オレが職場のカス野郎どもがなんであんなに嫌いなのか、それがこの言葉をひっくり返すだけでありありと浮かび上がる。
進んで灯りをつけもせず暗いと不平を言い続けるカス野郎ども、「小さな赤いめんどり」の絵本を思い出すぜ。
ガキでも分かる社会の常識が理解できないくせにいっちょ前に文句を言うようなゴミ共、正真正銘のカスだぜ。
「おいおいシュレッダーがいっぱいだぜ!誰か捨ててくれよ!」←じゃあテメーが捨てろよ死んじまえ
本当にコイツらと一緒に働いてることが恥ずかしいぜ。
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