
はてなキーワード:おかしとは
いや、「お花畑」という揶揄は大嫌いなんだが、常日頃この言葉を好む人達は、
「高市自民は戦争なんかしたくない」みたいな思い込みに対してはそう揶揄しないのはどうして?
権力者の善意を無条件に信じる人達には、「お花畑」という揶揄は向けられないのはどうしてなんだ?
ていうか、このクソみてーなタグを作った人がどうだかは知らないが、
左派は別に「高市自民は戦争をしたがっている」なんて言ってない。
自民党改憲案が実現すれば、制度として戦争がしやすくなる、攻め込まれる口実ができる、アメリカの戦争に券き込まれやすくなる(=防衛力が下がる)から問題だと言っているのに、
憲法を変えるなら、現在だけでなく遠い将来を見据えた展望が必要で、
そういう話をしているんだよ
軍備を放棄すれば攻め込まれるとか言ってる人もいるけれど、それも藁人形論法だな。左派はそんな話はしていない(攻め込まれた例で言えば十分軍事力があったイスラエルに言及しないのもおかしい)
まぁ、そういう意味でもこのタグは本当に最低だし、高市首相の名アシストだと思う。
Shin-Fedor右派も(高市さんも)左派も戦争なんかしたくない、戦争を止めたいという点では同じなはずなのに、なぜか「高市自民は戦争をしたがっている」という気持ちいい(気持ち悪い)妄想を前提に動くから変なことになる
https://b.hatena.ne.jp/entry/4783197406563793538/comment/Shin-Fedor
テメェやブクマカでカスみたいなコメントしてる悪質クレーマーが嬉々として嫌がらせしてんだろうが
お前らエコチェンの中で「叩いて良い奴」認定されたら何したって良いって訳か
ネットリンチを正当化するなんて何年前のネット社会で生きてんだよ、認識をアップデートしろよ
はてなはもう既に10年ぐらい認識が化石化してるとは思ってるがさすがにこれは笑えないぞ
気に入らない人間や企業に嫌がらせして、無理矢理主張を撤回させたりやる事を邪魔して
反社会的な犯罪者集団に片足どころか両足突っ込んでるじゃねーか
統一や創価、オウムみてーな危険カルト宗教の集いを見ている様で心底ゾッとするわ
ただのITおじさんと何となく生き辛そうなおばさんのたまり場だったはてなはどうしてこうなってしまったんだよ、マジで
お前ら本当におかしいって、狂ってきてるって
ここです‼️
テメェやブクマカでカスみたいなコメントしてる悪質クレーマーが嬉々として嫌がらせしてんだろうが
お前らエコチェンの中で「叩いて良い奴」認定されたら何したって良いって訳か
ネットリンチを正当化するなんて何年前のネット社会で生きてんだよ、認識をアップデートしろよ
はてなはもう既に10年ぐらい認識が化石化してるとは思ってるがさすがにこれは笑えないぞ
気に入らない人間や企業に嫌がらせして、無理矢理主張を撤回させたりやる事を邪魔して
反社会的な犯罪者集団に片足どころか両足突っ込んでるじゃねーか
統一や創価、オウムみてーな危険カルト宗教の集いを見ている様で心底ゾッとするわ
ただのITおじさんと何となく生き辛そうなおばさんのたまり場だったはてなはどうしてこうなってしまったんだよ、マジで
お前ら本当におかしいって、狂ってきてるって
「会社の人にきいたから」といって日光とか長野だののお寺を主に旅行したがるようになった
家でもずっと韓ドラを呆けたように見ていて、様子がおかしい
家に帰ってくると必ず怒鳴るようになった
家の中のことを国に頼るのがおかしいし
家事育児が以前は不当に下に見られてきた、もうそんなんみんな知ってるから。分かってないの古き悪しき奴らだけだから。
たまに酷い男に(なんでそんなんと結婚したか知らんけど)家事育児丸投げされてて被害訴えるとか、それは辛いのは分かるし投稿したらいいよ、そりゃそいつは酷いよ。
でもそれを盾に取り巻きが「男」が悪い母親は大変だをガンガン言ってさ。もう最近の普通の男は家事も育児も仕事もやってるだろ…。
男の家事育児に対してもなんか言ってくるよな必ず。粗探ししてあれが悪いこれが悪い、そんでズボラ主婦が云々みたいなのには褒めてさ。男の家事ってすげー透明化されてると思う。やってるよみたいなこと言うと必ず疑いの目から始まるだろ?どんだけ加害的に見てくんだよ。アンコンシャスなのかなその加害性に。男に対しては酷いこと言っても大丈夫だと思ってんのかな。
男はヘラヘラしてゴメンナサイ母親様には敵いませんって言って、ヘラヘラしてんなよって叩かれないといけないのよ。
あと仕事が楽で楽しいことだと思ってないか?キャリアの継続がーって、そんなんいらねーよ仕事しなくていいならしたくないわ。出世したくない若者が多いのにバランスおかしくねーか?
