子どもの頃から「うちは金がない」「貧乏」が口癖だった母親。
何を買うにも「高い」が口癖で、玩具やお菓子をあまりねだれなかった。
ただ、大人になってから知ったが、父親が生活費を全額負担していた。家は持ち家(母の親の代で買ってる)で、農家だから米と野菜もあるし、何を持って「うちは金がない」「貧乏」と言い続け、子どもにプレッシャーを与え続けていたのかよくわからない。母親は20年くらいパートに出ていたが、服飾品くらいしか買っていないので、へたしたら1000万くらいへそくりを持ってるんじゃないかと父親が話していた。なんだかな。
Permalink |記事への反応(1) | 20:38
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一千万じゃ老後に全然足らんから貧乏は間違い無いよ それとも君がお母さんの老後養ってやるんかいな