美術鑑賞なんて個人の好きなようにしたらいいんだけど、パウル・クレーを「忘れっぽい天使」の画家と認識してる人と、色彩や造形についての美術理論家と認識してる人のあいだには、ものすごい深さの隔たりがあって、あたしはどうも前者とはあんまり仲良くなれない傾向にある
Permalink |記事への反応(0) | 16:32
ツイートシェア