そんで仕事だって大変だって言うとそれは分かってるよみたいに言うじゃん。分かってる態度じゃないのよ明らかに。むしろ分かってるのに伝わってなくて悲しいみたいにしてくるけどなんだその加害押し付けムーブ昭和のジジイかよ。
お前らが母の辛さ分かってないと思ってるのと同じかそれ以上にお前ら父の辛さ分かってないと思うよ。でも口は封じられてるわけ。しかも男のほうが口下手多いからな。
精力を仕事に奪われ家庭で認められることはなく口も上手く回らず。そりゃ死ぬよ。
テレビも男叩いてりゃ安牌だし、女も男も男を叩くやん。女に物申したいときはマツコ・デラックス通さないといけないとかになってるやん。なんだ?これ。マツコも大変だわ。基本男叩きしつつ適宜女に物申し役してさ。それでも母親には逆らえんわな、自分はなれない立場だし。
コロナ後遺症(LongCOVID)になって2年と少しの僕が、個人的に症状をAIに相談しまくり、実践した対処法などを記載してみようとおもう。
対象:重症で寝たきりではないが、確実に体調がおかしい人。中等症くらい。仕事を続けられるか不安になったことがある人。あるいは、感染後になんとなく調子が悪いけど後遺症だと気づいていない人。
書いているのは:医師ではなく、2年以上コロナ後遺症を経験した当事者。AI(ChatGPTとGrok)に症状をぶつけて調べまくり、実践して効果があったものをまとめている。具体をすぐ知りたい人は「対策」の項だけ見てください。
めざまし8でヒラハタクリニック(後遺症外来)が取り上げられた回で、コメンテーターが「自分がコロナ後遺症だと思い込んでしまうことで——」と発言していた。
https://youtu.be/2TSxKw_QWkc?t=787
まるで陰謀論者扱い。気持ちの問題で丸めていては、いっさい解決策は生まれない。当事者として通院しつつ、それ以外に具体的な対策をAIにも相談して、実践した内容を共有する。
AIに症状の推移を相談したところ、後遺症にはフェーズがあると教わった。自分の経験とも一致する。専門家ではないのであくまでAIの分析として書く。
👉 この時期にジム再開・仕事フル復帰・徹夜をすると、その後の経過が悪化する。自分はこれを知らずにジムに行って翌日発熱した。典型パターンらしい。
ここで多くの人が「おかしい」と気づく。一番きつい。
👉休職・退職・引きこもりになる人が多いフェーズ。思考もネガティブな考えしか出てこなくなり、絶望との戦い。自分は副鼻腔炎が治らなすぎて後遺症を疑い対策開始。仕事は休職も真剣に考えたが、リモートだったのでギリギリで継続。
長期戦の始まり。治ったと思っても繰り返すことに気づく。
👉 慢性化に体が適応して、飲み会が嫌いになる。何やっても効かないPhase 2よりは対策が効果を出しやすいフェーズ。
たまに正常だった頃の感覚を思い出せる日が来る。
👉活動時間も正常に近いくらい長くでき、後日もPEM的な問題が出ない。大枠は治っているが、細かい症状の悩みが出る感じ。自分は今ここ。
フェーズごとに「何が効くか」が違う。以下は自分が実践して効果が大きかった順に並べている。
上咽頭(鼻の奥、喉の上)に塩化亜鉛を塗布する治療。上咽頭は迷走神経に近く、ここの炎症が全身の自律神経症状や鬱症状につながる。
実感: 鬱症状の改善に最も効いた。影響の大きさでいうとこれが1位。
対象フェーズ:Phase 2以降(ただし何が効くかは個人差あり)
クラリスロマイシン、ペニシリン系、セフェム系、マクロライド系——全種類の抗生剤を処方されたが効かなかった。
ラスビック(ラスクフロキサシン)が異常に効いた。副鼻腔炎が駆逐されたら、全身の独特のだるさもかなりなくなった。後述するが、副鼻腔炎は「別の病気」ではなく炎症ループの一部なので、ここを断ち切ると全身に効く。
再発してもラスビックを飲め(医師の処方で)。 今の抗生剤が効かないなら、別の系統を医師に相談すること。
これは医師に相談が必要な項目。後述のMCAS状態で放出されるヒスタミンをブロックするための薬。H1受容体(鼻水・かゆみ・不安系)とH2受容体(胃酸・全身炎症・脳霧・自律神経系)で担当が違うので、H1・H2を両方使うことで全体をカバーできる(海外ではLongCOVID由来のMCAS治療で併用が主流らしい)。
自分はオロパタジン(H1)を丸2年飲み続けて症状が残っていたが、ファモチジン(H2)を足したら脳霧や炎症感が軽減。Phase 3を抜け出すのに効いた気がする。
自分の処方:
医師に「LongCOVIDでMCAS的な症状があり、H1+H2併用を試したい」と伝える。研究で有効性が複数報告されている組み合わせ。
対象フェーズ:Phase 2以降(効果が出るのはPhase 3から)
やり方を間違えると逆効果。自分はずっと水道水+安い市販の海水塩でやっていた。YouTubeで「水道水OK」と言ってる人もいる。が、不純物で逆に鼻炎を悪化させていた可能性が高い。
正しいやり方:
注意: Phase 2の序盤は効かない。意味ないと思うかもしれないが、Phase 3以降は確実に効く。信じて続けろ。
鼻が物理的に詰まっているとき: ナザール(血管収縮系)で一時的に通す→鼻うがい→モメタゾン(ステロイド点鼻薬)の順番。血管収縮系はAIにも止められがちだが、物理的に塞がっている場合は仕方ない。連用は避ける。
薬ほどの即効性はないが、体感で効果があったもの。体感が大きかった順に並べる。
体感で一番効いた。鬱症状の改善と、酒の影響をブロックできる感覚があった。後遺症でミトコンドリア機能が落ちており、B1はエネルギー代謝の補酵素として直接関わる。B1誘導体のフルスルチアミンを100mg以上追加するのが良い(アリナミンEX Plusで摂取可能)。通常のB1より吸収率が高く、神経組織への移行性も良い。
神経系の安定に。マグネシウムは形態が重要で、酸化マグネシウム(よくある安いやつ)は吸収率が低い。グリシン酸マグネシウムは吸収率が高く、グリシン自体にも抑制性神経伝達物質としての作用がある。自律神経の過剰反応を抑えるのに向いている。
天然のマスト細胞安定化剤。マスト細胞からのヒスタミン・サイトカイン放出を抑制する作用が研究で確認されている。研究ではクロモリン(処方薬のマスト細胞安定化薬)よりも有効だったというデータもある。MCAS対策の第一選択サプリとして海外では定番。
④ DAO酵素
ヒスタミン分解酵素のサプリメント。食事の15分前に飲むことで、食事由来のヒスタミンを腸内で分解する。低ヒスタミン食を完璧にできないとき、外食時のセーフティネットとして使える。飲み会前にも有効。LongCOVID後はDAO活性が落ちているケースが多いので、外から補う意味がある。
