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< anond:20260110091157 |anond:20260110182022 >

2026-01-10

弱者女性結婚に守られてたのって50代以上の話なのでは

https://bbs.animanch.com/img/6140340/12

生活保護受給を見ると、男性2024歳という最も強靭な年齢で受給者が少なく、老いていくほど受給率が増えていき、70~74歳をピークにして、その後は死亡により減っていくというグラフになっている。

一方女性を見ると、45~49歳から60~64歳まで受給者が平らになっている。65~69歳に入ると増えだす。これは「夫に養われているため受給せずに済んでいる」「夫が死亡したため受給が始まった」を示しているのでは。

そして44歳以下については女性男性受給者数の差があまりない。これは、44歳以下については男女が平等になっており、「弱者女性男性が養う婚姻」がこれより下の世代は少ないことを示しているのでは。

男性専業主婦ではなく共働きできる女性配偶者に選び出し、女性学歴や知能について息子への遺伝を考えた選び方をしだしたのはちょうどこの年齢からのような気がする。

単純に氷河期後期以降は妻を養える男性が減ったというのもあるかもしれない。

弱者女性男性が養う婚姻」については年齢によって「あるよね」「ないよ?」という認識ギャップが相当ある話題だと思う。

その境界線が44歳くらいで引かれているのでは。下の世代に行くほど弱者女性は「息子の知能」に影響してしまうことが分かっているので配偶者には選ばれず、性風俗店で摺りつぶされていると思う。

Permalink |記事への反応(0) | 18:41

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