チューナーの精度っていうのも、それが自分で分からんからまさにチューナーを使うのであって、カタログスペックを見て、へぇこのモデルは精確なんだな、と思うだけでしかないような気もする
厳密に精確であるとされているものを基準に他のものと比べてみるにしたって、じゃあそもそも基準となる方をなぜ信用出来るかと言ったら、それはやっぱりブランドイメージとかカタログスペックとかでしかないのだろうし
今日びどんな安物だって、いや流石にこれはズレすぎだわというレベルの代物はそうないし
レスポンスとか視認性とか、ほぼ変わらんような使い勝手でしか比較要素はない気はする
でも通っぽいというだけでスタンダードとされているような無駄にお高いものを買いたくなってしまうし
憧れやカッコつけたい気持ちってスゴい