炎症の抑制と微小血栓の予防。LongCOVIDでは微小血管の炎症や血栓が報告されており、EPA/DHAの抗炎症・抗血小板作用が理にかなっている。
⑥亜鉛
免疫機能の正常化に必須。LongCOVID後は亜鉛が消耗されやすく、欠乏すると免疫応答が乱れる。味覚障害がある場合は亜鉛不足の可能性が高い。
天然の抗ヒスタミン作用がある。マスト細胞の安定化にも寄与する。抗酸化作用で酸化ストレスを軽減。ただしヒスタミン的に柑橘系は地雷なので、サプリで摂るのが安全。
免疫調節に関わる。LongCOVID患者でビタミンD不足が多いことが報告されている。免疫の過剰反応と不足反応の両方を正常化する方向に作用する。日光を浴びる機会が少ない(外出が減る後遺症患者は特に)なら補充推奨。
※サプリは"補助輪"。炎症の本体(副鼻腔・上咽頭・ヒスタミン)を抑えないと効果は限定的。とのことです。
避けるもの:発酵食品全般、ビール(絶対禁止)、ワイン、熟成チーズ、加工肉(ハム・ソーセージ)、缶詰の魚、トマト、ほうれん草、ナス、残り物の再加熱(ヒスタミンが増える)。
完璧にやる必要はない。地雷を避けるだけで十分効果がある。酒は飲むならハイボール。
なぜ壊れるのか:アルコールはマスト細胞を直接刺激し、DAO(ヒスタミン分解酵素)を阻害する。LongCOVID後はマスト細胞がすでに不安定なので、少量の酒でも神経炎症+自律神経崩壊になる。普通の二日酔いとは次元が違う「現実感喪失・思考不能・鬱」が数日〜1週間続く。
ルール②:ビールは飲むな。ハイボールにしろ。(Phase 3以降)ビールは発酵飲料でヒスタミン含有量が非常に高い。ハイボール(ウイスキー+炭酸)のほうが予後がだいぶマシ。自分はビールを飲んだときに鼻詰まりがエグくて、ハイボールだと比較的ラクなことに気づいた。ヒスタミンの差で説明がつく。飲まないのが一番だけど、飲むならハイボール。
ぶっちゃけ何年も繰り返すと、酒飲みたい気持ち自体が薄れてくる。神経系の炎症期にメインの症状が移ると、酒で楽しいとかが起きなくなる。
| フェーズ | やったこと | 結果 |
| Phase 1 | EAT開始 | 鬱症状が改善し始めた |
| Phase 2 | ラスビックに出会う | 副鼻腔炎駆逐、全身倦怠感が大幅軽減 |
| Phase 3 | H1+H2併用、ビール→ハイボール、低ヒスタミン食、鼻うがい改善、サプリ開始 | アレルギー性鼻炎が劇的に改善。Phase 3の終焉 |
| Phase 4(今) | 上記継続 | 完全ではないが1年前とは明らかに違う |
ここからは対策の「なぜ効くのか」の背景。対策だけ知りたい人は読まなくていい。AIに症状を全部ぶつけて対話を繰り返した結果、たどり着いた整理。
Phase 1〜2の症状は、コロナウイルスが体内に残っていることが原因と考えられている。2024年のLancet Infectious Diseases掲載の研究では、軽症のコロナ回復者でも感染後4ヶ月時点で複数の組織からSARS-CoV-2のRNAが検出され、ウイルスRNA残存者はLongCOVID症状の発症リスクが約5倍(オッズ比5.17)だった。Nature誌に掲載された別の研究では、上咽頭(鼻の奥)からもウイルスRNAが検出されており、LongCOVID患者の90%に慢性上咽頭炎が確認されている。
つまりPhase 1〜2は「治った」のではなく、ウイルスの残骸がまだ体内で免疫を刺激し続けている状態。EAT治療(上咽頭擦過療法)が効くのは、この上咽頭に残存するウイルスRNAを物理的に除去し、炎症性サイトカインを抑制するからだと考えられている(2025年、福岡歯科大の研究チームがVisiumHD空間トランスクリプトミクスで実証)。
Phase 3以降は、ウイルス自体はほぼ消えているが、免疫システムが「戦時中」のまま固定されている状態。最新の学説では、MCAS(MastCell Activation Syndrome:マスト細胞活性化症候群)が有力な説明とされている。Phase 3以降のサプリや低ヒスタミン食は、このMCASを抑えるための対策。
マスト細胞は免疫系の「見張り番」。全身の粘膜や結合組織に配置されていて、異物(ウイルス、アレルゲン等)を検知すると、ヒスタミン・サイトカイン・ロイコトリエン等の炎症物質を放出して免疫反応を起動する。
MCASは、このマスト細胞が常に「過覚醒」状態になり、大した刺激がなくても炎症物質を全身にばら撒き続ける状態。結果として、だるさ、局所炎症、鬱、鼻炎、腸の不調がそこら中で同時に発生する。
→体はもう安全なのに、神経と免疫だけが戦争を続けている状態。小野田寛郎状態。
| 症状 | MCASの説明 |
|---|---|
| 鼻詰まり・副鼻腔炎 | 鼻粘膜の慢性腫脹→ドレナージ不良→二次感染の繰り返し |
| 上咽頭炎の再発 | 上咽頭の粘膜にマスト細胞が豊富。過剰活性化で慢性炎症が持続 |
| 腹痛・下痢(IBS様) | MCAS由来のIBS様症状。腸・鼻・脳が同期する |
| ブレインフォグ・鬱・不安 | マスト細胞が血液脳関門を損傷、脳内のミクログリアを活性化 |
| 震え・微細運動低下 | 交感神経過剰+副交感神経の乱れ |
| ストレスで鼻が詰まる・鬱が来る | 交感神経急上昇→マスト細胞さらに活性化 |
| 夕方〜夜に悪化 | MCASの典型的な日内変動パターン |
コロナ後遺症は気のせいでもメンタルでもない。免疫 × 神経 ×ヒスタミンの慢性ループであり、時間+炎症制御+神経の再配線で良くなる。対処法を知っているかどうかで回復のスピードは変わる。他にも効果のある対策など、もしあれば教えて下さい。
⚠️ 免責事項: この記事は個人の体験とAI(ChatGPT・Grok)とのPermalink |記事への反応(0) | 00:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/c79d13cf4509a7c626ddf13aab33a93121f9948c
日本人強盗が中国籍女性の顔を殴り金を盗もうとし、中国籍女性が、咄嗟にナイフで強盗の太腿を2回刺して死亡させた
男性が居室を退出しようとしていたと推認されることや、男性が拳での殴打だったことなどから生命を脅かされる事態までとはいえず、「過剰防衛で、危険な態様の行為で死亡させたことには相応の非難ができる」とした。
強盗に家に踏み込まれ殴られて生命を脅かされていると感じない人が居るのだろうか。
強盗が殴打で殺す事件は男相手ですら沢山起きてるのに、強盗を刺して殺しても正当防衛成立しないのおかしいって。
男の拳が女にとって死ぬほどの危険はないとか正気で言ってるのか?
