近年になく創価学会が注目されている。
一人暮らし学会3世男子部(地区幹部)の自分の個人的な経験から、創価学会にかかるお金の話をまとめてみたい。
なお、全ての支出は任意だ。そのため「かかるお金」というよりも「かけているお金」の方が適切だろう。
聖教電子版を購読している。月額1,955円、年額23,460円。
年額1万円を寄付している。
財務は真心(気持ち)の問題であるので、額について他の人に聞いたり聞かれたことはない。
党員であるため、たまに地区の人から公明新聞をお願いされることがある。
月額1527円。2~3か月の購読を頼まれるので、年額4581円程度。
正確には創価学会に(略
年3000円。
1人暮らし向けでは安いものでは数千円の仏壇があるが、私は3万円くらいのものを購入した。
ちなみに信濃町にある仏具店(金剛堂など)の殆どは民間企業である。
意外と学会員にも知られていない。
年額4万くらいはかけている。
50年も続ければ200万円くらいか?
そんなものかなとも思う。
安いな、年4万って。 アニオタの方がよっぽど変な宗教にハマってるし ドルオタなんて国会でアイドル解散させるべきだな
これは私のN=1であることに注意。 とくに新聞は、幹部などが複数の部数とることはよくある話。 たまに新聞啓蒙月間として+何世帯などが地区の目標としてくる。 また個人会館といっ...
中道を機に立民支持者狙ってんじゃねぇよ
連立離脱以来、自民・国民民主・立憲のいわゆる穏健右派・穏健左派に広く声をかけ、中道勢力の糾合を試みた結果 立憲が応じた構図であると認識している。
中道の綱領とか調べてるうちに意外といいじゃんってなって入信する人いそうだよね