いやあれはどう見てもちんぽだろ
違うって思う方がどうかしている
ちんぽ見たことないのか?あるいは、心見たことあるのか?
後代の人たちが心だと思い込んでるだけで、本当は心とちんぽの2種類を使い分けていたはず
形状が非常に似通っていたか、あるいは全く同じグリフで、ふたつの意味を持っていたと考えられる
この仮説を基に全ての古文書を読み直せばすぐに得心がいくはず
碩学の白川翁がこの事実を見逃していたとは到底思えず、ちょっと恥ずかしかったかなんかで明言しなかったのだろう
Permalink |記事への反応(0) | 20:59
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