事件当初不法滞在中国籍女性が日本人男を刺殺したと報道され、ネットでも激しいバッシングに晒されていたし、色々な意味でエグい事件。
だけでいいんだよ
なのにバカで低知能で下品さしか能のないゴミみたいな左翼政党議員が
高市のリウマチを揶揄してるとしか思われない下品な画像をアップロードして
案の定「病気への揶揄」「リウマチ患者全員への差別」なんて言われて
ガン詰めされて対応に追われてる
追及する方が「病気をからかう人間の屑」ってフレームになっちゃった
高市がどんなに助かってるかって
で、言うに事欠いて「病気を揶揄したんじゃない」とか言い訳して
「権力者にはどんな揶揄も許される!」って居直る根性すらないならなぜやった?
つまり
ずーーーっと擦られて山本の評判を落とし続けてる
じゃなきゃいけなかったのに。
ガンの報告をしてもずっとその事を擦るられてる。
安倍が撃たれて死んだことについて
もう何を言おうともリプ欄がそれで埋まっていいねがそっちへつく。
敗戦の弁にも「こういう最低の人間だから落ちるんだよ」ってやられてる。
毅然とした風な態度を保つことに余念がない。
自民党が国を滅ぼすぐらいに言ってるけども
自民党への怨み節は相当言ってるけど
無意味に幼稚で口汚く、
こんな忠告を聞いてもらわんでもなんにも構わんけど
ずいぶん無駄な損が減ることは請け合う。
というか俺は古い左翼には滅んでほしい。
滅んでほしいのになんで治せる弱点なんか教えるのかというと
あのカスどもはこの欠点は死んでも治さないのを知ってるからだ。
勝って実現したいほどの明確なビジョンもない。
辛抱しても掴めるかわからない勝利のために辛抱することなんかより
ずっと魅力的なのだ。
昔はまともな人だったのにどんどんおかしくなって
乱行に快感を覚えるようになるのだろうか?
もうどうでもいい
もう好きなことを泣き叫びながら滅んでいけばいい
テーテーテー!↓ テーテーテー!↑(火サスのオープニングテーマ)
とはいえ、ペペは別に悪い事をしたわけではなく、むしろ誠実だったと言える。
恋愛至上主義の女性2名と違って、自分の恋心なんかより義理を通す事を優先しただけである。
じゃー、誰が悪かったかというと、イワン(結婚後)とカヤ(結婚後)であって、
前半戦は実は誰も悪くない。
結果論としては酷い事になったが、これはもうイワンの自爆が原因なのであって、ペペに責任は無い。
イワンも別に悪い奴ではなかった。ただ愚かで弱かっただけである。
リンダもまた駆け落ちしてでもペペと一緒に行く望みは持っていたものの、
ペペがいなくなった後に一人で追っかけるまでの決断はしなかったわけで、
結局は結婚生活が破綻するまでは我慢して妻の役割を果たしていたわけである。
イワンは悪い男ではないがダメな男であり、カヤはダメな女ではないが悪い女であった。
この二人のその後は、リメイク版ではグリンフレーク編が終わるまでは原作通りだったが、今後どっかでフォローされるんだろうか?
エンゴウと同じ時代だから、エンゴウに流れ着いててもおかしくないし、リメイクから消されたリートルードにも通じていたはずなのでそっちに行った可能性もある。ダイアラックと同じ時代かどうかは分からないが、移民の街に行ったのかもしれない。
カヤにとっては望みが叶ったとも言えるが、カヤが好きだったのは若い頃の独善的な優しさを持ったイワンであるわけなので、
もはや大人の良識を持ってしまったイワンから愛される事があるのかどうか微妙な感はある。
カヤは過去に囚われている女であって、小瓶の紐や、旦那がいなくなって屋敷を手に入れればイワンを取り戻せると思ってる辺り、あんまり現実が見えていない。彼女に見えているのは過去でしかない。
イワンは明らかに「昔からのよしみで責任を取る」といういわばペペと同様の心持ちでカヤを連れて去ったのであり、
カヤへの情は愛ではなく「不始末への責任感」でしかないように見える。
イワンはくたびれ切った中年であって、カヤへの情よりも明らかに息子への情の方が強かったはずだ。
その上で、いかにエゴイスティックなものであろうと自分への愛ゆえに道を誤ったカヤを見捨てる決断まではできないという、
ペペと同様に、自分の最愛のために戦う決断ではなく、最低限の道義を通すことに意味を見出していたわけである。
しかし、それは男の意地の一種ではあっても、勇気とは異なる何かなのであって、勇気のない道に人生は微笑まない。
堀井先生が二人のその後を描かなかったのは、「これもう人生詰んでんだろ」という判断からだったのかもしれない。
4人が4人とも、大人になる事に失敗した男女4名の物語であった。
あ、あと魔王倒した。
手段はどうであれ、強制的に北方四島を占拠してしまったら、イケイケになる気はする。
少なくとも占領して即核が打たれることは、現実的には考えにくいだろう。(もちろん恐怖は常にある)
高市がトランプ並みの独裁主義者だとは思わないけど、仮に日本の首相や政府がトランプ級なら、そのくらいやってもおかしくないよね…。
人類の敗北だよね
Add9?しらねぇよそんなもん
人類が美しいだけを目指して2000年近くやってきたわけだけどさ今AI回忌で醜いとか汚いに手染めてんじゃん?
