概ねその通り。というか「クリエイターが稼いでる」は平均値の罠で、現実は超歪んだ分布。
稼いでるのはクリエイターじゃなくて、正確には
この2つ。SNSで見えるのは上澄みだけで、しかもその上澄みは実際の生活じゃなくて、広告としての生活を演出してる。なぜなら、キラキラしてないと次の案件も次のフォロワーも来ないから。
さらに構造的に、クリエイター市場は供給過剰。参入障壁が低いから、才能以前に人数が多すぎる。結果として労働力の買い叩きが起きる。イラスト、動画編集、作曲、ライター、全部そう。
「好きなことで生きていく」
「才能があれば稼げる」
みたいな形で、労働市場の現実(競争・営業・運・資本)を隠してること。
「クリエイターで稼ぐ」は職業というより芸能界に近いギャンブルなんだよな。成功例だけが宣伝され、失敗者は統計から消える。
キラキラしたクリエイター像は単なる広告 「いいなー、クリエイターになりたい!」という夢を持つ馬鹿者(若者)に様々な方法で課金させるのが最近の情弱ビジネス つまりクリエイター...
概ねその通り。というか「クリエイターが稼いでる」は平均値の罠で、現実は超歪んだ分布。 稼いでるのはクリエイターじゃなくて、正確には 上位数%の勝者(知名度・企業案件・広...