影響度の話だから大小で十分だろ
国営時代GDP比2%の売上が民営しても2%だったら影響度はないやでという話
水差しAから水差しBに水を移しました。 途中でほんのわずかに蒸発しました。 よって影響はその蒸発した水蒸気の分だけです みたいなことを言ってるの理解してる?
インバウンドはGDPへの影響のみを見るけど民営化はGDP以外への影響も見ますって話?
GDPへの影響じゃなくて社会影響への大きさの話なのですが
それならインバウンドも社会に影響大きいのにGDP比を理由に影響小さいかのようにすり替えてるってことになりませんか?
それにはインバウンドが騒がれるほどには実体経済に越境を与えないと言う事実を乗り越えて、社会的影響が大きいということを示さないと駄目ですね。
民営化も社会的影響の大きさを示す必要がありますよね?
コップに水が半分もある、なのか、半分しかない、なのかみたいな フレーミングの話してる? 根性論で前向きに生きようと言っていいのは本人だけ
してない。やっぱちょっとおかしいねあなた
水差しAから水差しBに水を移しました。 途中でほんのわずかに蒸発しました。 よって影響はその蒸発した水蒸気の分だけです みたいなことを言ってるの理解してる?