情けねぇよそれほんとに
綺麗な音だけで音楽作ってみろよ米津
完成度で勝負してほしいよ、また
増田が死ぬのはぜんぜん構わないというかむしろ大歓迎(はてな民みな死ね)なんだけど
なかなか死ぬのは難しいと思うよ
生きてる意味は分からんが、風邪やインフル罹っても治ってスッキリ健康になるのこそ意味わからん
回復力ってやつ、お医者さんや薬や栄養のおかげなんだろうけど何なんだろうって思う
あんまり思い当たるフシもなく病気になり、思い当たるフシもなく寝てたらまぁまぁ治る
病気にかかる原因が自分でも思い当たり、きちんと医者にかかって治療してもらって治るのは分かる
これが通常の病気だよなって思う
けど、そのへんで拾ってきた風邪でも高熱になるのは謎で、病院に行く前にすこしでも寝よう、と思って寝てたら治るのも謎
陰謀論だけど、#ママ戦争止めてくるわタグって自民の工作の一環なんじゃないかな
今回の衆議院選挙で岡田克也や安住淳が攻撃されて落選したのが自民の工作だとしたら、
#ママ戦争止めてくるわという如何にも庶民の反感を買いそうなタグをもって、高市自民に投票するように誘導したのだとしてもおかしくない
このタグの発端である清繭子さんは早稲田大学政治経済学部卒というエリートで、十分な政治知識があって当然の経歴でありながら、
逆に言うと、これまでリベラル系・左派系の政治活動をしていたという証拠もない訳で、
彼女がリベラルや左派の政治思想を持っているという根拠は何処にもない
それどころか、彼女が過去に書いたエッセイの内容を読むに寧ろ「社会に不満を言うよりも、目の前の小さなことをこつこつと」的な糸井重里イズムを強く感じ、
また、「小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。」という企画の中でも、取材対象の小説家には社会的弱者が数多くいるにも関わらず、政治への批判的な言及はほぼ出て来ない
以上から、反権力というよりは権力追認の人だと考えたほうが自然なんだよね
小説家になりたい人が、なった人に聞いてみた。
>警察は頑なに民事不介入だつって絶対に捜査しないし無断駐車し放題じゃんね
あれ確かにおかしいよね、他人の敷地に勝手に駐めても民事不介入だってさ、
阿弥陀の数だけ強く成れるのか否かは知る術も無いが、日本では「アミダくじ」を知らない人の方が珍しいであろう。
では「阿弥陀」の名を冠する理由が何なのかを知っている人は、日本人全体の何%ぐらいだろうか。仮に「アミダくじがそう呼ばれるのは何故?」とクイズを出したら、正答者率は何%だろうか。
もし正答率が低いとすれば、その原因は、現代の我々が馴染んでいる「アミダくじ」と昔の「阿弥陀籤」とでは形状が大きく異なるためである。
現代の我々に馴染み深い「アミダくじ」は、複数の進路を上→下あるいは左→右のように同一方向に向けて平行に並べるため、全体的な形状として、謂わば「四角形」に見える。
それに対して昔の「阿弥陀籤」は、複数の進路が中心から外に向かって伸びる「放射状」に描かれていたという。この「放射状に伸びる複数の進路」が、阿弥陀如来の放射状の光背を想起させるため「阿弥陀籤」と呼ばれるようになったと考えられている。
これは、仏教美術に関心を持つ人の間では、比較的知られている豆知識らしい。ちなみに私は、仏教美術の本ではなく、数学の本を読んでこの豆知識を得た。
しかし、あくまでも個人的な想像ではあるが「阿弥陀籤」と呼ばれるようになったのは、単なる形状の類似に留まらず、心情的な理由も有ったのではないか?
