「ダメなシステムを憎んで国を憎まず」が必要なんだと思うけど、イデオロギーや宗教が絡むとそれができなくなる
だからチームみらいのような政党が、一定の評価を得ることになる
仕事でやっているように、共通の目標に対してベストを尽くして、改善ポイントを探して優先度を決め、課題を見える化し、スケジュールやコストを明確にして、それを順次修正していく
これが国というシステムに対しても適用できれば、どんなに物事がクリアになるだろうかと考えちゃうからな
Permalink |記事への反応(1) | 11:31
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いや税金を自分の懐に流してる奴を刑務所ぶち込める胆力か、そいつらが奪ってる税金をはく奪可能な行動力や能力か、そいつら相手にだましだまし国策通せるかの、対人交渉力でしょ...