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2025-12-21

編み物毛糸再生

編み物ネタtogetterhttps://togetter.com/li/2631467

を読んでいたら、「編んだのを解いて編みなおして~」というコメントがあった。

こういった編み直しは、最近はもうやらないのかもしれない。(私はやる)

群ようこ著『毛糸に恋した』で、解いてチリチリになった毛糸の癖を直すための専用の道具、「湯のし器」がかつてあった事を知った。

今もフリマサイトで時々見かける。

今これからのし器(毛糸再生器)の購入を検討している方へメモ。(といっても私は2個しかもってない)

あくまでも個人の感想です

1)フリマサイトで一番見かけるブラザー製の青い陶器製のアイロン台のようなタイプ

正直、これはおすすめしない(※個人の感想です)。

のし器の上にアイロンを置いて蒸気をかけるのですが、蒸気のお湯がすぐにたまってしまって、毛糸がびしょびしょになるのです。

伸ばしたい糸の量が多いときは台に溜まったお湯を拭く、捨てる作業も発生する。

メリットは……すぐに出して準備できる所?

デメリット価格帯が高い。


2)鍋形のタイプ

シルバー社、ソール等)

鍋の部分に湯を沸かして、蓋に毛糸を通す。

メリット→びしょびしょにはなりにくい。

デメリット

1.IHコンロに対応していない。

2.糸の太さを選ぶ? 中細~並太の毛糸が多かった時代に生まれた物なので、太すぎる毛糸は穴に通らないかも。太い糸持ってないから試してない、ごめん。

3.そこそこ高い

上の2個のうち、どっちを選ぶか? 私は迷わず鍋形タイプ

どちらもも販売してなくて、中古(中にはアンティークめいた物もある)しかない。

自作する方もいる。

普通に買えないのがさびしい。

(誰の役にも立たない編み物ひとりごつ)

Permalink |記事への反応(0) | 09:56

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