このように私の想像を掻き立てるのは、中世に職人歌合(しょくにんうたあわせ)と呼ばれるものが存在したからである。歌合は、柔道の団体戦のように、二組に分かれた詠歌者のチームが、双方一人ずつ対戦者を出し、何らかのお題の下に各々歌を詠んで出来栄えを競った(もしくは、そのような体裁で歌集を絵巻物等として制作した)。つまり、歌合戦ならぬ和歌合戦である。
職人歌合の場合、各対戦毎の歌の題材としては、対となるイメージを持つ二種類の職人が設定された。例えば、鋸引きと石切り、獅子舞と猿飼といった具合である。和歌合戦の対戦者は、其々二つのうちどちらかの職人をモチーフに選んでから歌を詠むのである。
この職人歌合で興味深いのは、対となるイメージを持つ職人の組み合わせとして「巫(かんなぎ、巫女)と博奕[博打](ばくうち)」が登場する例が見られることである。現代では「博奕・博打」は賭博行為を指すが、ここでは賭博で金や物を稼ぐその人を指す。巫(シャーマン)が神憑りによって神託を告げる職であったことから、博奕・博打もまた、或る種の神託を告げる職として古人には捉えられていたことを示唆している。
賭博行為が神託の顕現と見做された理由は、一つには、賭博の勝敗を決定する過程(サイコロを振る、コインをトスする等)にランダム性、偶然性、不確定性が伴うからであろう。ヒトが結果を予見したり操作したりすることが殆ど不可能な現象であるが故に、超越者の意思がその結果を左右する、若しくは、結果を予見できるのは超越者のみであると信じられた。それが賭博行為イコール或る種の神託というイメージを生んだのであろう。巫(シャーマン)の神憑りによる神託も、忘我状態で口走る言葉の非論理性、飛躍性、意味不明性、不可解性が「超越者にしか発信や解読が困難なメッセージ」と見做されたのであろう。
アミダくじに対して、ランダム性、偶然性、不確定性が有るように感じるか否かは、人により若干異なるかもしれない。アミダくじは数学の本で取り上げられることがある(線形代数で置換が登場する際にアミダくじに喩えて解説する等)が、有限個の対象や離散的な対象を取り扱うことは、連続的な対象を取り扱うことよりも、低く見られがちな傾向がある。
そんなアミダくじではあるが、進路の本数が増えて、作り方に少し工夫を施せば、一見しただけでは直ちに結果を見抜くのは結構難しくなる。ちなみに増田が小学生の頃、学級当番を選出するのにアミダくじを用いていたが、くじの参加者各自が出発点を選択するのと同時に、横棒を一本書き加えていた。こういった工夫を施せば、作成者のコントロールを離れ、たかがアミダくじ程度でも、簡単には結果を予見できないものに変貌する。こうなると「結果を左右することや知ることは、ヒトには無理で、それが可能なのは超越者だけなのではないか?」というイメージを、アミダくじに対しても抱く者が現れておかしくはない。こうした「超越者のみが結果に関与し得る」というイメージが、或る種のくじと阿弥陀如来との結合を生む心理的な原動力になったのではないだろうか。とまあ、そのように私は想像するのである。もっとも、これは単なる想像であって、証明は不可能である。それに、古人が超越者をイメージしたと想定するにしても、如何にして阿弥陀如来が選ばれたのかを説明できねばならない。仏教美術研究の専門家の意見を聞きたいものである。
少し話題を変える。
職人としての博奕・博打が「神託に関わる者」と見做された理由を、初めに賭博行為やくじ引きのランダム性、偶然性、不確定性に求めたが、もっと直接的な理由もあり得る。
職人歌合の絵巻物では、骰子そのものは見づらいが、双六盤らしきものを手元に置く姿で博奕・博打の姿が描かれているので、彼らが骰子を持っていることはほぼ確実である。この骰子であるが、古の時代には、鹿の角や骨を加工して作られていたと言われている。現代人の感覚からすれば、木材や石を加工して作る方が、材料の入手も加工も簡単に思える。したがって、態々鹿の骨や角を骰子の材料として用いたことには、古人にとって、それ相応の理由が有ったものと考えねばなるまい。
鹿は、山野に棲まう神の使い、或いは、神そのものである。その骨や角を材料にして作られるモノである骰子は、霊的・呪術的な力を持つモノと考えられた(期待された)のではないだろうか。
おそらく、鹿の骨や角と霊的・呪術的な力のイメージの結合は、遠く甲骨文字の生まれた時代へと遡ることができる。漢字の起源となった甲骨文字が、亀の甲羅や動物の骨を焼き、そこに生じた亀裂(当に"亀裂"とは、甲骨卜占が無ければ生まれなかった言葉ではないか?)で吉凶を占った際に、その甲羅や骨に占いの結果を刻み付けて記録した記号・象形文字から生まれたことは、よく知られている。この卜占("ヒビ割れ[卜]"による占い)に際して、亀の甲羅と同じぐらいよく用いられたのは、四足獣の肩甲骨であり、中でもそれは鹿や猪のものであるという。
遠い昔の祖先が鹿の骨で吉凶を占った記憶が受け継がれて、鹿の骨(や角)に霊的・呪術的な力が宿るというイメージを生み、博奕・博打の骰子を制作する材料として選ばれたのかも知れない。そんな風にも想像する。
ところで、甲骨文字の生まれる元となった卜甲・卜骨に関しては面白い話が有る。
漢字・甲骨文字・古代中国の研究者である落合淳思氏の著書によれば、甲骨卜占を行なう際に生じるヒビ割れは、焼く前の甲骨に予め細工を施しておくことによって、どのような形状になるのかをかなりの程度までコントロール可能であるという(落合氏自らの実験と発掘された甲骨に残された痕跡に基づく)。「つまり、見かけ上では、甲骨卜占によってあらわれた神の意志によって政治をするという形なのだが、実際には王が実行したい政策を甲骨卜占を通して正当化していたのである」(落合淳思『漢字の字形』[中公新書2534]p8から引用)
この甲骨に残された人工的亀裂は、現代人の視点から見れば「インチキw」と言いたくなるところではあるが、神・超越者に依存せず、人間が自らの意志と手によって未来を切り開こうと挑戦し始めた、涙ぐましい努力の第一歩を記した痕跡であるとも解釈することができる。
大昔の占い・くじ引きの類は、重要な物事に関して判断・決断に迷った古人が、藁にもすがる思いで行なったに違いない。しかし、自らの運命を(仮令、神仏のような超越者であろうと)"他者"の手に完全に委ねてしまうことには、やはり人間は堪えられないのではないか。P.K.ディックのSF小説『高い城の男』では、作中の登場人物の誰も彼もが、不安に駆られて『易経』による占いに依存していたが、それで彼らの不安が解消されることは無く、むしろ不安が増していたことを思い出す。
そう考えると、私の小学生時代、学級当番を決めるためのアミダくじを行なう際、生徒各自が一筆の横棒を書き加えていたのは、ランダム性・偶然性・不確定性を確保するためというよりは、むしろ直感的に子供なりの方法で、自らの運命に自らの手で関与しようとしていたのかもしれない。
最後に。
職人歌合にも詠まれた博奕・博打たちは、ラッキーアイテムとして、狼の牙を身に着けていたという。骰子は、鹿の骨や角で作られている。したがって、鹿にとっての捕食者である狼(オオクチノマカミという荒ぶるカミ)の力を借りれば、骰子の出目も人の望むような良い結果に操れるに違いない。博奕・博打たちは、そのように考えていたのではないかと言われている。
甲骨卜占のヒビ割れの形状をコントロールしようとした人々とは若干異なるやり方ではあるものの、博奕・博打たちもまた、神託の結果を人間の手でコントロールしようという欲望や意志を抱いていたのである。
したがって、阿弥陀籤が阿弥陀如来の名を冠するようになった理由を考察しようとするならば、単純に「形状が類似していたから」で済ませずに、古人が古人なりに未来を選択しようと思考したであろうという可能性を、決して無視するべきではない。少なくとも古人は、阿弥陀如来を古人なりの考えで「選んだ」のである。
我々の目から見て仮に他者が無知蒙昧、迷信の徒に見えたとしても「彼らは何も考えていなかった/考えていないに違いない」と決めつけてしまえば、色々と取り零すものが生じてしまうのであろう。
https://anond.hatelabo.jp/20260215174049
https://anond.hatelabo.jp/20260214195633
https://anond.hatelabo.jp/20260215200733
■米津玄師「せや!AIが流行ってるからへんなボイスサンプル入れて不協和音鳴らしたろw」←これ
人類の敗北だよね
Add9?しらねぇよそんなもん
人類が美しいだけを目指して2000年近くやってきたわけだけどさ今AI回忌で醜いとか汚いに手染めてんじゃん?
