通せない奴が順当に見切られた感じがある。
ホンダにとって、悪夢のマクラーレン・ホンダ時代の再来を思わせる、散々な開幕前のバーレーンテストとなっている。
全くの新規参入チームであるキャデラックを除くライバルチームたちは紆余曲折はありながらも順調にマイル(テストでの走行距離)を稼ぐ中、
ホンダのPUはテスト期間中のほぼ全てで300キロ以上の速度は出さないセーブモード走行に終始していた。
他のPUメーカー(新規参入のアウディ含む)、意外と言っていいほどの好調ぶりを見せるレッドブル・パワートレインズフォードの順調な仕上がりとは雲泥の差である。
F1が長年慣れ親しんできたフラットボトムに近いオーソドックスな構成に戻され、
PUも昨年までのMUG-Hという非常に複雑(ターボの排熱から熱を回収して電気へと変換する仕組み(この仕組みによりF1のPUの熱交換率は50%を超えていた(市販量産車のかなり優秀でエコなエンジンですら熱交換率は40%程度))な機構が省かれた。
本来であれば、より簡素なシステムとなったPUに、昨年前での複雑なPUで何度もチャンピオンを取ったホンダが苦労するわけもないのだが、、、。
ただ思い起こされるのは悪夢のマクラーレン・ホンダ時代と言われる、
2015年から2017年のマクラーレンとホンダがジョイントした暗黒時代のことだ。
ホンダPUは非常に非力で、というかまともに走ることもままならないことも多く、
「GP2(F1より下位のカテゴリーのクラス)エンジンだ!!」
とレース中に罵られた場面は海外ではネットミームになるほど繰り返し擦られたものである。
その時代を思い起こされるほどの今回のプロジェクトの立ち上がりの悪さである。
いや、そうではないと思うのだが。
ホンダは通常、新しいレギュレーションに挑む時、革新的、いやそれは突飛とすらいってもいい理想主義的な技術に取り組むのが常である。
サイズゼロ、悪夢のマクラーレン・ホンダ時代にもマクラーレンの要望に従い、
サイズゼロと呼ばれる実現不可能なレベルのコンパクトなPUの開発をしたことがその間違いの元だった。
だが、今回のプロジェクトにおいてはそのような冒険はしていないように見受けられていたのだが、、、。
そして、Formula-1はオーストラリアメルボルンでの2026年の開幕を迎えることになる。