
名前を隠して楽しく日記。
文化や経済、教育面で侵略戦争に都合よく持っていこうとしてるわけではないので、軍国主義ではないと思う
ただ、戦争反対アレルギーなど国民の中で自主的に平和に背を向ける流れはあるが、それは国政主導で誘導されたものではなくあくまで自然発生
受けや攻めの概念では満足できなかった腐女子が生み出した「現実には存在しない上位性別概念」だ。
この概念を構築することによって、より多彩なBLを描けるようになるらしい。
設定の説明は受けた。
しかしいまだに「なぜそんなものを発明したのか」という疑問は解消されない。
俺みたいなSwitch2買ったのにブレワイSwitch2 Editionばっかやってる豚野郎、他に、いますかっていねーか、はは
あの流行りのバーチャルボーイかっこいい とか あのmicroSDExpressカードほしい とか
ま、それが普通ですわな
it’a Hyrule wolrd.覚えていますか?それ、感動の言葉ね。
https://megalodon.jp/2024-0807-0310-24/https://x.com:443/boushi_inst/status/1515986687721377795?s=46
判例全文
【年月日】令和4年1月20日
東京地裁 令和3年(ワ)第1352号 発信者情報開示請求事件
1 被告は、原告に対し、別紙発信者情報目録記載の各情報を開示せよ。
第1 請求
主文同旨。
第2 事案の概要
1 事案の要旨
本件は、原告が、氏名不詳者によって、原告の著作物である写真と同一又はこれを加工した写真がツイッターに投稿され、これによって原告の著作権(公衆送信権)が侵害されたことが明らかであると主張して、ツイッターを運営する被告に対し、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律(以下「プロバイダ責任制限法」という。)4条1項に基づき、被告が保有する同氏名不詳者に係る電子メールアドレス及び電話番号(以下「本件発信者情報」という。)の開示を求める事案である。
2 前提事実(証拠等の掲示のない事実は、当事者間に争いがない。なお、枝番号の記載を省略したものは、枝番号を含む。)
原告は、令和2年5月29日、東京タワーの下で、ブルーインパルスが飛行する様子を写真撮影し、同写真の下部に半透明のアルファベット文字で原告の氏名等を表示させた別紙写真目録記載の画像(以下「本件元画像」という。甲3)を作成し、ツイッターに本件元画像を添付した記事を投稿した。(甲4、5)
(2)本件各投稿
ア 氏名不詳者(以下「本件投稿者」という。)は、令和2年5月29日、本件元画像と同一の画像を作成し、ユーザ名が「@(以下省略)」であるアカウント(以下「本件アカウント」という。)を用いて、ツイッターに同画像を添付した記事(別紙投稿記事目録記載1の記事)を投稿した(以下「本件投稿1」という。)。(甲1)
イ 本件投稿者は、本件元画像に、原告の氏名等の表示を削除する、左右を反転させるなどの編集を加えた画像を作成し、令和2年5月30日、本件アカウントを用いて、ツイッターに同画像を添付した記事(別紙投稿記事目録記載2の記事)を投稿した(以下「本件投稿2」といい、本件投稿1と総称して「本件各投稿」という。)。(甲2)
(3)ユーザ名の変更
本件投稿者は、本件各投稿をした後、本件アカウントのユーザ名を「@(以下省略)」に変更した。(弁論の全趣旨)
被告は、ツイッターを管理・運営する法人であり、本件各投稿に関してプロバイダ責任制限法4条1項の「開示関係役務提供者」に当たり、本件発信者情報を保有している。