情けねぇよそれほんとに
綺麗な音だけで音楽作ってみろよ米津
完成度で勝負してほしいよ、また
共働きサラリーマンの家に生まれ何一つ不自由ない暮らしをしてきた。小学生の時から習い事をさせてもらい、中高一貫校に通わせてもらった。
受験もうまくいった、旧帝大の機械学科に進学し大学院も無事卒業して最大手の機械メーカーに就職した。
正直人生上がりだと思っていた。両親のように家庭を持ち、大きな家と自家用車2台を買って同じような境遇の子供を再生産する運命なのだと思っていた。
しかしうまくいかなかった、俺は想像以上に社会に対する適応度が低かった。
設計職としてやる気に満ち溢れていた俺は、毎日現場に怒鳴られ、品保にダメだしされ、調達にすっぽかされ徐々に気力を失っていった。
入社当初に持っていた新しい概念の製品を出すという志は消え、感情を殺し省力で定時を迎えるRTAに没頭するようになっていた。
適応度が高ければこの生活に慣れて家庭に集中するようになるんだろうが、俺はダメだった。
目の死んだ、コルチゾール臭のするゾンビ人間のような上司のおっさんに収斂していく自分が耐えられなかった。
姉は東大卒のエリートサラリーマンと結婚し、都内のタワマンで贅沢暮らし。俺は実家の子供部屋で死臭を放つ、この対比も耐えられなかった。
血便が出て、出社前に自殺の歌を歌うようになったころ、さすがにおかしいと精神科に行くと適応障害と診断された。
俺は退職を決意した。両親のような人生からのドロップアウトも決めた。
今の俺は自由だ、マイクロ法人を立てて“節税”しつつ、グレーな“副業”とチンパン投資で前職なら40歳でもらえてた年収を稼いでいる。
社会は俺に手を差し伸べてくれなかった、助けてくれなかった、はじき出した。だから俺も社会に手を差し伸べない。
リベラルや中道の人はいるけど、中道改革連合には票を入れなかった、なら分かるけど、
みんな、リベラルは死んだ、って騒いでるんだから、なってもおかしくない、
関西のおばちゃんっぽさがいいとか人柄を評してるんだから、もう吉本新喜劇のノリでなるんじゃないの?😟
というか、俺、東京の小池とか、神奈川の黒岩みたいなのも嫌いで、
なんか選挙がテレビの著名度に比例するみたいな文化が強すぎちゃって、
まあ、アーノルドシュワルツェネッガーがおるやろ、というのも分かるけど、
有名だから、人柄だから、表面的なものだけ見て、パッと見だけで、なんかこっちの方がカッコイイ、
吸引力が永遠に変わらないって言ってた、みたいに、みんな、脳が空っぽなんじゃないの?
なんで小池とか黒岩みたいな無能に票を入れるの?って思っちゃいますよ、正直なところ…😟
反AIって、やっぱり異常だよな。
高校入る前にアニメ卒業したんだけど、理由は「面白くなくなったから」なんだよ。流行りの新ジャンルが刺さらなかったのもあるし、シリーズものに飽きたのもある。
そんなアニメを見続けていたら、俺はアンチになってたと思う。「最近のアニメおもんない」って言ってたと思う。
でも、最近になって、またアニメ見るようになった。ラインナップが変わったのもあるけど、俺も変わって、新しく楽しめるものが増えた。過去のアニメを見ることの方が多い。
それと同じだと思う。反AIの状況って。
仕事に直結する方々の気持ちは分かるが、消費者側の反AIはガチで異常。
しゃーないやん。お前が声上げたところで変わるわけでもないんだから。
それで人が減って困ったら、またAI使わない方向で戻ってくるだろ。その時にお前も戻ればいいんだよ。
後、「今まで二次創作許されてきたのに、AIになると批判するのはおかしい」理論。とあるクリエイターが発言してたが、これは本当によく分からんね。
ほならね、人間とAIの作る速度を比較しろって話。AIタグなかったら出てくるものぜーんぶAI製で、個性出そうと頑張ってるものはいいけど、そのほとんどがなんの工夫もされてないマスピ顔or絵柄パクりなんだけど、それが健全な状態だとも?
そのAIタグ付けるルールすら守らんやつもいて、そいつが投稿するだけで、1つのジャンル(サブジャンル)の新着がAIで埋まるんやが…
その中でも、再生回数と収益という視点で見ると政治動画が一番オイシイ。
話題の旬こそあるものの、選挙期間は入れ食い状態。出せば伸びる。どんどん稼げる。
基本的に「思想」と「主張」のバトルなので、知識がなくてもトレンドを見極める力があれば参入しやすいジャンルだと思う。
だからこそ、政治に関する動画は収益化させてはいけないと強く思う。
収益を指標にYouTube運営をする限り、「政治的中立性を保つ」というのは絶対に無理。
理由は大きく三つ。
====
・視聴者母数の差
・作り手のメンタル
今回はこんなイメージで政治系動画を超ざっくり二つにわけて考える。例外もある。
保守動画:保守・右派視聴者を想定して作った動画。高市政権・外国人排除とかを肯定する感じ。
リベラル動画:リベラル・左派向けの動画。現政権批判とか石破擁護とか共産・社民賛美な内容。
出オチも甚だしいが、母数の差に尽きる。リベラルの人は政治YouTubeを見ない(断言)。
正確に比較することは難しいが、
例えば保守派向け動画の再生回数の平均が10万回再生だとすると、
リベラル向け動画の再生回数は2000回再生とか。本当にこのくらいの差がある。
2000回しか再生されてないのに低評価率が異様に高く、アンチコメントが付く。
「こんな動画出すなんて工作員か?」「このチャンネルもおかしくなってきた」みたいな。
※ちなみに他のジャンルだと再生されてない動画はそもそもコメント0であることが多い。
多分YouTubeとかでコメントをしたことがある人は少数派だと思う。
わざわざ攻撃的なコメントを入力する人なんか、動画を見ている人の氷山の一角でしかない。
それでもこれだけ「攻撃的なコメントをする」アクティブな右派が多いとすると、その海面の下にはどれだけの右派視聴者がいるのだろうと思う。
なぜYouTube上に右派が多いのかは、どっかで詳しい人が解説してくれてると思う。
作り手も人間だ。
あくまで仕事と割り切っているものの、アンチコメントがつくと、シンプルに怖いし悲しい。
うまく「炎上」してくれればむしろ美味しいのだが、リベラル動画は本当に伸びない。
そうなると、新聞社とかテレビ局とか社会的・ルール的に中立性が求められる大手メディアとか、
中立性に対する強い信念を持った奇特なチャンネル以外は、右に偏ったコンテンツを生み出しまくる。
そのおこぼれでキリトリチャンネルたちがショート動画を量産しまくる。
そうなると、特に政治的志向を持ってないノンポリ層も「世の中の王道の考え方はこっちなんだな」となんとなく思うだろう。
話が逸れるが、公明党上げ動画は安定して伸びたしコメント欄がすごい平和だった。
政治に疎くてもなんとなく顔が浮かぶくらいには保守系の有名人は多い。
動画の内容が微妙でも「こいつが出てれば最低10万回は固いな」みたいな演者がうじゃうじゃいる。
ラジオパーソナリティとか、アーティストとか、一般知名度の高いリベラル論者はいるものの、
YouTubeで100万回再生とかいくような圧倒的パワーを持った左派って本当にいない。
これは保守層とリベラル層の在り方の問題?...なんだろう。うまい言葉で説明できないけど、
保守・右派って「強い日本」「外国人排除」「伝統を守る」みたいな、
大体みんな同じ方向性で共感するスローガンがあるから、細かい思想の違いはあれども方向性は同じイメージ。
一方、リベラル・左派って〇〇だよねって一言でまとめられるイメージが出てこない。
多様性派閥、フェミニズム派閥、反家父長制派閥、共産主義者、弱者救済。
それぞれは良いこと言ってるんだけど、主張が細分化している。
「リベラル・左派」というふわっとした政治志向はあるけど、一括りにすることはナンセンス。
YouTube上でコンテンツを作ろうと思っても、視聴者が分散して動画が伸びない。
そもそも拝金主義に異を唱える派が多いから、本気でマーケティングしてYouTube上で稼ごうとするリベラル発信者もいない。
チームみらいみたいな、ある種割り切って戦略的に政治をハックするようなリベラル集団が出てこないかな〜と思うけど、多分無理。
リベラル界隈の人ってマジで非効率的な活動を好むから、このまま保守に圧倒されるしかない。
悲しい事実、いくらデモ行進をしても、ZINEを作っても、今のこの国は変えられない。
ド左派の安野早く出てきて。
あと共産党は早く党名を変えてくれ。
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政治的中立性を意識しても再生回数は伸びないし、叩かれるし、収益にならない。
チャンネル運営者の思想が偏ってるんじゃなくて、ただ伸びる政治動画を作ってたら、気がついたら保守動画チャンネルになっている。
「②」でも触れたけど、局とかによって多少の差はあれど、
いわゆる”オールドメディア”の方がよっぽど最低限の信頼性と中立性を保った内容を発信してると思う。
100%鵜呑みにするというのはダメだけど(どのメディアでも)。
多少なりとも、YouTubeの収益システムによって右傾化が加速しているというのは事実だと思う。
強大なパワーを持った闇の組織が民衆の思想を操ってるんじゃなくて、システムのせいで自動的に政治介入が起きている状態。
健全とは言えない状況だけど、現政権の追い風になっている状態なのですぐに規制が入ることはないと思う。
ちなみに筆者はリベラルだ。ZINE作ったりデモとか参加するタイプの。
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今回、自民党の広報動画がめちゃくちゃ再生されてて話題になってたね。
広告で再生回数を稼いだのは事実だと思うけど、ほとんどの人が誤解してる。
“再生回数の購入”はYouTube広告を使えばできなくはないが、コンテンツ本体に需要がないと、いくら金を注ぎ込んでも全然再生されない。
仕組みは複雑なんだけど、単純化すると「その動画のターゲット層にしか表示されない」システム。
・「歌ってみた動画」の再生数をYouTube広告で稼ぐなら、普段から歌ってみたを見てる層。
・ゴルフ動画を広告するなら、ゴルフに興味がありそうな40~60代男性。
そして、「〇〇円支払って、〇回分の再生回数を買いたい」と思っても広告を表示するターゲットがいないとそもそも再生されない。
「5000万円の予算を入れても、表示するターゲットがいなくて2万円分しか再生されなかった。」みたいなことも起きる。
需要のないクソ動画はいくら金を払っても伸びないシステムになっている。
「〇〇党は刺さりそうなターゲットが多いから、1億円使い切って1000万回再生」
「△△党はニッチな思想だから、1000万円しか消化できず1万回再生」みたいな差が出る。